アメリカ人と結婚されている方へ

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生活・身近な話題

アメリカ国籍

私はアメリカ人の主人と結婚をして1年になります。

日本では一般的に、親が大学の学費などを出してくれると思いますが、
アメリカでは自分で工面をするケースが多く、大学を卒業してからも学費のローンをしばらく払うケースが多いようです。

私の主人もそのケースで、今29歳になりますが、未だに1千万近くのローンが残っています。(私立の大学と大学院の学費の合計です)

ローンについては仕方ないと思うのですが、私が問題視をしているのは主人のお金に対する考え方で、先日彼のご両親と旅行に行ったのですが、彼の両親のホテル代、飛行機代、食事代全てをこちらで負担しました。もちろん、お金に余裕があるのであればいいと思いますが、ローンがこれだけあるのに、人の世話をしている場合なのか・・・と少々腹が立ってしまいました。

アメリカ人と結婚なさっている方で金銭感覚が違うなと感じることはありますか? 

ユーザーID:2908681827

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  • 学生ローン

    私の夫(アメリカ人)の実家はお金に困っていないようですが、夫もその兄弟もみんな学生ローンで学校を卒業したそうです。夫は、学生ローンには、ほとんど金利がないような事を話してましたが、かなり長い間払っていました。トピさんの1000万円はすごい金額ですね。

    家族に対してのお金の使い方は、これはアメリカ人とかは全く関係ないと思います。我が家は、夫の両親が、食事や一緒の旅行の費用を払ってくれることが多いです。

    私の意見ですが、日本人よりアメリカ人の方がローンを気軽にするような気がします。(これも人によりけりなんでしょうけど・・・)
    私の夫はローンはしませんが、買い物が大好きです。貯金って気持ちが薄いみたいです。お金を貯めたまま死んでしまったらどうするんだ?とも話してますが。

    世界一の消費国がアメリカなのでやはり、日本人とは少し金銭感覚が違うと思います。

    ユーザーID:5136076685

  • 国籍プラス性格

    うちの夫もアメリカ人ですが、幸い夫婦の金銭感覚は同じです。うちも学費ローンが2つ、結婚した時にありました(大学&大学院)。で、結婚当初の2人の目的は「学費ローンをなるべく早く終わらせる」で、本当なら10年くらいかかって払い終えるところを2年で終わらせました。その間は贅沢一切なし。せいぜいで外食するくらい。

    確かにアメリカ人は借金するのに日本人ほど抵抗ないですよね。何でもクレジットカードで買うし、借金歴がないと車のローンだって組めないし。学費ローンがあると、税金節約になる場合もありますから、ご主人にはローンがあっても他の出費は普通のことなのかもしれませんよ。でもトピ主さんの腹立ちもよーく判ります。

    この場合はご主人と話し合った方がいいですよ。もしかしたら、何か事情があったのかも知れませんし(前から約束してたとか)。例えばこういうことがいつもだと問題ありますから、トピ主さんの気持ちも伝えた方がいいです。金銭感覚の差はカップルのいざこざの原因になることが多いので、早めに話し合いをしましょう。

    ユーザーID:2473873077

  • 親孝行息子、それとも浪費家?

    貴女のご主人は今大体US$85,000−の学費ローンがあるのですね。毎月の収入から楽に返済しているのでしょうか? 家計の明細のアナリシスが必要です(図書館で本を借りて、知識を増やしましょう)。 

    ご両親に色々してあげる事は良い事ですが、その費用が家計の借金の増加になる場合はやめるべきです。 

    私の場合は、そんな余裕がありませんでしたので、そんな多額のもてなしはした事がありません。 義父母達は主人の大学資金も出していず、主人は政府のGIローン(兵役をした人に対して、政府が学費を援助してくれた)で大学終了。そして、自分の給料より、大学院の費用を支払いました。 私達が結婚した当初は、借金は新車と結婚指輪のローン返済だけで、毎年大学院の費用を家計より出していました。  子供が出来たり、家を購入したりすると、多額の費用とローンが必要になります。 出来るだけ早めに現在のローンの返済計画を立てて、実行しましょう。 貴女は家計を色々な角度から見直しすると良いです(現在、貴女が仕事をしていないとしても)。 

    ユーザーID:1407259570

  • アメリカ人でも大差ありますね

    夫(アメリカ人)の両親と旅行に行ったこと何度かありますが、自分の旅費は自分たちで出してますよ。それどころか、食事代なんかはこちらに出させてくれないことが多いです。ローンがあるならなおさら、ご両親の分を負担してまで一緒に旅行しなくて良いのではないですか?ローンのことを知ってて子供に払わせてるのだとすれば、かなり非常識な印象を受けます。

    ちなみに、うちの夫親は大学の学費もだしてくれたみたいです。経済的に安定してる人たちなので出来たことなのでしょうが、どちらかというと考え方が日本の親に似てるのかもしれません。親も子も、経済的にお互いに依存せず、自立した関係が理想だと思います。相手が気前よく出してくれてばかりだと、ついついあてにしちゃうんですよね。

    ユーザーID:8213394851

  • もちろん、人にもよりますが。

    アメリカ人って、貯金が全然無い人が沢山いて、驚きます!

    クレジットカードのローンも、ミニマムしか払わない人、いる事いる事!

    物を安く買おう、という意識は高いけれど、節約術(日本の奥さん雑誌にのってるような)を行っている人は、少ないかなあ。

    プラスチックのフォークやナイフは、バンバン使って、バンバン捨てるし、給食もの残飯もすごい!

    やっぱり、金銭感覚、違うかも。

    ユーザーID:1781290567

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    一覧
  • アメリカ人も人それぞれ

    私もアメリカ人と結婚しました。夫も大学に通いましたが大学の学費はすべて親が出したそうです。夫は弁護士で、夫の兄は医者ですが、その兄の大学の費用も親がすべて出したそうです。親が裕福であれば、学費くらい親が出しますよ。

    ユーザーID:3288293546

  • 金銭感覚リカイデキマセ〜ン

    我が家のアメリカ人夫の場合、むこうの両親とのあいだでは、お互いだしあってうまくやっております。(旅行のときとか)しか〜し、ふだんの生活に使うお金に関しては、我が家ではわたしが管理をしておりますが、クレジットカードをばんばん使い好きなものをがんがん買ってきます。お陰で毎月赤字です(泣)。わたしにとってはクレジットカードでものを買ったり、キャッシングをするのは借金するのと同じに思えるのですが、彼はお金に関してはなんとかなるさ!ってなもんで、先のことは考えていないようです。貯めるより、どうすればもうかるかなあ〜という感じです。余裕のあるなしにかかわらず、今を楽しむ感覚なのでしょうかね。これはアメリカ人だから、なのかわかりませんけどね。

    ユーザーID:1084565684

  • 人それぞれ

    アメリカ人でも何人でも人それぞれだと思いますよ。
    うちの夫も大学、大学院を出ていますが、親が学費を出しましたよ。借金ゼロです。家を来年に購入する予定なのでダウンペイメント分の貯金もあるくらいです。あと夫の父はお金持ちなので毎年1万ドルほどお小遣いをくれます(これは税金対策です)。親たちと旅行する時は私たちの分まで旅行費を出してくれます。すみません、自慢っぽくなりましたが、こういう例もあるということで。。。

    もちろん私たちの周りには学生ローンを抱えた人がたくさんいます。ただ心底思うことは、どのレベルの親から生まれるかでその人の生活レベルも決まるなあということ。夫も年収100K 以上あるのでかなり稼いでいますが、それでもそこまでなれたのは親たちのおかげ。夫を見てるとラッキーな人だと思います。

    ユーザーID:4791166613

  • 確かに違いますね。

    夫(アメリカ人)の両親が来たときにうちも結構な額を支払いました。両親も当然といった感じで息子に支払わせていたので、次回から上限を設けました。

    だんな様と話し合って、ここまでなら出せる、と言う金額を話し合ったらいかがでしょう?

    私は「子供なんて支払わせない」という家風で育ってしまったので、今でもちょっと抵抗がありますが、ま、仕方ないです。

    ユーザーID:8026298206

  • ものすごく違いました

    結婚当初は金銭感覚の違いから、しょっちゅう口論してましたよ。付き合ってたころは財布が別だったので、そんなにわからなかったんですよね。こんなに金銭感覚が違って、いっしょにやってけるのかなと思ったことも何度もありました。

    ほんとに数え切れないくらいお金のことで口論したので、その成果(?)があってか、今じゃ彼の方が節約家です。食料品を買出しに行っても、必ず単価をチェックし、あまりにも高いと買い渋ることもあります。私が文句言うと、「お前が俺をこんなにしたんだろ〜」なんて言われてしまいます。

    トピ主さんも辛抱強く話してみたら?

    ユーザーID:0202570278

  • アメリカ人というよりも、彼がそうなんでしょう

    日本人でも金銭感覚が違う人がたくさんいるように、アメリカ人でも金銭感覚が違う人はたくさんいます。ですので、全てのアメリカ人がそうかというとそうではないと思います。それから、私の夫(アメリカ人)の事ですけど、大学は奨学金で行きました。それで、卒業してからは転々と仕事を変えましたけど、でも、それなりの仕事をしていたので、私の親が大学院の学費を払えないということになった時、当時彼氏だった夫が私の学生ビザのスポンサーになってくれました。それで、私が卒業してから、結婚して、それで、新築一戸建ての家を夫が購入しました。一切、両親のお金はもらっていません。また、夫の両親ですけど、夫の両親は小さい頃に別れたので、父親側と母親側と別れて、二人とも再婚しましたので、2人の違う両親がいます。それで、まあ、その両親の共通する所は、かなりのけちです。お金はたくさんあっても、子供にはあげません。っていうのは、たぶん、自分が苦労してそこまできたという事があったので、子供にも苦労して自分の足でお金を設けろって事なんだと思います。そんな両親ですから、旅行に行っても、やっぱり自分持ちですし、食事代も割り勘ですね。

    ユーザーID:7743535704

  • 国籍に関係なく人それぞれ

    匿名さんの言われたように、その人の性格によるでしょう。 アメリカ人だからということではないと思います。

    学資に関しても、親が出すところもあれば、個人でローンを組まなくてはならない人もいます。ただ、優秀な学生等には、奨学金・学資免除の特典もあるので、それほどの負担にならない人もいます。

    学資ローンの金利は決して低くなく、卒業後、私の周りの ”苦学生” たちは、皆卒業と同時に、四苦八苦して、返済しています。
     
    私であれば、一千万円の学資ローン返済は、家計の際一番の重要事項と考えます。 その間、ある意味、恥かき・義理欠きの生活で、そのあたり周りの理解はあると思うのですが。

    ちなみに、うちは、四人の子供がいますが、皆、学資は三分の一を各自が負担すると言うことを前提で、進学させています。

    ユーザーID:4535051809

  • 一般的には

    アメリカ人は一般的に借金に関して抵抗が少ないですし、貯金しなければという考えもあまりありません。それは一般的な日本人と違うところです。
    学生ローンに関しても、ローンがあるのもごく普通のこと、という感覚の様で夫婦で1千万とかいうのも珍しくないようです。その借金をさっさと返すべきものと思っていないようなふしもあります。
    利子プラス元金少し、くらいでちょっとずつ返せばいいと思っているみたい。

    もちろんその先の金銭感覚には差があります。借金なしの堅実な人もいるし、4、5枚のクレジットカードにそれぞれ4、5十万ずつ借金のある人もいます。
    私の友人でかなりの学生ローンがありながら、働いてお金が入ると家を買い替えたり、改修したり、とにかくすぐ使ってしまうという人がいますよ。高収入なんですが、
    理解できないです。

    トピ主さんの場合、ファイナンシャルプランナーみたいな人に会って話を聞き、借金を後どれくらいで返済するか具体的に計画を立てた方がいいかもしれませんね。
    その具体的数字をもとに「人に出してあげている場合ではない」あるいは「これくらいなら出せる」ということをはっきり示した方がいいのでは。

    ユーザーID:2979752902

  • 夫の金銭感覚のなさ

    結婚して6年になりますが、夫の金銭感覚はまるで違います。
    浪費家で、何も考えずセールだと思ったらすぐ買う人。実は私の仕事の関係でマンハッタンからNJに移る予定で家を探していました。いい物件があったのですが、結局渡し名義で(彼のFico Scoreが悪いので。)私がためた頭金で買うというのにどうしても抵抗があって、諦めました。
    次の日彼の銀行の明細書を見てみると、約$7000の出費があって、聞いてみると覚えがない。というのです。不動産という仕事柄人のお金も自分のもののように感じてしまうのでしょうか?
    今回ばかりは涙が出ました。このまま別れてしまったほうがいいような気がしてきました。
    ご意見お聞かせください。

    ユーザーID:0229960621

  • うちは「100ドル・ルール」があります

    うちは結婚2年目ですが、結婚当初からお互い100ドル以上の買い物をするときは相手に相談して合意してから買うこと、をルールにしています。
    なので、多少の金銭感覚の差はありますが、話し合いが事前にあるので、お金を使った後で大きな問題になることは起こっていません。

    お互いの親や友人が泊まりに来る時も、どこまでお金を出すのか、相手に出してもらうのか、事前に夫と相談して、ゲストにもあらかじめ話してから来てもらいます(友達には、食事は外食のときは払ってもらうよー、とか)。

    トピ主さんは、今後のローン返済の計画やご両親との旅行に関して、お金をどう使うか事前に話し合いはされたのでしょうか?

    ユーザーID:2819447092

  • 若いときはみな感覚の違いで苦労します。

    金銭感覚というのは国籍を問わず、人それぞれだと思います。結婚の破綻のひとつの大きな要因はこの金銭感覚の違いにあると思います。

    夫が大学院へ通っていて、子供がいて収入もなく、最低限の生活をしていた時に私へのクリスマスプレゼントはなんとダイヤのネックレスでした。悲しんでよいのやら、喜んでよいのやら… そうやっていくうちに、最初は戸惑うことが多くてもだんだんお互いに歩み寄って成長し、お互いを尊重できるようになると思います。

    結婚した当初、私はスーパーマーケットで、安売りのものを買うくせに大きなお金はお金とも思えないせいか、家具などを衝動買いしてしまいました。夫は細かいお金は無頓着ですが、車を買ったり、家具を買ったりというときはすごく慎重でした。ぎりぎりの生活をしていたときに慈善団体によく寄付する夫に腹を立てたこともしばしばでした。金銭感覚というのは持って生まれた性格のようなもので、子供たちにも確実に遺伝しています。


    続く

    ユーザーID:7167372023

  • 続き


    お金がない時に、夫の両親と旅行して、彼らのホテル代を払ったときには、夜ホテルの部屋で泣いてしまったこともありました。私は毎日マーケットで安いもの買って節約しているのにと。今考えると夫がたまには両親に何かしてあげたいという気持ちをどうしてあの時理解できなかったのだろうと思います。

    私に似た娘は毎日自分はランチ代節約でお弁当を持っていくのに、夫のほうは同僚の分までランチを奢るといって嘆いていました。息子夫婦は二人そろって大学院へ戻って収入がありません。借金で生活しているというのに母の日にはプレゼントをくれるし、夏には二人で海外旅行へ行きます。お嫁さんがしっかりしてくれていると思い込むことにしています。

    ご夫婦とも浪費家では生活が破綻します。トピ主さんの心配なお気持ちを素直に話して、お若いときは無理のない予算をたてることをお勧めします。私たちも住宅ローンやら、車のローンがありますが、旅行代、娯楽代などはかなり大きく取っています。お金は天下の回り物。かなり実感しています。

    ユーザーID:7167372023

  • 国民性+やっぱり人それぞれ

    うちは夫の学費わずかですが結婚時ローンがありました。
    (日本の両親が全額払ってくれた)私にしてみれば、なんでこれっぽっち払ってくれないのか疑問でした。我が子が人生のスタートを借金を背負わせてOKな親って??という日本人の感覚です。逆に社会勉強として18歳で家を出させたり、学費を自分で払わせるのがアメリカ人の感覚では多いかもしれませんね。

    こちらの人は借金に抵抗がなく、優雅な暮らしを送ってそうに見える人も実はカード借金だらけ、という人も多いですね。私は結婚時に夫と話し合い、”クレジットカードの限度額=借金であって自分のお金ではない”ことをしっかり叩き込みました(笑)まあ、当たり前のことなんですけどね。その教育?のおかげで夫が勝手に多額のお金を使うことはないし、お給料も私が預かってビルなどの管理をしています。

    実家の日本の両親に比べて、義父母からは援助もギフトもほとんどないので、こちらもする義理は感じてません。仲は悪くないですが、お互い干渉せずという感じで。義父母と夫間では親子といえどお金は別です。日本の親にはいろいろしてもらうばかりで感謝感謝ですが。

    ユーザーID:1798205478

  • うちの場合

    アメリカ人と結婚してます。

    私と夫は幸い日常生活の金銭感覚は似てますが、貯金か投資かの志向の違いはあります。夫には、貯金=低い金利で眠らせとくこと=もったいない!という図式があり、緊急の用をカバーできる額だけを残して、後は投資にまわすべきだとよく言っています。

    あと、ローン=借金=早く返さなきゃ!という意識は、アメリカ人には薄いかも。学生ローンが残っていること自体はよくあることですし、金利が低いことが多いので、繰上返済するよりその分を利率のいい投資にまわした方が得だったりもしますし。

    その点、金利の高いクレジットカードのローンとは違います(クレジットカードの残高を持ち越すのはお金を捨ててるようなものだと思います)。

    うちの夫も学生ローンがまだ残ってます。でも投資にもちゃんとお金をまわしてますし、無駄遣いはしないけど娯楽にはふつうにお金使ってます。双方の親と出かけるときはお互いに出しあいますが、お祝いで親を招待して旅行したこともあります。

    トピ主さんのだんなさんもそういう風にちゃんと管理してるのかもしれませんよ。一度だんなさんと家計についてお話されたらどうでしょう?

    ユーザーID:5746900133

  • 人それぞれ

    アメリカ人だろうと、日本人だろうとお金の感覚は人それぞれ違うと思います。

    ちなみに、私の夫はアメリカ人ですが、とにかく貯蓄好き。カードも使いますが、返す時はバンッと返して(その月は、最低限の生活しかできませんが)クレジットスコアは、良いです。お金に関してよく勉強し、3つの貯蓄専用アカウントを開いてそれは一切触らない。でも、電子機器が大好きなのでカードで大きいものを購入しますが、返すのも早いです。車は2台ありますが、3年で払いきりましたし液晶の大スクリーンのテレビも3ヶ月程度で払いきります。ギリギリの生活になりますが、将来は安心できる金銭感覚です。他人にも、良い物をプレゼントしたりしますし、ケチではないのはたしかです。

    ユーザーID:3526947366

  • 彼が稼ぎがあれば問題ないと思うけど、、

    うちの夫には学生ローンはありません。親にも借りていません。取得された学位と就職された職業次第では1千万は無理な投資ではないと思います。ただ、回収率の低い職種だったらのんびり構えるしかないかと思います。いずれにしろある意味、日本以上の学歴社会なのでちゃんと仕事に結びつく学位なら投資の意味はあると思います。日本人はリスクを何より嫌がりますが、アメリカ人はリスクがあっても成功のためにチャレンジする精神が強いと思います。

    私は夫が親のために出費をするのをすすめています。私も自分の親に同じことをします。これは個人の価値観の違いかもしれないですね。ご主人は借金と家族への出費を別々に考えているのだと思います。ここの点は混ぜない方がいいと思います。返せる借金なら必要以上にイライラしないのが自分のためです。無茶な借金をされる方だとしたら結婚を見直した方がいいのかなーと思いました。うちは結婚前にお金のことはきっちり話し合ったので今のところもめることはありません。

    お金の感覚は国籍より本人の感覚に寄る部分が大きいです。文化の違いと片付けず、一度きちんと話し合ってください。

    ユーザーID:5859873357

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