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片耳難聴の子供の子育てについて

子ぽんたのママ
2007年1月11日 18:43

私は、約3ヶ月前に女の子を出産した者です。
娘は、生まれてすぐ聴力検査にひっかかり、ABRの結果、左耳が難聴だとわかりました。
私は、片耳難聴という事実をなかなか受け入れられず、妊娠中の自分の何が悪かったのか、自分のどこが悪かったのか、この子は生まれてきて幸せなのか、私はこれからどうしたらいいのか途方に暮れているところ、こちらのサイトを知り、自分ながらにいろいろ勉強しました。
そして、片耳難聴の方は、みなさんとても前向きで明るいということを知りました。
片耳難聴のみなさんは、どのように育てられたのですか?そして親にどのようにしてもらってうれしかったのですか?どのようにされて悲しかったのですか?
また、片耳難聴のお子様を持たれたお母様、お父様はどのように育てることを心がけたのですか?
細かいことでもけっこうですので、なるべく詳しく教えてくださると助かります。
よろしくお願いします。

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タイトル 投稿者 更新時間
関係者ではないですが
pokopoko
2007年1月11日 23:50

身近にそういう方もいない者で恐縮ですが・・。ある番組に、片側難聴の女の子が出演するのを見ていたことがあります。彼女は若く美しく頭も良く、その気になればいくらでも幸せになれる人でした。私は毎週、番組を見るたび彼女を応援していました。でも、彼女は難聴であることを強く恥じ、隠そうとするあまりに、周囲に辛くあたったり、本当の自分をさらけだせずに苦しんで、最後は自滅するように去っていきました。理想論かもしれませんが、お子さんが障害を恥じるようになるか、障害をものともせず明るく生きる道を選ぶのかは、ご両親の育て方ひとつにかかっていると思います。「五体不満足」という本を読まれたことはあるでしょうか?あの乙武さんが書かれた本です。きっと勇気がわいてきますよ。

ユーザーID:
そんな大げさな
耳子
2007年1月12日 0:31

私は片耳難聴ですが。
なぜトピ主さんがそんなにも動揺しているのか全くわかりません。
両耳聞こえる方にとっては片耳聞こえないだけで大問題なのでしょうか。
ためしに片耳ふさいで生活してみてください。
人と会話出来ますよね。TVも見られますよね。
目に置き換えるとわかりやすいです。
両目見えなければ一大事ですが、片目が見えればたいていのことは出来ますよね。
生まれてきて幸せだったのか、なんて大げさもいいところ。
何しろ本人は片耳が聞こえない状態しか知らないんです。
両耳聞こえる便利さを体験していないので、不自由だと感じることもありません。
人間の体はうまいこと出来てますから、片方がダメならもう片方が頑張って補ってくれるんでしょうね。

片耳が聞こえなくたって特別な育てられ方されてませんよ。
音の方向がつかみづらいというのはありますので、外を歩くときは車など注意が必要ですが
障害あるなしにかかわらず子どもってのは車の音など聞いちゃいませんからね〜。

トピ主さんのお子さんからすれば、お母さんがそんな風に自分を見ていることが不幸です。

ユーザーID:
子たんぽのママさま(1)
まる
2007年1月12日 5:32

まずはご出産おめでとうございます。

私は物心つく前から左耳の聴力が全くありません。さて、最初からキツイ言葉ですみませんが、私にはあなたが耳の聞こえないことを「あってはならないオオゴト」に考えすぎているように感じます。

もっと、リラックスしてください。娘さんは健康なのでしょう?そんなに心配なさらないでください。なぜなら、片耳が聞こえない私は不幸でも生きるのが辛いわけでもありません。娘さんだって現時点では自分のことを「不幸」だと感じていないはずです。

この今の状態こそが大切なんです。あなた(親)が自分の不安や不幸感をそのまま子供に与えても良いことがあるとは思えません。幸、不幸の差は状況ではなく、気持ちにかかっているんです。

ユーザーID:
小ぽんたのママさま(2)
まる
2007年1月12日 5:36

私の両親、兄弟、友人たちは私のどちらの耳が聞こえないのかさえ私に聞く程、私の耳が聞こえないことを気にしていませんでした。今でも聞こえない左側に座って話しかけたりします。

このことで、私が誰も自分を気遣ってくれないと悲しく思ったと思いますか?答えは「いいえ、全く!」です。

なぜなら、私自身にとっても、自分の耳が聞こえないことは普段考えもしない「小さなこと」だったからです。もちろんコンプレックスにもなっていません。だから聞かれたら(聞かれなくても)「左耳が聞こえないんだよ〜」と明るく言えました。

幸い、聞こえる耳の聴力普通の人よりもかなり良いです。これは赤ちゃんの時に聴力をなくしたからこそですね。おまけに、両耳が聞こえる感覚、その世界は想像もできませんし「知らない」のですから(「知らない」こと「はないこと」と同じ。比較対象もない)片耳生活は全然苦に感じません。

ユーザーID:
子ぽんたのママさま(3 *最後)
まる
2007年1月12日 5:47

もちろん、音がする方向がわからないことや、騒がしいところで聞こえない方の耳側で話されると聞きづらいことはありますが、これはそれを回避する方法がいくらでもあり、私の中では「問題」にもなりません。

両耳が聞こえる世界を「知らない」と、可哀想ですか?あなたはどうお考えですか?私は自分のことをそう思う人がいることは理解できますが、自分自身を可哀想に思ったことは一度もないです。

今私がこういう風に思えるのは、上に書いた私の育った環境のおかげです。もう一度書きますが、今の時点では娘さんはまだ「不幸な子」でも「可哀想な子」でもありません。

将来、彼女が自分の耳のことを含め、自分自身のことをどのような人間だと思う(評価する)かは、彼女の性格はもちろんですが、これから常に彼女と関わり影響を与え続けていくであろう、あなた方家族が彼女にどう接していくかで決まることも多いのです。

どうかリラックスして、子育てを楽しんで下さい。
娘さんが元気に育ちますように。

ユーザーID:
片耳ならば
Fish
2007年1月12日 6:59

そんなに悲観的にならなくて良いと思います。
保健所などで検診の時に言葉の遅れが指摘されるようなら言語訓練に通えば良いですし、もう一方の耳が正常であれば大きな問題は無いですよ。
かえってお母様が『家の子供は片耳聴こえないから・・・。」とずっと側で悲観的でいられたらお子さんだって辛いと思います。
耳は片方聴こえれば十分普段の生活は送れます。片耳聴こえなくてかわいそうと考えるより、もう片方の耳が聞こえて良かったと考えてみてはいかがでしょう?そしてその耳を大切にして下さい。
コンサートに行ってスピーカーの前に座って大音量を聞いたりなどのようなことを避けて、定期的に聴力検査を行い聴力管理をしていったら良いと思います。中途失調で急に聞こえなくなるよりも、産まれたときから片耳聞こえない子供の方がその環境に慣れているので社会への順応も早いですよ。心配ないですよ。お母さん前向きに!!

ユーザーID:
子供はすごいです
あおぞら
2007年1月12日 8:43

うちの子の場合、はっきりわかったのが5歳のときです。

小学校入学にあわせて(当時幼稚園にことばの教室はなかった)市内のある小学校に併設されている「ことばの教室」に入室しました。(通っている学校とは違います)

そこでは専門的訓練を受けている教員が、毎週1時間、子供と1対1で訓練してくださいました。
その結果、2年ほどで発音も見違えるほど上手になり、クラスメイトとの会話にも不自由はなくなりました。

ただここに入室するには、いろいろ煩雑な手続きがある上、また希望者も多いため希望したからすぐに入れるというものでもありません。

いまから行政との連絡を蜜に取られ、お子さんになにができるのかできないのかを確認されることが必要かと思います。行政ができない部分は個人で対応しなくてはいけないかもしれません。

ありのままの子供を受け入れる事に抵抗を感じた事もありますが、子供は大人よりはるかに柔軟で適応力があります。

お子さんの可能性を信じてあげてください。

ユーザーID:
幸せは、耳が原因ではないですよ
ハナコ
2007年1月12日 8:59

こんにちは、私の担当美容師はとても素敵な片耳の男性です。
私の尊敬するヘレンケラーが言いました。耳・目・言葉を失ってもそれが不幸の原因とはならない。
本当にそう思います。行きたい所へも行けます。片耳が聞こえます。見たいもの・・etc・・
美容師の方も全然生活に困らないと言われていました。
お母さん、強く頑張って下さい!
片方は聞こえます!それより、何かに恐れて子育てする方がずっと不幸です。
どう生きるかが大切なので有ると思います。健常でも生命を大切にしない、周囲の人を大切にしない、感謝をしない生き方そのものが不幸だと思います。

ユーザーID:
ご心配でしょうが
てらてらおつきさま
2007年1月12日 11:45

予期していなかったことで驚かれたでしょう。
お察しします。
お子さんに病気や障害があることを知った時、どんなお母さんでも不安に押しつぶされそうになります。

私は現職ではありませんが、聴覚障害のある子どもたちと関わってきました。
多くの親子を見てきましたが、親御さんが神経質になると、お子さんは必ず自分の聞こえにコンプレックスを抱くようになります。
ご心配でしょうが、お母さん一人が頑張らなければならないわけじゃない。たくさんの人が力になってくれます。
たくさんの人の力を借りて、お母さんはど〜んと構えていること。
それがお子さんにとって何よりの安心につながります。

まったく聞こえないとなると、どうしても言葉の発達等で困難があります。
お子さんの場合、片耳難聴とのことでしたので、どちらかというと自分の聞こえとの上手な付き合い方を学んでいくことが大切かな、と思います。

(続きます)

ユーザーID:
ご心配でしょうが
てらてらおつきさま
2007年1月12日 11:58

聞こえの程度について書かれていないのでわかりませんが、難聴の程度によっては片耳のみ補聴器を使用します。
お住まいの地区に言語・聴覚障害児の通園センターなどがあるはずです。
そこでは幼稚園年齢から通園して、言語の習得などを専門的にサポートしているのですが、聞こえの程度によっては、そこへ通って補聴器に慣れるための練習をすることもあるでしょう。
補聴器に慣れ、聞くことに慣れれば、日常生活での不便はかなり解消されます。

とはいっても、それはもう少し成長してからの話。今は、普通に接していて構わないと思います。
気をつけることは、よく話しかけ、声や音の刺激を与えてあげてください。

片耳難聴ということで、若干、危険に対する反応が遅れる場合もありますので、もう少し成長したら、そういったことにも注意し、また注意できるように声かけしていくことも必要かもしれません。

聞こえの程度は変化する可能性もありますから、継続して見守っていく必要もありますね。

そして、お住まいの地域で、信頼できる保健師さんやかかりつけ医を見つけてください。

ユーザーID:
大丈夫、大丈夫
片耳です
2007年1月12日 13:17

我が子に何かあるって言われれば大なり小なりショックを受けて動揺する時期もあるかと思いますが、片耳だけの難聴なら、そんなに深刻に考えなくても大丈夫ですよ。
私も物心ついた時から左耳が全く聞こえない片耳難聴です。
どうやって育てられたかといえば、親が難聴のことに気づいてなかったので、普通に育てられました。
自分で気づいたんだったか学校の検査で引っかかって気づいたんだったか忘れましたが、普通に生活できていたので事実を知っても親が心配するふうでもなく、むしろ私自身が成長とともに必要ならば関わる人に説明したりして対処してきたような感じです。
もし、親が深刻そうにしてたり、変に気をつかわれたりしてたら、私の気持ちも違っていたかもしれません。
普通でいいんだと思います。
私自身、普通に学校を出て、結婚し、子供もいます。
こう言っちゃなんですが、生きていく上で片耳なんてことは、たいしたことじゃありません。
思い込みや考え過ぎで、たいしたことないことまで深刻になってると、本当に深刻になってしまいますよ。

ユーザーID:
悩みすぎでは??
lina
2007年1月12日 13:32

私は小学校の検査で片方の耳が聞こえていないことがわかりました。
左側から小声で話しかけられたりすると、ちょっと困りますが、それ以外、とくに日常生活でそれを意識することはありません。
将来のことを案じられるかもしれませんが、ちなみに私のことを申しますと、「一流大学」を卒業して、「大きな会社」に正社員として勤めており、結婚もして、2児の母親です。
親のせいとおもったり、その障害のせいで深く悩んだりしたことはないですよ。
本人の立場と親の立場は違いますから(私の親もいろいろ心配したようですので)、悩まないでとはいいませんが、もっと気楽に構えていいのではないでしょうか。

ユーザーID:
おおげさかも・・・
こぱんだ
2007年1月12日 13:39

私は後天性ですが幼稚園の頃から片耳の聴力がゼロです。
会話も普通、勉強も遊びも仕事も普通にしているので、
こちらから言わなければ片方が聞こえないという事に誰も気づきません。

おそらく聴こえる側の耳の聴力がかなりいいのか、
テレビの音を大きくする必要もなくむしろ小さいほうだと思います。
ただざわついたところで聴こえない方から話しかけられても
気づかなかったりだとか、人の気配を感じにくいところもあるので、
不便な面もありますが悲観するようなことでもないです。

確かに親としてはあれこれ悩むし自分を責めたりすると思います。
だけどこれから一生、聴こえないという事実を背負うのはお子さんです。
もしかしたら聴こえないことをからかう同級生もいるかもしれません。
(私もそういう事がありました)

そういう時に母親であるトピ主さんがデ〜ンと構えて、
受け止めてあげなくてはならないので、
まずトピ主さんが事実を受け止め、気持ちの余裕を持ってください。
今のような心理状態で接する方がお子さんは不安だと思います

普通に育てる、それが一番です。

ユーザーID:
普通に。
アンパンマン
2007年1月12日 13:40

私が某損保会社の社員だった頃、片耳が聞こえない先輩がいました。自分が生まれる時の不測の事態の影響だそうです。すごーく仕事のできる方で、上司からも大変信頼が厚かったです。その先輩が産休明けで復帰したときに、こっちの耳が聞こえないから、反対から話しかけてねと言われました。私は言われるまで全く気付きませんでした。普通に学校は卒業して就職していますよ。
主人の会社の同僚も片耳難聴で補聴器を付けていましたが、数年前に人工鼓膜を入れる手術をしました。聞こえるようになってとても快適だと喜んでいました。ちなみに彼は京大卒の研究職で、当然学生時代は普通の学校でずっとやってきています。今は結婚されてお子さんも生まれました。
これから成長してくる上で心配はつきないと思います。言葉が遅れてきたら言語訓練もありますし、まだ3ヶ月とのこと、今はたーくさん語りかけてリラックスして子育てしてくださいね。どうか悲観的にならないように・・・。

ユーザーID:
大げさ過ぎだよ。
左聞こえない。
2007年1月12日 13:45

自分自身が片耳難聴の者です。

とぴ主さんおちついてください。
片耳が聞こえなくても全然困りませんよ。
音の方向がわかりにくいことはありますが,私は今までに困ったこと有りませんよ。そりゃあ聞こえない方から内緒話されたら聞きとれないけど,そのときは「私こっちの耳が聞こえないの」と言って反対側の耳を出しゃいーんです(笑)

ちなみに私は国立大学を卒業。結婚してフルタイムで働いています。

ちょっと反応が大げさすぎですよ。たいしたことないから大丈夫ですよ。

この程度で「この子は生まれてきて幸せか」なんて・・・もっと気持ちを強くもってください。

ユーザーID:
私もそうです
まりこちゃん
2007年1月12日 13:50

方耳難聴(完全失聴ではなく多少は聞こえている)です。

生まれたときからこの状態がニュートラルなので、あまり気にしたことはありません。
親も特に、そのことだけにナーバスになることなく育ててましたよ。
ピアノも習ったし、歌も歌えるし(もう片方の耳はかなりよい性能になりました)、音感も良いと先生に誉められました。
大学に行って、希望の職種について、たくさん恋もし結婚もし、子供にも恵まれました。

自分の人生に何も不満、不安はありませんよ。親に心から産んでくれたことを感謝しております。

ユーザーID:
何とかなります
ちゅん
2007年1月12日 14:30

ほとんどの人が、両方聞こえて生まれてくるのに、なぜ
うちの子だけがと悲観する気持ちわかります。
うちの子も、耳ではないですが、外見に先天的な障害が
あり、他人から、命に別状ないから励まされますが、
やっぱり悲しくなることがあります。
でも、子供には、その気持ちは決して
わからないようにしてます。
もって生まれたものを乗り越えていく強さを
持ってほしいからです。
親がくよくよしていては、子供の足をひっぱります。

ちなみに、うちの母は片耳が全く聞こえません。
5〜6歳の頃に中耳炎をこじらせて内耳まで炎症が
拡がったためです。
本人が片耳で困ってることは、聞こえないほうから
話しかけられると聞き取りにくいということくらいです。
家族は、全く気にかけてません。
というか、忘れて生活してて、どっちの耳が
だめなのかも覚えてません。
母は、もう年のせいもあって、健康なほうも前よりは
聞こえが悪いようです。

ユーザーID:
気にすることはない
お姉
2007年1月12日 14:32

 姪っ子が7歳の時、みずぼうそうで高熱になり、左耳が聞こえなくなりました。その事実を聞いて私は、妹は何をやっているんだと怒っていましたが、盆正月に2回程会いましたが、全くと言っていいほど今までと変わりありませんでした。

このトピを読んで、ああっそういえば!と思いだしたぐらいです。だから、あまり心配することなく、普通に子育てをがんばればいいのではないでしょうか。

ユーザーID:
出産間もないからナーバスになってます?
ぱにま
2007年1月12日 14:40

私も左耳だけ聞こえませんが、この程度の“ちょっとした障害”を抱えている人は、見た目では分かりにくいですが結構いると思いますよ。

「この子は生まれてきて幸せだったのか」なんて大真面目に書かれているだけに、失礼ですが、笑ってしまいます。ごめんなさい。
両親が私の片耳難聴を知ったのは私がもう11歳になったときでしたが、その後もどちらの耳が聞こえないのかすぐ忘れる始末。
でもそれぐらい大らかに接してくれたほうが本人は助かります。

学校などでも特別な配慮は必要ないとは思いますが、これは様子を見て考えればいいのではないでしょうか。

ユーザーID:
やめませんか
ちょいす
2007年1月12日 15:24

トピ主さんが動揺していらっしゃること、悲観的になっていることに、やや厳しい意見が飛んでいますが、やめませんか。
母として、不思議な感情ではないと思います。
トピ主さんは、片耳難聴の方=不幸な方、と言っているわけではないじゃないですか。そういう意図はないはずです。
片耳難聴に限らず、それが他人にとってはどれほど些細でとるに足らないことであっても、母は我が子にこととなると不安に襲われるものですよ。
初めての、産まれたばかりの我が子に、湿疹ひとつできてもどうしたんだろう、少し食欲がないだけでも調子が悪いのかな、と心配した経験ってないですか。
どんな些細なことでも心配に思ってしまうものです。
ましてや、自分自身は体験したことのない、想像していないことが起こると、不安になってしまうのは仕方ないことと思います。

片耳難聴の方、その親御さんは、経験やご意見を紹介してトピ主さんの『誤解』を解いて差し上げればいいのでは?
大げさだとか、不幸だと思っているのか、と詰め寄っても意味がないと思います。

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