最初に「お」がつく違和感のある言葉

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  • いっそのこと、「お(御)」禁止にします?!(極端)

    「御」はしばしば使われますよね。
    自分の側に対しても。お尻、おにぎり、お風呂、お茶、その他無数。
    個人的には「お」がついてもつかなくても通じればいいと基本的には思います。
    逆に言えば「お」が元で険悪を巻き起こしたり殺気立ったりするのは、とっても幸せの反対。悲しくなる。

    ユーザーID:8402250837

  • >お付きでワンワード様

    ありがとうございました。

    『広辞苑』ですが、載っていたのは、最新版の第5版でしょうか?
    私の手元にある第4版のものには載っていませんでした。

    さすがに自分の名刺を出す時に「お」は付けませんでしたが、相手の名刺を受け取る時に「お」を付けるのは普通のことなのだろうかと迷っていました。
    これからは、きちんと「お」を付けることにします。

    ユーザーID:5101786280

  • 「お名刺」について

    > 某女子大卒改めパスさん

    ビジネスマナーの記述を見ると「お名刺」を使っています。広辞苑の「恐れ入ります」の用例にも「恐れ入りますが、お名刺を頂戴できますでしょうか。」とあります。

    自分の名刺を「お名刺」と言うのは当然NGでしょうが、相手の名刺は「お名刺」というべき、ということのようですよ。

    ユーザーID:5394410230

  • 3回目の書き込み

    この場所を借りて、ひとつ質問させて下さい。

    私が前に、違和感がある「お」のつく丁寧語として「お名刺」を挙げました。
    これは普通に使う言葉でしょうか? 書き込んでから自分でも調べてみたのですが分かりませんでした。御存知の方がいらしたら、ぜひ教えて下さい。

    ところで、つい最近、最初に「ご」がつく違和感のある言葉を耳にしました。他にもあるので、別トピを立てて質問いたしますので、ぜひ教えて下さい。

    ユーザーID:5101786280

  • 自分や自分の赤ちゃんの「お世話」

    最近、自分や自分の赤ちゃんに対して「お世話」って使う若いお母さん方が多いです。

    「うちの○○ちゃんが風邪ひいちゃってお世話が大変でー」とか「産後、うちの義母が私と赤ちゃんのお世話したがったんだけど」など。

    「お世話」っていう言葉はあるけど、自分に対して「お」をつけられると寒気がします。

    ユーザーID:4448182250

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  • 説明が不十分でしたか(へ?さまへ)

    どうも説明が下手で,申し訳ありません.

    ・私が先生にお手紙を差し上げたときに,....
    ・先生からいただいたお手紙によると....

    ふたつとも「お手紙」ですが,上は謙譲語,下は尊敬語です.では,「迷惑」です.

    ・(子供に向かって)ご迷惑でしょう,やめなさい!
    ・(お客に向かって)ご迷惑です!

    上の謙譲語は普通に使いますが,下の尊敬語は使えません.
    敬語を使うような関係の人に対して「迷惑」はそもそも使えないのです.
    そんなときは,敬語を使うのをやめて「迷惑です」というか,言い方そのものを変える必要があります.
    JRなら「迷惑にならないように」でもいいのですが,迷惑そのものを抜いて,
    「携帯電話はマナーモードに設定し,通話はご遠慮下さい」で十分でしょう.

    ちなみに,昔からある銭湯の看板には
    「他の人の迷惑になるような行為はしないで下さい」って,敬語抜きで書いてありますよ.

    10年ほどアメリカで生活していて,戻ったらこんなことになっていました.
    でも,ご迷惑にもちょっと慣れてしまいました.
    慣れる方が怖いような気もします.

    ユーザーID:6937053585

  • 「お」をつけない違和感

    同じ言葉についた「お」にも、何も感じない人と、虫唾が走るくらい違和感を感じてしまう人がいるんですね。

    私はどちらかと言えば「お」を多用しています。でも、言い慣れていて、ずっと「お」がついて一語の感覚の言葉は、それから「お」を取って声に出すと、すごく違和感があります。

    ユーザーID:6338689852

  • ある!

    車がパンクしてロードサービスを呼んだとき、

    「お車のおタイヤにお釘が刺さっていまして」

    と言われました。

    お車はわかります。
    おタイヤ・・・嫌ですが、私(客)の持ち物(の一部)と考えれば百歩譲って許せないこともありません。
    が、なぜ「お釘」?

    丁寧に言いたいのはわかりましたが、
    かなりもやもやした気分になりました。

    ユーザーID:5807586569

  • おイヤですか??

    お節句、違和感ありまくり…のかたがいらっしゃいましたが、
    普通に使ってました。
    「お盆」「お正月」なんかと同じで、かならず「お節句」です。
    ちなみに、初節句、怠け者の節句働き…は、お節句とはいいません。
    地方によってだいぶ違うので、聞きなれないと変な言葉に聞こえるのでしょうね。
    おビール、おソースは上品な年配女性ならそんな違和感はありませんが、おサイズとかお色とかお品(しな)とかはイヤですね。

    ユーザーID:0234679941

  • お母さん

    からすうりさん、教養のあるご家庭ですね。

    丁寧語としてつける"お"はさておき、私が小学校の時、国語の先生に習ったのは「大切な"もの"に、"お"をつける」ということでした。
    これは日本語古来のものなので、必然的に昔からある言葉についているケースが多くなります。また、この説明でいくと、具体的に存在する「名詞」につくようです。概念だとか、「受験」のように具体的には存在しないものには、つかないようです。
    最近は言葉が乱れたのか、このことが忘れ去られたために、最近生まれた言葉には"お"がついているケースが少ないようです。

    例えば…
     お母さん、お寺、お米、お酒、お箸
    どれも大切なものばかりです。

    あと、勝手な解釈ですが…
     ・おビール:ビールがさして大切ではないから、つけないのでしょう。もっとも大正時代だったら、ビールが貴重だったので"お"を付けたかもしれませんね。

     ・お受験:大切かどうかが、人によって意見が分かれるから、つけないのではないでしょうか。そもそも具体的な"もの"ではないし。


    ちなみに私が嫌いな言葉は「お飲み物」。なぜか、虫唾が走ります。

    ユーザーID:5075399656

  • その3

    ですがやっぱり、習慣以前に意識して使ってしまう「お」もあるんでしょうね。
    きっとそういうのに対して違和感があるのかもしれません。
    もっと気楽に喋って欲しいって思う時に「お」が多過ぎる時とか。

    それとこのトピを立てて思ったのが、例えば人様の事を表現する際の
    「お」は気を遣っている風に感じるけど、自分の事なのに「お」を付ける場合
    これには違和感を感じてしまうかも言葉があるかもしれません。
    品格を漂わせる、そういう言葉もあるし、無い言葉もあるって訳ですね。

    私の場合、「抹茶」の「お」は後付けみたいな感じがしますし、
    「お習い事」の「お」は誰かが言ってくれました「お稽古事」なんでしょうね。

    ユーザーID:6982274237

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • その2

    「おトイレ」は「おトイレに行きたいよ〜」
    って子供が言うイメージあります。大人だとまず「お手洗い」でしょうかね?

    京都どすさん、「お」が付く違和感の中で参考になりました。
    普通の方言もあったという事ですね。

    ランタナさん、私もマナーブックはあまり見ていませんが、
    「お」や「ご」等の上品にみせたい?言葉の多用は良くないと
    テレビか何かでありましたね〜。

    「おけつ」 ……これ、笑えますね。子供の頃よく言ってたかもしれません。
    後、あやすように「おけつ出して〜」とか。

    みかんさん、子供が言った「おすしロー」系はよくある言葉の一部ですよね♪
    何歳になったら気づくか楽しみですよ。

    後、商品に関して丁寧に並べられる言葉とかでたまにつく「お」は
    意外と違和感を感じる人が居られるんですね。自分が買うと確かに謙遜してしまうかな?

    あ〜でも、なるほど。
    カタナカを要する言葉に「お」を付けるのがおかしいって訳ですね?
    なんだかスッとしたような気がします。
    要は「お」は気取っている訳では無いと解釈して良いものでしょうか?

    ユーザーID:6982274237

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • すみませ〜ん(先に謝罪) その1

    5月7日に投稿してて埋れたのだと思って放置状態にさせてしまいました。
    言い訳としてはそれから数日後、ネット環境の無い場所に居た為に、
    現在発見して改めて投稿させて頂きます。

    たくさんの返事が届き、凄く参考になりました。
    皆様、感謝しております。

    ともあれ、初めの関西出身さんの意見は、それは良く聞く言葉ですね。
    「好み焼き」なんか、「お」が付かないと解らないのでは無いでしょうか?
    そういう事じゃなくって・・・(汗)

    おうどん、お蕎麦、お豆腐、お粥は違和感ないですよ?
    だけど多分「お蕎麦」+「食べる(と伝える言葉)」って言わないと難しいかも。

    「お抹茶」と「お薄」は方言である可能性があるのですかぁ。
    それは納得しました。だから「お」が付くんですね。


    「お着物」 「おビール」 確かに違和感出てきますね。
    特に「お着物」だと「置物」に頭の中で変換してしまいそうです。

    「おしゃがみ」はなんか違和感あるけど、丁寧に言っている感じがしますね。

    ユーザーID:6982274237

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • は?

    (Samおじさん?)「迷惑」を被る人を敬い、「ご」を付けて良いのでは?そして、「邪魔」を被る人を敬い「お」を付けて良いのではありませんか?はてな?

    ユーザーID:8402250837

  • おじゃま,ご迷惑

    昨年の10月に,敬語を3分類から5分類に変更する「敬語の指針案」が発表されました.
    お役所がこういうことに口を出すべきではないと思ってはいるのですが,
    私はなかなかいいところもあると思っています.

    「お手紙」の「お」も「先生からお手紙を頂く」なら尊敬語、「先生にお手紙を出す」なら謙譲語となる
    というところがあるのですが,この区別は重要です.

    たとえば,「おじゃま」は謙譲語なら使えますが,尊敬語には使えません.
    尊敬する相手に対して,「じゃま」扱いすることができないからだと思います.

    私がとても気になるのは,最近の電車のアナウンスで
    「ご迷惑にならないように」という表現が横行していることです.
    用法としては,「じゃま」と「迷惑」は同じだと思うのですが,
    ここで「ご迷惑」と言われて,非常に居心地の悪い思いをしています.

    なんとなく丁寧に言おうとしているのでしょうが,用法を逸脱していると思います.
    お役所も指針案を出すなら,「この『ご迷惑』はまちがい」,くらいは言ってもらいたいものです.

    (「お」ではなくて,「ご」ですけど,とても気になっているので....)

    ユーザーID:6937053585

  • 基本的には気にならないけど・・・

    お酢、お味噌、お醤油、お夕飯やらは普通に言いますよ。むしろ「お」をつけないと違和感あります。別に上品ぶってるのではなく、「お茶」を「茶(ちゃ)」、「ご飯」を「飯(はん)」と言わないのと同じ感覚です。

    「お」付き言葉、普通はあまり気になりません。
    あめちゃんさんと同じく、関西の方が使う「お粥さん」とか「お豆さん」なんかは、むしろ食べ物に対する敬意と愛情が感じられて好きです。なんか美味しそうに聞こえません?
    私はあまり言わないけど、「布団」よりも「お布団」の方がふかふかに聞こえるし、「買い物」よりも「お買い物」の方が楽しそう・・・気のせいですか?

    そんな私でも違和感をおぼえるのは、やっぱり「おビール」です。それこそ「お水」の業界の人みたい。同じ理由から「おソース」もイヤかな。
    「おトイレ」も何か品がない気がする。「お手洗い」という言葉があるのに。「お習い事」も何かヘン。「お稽古事」ではないの?
    「おコーヒー」。聞いたことないし、かなり違和感あります。

    ユーザーID:7593607241

  • 私もほんわか系!

    からすうりさんの言葉の一覧、私にとってもほぼ普通です。5つ6つを除いては日常使っています。この5つ6つに関しては、自分が小さい頃は使っていましたし我が子には使っていましたが、彼らも大きくなってからは使っておりません。

    言葉は生き物ですね、どんどん変わっていく感じです。でもヤッパリ自分が子供のときから使っている言葉は、そう簡単には変えられません。稽古の帰りに寿司食べに行こっ! カネが無いからだめ! なんて言えます?? やっぱり、お稽古、お寿司、おカネでしょうね。

    ユーザーID:6870920095

  • 古風な人は使うかも。

    我が家の「お」用法(?)です。家では父・兄含めて普通でしかもホンワカして聞こえますが、他人が聞いたら笑うかドン引きするでしょう。
    お紅茶、お電話、お食事、お着物、お洋服、お火鉢、お醤油、おソース、お大根、お煮付け、お机、お椅子、お座布団、お葉(ほうれん草とかコマツナとか…)、お車、お廊下、お勝手、お玄関、お障子、お布巾、お雑巾、お塩、お靴、お草履、お下駄、お葉書、お豆、お漬け物、おたくわん、おみおつけ、お大根、お魚、お肉、お洗濯、お鍋、お風呂、お月謝、おむすび、おつゆ(すまし汁)、お線香、おひたし、お金、お米、お湯、お茶、おたま、おひつ、お皿、お箸、お芋、お蜜柑、お林檎、お戸棚、お寿司、お蕎麦、お饂飩、お膳、お茶碗、お椀、おすもうさん、お隣、お帽子、お鞄。

    文法云々はともかく、古い単語に「お」が付いてるみたいです。「おソース」はウスターソースを指します。気取っているとも思いませんけれど、ひとに「金、米、茶、風呂、飯」と言われるとがさつな感じで嫌です。一家そろってほんわか系言葉が染み付いてるのかも。

    ユーザーID:3800474979

  • ただの

    方言です。

    ユーザーID:5481969884

  • お御馳走様でした

    そういわれてみれば、うちの両親も九州出身でした!
    (私は関東育ちですが) 知らなかったぁ〜〜!
    社会人になり漸く周囲が「ィ」をつけていない事に気がつき、
    以来家の外では「お」無しの御馳走様でしただけで済ませてもらっています。

    そういうことだったんだ!
    両親のルーツに答えがあったんだ!
    かなりショッキングでした。
    と言うことは、九州出身者には通じるってことですね。
    ちょっと安心もしました。

    ユーザーID:9202759252

  • お痛み

    うちの近所の歯医者さんは、「痛み」に「お」をつけて、タイトルのようにおっしゃいます。
    すぐには意味がわかりませんでした・・・

    ユーザーID:0296823780

  • あるある!

    小町でもたまに見かける『お祝儀』という言葉に、ゾゾゾッと寒気がします。

    ユーザーID:3468369429

  • おだいぶきん > くららさま

    言います言います、おだいぶきん。布巾もお布巾です。

    それから、お布団、おこた、も言いますし、お二階、お廊下、お玄関、おだいどこ(台所)も言います。
    他の方の例にあった、「お洗面」、私は言いませんが、母は言ってます。
    先祖を遡っても、関西の血は一滴も入ってないんですけれどね。母の育った家が「ざーます言葉」だったせいかも(汗)。

    前回のレスにも書きましたが、決して決して上品ぶってるわけでも、甘ったれてるわけでもなく、それが染み付いた習慣なんですよ〜。とは言え、中3の息子が「お廊下」と言った時には、ちょっとマズイかも…と思いました。奴も普段は「廊下」と言っているんですが、その直前の会話で私が「お廊下」と言ったのを受けての発言だったので、ついうっかり出たんだとは思いますが。

    ユーザーID:5394410230

  • 2度目です

    「お」が付いて違和感のある言葉、ない言葉。地方や年代によっても感じ方がいろいろだなぁと楽しんで見ています。

    さて、今朝、職場の女性との会話の中にも(私にとっては)不思議な響きの言葉がありました。

    「るきあさん、今日一緒にお昼食いきませんか?」

    「オチューショク」???一体なんじゃそりゃ…と一瞬ビックリしましたが、次に続いた「この近くに新しいレストラン見つけたんですよー」という言葉で「あ、『お昼食』だったのね」と理解できました。

    「お夕飯」は昔祖母が言っていて聞きなれていたけど、「お昼食」って一般的なんでしょうか?「お昼ご飯」なら分かるけど。そういえば「お朝食」も聞いたことないなぁ。

    ユーザーID:4270621762

  • お薄

    >「お薄」って何ですか!?初めて聞いた言葉です!

    お茶は半年ぐらい囓っただけですが、

    お茶を点てる時に濃茶(こいちゃ)と薄茶(うすちゃ)があり、薄茶の方をお薄(おうす)と呼びます。濃茶はお濃茶(おこいちゃ)と呼んでたような。

    濃茶と薄茶は、文字通り濃度が3倍ぐらい違います。

    ユーザーID:1173739192

  • 自分のすることに『お』はつけない?

    というレスがありましたね。
    「お礼を申し上げます。」は間違いってこと?
    「礼を申し上げまする」武士風なら、ありうるかもしれないけど、
    私は「礼を申し上げます」とは言えないなあ。。
    マナーの先生にこの場合はどうなのか、お聞きいただきたいですね。

    『お』をつけるのは、話をしている相手に対して、丁寧さを表す場合もあるのです。
    しかし、程度をわきまえなければ、嫌味ともとれるし、かえって品も失い、馬鹿さが露呈する。
    何にでも『お』をつければいい、ということではなく、この人の前で「お色」と言ったら鳥肌が立つようだ、と認識したら、『お』はつけないといった配慮や柔軟さが相手への思いやりにつながるのではないでしょうか。
    あるいは、気持ち悪い〜と思ったら付き合いをやめる、指摘しても直らない直さない場合にはそういう人だとこちらが認識するしかないのでは?

    ユーザーID:7635391505

  • ですね、オークション

    地域性、育った環境による「お」や、仕事で営業的な「お名前様」「お粉」などは馴染めなくても背景が分かるので理解はできるんです。
    でもどうしても違和感を覚えるのは、オークション出品者の「お」の使い方。「お色はチョコチェック、かわいいお品、お洗濯は・・」で、たいがい「〜くださいね。」で締めています。
    ソフトでやさしい印象を狙っているのかなと思いますが、「お」の多用や地幼児に話しかけるような使い方は、かえって商品価値を下げていると感じます。
    社会人経験が浅く、伝達のためのビジネス文書を書いたことが無い人かな、などということまで想像してしまいます。

    ユーザーID:7783882498

  • 年配のご婦人

    ある程度の年齢になると丁寧に話しているのは聞いてて「上品」だなと思うし、雰囲気も上品ならいいと思う。そういう人が「おビール」「お紅茶」と言っても違和感はないかも。

    でも若い女性が言うとやっぱり似合わない。親しくない相手にほんの少し背伸びをするのはいいけど、背伸びしすぎると笑われますよね。分相応って言葉にも言えるのかも。

    ユーザーID:1442093185

  • 2回目の書き込みです

    某新聞の読者投稿欄で読んだ、笑える丁寧語です。
    宝石店に勤める投稿者は、先輩がお客様に「オパールはいかがですか?」といっているのを耳にして、あれ?うちにオパールはあったっけ、と見てみたら、真珠を勧めていたとか。文字にすれば「おパール」でしょうか。それじゃあ、本当にオパールを勧める時はどうするんだろう、という突っ込みが入っていました。

    もう一つ。私が就職してから、他の女性が「お名刺」と言っていたので、私も数回ほど使ったのですが、何だか違和感があって使うのを止めました。その後、マンガ『お水の花道』で、ホステスさんが「お名刺」と使っているのを見て、「おビール」と同じ、飲食業界の用語なのかな、と思いましたが、本当のところは知りません。

    ユーザーID:5101786280

  • おだいぶきん

    まだこのトピに登場していない言葉を・・

    食卓の上を拭くふきんのこと、我が家では「おだいぶきん」(「台布巾」に「お」をつけたもの)と呼ぶのですが、これを友人の前で使ったら「なんで布巾に「お」をつけるの?『台拭き』でいいじゃん」と不思議がられました。私は小さい頃から普通に使っていたのですが・・。これって方言?それとも我が家だけ??

    ちなみに、私は東海地方出身ですが、母が京都出身なので、関西弁は使いませんが食べ物などに「お」をつけた言い方は普通にします。(おみかん、おじゃこ、お酢、お醤油、お砂糖、おこた(コタツ)、おざぶ(座布団)、お布団などは違和感なし)

    ユーザーID:5203688973

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