ト長のソはド?

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趣味・教育・教養

八五郎

子供の頃ピアノを習っていた時に、ト長の曲が出てきたところで先生から「ト長だと思わないで、最初から最後までソをドと読めばいい」と言われましたが、どうしてもそれが出来ずに、結局やめてしまいました。それ以降、何十年も楽器とは無縁に過ごしてきましたが、昨今のクラシックブームでTVでピアノを目にする事が多くなり、そのたびにプロも頭の中で調にあわせてドの音を移動して読んで(歌って?)いるのかどうか知りたくなりました。どなたか教えてください。よろしくお願いします。

ユーザーID:8896240797

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  • えー?

    ピアノ習ってましたが、そんなこと言われたことないです。

    ホルンをやっている友人は、基準音が違うらしくて、FがドだったかGがドだったか、とにかくドレミはズレてました。でも曲の調に合わせてドを決めてるわけじゃなく、ホルンを吹くときは常にそういう読み方でしたよ。

    私はオーケストラでトロンボーンをやっていましたが、周りに調に合わせてドを変えるっていう人はいませんでしたよ。「C=ド、楽器の基準音=ド」のどちらかでしたね。

    ユーザーID:5595031913

  • あまり意識してはいないと思う

    ト調のソはレですね。
    トピのタイトルを正しく書くのなら、「ソはト長調のド?」になるかと思います。

    という細かい指摘はおいておいて(すみませんでした、つい…)

    いちいち頭の中で移調しているかというと、実際は
    「もうそんなことは考えもしないほど身に付いてしまっている」
    「初めから考えたこともないほど、生まれつきその感覚を持っていた」
    というかんじでしょうか…。

    ちなみに、ピアノは比較的、移調で考えなくとも演奏しやすい楽器だと思います。
    管楽器などは、楽器自体のキーが元々違うものもあるので、そういう楽器の奏者は
    移調の感覚をレッスンの課程で鍛えてきたものと思います。

    ユーザーID:4007470942

  • ピアノで移動読みは珍しいのでは?

    ピアノ、児童合唱、管楽器の経験者です。
    合唱では移動(ト調ではGがド)で譜読みをしましたが、ピアノは完全に低(何調であろうと変わらない)でしたね。そのピアノの先生は、声楽出身の方だったとかではないですか?
    私が演奏していた管楽器は、C管だったのでピアノと同じ感覚で演奏できたのですが、クラリネット(B♭・A管)やホルン(F管)を演奏する友人達は、頭の中で混乱しないのかなぁ、と思っていました。慣れなのかな?

    ユーザーID:0937585444

  • 常にかどうかは知らないけれど

    移動ドと固定ドとかいうものですよね。声楽の人は移動ドで歌えるものらしいです。二人ほど先生をしている人を知っていますが、二人ともできました。

    でも、ピアノの場合、固定ドでも問題ないように思います。10年ほど習っていましたが、ピアノの先生は移動ドを使って説明なさいませんでした。声楽でも、趣味で習うぶんには固定ドしかできなくても問題ないそうですよ。

    ユーザーID:2938621760

  • 人それぞれ

    ピアノ講師をしております。
    「固定ド」と「移動ド」の違いだけだと思います。
    人によって「ド」は「ド」(=固定ド)という人もいれば、
    ト長調の場合「ソ」が「ド」(=移動ド)という人もいます。
    必ずしも移動ドで歌わなければいけないということはありませんよ。
    ただ、移動ドのほうが移調奏などが簡単なこともありますから
    先生が進めてくださった…のではないでしょうか?
    ちなみに私は固定ドのタイプですので、未だに移動ドでの読み方が苦手です(笑)
    どの調でも大抵は実音のまま歌ったり耳に入ってきますよ。

    ユーザーID:7242508854

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  • GはGではありませんか

    ドレミの定義の問題ですね。C MajorではCがドですがG Majorの初めの音をドと呼ぶと混乱しますよね。CDEFGABCと初めから呼んでいれば問題は無いのに学校は何でドレミで教えるんでしょうね。昔から不思議に思っていました。私はハニホヘトイロハという呼び方も世界共通ではないので嫌いだったんです。それでソがドではないかという事ですがドはCでソはGじゃないかな。ソをドとすることは無いですよ。

    ユーザーID:5372122484

  • プロではなくアマチュアですが

     読み替えたほうが、半音の位置がわかりやすいのでやっていました。
    特にピアノは、白鍵と黒鍵があるのでミとファの間は半音だから、というふうに覚えやすいので。ト調以外でも、まず最初に読み替えた鍵盤の位置をおぼえてから演奏していました。他の楽器は、ギターも同じやりかたが使えました。プロになろうとしている人はこんな変な癖をつけないほうがいいと思うけど、個人で楽しむアマチュアはいいと思う。

    ユーザーID:3658636054

  • 第一線のプロならば

    移動ドも固定ドも、どちらも把握しながら弾いているはずです。
    調や根音に対して何度になるかによって音の響き/意味合いが違いますから
    これができるのとできないのでは、表現する世界観に大きな差が出ます。
    例えばハ長調のソ音は前に行きたがりますが、ト長調のソ音は安定している……などですね。
    本当に例えば、ですので安易ですが(笑)。

    楽譜通りになぞっていくだけの弾き方では第一線のプロにはなれません。
    それでは趣味人の演奏です。
    楽譜からいかに多くの情報を拾い出し、表現するかがプロの仕事です。

    ユーザーID:8395132810

  • 階名か音名か

     これは要するに「ド」を音名として扱うか階名として扱うかの違いです。
     前者の場合はドはその音固有の名前ですから、どんな調の譜面上に出てきてもドでしかありません。だから
    ト調の主音はあくまでも「ソ」と読みます。これを「固定ド(唱法)」とも言います。後者での「ド」はあくまで
    その調(長調の場合)の主音に対する名称です。これを「階名唱法」とか「固定ド」に対する「移動ド」といってます。
     こと楽器演奏に関して言えば、記譜上の音と実際に出る音が同じである実音楽器(ピアノや弦楽器・フルートなど)
    では「固定ド」で扱われている場合が、圧倒的に多いと思います。わざわざ階名に置き換えるのは煩雑な上に余り
    意味がないからです。但し音名で扱う場合は、階名との混同を避ける為に普通はドイツ音名を使うようにしています。
     他の方が御指摘の移調楽器についてはここでは触れませんが、トピ主さんのピアノの先生が実音楽器でありながら
    階名で敢えて読ませたのは、例えばその曲が何調で書かれているかを意識させる為にとった手段ではないか?という
    気がします。

    ユーザーID:0914989293

  • 移動ドと固定ド

    調性に合わせてドの位置を移動させて楽譜を読むことを「移動ド」と言います。ハ長調のソをト長調のときにドと読み替えるのが移動ドです。これに対して、どんな調性でもいつもハ長調のドをドと読むのを「固定ド」と言います。トピ主さんが先生から言われたのは「移動ドで読みなさい」ということです。

    絶対音感を持っている人は固定ドの方が読みやすいです。しかし固定ドだと、ハ長調以外のとき#や♭がついた音の音名が不自然になります。絶対音感のない人は移動ドが読みやすいと思います。

    ただ、楽譜上では何調であろうと音符の位置で音名が浮かんできてしまいますから、楽譜を読みながら歌うような場合はやはり固定ドの方が読みやすいと思います。

    ちなみに私も楽器をやっていますが、音名読みなどはせず、「ティラララリー」などと適当に読みます。

    ユーザーID:2718568439

  • 気持ち悪い

    私も小さいころからピアノを習い、部活で吹奏楽部に所属していました。

    私は移動ド読みがとっても気持ち悪かったです。
    絶対音感を持っているため、聞こえている音が実音では「ソ」なのに、「ド」と言わなければいけないことに
    すごい違和感があったのです。
    移動ドの概念は分かっていたので問題はありませんでしたが
    みんな気持ち悪くないのかなぁと漠然と思っていました。

    トピ主さんももしかしたら絶対音感の持ち主だということはありませんか?

    ユーザーID:6715414433

  • 楽譜苦手でした

    その話と同じ件かどうかすらわからないくらい楽譜は苦手なのですが。
    吹奏楽部でB♭音階の楽器を担当していたのですが、
    時々頭数の問題でC音階の楽譜を担当することがありました。
    その時は必ずB♭に楽譜を書きおこしてました。
    そうしないと「えーと半音だから…BがCで…」ちんぷんかんぷん。
    なんで楽器によって調が違うのかイライラしてました(笑)。
    また、低音楽器をしていた頃はヘ音記号で、メロディを演奏する楽器はト音記号で「ドはどれだ!?」と毎回数えてました。
    条件反射で読める人はすごいなーと思っていました。

    ユーザーID:4973482211

  • トピ主です。新たな疑問が・・・

    は〜・・・移動ドと固定ドですか・・・ナルホド。
    習っていた先生は、近所に住んでいるお姉さん(音大生)でしたが、プロの教師ではありませんでした。
    私は残念ながら絶対音感はありません。聞いた曲は、ハ調にして歌っていますが、♯や♭が付く部分は歌えません。
    あのまま練習を積めば、自然とどんな調でも弾けるようになったのかどうか、ちょっと気になりますが、そもそも根性が無いのでダメだっただろうと思います(笑)

    皆様の回答を読ませていただいているうちに、新たな疑問が湧いてきました。
    1一般的には、どのくらいで、どの調も考えずに弾けるようになるものなのでしょうか?
    2体で覚えるものなのでしょうか?理屈でも覚えるものなのでしょうか?(シとドの間は半音とか)

    いずれにしても、私にとってピアノを自在に弾く人の手はマジックのようでもあり、また、その姿はとても美しく見えるので、曲と同時にピアニストの動きも楽しんでいます。

    ユーザーID:7805896077

  • どっちでも

    某音楽教室に小さい頃から通っていましたが、ソルフェージュ(?)の時にはいつも固定ドで歌わされました。なので、私にとっては、G=ソです。私も絶対音感があるので、ソの音はGでなければならないとインプットされてしまいました。

    しかし、海外の大学で音楽の授業をとった時は、移動ドで歌わされたので、すごく難しかったです。例えば、ト長調のGをドと歌う時にどうしてもCの音が同時に頭に浮かんできてしまって、それを消し去りながら歌うのが大変でした。練習しだいで慣れるかもしれませんが。ちなみに、そのときの音楽の教授は声楽専門で、彼は固定ドでも移動ドでも歌えるそうです。

    ユーザーID:5511124640

  • ピアノの場合は特に意識はいたしません。

    確かに、ト長調で考えれば「ソラシドレミファ(#)ソ」の音階を使っているため、置き換えて考えることは可能ですが、実際は譜面自体はそのままの表記なので、頭の中でいちいち移調して考えていません。(私は)

    ですが、私はトランペットもやっていました。
    トランペットはB管(シの♭から始まる音階です)なので
    実音はシの♭ですが、楽譜の表記は「ド」です。
    弦楽器にいたっては、ト音記号、ヘ音記号表記ではなく
    アルト記号などでかかれてますので、また違います。
    こちらも把握できていれば、幅は広がるのは確かですが。
    移調して弾くときなど楽にはなるので、勉強してそんなことは絶対にありませんが。
    (歌の伴奏時、よく歌い手に合わせて移調するのにつかっていました)

    ユーザーID:5400818387

  • 楽器によるみたいですよ

    「移動ドと固定ド」というキーワードでネットなり書籍なり探せば、理屈はわかると思います。
    で、演奏者がどちらを使っているか、というご質問については「人により様々」だと思います。でも他の人も言っているようにピアノ弾きの人は普通、固定ドじゃないかな。
    私はギター、妻がピアノで生計を立てていますが、ギター弾きの私は移動ドを使うと便利です。移動ドで階名を覚えてればカポで移調しても同じ指使いで演奏できますので。音名を言う時はCDEを使います。
    でもピアノ弾きの妻は固定ドが身に染みているようで、たまに一緒に演奏する時、少し混乱します。(ま、お互いプロなのでさほど困るわけでもないですが)
    要は、自分の便利なように使い分けているってことです。

    ユーザーID:0742836064

  • できた方が便利です

    音楽を勉強するにあたって、絶対音感があるかどうかにこだわる人は多いようですが、相対音感についてはあまりこだわらないですね。でも相対音感があると、とても便利ですよ。ピアノと声楽を習っていましたが、どちらも楽譜をとりあえず移動ドでよんでました。その方が移調する時などに音を掴み易かったからです。
    ピアノの場合音符の通りに鍵盤を弾けば問題無いような気がしますが、移動ドを体感できた方が移調の時も迷わずに演奏できるので、トピ主さんの先生もその点を配慮なさったのだと思いますよ。

    ユーザーID:6681392311

  • 調なんて考えたことが・・・

    ピアノを10年習いましたが、弾いている曲が何調か、たたいた音と次の音が半音なのか1音なのか、何も考えたことがありません。たいていの方は音程とドやソといった名前が結びついているんですか?知らなかった!

    私は五線譜の上のおたまじゃくしとピアノの鍵盤の位置が結びついているだけです。だから1本目と2本目の線の間に書いてあるのは真ん中のドから4つ右というわけです。ドレミで歌うと音が上がっていくのに口はソミファとかむちゃくちゃ言っていることがあります。メロディは間違えてないんですけど。

    歌も趣味で習っています。こんな状態の私ですが、別にすごく困ったことになったことがないのですが・・・。特別上手な人たち以外は、こんな感じで弾いたり歌ったりしていると思いたいです。

    ユーザーID:2938621760

  • 移動ド、やめて〜!

    このトピ面白いですね!

    私も絶対音感があるので、移動ド、苦手です。

    『ソ』だけど、『ド』って歌わなきゃいけない、と思うと、目が泳いじゃうし、『ド〜*〜・?』って感じで、ドとソの間をさまよっちゃう!

    『ソ』=『中居くん』とすると、移動ドだから、中居君を見ても、『稲垣くん』って呼ばなきゃいけない、みたいな辛さです。

    ユーザーID:5912521968

  • やってみては1

    トピ主さんのご質問、むずかしいです(笑)
    「水に浮く方法を文字で書いて教えてくれ」とおっしゃられてるのに近いかも(笑)

    ある程度は体で覚える部分は大きいと思います。
    ぱっとやってみて出来ない場合は、練習というか、体にしみこませるために
    同じ事をゆっくり何度も繰り返す…ということはすると思います。
    でもそれは、スポーツでも勉強でも英会話でも同じですよね。
    音楽家だけが不思議な魔法使いのような能力を持っている…というわけではないのですよー。
    同様に、音楽理論も、難解な敷居の高いものではなく、
    落ち着いて考えるとパズルみたいな感じなんですよ。
    (難しい所もあるのですが、トピ主さんがおっしゃっている話はかなり初歩の部分だと思います)
    固定ドと移動ド、検索してみてください。

    もちろん、鍛錬をつんだ、才能ある音楽家の演奏は、
    音も、体の動きも、素晴らしいと思います!見惚れますよね。
    (続く)

    ユーザーID:4007470942

  • やってみては2

    (続き)
    また、アマチュアであっても、つたない演奏であっても、
    その人の身体から導き出されるパーソナルな演奏は、世界のどこにもない唯一のものなので、
    やはり素晴らしいと思います。
    そこが音楽の良いところではないでしょうか。

    ピアノ、また始められてみては?
    ご質問が「演奏」に関するものな以上、案外、やってみれば(結果、できなくても)
    理解の助けになるかもしれません。

    でも、トピ主さんの文章を読むと、ご質問のキモは、
    「楽器演奏の秘密を知りたい」のではなく、
    「自分も楽器が弾きたいなあ〜」みたいな感じがしてきました(笑)

    ユーザーID:4007470942

  • ピアノは楽器の王様なんですよ

    王様ゆえに、庶民の苦労が理解しにくいんです。
    何が言いたいのかというと、ピアノの音域は他の楽器に較べて異常なまでに広いんです。重低音から超高音まで指一本で出せる夢の楽器なんですよ。楽器の王様と呼ばれる所以です。

    他の楽器や声楽では出せる音域が狭いので、演奏しやすいように苦労して考えられたのが移調・移動ドという便利なシステムなんです。
    カラオケで歌い難い時に、ピッピッとボタンを押してキーを変えて歌いませんか?あれが移動ドの考え方なんです。ハ長調の「ドレミの歌」を1音上げて歌っても、それはニ長調の「ドレミの歌」で、決して「レミファ#の歌」ではありません。

    でも、どんな音もラクに出せる王様には「なんでそんなめんどくさいことを・・・」と言われてしまうんですよね。

    ユーザーID:0742836064

  • 縦:ホルン、ヨコ:音楽の王様

    まずは、縦から。
    ホルンやってました。F管なので、ドレミ、と吹くとFGAとなります。
    楽譜もブラスだと普通inFで書かれてますので、ホルンにとっての
    「固定ド」で吹いてました。→ドレミでFGA
    オケにはいると、Dで書かれた楽譜等、様々なので、書き換えないとパニック。
    でも、学生オケから本格的にやってるパートリーダさんは、
    Cつまり音名に置き換えて読んでるみたいでした。
    人により、なんですかね。その人がすごいだけ?
    その後、合唱やりましたが、B♭なんて歌えないので、移動ドでヘ長調のファ
    って感じです。絶対音感無いので、この辺は返ってラクかも。
    指揮者さんからは、移調や転調を意識するためにも移動ドを
    勧められてました。

    で、ヨコ:音楽の王様の欠点ですが、
    平均律なとこでしょうね。
    何かの本で読みましたが、
    ド、ソにハモる「ミ」とピアノの「ミ」ってちょっと違うらしいですよ。
    純正調だとそんなことないんでしょうけどね。
    こういう微妙な音の調整できないとこが、まあ、欠点でしょうか。
    絶対音感ある人って、とくにピアノで音感つけた人って、
    D♯とE♭の違い、意識してんのかな?←負け惜しみ。

    ユーザーID:9544675542

  • そうでした!

    本格的なご意見が並んでる中だとヨコかな?

    高校生になるまでピアノを習っていて、
    絶対音感もついていました。
    そして高校の部活で「吹奏楽部」に入部。
    担当はオーボエ。

    暫く何も気づかず過ごしていた時に
    友達の楽譜を見て愕然としました!!

    「な…なんで、同じ曲の主旋律なのに音が違うの??」

    友達はクラリネット…B♭管
    オーボエは…C管

    よかったオーボエで、、、
    私にとって「ド」は絶対に「C」なんです!

    ユーザーID:1303710804

  • ぎゃぼー:誤記訂正

    失礼いたしました。
    音楽の王様→楽器の王様でした。

    ヨコついでに補足のうんちくを。
    ホルンって今ではバルブで音の高さ変えますが、大昔は朝顔に入れた手の具合と
    唇の調整だけで音の高さ変えてたそうです。
    なので、その楽器でのドミソド、、、しかスムーズに音だせず、
    D管、F管、B♭管、、、、と曲によって持ち替えていたとか。
    今は、FとB♭の切り替えバルブが付いていて、低い音はinFで、高い音はinB♭で
    の使い分けです。inB♭の方が管が短く、高い音向きなので。
    自分は、nB♭にするときは、ト長調読みすればいいのね、、、ってやってました。はい。
    流石にDで書かれた楽譜に会ったときは、変イ長調読み?ホ長調読み???でパニック!!!でした。

    ちなみに、D♯とE♭の区別は、唇と朝顔内の手の具合で微調整します。

    ユーザーID:9544675542

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