からくり屋敷

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生活・身近な話題

ヌケ忍

皆様こんにちは。
私は近い将来(私は近い、夫は遠いという)一戸建てを購入するにあたって、内部をからくり屋敷のような作りにしようと企んでいる者です。
その為、日々からくり屋敷やその様な描写が出てくる小説や資料を探し周っております。そこで皆様のお力を貸して頂けないでしょうか?私が思いついた”からくり”は、金沢の忍者寺、どんでん返し、掛け軸の裏に通り道、本棚が入口の部屋と基本中の基本です。他に何か、こういうのあるよとか、この本に出ているよとかを教えて下さると嬉しいです、よろしくお願いします。

ユーザーID:4865926507

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  • いいですねー

    からくり屋敷!いいですね♪
    私も、そういった家にあこがれています
    秘密の通路とか扉とか…面白そう☆

    私がオススメするのは、綾辻行人作の『館シリーズです』
    カラクリっぽいのから、凄い…と思うような屋敷がわんさか出てきます。
    小説の最初に館の間取り図が載ってるので見てるだけで楽しいです。

    特にオススメは迷路館ですかね(笑
    でも、実際家があんな迷路だったら嫌になるかも…(汗

    ミステリーですが、話も面白いので是非読んでみてください。

    素敵な家が建てれるといいですね

    ユーザーID:6645988541

  • 実地見学されれば?!

    言葉でイメージするのは難しい点もあると思います。どちらにお住みか分かりませんが「忍者屋敷」と言われているところに実際に行かれて詳細に見学されたらいかがでしょうか。現在の生活に活かせる処だけを取り入れたらいいのではないかと思うからです。古の忍者屋敷を復活するのが最終目的では無いと思うからです。近畿地方なら伊賀上野の忍者屋敷とか京都の二条陣屋とか有名なところもあります。実際どういう仕掛けなのか、今の生活に有効利用出来るのはどれかをよくお考えに成ることも必要ではないかと思うからです。不必要なし掛けなど作るだけ無駄でしょうからね。自慢したいからみんな作っちゃうのよという考えでしたら余計なことですね。さらりと流してください。

    ユーザーID:2080557944

  • 屋敷というより城・・・。

    ルパン三世のカリオストロの城とか・・・。

    わたしもからくり屋敷大好きです!楽しそうですね〜〜☆友達の家の掛け軸の裏に隣の部屋の入り口があってわくわくしたのを覚えています。

    ルパンシリーズは結構からくり系の城お屋敷が出てきてますよ。インディー・ジョーンズも。暖炉の壁が回って隣の部屋にいけたりとか、本を動かしたら・・・扉が開いた・・・などなど。べたなものからあり得ないものまで。夢ひろがります。
    このさいだし、いろいろ研究して、オリジナルのからくりを考えてみてはどうでしょう?

    それと、機械(電気系の)を使うと、維持費とか壊れたときの修理費とか大変ですよ〜気をつけてくださいね。

    ユーザーID:1158744523

  • トピ主です

    レスありがとうございます。

    ☆るり様 知りませんでした。綾辻行人さんですね、早速注文して全巻取り寄せます。小説のみならず、間取り付とは参考になります。

    ☆案山子様 住まいは阪神間のA市です。伊賀上野と甲賀のイベント設営の忍者屋敷は行きました。二条はまだですので、時間を作り行ってみたいと思います。

    ☆yappi様 カリオストロの城、私も大好きです。ご友人のお宅に本当にあったのですね、掛け軸裏...素敵なおうちですね。あと、電気系はそうですね。なんとなく楽だから動力を電気系でと考えていましたが、おっしゃるとおり壊れたりが大変そう。やはり昔からの手動でしょうか?

    皆様、早々のご返事ありがとうございました。引き続き沢山のレスをお待ちしております、どうぞよろしくお願いします。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • すべり台付きの階段?

    実家は、北陸の築100年になろうかという古い家です。
    残念ながら忍者の末裔ではありませんが、変な家です。

    「階段の横にすべり台」
    幅30センチくらいで、子供を遊ばせるためのものではなく、荷をいち早く下に降ろすためのものらしい。私が子供の頃は、キッズコーナーと化していました。

    「階段が2つ」
    ぐるぐると家を回れるようになっており、鬼ごっこには最適。動線的には○
    男階段、女階段と呼んでおり、催しか何かの時に使ったよし。

    伊賀の「忍者屋敷」でいいなあ!と思ったのは、隠し床下収納。仕掛けは・・・説明が難しい。床板を指一本で一瞬にしてめくり、中の刀を出します。
    伊賀の忍者屋敷、ぜひ一度見学を!
    本物の忍者の末裔(の弟子?)もいて、なかなかの技を見せてくれます。衣装も借りられますよ。

    百聞は一見に如かず

    ユーザーID:7358930583

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  • 小染様

    レスありがとうございます。
    滑り台付きの家とは、なんだかすごいですね。私も出来ることなら、子供時代にそんな家に住んでみたかったです。毎日ワクワクしますもの。
    伊賀にはもう一度行ってみようかと思っています。収納にいかせるアイデアも沢山ありそうですね。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • からくりというわけではないかもしれませんが、
    自分もいつか家を建てたときのためののアイデアを、少々。

    玄関にシューズインクロークを設けて、扉を棚にしておく。

    屋根裏部屋か地下室に通じる扉を家具の扉にしておく。

    ホームアローンの舞台となった家のように玄関の真下に地下室の入り口を設ける。
    (水と防犯対策は必要・重要)

    ガレージのシャッターはリモコンで、、、

    吹き抜けの天井から吊るすブランコ、または籐のたまごみたいな椅子。

    バックトゥーザフューチャーの主人公の家のように玄関の外すぐ横にベンチ。
    (買物を抱えて帰って来ても荷物を置けて便利そう)(最近は、「中にベンチ」はバリアフリーで時々ありますね)

    作り付けの机の下の奥の壁を開くと隣の部屋の机の下とか(完全にお遊び)

    なんて、いかがでしょう?

    ユーザーID:7088123557

  • 会津若松さざえ堂

    からくり屋敷ではないのですが、福島県会津若松市の飯盛山にあるさざえ堂、面白いですよ。

    外見はちょっと小規模な木造の五重の塔。
    中に入って時計回りにスロープをぐるぐると登っていくと、いつのまにか最上階へ。
    そこからまたスロープを降りていくのですが(今度は反時計回り)、登りの人とは決して対面しない、二重らせんの構造になっています。

    こんな階段がおうちの中にあったら楽しいな〜。

    ユーザーID:4107543781

  • 段差の多い家

    私は金沢の忍者寺の近くに住んでいます。
    ここは床の段差を利用してのからくりが多いですね。落とし穴もあります。
    実際に住む家でからくりを作るならロフトから屋根裏へ行けて、屋根裏を通じて別の部屋にいけるとか…
    隠し収納を作るのも楽しそう。
    傾斜地に家を建てると自然と段差が多くなると思います。

    ユーザーID:5124831065

  • zunta様

    レスありがとうございます。
    zuntaさんのいつかの我家は、使いやすそうな上にとっても楽しそうでいいですね。シューズインクロークの扉が棚というのは、ちょっとおもしろそうでイイカモです。
     言われてみれば、ホームアローンも家おもしろかったですよね。見直さなくては。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 登り棒

    昔同級生に、建築家のお父さんに、子供部屋(同級生の部屋)の床に穴を開けて階下(確かキッチンかリビングルームだった)に登り棒(?)のようなポールで降りられるようにしてもらった子がいました。丁度消防署の上階から下の消防車があるガラージに降りる棒のような感じだと思います。

    ユーザーID:8651340891

  • トピ主です

    レスありがとうございます。
    ☆さば猫様 二重螺旋になっているのですね。絶対家族と顔を会わせないですむ家...?とか??う〜んコンセプトが分からなくなってきた。でも大家族ならとても便利そうですね。さざえ堂ですね、調べてみます。
    ☆金沢市民様 うらやましいです。美しい街に、忍者寺、資料や写真は沢山読んだのですが、なかなか実際には行けなくて。傾斜地は候補にはならないと思っていましたが、おっしゃる通り、段差があれば仕掛けも作りやすいですね。
    ☆メリー様 さすが建築家ですね。登り棒かぁ、避難が超早家族?『ご飯よ〜』シュルルルゥみたいな?なんか楽しそうだなぁ。...ハッ、私小学校で登り棒出来なかったんだ。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • からくり屋敷の設計がしたい。

     からくり屋敷の設計なんて、思ってもみないことでしたが、楽しそうですね。

     真似るのではなくて、オリジナル設計をしてみたら面白いかなと思います。当然、どこにもない、世界でただひとつのからくりの館です。

    ユーザーID:1217722455

  • 二条陣屋、最高でした

    トピ主さん、楽しい企画ですね!

    さて、どなたかも書かれていた二条陣屋、
    昨年12月に見学してきたばかりです。
    いずれトピ主さんも見学にいかれるでしょうから、
    詳細はもったいないので書きませんがとても素敵でしたよ!

    要人が宿泊するところなので
    刺客に備えたカラクリが豊富で楽しいのはもちろん、
    おもてなしのための遊び心が随所に見られて。
    お茶をたてることが多かったらしく、茶席にふさわしい
    風流な工夫がありました。

    ああ、あんなお家に招待されたいなあ。
    トピ主さんのお家も素敵なご自宅になりますように。

    ユーザーID:7577690198

  • トピ主です

    レスありがとうございます。
    ☆偽建築家様 オリジナルですか、難しそうですね。なんか、おっちょこちょいの私の設計なら自ら脱出不可能とかに陥りそうで怖いです(笑)。
    ☆ほーじぃ様 やっぱり二条陣屋ってスゴイんですね。現在は個人所有で撮影不可と聞きました。うん、行くしかないですね。もてなしの心と同居するカラクリなんて素敵だなぁ。

    さっき思い出したのですが、絵画の中の女の人の瞳が覗き穴になってるとかって昔あったような。現実的には、どこ覗くの?って感じですが...。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • おもしろーい!!!

    からくり屋敷なんてすごく面白いですね!

    群馬県の藪塚というところに三日月村という
    小さなテーマパーク(?)があります。
    そこにからくり屋敷がありますよ。
    (知っていたらごめんなさい!!)

    隣の部屋に通じるからくりを捜さないと、先に進めない仕組みになってます。なので、1グループにつき1人係員がついて説明を受けながら先に進むのです。
    トピ主様が仰ってるような仕掛けのほかにも様々なからくりがありました。覚えてるのでは障子戸の開け方にからくりがあるもの、床の間が上下スライドで隣の部屋につながる、あと階段に何か仕掛けと地下に迷路があったかな…???もっと様々なからくりがあったと思います。
    三日月村は、他にも目の錯覚を利用した建物などもあります。設備はものすごーくレトロでローカルなテーマパークですが、結構はまります。一度いってみると、からくり屋敷建築の参考になると思います。

    ユーザーID:2061492284

  • トピ主です

    ☆こがらしー様 レスありがとうございました。早速三日月村のHPを見てみました。...なんておもしろそう!!行きた〜い♪情報ありがとうございます。全然知りませんでした。
     
     行かないといけない所がまだまだあるのに、時間がないのですよね。あぁ悔しい。
     そういえば、アメリカのIT企業社長の家で、銅像に手をかざすと奥の壁が開くというのがありました。作ってみたいけど、あの装置って高そうだなぁ。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 男階段・女階段

    すべり台のある家なんて初めてききました。

    荷物を逸早く下へ転がすための階段だそうですが、たのしそうでいいですね。
    子供の頃私もこういう家に住んでたかったです。

    ただ、男階段・女階段と言われる2つの階段はありました。
    WCが汲み取り式で、昭和40年代前半に建てられた家で、古かったですが、部屋数が多く、とても広い家に住んでいました。
    床下収納はありました。

    >どんでん返し、掛け軸の裏に通り道・・・

    「掛け軸の裏に廊下」という造りであり、
    他、箪笥の裏に廊下(水周り方面へ続く長い廊下の途中に出る。)とか・・・

    お茶の間のTVの後ろの小さい扉からも、水周り方面へダーっと続く廊下へ出られる。

    台所。
    台所の食器棚と冷蔵庫のある壁の真後ろが、トイレという間取りだったのですが、
    そこが、丁度長い長い廊下の行き止まりでした。
    そこに、次の間を作り、
    暖簾と手摺と、お花を活けました。

    トイレや水周りの雰囲気は全く感じさせない作りでした。

    ユーザーID:3026289787

  • トピ主です

    ☆古澱様 レスありがとうございました。
    古澱さんは広い家にお住まいだったんですね。昭和40年代でしたら、特に避難用ではないでしょうが、どんな目的で作られたのでしょうね。掛け軸の裏に廊下とは...素晴らしい。あと、トイレ空間の存在を感じさせないというのは、良いですね。うらやましいです、1回でもこういう家に住みたいなぁ。

    ユーザーID:4865926507

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 既出かもしれませんが

    からくり屋敷、面白そうですね。
    私の勤務先近くに大正時代創業の喫茶店(当時はカフェ)があるのですが、
    そこのトイレの入り口は大きな壁掛け鏡にしか見えません。
    森永のマークかなにかが印刷された、超レトロな鏡なんです。

    しかも、ソファの客席のすぐ脇、まさかトイレの入り口があるとは思えない
    場所にあるので、初めて行った客はみな恐る恐る入って行きます。
    中も狭くて、頭をぶつけないように恐る恐る用を足します(笑

    鏡は結構重量があるので、これをやるなら枠と蝶番をかなりしっかりと作ることが大切ですね。

    ユーザーID:9850383007

  • トピ主です

    ☆桃花様 レスありがとうございました。壁掛け鏡の裏にトイレの入口とは、なんか秘密の部屋っぽくてドキドキですね。森永か何かのマークということは、鏡は市販品、店主さまのオリジナル設計でしょうか?鏡は本当に重量がありますから、設計士がイヤな顔しそうです...でもこれはやってみたいですね。

    るり様に教えて頂いた、綾辻行人さんの小説が全巻届きました。時間をみつけて読もうと思います。

    ユーザーID:7719623526

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