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転勤が決まったのにどうしても前向きな気持ちになれない(涙)

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生活・身近な話題

サリー

3月末に主人の仕事の関係で、今住んでいる東海地方から関東へ引越しすることが決まりました。
この春小学校入学と、幼稚園年少入園を控えた息子2人がいます。
1月初めに引越しが決まっていろいろ準備を進めているのですが、日に日に淋しく悲しく落ち込んで、ぜんぜん前向きな気持ちになれません。今の場所は3年前に引っ越してきたのですが、たまたま私の地元で親・姉妹や友人もいましたし、長男の3年間の幼稚園生活でたくさんのお友達に出会えました。長男の友達で下の子どうしも同じ年齢、という子も多かったので弟にも友達がたくさんできました。このまま入学・入園したら子供たちもたのしかっただろうし、ますます関係を深めていくことができたと思います。
私も下の子が入園したら自分の時間ができるので、ランチや習い事も一緒に行こうと誘ってくれる方も多く、楽しみにしていました。
向こうでも友達はできると思いますが、何年後かには主人の地元でもある今の場所に戻ってくると思います。そのときにまた今のような悲しい思いをするだろうし、どうせ戻ってくるなら今の場所で友達との関係を深めさせてあげたかったなと思うのです。

ユーザーID:6999152544

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  • 大丈夫!たくさん泣いてお別れしましょう

    我が家も転勤族なので、お気持ち分かります。
    誰だって、よほどトラブルを起こした人じゃない限り、転勤(引越し)を「ヤッター」と喜ぶ人はいません。
    転勤族なんて、掃いて捨てるほどいるのが現状です。
    出会いも別れも、確実に子供たちやトピ主を成長させてくれると思います。
    楽しい事ばかりではないかもしれないけど「まだ見ぬ友」が待っていますよ。
    転職でもしない限り、この悩みは尽きません。
    現在小学校3年生の娘は、幼稚園を2つ変わりました。
    小学校は3年生にして3つめです。
    毎回、お別れには号泣です。でも、新しい出会いもあります。
    そして、どこでできた友人も、ずっと今でも付き合いがあります。
    年少、年中しか通わなかった幼稚園のお友達が、親子で春休みに来てくれます。(年に何度も会っていますが)
    夏休みには、2年生の時のお友達が遠くから来てくれます。
    先月は、飛行機に乗って、別の2年生の時のお友達に会いに行きました。
    先々月は、1年生の時のお友達から、おいしいお菓子が届きました。
    お手紙、FAX。メール。色んな手段で親子共々連絡を取って楽しんでいます。

    ユーザーID:2579296380

  • ありがとうございました

    流れ者さん、レスありがとうございました。
    流れ者さんは短いサイクルでの転勤を繰り返していらっしゃるのですね。きっと流れ者さんもお子さんもたくさんのつらい別れを経験されてきたのでしょうね。でもその土地その土地で仲のいいお友達を作って、引越し後もずっといろんな形で交流を続けていらっしゃる・・・そのことに、すごく勇気づけられました。

    実は今回の転勤は辞令が出ての転勤ではなくて、主人が自分のキャリアアップというか勉強のために希望しての転勤でした。主人と2人悩みに悩んだ末出した結論でしたが、日に日にこの選択が正しかったのかどうか、自分の中では後悔や悲しみばかりになっていました。

    たぶん数年で今の地元に帰ってくることになると思うのですが、そのとき今のお友達の中に息子たちの記憶がどれだけあるか、みんなもう新しいお友達との新しい世界が出来上がっているだろうから、結局は地元へかえってきても息子たちはまた転校生になるだけだ、それなら今の場所で関係を深めさせてあげたかったと思っていました。でも流れ者さんのように離れても交流はつづけていけるんだと、少し心が軽くなりました。ありがとうございました。

    ユーザーID:6999152544

  • 分かります

    読めば読むほど、心配されてるのが分かります。
    不安ばかりが気持ちの中で大きくなっていきますよね。
    そして、その不安はほぼ当たってるとも思います。
    いずれ、お子さんがまた今の地元に戻って来たときは、他の子たちはそれぞれの世界ができていると思います。
    でも、離れている間、サリーさんのお子さんにも、別の時間があったのですから、仕方がない事なんですよね。
    「ちょっと寂しいな」という気持ちになった時に、うまくフォローしてあげれば、すぐに溶け込む事ができると思いますよ。
    それに、我が家も同じような経験がありますが「おぉーーー!」っという感じで、懐かしい顔ぶれに歓迎してもらいました。
    子供たちは、意外とすんなりまた溶け込む事ができるかもしれませんが、サリーさんのほうが、ちょっと寂しい浦島太郎状態になるかもしれないですね。
    でも、大丈夫!お手紙をやりとりしたり、交流はもてるし。
    それに、そんな事をしなくても「転校生のような転校生じゃないような」というポジションでちゃんとやっていけますよ。

    ユーザーID:2579296380

  • 続き

    今回の転勤は、辞令ではなくご主人の希望との事。
    うちも、これまた同じ事での転勤経験もありますが、どっちにしても転勤(引越し)というのは、精神的に疲れますし、夫婦喧嘩も多々あります(笑)
    それは、うちだけではなく、多かれ少なかれ同業者や社宅の人たち、あと他の職種の友人ですが、同じく転勤族の友人は「こんなとこ、イヤだ」ってな事になってます(笑)
    辞令での転勤でそうです。
    それが、本人の希望での転勤の場合「あなたさえ、希望しなければ」っていう気持ちになる事があるかもしれません。
    頭では分かっていても、やっぱり生活環境がガラリと変わると、そう思う事もありますよね。
    小町でそんな発言すると「ご主人に対し、理解がない」とか叩かれそうですが、そうじゃないんですよね。
    分かってるし、やっていこうと思ってるんですよね。
    でも「希望しなきゃ良かった」とか思ってしまう事だってありますよ〜。
    でも、今回の選択は正しい選択だと思います。
    だって、ご主人と共に話し合った末の結果だし、気持ちの持ち方次第で「正しい選択だった」っていう人生を歩けます。ファイトです!
    応援してますからね!!

    ユーザーID:2579296380

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