虫にお礼を言われた(駄かも)

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生活・身近な話題

でんすけすいか

私がまだ幼稚園に上がる前のことです。

床に座っていたところ、畳んだ包装紙の間に蜂が挟まってジージーいっていたので、その包装紙をどけてやりました。蜂は開いている窓から飛び立って行ったのですが、すぐに戻ってきて私の顔の真ん前まで来て、そしてまた飛び立って行ってしまいました。

私は、あれは蜂がお礼を言いにきたのだと今でもそう思っています。

こんな経験された方いませんか?

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  • クワガタに

    私もクワガタにお礼を言われたような気がします。
    昨年の夏のこと。
    会社の前の歩道を歩いている時、クワガタが歩道を横断していました。
    通行人に踏まれたら危ないので木に貼り付けて帰りました。
    次の日、ちゃんと木の方で生活してるかなぁとふと昨日の木を見るといました。
    私を見上げるようにこちらを向きペコリと頭を下げました!!しかも手(足)まで振ってくれた!!
    偶然だよなんてみんなに言われましたが、きっと覚えててくれたんだと自分だけ思ってます。

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  • 鳩のお礼参り?

    学生時代団地に住んでいましたが、近所に鳩が飛び回っていました。
    夏の季節でしたので窓を開けている事もしばしばの状態で
    何度か部屋に進入された事もあります。(苦笑

    ある夕方、暗くなりつつある状態で帰るに帰れなくなってしまったらしく、
    ベランダの隅でうろうろしている鳩を発見。

    夏の季節とはいえ夜は冷える為、
    少量のお米と一緒に段ボールで囲んであげました。

    翌朝、鳩はベランダからいなくなっていましたが
    数時間後(お昼過ぎ頃)2羽の鳩が部屋を覗き込むように(?
    ベランダの手すりにしばらくの間止まっていました。

    帰ってこない鳩を心配した仲間(パートナー)と一緒に
    「昨日はここでお泊りしたの」とか報告していたのかもしれませんが・・・。(苦笑

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  • 頭をなでた

    こんにちは

    蜂がジージーですか?何蜂だったのかな?
    虫とでも何か交流できるのでしょうか。

    私の場合は「お礼」ではないですが。

    家の庭で植物を育てていて、
    そこにバッタ君がいるのですが、
    「おっ!バッタ君。」
    「元気?」と頭をなでて挨拶しましたが、
    だまって大人しくしてました。

    次の時、それを見た夫曰く
    「バッタも、この君の庭でにお世話になって
    いるからね〜」だって。

    大人しいバッタです。

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  • ちょっとちがうけど・・・

    私はちょっと趣旨は違うかも、ですが。
    兄弟3人で大切にしていた犬が、私が高校生の時、交通事故にあって死んだんです。
    もう悲しくて悲しくて、三人で思い切り落ち込みました。
    ところが、1年たった命日の日に、まだ子犬だった頃の姿で夢に出てきました。そこはフワフワとした雲の中のような場所で、私はすごく嬉しくって、飛びついて抱いていました。遠くから「この子はもう生まれ変わるんだよ。とってもいい飼い主の所へ行くから。」と言うような声がしたんです。
    それを聞いて、今までの悲しみがすっと楽になりました。安心した所で目が覚めたんです。
    あとで、弟が似たような感じの夢を見ていたと聞かされて、「きっとあの子が私たちを安心させる為に、やってきたんだ!」とハッピーになりました。

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  • 猫にお礼を言われました

    昔、アパートで一人暮らしの頃、近所のノラ達に玄関前でエサをやっていました。

    ある時お腹を空かせているらしいノラが、がつがつとした様子で私が猫缶を紙皿にあけると同時にエサにとびつき、そのまま食べるかと思いきや、鼻先をいったんエサの前まで持っていったあと、もう一度姿勢を立て直し、私の顔を見て「にゃー」と一声鳴いてから食べ始めたんです。

    私には「ありがとう」って聞こえました。

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  • 飼い猫が…

    お礼というわけではないのですが、小学生だった頃飼っていた猫がある日旅に出てしまい、数ヶ月経った頃に私が庭で遊んでいたらなんと旅に出ていた猫がひょっこり戻ってきたんです。
    家の裏通りから鳴き声が聞こえて振り返るとまさしくその猫でした。
    じっと見ていると、猫の後ろにチビ猫が4匹。。。
    計5匹の猫が私の顔をしばらく見つめた後にサッといなくなってしまいました。
    きっとお母さんになって子供達を見せにきてくれたんだなぁ、と思っています。

    もう20年前のことですが思い出すとなんだか胸が熱くなります…。

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  • スポーツドリンクをあげた

    ゴルフ場で小さい蛾がずーっとまとわりついてはなれなかったのでスポーツドリンクをひとしずくあげました。ストローのような口でちゅーっと吸い上げて飲み干してました。元気になったらしくどこかへ飛んでいきました。虫ともお友達になれるのねと目からウロコ。

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  • 虫ではなく‥

    植物です。
    危ない人(妖精が見えると言う釈ちゃんとか)のように思われそうで、人には言えないのですが‥、
    花屋の花が可愛くて思わず「可愛いねー!」と心の中で思った瞬間「ありがとーー!」と返ってきてビックリしました。花と同じように小さなかわいらしい声が集った声たちでした。
    また、別のとき買ってきた花束は水替えをすると歓喜の声が聞こえます。この間100円均一でサンセベリアは水につけたとたん震えるように水を吸い上げて「もう絶対水から出さないで!」と言っていました。「じゃ、マイナスイオンいっぱいだしてね」と言うと「うん、いっぱい出すよー!」‥。
    こんなのいつもではないですが‥、客観的には充分釈ちゃんレベルかも…(笑)。
    なんでしょうね。だんだん分かるような気になってきました。。。

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  • 猫のお礼

    20年近く前の話です。
    一度めのアメリカ駐在で住んでいたコンドミニアムで
    近所に住む猫と知り合いになりました。
    ベランダでバーベキューをしていると遊びに来ることもありました。
    玄関のドアノブをガチャガチャ言わせて開けようとすることもありました。
    私が家に入ろうとするとついてくることもありました。
    ある暑い夏の日、飼い主さんが留守で家に入れず、ぐったりしていたので、水と食べ物をあげました。
    しばらくしたある日、うちの玄関の前に一匹のねずみがおいてありました。
    普通なら気持ち悪いと思うのでしょうが、私には誰が置いていったのかすぐにわかりました。
    2度目の赴任で再びアメリカに来ました。
    猫を飼うことにしました。
    あの猫と同じ名前をつけて仲良く暮らしています。
    あの猫はどうしたかな。。。と時々思い出します。

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  • カエルなんですが

    玄関でプランターに水をはって、小さな蓮を育てていました。ある日どこからかカエルがやってきて、卵をたくさん産卵したことに気が付き、また夜にプランターをよく見るとカエルが一匹、卵の横で番をしています。次の日は夫婦(多分)でやってきました。

    ある日、「げろっ!げろっ!げろっ!」と言うのが楽しそうなので、私も試しにカエルのマネをして「げろっ!げろっ!げろっー!」と勝手に返事をしたところ、なんと「げろっ!げろっ!げろっ!」と返事がありました。スゴク驚きながらも何度か続けて言ってるうちに、カエルと歌をうたっているような不思議な気分になりました。

    これは私にはとっても衝撃的なニュースだったのですが、当たり前のことなのでしょうか?試したのははじめてだったんですが・・・

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  • 逆襲?

    高校時代、合宿の時に虫嫌いの親友と1匹の蚊を退治すべく騒いでおりました。

    私の一撃が擦り、蚊は気を失い?床に落下…。
    とどめを打とうとのぞき込んだら、
    蚊はひょいと起きあがり、私たちの方にササッと向きを変え、数秒こちらを睨んだと思ったら飛びかかってきました!(ような気がした)

    怖かったです。
    親友と逃げ回りました。

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  • あります

    虫ではありませんが…。

    ある日の夕方遅く、山道を車で走っていると
    道路を横切ろうとしてるタヌキを発見しました。
    まわりに車もいなかったので
    車を止めてタヌキを渡らせてあげました。

    渡りきったところでタヌキが立ち止まり、
    くるっと私の方に振り返りぺこっと頭を下げたのです。
    『どうもありがとう』って言ってるみたいでした。

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  • かたつむりに

    子供の頃、4匹のカタツムリを飼っていました。
    雨の日に、紫陽花の咲いている隣の庭の垣根に放してあげたのですが、後日、そのうちの2匹が我が家の壁に戻ってきました。
    あれはお礼を言いにきたんだろうなと子供心に思いましたね。

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  • カラスから貰い物しました

    昔、うちのすぐ向かいの木にカラスが巣をかけ、親鳥が餌を運ぶ様子などが面白かったので、ちょくちょく巣の下でカラスの子育てを観察させてもらっていました。
    親ガラスは、最初こそ警戒していましたが、しばらくたつと「このニンゲンは何もしてこない」と判断したようで、私が近くに居ても気にしなくなりました。

    ある日、たまたま親鳥が二羽とも餌を見つけられず手ぶら(手?)で巣に戻ってきたときに、パンを分けてあげたことがありました。
    そして次の日、出かけようと家を出たら、親鳥がサッと飛んできて、私の足元にバッタの死骸を…
    多分パンのお返しだったのでしょう。
    一応、気持ちを汲んでありがたく頂戴しましたが、ちょっと困りましたね。

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  • ミミズの恩返し

    高校生のとき、道を歩いていて、車が来たのでよけようとしたところ、ミミズを踏みそうになってしまいました。

    よろけながら思わず「、すいません、大丈夫でしたか?」と聞いてしまいました。ミミズは何も言わずにくねくねと立ち去りましたが。

    その後しばらく悩みました。ミミズが恩返しにきたらどうしようと…。

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  • からすのお礼(かも)

    仕事帰りに、マンションのロータリーで足を折って身動きの取れないからすを見つけました。
    片手に乗るくらいのこどもで、猫に狙われたらかわいそうだし、「大丈夫?飛べるの?」などと話し掛けしばらく一緒にいましたが、その場を去りました。
    でも、どうしても気になって、動物病院へ連れて行くつもりで、車にかごを乗せてその場所へ向かうと、もういませんでした。

    一週間くらい経った後、仕事帰りにふとまがり角の塀に目をやると、なんとからすがいました。
    人通りの多い、でも枝の影にひそんでいたからすは、至近距離の私とばっちり目が合いました。
    あんまり見ると、逃げちゃうかなと思って、「大丈夫だったんだね」とつぶやきました。

    そんな塀に目をやることも、からすが人間のそばに来ることも珍しいし…。体の大きさも同じくらいだし…。きっとあれはからすが元気な姿を見せにきてくれたんだと思い、無事だったことにうれしくなりました。

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  • こういうトピって

    楽しいですね〜。私には経験ないけど・・・
    気のせいでも良いし、本当にありそうな気がします。

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  • うちの母

    読んでてなんだか涙が出てきてしまいました。
    みなさん、素晴らしいですねー。
    とてもいい話を聞かせていただいて感謝です。

    私は全く経験がないのですが、うちの母が動物や植物とコミュニケーションできる人なのかもしれないと思ってます。

    うちの実家には必ずどこか身体の一部を怪我していたり、病気だったりする動物が
    どこからともなくやってきます。猫にはじまり、すずめ、ハト、カラスが家の中まで入ってきます。
    母は彼らが元気になるまで面倒を見ます。母に聞くと「しゃべってないわよー」と言いますが、心の中でコミュニケーションをとっているのでは?!と思っています。
    あのウチに行くと看病してもらえるよ!と動物の間で評判なのでしょうか・・・。
    そして、ウチの実家の庭は一年中花が咲き乱れています。
    ちなみに私はサボテンを枯らす女です。。。

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  • 雨の日に

    学生の頃、通学途中の街の中の小さな小さな垣根の
    ところにやっと飛べるようになったかな、と思うくらいのすずめのヒナが雨にぬれて震えていました。
    可愛そうに、親鳥もいなくなってしまったみたいなんです。そこで、手に乗せて、傘に入れてあげて乾くまで
    その辺をウロウロしていました。
    学校には遅刻。。覚悟で。
    そうしたら、しばらくしたら乾いたらしく、近くの垣根に飛び移りました。でも、そのとき、そのまま飛んでいかないで、私のほうを振り返り、しばらくジッと見つめてから飛び立ちました。
    きっと、ありがとうって言っていたんだと今でも思っています。ちなみに、今は44歳のおばさんです。

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  • 子供のころ近くの畑の網にすずめよりも少し大きめの鳥が2匹絡まっていました。
    母が網からほどいてやると2匹ともすぐに飛ぶことができ、私たちの上を「ピピピーピピピー」と2匹で鳴きながらしばらくぐるぐる回りながらついてきました。
    私には「ありがとうと」と言ってるように聞こえました。

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  • 猫が報告にきた

    以前住んでいたペット厳禁のマンションの共同廊下で・・・
    家に入ろうとしたら猫が鳴きながら歩いてきました。
    「こっちでは何も見なかったよ。見つかったら危ないよ。」と声をかけました。
    その猫は鳴くのをやめてそのまま戻っていきました。
    しばらくして、猫の声が聞こえたような気がして玄関を開けてみたら・・・その猫が子猫と一緒にドアの前に座ってました。そして「ニャア」と2人(?)で一言。すぐにいなくなりました。
    お母さんが子猫を探していたのですね。

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  • カマキリとのふれあい

    高校生の時です。自転車で駅まで行くのですが、その日は大寝坊。慌てて自転車にまたがると、カマキリがハンドル部分に。いつもならそっとつまんで、目の前の野原に放すのですが、その日は余裕がなく。

    カマキリに言いました。
    「猛スピードで走るけど、大丈夫?」
    すると、相手はこっくりうなずき、ブレーキチューブに自分のカマをかけて、飛ばないように自分を固定したのです!

    すんごいスピードでこぎましたが、しっかりと自転車につかまったカマ君とは駅まで一緒でした。

    帰り、自転車を見ましたが、カマ君の姿はありませんでした。

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  • お礼どころか

    トピずれになってしまいますが・・・

    私は蟻の大群に連れていかれそうになってもがいていた蜜蜂を指でつまんで助けてあげました。そうしたら、最後の力を振り絞って刺されました。

    もう助けてあげないと小学校二年生の幼心に誓いました。

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  • 猫ですが・・・

     ある日、家の前に捨てられた猫がおり子猫を産みました。そのうちの1匹が父になつき、父もかわいがっておりました。

     そのうち、おなかが大きくなり、どこかで赤ちゃんを産んだようです。

     父が「もうそろそろ子どもをみせにおいでよ。」と声をかけた翌日、子猫をつれて我が家に来たそうです。
     その翌日、母猫は家の前で車にはねられ、死んでしまいました。父は子猫たちの飼い主を捜し、最後に残った1匹は今も実家で元気に過ごしてます。
     父だけには大変なついており、父家を出ると「にゃあにゃあ」言いながら家の中を探し回り、帰宅すると玄関まで迎えに行きます。

     昔から父は動物と赤ちゃん(人間)に好まれるタイプです。(顔はごっついですが)

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  • 私は文系頭。

    高校生ぐらいの寒い冬の日、バス停でもがいてた鳩を連れて帰り、
    ダンボール箱に水とちぎったパンを入れて、部屋のすみに置いておきました。
    近寄ると避けようとするので、特にかまわず放置していたのですが、
    その翌朝未明、私のベッドに飛び乗って、すり寄ってきました。

    「元気になったの?」
    と話しかけたのですが、学校に行って帰ると死んでいました。
    あれは、末期のお礼を言いに上がってきたような気がしてなりません。

    マンガ「とりぱん」の作者のようにものずきなたちなので、鳥だの猫だの虫だのを助けた(?)ことが何度もありますが、
    「動物がお礼を言った(ように見えた)」という経験がわりとあるのです。

    知能とは別のところにタマシイがあり、
    その部分は動物も(鳥も虫も)ヒトと同じように豊かな情緒を持っているのでは。
    などと、つい考えてしまう私は、典型的な文系頭です。

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  • 野良犬でした

    ある日、家に車で着いたとき、暗闇の中に動く影がありそれが逃げていきました。よーく見ると、野良犬でした。でも、歩き方がおかしいので、近くに行ってみると、なんと犬の前右足が首輪の中に入っており、3本の足で歩いていたのです。
    すぐに台所にいた母親を呼び、二人でハサミをもって犬を探しました。あたりに姿はなく車に乗って探しました。
    すると山道に怯えるように3本足で急いで逃げているような犬がおりました。私が犬をつかまえて、母が犬の首輪をハサミで切り犬の前足が自由になりました。犬の右肩近辺の毛が首輪ではげおち肌がむき出しになっておりました。一旦家に戻り、母親と餌を作ってまた山道へ戻りました。あの犬がいたので、えさを与えました。そして車に乗り込もうとした時、食べ始めようとしていた犬が母の元まで小走りでやって来ました。少し立ち止まり、母の顔をみつめました。そして少し軽快に歩いてえさまで戻り勢いよく食べました。お礼を言いに来てくれたんだね、と母親と話しました。

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  • 猫の話ですが。。。

    実家の母が5年前にくも膜下出血で倒れました。
    明け方トイレに行っていたので、父も眠っていたらしいのですが(子供達は独立して実家には住んでいません)、15年近くかわいがっていた飼い猫が、しきりにトイレの前で騒ぐので、父が母の異変に気づき救急車で運ばれました。頭部を開ける大手術をしましたが、一命をとりとめ、しばらく入院してリハビリを続けていました。

    ずっと飼い猫は年のせいもあって調子が悪かったのですが、母が退院してまもなく、通院のために病院へ行った後にひっそり息を引き取りました。
    病院へ行く時はもうあまり動けない体を起こしてすりよっていたらしいです。きっと最後のお別れだったのだと思います。

    母はずっと猫をかわいがっていました。倒れた時に気づいてくれたのも、最後に側へきてくれたのも、お礼の意味があったのかな・・と思っています。
    母は倒れた時は命すら危なかったのですが、本当に奇跡的に回復し、今は私の子供の面倒を見てくれるまで元気になりました。

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  • 反省です・・・

    このトピ素敵ですね!
    私は花の水替えとか鉢植えなどに水やりとか度々さぼってます。
    えみりーさんの書き込みを見て反省です・・・
    花は水替えするだけでそんなに喜ぶんですね・・・
    今日からちゃんと水替え水やりきちんとします。

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  • トンボに

    もう20年も前、小学生の頃にエレベーター付きの公団に住んでました。
    エレベーターに乗った時に、中で一匹のトンボが外に出たそうにもがいておりました。
    かわいそうに思って、そっと捕まえ外へ放してやりました。
    そして昼過ぎ、ベランダに干してた布団を取り込もうと身を乗り出したところ、布団の端にトンボがとまっておりました。私は軽くしっしっと追い払おうとしましたがじっとして動きません。
    そこで「あぶないよ。布団を中に入れるんだよ」と話しかけると今度はベランダの中の植木鉢に暫く停まってじっとしていました。
    あれやこれやと他の事をしてるうちにトンボはどこかへ行ってしまったようですが、あのトンボはお礼を言いに来たんだと今でも思っています。

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  • バドミントンの羽根

    いいトピですね。ほのぼのします。

    お礼ではないのですが、近所の犬とこんなことがありました。
    私が小学生くらいの頃、妹と家の前の道路でバドミントンをしていたのですが、
    バドミントンの羽根がお向かいの家に駐車場に入ってしまったのです。
    普段あまり交流のない怖いおじさんがいるお家でお留守でしたし、
    門がしっかり閉まっていて、
    妹と途方にくれていたところ、
    その家のワンちゃんが寄ってきました。
    「○○ちゃん(犬の名前)、バドミントンの羽根持ってきてくれる?」
    と話しかけたところ、
    羽根をくわえて持ってきてくれたんです!

    決して幸せな犬生を送ったとは言えない扱いを飼い主から受け続け
    老犬になり、
    最後は脱走して姿を消してしまったのですが、
    私たちみたいな顔見知りにはいつもニコニコ尻尾を振って、
    知らない人が来るときちんと警戒する、
    本当に賢くていい子でした。
    あの時は何もしてあげられなかったけど、
    今度は幸せにしてあげるから
    いつか私のところに生まれ変わってきてね、
    と思っています。

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