アップルパイの上手な焼き方

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趣味・教育・教養

カップケーキ

こんにちは、
最近、お菓子作りを始めました。
初歩的なものから(カップケーキやチーズケーキなど)スタートしそこそこおいしいものができ喜んでいました。

ところが、アップルパイに挑戦して2度も続けて敗北しています。自信喪失気味です。パイの底が生焼けなのです。たぶんりんごの水分が多いせいではとりんごの煮汁を入れないようにしたのですがだめでした。

パイ皿のふちの部分や上の部分はさくさくしておいしいのに底は生焼け状態です。

生地はさくさくで中はとろりのアップルパイを作りたいです。アドバイスお願いします。

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  • 底だけ一度焼いてみては?

    もし、もうお試しだったらごめんなさい。

    パイ皿だけで一度焼いておいて、
    りんごを入れてからもう一度焼いてみてはいかがでしょうか?
    その際、底が膨らむのを避けるために重石を入れるといいですよ。
    重石は製菓材料店などに売っている、アルミの小石みたいなものがベストですが、
    なければお米でもいいそうです(食べれなくなっちゃいますが)
    ぜひ、お試しください。

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  • りんごの煮汁?

    アメリカ在住の主婦です。私がアップルパイを作るときは、りんごは生のまま入れ、また青くて酸っぱいりんご(グラニースミス)を使います。スライスした生のままのりんご8個分に対し、ライトブラウンシュガー2分の1カップ、普通のシュガー4分の1カップ、小麦粉4分の1カップ、シナモンパウダー小さじ4分の3、ナツメグパウダー小さじ4分の1、塩ひとつまみ。以上のものをりんごに手かへらでさっくり混ぜ、パイ皮の中に入れて焼きます(アメリカの1カップは250ccなので換算してください。大さじ小さじは同じです)。Good luck!

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  • 偶に焼いています

    得意と云う程ではないですが、冷凍のパイシートを使ったり、自分でタルト風のパイ生地を作ったりと年に何回かは必ずアップルパイを焼いています。

    リンゴのフィリングを作る際、仕上げにコーンスターチを使ってらっしゃいますか?

    リンゴを加熱し汁気を切ったら水で溶いたコーンスターチを回し入れ、再び少し加熱してもったりさせると水っぽくはならない筈なんですが。
    コーンスターチの量を少し多目にしてみるのも一考です。

    使用している型が原因とも考えられますね。
    シリコン製の型だと熱伝導が悪く焼けない場合があります。

    私は耐熱ガラスとアルタイトにフッ素樹脂コーティングされた物2種類を使用していますが、生焼けになることはないですね。

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  • あー覚えアリ

    パイ大好きさんのはアメリカでよく見かけますね。私もアメリカで教えていただいたのは、生のリンゴてんこ盛りにして、シナモンシュガーとバターをのせてじっくり焼くタイプでした。

    トピ主さんのは、日本の本によくでているようなリンゴの甘煮をつめるタイプではないですか?

    私にも覚えがあります。私が試したのは、底の部分のパイの厚みをすこーし薄く。(薄すぎるとリンゴの重さに耐えられなくなるので、ムラがない程度に)カスタードクリームを敷いているのならその分量も欲張らず適量に。一番良かったのは、オーブンの性質によると思うのですが、本に書いてあるものより、10−20度低めにして、時間を長くじっくり焼く。低すぎると、パイの層がうまくさくっとならないので、オーブンの性質を見極めてください。うちのは、どうも熱くなるタイプでした。生焼けでも、アルミホイルをかぶせて(上の部分がこげるのを防ぐ)もう一度5−20分、様子を見ながら焼いてください。底も焼けませんかね?

    これでもだめなら、さきにパイを空焚き。底にフォークで穴をあけるのと重石を忘れずに。

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  • ケーキクラム

    私は旦那がアップルパイが好きなので良く焼きます。
    リンゴの水分を取るためにパイ皿にパイを敷き込み
    ホークで穴を開けたあとにパン粉を薄く敷いてください。
    本にはケーキクラム(なければパン粉)と書いてあったので、
    最初ケーキクラムをわざわざ作って試してみたのですが、
    甘くておいしくなかったです。
    パン粉も敷きすぎるとおいしくないので気を付けてくださいね。

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  • スポンジケーキのスライスを

    簡単な方法なのですが、煮リンゴの下に、1cmぐらいの薄さにカットしたスポンジケーキをひくといいですよ。

    スポンジがリンゴの汁を吸ってくれるので、ベタベタになりません。しかもおいしいです。

    作りなれない人には、パイ皿より、タルト型をオススメします。(美しく仕上がります)


    でも、レシピ本どうりに焼けば、そんなに生焼けになることはないと思うのですが・・・。

    オーブンの火力はどうですか?

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  • りんごの煮汁をパイに沁みこませない

    市販のアップルパイで、よく、りんごとパイの間にスポンジケーキが挟まっているのを見たことがありませんか?
    あれは、りんごの煮汁がパイ生地に沁み込まないよう、文字通りスポンジの役目を果しているのです。

    りんごの甘煮とパイ生地の間に、ケーキクラム(スポンジケーキを小さく崩したもの)や、なければフライパンで乾煎りしてグラニュー糖をからめた生パン粉を敷いてみてください。かなりパリッと焼けると思います。

    それで駄目なら、上下別加熱のできるオーブントースターやグリルに入れて、下火だけで焼いてみるとか。

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  • フルーツパイよく焼きます

    我が家でも季節の果物(りんご、プルーン、アプリコット、ブラックチェリー、かぼちゃとりんごの組み合わせも酸味ともちもち感のハーモニーがおもしろいですよ!)を使ってよく作るのですが、まずパイ皿は耐熱ガラスなどより鉄製の方が断然火の通りがよく、底もかりっと焼けます。果物も生のままです。

    パイ皮を敷き、フォークで穴をいっぱい開けたあとヘーゼルナッツやクルミを細かく刻んだものを底一面にちらします。これはおそらく風味を増すだけでなく、底が果物の水分でべたべたになるのを防ぐのではないかしら?

    また十分穴を開けないと底がプワ〜ンと膨れ上がり、せっかくきれいに並べた果物がずり落ちたりします。穴から余分な水分が出ることにより下火で熱せられ、結果的に底もパリッと仕上がるのでは?

    そしてソースには卵、ミルク、お砂糖、塩少々を好みで混ぜ、果物が少し見えるくらいの高さまでざぁっと流し込む。温度は250度で、表面に焼き焦げがつくまで。

    よく作るのですべてアバウトでやっていますが、これで失敗した経験ありませんから、お試しください。

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  • お手軽なのは

    砕いたビスケットを、フィリングの下にこんもりと敷き詰めるといいです。フィリングの水分をビスケットが吸って、底がパリッと仕上がります。

    私は「マリー」ビスケットを袋につめて、麺棒で細かく砕いて、1?ぐらいの厚さに敷き詰めています。

    一度試してみて下さい。

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  • トピ主です。ありがとうございました。

    貴重なアドバイスありがとうございました。

    実は2回目に失敗した時は、
    ・りんごの煮汁をよく切り
    ・パイ生地の上にグラニュウ糖をふり、水分を吸わせ ようとしました。

    が、結果が良くありませんでした。

    さっそく、皆さんの貴重なご意見を参考に挑戦してみようと思います。
    底の生地を薄くする、りんごの仕上げにンスターチをいれる、空焼きをする、生のりんごを使う、パン粉やクラムを使う等どれも理にかなっていると思いました。良い結果をまたお知らせしたいです。
    本当にありがとうございました。

    目指せ、パイ生地さくさく、りんごとろりのアップルパイ。熱々にアイスクリームを添えて。

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  • 卵の白身

    私の義母はアップルケーキ作りがとても上手です。
    アップルケーキといってもパイ生地のような生地にりんごを敷き詰めます。りんごはおろして、汁気を軽く絞ってからそこにお砂糖とシナモンを入れます。

    さて、生地がぬれない為にと教えてもらったのが、卵白を敷くこと。普通に卵一個分くらいの卵白を薄く延ばします。そこに、これはドイツのパン粉なのですが、粉のようなパン粉をうっすらとふりかけます。多分、日本のパン粉だったらそれをもっと粉々にするか、あとはクッキーなどを粉々にして振りかけてみてはどうでしょうか。

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  • 藤野真紀子さんのレシピで

    いつも焼いています。失敗したことはないです。今日ちょうど作ろうかなと思っていたところです。さっくさくにできますよ。パイ生地がおいしいねと言われます。

    気をつけているのは、パイ生地を冷たくしておくことと、中味をつめたらすぐに焼きはじめて、最初は高温(230度)で焼きはじめて焼き色がついてから少しづつ温度を下げて(最終的に170度まで)、トータルで一時間から一時間十分くらい焼くこと。

    最初に作ったときに、こんなに長く焼いて大丈夫かなと思ったけど、うまくいきました。藤野さんのレシピお勧めですよ。

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  • なるほど・・

    ・パイ生地の上にグラニュウ糖をふり、水分を吸わせ ようとしました。

    これはだめでしょう、砂糖(塩もですが)は水分を出す作用があります。

    水分を吸わせるどころか、りんごから水分が余計にでてきてしまいます。

    素人判断で、余分なことをしたのが失敗の元ですね、

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  • うちはねえ

    カステラ敷いてます。
    コンビニとかで小さいの売ってるし。
    甘みも適当にあっていいですよ。


    プリンさんの、底にナッツを散らすのもおいしそうですねぇ。
    ちょうど林檎をいただいたばかりなので、
    私もアップルパイ作ろうと思ってたところでした。

    いいこと聞いちゃった♪
    私も試してみます〜

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  • ん・・・・

    アップルパイ焼くの大好きなおばさんです。
    もしせっかくでき上がったのにそのような状態の場合、私なら下火だけでもう1回焼きます。いっそ大きなフライパンか鉄板で底だけ焼いちゃうかも。

    新しく作る時は一番下の段にしてみるか、少し温度を上げて、上の火を途中で切って弱めにします。または焼き上がって確認してから下火だけで5分ほど延長します。
    上が硬くなるのが心配なら途中から上にアルミホイルをかぶせたらいかがでしょうか。
    オーブンにはそれぞれクセ?がありますから、トピ主さんのは上に比べて下が弱いのかもしれません。

    成功をお祈りしています。

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  • 私も同じでした。

    私もアップルパイに挑戦して失敗していました。
    煮汁をしみ込まないように気をつけても、
    なんか底が生っぽいんですよね。

    何で解決したのか。

    普通にパイを焼き、
    その後にアルミホイルをかけて、
    15〜20分くらいさらに焼きます。

    途中様子を見て加減してみてください。

    表面は黒こげになりませんでした。

    時間はかかりますが、サクサクの底になりました。
    もしよければお試しください。

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  • 底だけ焼くに1票

    底に重石を載せてうす茶色になるまで焼くといいですよ。それから焼く前にオーブンを温めていますか?これをやらないとカリッと焼けませんよ。

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  • 本で見かけたレシピでは…

    下のパイ生地を敷いて、敷いたパイ生地の上に乾燥パン粉をまぶしてから、りんごを入れていました。(生パン粉より乾燥パン粉のほうがいいそうです)
    私も試してみますね。パイ食べたいー!

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