心の病が良くなったきっかけ

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心や体の悩み

寒空

パニック障害を患って、投薬治療を続けています。

良くなったり、悪くなったりを繰り返すので、完治を目指すというよりも、この病気とうまくつき合っていくしかないのかなあ、と思っています。

でも、治るのであれば完全に治したいのが本心です。

私の場合、一時期ある芸能人のファンになり、出演番組や雑誌をチェックしたり、CDを聴いたりと夢中になっていた頃、随分調子が良かった経験があります。

そこで、皆さんの、心の病が軽くなったり、完治に結びついたきっかけをおしえていただきたいのです。

趣味、恋愛、考え方の変化…など、どんなことでもかまいません。どうかよろしくお願いいたします。

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  • 完治をめざさなくても

    わたしは30年位前からパニック障害をわずらっています。6年前に症状があまりにもひどくなり、精神科にかかりました。
    半年ほどで薬にたよりながらではありますが、日常生活が普通に送れるようになりました。

    いまも、薬を飲んでいますが、もう今日は必要だなって思えるときだけ飲むだけです。
    私は薬と共にであっても日常生活が送れればそれで良しとしています。外国にも行かれるようになりましたし・・・

    主治医は、いずれいつにまにか「薬を長いこと飲んでいないなあ」と思うときが来るよ、とおっしゃいますが、そうなれば、うれしいし、そうでなくてもかまわないと思っています。

    完全を目指す人がかかりやすいそうですので、完治を望むのでしょうが、気長に病気と付き合っていかれたらどうでしょうか。

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  • 浮いたり、沈んだり・・・

    はじめまして。体調はいかがですか?

    私も阪神大震災にてパニック障害を発症。
    数年苦しんだ後、恋愛・結婚。恋愛中が心が安定していた為か、一番体調が良かった気がします。
    飛行機乗って新婚旅行にも行けましたし・・・。

    が、妊娠・流産してからは「この先、年とっても二人だけ?」と悲観的になり、現在休職中です。

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  • うつ病でした

    再発防止のため、まだ少量の投薬をしていますが、普段の生活にはまったく支障なく、毎日笑顔でそれなりに楽しく過ごしています。
    ネコを飼い始めたのが、回復にとても良かったです。ネコの勝手気ままな様子も気持ちが和んだし、この子を守ろう!という気持ちが張り合いになりました。

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  • わたしの場合

     私も長く患っていた過去があります。本当に辛かったです。

     私の場合、完治に近い状態になれたのは、結婚でした。

     ただ単に、大好きな人と結婚できたからとかいうこととは少し違う気がしています。これから自分が努力するべき事や場所が定まったという理由が大きかったと思うのです。ある意味の安定ですね。

     あと一つ。結婚することによって、厳しい母から離れ、いつも目に見えない重圧を感じていたことから逃れられたことも理由だと思います。

     治ったあとも再発を防ぐ策として続けているのは、何事も10のことができそうでも、7〜8割にとどめておくということです。もう少し負担が増えてもできそうなのに・・・と思うくらいでやめておく気持ちでやっています。そうすると余力で結局10まで達成できるという具合になっています。

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  • そうですねえ

    私もパニック障害を併せ持つ鬱病です。もう1年半以上になるでしょうか?
    時間が一番の薬です、多分。好きなことを好きなだけしたらいいと思いますよ。あんまり完治云々と思うよりは
    たらたらした時の流れに身を任せたらいいのでは、と思います。そうしていたら忘れた頃に治っていも・・・。

    私は先月、驚きの?減薬が叶いました。そして先週また減薬の提案がありました。仕事とか自分を縛り付ける物から一時的に自分を解放して、っていうのがいいかなあ。大丈夫、時間はかかっても必ず良くなりますから。♪

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  • 心や体の悩みランキング

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  • そういえば、、。

    トピ主さんの投稿内容に、すでにその答えが表れているのはないでしょうか。
    芸能人が好きだった頃は、随分良かったと、、。
    何かに夢中でいる時には症状が出ないのであれば、そういう事を見つけたら治りが早いのではないでしょうか。
    そうしたらいつの間にか、病気のこともきっと忘れていきますよ。
    人や物事と、ステキな出会いに恵まれますように。

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  • 私の場合は鬱でしたが。

    5年ほど前から鬱を患い、良くなっても再発したりと
    すっきり良くならなかったのですが、ある日、肌のシミがふと気になり、皮膚科にかかって、薬を処方されました。2日目ぐらいから体のだるさが取れて、やる気が沸いてきたのです。その中に、ビタミンCと解毒剤が含まれていたのですが、それが良かったのでしょうか?
    それから飯島史彦さんの著書を同時期くらいに読みました。今までは自分のことを哀れんでばかりいましたが、彼の著書では、苦しむ人生ほど尊いというような事が書いてあり、現在の自分を肯定できるようになりました。
    まだ抗鬱剤は飲んでいますが、今のところ調子が良いです。

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  • 私の場合・・・

    30歳の誕生日を迎えたことがきっかけだったかも・・・。
    28歳のときに付き合っていた人と別れて、ずっと鬱々し、仕事以外の休日は引きこもって暮らしていました。
    生きていてもしょうがない、と何度思ったことか。
    鬱病と診断されて病院にも通っていました。
    30歳の誕生日を迎えたとき、何かがふっきれました。
    もっと楽しもう、もっと好きなことをしよう、
    自分を変えよう、と思い、
    好きなアーティストのイベントに出かけたり、
    習い事を増やしたり・・・。
    しばらくして今の夫と出会い、とんとんと結婚しました。
    今は病院にも通っていません。
    たま〜に、鬱の波がやってくるときもありますが、
    以前ほど激しくはなく、うまく付き合っていくしかないな、
    と思っています。

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  • 引っ越し

    私ではなくて友人の話なのですが、かなり重い鬱病になって入退院をくり返していました。ひどく痩せてしまい、会いに行っても話が支離滅裂で「あの明るくて元気だった彼女が…」と友人みんなで絶望的な気持ちになりました。
    ところが、住んでいた社宅から引っ越しをしたとたんにみるみる状態が良くなり、今ではほとんど以前の彼女に戻っています。社宅内での人間関係のストレスが原因だったのですね。原因から遠ざかって、自分をとり戻したようです。
    心の病を患っている時には「環境を変える」ことが心身の負担になることもあるようですが、主な原因を遠ざけることは良いことなのではないかと思いました。

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  • 6年うつ病とつき合って、良くなった理由

    私の場合、人との出逢いでした。

    当時、うつ病を患って5年でした。
    でも、その人と出逢い、その人のことを知るにつれ、「あぁ、このままではいけないんだ。私が間違っていたのだ。」と、正に目から鱗が落ちることを実感し、それまでの価値観が全く変わったのです。
    その人は 私と出会う2年前に前妻を亡くし、男手一つで小学生の子供を育てていました。しかし、不幸があったことを全く感じさせず、淡々と父親として生活していました。
    私はそのことに強くその人の強さとたくましさを感じたのです。
    そして 私はその人と結婚したいと思いました。「この人となら私は楽に生きていける」と思ったのです。しかし、当時の私は 病気が重く、自分のことも満足に出来ない状態でした。そこで、「このままではいけない」と、強く思ったのです。

    それから1年かけ、私はうつ病を克服しました。
    今、私はその人と結婚し、とても幸せに暮らしています。
    私を救ってくれたのは 夫です。命の恩人です。

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  • 私も長いことPDでした

    19歳から29歳までPDでした。そのため子供の頃から念願の職業を半ばで辞めてしまいました。
    抜け殻状態で鬱気味にもなりましたが、私の場合は妊娠で良くなりました。

    その3人出産し、たまに調子が悪いこともありましたが、発作には至らず、今は予期不安もほとんどなくなりました。

    年齢を重ねて、いろんなことに動じなくなったのもあると思います。
    誰もが多少は体にひずみを抱えているものだし、死ぬ時は簡単に死ぬし、死なない時は簡単には死なない、もうそれは神様にお任せだな、と変な悟りみたいなものも開けました。

    今も体の調子が悪いことはありますが、それはPDが原因なのではなく、年齢のせいにしています。
    でもそれで旅行にも行けるし、1人で電車に乗ったり友人たちと楽しく過ごせるようになりました。

    時間が必要なのかもしれません。

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  • 代替医療いいですよ。

    私がおすすめするのは代替医療です。私の場合は、オイルでのマッサージ、鍼が効果がありました。アロママッサージは香りもよくて、すごくリラックス効果があります。自分の症状に合わせたアロマを選んでもらえます。また、インドのアーユルベーダの「シロダーラ」も鬱の改善に効果があるそうです。これは温めたセサミオイルをゆっくり額にたらす、脳のマッサージです。一度しましたが気持ちよかったですよ。

    また、鍼も体の凝りがすっと取れました。ストレスが溜まると筋肉が緊張しますから、逆に体の凝りを取ることで心もリラックスできます。鍼は、気の流れを整える効果もあるんですよ。

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  • きっかけはいろいろですね

    5年ほど前からうつ病持ちです。今は・・・ちょい欝気味ですが、今月末で退職して専業主婦なので治るんじゃないかな。

    今まででうつ病がよくなったきっかけは、正社員として1年なんとか頑張れた時(人よりは休んだけど)、結婚した時ですね。

    けれど、自宅だったから体力的にも精神的にも頑張れただけだったので、結婚して家事と旦那の相手をするだけの余力はなくて、限界が近づいたため専業主婦になることにしました。落ち着いたらパートとか派遣とかで働く予定です。

    きっかけは前彼との婚約破棄と前職でのストレスでしたが、今は何が理由でも落ち込むことがあると欝の症状が出てしまいます。

    軽いものなので睡眠をたくさん取って、原因を取り除くために対処して、時を待てば治ります。

    これ以上完治はないだろうな〜と思っています。うつ病になるまでもよく考えたら、しょっちゅう落ち込んでは泣いたり寝込んだりしていたので。

    私にとってはこれで完治状態なんだと思います。弱いな〜私。

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  • 私の場合

    パニック障害で動悸、頭痛、不安感、過呼吸などに
    悩まされ複数の安定剤を半年ほど服用していました。
    もともと活発だったので、体はとてもしんどくて
    怖かったけど、電車の中で発作がおきたり、救急車を呼びそうになりながらも、やりたいことをすることにしました。どうせ、死ぬことはないし、と思って。

    そうしてるうち、出会いがあって、恋愛。
    すると不思議にもすっかり治ってしまいました!
    あれだけ恐ろしかった心臓のドキドキも、恋愛中は
    こわくなかった。一緒にいてとても安心感のある人でした。
    その後、彼とはつらい別れとなりましたが、症状は一切でていません。

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  • 良くなりました。

    15年前から欝とパニック障害でした。
    特に季節の変わり目にひどく症状が悪くなりました。

    しかし、主人の転勤で地方に引っ越してから、つき物が取れたようにすっきり良くなりました。
    誰も知らない場所での引越しは、病気が悪くなるのではと心配しておりましたが、逆にしがらみもなく(転勤族なので、近所との付き合いもないです)とても楽になりました。

    私は実母との関係が良くなく(母は一人娘の私にべったりで苦痛でした)距離的にも離れ、自由になった事や友人関係で悩んでいた事も全て一掃された事が楽になった一因だと思います。

    ただし、私は子供がいないのでお子さんがいらっしゃる方だと違うとは思います(転校や子供の友人関係等で余計に苦しくなるかもしれませんので)
    一人が寂しい方も辛いかもしれません。
    幸い、私は一人が苦にならないので良くなったと思います(一人が好きなんです)

    パニック発作も全く無くなり、
    今では「そんな事もあったのね〜」ぐらいにお気楽に生活しております。

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  • 幸福感と寝れるようになりました。

    1 最近は幸福感ができ、よく寝れるようになりました。ということは、病にあったときは、それがなかったということです。⇒完治はしたとは思っていませんが・・・・でも今に満足しています。あるがままの境地です。

    2 以前は薬にアレルギーをもっていました。無理にでも減薬しようとして、何度も再発しかけました。今は薬に感謝しています。薬もつかいようだと認識をあらためました。薬を飲まずに苦しいよりも、飲んでさわやか社会生活をおくれるほうがいいですね。副作用もほとんど感じませんし、ほとんどないとも今はいわれている薬ですので・・

    3 人生観は変えました。土俵を会社から人生にかえました。大切なものは「社会的な成功」よりも、「幸福」に変更しました。「自分らしく、自分流に、人間的に生きる」をより大事にしています。大切とするものを変えると、人生の見え方、考え方等いろんな変化がでてきます。そうすると、肩の力もぬけてきました。

    4 社会の尺度に左右されず、自分の幸福になれる尺度をもつようにしました。
    5 認知療法は大変参考になりました。森田療法も参考になりました。   
    以上ご参考まで

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  • 私の場合

    軽度の鬱(パニック発作を伴う)でしたが、良くなりましたよ。
    渦中にあった時は辛かったけれど、自分を見つめ直す良いきっかけになりました。
    以来、自分の限界を見極め、無理をしないようにしています。
    120%の力で全力疾走していたのを、80%くらいに抑えています。
    規則正しい生活も心掛けています。

    後は嫌な事(負担になること)は極力避けて、自分の好きな事に没頭するように心掛けました。
    現在は好きな仕事と、趣味で始めたピアノのレッスンに没頭しています。
    今ほどエネルギーがなかった頃は、植物を育てたり、森林浴、好きな写真集を見たり、音楽を聴いたり…とにかく自分が心地良くなれることを探しては、それを優先させていました。

    回復までの過程も時間も人それぞれなので、焦らずゆっくりいきましょうよ。

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  • 自分を見失うな

    ちゃんと努力をして、自分を見失わないことでしょうか。
    努力と言っても、見返りばかり求める、人に優しくしてもらいたいから。という意味ではなくて、自分のために、自分を変えるために、よりよい自分になるためにする努力。
    私は子供時代〜つい最近は、自分は悪くなくて何でも人のせいで八つ当たりを繰り返し、すぐに陰険になり、甘えていた性格だったです、気づきました。
    社会に出て、社会に揉まれて痛感した点でした。

    家族にももっと優しくできるようになりたいです。
    陰険と言われる目つきも、変えていこうと思います。
    心で、いつも綺麗なことを考えること。
    例)きれい・平和・嬉しい・楽しいなど、心を浄化させる言葉を毎日口に出して言うことなどを、心がけております。

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  • 日光浴

    うつ状態で軽かったのですが、日光浴が効果ありと思いました。
    うつ状態の時はしんどくて外に出られないのだけど、テニスに誘われて屋外に出て日光を浴びたら、暖かくて。。。
    適度に疲れて夜も良く眠れました。
    うつ状態という軽い症状だからかもしれませんが、日光浴というか、ゆっくりと日を浴びながら散歩すると「あ〜暖かいなぁ」と気分が良くなりました。
    赤ちゃんも老人も病人も散歩に連れてってもらっていますよね、きっとなんか効果があるのかな?って思いました。

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  • 仕事を頑張らない事にしたら治りました

    ずっと派遣社員として働いていましたが、32歳の時に正社員として就職しました。
    それはそれはがむしゃらに働いて、会社に住んでいるのかとからかわれるほど働きましたが、ほどなく過労とプレッシャーで抑うつ神経症にかかってしまい、半年で10キロ痩せました。

    体調が悪いまま転職したせいか、いままではどこへ行っても重宝がられていた私が、転職先では、今までのプライドをずたずたにされるぐらいけなされて、できない奴扱いのまま、生活のためと割り切って、3年間窓際同然の暮らしを続けました。

    同僚に比べてアサインされる仕事量は極端に少なく、暇なので毎日定時帰り。
    毎晩、好きなテレビを見て(バラエティ番組や音楽番組が大好きです)、通信制の大学に入って学士の資格をとったりしてました。
    同僚とも適当に飲み歩き、有休もめいいっぱい消化してオフシーズンに海外旅行をしたりしました。

    そのうち、毎日食後3回絶対欠かさず飲んでいた抗不安剤や抗鬱剤を、うっかり飲み忘れるようになり、3日1回のペースが1日1回飲めばマシなぐらい、飲まなくなり、とうとう全く薬を口にすることがなくなりました。

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  • 何かに夢中になる事かな。

    夢中になる事、かな。
    頭の中を全く違うものしか考えないようにしていくこと。
    しかも楽しいこと。
    仕事でも良いし、とにかく何でも良いです。
    以前のように芸能人でも、スポーツなど趣味があったらそれを思いっきりやってください。
    自分が具合悪くなる事なんか考えられないくらいに、とにかくわれを忘れて夢中になれる事を見つけてください。
    私は、それで何とかどうにかよくなりましたよ!

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  • ありがとうございます。トピ主です。

    書き込みくださった皆様、本当にありがとうございます。

    最近、調子の悪い日が続き、落ち込んでいた中、このトピックを立てさせていただきました。

    皆様からの書き込み全てをじっくり読ませていただいて、とても勇気づけられました。

    まだまだ山あり谷ありですが、出口を見つけられるよう、少しずつ進んでいきたいと思います。

    貴重なコメントを、本当にありがとうございました。

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  • 笑う、とにかく笑う

    過換気症候群の時期が数年ありました。

    無気力で家事も思うように出来ず、人とも会いたくない・・・といった状態でした。
    とはいえ、職場では明るくふるまえる、という二重人格のような生活。
    その中で職場に入ってきた人と意気投合したのです。

    毎日楽しい話をして大笑いしているうちに、うそのように気力が沸いてきました。
    その人とは、ほとんどプライベートな話などしませんでした。ただ、とりとめのない世間話などです。
    ただ単に「職場の仲間」というだけで、親友というほどのものでもありません。

    本当に私はラッキーだったと思います。

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  • ありがとうございます。トピ主です2。

    さらなる書き込み、本当にありがとうございます。

    物事や人との出会いというのは大切だなぁと、あらためて感じさせられました。

    今は行動範囲が狭くなってしまっているので、もっと広められるよう頑張りたいと思います。

    また、固くなっている私の考え方をやわらかくして、のんびり生活できるように変えていきたいです。

    書き込みいただき、心より感謝申し上げます。
    ありがとうございました。

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