人生の美学 自立心の養い方

レス3
(トピ主0
お気に入り8

家族・友人・人間関係

リリカ

“素敵な人”になるべく、いろいろと努力を重ねてきました。

・明るい
・前向き、ポジティブ
・悪口を言わない
・人の話をよく聴く

など。でも、そのことを意識するあまり、自分を見失ってきてきたことに気づきました。誰の意見でも、一旦は賛同した方がいいのかどうか・・・、人に優しくするとはどういうことなのか・・考えすぎて、どうにもこうにもいかなくなったのです。

いろいろ考えた挙句、結局、上記のことは当たり前のことであって、”素敵な人”とは、その上で、”他人に依存しない、自立した人”なのではないだろうか、と思うようになりました。

他人が自分をどう思うのか、それを生き方の基本にするのではなく、他人がどう思おうとも、私はこういう生き方なのだ、という美学を、身につけたいと考えています。

そういう人生の美学をについて考えたことのある方、もしくは、私はこのようにして、自立心を養った、などの経験のある方、ご意見いただければうれしいです。

よろしくお願い致します。

ユーザーID:7522225596

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数3

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 結局は

     「素敵な人」の定義は何なのか、どのへんを目標にするかによりますが、実社会において自分の美学を掲げたところで必ずしもそれを貫き通せない場面や相手があるときもあるので、結局は「柔軟性をいかに身に付けるか」ではないか?と思います。
     自分の精神的な成長に合わせて目標や美学を段階的に設定していって、そのときのライフステージも考慮した「素敵さ加減」を微調整しながら自分にとってのベストの状態をイメージして確固たるものを持つ、判断する力を養うことを目指していけばいいのではないのでしょうか?
     そしてまた、「素敵な人」という定義を今の段階で決めてしまわずに、自分自身がどのあたりで「素敵な人」となり、そこからどういう人生を歩んで生きたいか、ということをもっと長いスパンで考えていけばいいのではないでしょうか? さらなる素敵な人との出会いや何らかのきっかけで美学が新しいものに生まれ変わることもあるかもしれませんし。。また、自分自身を目標に近づけたいがゆえにがんじがらめになって思うようにならなくなってしまうのは本末転倒なので、無理なくできるところから実践していくほうがいいのではないのでしょうか?

    ユーザーID:3040042469

  • たどり着く先は。

    本当はすごくシンプルで単純な事だったりするんですよね〜。

    やっぱり空は青かった、みたいな(笑)

    私も依存しないで自立しなきゃ美学を身に付けなきゃって思ってた頃もありました。でも考え始めると、人に手伝ってもらうことが出来なくなって無理をしていた事に気付きました。

    結局、みんなそんなに器用に生きられないから無理をしない人間関係が重要になってくるんですよね。。。。それ以上でもそれ以下でもない自分を受け入れてもらえる人間関係っていうか。その繋がりを大切に出来れば十分だと私は思っています。

    ユーザーID:3145481497

  • 美学ね

    私にとっては、自己満足です。
    他人にアピールするかどうかはお好みで。
    以下、トピ主さんと、素敵な人の会話です。(想像)

    「あなたはどうして自分を見失わないでいられるの?」
    「理想がなくては生きてゆけない。現実を見なくては生きている資格がない」

    時期がくれば変わるものがあります。
    バランスも大切にね。

    ユーザーID:8837762945

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧