昔見たドラマなのですが…

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趣味・教育・教養

kama

今から30年ほど前、家族で父の会社の保養所へいきました。両親は私達子供に「早く寝なさい」といいながらも、テレビをつけてドラマを見ていました。私と姉は寝たフリをしながらもそのドラマを結局最後まで見たのです。そしてその内容が、三十代の今になっても記憶に残っているのです。題名は全くおぼえていません。火サスのようなドラマだったのですが変わった結末でした。先日姉に話したら、やっぱり姉も「あー、そのドラマおぼえてる。変な終わり方だったね」と言ってました。

…そこでもし皆さんの中にもこのドラマを覚えてる方がいらしたら…と思ってトピックを立ちあげてみました。私たちが覚えているのは、どこかの洋館のような家に殺人犯が転がりこむ→その家には若夫婦と老婆が住んでいる→なぜか殺人犯は滞在することとなり→いつのまにか若夫婦の妻と殺人犯が仲良くなってたりして→最後には地下の部屋で殺人犯が老婆の作ったカレーを食べながら、壁の写真をみて「オレもこんな風に育ってたら悪いことなんてしてなかったな」とか言ってるうちに、実はそのカレーには毒が入っていて、殺人犯は倒れ→老婆がその部屋の鍵を静かに閉めて、終…でした。

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  • 知ってま〜す

    それは1981年放送、土曜ワイド劇場「北海道殺人日記・わたしの婚約日記」です。主演は樋口可南子、夫役は高岡健二、義母役は岡田嘉子、殺人犯役は峰岸徹です。というのも私〔33歳〕も小学校に見て鮮烈な記憶が残ってまして、たまたま大人になって再放送で見たのです。だから間違いないと思います。内容もエッチで若妻役の樋口可南子が殺人犯役の峰岸徹に夜な夜な犯されて、最後は義母に地下室で毒入りカレーを食べさせられて殺害されるって内容ですよね。

    ユーザーID:

  • すみませ〜ん

    タイトル間違ってました。「北海道殺人日記」→「北海道殺人旅行」でした。

    ユーザーID:

  • 私も知ってます!

    実は私も記憶の隅になぜかずっと残っていたドラマです。
    子供心になんだかせつない感じがして、イメージが残っていました〜。
    昔々のサスペンスの方が味があって良かったような気がするのは私だけでしょうか。。。?
    同じように気になっていた人がいたので嬉しくなっちゃいました!

    ユーザーID:

  • 若干の記憶

    たしか、岡田さんは祖母の役目だったような気がするのですが。

    それと、主人公のとその相手役は、夫婦ではなく、婚約旅行の最中だったのでは・・・と思うのですが、いかがでしょうか?

    ユーザーID:6908140357

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