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歓送迎会で主賓となった場合の会費負担について、教えて下さい。

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キャリア・職場

ぺろんぱ

以前勤めていた銀行では、歓送迎会で主賓となった場合、事前に幹事さんに寸志として何千円かを包んで渡し、幹事さんが「主賓の○○さんより、寸志を頂いております。」と会の中で披露してくれていました。
(勿論、主賓は会費は請求されません。)
このような寸志の慣習は、どの会社でも共通のものなのでしょうか。
それとも、金融機関独特の風習なのでしょうか。

今現在は転職して別の会社で働いていますが、退職の際の参考にしたいと思いますので、みなさんのご存知のケースを教えてください。
ちなみに、今の会社に入社したときの歓迎会では、まだ景気もよかったため、会費は会社負担でした。

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  • えええ〜!

    主賓ってことは、歓送迎されるご本人ですよね?
    え〜 私は払ったことないですけど・・・
    ちなみに、派遣から正社員から何度か転職しまして
    その都度、やっていただいてますけど。

    やだな・・・非常識だったらどうしよう。

    他の皆さんのレスに注目します。

    ユーザーID:

  • うちは同じ

    主賓からは基本的にいただきません。
    そうすると、
    年配の方・管理職等は、「寸志」を包んで事前に渡します。
    若い方・入ったばかりの方は、特にそのような気遣いはしません。

    それはそれでいいと思ってます。
    事前に「会費はいりませんよ」なんて言ったら、それこそ「寸志ちょうだい」と同じになっちゃうし。

    ところで、ご披露するときは「××さんから御厚志をいただきました」だと思います・・・。寸志、はまずいです・・・。

    ユーザーID:

  • ないない

    うちの会社にはそんな習慣ないですよ。
    退職する人の送迎会は、当事者から費用は集めませんし、もらいもしません。

    ただ、退職するその当日もしくは前日くらいに、小分け包装されたちょっとしたお菓子を配るのが
    うちでは風習になってます。
    お歳暮とかでもらうような、6種類くらいのおせんべいが入った小分けパックが18個入ってるやつとかを
    人数分配れるように2箱・3箱買って配りながら退職の挨拶をしている人が多いです。

    ユーザーID:

  • 寸志???

    私は10年以上会社勤めしました。語学留学のため、7月で退職しましたが・・・
    過去何度も歓送迎会幹事等開催しましたし、自分も送別会開いていただきました。
    一度も主賓から寸志とかそういうものはいただいたことはありませんし、私も送別時にそういうものを渡していませんよ。

    ユーザーID:

  • 寸志を渡す or お返しを

    題名の通りです。寸志として会費相当を包むか、後日、お返しをするかです。寸志の場合、だいたい、立場に寄りますが、中堅社員までは会費相当、自分が上司として送られる場合は、それなりの金額を用意します。お返しの場合は、個別に配るのであれば、お礼状に「会費の半額程度のもの」でよいでしょう。
    まあ、職場の習慣もありますし、一概には言えませんが、「貰いっぱなし」というのはどんなものでしょうか。

    またご披露する場合は、「ご厚志」と言うべきですね。

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  • 初めて聞いた

    今まで10年以上勤めて数え切れないほど歓送迎会を経験しましたが(送られる側も含む)、幹事も軽く20回以上やりましたが、主賓から寸志なんていただいたことありませーん!お申し出があったこともありません。そんな習慣がこの世にあることすら知りませんでした。
    退職者が職場のみんなにお菓子を配ったのは見たことありますが、毎回ではありません。男性は何もしないで辞める傾向が強いです。
    ちなみに勤め先はいずれも首都圏で、金融業界ではありません。

    ユーザーID:

  • 地域で違う?

     東京で働いていたときにはそんなことなかったと思いますが(若気の至りで知らなかっただけ?)東北のある地方に移り住んだところ、招待された側も同等の額かそれ以上を包んでいました。
    さらに驚いたのは、最初から幹事(会計係)もそれをあてにして予算を組んでいました。夫の職場もそのようでした。

    ユーザーID:

  • 会社によって色々

    会社によっても、その部署によっても色々です。入ってくる人は会費だけど、出て行く人は包む等等。幹事さんにちらっと聞いてみるとよいと思います。

    皆さん書いてますが、幹事になったら、披露するときに、くれぐれも、寸志とは言わないようにして下さいね。結構そういう失敗をする人がいます。

    また、私は結構な年なので、新人の頃に先輩に注意されましたが、寸志は目下の人へ対するものなので、薄謝と書くように言われました。

    ユーザーID:

  • あります。でも職場によるのでは?

    あります、そういう習慣が。
    金融機関ではないのですが。
    地域というよりは、職場によるのではないでしょうか。

    なお、私の職場では社の経費ではなく、引落しで毎月徴収される職員互助会費から歓送迎会の会費を賄いますが、やはり寸志(手持ち)を出します。

    ユーザーID:

  • ないです

    全国に事業所がある大手有名企業ですが、そのような風習はありません。
    定年退職は会社主催からお祝いパーティーみたいなものが会社負担で行われるようですが、通常の歓送迎会は課(室)単位で行われます。主賓はタダで、課員から会費を取ります。主任や課長などの役職者は、会費が平社員よりプラスされています。
    ちなみに、主賓からのお返しもありません。ただ、最後の日にお菓子1つとか配りながら挨拶されている人もいらっしゃいます。偉くなるほど、そうされる方は少ないですね。

    ユーザーID:

  • 前例に倣う

    他所の会社の話は参考にはなりません。それぞれです。

    前の方と同様にしておいた方が無難です。お返しのない会社でトピ主さんから始めたら次の人もしなくてはならなくなります。お気持ち(お返しの品も含む)をされる会社で一人だけせずに退社されたら記憶に残ります。

    会社ごとのやり方に従い、その会社の先輩に聞く方がいい。

    ユーザーID:

  • 地域性があること初めて知りました

    東京と神奈川で仕事しています。
    幹事の一人になることを多々経験していますが、
    主賓からお金を頂く事は皆無です。
    私も払いますとの話は何度か聞いてますが断っています。
    集金する地域の方々は、主賓も同等の金額ですか?
    仮に、同額でなくとも感謝を表す会の趣旨に反すると思う。

    ユーザーID:

  • 地域は関係ないでしょう

    東京のかなりメジャーな会社ですが、歓送迎会は2パターンありますよ。

    係単位で小規模にする時は、新しく来た人から会費を徴収します。出る人は無料ですが、大抵会費相当の志を頂くので二次会の費用にまわします。

    課で大規模にする時は、完全会費制(役職による傾斜配分もなし)。全員同額を支払います。
    異動する人数がとても多いのでこのスタイルです。プロジェクトが終わったときなど、課員の6割が入れ替わったりしますから。

    完全無料は退職者を送る時だけですねぇ。
    そういえば、最初の会社は退職時に餞別をもらい、それを全額置いてくるのが慣わしでした。自分のためにわざわざ集まってくれて有難うってことで。
    結局その職場によるってことでしょうね。

    ユーザーID:

  • 関東の

    地方公務員です。

    トピ主さんと同様の慣習があります。
    自分が主賓であっても、寸志として会費と同額を出します。
    「とにかくどんな場合でも誰が相手でもタダ酒は飲むな」が鉄則です。

    ユーザーID:

  • 一度

    一度あります。もちろん断りました!

    その方は会社にも社員にも沢山感謝してくださっていた良い方でしたので、どうしても貰ってほしいと言われてました。会費5000円だったので自分の分だけでも払いたいと・・・。封筒の中身はもっと入っていたみたいです。しかし、二次会で先に会計されてしまいました(笑)。3万円くらいだったかな。僕の不手際ですね・・・。その分は二次会メンバーで、贈り物でお返ししときました。みんな仲が良かったので上手くいきましたが。

    一般的に主賓に貰う事はないと。渡そうとしても断られるでしょうね。どうしてもという時は、お金、品物、以外の感謝の気持ちを伝えられるのが良いとおもいます。

    ユーザーID:

  • 心付け

    会費制の集まりの主賓や招待を受けた立場の人は会費は払いませんから、心付けとしていくらかを包みます。又はお酒などの差し入れをすることもあります。

    たとえばクラス会などに先生を招きますが、先生から会費は取りませんね、来ていただく訳です。
    しかし先生のほうは、タダで手ぶらでという訳にはいきません、必ず心付けを用意されるのです。

    こういう慣習をご存知でなかったかたはこのトピで知る事ができて良かったと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 場合によるけど

    基本的には会費を徴収しています。ただし、新入社員の歓迎会だけは別ですけどね。

    数年前、懇親会の【積み立て】を止めたので、主賓の皆様の会費分をそれ以外の方で割ると結構な金額になってしまうからです。
    基本的に転勤・退職はある程度時期が決まっているので、どうしても数人は対象者がいますからね。

    あと、私が幹事をやっていたときは(会費を取る以上は)主賓からの「御厚志」は申し出があっても遠慮するようにしていました。会費をいただくと、申し出もほとんどありませんでしたね。

    役職者からの「御厚志」は、年々薄くなっていますね。これも傾斜配分をしたときは遠慮するようにしていましたが。

    でも、正直面倒なんですよね。皆にある程度平等に恩恵が行くようにするのは難しいので。二次会の費用にすると行かない方にはまったく恩恵なしですし。
    懇親会の積み立てをしていれば、繰り入れてしまえばいいので楽なんですけど。

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  • 同じ社内でも

    地元の金融機関に勤めてました。
    こればっかりは会社ごとに違うし、まして部署や支店によっても違います。
    その時の幹事されてる方や部長(支店長)の考え方一つです。
    私が勤めていた金融機関では、歓送迎会などは支店ごとにやってましたが
    私の支店では、いわゆる主賓(転勤していく人・入ってきた人)も
    会費請求ありました、翌日に。
    「地元金融さん、昨日の会費○円ね」って。
    私自身の歓迎会の時も送迎会の時もありました。
    が、同期の子が配属された支店では、主賓は会費ナシだったそうです。

    また、これも支店ごとに違い、良し悪しあると思いますが、
    私の支店は会費も払う代わりに、主賓が行きたい店・食べたいものを
    リクエストできました。
    「今度のあなたの歓迎会、何が食べたい?どこか行きたい店ある?」って。
    さすがに新入社員で歓迎会された時は恐縮してリクエストなんて出来ませんでしたが
    何年か勤めやめる時は「かにが食べたい!しゃぶしゃぶも食べたい!」
    とリクエストさせて頂きました

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  • 基本的には頂きませんよー

    それじゃあ歓送迎会でもなんでもないですから(苦笑
    ただこればっかりは地域とかでなく、いろいろな慣習がありますからそこはそういう所だったんだ程度でとどめればいいと思いますよ。

    それと、ポーラの泉さん
    >(心付けの事)こういう慣習をご存知でなかったかたはこのトピで知る事ができて良かったと思いますよ。

    あのですね、それはそういう慣習もあるというだけで基本的にはする必要はありません、勘違いされないように。
    私もよく幹事をしますが確かに心付けをされる方もおられますが、勿論されない方もおられますよ。
    時に何を勘違いしてるのか、あの人は心付けがなかったと後で口に出す人もいます。
    その人は心付けの基本的な事を知らなかったのでしょう。

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  • 会費相当を包む

    実は歓送迎会で1度、まったく払わなかったことがあります。
    「nagiさんの分は皆で出すからね」を真に受けて、そのままご馳走になったら、しばらくたってから「ああいうときは会費相当分を包むものだ」、常識知らずだ、と陰口たたかれました。

    まだ地方で働いていた時のお話です。15年以上前ですが。

    それからは、主賓だったとしても会費相当分プラスアルファは包むようにしましたが、特に問題は起こりませんでした。

    その後転職し、歓送迎会や打ち上げの席、「払わなくてもいい」といわれても、半ば無理にでも納めてもらいます。

    ちなみに、絶対に受け取ってもらえなかった場合は、次回から欠席します。
    この場合は、会費の半額程度を「寸志」か「お祝い」で包みます。

    地域性もあると思いますから、周囲の顔役タイプにこそっと聞いてみるのが一番無難かと思います。

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  • 披露するなんてヤラしくない?

    主賓は払わない派です。

    もし、金銭的に余裕のある方が
    いくらか包んでくださったとして
    席で披露するなんて、なんだかなぁ。
    黙って金を出すのが美徳じゃない?

    発表される「から」出してるとしか
    思えないなぁ、トピ主さんの
    経験したパターンだと。

    歓迎会の主賓イコールこれから初給料を
    もらう人からお金とるのもなんだかなぁ。

    ってか、歓送迎会やってもらいたいですか?
    私はイヤだな。
    付き合いで仕方なく出るんだから
    主賓=欠席できない んだから
    せめてオゴって、と思ってしまいます。

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  • お金払うの?!

    正社員・派遣と多くの職場で働きましたが、自分の歓送迎会で会費払ったことないです。場の雰囲気見ても、「払う」などと言ったら、大迷惑になりそう。主賓が複数の場合は大混乱になってしまうだろうし。
    それに正直言って、歓送迎会をあまりやって欲しくない場合も多いし、まさか欠席するわけにもいかないし(一度だけ欠席経験あるけど)、お金まで払わされてはたまらないってのが本音です。

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  • 寸志渡してます

    いつも出してましたよ。
    ですが上の方がおっしゃられているような「披露されるから」出していたわけではありませんね。気持ちの問題です。最後くらいおごってよ、なんて気持ちになったことは皆無ですね。それぞれの方々が自分のために時間を割いて場を設けてくれたことに対するお礼の気持ちからです。正直、ご馳走になりっぱなしで「ではさようなら〜」や「どうぞよろしく〜」という行いは恥ずかしいなと私は思えるので。ただこれは私の感性で他の方はわかりませんが・・・
    余談ですが主催者側は「○○さんから寸志を頂いております」ではなく「○○さんから志(こころざし)を頂いております」と言いいますよ。主さんがもしも送る側になられた時はご注意ください。

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  • 年度の変わり目に

    10人程の出入りがある職場なので
    主賓はみんなでまとめて志として包みます。
    (管理職は個々で包みますが)

    「呼んでおいてお金を取るのか?」という向きもありましょうが
    自分たちのために設けていただいた席に
    手ぶらで座るというのも自分的には気持ちが悪いです。

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  • ある程度の年齢になると・・・

    職場の忘年会、歓送迎会の時など、対象にならない
    課長と課長補佐でも必ず「寸志」として包んで下さる
    ので、「ご厚志」いただいておりますと幹事が挨拶
    します。

    私もある程度の年齢になりましたので、自分の
    ために会を開いていただく時は会費相当額を
    「寸志」として包み、幹事さんにお渡しします。

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  • いろいろ

    同じ会社、違う支店で何度か経験していますが、

    歓迎会では主賓は会費も寸志も出さず、
    翌日に「昨日はお世話さまでした。」と挨拶回りをします。これは共通していました。

    送別会では会費は出しませんが、
    数千円程度の寸志を出したり、お菓子でも買ってという意味合いのお金を出したり、何もなかったり。
    本当にいろいろです。

    うちの会社は、時期が近づくと総務担当が対象者にそれとなく教えてくれます。
    これも仕事なのか風習なのか分かりませんが。

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  • うちもやります

    古い体質の会社だからかもしれませんが、
    主賓でも会費相当分を「寸志」として包み、
    会の席で「多大なるご厚志をちょうだいしております」みたいな儀式、普通にやってます。
    そうは言っても、昔みたいに「そういうことにうるさい(というと語弊がありますが)教育係みたいなおじさん」も減ってきてるので、若い世代が中心の飲み会などでは段々そういう風習も薄れてきてはいますけれど。
    職場によって違うのではないでしょうか。
    定年で退職される方とか、任期満了でいなくなっちゃう派遣さんの送別会のようなケースでは残りの出席者が送られる方の分を負担しますが、通常の転勤に伴う送別・歓迎会は回数も多いし、お互い様みたいな部分もあるので、飲んだ分は自分で負担するというような原則でやってます。だったら最初から会費で集めた方が早いじゃん、と思いますが、会社ってのは時に、「お約束の行事」が大切だったりしますからね・・

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  • 主賓は出さない

    わたしの職場では、迎えられる人送られる人は、会費も寸志も出しません。出している人もいたかもしれませんが、聞いたことはありません。
    宴会の志(費用の一部)を出すのは、その席の一番偉い人。わたしが下っ端だった頃から、その立場の人は、殆んど全員出していました。所属長はつらいのです。
    今、わたしは、餞別と寸志を出す立場。とほほほほ(笑)

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  • 職場により、時により、色々

    私も転職しましたが、前の職場でもいろいろでした。その時々のメンバーの考え方や会社の体制により(途中から歓送迎会のみ一部会社負担に)変化しました。

    が、主賓が半ば強制的に会費相当を出すというのは初めて聞きました。金融機関ですらも全てはそうではないでしょう。

    ちなみに、今の職場の歓迎会は 3ヵ月後に辞めた前任者の送別会と一緒(つまり歓迎会無しでずっと過ごした)、しかも「自分は歓迎会をしてもらってない」という人がその場に3人も居ましたので、翌々日には菓子折り持って行って 出席した人全員に配りました。(そういう話がなくても そのくらいのことはするつもりでしたが。。。)

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  • 主賓は払わない

    10年以上前は某4大証券のひとつで、現在はネット証券で働いています。
    どちらも歓送迎会の主賓は基本、無料参加でした。

    部長など偉い人が主賓のときは、ご本人が気にして出資したかもしれませんが、表向きで公表することはなかったので、事実はわかりません。
    いまの会社は会社自体ができて数年なので、別の会社から転職してきた人が多いです。金融機関で働いていた人が大半ですが、大手証券・地場証券・別のネット証券・都銀・信託銀行・・など外資系も含め、さまざまなところから集っています。
    それでも「主賓は無料」がフツーに通っているので、「金融機関だから寸志」という風習(?)は無いんじゃないかと私は思いました。

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