駐在妻 つらかった日々

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生活・身近な話題

ほーむでぽ

一昨年、アメリカ駐在から帰ってきました。
先日片付けをしていたら、そのときに来ていた服が出てきて見た瞬間吐き気がしてしまいました。自分でもそんな風になるとは思いもよらず、辛くなってしまいました。

思えば最初の1年間はとにかく頑張って、友達を作ろうとか何かの経験をしようといろいろやってみましたがどれも空振り。語学学校は来ている子達の年齢層が違っていて話が合わず、アメリカ人の友人を作ろうにもきっかけがない(主人は単身で来ていて、会社関係の付き合いはない)。
 どこに行っても、所属も何もない外国人と関わりを持とうとする人なんかいないのです。知り合いになっても、こちらから連絡しなければ、向こうから連絡がくることはありませんでした。そのうち単に食い下がっているだけの自分にも呆れ、疲れてしまいました。

 どこか通うところを探そうとしましたが、どこも空振りでうまく見つけられず。

 ああすれば良かったのかもと思うことはありますが、自分が悪かったんだと思うとどうしようもない気持ちになります。

 似たような経験をされた方、一緒に愚痴りませんか。
 ただし、悪口にならない様お願いします

ユーザーID:3101537411

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  • 前へ前へ

    おつらい駐在生活を送られたのですね。お疲れ様でした!
    でも今はそんなつらい時期を終えて、帰国されたのですよね!
    だったら、今更愚痴る事などないのではありませんか?
    イヤな事を想い出すよりも、振り返らずに前へ前へ進んで行きましょう!
    まだお若いようですし、これからいくらでも楽しい時間は過ごせるのですもの。

    お幸せになってください!

    ユーザーID:9170891533

  • 無事に終えられることが一番

    こんにちは。私は今、夫の二カ国目の駐在に帯同中です。アメリカ暮らしも5年だけですが経験しました。今は欧州にいます。

    せっかくの外国暮らしの経験を生かしたい・・という気持ちで生活しすぎると疲れます。「暮らす」のですから、「観光旅行」のようにはいきません。私も最初は何か「成果(例えば、語学や人間関係・子の教育など・・)」を挙げねば、と変に肩に力がはいっていた時期がありました。でも、家族皆、無事にこの駐在帯同期間を乗り越えて行く、そしてそのために私がしなければいけないことをする、このことさえできれば大成功!と思うようにしています。

    ほーむでぽさんは、今は無事に日本に帰国されているのでしょう?だったら、ちゃんと駐在生活をやり遂げられたのですよ。がんばったんですよね。
    自信をもってくださいね。

    ユーザーID:6642798371

  • お気持ち、わかります・・・

    私は4月からアメリカに住んでる者ですが、まだ一ヶ月しかたっていないのに、もう日本に帰りたくて仕方がありません。 海外で生活するって、言うほど楽しいことではありませんよね。ましてや外国人と友達になるなんて、よっぽど英語に堪能でなにか他人より飛びぬけた特技がないかぎり無理だと思えてきます。 特に私のように内気で内向的な人間には(これってアメリカ社会では致命的な欠陥ですよね)アメリカ社会に適応するなんてまあ無理だ、と自分で諦めています。 日本だったら友達もいたし、思う存分しゃべることもできたし、働くこともできたのにな・・・(泣)
    私なんでここにいるんだろ・・・?って感じで、毎日朝起きるのがつらいです。

    ユーザーID:5767722726

  • ほんとつらいです

    現在夫のアメリカ駐在についてきて全く同じように感じています。

    日本では友人も多いほうでしたが、駐在についてきてから日本人でも気の会う人を見つけるのが、すごく難しいです。語学は問題ないのですが、アメリカ人がフレンドリーといっても、学校、職場、子供などのなんらかの共通点がないと、知り合うきっかけすらありません。
    ここはかなりの大都市ですが、期限付きの駐在妻にはまともな収入及びキャリアの見込める職は皆無。ブランクが長くなりすぎて日本での帰国後就職も無理。
    時間つぶしで習い事やって、そこでの人間関係に疲れました。
    そして日本から、知人の知人(友人ではない)や義理家族が、頻繁にやってきて、日本に住んでいればありえないほどの長期間、別荘代わりに宿泊・・・。

    ほーむでぽさん、ご帰国後の楽しい生活を満喫してください。
    私もそれを夢みてもう少し我慢します。

    ユーザーID:8937728497

  • 私も夫の海外赴任に帯同して某国に駐在していましたが、、、、。

    もともと人付き合いが億劫な方なので一日中家にいても平気でした。でも夫の方は会社関係の奥様達と仲良くランチ、エステ、習い事やゴルフなどで友達の輪を広げてほしかったらしいです。「今日何してた?どこ行った?」と聞かれるのが苦痛でした。日本にいたら多分顔も会わせない夫の会社関係の奥様達とランチやお買い物したり、、その時はそれなりに話を合わせてはいてもどこか気疲れしたものです。小さな子供でもいれば否応無しに外に出て行くことになったのでしょうが、、。それでも、語学学校にも通い始め、現地の人でお友達も出来てマイペースで駐在を楽しもうと思っていた矢先に帰国の辞令、、。海外赴任が決まった時は子供のことであと1年待ってもらいたかったのに、私は仕事を辞めてまで付いて来たのに、、、と、中途半端な会社の方針に正直むかつきました。まだ学生の子供達や家のローンもあり、再就職しましたが、新しい職場に慣れるのって大変です。何もかも一から。駐在していた国に関するブログを見て、「もう少しいたかったな」というのも本音です。でも、言っても仕方のないこと。気持ちを切り替えよう、腹をくくって生きていこうと思う今日この頃なのです。

    ユーザーID:6028473728

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  • お気持ちよくわかります。

    私も駐在妻もどきを経験しましたが、トピ主さんのお気持ちよくわかります。

    語学学校に行っても留学生とは世代の違いからか話が合わず、
    現地人にまともに相手にしてもらえるほどの語学力もなく、
    子供もいないので子供つながりの人間関係も期待できないしで、
    アメリカにすみ始めて最初の1、2年は孤独だし、暇だしで正直いって結構つらかったです。

    駐在生活ってよいものだと一般的には認識されていますが、一部の人たちにとっては苦痛に感じることの方が多いですよね。
    私はなんとか持ちこたえましたが、実際こっちでの生活に耐えられず夫を残して先に帰国した駐在妻の方も私は知っています。
    ですので、トピ主さんは全然自分が悪かったんだと思う必要はないと思いますよ。

    日本に帰国できたのですから、駐在時代の悪い思い出は忘れて前向きに生きていってください。

    ユーザーID:0480713493

  • 1年以上も頑張られたのは素晴らしいです!

    個人主義の進んだ国は、自分から行動しないと放っておかれることは多いと思います。でも、そうでない所は(私の場合)、逆に日本人ということでいろいろあてにされ、うっとうしいことも。こちらを利用していると思える人に出会い、疲れる日々。私も自分の対応のまずさを責めて、余計に苦しくなりました。いい人に出会わなかったのは、いろいろな状況が関係していると、自分を責めるのを止めました。また、留学生なので胡散臭く見られていたのか、政府派遣の研修生は、こちらが挨拶しない限り挨拶してくれなかったです。たまたまでしょうが。
    日本でも、外国人をお客さん扱いすることが多く、日常的付合いは少ない気がします。寂しく感じている外国の方もいるそうです。ある人が自分の国に帰っていく人に、ケーキとお寿司を作ってもっていったら、「あなたと一緒につくりたかったの」といわれて、はっとしたそうです。日本の狭い住宅事情とか仕事や子供のことを考えたら、難しいのですけどね。
    拒否された感じを体験されたトピ主さんならばこそ、留学生や駐在員とその家族の気持ちが、心から理解できると思います。辛い経験でしたが、何か深いものだと思います。

    ユーザーID:2610765630

  • 嫌な思い出は捨てる

    私は複数の国で生活した経験があり、言葉にはほとんど不自由しなかったのですが、国民性の点で合う国・合わない国がありました。

    楽しかった国では友人もでき、帰国後10年以上たちますが、未だに手紙のやりとり等あります。嫌いな国は全てが不愉快で、添乗員付きの団体旅行であっても再訪したくありません。嫌いな国を思い出す物すべてを帰国時に捨て去りました。

    子供の頃は親の転勤で転校を繰り返しましたが、学校で共同作業をしているうちに、何となく友達ができました。大人になると、自分の生活に直接関係ない人と交わらない(というより、避ける)ので(自分がそうでしょう)、大人になってから友人を作ることは本当に難しいです。

    ユーザーID:4495639438

  • お疲れ様

    駐在生活お疲れ様でした。
    私は今、アメリカ駐在生活3年目になりあと1年くらいで本帰国となります。
    駐在生活は現在進行中なので苦労された日々が痛いほどわかります。
    生活環境の変化から始まり、友達作り、語学、子供の学校、毎日の生活がストレのかたまりで今も辛い日々を送っています・・。

    もちろん、駐在生活を楽しんでいる方はたくさんいらっしゃいますけど。
    でも、私にとってこの駐在生活はただ辛いだけの生活です。
    人間関係は積極的になれず、自由気ままに家にいる生活をしていたら、ある方に普段は
    何をしてるの?っと言われ、
    普段何もしていない自分がとても悪いかのように言われているような気がして・・。
    落ち込みます。

    ほーむでぼさんは今、日本で生活されていますよね。少々うらやましいですよ。
    アメリカ生活の辛かった事、帰国してから気づく事はたくさんあるとは思います。
    でも今、無事に駐在生活を終えて帰国した事は本当に立派な事だと思います。
    これからの事、これから日本での楽しい生活を送って下さい。私も辛いけど頑張ります。

    ユーザーID:3342321321

  • 4カ国目に滞在中です。

    お察しします。
    私は妊娠、出産、子育てと全てを海外でやってきました。
    同じ会社の赴任家族が沢山いる地域では、奥様方とのお付き合いが大変でしたし、日本人が身近にいない地域での赴任は寂しさと育児のストレスで気がおかしくなりそうになったり、本当に様々な経験をしてきています。

    非英語圏に3カ国、語学学校に通い現地語を叩き込み、育児、学校、家事の生活、でも辛いことばかりではありませんでしたよ。
    そういう経験があってこそ、今の私だと思っていますから。

    海外赴任以外でも、一人で乗り越えなきゃいけないことって沢山あると思います。

    当時の洋服を見て吐き気を感じるのもわかります。私も当時流行っていた曲を聴くと動悸がしたり、住んでいた国がテレビに映ると自然にチャンネルを変えてしまいます。
    きっと心のどこかで苦しい思いが残っているのだと思います。

    もう二度とあの国には行きたくない・・という場所も正直あります。
    でも10年たった今、もう一度行って見たいな、あのお店はどうなったかな、あの近所のおばさんはどうしてるかな?と思えるようになってきました。

    今を乗り越えれば、いつかきっといい思い出になりますよ。

    ユーザーID:4029223606

  • ありがとうございます

    暖かいレス、ありがとうございます。

    私だけじゃなかったんだ、と思えて少し落ち着きました。

    1年目は張り切りすぎ、2年目はそれに疲れてほとんど引きこもっていました。やろうと思ってもどうしてもやる気が起きないことってあるんだと、あの時初めてわかりました。
    3年目はもう諦めて、気の合う日本人1人とだけ付き合っていました。気の合う日本人がいたのは本当にラッキーだったと思っています。

    あの時の洋服は捨てることにします。そのほかも嫌なことを思い出させる物は捨てようと思います。写真だけは、それでもあとからいい思い出だと思える時のために取っておくことにします。

    とりあえず、数年は忘れることにします。時間が経てば気持ちが変わるかもしれないですね。

    今は、他の人に「いいよねえ」と言われるのが少し辛いですが、仕事もなんとか復帰できたので(ブランク長いのは大分痛手ですが)、前向きにやっていこうと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:3101537411

  • もう遅いかもしれませんが・・・

    もうこちらのトピは終了しているかもしれませんが、私も仲間入りさせて下さい!!!なかなかサイトを探しても愚痴を言い合って気持ちを分かち合えるサイトってないんですよね。そんな時、このトピを見つけて嬉しくなってしまいました。

    私も現在アメリカにいます。最初の頃は旅行気分だったのですが、段々生活も慣れてきて、アメリカの不便さが目に付くようになり、今ではもう日本に帰りたい病です。一刻も早く日本に帰りたいのですが、なかなか帰任の辞令がでません。毎日引きこもり、悶々とした生活です。旦那さんにもあたってしまうし、自分が嫌になる日々です。

    でも、トピ主さんはこの辛い時期を乗り越えて、日本に帰国されたということで何も辛くなる必要ないですよ!辛かったことなんて忘れて日本の生活をEnjoy!して下さい。

    私も日本に帰ったら、アメリカのことなんて思い出したくもありません。今生活で使用しているものは全部売ってしまう予定ですし、日本にどっぷりつかる予定です(笑)今は日本に帰ったらやりたいことをリストアップして自分を励ましています。

    早く辞令でないかなぁ〜

    ユーザーID:3971341766

  • 日本に帰りたかった

    私もちょっとアメリカにいたことがあるのですが、本当に毎日辛くて、日本に帰れる日を指折り数えていました。
    自分でもこんなに海外で生活をするのがだめだと夢にも思っていなくて、発散することもできず、毎日もんもんとしていました。
    でも、アメリカにいたとか言うと「いいわねぇ」とか言われるんですよね。
    「毎日日本に帰りたくてしょうがなかった。二度と海外で暮らしたくない。」と言うといやな顔をされるのでもう話さないようにしています。
    万が一夫が海外赴任したら、単身赴任してもらいます。
    私は絶対に行きません。
    旅行とかでちょこっと行く分には楽しいんですけどねぇ、海外・・・。
    やっぱり向き不向きがあるんでしょうね。

    ユーザーID:7254819438

  • わかります!

    私はアメリカは3カ国目で海外にでてから6年目に行きました。もうその時点ですでにがんばって友達をつくろう!とか海外生活を有意義なものにしよう!なんていう意欲はなくなっていました。そんなころ行ったので、もうぜんぜん楽しめませんでした。

    それに私は子供がいないんですが、アメリカって子供がいないと郊外での生活はつらいですね。行事もみんな子供がいる人向けで、(ハローウィン、イースターなど)子供がいないと参加すらできないし。(家に来た子供にキャンディーはあげましたが)知り合いもなかなかできませんでした。子供がいる同僚の奥様に、自分の方がアメリカ生活に適応しているというようなニュアンスのことを言われてつらかったです。

    アメリカって幸せに暮らしている人にもステレオタイプがありますよね。子供が何人かいて、郊外の庭付きの家で犬を飼って、社交的で、テニスかゴルフなんかを楽しんで。。。なんていうパターン。すんでいた家が借家で犬も飼えず、子供もいなくて、テニス嫌い、ゴルフ嫌い、広く浅くというより狭く深い人間関係をのぞむ私には向いていない国だったみたいです。

    ユーザーID:2708617922

  • わかります

    私も最初はりきってアメリカ生活をエンジョイしていました。最初は良かったのですが、米国国内で引越をした後には、人間関係に本当に、本当に疲れ切ってしまい、結局鬱にまでなりました。頑張っても頑張っても報われず、空回り。気力も残っていませんでした。

    ですから、帰国して1年以上、段ボールをあけられませんでした。時々転送されてくるものや、片付けようとした時、当時を思い出し吐き気がしました。よくわかります。
    私は、そのままにしておきました。いつか、さわれる日がくるまでと。そして捨てました。写真もトピ主さんと同じく、いつか見られる日がくるかもとそれだけはとってあります。

    言葉や人種や地域ではなく、自分ではどうにもならないことがある、どうにもならない時もあると思うようにしました。やはり環境により合う合わないってあるんですよ。同じアメリカでもうまく生活していたところもありました。日本でも転勤だらけで順応性は高いはずなのに。トピ主さんも、環境が悪かったんですよ。もう十分頑張ったのです。ああすれば良かったなんてあるはずありません。

    ユーザーID:5217193634

  • 駐在の向き不向き

    私は2回ともアメリカだったのですが、最初のときは英語が話せないので半年ぐらい地獄でしたよ。アパートが火事になっても、どうなっているのか、聞けないしわからない。

    語学学校に行って死ぬ気で2ヶ月で会話を覚えました。

    そしたら、楽しくなりましたね。向いてたんだと思います。もう、あちこち顔をだして、何でも見て歩きました。楽しくって楽しくって、帰りたくない状態で、最初の帰国。(少し移動命令が早かったです)

    次は、場所は大きく違っても、やっぱり楽しくて色々見て歩きました。

    でも、本当はすごいプレッシャーを負っていたんです。何かあった時どうしようか、何を言われているんだろうか、何て言えばいいんだろうか。事実2回目のアパートメントもよく火事が起きたり、水道管が破裂しました。周りに日本人いなかったですし。

    よく帰ってきた奥さん同士と話をしますが、向き不向きですね。個人行動がある程度苦にならないとか、何でも取りあえず自分でやろうとしないと向かない国です。

    流石の私ですら、帰国でやっと成田の土地を踏んだとき、緊張感が緩んだあげく涙腺もがっつり緩みました。こんな私の向かない国はイギリスです。

    ユーザーID:2271807160

  • 適応力高いと思っていたのに

    私は現在、駐在中です。

    元々、人付き合いも、普通にできる方だと思っていました。
    英語も、ある程度できるので、生活するのに問題無いと思っていました。
    現地の友達が沢山できたらいいな、と思っていました。
    周りからは、しっかり者と言われてきた私です。

    でも・・・今、まさに、引き篭もり状態です。
    外にどうしても出られません。気力が湧かないのです。

    住んでいる国(圏)は、アジア人が本当に低く見られています。ここへ来て、奴隷制度がいまだにある現実に衝撃を受けました。
    私も、日本人(=アジア人)として、嫌な経験を数多くしました。見知らぬ若い男性に「いくら?」と聞かれたことは一生忘れません。あんな屈辱と恐怖は、経験したことがありません。

    そんなこんなで、神経すり減らし切ってしまったのかもしれません。

    こういうことは、経験した人にしか分からないだろうな、と思います。
    一見すると、華やかな暮らしをしています。貴重な経験だとも思っています。でも、帰国まで持つかな・・・最近は、それが心配です。

    トピ主様、私も頑張ります。トピ主様も、心のリハビリ、頑張って下さい。

    ユーザーID:1242244146

  • ありがとうございます

    もう埋もれてしまったトピと思っていたら、まだレス下さった方がいて嬉しいです。励まされます。
    みなさん一人一人のレスに、「そうそう、そうだった、そうだった」と頷いています。

    私も適応力は高い方だと思っていました。今まで全く新しい土地で知り合いがだれ1人としていない、という環境でもなんとかやってこれていたのに、英語も得意な方だったので、やっていけると思っていたのに全く出来ず。思えば日本にいたときは言葉の使い方には気を付けて話をしていたけれども、英語になるとそういう微妙な表現が全くできない。ちょうどいい言葉が出てこない。相づちさえ打てない。

    いつも相手(現地人)に頼ることになり、日本にいたときはどちらかというと「やってあげるよ」という方だったのに、そうやって頼ってばかりの自分が情けなくなったり。自分からお願いしないと道が切り開けないけど、そうやってお願いするのは気が引けるし、お願いしたときに向こうがなんとなくしらけたような表情になるのもつらかった。そういうずうずうしい自分が許せなかったりもしたし。

    どう見られてるかわからない、という恐怖もありました。
    続きます

    ユーザーID:7623857745

  • ありがとうございます(続き)

    旅行したとき、主人が1人で宿に行って部屋を聞くと、大概端の部屋やランクの落ちる部屋になりました。
    あるとき気が付いて、私と子どもと一緒に行くと対応が違っていました。あるいは「日本から来たんだ」と何気なく言うようにしました。

    「日本人だ」というのには気のせいかもしれませんが効果があったように思います。それを思うと先人達が誠実にやってきて信用を得てくれていたからだと思い、自分も「日本人らしく」誠実にすごそう、と思いました。

     今日本に帰ってきて、やっぱり日本はいい国だと思います。みんな頑張ってる。「どうしたんだよ、日本!」と思うところもありますが、「元々はいい国なんだ、みんな気が付けよ」と励ましたくなります。

     海外に出て、こういうことを思えるようになったのはメリットだったのかもしれません。

     今駐在中の人には、どうぞ自分を許してあげて欲しいと思います。いくら頑張ってもどうしようもないときはある。そういう出られない出来ない自分でもいいんだと思ってもらえたらと。今は運が悪いんだと。

     なんか、言いたい放題ですが。
     とても励まされました。ありがとうございます。

    ユーザーID:3514284994

  • 私も続行中です

    私も最近駐妻のつきあいに疲れて、うろうろしていたところこのサイトにあたり心癒されています。

    私自身留学しているので赴任には賛成で楽しみにきましたが、滞在した地域が日本人の多いところなのでおつきあいに苦労しています。皆自分が可愛いのか、ありえない行動をする人が多いように感じます。人のうわさやら配偶者のうわさばかりで、人の英語の話までする人がいてほんとうにそういう人がいるだけで残念です。せっかくアメリカにいるのに日本人とばかりたむろって、少しまじわろうとすると「がんばってるよね〜」とか「良く英語はなしてるよね」とか言われます。最近ではもうお付き合いにも疲れたので、一匹狼になっています。いぜんは近所の人とがんばってまじわったり、学校でもがんばっていましたが、やはり日本人人口が高い地域で、いつもかたまっているとみなされてなかなか現地人とのお友達もつくりづらいです。

    でも私だけではなくて皆さんも同じ思いをしていたと思うとほんとうに心強いです。うつにならないように気持ちをしっかり持っていますが、なにせくだらないことが多いので気がめいっています。みなさんのメールを糧にがんばります。

    ユーザーID:8162149375

  • 負けるな、ちえさん。

    私も主人の仕事の都合で数年海外にいました。数少ない駐在婦人との付き合いに疲れた、というちえさんの状況、非常によくわかります。日本と違い、
    付き合わないわけには行かない部分もあり、自分で選べない部分もあり。

    でも、人の噂か、子供か配偶者の話か、料理、クラフトなど趣味の話か、
    その程度しかなく、特に、人の噂話には、自分も
    言われているのかという、気持ちでめいりました。

    自分は、友だちできにくい、性格だったのか、と思ったりして。
    今、帰国して、元の資格を生かして、仕事復帰して、それなりに
    気のあう同僚とかできてくると、心からの同士、という感じで、
    あのランチしながら、どこそこは、10日も会社休んで旅行に行くらしい、
    よくそんなに休めるよねえ、とかの世界はナンダッタンダ、と思ってます。

    社宅や、ママ友とかも、同じようなことがあるでしょうが、
    やっぱ、駐在は特殊な世界と思います。

    でも、一生、そこに住むわけでない。日本に帰れるんだから。
    気がめいったら、日本に1月くらい、帰ってきながら、バランスをとることを
    お勧めします。ウツになること思ったら、安いです。

    ユーザーID:1877764015

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