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ミヒャエル・エンデ「はてしない物語」にいつ出会いましたか?

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趣味・教育・教養

本が大好きな甥に、いつかミヒャエル・エンデの「はてしない物語」を
あの素敵な装丁のハードカバーのほうで贈りたいと思っています。
私がこの本に出会ったのが大人になってからでしたので
いつごろあげればいいか悩んでいます。
まだ小学三年生なので気の早い相談かもしれないですが…。
みなさんがこの本にいつごろ出会ったか、年齢の参考にさせていただきたいです。
また同じようにお子さんにこの本をあげたという方もいらっしゃったら教えてください。
どうぞよろしくお願いします。

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  • 中一です

    「以前見た映画が面白かった〜」と友達に言ったら貸してくれました。一気に読んで、そのはてしない世界に呆然・・・それに悲しい・・・。

    普通の話だと、その主人公(あの本だと小学校高学年ぐらいでしたかね?)と同じぐらいの年齢に読むのがいいかな、と思うのですが、あの本は「虚無」とか「ファンタジーを忘れる害」のようなものが小学生には難しくないかと心配です。

    それにあの重厚感!大丈夫でしょうか?よほどの本好きじゃないと恐れをなすのでは?ハリポタ2冊分ぐらいですよね。

    小学校卒業から中学入学までの春休みってヒマそうなので、その頃はどうでしょうか?

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  • 私も好きです!

    小学校の頃映画「ネバーエンディングストーリー」を観て感動。
    母から原作があると聞き、学校の図書館でダメもとで探してみたら見つかったのが出会いです。
    確か、小学校3,4年生の時のことだったと思います。

    私は読書大好きで、家にある大人向けの本(田辺聖子とか(笑い))も読むほうだったので抵抗無かったです。
    第2部のほうの、ダークな展開に驚いたものでした。

    ミヒャエル・エンデは「モモ」も好きです♪

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  • ミヒャエル最高

     10歳でした。「モモ」を読んで不思議な話にはまったのをきっかけにして、でもちょっと難しくて途中で飽きてしばらく放置してたから読破したのは12歳くらいだったような・・。

    ユーザーID:

  • 小6だったかな?

    正確には覚えていないのですが、小学校5年生で「モモ」を読んで、その後だったと思いますので、6年生にはなってたかな・・・。読み始めたらハマって一気に読みました。図書館で親が借りてきてくれたのでもう手元にはないのですが、あれば今でも読むと思います。3年生にはちょっと大作かと思いますが、本好きな子なら、いずれ読んでくれるでしょうね。すぐに喜んでもらいたいなら、数年後のお楽しみにとっておいて、今はもう少し読みやすい本をあげてもよいかも。

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  • 高校で出会いました

    「はてしない物語(ネバーエンディングストーリー)」に初めて出会ったのは高校の図書館でした。見るからに異次元の世界に連れて行かれそうな装丁ですよね〜。字もかなり大きかったので小学生でも大丈夫なのかなあ。DVDと一緒にセットでプレゼントするのもいいかも知れませんね。

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  • 小5のときでした

    小学校5年生の時に読みました。
    ミヒャエル・エンデの「はてしない物語」と「モモ−時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子の不思議な物語」の2冊が図書館に入荷したので、どちらも借りて読みました。
    「はてしない物語」は難しく感じてしまい、読んだけどそんなに頭には残っていません。
    逆に「モモ」はどっぷりと物語につかりこんで読みました。大人になって自分で買いなおしたぐらい好きです。

    甥っ子さんは小学校3年生なんですね。ちょっと早いかな?でも、素敵な本だと思うのでぜひプレゼントしてあげて下さい。
    「はてしない物語」かぁ・・・今ならどっぷりつかって読める気がするので、私も探してみます!

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  • 確か・・・

    小学5年か6年のクリスマスに親に買って貰いました。
    今も実家にあります。

    小学3年生・・・少し早いかな?という気はしますが
    いいと思いますよ。
    映画は読み終わってから見た方がいいかな〜。
    あの長いファンタジーを映像にするのは無理があるので
    本と映画は別物と考えて見て欲しいです。

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  • 映画で

    小学校の頃、映画で出会いました。
    とても大好きで曲も大好きで大人になっても楽しんでいます。
    本が売っているのですね。
    わたしもぜひ読みたいと思いました。

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  • 洋画劇場?

    小学生の時、映画化された「ネバー・エンディング・
    ストーリー」を日曜洋画劇場かなんかで、見た時です。

    それから、エンデが好きです。

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  • 小学校3年生でした

    タイトル通り小学校3年生のときに買いました。

    お小遣いを貯めて初めて自分で買った本でした。

    布張りの装丁も、
    本文が設定によって色分けされているところも、
    何もかもがお気に入りでした。

    夢中になって読みました。

    本が好きな甥っ子さんでしたら
    大丈夫ではないでしょうか。

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  • 大好きな本です。

    30代前半の女性です。
    私もハードカバー版を持ってます、とてもわくわくする装丁ですよね。

    私がこの本に出会ったのは、映画「ネバーエンディングストーリー」の上映の少し後で、小学6年のときでした。
    当時もかなり夢中になって読んでましたが、少し難しく感じる部分もありました。
    #そういえば、本の奥付には「中学生以上」とありましたっけ。

    大人になってから読むと違った味わいのある、長い付き合いのできる一冊ですね〜。
    まだ子供はいませんが、高学年か中学生くらいになったら、贈りたいと思ってます。

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  • 中学1年でした

    忘れもしません。おこづかいをためて買ったはずです。同じエンデのモモは小学5年で読みました。なんで中学生になって買ったかというと、その時が初版だったんです。大人は大人で、子供は子供なりに読み応えのある物語ですね。お正月にまた読み返してみます。

    ユーザーID:

  • 小学校4年生かな?

    うろおぼえですが。
    自分のお年玉から1冊本を買う、という約束があって、装丁に一目惚れ、そのまま帰宅して3時間くらいで一気読みしました。
    早めにあげてしばらく「積ん読」でも良いと思いますよ。私も親が買ってくれた「モモ」は2年くらい放置しましたし(笑)

    ユーザーID:

  • 大人になってからでした。

    確か、20歳ぐらいのときでした。
    本当にとっても素敵な装丁ですよね!
    私は本が好きなので、あれを子供の頃にもらっていたら
    宝物のように感じただろうと思います。
    小学3年生だったら漢字も読めるし(ルビついてませんでしたっけ?)
    もし、読めなくてもあのような本が手元にあるということに意味があるのではないでしょうか?
    私だったらすぐに贈ります!!

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  • 大学時代です

     かなり難解です。子供には映画のほうからはいって、原作、というほうがいいかも。
     学生時代にこの本の原書(ドイツ語)購読をしていました。かなり深いテーマで、印象に残っています。

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  • 小4です

    引越しして来てすぐご近所に出来たお友達のおうちで
    当時中学生だったお姉さんの本棚に並んでいました。
    たくさんあった本の中で何故か心惹かれて
    「これ見せてもらってもいいですか?」とお借りしました。
    グレーのカバーから出てきた美しい装丁に一目惚れ。
    おまけに、その日のうちに読み切っちゃいました。
    夜中までかかった記憶もありますが(苦笑)
    翌日母にこの本がどうしても欲しいとかなり真剣に訴えてたそうです。
    近くの本屋にはハードカバーの物がなかったのですが
    何日待ってでもいいからあの装丁の物が欲しい、と。

    あれから20年経った今でも私の大切な宝物です。
    今小2の娘が手にとってくれる日を楽しみにしているところです。

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  • 小学6年生でした

    発行直後に学校図書館に入荷したのを一番乗りで借りて帰ってすぐに読み始め、室内が暗くなったのにも気付かないくらい無我夢中で読んでいて母に叱られた(余計な・笑)記憶までも一気に蘇りました。懐かしい! 話にどんどん引き込まれて行って、早く続きが知りたいと没頭、でも読み終えた後は「終わってしまった…」と虚脱状態になったのは、この本が初めてだったかもしれません。

    私もかなり「読む」子供でしたので長さや内容の少々の難解さは全然苦にはなりませんでした。自分は小学生の時に読めて幸運だったと思います。本当にバスチアンに憑り移ったかのように夢中になれたので。
    とはいえ「初読」の感動は一度きりのものですし、やはり小学3年生では少し早い気がしますが、「読む」お子さんでしたらプレゼントだけしてページを開くかどうかは本人に任せても良いと思いますよ。

    ちなみに私は同時期には吉川英治『三国志』や山本周五郎の時代小説など、大人向けの小説も既に読み始めてました。参考までに。

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  • エンデ大好き!!

    私も大人になってから、ドイツ語を勉強し始めてから読みました。内容はけっこう哲学的で難しい(深読みすれば)と感じました。私の場合、ドイツ語読んで日本語読んでの繰り返しだったからかも知れません。
    何歳向けかはよくわかりませんが、小学校5・6年で楽しめる内容だと思います。エンデの作品で私のお奨めは、「モモ」です。たしかビデオも発売されていますので、本と両方で楽しめます。あとは、「ジム・ボタンと13人の海賊」なんかも面白いです。

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  • 小学校5年生

    「はてしない物語」、大好きです!あんなにイマジネーション豊かで、でも厳しくて、あたたかい物語、滅多にないですよね。知り合いの子供たちには誰彼かまわず贈りたくなってしまいます。
    私が「はてしない物語」をもらったのは、確か小学校5年生のクリスマスプレゼントでした。本の虫ではあったものの、分厚くてしばらくは手を出さなかったのですが、読み出したら止まらなくて、夢中で読んだ覚えがあります。あの装丁がまたすばらしくて、物語の奥行きの深さに背筋がゾクゾクしました。
    小学校3年生では、まだちょっと早いかも。4年生か5年生ぐらいがちょうどいいような気がします。早くても、本は腐らないのでいいとは思いますが、来年もあるならタイミング的にはそちらのほうがいいかな?
    3年生なら、プロイスラーの大どろぼうシリーズなんかいかがですか?

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  • MOMOなら読みました

    すみません。お恥ずかしながら「はてしない物語」は読んでいませんが、たしか小学校4年生か5年生くらいの時に同著者筆の「MOMO」を読みました。たしかモモという女の子がどこかのファンタジーの世界に迷い込み、灰色の人たちに追いかけられるというような話だったと思います。私は小さいころから読書が好きで、小学4年生にしては難しい本なども読んでいましたが、このMOMOは結構苦心して夏休み中ほとんどかけて読んだ記憶があります。本を読んでいるときに「ドキドキしてやめられない」という気持ちにはじめてであった一冊でした。

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  • 大学生の頃

    エンデに出会ったのはもう少し前だと思うんですが
    本を買ったのは大学生のとき、神田の古本屋で買いました。
    (最後のページに鉛筆の書き込みがありました。前の持ち主も大人の方だったようです)

    贈る時期ですが主人公の少年が十歳なので、甥っ子さんが十歳の時に贈られてはいかがでしょうか。

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  • 素敵なプレゼントですね

    私は小学4年生の時に母からプレゼントされました。
    当時、かなりの読書中毒小学生だったので、「きっと読んでくれるだろう」と思って贈られたのだと思います。
    ですが実のところ、貰ってすぐ数ページを読んだのですが、なぜかすぐに物語の内容に入って行くことができず、丸々1年本棚に放置…
    5年生の冬休み中、何気に暇つぶしのつもりで読み始めたら、あの独特の世界から抜け出せなくなってしまい、寝食惜しんで一気読みしました。

    小学3年だとちょっと内容的に高度な部分があるかも知れませんが、本好きの子ならきっと気に入ってくれると思いますよ。
    すぐには読んでくれなくても、私のように時間が経ってから再度トライすることもありますしね。

    私もいつか自分に子供ができたら、素敵な思い出を作ってくれた愛読書をトピ主さんのようにプレゼントしたいなと思います。

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  • うちの場合、

    私の場合は、高校生でしたからからちょっととぴぬしさんのお答えには沿わないと思いますが、ハリポッターのブームで、私の本棚にならぶハリポタ以外の児童書、ファンタジーなどにに興味を持ち始めた息子は小2の時の読みはじめました。
    おこさんが、長編好きタイプでしたら小3でも問題なくよめるとおもいます。
    ただし、読み込むにはもう少し年齢が上がっていたほうが良いのかもしれません、息子はいま小4ですが、いろいろ新しい発見があるようで長期休みになると、いろいろ長編をよみかえしています。

    今まで長編を読むのに慣れていないようでしたら、3年生で「読んでみる?」とすすめられても、厚さのために躊躇するかもしれませんから、取っ掛かりがないようでしたら、とぴぬしさんが朗読するのはどうでしょうか?

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  • いいお話、いい本ですよね!

    あの本は、あのシルク(?)の装丁でないと意味が無いですよね!それこそ、サンタさんを信じる年齢で読んで欲しい作品ですが、読みこなすには難しいかも?ですね。

    私もかなり大人になって出会い(20歳代後半)、なんてピュアなんだろう、なんていいお話なんだろう、と、キュンとさせられました。が、あれは「星の王子様」と一緒で、大人向けの童話だと思います。

    小さい頃(幼稚園や小学校低学年)我が家には「星の王子様」や「吾輩は猫である」「坊ちゃん」が子供用の本棚にあって、タイトルに惹かれて何度か読もうとしてみましたが、あまりの難しさに(ルビなどはふってありました)この3つだけは、その後普通に読める年齢(10歳前後?)以上になっても敬遠し続けました。普通に小学生向け偉人伝なんかも好きで読んでいたし、本はかなり好きなほうでしたが。

    なので、出会うタイミングって大切ですよね。

    トピ主さんの甥ごさん、そろそろ読める年齢になってきたんじゃないかと思います。優しい叔母さんを持って幸せですね。これからも甥ごさんが沢山の素敵な本に出会って、豊かな人生を歩まれますように。

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  • ステキですね

    私はすっかり大人になった28歳の時にこの本に出会いました。
    あ、映画の方は小学生当時、映画館で見ましたよ。

    こんなすてきな本はそうそうありませんよね。
    読書が好きな甥っ子さんでしたら、小学三年生でも早くないと思います。

    私自身は、テレビドラマや映画のストーリ−が頭にちゃんと入ってくるようになったのが何と大学に入ってからなので(恥
    小さい頃に読んでもきっとわからなかったと思います。でもとにかくこのような素晴らしい本に触れ合う機会を大人から与えてもらえるということは、良いことだと思います。

    私も同じ小学三年生の姪にプレゼントしたかったのですが、
    どうも姪は辛抱強さが少々足りない(せっかち)ようですし、本をあまり大事にしない(折り曲げたり線を引いたりする)ので止めまして
    米寿の祖母にプレゼントしました。ぼちぼち楽しんで読んでるみたいですよ。

    甥っ子さん喜んでくれると良いですね。

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  • まずは。

    私の場合、小学校の高学年(4年生だったと思います)に、「はてしない物語」の映画を偶然テレビで見ました。なぜか原作の本があると知り(映画のエンドロールで見たか、映画解説者の方が言ったのか、忘れましたが)本を読みたい!って思いました。両親に頼み込み、クリスマスプレゼントとして買ってもらいました。

    布張りの本、高いんですよ。一ヶ月500円のお小遣いじゃあ、絶対に買えなかったな(貯める気力も起こらなかった。。)

    映画もよかったですが、本はもっとよく感激しました。ただ、映画から入ったので本も読みやすかったんじゃないかなと思います。

    現在国外に住んでいて、あの本は私の実家にありますが、今度帰った時にまたじっくり読んでみよう。。トピ主さん、ありがとう。

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  • 早い方が良いと思います。

    私が「はてしない物語」に出会ったのは中学生の頃ですが、分量的には小学校の中学年でも、本好きなら充分に読みこなせるものだと思います。内容の理解に手が届くのはもっと先かもしれませんが、とにかく読んでみる事がこの時分には大切ではないでしょうか。子供は、大人の私達が驚く位、難しい本を読む事が出来ます。

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  • 3年生でも

    私があのハードカバーの『はてしないものがたり』に
    出合ったのは、小学5年生くらいでした。
    そのころには、結構読めてましたので、
    3年生のお子さんにも、大丈夫ではないでしょうか。
    ただ、長い〜とは、感じるかもしれませんが、
    飽きないストーリーなので

    何回読んでも面白い本だと思いますので
    あげるのは早くてもいいと思いますよ〜。

    本好きじゃなかったらちょっとキツイかも?

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  • おとなの童話・・・かな

    私は25歳位の時に読みました。
    もう結婚もしていました。

    元々読書好きですが、あの本は本当に素敵で
    毎晩、なでなでしながら(苦笑)読んだものでした。
    文字の色が違う本なんて、それまで出会ったことが
    なかったですし。
    だから、後に映画になったときは、非常にがっかりしました。
    つまらない特撮映画みたいに思えて。

    読書力のあるお子さんなら小学生でも読めるでしょう。
    でも「虚無」とか、ちょっと難しいかなあ。
    わたくし的には「大人の童話」だと思っています。
    まあ、子供の時によく理解できなかった本を
    大人になってから読み直して、初めて作者の真意を
    理解する・・・というのも、読書ならではの
    醍醐味というか、喜びでもありますけれどね。

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  • 11〜12歳でした

    「モモ」が映画化されたのをきっかけに、ミヒャエル・エンデ作品にハマりました。
    私が「はてしない物語」に最初に出会ったのは、11〜12歳頃と思われます。
    主人公バスチアンと同様、ふとんを頭からかぶり、眠る間も惜しんでむさぼり読んだのを覚えています。

    読まれるのは、トピ主さんのお子様ですか?
    これから読まれるのでしたら、主人公と同じくらいの年の時(10歳くらいでしたっけ?)が良いのではないでしょうか?
    私自身も、主人公と自分を重ねて読み進めましたし。
    ステキな出会いになるといいですね☆

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