昔、教科書に載っていた短編小説

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趣味・教育・教養

おさち

小学生の時、同じく小学生だった姉の国語の教科書に載っていた短編小説が未だに気になって忘れられません。

ある発明家が、頭にかぶる箱のような装置を発明しました。それは心のモヤモヤ(悩み)をサラサラした砂に変化させて体の外へ排出させる装置。
その装置は大人気になり、たくさんの人がその装置を使って気持ちが軽く元気になりました。
有名人になり、成功したはずの発明家が、最後にその装置をかぶると、砂が次から次へと出てきて止まらず、砂に埋もれて見えなくなってしまいました。

というお話です。

どなたか作者または題名をご存知の方がいらしたら、教えてください!

ユーザーID:5056880642

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  • たぶん

    乙骨淑子さん作「すなの中に消えたタンネさん」
    だと思います。

    私の記憶だと砂で町が埋もれてしまったような…。

    でも全体的な話はトピ主さんと同じなので
    間違いないと思います。

    ユーザーID:1689486563

  • どうもありがとうございます!

    なのはなさま

    どうもありがとうございました!
    レスがなかなか付かないので
    「もはやこれまでか?」と思っておりました。

    早速「すなの中に消えたタンネさん」を
    調べてみることにします。

    どうもありがとうございました。

    ユーザーID:5056880642

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