魂の出どころが同じor違う

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心や体の悩み

魂の疑問

結婚する時,占いで主人とは「魂の出どころが同じなので相性はよいですよ」と言われました。結婚して十数年,喧嘩もたくさんしましたし,性格も違うのですが,一緒にいる事が楽です。

最近,逆の「魂の出どころが違う」と感じることがあります。もちろん主人ではなく,初めて会う人にです。少し話しただけでそう感じる人がいます。そう感じない人もいます。話し方とか性格とかセンスではなくなんというか・・・で,そういう人と次にまた会った後にはさらになんとも言えない疲れを感じます。嫌な態度や言葉を発せられた訳でもなく,その人の過去を知るわけでもないし,当り障りのない会話なのになぜか・・・こんな状況を勝手に「魂の出どころがちがうのかなぁ」と思ってしまっています。

そもそも,魂の出どころって違うとか同じとかあるものなのでしょうか??

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  • 勝手に

     自分が勝手に初対面の相手を先入観をもって、色眼鏡で見て、一人でイヤな感じを持ってるだけでしょう。
     それを「魂の出どころ」だのなんのって、相手にとっては非常に迷惑です。

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  • 江原啓之さんの著書を

    魂の出どころですが、同じ人と違う人居るそうですよ。

    詳しくはスピリチュアルカウンセラーの江原啓之さんの本をご覧になってください。
    書店か図書館で探してみてくださいね。

    フィーリングのなかなか合わない人って居りますよね。

    ユーザーID:

  • 多分ないでしょう

    出所が同じというのは、分かりやすいですね。
    一致しているのですから問題ありません。

    では、出所が違うとは?
    違うということは、出所が何箇所かあるはずですが、果たして、何箇所あるのでしょう。
    100箇所?10000箇所?
    多分、答えられる占い師はいないでしょう。
    苦し紛れに、不可思議無量大数とか、無限とか。。。(笑)

    ユーザーID:

  • 分かります!

    おっしゃっていることわかります。
    元彼とはトピ主さんがおっしゃっている「魂」が同じようなものがあるなーと思っていました。

    音楽の趣味、価値観が同じでしたし、出会う前から
    名前を見た瞬間から心惹かれるものがありました。
    生まれる前の天国で、仲良く遊んでいたんだなとか、同じ音楽を聴いていたんだな〜と、別れた今でも思っています。未練たらたらなわけではありません。

    そのかわり、今彼にはそういったことは全く感じません。むしろ何もかも真逆で、魂の修行とさえ感じています。お互いに成長するために、一緒にいるのだなと
    思います。これから先、結婚してずっと一緒にいるかはまだわかりませんが、自分自身もどのようになるのか楽しみです。

    ただ、トピ主さんのように余り親しくない人とは、突き詰めてそんなこと考えたことないですね。・・・というよりは、小さい頃は良く「合う合わない」というようなことを感じていましたが、大人になってからは、あまり感じないようにしています。

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  • それぞれの課題

    人により課題がちがうんでしょうね〜。共鳴しない人はまったくしませんし。

    人は自分と言うものを(自分の個性を)経験するために生まれてきているらしいですよ。違って当たり前かもしれません。

    違う人と関わるのも学びらしいですが、似たような感覚の人といられるとやっぱ楽ですし、楽しいよね〜。特に日常生活は…。深く悩まず、自分が自分として、伸び伸びできる人たちと仲良くなったほうが、精神的には良いと思います。

    出所も確かにあると思うけど、今世のすごし方と心がけが一番と思いますわー。

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  • いい占い師さんだ

    それは「馬が合う、合わない」という事でしょうね。

    個人的には、魂の出どころが同じなのは兄弟姉妹だけの気がします。

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  • それはただ..

    それは...性格の違い、価値観の違い、考え方の違い、
    感じ方の違い、育った環境の違い、経験の違い....
    などなどの言葉で表現されるものなのではないでしょうか。
    魂の出どころ、と言うと何となく神秘的な、奥深げな
    感じではありますが。
    人間、十人十色ってことですよね。

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  • 無意識の世界

    過去に出会った人の記憶を、人はいつも引きずっているそうです。
    初対面なのに「この人、なんとなく嫌だ」と思う相手は、
    過去に出会った「嫌いな人」に似ていたりするらしいです。
    髪型とか声、背格好や仕種など、性格的ではない部分で。
    なんとなく思い当たりませんか?

    ユーザーID:

  • 私もわかる派。きっと魂の出所が同じかな?

    私もわかります。
    仰りたいことが。

    私の、魂の出所が同じだなぁと思った人は、今の彼です。
    別の表現でいうと、「ビビっときた」感じですね。
    深いところで繋がっているような、同じ価値観を持っていることが直感でわかりました。

    ユーザーID:

  • 面白そうですね

    「魂の出どころ」の種類は「同じ」か「違う」の2種類なのですか?それともトピ主さんが「同じ/違う」としか感じ取れないだけで、本当は何種類かあるのでしょうか。その違いを感じ取って分類できる人もいるのでしょうか。興味深いですね。

    一部の若者は、人類を「仲間」と「それ以外」としか分けていないとか、また別の一部の若者は「自分以外は全部バカ」と認識しているらしいですが、それと同じことなのでしょうか。

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  • 精神世界の本に

    いろいろ載っていますので図書館などで読んでみてください。
    ブライアン・ワイス博士など、臨死体験や死後の世界(生まれる前の世界)をたくさん調査している方の著書があります。

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  • そんな、、。

    最初にレスをつけられたotさんに近い意見ですが、
    魂が違う云々、、って言い方は「人間(の出どころ)を区別する」印象があって、私個人は避けたい表現のひとつです。魂が良い悪いという意味ではないのでしょうが、、。
    占い師さんやスピリチュアルな世界の観点は、私には分りません、、。
    しかし微妙な人間同士の機微は、昔の人の平凡な言い回しで、
    虫が好かない、馬が合わないといったほうが好ましく分りやすく感じますよね。

    ユーザーID:

  • スピリチュアルな世界のことでしたら。

    トピ主様が知りたいのは、相性、を越えたもっと深いところだと思いますので。

    前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘

    ブライアン・L. ワイス、Brian L. Weiss、山川 紘矢、 山川 亜希子

    この本に載っています。関連図書もお勧めです。

    平池来耶先生の「前世あなたは誰だったのか」にも載っていました。

    図書館などで読んでみてください。

    ユーザーID:

  • あたるもはっけ?

    「ソウルメイト」的解釈なら、袖刷りあうもなんとやら、同時代の同空間に生きる者たちは皆「魂の出どこが同じ」となりそうなものですが
    その占い師さんの話って、なんというか単純に「うまが合う」「うまが合わない」あたりの変化形?
    言うまでもないけど、活かすのはトピ主さん次第でしょうね。
    ソリの合わない疲れる人に対して、嫌悪感を持つよりは
    「この人自体の人格がどうこういうのではない。私とは魂の出どこが違うだけなのさ」
    というのは好意的な理解ですよね、対人スキルが上がりそうじゃあないですかー。

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  • 思考停止に・・

    魂の出どころが違う、と思った時点で思考停止になってしまう気がします。

    本当なら、自分に何か原因があって上手くいかないのかもしれないし、実はもっと分かり合える可能性があるかもしれない。でも、魂の出どころが違うから、と思った途端にそれ以上考えなくなってしまう、関係が改善される可能性も無くなってしまう。
    結構こわいことだと思います。

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  • スピリチュアルtoo much

    江原さんは好きですが、最近やたらと何でもかんでも「スピリチュアル」にすり替えてしまう風潮は、よくない傾向だと思う。

    「合わない人」というのは、どこの世界にも居るものです。その度にいちいち魂の出所がどうこうなんて考えていたら、キリがありません。それより、どうしたらその人と波長を合わせられるか、話が円滑にできるかを考えた方が建設的だし、「自分の魂も成長する」のではないでしょうか。

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  • うーむ・・・

    トピ主さんの仰ること感覚的にはわかるのですが、他の方も言っているようにむしが好く、好かないの問題ですよね?
    魂の出どころとか、あまり簡単に使っていい表現じゃないと思います。
    魂の出どころが同じor違うで迷う前に、そもそも魂の出どころって何なんでしょう?
    調べたら解るのですか??解る人にはわかるんですか??解る人達の意見はみんな一致するのでしょうか??
    江原さんがTVでおっしゃってるような考え方はとてもいいことだと思いますが、トピ主さんが感じた程度の漠然とした感情を、スピリチュアル等目に見えない不思議なものに置き換えるのは良くないと思います。

    ユーザーID:

  • >かなさん・・・名指ししてすみません。

    対人スキル(ソーシャル・スキル)に関する研究をしている者です。

    >ソリの合わない疲れる人に対して、嫌悪感を持つよりは「この人自体の人格がどうこういうのではない。私とは魂の出どこが違うだけなのさ」
    というのは好意的な理解ですよね、対人スキルが上がりそうじゃあないですかー。

    とのことですが、「この人は違う人!」と線引きすることは、好意的解釈でしょうか?対人スキルの向上は、ソリの合わない人と適度な距離を保ちながらそつなく付き合う努力や工夫によって得られます。嫌な反応をされないように先回りしたり、嫌な反応を気にせず流せるようストレスマネジメントをしたり・・・。
    「魂の出所が違う」と線引き(ラベリング)してしまうと、それ以上相手に関わる努力を怠り、自分とは異なる相手を見下することに繋がるのではないかと思います。

    「ソリが合わない人」を自分の中でどう捉えるかは個人の自由ですが、自らのたゆまぬ努力なくして対人スキルは向上しません。
    「スピリチュアル」と同じく「対人スキル」という言葉も最近流行っているようですが、その点だけご了承いただけたらと思います。

    横レス失礼しました。

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  • 横ですが

    興味深いテーマのお話の展開それぞれの方のご意見、もっともだと感じながら読ませていただいてます。

    ここまでの流れで気になってきたことがあるので横なのですが、ちょっと質問させてください。

    今世間的に流布しているスピリチュアリズムでは、魂の出所が違うということは、そのまま、出所が違う他者を見下したりする根拠になるというような印象を与えているのでしょうか?

    たとえば、東京出身者が「あの人は地方の出身だからイナカモノだ」というような。(例えが悪くて申し訳ありません!)

    トピ主さんの書かれた内容からは、単純に優劣とは関係ない、魂の仲良しグループみたいなのがある、という印象で受けとったのですが。

    あまりテレビも、最近の本や雑誌も目を通していないもので、不勉強ですみません。



    >蛇足ですが、かなさんとらんらんさんは
    同じことをおっしゃってるように私は理解しました。

    ユーザーID:

  • いいな〜。

    わかっちゃうなんてスゴイですね!

    私なんてつきあってみなくちゃわかんないもの。

    この前も、あまり顔を合わせてない人同士で集まる機会があって、楽しめるかな?と不安だったけど、実際あってみたらとても楽しかった!

    わかってたら、心配する必要なかったのにと思いました(笑)

    ユーザーID:

  • とんちゃんさん

    >今世間的に流布しているスピリチュアリズムでは、魂の出所が違うということは、そのまま、出所が違う他者を見下したりする根拠になるというような印象を与えているのでしょうか?

    受け手の受け取り方の問題だと思います。
    江原さんや三輪さんが、そんな事(魂の出所=他者を見下す)を意図してスピリチュアルな話をしているとは思えません。
    世に出ている他のスピリチュアル関係の本も同じだと思う。

    正しく解釈できる人もいますが、自分に都合良く曲解する人が増えているように感じます。その風潮があまり良くないと思います。
    例えば、江原さんも言っていましたが、努力ひとつしないために失敗したのに、「これも必然だ」などと開き直って反省しないとか。

    同じように、自分と合わない人を「魂の出所」のせいにして、それ以上心を開く努力をしないのも曲解だと思います。(主さんがそのタイプだとは断言できませんが)

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  • otさんと同感

    魂の出所とか、そういう確認しようもないもののせいにして片付けるのも自由といえばそうですが。
    物事には理由があり、他人との関係から、深く自分を見つめる機会を逃してるようで、なんだか、変な宗教に逃避してる人と大して違わない印象を覚えました。

    ユーザーID:

  • 見方

    魂には出どころがある、と言う見方をトピ主さんがしているから、そのように見えるのではないですか?

    量子物理学でも、見ようとする対象物は、必ず見る側の影響を受けるとされています。

    考え方が変われば、見え方も変わる筈です。

    ユーザーID:

  • 横ですが..

    >ソリの合わない疲れる人に対して、嫌悪感を持つよりは
    「この人自体の人格がどうこういうのではない。私とは魂の出どこが違うだけなのさ」
    というのは好意的な理解ですよね

    らんらんさんのレスの  

    >対人スキルの向上は、ソリの合わない人と適度な距離を保ちなが.......(略)ストレスマネジメントをしたり・

    って同じ事を違う形で表現してるように読めますが。
    違うのでしょうか。

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  • むしろ私は逆に捉えるけど

    魂の出所なんていうものがあるとするならば皆一緒
    なんだという解釈です。

    みんな価値観や個性、色々だけど、皆多かれ少なかれ同じような要素は持ち合わせている。それが人間なんだと。

    そう解釈した方が人に対して親しみも湧くし。
    繋がりも感じることができるでしょう。
    だから人の振り見て我が振り直すこともできるでしょう。

    スピリチュアルの世界は信じるも良しだけど、それはそれによって人としてより質の高い生き方ができればいいということであって、自分にとって都合のいいラクな解釈で努力を放棄したり安心するのならば、それって大きな勘違いですよ。

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  • 感じたことのない人にはわかりずらいかも..

    私は「魂の出所が同じ」という感覚わかります。

    同性でもそういう感覚感じるときがりますが、夫に初めて出会ったとき強く感じました。夫も同じように感じたそうです。

    旨く表現する言葉がみつからず今まで「同じ町内で育っ
    たような親近感」を感じたと言っていました。
    主人は外国人なのでこれを言うとよく笑われました。
     
    「魂の出所が同じような感じ」というのがなるほどぴったりです。

    落ちる恋はそれなりに何度か経験してましたが、この「魂の出所が同じ感じ」を感じたのは主人が初めてでした。

    よく云われる、結婚した相手とは初めから一緒にいて楽だったとか、自然にいられた、というのも近い感覚かもしれないですね。

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  • もどかしい

    魂の出所、感覚としてわかります。
    価値観が違うとか、馬が合う合わないとも、反りが合う合わないとも違う感覚としか
    言いようがないのが、とてももどかしいです。
    相手の言動・表情や仕草・外観そういったものではない感じです。

    ゲームのぷよぷよで同じ色同士が出会ったとたん繋がって一体化してしまうような、
    違う色同士だとずっと仲良く隣り合っていても絶対に融合することはないみたいな。
    ファンタジックな感じでイメージすると、たとえば生まれる前の世界に
    大きな塊の塊がいくつもあって、その塊から飛び出してこの世に生まれて来てしまった。
    同じ塊から飛び出してきた人に会うと大きな塊の一部だった頃の懐かしい感じがする。
    ……みたいな感じなんですが。
    的確に表現する言葉って無いんですよね。

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  • 言い方の違い

    「気」が合う、と言うことを「魂の出どころ」が同じという表現をされているのではないですか?「波長」が合う、と言う言い方もありますよね。

    いろいろな言い方はありますが、同じことを言っているのだと思います。

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  • 誰に対しても感じません

    これまで30数年生きてきましたが、魂の出どころが同じなんて感じたことはありません。
    ビビッときたこともないし、この人とは以前から知り合いだったよな…
    同じ町内で…なんて全く。
    私には同じ出どころの人はいないのかしら?
    そう思ったら出どころ、たくさんありそうですね。
    基本的には前世やソウルメイトはあるかもだけど
    あったとしたら出どころは皆同じじゃないかな〜と思ってます。

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  • セルフコントロール?

    ご指名ですので、また出てきました。

    らんらんさん
    誰かを嫌な人だなあと思ったとき。
    自分の嫌悪感に支配されない、という感覚を言いたかったのです。

    相手への理解をストップさせるのではなく、逆に嫌悪感をストップさせるために
    くだんの「魂のなんとやら」を利用して、ひととき当該問題を異世界に置いちゃえと。
    嫌悪感を脇におければ、ひとまず冷静さを得
    (相手の全人格がどうこういうのではなく、ある言動態度に嫌悪しているのだということに気づくこと)
    問題を客観視し、そしてさらに必要ならば、相手への理解を進めるべき時でも
    そちらへもって行き易いのでは思いますがいかがでしょう。

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