結婚したくありません

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春菜

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  • キャリア上で言うと…

    自分の事ではありませんが、会社内での出世にある意味影響が出てくるようです。
    会社としてはその人の実力でキャリアアップをしてくれますが、私の上司は未婚で、「こんな嫌味を言われた!」と憤慨していました。
    それは、
    「本来会社としては50も過ぎているのに未婚の人間を指導者につけるのは不安だ。
    それは、指導する下の者が大抵既婚者で家庭と言うものを持っているが、キミは家庭を持っておらず、彼らの生活を理解することができるかどうか不安だからだ。
    それに、結婚できなかったということは人間性に問題があるんじゃないか…」
    みたいな事を言われたそうです。
    私はそんな古い考えの会社にビックリもしました。
    でも別の上司(先述の上司の部下にあたる)が「俺達既婚者の事を理解しようったってわかってくれないだろ。」みたいなことをブチブチと愚痴っていたのも事実です。

    もちろん結婚していればみんな理解者かと言ったらそれは絶対NOですが、そういう見方をされることも事実です。

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  • 自分の人生だもの

    周りに惑わされないように致しましょう。なかなか難しいけど、信念を通すのもまたひとつの人生ですよね。
    100人いたら100の人生があります。人と同じではいけないということは、決してありません。
    私は32歳、気が付けば周囲で唯一人の独身者です。世界には沢山いるというのに。視野が狭くなっています。なかなかできない、比べるという行為を切り捨てようと日々努力しているところです。
    比べてしまう・僻んでしまうということは、私は「実は結婚したい」のかも知れません。かなぐりすてて「結婚したい」と認めてしまえば楽ですが、でも「実は結婚したくない、まだ自由でいたい」という気持ちがあるのも事実です。半々です。子どもが欲しいとは、本当に思いません。
    なので、「後10年、42歳までに結婚できたらいいな。そういう人にその後も出会わなかったらそれはそれで私の人生、出会えたらすればいい。出会わなかったら黒柳さんと淀川さんをお手本に生きよう。多少なりともの努力は常に忘れずに」というのが、今の私の正直な気持ちです。ゆったりとした心と考えになると、気が楽になりました。

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  • 質問がそのまま答え

    トピ主様の質問がそのまま答えです。結婚して良かった人もいるし、結婚しなくて良かった人もいるのです。総論としては、これは誰に聞いても事実でしょう。既婚者全員が幸せというわけではないし、不幸というわけでもないのは確かですよね。

    そもそも、結婚は1人でするものではないので、不確定要素が多すぎます。自分自身はともかく、相手とその家族の人柄、健康状態、経済状態、土地柄などは、どうにもできないことが多いです。それらを全部一般化して、結婚した方が良いかどうかを結婚前に、しかも相手も決まっていないのに、推測することは不可能ではないでしょうか。

    結婚した方がいいと言う人は、単に主流派に合わせようという結論が先にありきという気がします。あなたにそういう主流派に遅れまいとする結婚願望がなく、かつあなたに熱烈に言い寄る誠実な男性がいないなら、べつに積極ミスを犯すリスクを冒してまで結婚する必要はないと思います。

    トピ主様は主流派の意見に抵抗できるほど強い意志はなさそうに見えますね。あとは出会い次第という印象を受けます。いずれにしても、お幸せな人生をお祈りします。

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  • >お局さまに同意!

    そうなんですよね。
    固い会社・固い頭は現存するので、
    自分の人生を「結婚」を軸に考えていなくても、
    会社等組織人としての自分を軸に考えると、
    結局「結婚は必要」になるんです。

    22歳で就職した後、思いました。総合職第一期として・・・固い会社に就職しました。
    手に職があるでなし、特別な才能があるでなし、
    普通に会社員として男性と同等に働いていこうとすれば、
    未婚=結婚「できない」=人間的にどうよ?と
    見られてしまう・・・んだろうな、と。
    特に私ははっきり物を言う性格で、
    当時はまだ「女子は可愛きゃいい」という感じもありありで、
    それで未婚でいたら、正しいことを言っても色眼鏡で見られる!「行かずなんとか」と言われ、得なことはない!と思いました。

    だから、「結婚」も視野に入れた人生設計が結局は自分にとって幸せなんじゃないかなと思い、結婚を意識しました。
    生まれて初めてでした。

    その後、伴侶に恵まれ、ビシバシ仕事してますが、少なくとも「いかずなんとか」的なことは言われずに済んでいます。

    結婚に対する冒涜、かもしれませんが。

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  • 自然のままで1

    38才女性恋人なし独身です。周りから叱責を受ける毎日です。現在求職中ですが、「仕事より結婚相手を探しなさい」なんて言われます。ましてや、過去につきあった人が結婚したことで余計に可哀相な人扱いを受けてます。なんのこっちゃ。
    キャリアなしと子供好き以外は主さんと同じ心境。
    ましてや、私は経済的にも、細々暮らしてます。
    でも、でも、結婚なんていい人が出来たら自然とそうなりますよ。
    無理無理結婚しても「子供はまだ?」1人産んだら「1人じゃ可哀相よ、早く兄弟を」「まだ歩かないの?」色々言われてます、友人たちも。
    型にはめる人が多いんです。連綿と続く文化ですから否定はしませんが、それだけが目標というのは、違う気がしています。
    頑なにシタイ!とかシナイ!とか思うと、生き方を誤るようで・・・。
    余計なプレッシャーに押しつぶされないようにしたいと思ってます。このままじゃあ、大好きな子供も無理だなとも思いますが、今父親になって欲しい男性が居ないから仕方ないです。

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  • 恋愛・結婚・離婚ランキング

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  • (つづきです)周囲からのプレッシャーも、自分のことを思って言ってくれてるんだ、ありがたいなあ、と流せるようになりました(随分長くかかったけど)。今は結婚が幸せならそういうこともアリなんだろうな、と思えます。
    独りで生きていくにあたり、経済力も大事ですが、
    自分を高める努力を怠ってはいけないと肝に命じています。
    結婚生活って思いやりや我慢、寛容などを覚える場だと思うので、それの無い自分が魅力的であり続けるために必要だと思うので。
    人に迷惑かけず、しっかり生きていればいいと思うんです。
    結婚してて、子供が居る人の中には、「子供なんだから仕方ないじゃない」って感じで、どこで泣こうが開き直ってずうずうしい人も居たり、色々ですよ。
    自分が幸せを感じられることが一番です。お互い頑張って幸せになりましょう。

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  • 続きです

    でも、私が続きとして書きたかった事は、他の方も書いてくれた通りで、トピ主さんも気持ちがラクになったように思いますので、省略させていただきますね。
    要は「ずっと一緒に生きて生きたい」と思える相手に出会えるかどうかです。
    母になって、良くも悪くも初めてわかる「親の気持ち」もあります。
    逆に結婚しなくてもわかる事もたくさんあるのではないかと思います。
    肩の力を抜いて、頑張って下さいね。

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  • お互いに良い結婚しましょうね

    トピ主さんは結婚したいんだと思いました。だって、本当に何とも思っていなければ悩んだり疑問に思ったりしないもの。周りがどうであれ・・・ね。
    お友達だって、トピ主さんが本気で結婚しないと決めていると思ったら誘いませんよ。どこかしら迷いを感じるからこそ誘ったのだと思います。いずれにしても良い友達を持って良かったですね。
    色んな男性とまずはお話しして、嫌なら断れば良いだけの事・・・という私も実は結婚なんて!と思いながら、実はものすごく結婚に対して夢があったんだって最近気づき、同じく紹介サービスに登録したばかりです♪
    親が理想の夫婦でなく、結婚に対する夢が打ち砕かれた分、結婚に対する憧れも恐怖も増してしまうのだと思います。
    せっかく入った紹介サービスですし、興味の持てる男性とたくさん出会えたら良いですね。お互い楽しみましょう!

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  • 人は自分の理想があるもの

    究極としては、結婚してよかった人もいればそうじゃなかったひともいる。

    それだけだと思う。よかったって人は、「結婚すれば」ってレスが付き、そうじゃない人には逆のレスが付く。

    自分の性格を一番良くしってるのは当人だから、
    それをよく考えて、他人と生きていくべきか、
    自分でキャリアを作って生きていくべきか、
    考えて決断するしかないと思う。

    私は1人重視のキャリア派だけど、
    (子供生まない云々言われても、相当額の
    税金払ってるよ)、友達は逆の人もいるし、
    それでいいんじゃない?
    自分が何をしたいのか、よく感がてね。

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  • 両親の結婚を乗り越えるのは自分の結婚で

    両親の不和や自分の生い立ちが原因で結婚に良いイメージが持てないこと、私もそうした不安を漠然と感じていたので分かります。
    で、実際に好きな人と同棲してみると、これが見事にトラウマをなぞるような、「やっぱりな!」と思うようなケンカをしたりするんですよね。
    でも、そこでとことん自分と向き合い、「なんでこんなにつらいことを相手が分かってくれないのか」から相手が何とも思わないようなことが私にはどうしてこんなに苦しいのか」にまで自己分析が進んだ時、ふとトラウマが一つ溶けるきっかけを得るように感じます。
    相手がよく話を聞いてくれる人で、気持ちの大きな男の人なら、結婚生活をその人と一緒に送ることによって、自分のトラウマを解消していくことができると思います。
    自分の心に正直に、相手を一生懸命選ぶことは大切ですが、こちらに対する相手の思いやりの深さもこちらの心持しだいな部分もあって、
    いつも感謝して相手を思いやって丁寧に暮らすようにしていけば、たとえケンカしてもその衝突の数だけ仲直りがあり、仲直りの数だけ相手への愛情が深くなっていきます。
    幸せになってくださいね。
    必ず幸せになれますから。

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  • 好きな人と一緒にいるための手段です

    42歳既婚なので、トピ主さんの求める「独身年配女性」ではないのですが、私もずっと結婚願望がなく、38歳の時に突然結婚したので、経験談を披露するため出てきました。

    その時は突然やってくるんです。

    仕事にも収入にも友人関係にも恵まれ、結婚なんて全く視野に入れていなかったとしても。

    この人と一緒にいたい、この人を幸せにしたい、という時が。

    結婚はその手段の一つで、現代社会ではなかなか便利な制度です。

    結婚は目的ではなく手段です。だからどうしても「結婚」したいと今思えなければ、今は何もする必要はないし、何も考える必要もないと私は思います。

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  • 感激しました

    42歳ですさん!、
    結婚とは「この人と一緒にいたい、この人を幸せにしたい」という“手段”ですか。このようなすばらしい発言を聞くと、涙が出そうになりますね。

    こんな事言われると思わず結婚したくなりますね。春菜さんは勿論のこと、42歳ですさんもいつまでもお幸せに。

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  • 経済的基盤をしっかりと!

    もし、結婚したくないというのであれば、そのスタイルを続ければいいと思います。
    でも、自分を愛し、理解してくれる精神的支えとなるパートナーはいた方がいいですよ。
    特に、年をとってくると強くそう感じています。
    私(45歳独身)は、結婚したくないというより、誰かと一緒に暮らすというのが苦手なので、結婚という形をとらず、パートナーと20年間いい関係を続けています。
    昨年、自分でマンションも購入しました。仕事も給与が安定しているので、経済的にも自立しています。やはり経済的基盤がしっかりしていると自分の人生で結婚という形が必要かどうかも考えやすいと思います。
    ただ、子供が欲しいのなら、やはり結婚という形がベストですね。

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