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「心の中でおしゃべりしようか」と言われても・・

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(トピ主3
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妊娠・出産・育児

またたび

昨日、夫と3歳の娘と、近所の図書館に
行った時のこと。児童書コーナーで
絵本を借りた後、夫が本を選ぶのを10分程、
娘と待っていました。

大きな声を出しがちになる娘を、
「ひそひそ声でお話してごらん」と、
三度四度、たしなめてはいたのですが・・。
近くで書架の整理をしていた司書の方が、
娘の前にしゃがんで一言、
「心の中でおしゃべりしようか」と・・。

中規模の図書館で、
休日のため人も出入りも多く、
静粛な雰囲気とは言いがたかったです。

こちらも、日曜の昼下がり、という気の緩みもあり、
それほど厳しく静かにさせていたわけではなかったのは
反省します。

でも娘も奇声を上げたり、大声で
しゃべり続ける、ということは全くなく、
本の背表紙の色を「赤、ピンク、黄色」と読み上げたり、
「この○○はどうして○○なの?」
などと、時々質問していた程度なのです。

三歳児には不可能なことを言われ、幼児連れでは
大人の本のコーナーに立ち入るなと言われた様で、
ショックでした。

「もっと小さな声でお話してね」ならまだしも・・。
どう思われますか?

ユーザーID:7389895802

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  • 確かに…

    3才の子供に心の中で、と言ってもわかりにくいかもしれませんね。
    でもその司書の方は気を使って傷つけないように「静かに」と直接的な言い方をしなかったのかもしれませんよ。
    子供の理解力なんて同じくらいの子供がいる親か、幼稚園の先生等の教育関係者じゃなきゃわからないんじゃないかな〜。

    それとそんなにうるさくしてなかったのに、とのことですが、それも感じ方は人によって違いますから。
    子供に慣れていない人からしたら十分気が散る程度にうるさかったのかもしれませんね。

    ユーザーID:5002829489

  • センスある素敵な司書さんですね〜

    真に何がショックだったのでしょう?我が子が他人に注意されたこと?
    後からいろいろ付け加えてみえますが、最初大きな声を出しがちだった娘さんを、あなたは三・四度とたしなめていたんですよね?
    その光景を近くで見た司書さんは、手を貸してくださっただけだと思います。
    子どもにとっては「??」の言葉でも、子ども心に関心を引き立てる言葉でしょう。そのもの注意するよりよほど優しい人だと思います。しゃがんで目を合わせたところ、子どもの扱いに慣れた子ども好きな司書さんだと思いますよ。
    「お口じゃなくて、心や頭の中でおしゃべりするんだよ」と教えると、子ども心になんとなく学ぶことができます。
    そんなに考えすぎなくてもいいのではないでしょうか?私だったら、その司書さんに感謝するくらいです。

    ユーザーID:9216137424

  • あら、すてき!

    その司書さん、詩人ですね・・・。「心の中でおしゃべりしようか」なんて。すてきだな・・・と思ってしまいました。

    しかも娘さんの前にかがんで言ってくれたのですよね。とても親切な司書さんじゃないですか?

    確かに3歳の子供がそれを完全に理解できるかどうかはわかりません。

    でも、トピ主さんが言われる「幼児連れでは大人の本のコーナーに立ち入るなと言われた様で」・・というのはどうでしょう?

    小さなお子さんに優しく教え諭してくれた・・と考える事はできないでしょうか?  

    私だったら、その司書さんの気遣いに感謝しますね。

    ユーザーID:7649109426

  • うーーーん

    児童書コーナー以外でしゃべっている人っています?

    >中規模の図書館で、
    休日のため人も出入りも多く、
    静粛な雰囲気とは言いがたかったです。

    そうは言っても、たとえ小さな声でもおしゃべりしている人はいなくないですか?
    ざわざわしているのは、館内を歩く靴音、本のページをめくる音、声といえばカウンターでの受付の声くらいですよね。
    やっぱり図書館は、しゃべってはいけない場所なんじゃないかな。
    「しゃべらないで下さい」
    って冷たく言わずに、工夫してくれたんだと思いますよ。
    ちょっと子供さんに甘い印象かな。

    ユーザーID:3712625389

  • 親にに言っている

    「休日のため人も出入りも多く、静粛な雰囲気とは言いがたい」
    「娘も奇声を上げたり、大声でしゃべり続ける、ということは全くない」

    挙句に「モノには言い方がある」ってことですか?

    それは「もう少し静かにしてください!」
    と言われても「なによ!」って思うんじゃないですか。

    「心の中でおしゃべりしようか」と言う言葉は親に言っているんです。

    子供が理解できなくても、
    親が「静かにしようね」って言えばいいんです。

    とっても素敵な言い回しだと思います

    ユーザーID:4980165442

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  • ステキな司書さん

    「大きな声をだしがち」になる娘さんにとって、「ひそひそ声」のほうが難しくないでしょうか。
    お遊びで耳元で「こしょこしょ」と話すのはできても、声の大きさを意図的に変えるというのは、怒られた瞬間しかできないのでは? 司書さんは「黙って」でも「声を出さないで」でもない言い方を選んでくれたのでしょう。

    人がたくさん出入りしていても。図書館は静謐な空間です。トピ主さんにとって、わが子の声は不快でなくても、その場にふさわしくない幼児の声を不快に思われる方もいます。幼児連れで入るのは、なるべく避けたほうがよいと思います。

    力の加減だって未熟ですから本を破くこともあるでしょうし、引っ張り出した本が落ちてきてケガをすることもあるでしょう。
    ご主人はお子さんが本を選んでいる間に、ご自身の本を選ばれれば良かったのに。

    ユーザーID:7329858191

  • 図書館で静かにすることは当たり前

    えー、何がショックなのか全然わかりません。
    反省してるなら色々言い訳せず、今後は静かにするか、3歳という年齢から静かにできないなら、やはり大人の本のコーナーは離れ、小さい子が声を出してもいい場所でご主人を待つといいでしょう。
    言われた言葉云々よりも、「たいして静かでもないのに、なんでうちの子だけ注意されるの?」っていう印象を受けたトピでした。

    ユーザーID:2401367248

  • 司書さん、素敵ですね

     大人の本コーナーで、親にも窘められるレベルで子供が声を出していて。
     「静かになさい!」と言われても仕方ないのに。
     
    流石、司書さんですね。

     トピ主さんも、良い言葉を教わりましたね。
     今すぐ出来るとは限らないけど、不可能なんて言わずに、トピ主さんから説明してみてあげてはどうでしょう?

     「もっと小さな声でお話してね」ではなく「心の中でおしゃべりしようか」だったことでショックを受けてトピを立てるくらい繊細なトピ主さんなら、司書さんの気遣いも察してあげて良いのではないでしょうか?

    ユーザーID:3489105986

  • 子連れファミリー、怖いですよ

    その注意の仕方、個人的にはとってもセンスあると思います。
    あからさまに注意されるとムっとする場合でも、そういう言い方なら素直に反省できそう。

    と個人的感想はここまでにして・・・

    最近、自分の子供が他人に注意されると「子供なんだから仕方ないでしょう?」と逆ギレする親御さんを見かけることが多いです。
    「反省はしているけど」と言いつつ、「小さい子供なんだし、周囲だってそんなに静かじゃないじゃない!」。挙げ句の果て「注意の仕方が子供にわかりにくい」って・・・。
    それなら、横からトピ主さんが「もう少し静かにしようね」ともう一度諭してあげれば良かったのでは?

    小町で多数を占める「ママ」さんたちの反撃が怖いですが
    「小さい子」という理由を盾に開き直る姿は、周囲の人からすると恐怖でもあります。
    注意する側は、相当な勇気を振り絞って注意している人が大半でしょう。
    ちょっとはその気持ちも汲んでください。
    また、その横柄な態度は、教育上にもあまり良くないと思います。

    「だから子連れは外出しにくい」という意見が出ると予想されますが、それはまた別の問題だと思います。

    ユーザーID:5543770467

  • 子供の声は

    たとえ奇声を上げていなかったとしても甲高いので静かな場所では耳に障ります。

    そのように子供がわかるように、しかも子供の目線で諭してくださった方は優しい方のだと思います。

    どうしてそんなにショックを受けるのかわかりません。
    「もっと小さな声でお話してね」と言われたらショックはなかったのでしょうか?

    ユーザーID:8057291465

  • やさしく言ってくれた言葉だと思います

    「こころの中でおしゃべりしようか」
    って注意してくれる司書さんって素敵だと思いますよ。
    小さいお子さんだから「うるさいよ」「静かにね」って言うより、
    やさしく伝わるように言葉を選んだんだと思います。
    トピ主さんには上手く伝わらなかったようですね。
    そんなに気にしないで、これからも図書館を利用されれば良いと
    思います。

    ユーザーID:9949531306

  • 素敵

    なんて素敵な司書さんでしょう。
    子供午後路を傷つけないように,すごくやんわりとした表現にしてくれたのだと思います。
    私だったら,「もっと小さな声でお話してね」の方が直接的できつく感じます。

    >三歳児には不可能なことを言われ

    静かにするのが不可能だから仕方ないというのは,我が子に甘すぎだと思います。
    私も子供が1歳の頃から,よく図書館に連れて行っていましたが,
    大きな声を出す,あるいはひそひそ声で話せない時は,一旦図書館の外へ連れ出してましたよ。
    そうして何度もたしなめているうちに,子供自身も図書館は静かにしなければならないところだというのを理解していきました。
    三歳だから不可能ということはないと思います。

    ユーザーID:9960232908

  • 摩訶不思議な言い回しですが

    タイトルを見て、なんとも不思議な表現だと思いましたが。
    ちいさいお子さんに「静かに」というのはかわいそうだし、おかあさんも困っているし、司書さんが気を使って言ってくれた言葉だと思います。

    図書館ってちょっとした話し声もすごく響きますよね。ヒソヒソ話でも何回も続けば、うるさく感じることもあります。やはり小さい声なら話してもいい、という場所ではないと思います。そういう意味も含めて、司書さんはそう言ったのかも。当日はガヤガヤしていたようですが、もともと静かにすべき場所ですし。

    3歳では難しいかもしれませんが、今後は「ここはみんながお勉強しているの。お話したらいけない所なんだよ。」と諭されてみては。実際、そういうふうにしている親御さんをよくみかけます。やはりムリなのであれば、私だったら速やかに退出すると思います。

    ユーザーID:2146960526

  • あきれた・・・

    何がショックなのでしょうか?
    司書の方が、とても婉曲な表現で注意し、諭してくれたことに感謝したらどうですか?

    中規模の図書館なら利用者も多いでしょう。
    そんな中、幼児を大人の本のコーナーに連れてきて、うるさくしていたら、どれだけ多くの人が迷惑をこうむると思っているですか?
    生活のかかった試験勉強のために来ているかもしれないんですよ。
    だけど、トピ主さんはトピ主さん夫婦が大人の本のコーナーに入るのを我慢すればすむだけの話でしょ。

    ほんと自分たちのことだけしか考えていないんですね。
    いい加減にしてください。

    ユーザーID:7267706550

  • ヒソヒソ声ほど

    ヒソヒソ声ほどかえって耳障りなのですよ。

    もしかしたら他の利用者からクレームがあって、司書さんが注意しに来られたかもしれませんよ。

    ユーザーID:1290663972

  • なんでなの?

    自分だって子供を何度も注意してた状況なんですよね。
    それなのに、とっても優しくイカシタ言葉で
    教えてくれた方を不愉快に思うなんて。。。。。

    >「もっと小さな声でお話してね」ならまだしも・・。

    いやいや!あなたならきっと、そう言われても
    文句が出てたでしょう。不愉快に感じていたでしょう。

    もうあなたみたいな親、勘弁してくださいよ。。。。
    反省します、の後に、でもって付くのは
    反省してない証拠ですから。

    子供が悪いんじゃない。親だって事がよくわかります。
    子供が注意されるのって、親が注意されてるんですよ。
    だから嫌だったんだろうけど。。。

    ユーザーID:1345305060

  • あなたが子供を注意できないから

    司書さんが代わりに注意してくれたのだと思います。
    司書さんが注意するまでには他の人は相当不快な思いをしていたと思いますよ。

    図書館の大人の本のコーナーで静かにするのは当たり前で、
    子供だからという理由で免除されることではありません。
    静かにできないのに連れて行くあなたが悪いです。

    子供が注意されて不快なら自分が先に子供を静かにさせればよかったのです。

    ユーザーID:9945349087

  • 普段聞いている人は子供の声量に鈍感になっている

    タイトルの通りですが、多分娘さんとトピ主さんにとっては小さめの声だったのでしょうが、聞き慣れない人にとっては、結構しっかりした声がでていたのではないでしょうか。
    以前、行楽帰りに乗った特急列車で、三歳くらいの娘さんとお母さんと乗り合わせたのですが、電車が走り出してからずっと歌ったりお話をしたりされていました。

    微笑ましい光景ですが行楽帰りで疲れている身には、子供さんのはしゃぎ声は大変耳に響いて辛く、かといって、奇声をあげると、「シー!」ってお母さんも窘めておられるので、「静かにさせて下さい」ともいいにくく、「きっとお家でしょっちゅう聞いている声だから、奇声をあげない限りはうるさくない=大丈夫という判断なんだろうなあ。だったらしょうがないかなあ。」と諦めましたが、そういうこともあります。

    トピ主さんの場合はお母さんが「ひそひそ声でお話ししてごらん」といってるのに
    上手く声量を抑えられない子供が、他の人から「小さい声で」といわれても理解して実行できるかわからないと判断されたのではないですか?
    「心の中でお話」・・いい表現だと思いますよ。

    ユーザーID:9599487723

  • 反省しているという親がそんな受け止め方でいいのでしょうか?

    司書さん、工夫して優しい言い方してくれて、いい人だな。
    父親を待っているだけなら、母親が静かにできない子どもとおしゃべり可の場所で待てばいいのにな。
    と思いました。

    親って子どもの声に慣れているんですよ。
    だから親が「ひそひそ声でお話してごらん」と何度も言いきかせないといけない状況は、親以外には「うるさい」レベルなのです。
    >本の背表紙の色を「赤、ピンク、黄色」と読み上げたり、
    >「この○○はどうして○○なの?」
    >などと、時々質問していた程度なのです。
    図書館ではこの程度で充分耳障りでしょう。

    >三歳児には不可能なことを言われ、幼児連れでは
    >大人の本のコーナーに立ち入るなと言われた様で、
    >ショックでした。
    静かにできないなら、たとえ大人でも図書館へ行ってはいけませんよ。

    >「もっと小さな声でお話してね」ならまだしも・・。
    すでに親がそう注意しているから同じことを言っても意味がないか嫌味になるかのような気がします。
    それに「小さな声なら話していい」と受け取られても困りますし。

    反省すべき時に自己弁護するのは良い姿勢ではありませんね。

    ユーザーID:6964449157

  • 謙虚に受け止められませんか?

    他人の子供に注意したら、その子の親に睨まれたとか酷いこと言われたとかいう悲しいトピをよく読みます。
    トピ主さんの言葉の端々にも、司書さんが言った言葉云々よりも、なんで私の子が注意されなければならないの?という本心がにじみ出ています。

    図書館は静かにするところです。素敵な言葉でさりげなくサポートしてくれた司書さんに感謝しませんか?

    ユーザーID:6867254017

  • 小さな声でもしゃべってはいけない場所

    注意されてお母さんがショックだったんですね。

    図書館は、幼児連れで立ち入ってはいけない場所ではないです。
    だから拒絶されたわけではないですよ。
    ただ、小さな声でもしゃべってはいけない場所です。
    だから「もっと小さな声でお話してね」じゃいかんのです。
    「心の中でおしゃべりしてね」すばらしい表現だと思います。
    だって、トピ主さんの子供の発言も、今そこで話さなくてはならない用件ではなくて、単なるおしゃべりなんですから。
    おしゃべりしないなら、堂々と立ち入ってもいい、ウェルカムなんですよ。
    司書の方もそういうつもりで注意されたんだと思いますよ。

    ユーザーID:7941282538

  • 素敵な表現じゃないですか〜!

    『心の中でおしゃべり・・・』気遣いのある、なんて素敵な表現でしょう!家の子供達にも使ってみようと思いましたよ。『小さい声で』と言うよりよっぽど子供の心に響く表現だと思います。幼児って、具体的な表現よりも抽象的な表現の方が耳に入りやすい事もあります。司書さんは、トピ主さんのお子さんを嗜めるというよりも、子供を静かにさせようと努力しているトピ主さんに手を貸して下さったのではないですか?親に注意されるより、他人から一言注意される方が子供には効き目がありますし。
    ところでトピ主さん。家にも小さい子供達がいて、公共の場で静かにさせるのに四苦八苦しております。三歳児が『静かに!』と言われて静かに出来るかと言われれば確かに不可能かも?と思いますが『三歳児には不可能』なんて開き直るのは良くないと思います。
    図書館で、幼児はなるべく大人のコーナーにいれるべきではなく、もし止むを得ず連れて行ったとしてもできる限り静かにさせ、お叱りを頂くのが当然の事として覚悟する必要があると思います。ご主人が本を借りるのであれば、トピ主さんとお子さんは子供のコーナーで待っていれば良かったのではないでしょうか?

    ユーザーID:3408925035

  • 子供の声は響きます。

    図書館での子供の声は結構響きます。

    今日も、質問してる幼児が居ましたが
    声が耳につきました。(一言二言ならOKですが、
    ずっと喋ってるんで)

    この私も年子の男の子が居ます。
    図書館には2人一緒には連れて行きません。
    どちらか一人なら私が目を光らせるんで。

    このように書くと
    「子供は図書館には連れて行けないのか?!」
    等の批判も出ると思いますが、
    図書館はそういう所だと思ってます。

    司書さんの言葉はお洒落だと思います。
    頭ごなしに「喋るな!」より、「心で喋る」なんて
    センスあると思いました!

    ユーザーID:2733338419

  • 図書館はおしゃべりしてもいい場所ですか?

    どう思われるって・・・・司書のコメントは素敵だと思います
    今回の出来事は、周囲にとっては、迷惑だったということでしょう
    私も仕事上、人に一定の環境を保つために、他人に注意をしなければいけない時があります

    他人に声をかけ、注意を促すことは非常に勇気がいることなんです
    毎日図書館で働いている司書は、声、雑音に対して一定の基準があると思います
    「ここまでならいいかな。これ以上の声・音は、注意を促して静かにしてもらうことを協力して頂こう」という具合です

    司書に声をかけられたのであれば、素直に「うるさかった」と反省してください
    またたびさんは、うるさくないと本当に思っていたのですか?それは、子供だから許されると?
    子供は悪くないです
    母親であるあなたが、図書館という場所に対して「静粛な雰囲気とは言いがたかったです」という自己中心的な判断で行動し、今回のことを招いてしまったと反省して、今後自分の行動を客観的に見られる努力をしてください

    子供に注意を受け、逆切れした母親のコメントにしか見えません

    ユーザーID:1751264850

  • 「心の中で」=「口に出さずに」

    「心の中でおしゃべり」、もちろん言葉として考えれば矛盾がある表現ですが、「心の中で唱える」「心の中で叫ぶ」はみなさん普通に使いますよね。3才児にそれほど不可解な言い回しでもないと思います。私は幼稚園に入る前、黙読のことを「心の中で読む」と言っていたことを覚えています。

    「もっと小さな声でお話してね」ならまだしも、と書かれていますが、司書さんの前にトピ主さんが三度四度たしなめても治らなかったのですよね?しかも娘さんは、大きな声を出しがちになるとのこと。

    司書さんは本当は「小さな声でお話して」ほしいのではなく、もう「しゃべらないで」ほしかったのだと思います。酷かもしれないけど、それほどあなた方は度を超していたのだと気付いて下さい。静粛な雰囲気ではなかった、日曜の昼下がりだった、奇声を上げていたわけではない、と言い訳をされていますが、図書館で司書さんに注意されるということは、そういうことです。言い回しがどうとかの問題ではないです。

    ユーザーID:3488834700

  • え?

    親がそばについていて

    >大きな声を出しがちになる娘を、
    「ひそひそ声でお話してごらん」と、
    三度四度、たしなめてはいたのですが・・。

    と気遣ってる様子を見ていた上で

    >「もっと小さな声でお話してね」ならまだしも・・。

    と、言うのはかなりキッツイ言い方だと思いますが。
    「ちゃんと叱ってください」と親子共々叱られたと同じですよ。

    >本の背表紙の色を「赤、ピンク、黄色」と読み上げたり、

    という様子から「心の中で」と言ってくれた、とは思えませんか?
    もし娘さん静かになられたのでしたら、お母さんがピンと来なくても理解したのでしょう。静かにできなかったら今後は短時間にするか、児童書コーナーで待たせておいて大人のコーナーに入るのは控えましょう。他の人が騒いでようが、図書館内がうるさかろうが、子どもが小さかろうが静かにしなくてはいけない場所だと親御さんも認識してください。

    ユーザーID:2319930629

  • 心有る司書さんだと私も思います。

    >娘の前にしゃがんで一言

    ここがポイントだと思います。
    ちゃんとお嬢さん(それが例え小さなこどもであっても、いえ、こどもだからこそ)の前にしゃがんで目線を合わせて、おっしゃってくださったんですよね。お嬢さんを尊重してそうしたんだと思いますよ。

    冷たく言い放つ人なら、そんなことしません。
    ちゃんとしゃがんでおっしゃったんでしょ?
    その司書さんの思いやりや礼儀正しさが感じられない方が親として、情けないなあと私には感じられたんですけど

    ユーザーID:7001641290

  • 素敵ですよ。

    >本の背表紙の色を「赤、ピンク、黄色」と読み上げたり

    というような、誰に対して話しているというわけでもないことに対して

    >「心の中でおしゃべりしようか」

    ですよね。
    素敵な司書さんだと思いましたけど。

    本を選んでいたのはご主人で、その間2人で待っていたわけですよね?
    トピ主さんが三度四度たしなめても聞かなかった時点で、
    静かなところから離れようっていう気には、ならなかったのでしょうか?

    それと気になったのが、

    >「ひそひそ声でお話してごらん」

    これだと、ひそひそ声なら話していても構わないという認識になりますよね。

    ユーザーID:5833515065

  • 辛口です

    図書館は私語をするところではないって判ってますか?
    それなのに子供に質問したりして一緒におしゃべりをしていたらダメじゃないですか。
    トピさんはお子様に注意する時に「ひそひそ声で話そうか」ではなく「おしゃべりはダメ」と注意すべきだと思います。
    あなたがわかっていないから、司書の方はわざわざ「(声が出ないように)心の中で話してね」って言ってくださった素敵な方だと思いますよ。

    ユーザーID:1995789192

  • ここで

    このトピで司書さんが悪いという方が一人もいないことが答えになっていると思いますが・・・
    さあ、トピ主さんがどうお答えになるのか、の方が興味がありますね。最近は、自分の意に染まぬ意見ばかりだと、トピを立てっぱなしで無視してみたり、あるいはひどい場合だと削除してしまったりってのがあってウンザリなんですが、出来ればそれなりの反省の弁がでるような賢いお母さんだったらいいですね。

    ユーザーID:7568118526

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