我が家にサンタさんが!

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  • 良いですね♪

    良いトピですね♪

    そうですね、アメリカだと良くあるのが、
    ツリーがある部家(ツリーがあるなら)に
    お子さんと一緒に牛乳を一杯とクッキーを
    用意しておき、次の朝起きるとクッキーは
    食べられていて、牛乳も飲まれている・・・
    といった感じでしょうか?

    すると子供は「あ、サンタさんが来てくれた」と
    喜びますよ。

    あと、ウチの親が良くやってくれたのが、
    サンタさんの直筆メモが机の上に残ってるとか・・・
    「クッキーありがとう、また来年来ますね♪」みたいな。

    日本語で書いてもサンタさんは世界中の言語を
    知っているので(と僕は思った)問題ないです♪

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  • サンタは皆に!

     本トピのみでなく過去関連トピも読ませていただきました。思わず微笑み、思わずホロッと、というものばかりでした。
     読んでいて、いつから子供に「暴露するか」でなく、いつまでも感謝する気持ちをどういつまでも持つか、ではないかと思います。
     子供のときは「親がサンタさん」であり、大きくなったら歌にもありましたが(もう昔?)「恋人がサンタクロース」なんですね。
     つまり、私はクリスチャンではありませんのでわかりませんが、その1年ごとに「自分がどう生きたか」を誰か(神様)がどこかで見ていてくれていて、そして誰かが良かったところを祝福してくれるのでしょうね。

     いろいろ見ていて「ハッ」としました。自分はわざわざ来てくれたサンタさんやトナカイさんにこれまで缶コーヒー一杯さえ準備することが出来なかったことを。
     
     過去の別トピで、20才になったクリスマスに両親あてに「サンタさん、これまでどうもありがとう」と贈った子息と親御さんに感銘しました。

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  • もしかしたら、やりすぎかも…。

    上は小学2年生の男の子、下は年中の女の子です。毎年、枕元に置いています。
    上の子は、
    『サンタさんが持っている、オモチャを作る機械が欲しい!!』※サンタさんは自分でプレゼントを作っていると思っているようです。
    と言ってるので、まだサンタさんを信じているかも知れません。
    今年は運よくWi○が購入できたので、前日にセッティングを済ませて、サンタさんのフリをしてメールを送る予定です。
    ちなみに、W○iは家族全員へのプレゼントとなります。

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  • 横ですが、他に信じ込ませているものがあります

    うちの小学校低学年姉弟がサンタの他に信じているのが、ブラックサンタ の存在。
    良い子の所にはサンタがプレゼントを届けてくれるけど、
    おもちゃを片付けない、
    お母さんの言うことを聞かない、
    姉弟ゲンカばかりしてる、
    そんなことばかりの子供のところには、夜中ぐっすり寝ているときにブラックサンタがやって来て、そのこの一番大事なおもちゃや宝物を持って行ってしまうよ。
    というくだりを3歳のころからふきこんでいました。

    クリスマス前になるとうちの子はやたら良い子でいようと気をつけるときがあります。
    片付けきらないけど部屋を片付けてみたり、取り敢えず母の言うことを聞いてみたり、けんかしかけても、ま、いいかとどっちかがおれてみたり。。。
    かわゆらしいもんです。
    ちなみに、ブラックサンタの格好は、目と歯は真っ白で、それ以外は全部真っ黒の姿と説明しています。

    子供が真実を知ったらなんて思うのかな。

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  • 墓穴を掘ったはなし・・・・

    サンタさんのためにコーヒーとケーキを用意する方がいましたが、私の妹夫婦の子ども(甥と姪)がサンタさん用のケーキの他に、トナカイさん用のクッキーも用意してました。
    「かわいい子どもたちやなぁ〜〜」と妹の旦那さんは芋版で「トナカイの足跡」を作ってサンタさんのお礼のカードの横にスタンプを押していました。

    次の朝「パパ〜〜。サンタさんのお手紙の横になんかスタンプがあるよ〜」という子どもに「それはきっとトナカイさんの足跡だよ!!」とうれしそうに伝えていましたが、動物図鑑を引っ張りだしてきた甥(小3)に「それ、全然トナカイの足跡と違う!!ヘンだ!!」と突っ込まれて苦しんでいました。

    ちなみに芋版で彫ったのはどう見ても梅の花のような足跡・・・犬か?

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  • アメリカでの経験

    アメリカでのボスの夫人がドイツ人だったので、その習慣を教わりました。

     イブの1週間前に、子供たちは欲しいプレゼントを書いた紙を長靴に入れ、玄関に置いておく。遠くからやって来たトナカイが食べるクッキーを一切れ、忘れないこと。サンタは必ず返事を長靴に入れてくれ、よい子だったら、イブに届けてくれる。
     「おまえたちの子供にもそうさせなさい」と言われ、「彼らはまだ英語が書けない」とばかなことを言ってしまいました。ボスはニヤっと笑って「大丈夫、サンタは日本語でもスペイン語でも、何語でも理解できる」。
     クリスマスの朝にサンタから、子供たちがお目当てのプレゼントをツリーの下で発見したのは、言うまでもありません。楽しい思いでです。

     孫たちにはどういう夢を描かせようか、今から楽しみです。

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  • 我が家の場合。

    寝ているうちに枕もとを去年行ったら
    すごく、喜んで、ビックリして
    「ママはサンタに会ったの?」なんていわれて〜

    なので、今年も寝てから枕もとです。

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  • トピ主です

    みなさん、沢山のお話ありがとうございました。
    自分の経験したものしか思い浮かばなくて考え込んでいました。
    我が家のクリスマス、どうなるかドキドキですが皆さんのように楽しい記念になると良いと思っています。
    子供も大人の皆さんもよいクリスマスをお過ごしください♪
    本当にありがとうございました。

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  • プレゼントを渡す最後の園児が長男でした。

    長男(現23歳)が幼稚園入園前に週3日の保育園に通っていた頃、私がサンタクロースに扮し園児のみんなにプレゼントを配りました。子供達はみんな目を”きらきら”させていました。
    保母さんに「トナカイさんはどうしたんですか?」って聞かれたとき「風邪を引いて鼻を赤くして寝ています」って言ったら保母さんに大受けでした。
    済みません、つまらない話で。。。

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  • 我が家にはすでにサンタさんが来ました

    毎年行っているクリスマスミュージカルがあって、先日もそれを子供たちと見に行ってきました。
    そのコンサートは、サンタの国のクリスマス前祝に招待された。という内容で、最後に必ずサンタさんの着ぐるみをした役者さんが「今から全国のみんなの所にプレゼントを届けに行って来るからね。メリークリスマス!」と言って去っていくのですが、終わってから家に帰ると玄関先にプレゼントが置いてありました。

    もちろん出発前に子供たちを車の座席に座らせてから、遅れて家から出てきた私が玄関前に置いておいたのですが、子供たちは早速来てくれた!と大興奮です。子ども達には「○チャンがイイコにしていたから一番に来てくれたんだね」と伝えてあります。その他、24日の夜にもちょっとしたプレゼントを枕元におく予定です。「また来てくれた」と大喜び。。。してくれるはず。

    まぁ。まだ小さい(3歳)ので、今はそれで信じていますが、その内に現実が分かってしまうかな!?

    何はともあれよいクリスマスを!

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  • そりゃあもう!

    枕元に限ります!!
    子供の頃はどうしてもサンタさんが来た、という証拠が欲しくて欲しくて、枕元にお手紙ととっておきの折り紙(模様いりや香り付き)で折ったものを置いて、妹と「サンタさんが来ますように」とお祈りして寝たものでした。
    朝起きてそれらが無くなり、代わりにプレゼントがあったときの嬉しさといったら!!!
    ある年は、「さむがりやのサンタ」という絵本の裏表紙に、サンタさんからメッセージまでついていました!!なぜかmerry christmas!と筆記体で書かれていて、あとは日本語なんですけどね(笑)。それでも本当に嬉しくて、「サンタさんは私のために日本語を勉強してくれたんだ」と信じ切っていました。母が苦心して書いてくれたものだと知ったのは随分後になってからでした。
    姿は見せなくても、ちゃんと来てくれたんだ、と思わせる演出の方があとあと心に残る、と私は身をもって実感しています。

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  • にんじん・・・

    昔々、うちの子供がまだサンタさんを信じていた頃の話です。
    サンタさんが入ってこられるようにベランダの鍵は今夜はかけないでおこうね、と。
    そして、一緒のトナカイさんににんじんを置いておこうと、ベランダににんじんを一本。
    子供が寝てしまってから、ベランダのにんじんを一口がぶり!!
    翌日はとぼけて子供と大喜び!!
    懐かしい懐かしい、私の宝物の思い出です。

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  • サンタ国のトナカイですが宜しいですか?

    もしもしトピ主さんも皆さんも何言ってるんですか。この掲示板はこどもも見ていますよ?誤解されちゃうじゃないですか。

    本当のサンタさんは遠くフィンランドのサンタの国にいて、クリスマスは夜、世界中を飛び回っているんです。どうぞ大人になったらサンタの国にも遊びに来て下さい。

    忙しくて行く時間が遅ければ会えないだろうし、早ければ会えます。時々お手紙はあるかも知れない。
    サンタさんがいつくるか、それは誰にもわかりません。

    サンタは時には身内の変装をします。知らない人だと通報されちゃうから。見付かりそうな時は、そのウチの人になりきって渡しに行きます。街中でも沢山のサンタが、少し変装してクリスマスの様子を見ています。
    多分トピ主さんは、親に変装する予定の本物のサンタなのですね。

    時には欲しい人気玩具が貰えません。それはサンタランドにも玩具会社から「原料品切れ」と連絡があるからです。

    疑うとサンタは来ません。心が純粋で夢を信じている子の所にだけ来るのです。誰だって疑われて嬉しい人はいません。サンタも悲しくて来れないのです。
    世界中の子供たちよ、楽しみに待っていて下さい。

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  • ミルクとクッキー

    「うちは寝ている間に枕元」派です。
    サンタさんは子供が起きているとこないよーって早く寝かせます。で、枕元にはサンタさんへのお礼のクッキーとミルクを置いておきます。

    クッキーは昼間子供と一緒に作ったもの。
    作りながらサンタさん今頃どこ走っているのかな?フィンランドから(来ることになっているのです)ここまで来るから大変だね、なんて言いながら型抜きして焼きます。子供がこれ、って選んでお皿に乗せてコップにミルクを入れて枕元においておきます。

    あとサンタさんの軌跡がわかるHPがあるので、そこ見ながらもうじき来るよ、なんて話したりもします。

    夜中に親がミルク飲んでクッキーかじって、朝目が覚めると子供はプレゼントとサンタさんがちゃんとクッキー食べて行ってくれたこと確認するわけです。

    サンタさんにクッキーとミルクってうちの保育園では定説でした。やんちゃな男の子たちが「ミルクの代わりにお父さんのビール置いといたら酔っ払って袋落としていかないかな?」なんて話し合ったりしてて笑えました。

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  • 2歳と4歳の甥っ子に

    クリスマスにA(夫)が仕事でサンタの衣装を着たので
    そのまま甥っ子に会いに行きました(手ブラで)。

    A(夫)「メリークリスマス!」
    4歳の子は大喜びしましたが2歳の子は大泣き。
    かぶり物(着ぐるみ)が苦手だったらしい。
    あまりに泣くのですぐに帰ってきました。

    翌朝、枕元に置かれていたプレゼントを4歳の甥っ子が嬉しそうに抱えていたので
    私「誰からもらったの?」と聞いてみました。
    甥っ子「Aおじちゃん!!」
    えーーー!違うよ。それはパパとママが置いたんだよ!!!・・・でも・・・言えない。

    甥っ子はサンタが夫だと勘違いしてました。

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  • 我が家のパターン

     初チャレンジ!さん、こういうイベントは楽しみながらいろいろ考えちゃいますよね。

     我が家ではまず12月初め頃から「サンタさんに何頼むの?」から始まり、サンタさん宛の手紙を書かせます(送ったふりして中をチェック)。

     サンタさんがきてもおかしくない頃(20〜24日頃)には、子供らが寝る前に玄関先にジュースやらケーキ、お礼の手紙をセットするように促します。

     1,2日はそのままでもいいかと思います(ケーキの場合はその日に、かな)。
     そしてやってきたとする夜には証明に全部飲んで食べてサンタからの手紙(家族や友達に優しくしよう、とかを頑張って英語で書いてます)を付けてプレゼントを置いておきます。

     上の二人はもう知ってしまったので「プレゼントはないよ」としてますが、下2人はまだ信じてますので今年もやってます・・・。
     我が家の紹介でした。
     
     では、Have a Fantastic Christmas!

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  • 枕元

    私が子供の頃、枕元に置いてありました。
    25日の朝がとても楽しみでした。小学3年まで信じてましたね、サンタさん。周りのお友達に否定され、疑いを持つうちに隠してあるプレゼントを見つけてしまいました・・・
    今、小1の娘。ずっと枕元です。毎年12月の初めにサンタさんへ何がほしいかお手紙を書いてます。いつまで信じてくれるのかな〜。ちなみに、我が家には煙突があるので、そこから来てると信じてます。

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  • 子が幼い頃

    我が家では枕元にプレゼント置いておきました。
    サンタさんは寝ている間に良い子から順番にプレゼントを渡しにやってくる。良い子かどうかは小人さんが見てて報告と。もしも良い子の順番が遅くなり朝になったらサンタさんはプレゼント渡したくても来れないかもっと。子供たちはサンタを意識する頃になると良い子になる♪と お手伝いなどしてくれました。(今何番目かな?言いながらですけど(笑)
    息子は低学年の時、サンタさんはプレゼント貰えるの?心配したので一緒に缶ビールを買いに行き サンタさんへプレゼントです手紙書き枕元へ置いておきました。
    空き缶を置いておくと 起きてから 飲んでくれたんだ。喜んでくれたかな?嬉しそうにプレゼントありがとう〜 ベランダで空に向かい叫んでいたのを思い出します。

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  • 枕元に・・・

    小3の娘には
    毎年必ず枕元にプレゼントを用意しています。
    朝、彼女が起きた時の嬉しそうな顔を見るのが
    私達夫婦の楽しみです。

    サンタさんは姿を見られると
    もう、そこのお家には来れなくなるんだよ・・
    この言葉でイブは早く寝付いてくれます。

    そして、年長の頃から娘はサンタさんへ
    来てくれてありがとう。
    レンジで暖めて飲んでください。と
    甘いレモネードと
    サンキューレターを用意して
    いつもより早くベッドに入ってます。

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  • 私の思い出

    30数年前、私も4歳の時でした。
    田舎に住んでおりまして、イブの夜玄関の開く音が
    続いて、シャンシャンとベルの音
    私が「誰か来たんちゃう」と言うと家族は何にも
    聞こえてないよって返事。
    子供心にピンときたのか
    玄関へ走ると、土間には紛れもなくサンタさんが!!
    ダイヤブロックとリカちゃんをもらいました。
    一つ違いの妹は覚えて無くて夢だったのかと・・
    数年前法事の時に伯母に聞いてみたら
    商店街のおもちゃ屋さんがプレゼント買ったサービス
    でイブの夜サンタさんの格好で届けてたそうです。
    疑問も解けたわけですが、私がクリスマスプレゼントを貰ったのは後にも先にもそれ一回
    母の病気で母の郷里に静養の為過ごしてた時の出来事
    でした。
    夢かとも思っていたのですが、
    それはそれは、大事な思い出です。

    ちなみに、娘が小さい頃は枕元でした。
    毎年ベランダから空に向かってサンタさんへプレゼントのリクエスト。
    お礼の手紙なども翌年枕元に置いてたりしてました。
    朝こっそりプレゼント見つける所からビデオ回したり
    してましたよ。

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  • しかけ

     自分の家で大人ばかり集まるパーティーで やったしかけなので子供に合うかわかりませんが 一応書きますね。
     まずお手製のサンタからの手紙を書き FAXで
    自宅に流しておきます。そして パーティーの合間にこっそり携帯から自宅へ電話(音だけ)。そしてFAXを取り(今来た風を装う)「こんなFAXきたよー」と大げさに言います。手紙には「煙突がなくて入れないからベランダにプレゼントを置いた」という文章を入れます。そしてみんなでベランダへ。そこにはサンタさんからプレゼントが〜☆
     という設定です。大人には受けましたよ〜。

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  • うちは枕元。

    靴下に入れるも良し。
    ツリーの傍に置くも良し。
    枕元に置くも良し。

    でも、サンタさんの格好の人・・は
    止めた方が良いのでは?
    4歳なら、不信感持つ子も居るかと思います。

    いつの間にか置かれた不思議なプレゼント。
    お子さんの想像力を多いにくすぐってあげてください。
    サンタさんはそのために居るのですからね。
    自分で「サンタさんってどんな人かな?」って
    想像させる事もプレゼントですよ。

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  • 楽しかったですねぇ。その2

    幼稚園に入ってからは、枕元にプレゼントを置くようにしています。
    娘はクリスマスの2週間ほど前に、ツリーの下にサンタ宛に手紙を置いています。
    今年1年の自分の行いの報告と、欲しいプレゼントを書いて。
    で、翌朝手紙がなくなっていたら、サンタが取りに来てくれたって喜んでいます。
    そしてイブの夜には、サンタの為にツリーの下に牛乳を入れたカップと娘のお気に入りのお店のクッキーを置いておきます。

    翌朝、枕元にはプレゼントが。
    そしてツリーの下のカップは空になり、クッキーもなくなっています。(私が食べます)
    娘は「やっぱり今年も食べてくれた!」と嬉しそうです。
    今年は「今年は欲しいものがないので、また来年来て下さい」と手紙がありました(笑)
    毎年、主人とサンタからのプレゼントがあるのですが、今年は一足先に主人が買ってあげたので、それで満足したようで、辞退の手紙ですね。

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  • 楽しかったですねぇ

    娘が3歳のクリスマスに、サンタさんになって登場しました。
    「ちょっとトイレに行ってくるね」と言って、私が着替えて登場しました。(主人用にと買ったつもりのサンタ服が実は婦人用でしたので)
    娘は目玉をまん丸にし、固まったままでプレゼントを受け取っていました。
    が、「お母さんと同じパジャマだった」とか「お母さんと同じようなメガネだった」とか実は意外と見てたんですねぇ。
    真っ白のヒゲだらけの顔にしてたのに、袖口からパジャマが・・・。油断してました。
    今でも娘は「うちにサンタさんが来た」と覚えてはいるようですが「お母さんとお揃いのパジャマだった気がする」と言ってます。

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  • 本場から・・・

    こちらでは、クリスマス前12月6日に、聖ニコラウス(サンタさんの元になった聖人で、姿かたちもいわゆる日本でいう所のサンタさん)が子供にプレゼントをくれます。
    で、この時は前日5日、寝る前に部屋の前に長靴を置いておきます。そして翌朝起きてプレゼントを発見・・・となります。
    が、子供の長靴の中に入る大きさのプレゼントというのも結構難しいので、我が家では、宝探しの地図を入れます。地図を頼りに子供はプレゼントを探す(家の中ですが)のですが、かなり面白いらしくて毎年リクエストされます。

    それじゃあ、クリスマスはどうなっているかと言うと、クリスマスにはクリストキント(クリスマスのプレゼントをくれる天使)がプレゼントを持ってきてくれます。
    24日の午後に教会で子供用のミサがあるのですが、それに参加して帰ってくると、クリスマスツリーの下にプレゼントが届けられています。(もちろん親が置く訳ですが)ミサでお祈りした後にプレゼントがもらえるので、クリストキントの存在を信じられやすいかな・・・と思います。

    どちらも「姿は見えない」方式ですね。

    お子さんが楽しまれるプレゼント計画がうまく出来るといいですね。

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  • 我が家もです。

    家も3歳の息子に初めてのクリスマスプレゼントを用意してます。この年になってサンタがプレゼントを持ってくるのが、理解できるようになったらしく毎朝プレゼント来た?と聞いてきます。
    クリスマスの朝起きるとプレゼントがツリーの下に置いてある、というのを幼稚園で聞いてきたようです。
    なので、家はツリーの下にプレゼントとサンタさんからのお手紙をつけて、クリスマスの朝子供に見つけてもらおうと思ってます。
    何しろ初めてなので、どんな反応があるかわかりませんが子供の反応が楽しみです。
    Happy Christmas !

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  • なつかしい思い出

    私(3人兄弟)の子供の頃の話ですが、まずクリスマスが近づくと欲しい物を父親に伝えます。すると父が「じゃサンタさんに電話して頼んでおくよ」と。高額の物を要求すると「それはサンタさんが作るの大変だから3人で1個ね」とうまく丸め込まれていました(笑)

    そしてクリスマス当日の朝、起きると枕元にプレゼントが置いてあって、嬉しくてパジャマのままプレゼントを開けて喜んでいました。それと寝る前に書いておいたサンタさん宛ての手紙がなくなっていて、プレゼントにはサンタさんからの返事の手紙が添えられありました。両親がサンタさんを装って左手で書いてくれた不恰好な文字の手紙・・・ 宝物でした。

    プレゼントは私たちに見つからないように車のトランクに隠していたそうです。ちなみに私は小学6年生まで本気で信じていて友達に馬鹿にされて「サンタさんは絶対にいる!!」とよくケンカしていました。半泣きで両親に確認したら「あ、それお父さんとお母さんだよ」とあっさり告白されて夢が壊れました・・・ でもそれまで頑張ってくれた両親に感謝の気持ちが出てきた瞬間でもありました。

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  • キョトンとしてた

    4歳だとまだ実感は無いかも知れませんが、決行するには丁度いい年齢だと思います。
    ウチにもトピ主さんと同じ年齢くらいの時に1度だけサンタとウサギさんがペアが来ました。
    何が起こったんだろうとキョトンとした表情していました。

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  • 私の家は。。。

    私達が寝静まった後にコッソリ枕元に置いておくパターンでした♪
    私はそれが好きでした♪
    いくらサンタクロースの格好で現れたって「父親」あるいは「母親」だとバレバレになっちゃうので(笑)
    起きた時にプレゼントを見て『サンタさん来たんだ?』『どんな人なんだろう?』『来年は起きて会うんだ♪』とか色々、考えるのが楽しかったですし夢があって良いと思います♪

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  • ウチのサンタ

    幼い頃は枕元にプレゼントを置いていました。
    「サンタさんはどこから入ってきたんだろう?」と問うようになってからは時間を見計らって玄関の外に置くようにしています。
    で、新聞を取ってくる係りの息子がドアを開け
    「わ〜、サンタさん来てくれたんだぁ!」と発見。サンタの実像は見せたことがありません。
    それでも「世界中の子供に配りきれるの?本当はいないんじゃないの?」
    年々、疑問は増えてゆきます。
    そのつど「ニュースで観なかった?フィンランドのサンタのチームが映ってたよ。あんなに沢山で出発するんだね〜♪」と尤もらしいフォローを入れる私。
    今年小学3年生になりますが、まだまだ信じてプレゼントのおねだりの手紙を書いていますよ。
    手紙は自宅のポストに入れておくと、いつの間にかサンタが回収してくれるシステムになっています。

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