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事務職から全く異なる職種へ転職された方

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キャリア・職場

らららら

今までずっと事務職をやってきたけど、思い切ってまったく違う職種(専門職)に転身された方、その後どうですか?何年も続いてますか??

私は短大卒業後5年間、事務をやってきましたが、3ヶ月前からデザイン系の職場に勤務しています。
仕事は悪くないのですが、サービス残業・薄給に加え、デザイン系の学校も出てないので物凄くバカにされています。
「運で入社した」と言われ続けているので、こういう業界は自分が居てはいけないのかな…と退職すべきか悩んでしまいます。

事務からの転身をされて長く続けている方、やっぱり何だかんだ事務がよくて戻った方など、お話聞かせてください。

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  • 異業種で、続いています

    20代は、経理事務・営業事務・一般事務など、事務畑ばかりを、歩いてきました。
    30代突入と共に、設計の仕事に飛び込みました。
    図面を描いたり、設計補助的な仕事をしたり。
    これと平行して、図面を描くソフトを学校で教えています。

    不安は、大いにありました。
    経験が無いからと、露骨に馬鹿にされました。
    上司からも、この仕事にむいていないと面と向かって言われました。
    で、亀の歩みでもいいからと、少しずつ勉強しました。

    現在、異業種で2足のワラジ生活6年目です。
    今の職場は、縁があったから巡り会えたのではないでしょうか。
    悪いことばかりでは、無いと思いますよ。

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  • ららららさんの勇気と決意に拍手

    私は踏み切れなかったため今後悔している事務職オンリーの者です。

    大学卒業後、自分は事務ワークに向いていないと、1年で最初の会社を退職しデザインスクールに通って、その業界に就職を考えましたが、おっしゃるとおり、そういう業界は残業に見合うお給料が余りに安く・・・。
    当時、バブルの頂点という時期で、事務ワークのほうがかなりお給料が良かったんです。ひとりぐらしのため、つい給料の高いほうに目がくらみ・・デザインは断念・・・。

    でも!!今、そのつけが回ってきています。
    事務は何年やっても、よっぽど専門性のあるものでない限り、キャリアにはならないんです。どの会社にいってもそこそこ勤まりますが、あなたのお仕事は?と聞かれて答えられるものが何もない・・・。

    すごく後悔しています。
    好きなことやっていたほうが、仕事場で出会う仲間もツー・カーだったりしますし。本当にやりたいこと貫くべきですよ!!応援しています☆

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  • 働いてました

    現在は休職中ですが
    4年間営業事務から
    1年間職安の訓練校に通い
    4年間研究補助職につきました。

    研究職は専門大学や院卒の方がほとんどで
    私のような訓練校あがりの者はめずらしく
    よく続けていられるね、と言われます。
    私もなぜ採用されたのか疑問ですが(笑)
    そういう時は、頭がないので愛嬌でもってま〜すと
    明るく返してます。

    他業種を経験していることが
    プラスになることも多いです。
    (職業柄、価値観に凝り固まった人々が多いので…)

    運も実力のうちです。
    トピ主さん、がんばってください。

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  • あきらめなければ次があるよ。

    私は3年間事務職で働いてからデザイン学校に再入学しました。で、その後7年間デザイナーやってます。
    安い給料と社会保険無しという厳しい状況に何度事務職に戻ろうと思った事か。でも今続けてきてよかったと思ってます。
    私が思うに、デザイナーに学歴は関係ないと断言できます。
    ただ現実には出身校でランク付けしようとする人間は必ずいます。でもそれはデザイン業界に関わらずどの世界でもあることですよね。
    学歴にこだわる人もいればそうでない人も必ずいるはずです。
    私は自分の事務職経験を無駄だったとは思いません。
    もちろんそう言い切れるようになるまでには紆余曲折ありましたが。。。
    今ららららさんに必要なのは自分の考えをしっかり把握することだと思います。例えば5年間の事務職で得たものは何か。それをデザイナーという職業にどう活かしていけるのか。5年間先にスタートした人たちと自分は何が違うのか。もし足りないものがあるのならどうすればいいのか。などなど。そうすれば今自分がしなければいけないことが見えてくるはずです。雑音に惑わされてる時間がもったいないぞ〜。
    がんばれ。

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  • 私と同じです。その1

    私も25歳で事務職からデザイン事務所に転職しました。状況が似ているので何か参考になればと。。。

    相手の作品や才能を批判するのは、建築や工業デザインの大学を出た人にありがちだと私も転職した時に思いました。(全ての人ではありませんが・・・。)

    それが良いか悪いかは別として、ある程度自己主張が出来なくては自分の作品を施主(依頼者)に自信を持って提案は出来ませんよね?

    もし、批判された事で「才能が無いかも」と思われているのならば、間違いです。
    才能なんて「努力」と「経験」である程度は埋められます。(と信じています!)
    ただ、貴方も「給料が・・・」や「才能があるのか・・・」と悩んでいるうちは本当にその仕事が好きではないのかもしれませんね。私はそこが一番気になります。

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  • キャリア・職場ランキング

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  • 同じです。その2

    貴方はデザインは好きですか?

    人に批判された時「どこを直せばもっと良くなると貴方は思いますか?」と相手に聞けますか?
    (学歴の批判は論外です。そんな事を言う奴はバカにして結構!学歴だけあるお馬鹿な設計士を沢山みてきましたから(笑)

    人のデザインを見て「自分だったらこうする、もしくはしたい!」って思いますか?

    好きならば、絶対に続けるべきです!
    迷うなら、もう少し頑張ってください。
    本当はそんなに興味が無いかも、と思うなら、、、転職をお勧めします。
    何故って? この業界、好きじゃなきゃ、こんな薄給で続けられないですもん。。。

    私は貴方がこの仕事が大好きになってくれる事を願っています!

    頑張ってくださいね。

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  • 友人が営業になりました

    社内異動ですが、営業に回され、当初は参っており「心細い女の子」という感じでした。
    本来おしゃべりで明るい彼女ですが、ショックで、
    周囲の勢いある雰囲気にも舌を巻いており、
    この異動はリストラかと受け取っていました。
    しかし先輩についてひたすら毎日がんばったそうです。
    年月が経つにつれ、持ち前の明るさ、調子の良さが出てきて、今では
    すっかり「口の減らない逞しいオネエサン」になりました。
    畑が違うんですもの、最初は手探りで辛いこともありますよ。
    でも、当時を思い出すたび、(時々しか話してなかったけれど)
    あの子は偉かったなあ、仲間が居てひたすら励む前向きさがあって、ああなれたんだなあと思います。
    結果的に適材適所で、会社の目も節穴じゃないな?!って感じ?

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  • その仕事が好きかどうか

    どんな条件下であっても、今の仕事を好きだと思えるかどうか、それだけだと思います。
    私は、初めての就職は事務職でした。
    就職するまで、自分には事務が向いていると思っていたので、就職活動の時点で事務一本に絞っていたくらいです。
    その後、ご縁があってある会社に転職したのですが、そのときは事務職ではなく、営業職としての転職でした。
    学歴なんて関係なく、売り上げイコール仕事の成果、といったまったく違った世界です。入社当初(売れない頃)は、事務をしていた時のほうが給料もよく、ずっと楽だと思いましたが、それよりも何よりも、こっちの仕事のほうが楽しいと思えました。
    好きこそものの上手なれ、と言いますが、本当にその気持ちだけで十分だったと思います。結果は後からついてくるものです。
    今では、その職場を離れ、まったく同じ業種で独立開業しています。新しい職種に飛び込んでこそ、開花する能力ってあると思いますよ。
    応援しています。がんばってください!

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  • 事務→医療

    大卒後、事務職の仕事を4年していました。
    社風にあわず、退職後、別の大学に編入し、国家資格をとり、卒業後は医療関係の仕事をしています。

    結婚し、子どももいますが、非常勤で続けています。
    手に職はやはり、結婚後に働きたい人にはお勧めします。
    待っていても仕事がきますからね。

    トピ主さん、デザインがお好きなようだったら、勉強してみたらどうでしょう。
    その業種に役立つ資格などは、ありますか?
    まだお若いようですから、まだまだこれからですよ!
    どの業種で生きていきたいのか、結婚後・出産後はどうしたいのか、
    さらには人生どのように生きていきたいのかよく考えてみてから、数年設計で行動するのが良さそうですよ。

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  • ありがとうございます。トピ主です・1

    自分が立てたトピを見つけられずにお礼を言うのが遅くなってしまいました。
    いつの間にかたくさんの方々がレスをつけてくださり、とても感謝しています。
    そもそも何故こんなトピを立てたのかというと、あまりに私の事を職場の人間が否定するので、事務職は別の職種に移る権利はないのかと落ち込んでいたからです。

    実は先日、私が作ったデザインをお客さんに採用して貰える事になったのですが、その後に上司からお説教をされました。
    「本当はこんなに簡単なものではなくて、お客の言う通りに何度も修正を重ねるものだ。修正もなく一発で決まったのはたまたまだ。」と。
    同期の子(彼女はデザインを学んでいます)にも、
    「○○さん(同期の名)には可哀相な事したけれども、何案かあるうちたまたま、ららららさんのが選ばれてね…」と私の目の前で言っていました。

    ユーザーID:

  • ありがとうございます。トピ主です・2

    ちなみにお客さんに提出したそのデザインも、一人2案制作するものだったのですが、私だけ1案はディレクターが作ったものを自分の名で出せと言われていました。私の作った唯一の案は、ディレクターの好みに合わなかったようで、「とりあえずそれ出せば?」とあしらわれたものでした。

    一時期は悩みすぎて、鬱に近い状態まで陥っていました。帰りの電車でよく泣いていました。
    私を雇ったのも、内定辞退が出て、これ以上求人をかけるのが面倒だったからだと、社長からわざわざ言われたり、同期ですらその話をしてくるので辛くて…。

    事務の時より年収110万も下がっていますし、自分はやはり事務をやっているべきなのかと落ち込んでいました…。

    ユーザーID:

  • ありがとうございます。トピ主です・3

    しかし、やっと自分が向いているであろう職に就けたので、できる事ならデザインはこれからもやっていきたいと思っています。
    今勤務している所が、人を伸ばすような職場でない事は理解しています。でもここで否定される事に慣れておけば、きっとどの職場でもやっていけますよね。

    レスを読んでいると、皆さん転職先で長く勤めていらっしゃいますね。皆さんのお話を伺って、根性で続けていればいつか自分の力になる、と少し希望が見えました。畑が違えば四苦八苦するのも当たり前、馬鹿にされるのも初めは仕方がない事なんだなと思えるようになりました。

    精神面の健康を崩さない程度に今の職場で頑張ろうと思います(苦笑)

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  • ご参考になりますかどうか…

    私は高校卒業後、某大手石油会社の事務職に就きました。
    寿退社をして、すぐ離婚。
    次に就いた仕事は“旅行ガイドブックのライター”です。
    でもそれだけでは食べていけなかったので、某DCブランドのモデル、ナレーションの仕事、進学予備校で教材を作る仕事、某老舗日本料理店で接客の仕事、代議士秘書、携帯電話の問屋で営業職、某ホテルの衣装室で接客の仕事、PCのインストラクターなども やっていました。
    常に2足のワラジ状態で、ひどいときは3足でした。

    はちゃめちゃな職歴で人に話すと 「ほんとぉ〜?」と言われたり、ただびっくりされたりします。
    でも、やる気があればなんだって出来ますよ!
    自信を持つのが大事。
    そして自信を持つにはそれの根拠になる実力が大事なので、出来うる限り努力をする、勉強を怠らない。

    好きになった仕事なのだったら、頑張っちゃいましょう。
    私も高卒なのにとんでもない仕事に就いたりしていたので、周囲からバカにされることも多かったです。
    でも、そういうのって嫉妬から、だったりしますから。

    ほんとに好きな仕事を見つけて、頑張ってくださいね!

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  • 非デザイン系から、広告業界に

    広告プランナーです。

    総合大学を出て、広告の世界に突入しました。この業界は中途採用がメイン。私の部署でも、本当は新人なんて欲しくなかったそうです。そんな風潮だから、誰も仕事を教えてくれない。無能呼ばわりされるし、外注先にも馬鹿にされる。本当に辛い新人時代でした。

    そんなひどい会社のひどい上司に、あげくの果てにパワハラで強制退社に追い込まれました。自分の能力を全否定するくらい落ち込んで、再就職も本当に怖くて仕方なかったんです。でもいざ転職してみたら、私も立派な中途採用/笑。今は元気に働いています。

    トピ主さんも、今の経験が血となり肉となって次につながるまで、一生懸命頑張ってください。

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  • 私は逆です

    大変ですね。ご苦労様です。

    私は 逆で 技術職から事務職に異動になりました。
    事務の基本もパソコンの操作も分からない50代の
    おばさんです。

     大変苦労しました。職場のお荷物でした。
    しかし 歯をくいしばって生活のためと意地で何とか乗り越えました。
    今では パソコンの操作は身につけネットが大好きになり仕事もなんとかこなせるようになりました。

    貴方は若いのですから いろいろ文句も言いたいことがあるでしょうが 世の中自分の思いどおりに行かないのが世の中なのですから ここはじっくり構えて
    「これを勉強するっぞ」って一時頑張ってみてはいかがですか きっと貴方の人生の宝になるとおもいますよ。辞めるのは簡単ですが、辛抱も大切と思いますよ。是非頑張って乗り越えてくださいね。

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  • 元事務職ならではの視点

    私は事務職5年、その後SEもどきで3年。
    今はWebデザイナーとして働いています。

    SEもWebデザイナーも就職できたきっかけは、
    私も「運」です。
    プロだらけの周りで、四苦八苦の毎日。

    でも、
    システムのプログラムにしろ、
    Web製作にしろ、
    お客様があっての事です。

    事務やってたおかげで、
    お客様の実利1番で仕事できたのかな〜と思ってます。
    お客様の会社の様子が、目に浮かんできますからね〜。
    こうやったら、便利だろうな〜とか。
    どうやったら集客できるページになるかな〜とか。

    トピ主さんも、デザイナー畑の人とは違う視点で
    がんばってください!

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  • その事務所はあまり良くない……でも

    もしデザインの仕事が好きだと思えるなら、3年頑張ってみて下さい。
    この業界で「経験あり」と見なすのはだいたい3年以上からですから。もっといい事務所に転職すればいいんです。

    私も長いキャリアの間、何人ものデザイナーを育てました。100案出させて結局全部ボツ…など、私もされてきましたし、新人たちにもそうしてきました。
    でも、闇雲にボツくらわすわけではないですよ。いい案が出たら、褒めます。アイデアさえよければ、新人ならではのツメの甘さなどを補正してクライアントに提出するいくつかに混ぜます。
    …選ぶのはクライアントですから。

    まあ、社長の言い分もわからないではないですけれどね……そういうことを言う段階で、上に立つ者、後進を育てる者としてはどうかな…?と思いますね。

    時間がヘビーなのは、仕方ないです。私なんて先月の仕事時間は500時間超えてます。中年なんだからホントしんどいったら…
    でも、好きなんですよね、この仕事。楽しいばっかじゃないですけど。
    「継続は力なり」です。この「力」とはイヤになった時に「踏ん張る力」だと思っています。

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  • 「お金」は今、関係のないことですよ。

    私は、デザインとは全く縁のない業種で仕事をしてます。参考にならないかもしれませんが、「モノの考え方」としてご参考になれば、と思います。  
      
    社内異動で職種を変えました。理由は、事務担当の頃からその仕事に接することがあり、積極的に自分の仕事としてやってみたいと思ったからです。
    私の会社では、女性が担当するケースはまだまだ少なく戸惑いも少なくなかったです。でも、私はこの仕事が「好き」なんですね。そんな自分を自分で信じていました。なので「給与」「周囲の一部の評価」「向き不向き」等は気にしませんでした。
    今私は管理職です。でもそうなることが目的だったわけではないので、予想外の仕事が増え、別の意味の戸惑いがあります。
       
    周囲は、「信頼できる人」「利用しようとする人」「嫉妬してる人」「失敗を楽しみに待ってる人」...等が入り混じってます。他人に惑わされて自分の軸がブレることのないように、お気をつけ下さい。
    ららららサンの12/14の3つ目のコメントを読んで、これからいい仕事をしていかれる方だろうなぁ、と感じました。 私も元気をいただきました。

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  • 学校よりは経験、なんですが

    4年事務をして、知り合いがデザイン事務所を紹介してくれました。その後転職もし、9年つづけ、違う仕事をやってみたくても、もう無理な感じです。私の場合は、ちょうどアナログからデジタルに変わり、世の中で未経験のGデザイナーが増えた時期でした。不景気で学校を出てもなれない状況だったので、やはり運もあると思います。

    しかし、2年くらいたって、続けていくなら、ソフトの知識があるだけでは絶対に駄目だと悟り、イラストや、デッサンなど、アナログに必要な知識を、自力で学校にいき、学びました。学生と同じノリではないし、仕事をしながらだったので、正直大変でしたが。でも今でもそういう努力は必要だと思います。常に知らない事に興味を持ち続ける必要がある仕事だと思うので。

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  • 負けないぞ!

    私も5年間、事務職で勤務の後にデザイナー系の仕事へ転職しました。事務職時代は給料、待遇ともに平均以上の良い環境でした。そのまま事務職を続けていれば、安定した生活と社会的立場は保障されていましたが、5年10年先まで事務職をしている将来が想像できず転職をしました。
    当然のごとく、最初はアルバイト雇用でサービス残業、始発終電に休日皆無・・・。
    覚悟はしていたものの、余りにも前職とのギャップにショックでした。
    本当にこれで良かったの・・・?
    ただの夢追人だったの・・・?
    そんな思いがいつもありました。
    現場では経験者という肩書きだけで実力が全く無い人もいるのに・・・と悔しい思いがありましたが、自分の実力だけを信じて頑張っています。
    技術職は勤めている年数ではなく、実力主義の世界です。異種業界からの転職組でも、力があることを示してやる!そんな気持ちです。
    正直、事務職の給料や待遇が羨ましくなりますが、そんなときは自分は専門技術をもっているんだ!という風に考えて乗り切っています。
    ららららさん、いつか見返してやる為に頑張りましょうよ!!

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  • 転職しました。

    新卒で入ったのはインテリア関係の営業。
    仕事は好きでしたが、人間関係などで6年で辞めました。
    次は決まっておらず、雑誌のライターの仕事はやってみたいけど、
    薄給そうだし、辛そうだしと断念。
    その後は派遣など。すでに30を過ぎていました。
    精神的にも派遣で職場を転々とすることに疲れていました。

    それで考えました。
    「もし死ぬときに、あの仕事にはどんな辛くてもついてみるべきだった、と思う仕事は何だろう」
    って。

    数年前にあきらめたはずのライター仕事への気持ちがわいてきました。
    それからは早かったです。
    養成学校に入り、そのつてで小さな編集プロダクションにバイトとして雇ってもらいました。
    本当に給料は安いし、一日15時間。休みもないし、30過ぎなんでフラフラでした。

    でもその甲斐あってフリーに。
    確かにOL時代よりお金は少ないけど、人間関係のわずらわしさはないです。

    「転職してよかった」というより、
    「どの職場での出来事も、必要な経験だったな」
    と思うことのほうが多いです。
    トピ主さんも、周りの意見に負けないで、やりたいことを貫いてください。30過ぎの私ができたのだから。

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  • 私もです。

    こんにちは。事務職からではありませんが、デザイン学校を出ていない者です。
    普通の文系学校を卒業後、たまたま入社した会社でDTPをかじり、
    転職はDTPで、デザインの勉強したいと志願して専属デザイナーに基礎をから教わりながら2年、その後たまたま新設されたweb部門に希望して異動し、webデザイナーとして7年、ディレクターとして1年やっています。

    クライアントあっての仕事ですから、選ばれたというのはトピ主さんのデザインが気に入られたという紛れもない事実です。自信持ってください。うちの会社でもデザイン学校を出たデザイナーからバカにされたり、そうでない人からも「勉強したことないくせに無駄なことやってる」と嫌みを言う風潮がありましたが、結果がでればこっちのものです。きついと思いますが、壊れない程度に頑張ってみてください。壊れちゃだめですよ。ちなみにサービス残業。。。すごいです。。。

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  • デザイナー>海外へ

    デザイナー〜AD、15年やってました。
    皆さん、デザイナーさん方がおっしゃっている通り、デザイン業界『好きだから』が大前提です。
    そしてたとえ今、別のデザイン会社へ転職しても、現状は似たり寄ったりだと思いますよ。
    デザイン業界、いまだに『丁稚奉公』的な面があるのは確かです。そのくやしさをデザインにぶつけて頑張って下さい。自分の作品が形になった時の喜び味わって下さい。きつくても、また頑張ろう!という気になりますよ。

    私は数年前、デザイナー以外の何が出来るのだろう?と、海外へ飛び出しました。
    就いた仕事は『貿易事務』。言葉(英語ではない)もそうですが、常識&習慣の違い、貿易専門知識、当時PCの使い方さえ良く分かりませんでした。それこそ必死で勉強しました。苦しかったけれど、本当に楽しかった。

    そして今、結婚を機に、またまったく別の国に暮らしています。今度は何が出来るだろうと、また一から考えているところです。

    諦めたらそこで終わりです。
    人生も仕事も永遠に勉強です。楽しみながら出来ることから頑張りましょうよ!(いつも自分に言い聞かせています 笑)

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  • 若いときの苦労は買ってでもせよ☆

    信念あるところに花開く!です。ご自分が好きな道を、周囲の邪魔で断念するなんてもったいないです。どこの会社に行っても程度に差はあれ、完璧に条件や環境がいいとこなんてないと思っています。私は社長秘書兼営業企画4年→営業事務1年→通関士4年です。今の業界は大変狭く、資格保持者よりも経験者優遇。外からきた者にはホント冷たいです。経験のない私は入社当時からそれこそ今でも古株の同僚に嫌味を言われ続けていますヨ。わざわざ内線かけてきたかと思ったら「大した仕事してないよねー、実践してない人ってそうなんだよね」。ってアンタの方がよっぽど暇だろ!!と言い返したいところをぐっと我慢です。給料もトピ主さんと同じく事務のときより100万ちょっと下がりました。でもやりがいを感じています。ですが今の会社に永遠にいるつもりはありませんので、別会社に移っても困らないよう今はどんな嫌味にも耐え、我慢の子で実力をつけるつもりです。

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  • 私は昔、デザイナーでした

    専門学校を出ていても、現場ではあまり関係ないと思います。逆に専門学校を出ていないのにデザインの世界に入られたららららさんに感心してしまいます。
    デザインの世界は普通の事務関係をする職場より感性やセンスが問われる分、厳しいものがあり、言葉使い等もきつくなります。
    昔、3日かかって仕上げたチラシのタイトル文字(レタリング)をチーフからボロカスにいわれ、「やり直し」となった時の悔しさは今も忘れません。

    どうぞ、今の壁を乗り越えて下さい。すると新しい世界が広がってくると思います。経験がないのにデザインの世界に入られた、ということは、良いセンスをお持ちなのだと思います。一度は壁を乗り越えないと、せっかくの職場がもったいないではないですか。
    応援しています。

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