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他人って言っちゃだめですか(母との葛藤)。

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家族・友人・人間関係

たいぺーい

私は24歳。母は53歳。幼い頃から家庭内は両親の不仲など問題が山積みでした。
母は、「子どもが生きがい」と人生を徹底的に子育て(私、弟)に向けて生きてきました。私が大きくなるにつれて、母と私、お互いの趣味や考え方、行動範囲などが正反対なことが明らかになってきたのですが、それが母には理解できないようです。

ポイントを挙げれば

母:他人や家族の問題を自分で背負おうとする⇔私:他人は他人、自分は自分
母:慎重⇔私:まずは行動してみる
母:保守的⇔私:好奇心旺盛

という感じです。決して私は法律に触れるような行動をしているわけではありません。単純に私の行動が母自身の理解を超えているようです。

そこで、ある日母に「いくら親子だからって他人は他人だから、性格が違うのは当たり前では?」と言ったところ、逆鱗に触れたようでした。結果的に寝込んでしまいました。「血がつながっているのに他人と言われて悲しい。子育ての仕方間違えた。努力したのに裏切られた」と言っていました。
他人って言っちゃだめですか?

ユーザーID:8539361957

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  • お母様には…

    お母様タイプには、その言葉は禁忌だったのでしょう。
    何しろ、寝込むほどですから。

    処方箋

    「今後は『他人』ではなく、『別人格』を用いること」

    ユーザーID:2694247697

  • 他人じゃなくって「個人」?

    もしかしたら、トピ主さん、Individual=個人というつもりで、「他人」という言葉を
    使っちゃったのかな?
    「個人」は”自己を持つ一人の人間”というニュアンスで、
    「他人」は”自分とは関わりのない人”という意味合いが強い感じがします。

    やっぱり大切に育ててくれてきたお母さんですもの。他人じゃないですよね。
    お母さんに、「あ、ごめーん、この間、いい間違えちゃった。個人って言いたかったの」
    って言って差し上げると、ほっとされるんじゃないかなぁ。

    ユーザーID:5468919865

  • 言わんとすることはわかるけど…

    トピ主さんの言わんとするところはわからなくないですよ。
    でも、ちょっと言葉選べばいいのに、と思います。

    「いくら親子だからって他人は他人だから、性格が違うのは当たり前では?」
         ↓
    「親子といってもひとりの人間対ひとりの人間なんだから、性格とか考え方とか、いろんなところで違うことはあるんじゃないの?
     違ってこそ自然と私は思うよ。」

    と言ってもお母さんは寝込まれたかな。どうでしょう?

    ユーザーID:1094615463

  • 他人と言わず

    他人と言わず、
    「お互い違う人格を持った一個の人間だから」
    と言えば良かったのではないでしょうか。

    他人・・・と仰った気持ちはわかりますが、
    お母様には誤解されてしまったようですからね。
    意味を取り違えたのでしょう。

    母親というのは、そのような言葉に過敏になる傾向があると思います。
    個人的に思ってるだけですが。

    ユーザーID:7052341989

  • 言葉の難しさ

    「他人」ではなく「別の人格」とすれば良かったかもしれませんね。
    お母様の「子離れ」がスムーズに進む事を祈っていますね!

    ユーザーID:5391674547

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  • ちょっとまずいのでは?

    たいぺーいさんが言いたいのもわかります。
    でも、「育ててくれた」のも事実ですよ。
    一緒に住んでおられるのですよね?
    もちろん、仕事をされて、収入から家への入金もしてますよね?
    もし、そこまでお母様に何も言われたくないのなら、自立されてはどうですか?少なからず、距離ができるでしょうね。

    あと、たいぺーいさんがお子様を持たれたとき、一生懸命に子育てをして、
    そのあとの子供の言葉が「あなたは他人だから」と言われて、平気ですか?

    どんな思いをして子供を産むか。今の医療ではまずないでしょうが、命懸けなんです。(私は3人の子供がいます)

    もう、24歳、ご自分の思う通りに生きていくのも大事だと思いますが、
    「親しき仲にも礼儀あり」この言葉、覚えておいた方がよろしいかと思います。

    たいぺーいさんの気持ちもわかりますが、同時にお母様の落胆も察します。
    親に、感謝したことありますか?
    お母様が他人なら、今ごろ、貴方、生まれてないですね。
    一人で生まれて、一人で育って、生きてきたのでしょうかねぇ。

    一人で生活してみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:8586794341

  • そうですね

    実の子供から「他人」と言われたら
    ちょっとショックかも。
    とは言ってもたいぺーいさんの考え方は私も同じです。
    言葉を変えて言うなら

    いくら親子でも別の人間だよ。 
    私はお母さんじゃないし、お母さんも私じゃない。
    食べ物の好みも洋服の好みも違うことがあるでしょ。
    だから性格だって違っても不思議じゃないのよ。

    なんてのはどうでしょう?

    でも相手が母親だとつい遠慮なく言ってしまいますよね。
    私も経験がありますよ(笑)

    ユーザーID:4470984604

  • 駄目ですか?と聞かれれば

    それを不快に思う人も居るし、何ともない人も居る。「子供」じゃないのだから、お母様とこれからどう付き合っていくかで言葉を選んだらよいのではないでしょうか?
    ひとりで子供は作れないのだから、お父様の気質を継いでいらっしゃるのかもしれません。それでも貴女を育ててくれた事も念頭に、本来ならわざわざ悲しませると思う事を言わない方がよいのでは?
    成人して4年も経っているのだから、お母様に自分を通さなくてもアイデンティティは保てる筈。もしや今だ同居でしょうか?なら、家賃や食費を一人前に払っていなければ、口答えするのもどうかと思います。
    偉そうな事を言っていますが、貴女と似たような理由で、私はもう数年母に自分から会いに行っていません。
    父とはよく交流しています。正月にはお年玉を渡しに行きますし、後妻さんとも仲良く、料理好きな彼女は私の好きなものを用意して招待してくれます。
    親子の形は人それぞれ。
    付き合い方に駄目、駄目じゃないはありませんよ。

    ユーザーID:8892779521

  • 血が繋がっているのは、「他人」とは言わないです。

    「いくら親子でも、成長すれば親とは別の人格を持つ人間である。ひとりの個人として尊重して欲しい」といえば、また違ったかもですね。
    お母様には、子供がすべてなのでしょう。
    子供が自分より、精神的に遠くなるのが堪らないのでしょうかね。
    親を見捨てるわけではないが、
    自分の幸福を求めて、
    自由に生きる選択をさせて欲しいと、話してみたらいかがでしょうか。

    ユーザーID:5556080252

  • 母娘は難しい

    娘が自立していく寂しさ、一人取り残されていく焦燥感から
    お母様は不安定になっているのでしょうね。
    「他人」という言葉じゃなく「別の人格」と言えば良かったかも。

    こういうお母様とつきあうのは大変でしょうけど、
    何か小さいことでも、ちょっと相談してみるとか、
    今までの努力を労うとか、お母様を立てるようにするだけで、
    関係が軟化してゆく場合もあります。
    「私は自分の性格が好きだよ。こういう積極的な性格になったのは
    お母さんがいつも見守ってくれていたからだよ」とかね。
    疎ましくても逃げたり反発すると、むこうはさらに激昂したりします。
    私の母がそうでした。

    生き方を肯定されて子育てがひと段落した達成感、充実感を実感できれば、
    お母様の感心も徐々に別のことに移っていくでしょう。

    ユーザーID:5996454409

  • 「他人」ねえ・・・

    別々の人間って意味でいうなら確かに「他人」です。
    親子で性格・考え方が違うのも当たり前です。

    でも、赤の他人って表現もあることだし、身内に「他人」っていうのはちょっと冷たい感じがします。

    私は気にしないけど、お母様のような性格の方はショックでしょうね。
    お母様の性格が分かっているなら、もう少し言い方を考えれば良いのに。

    本当の他人だったら、もっと言い方気をつけると思うけど。
    身内だから、言いたいように言ってる、って感じがします。

    ユーザーID:7629847182

  • 母親の立場の者です。

    お家の中が不仲と言う事ですが、又その理由については判りませんが、お母さんにとって毎日はさぞ、我慢我慢の毎日ではなかったかと思ってしまいます。保守的で、慎重で、全てを自分で背負い込んでしまう方だから、あなたと弟さんを無事育てられたのだと思います。
    そのお母さんがあなたを育てたのですよ。教育したのですよ。全てを捨てて、逃げ出してしまう女の人もいるんです。

    「覆水盆に帰らず」と云います。

    いま、あなたにできる事は「ごめんなさい。いいすぎました。育ててくれてありがとう。」とお母さんの苦労を労ってあげることではないかと思います。それでも、お母さんが立ち直るには時間がかかると思います。
    あなたがおいくつかわかりませんが、あなたを育てた数年間を否定されたら、悲しいですよ。

    母と娘の性格や考え方が違うのは良くあることです。別にそのこと自体は問題ないと思います。

    ユーザーID:7263936043

  • 「他人」はまずいでしょうね

    トピ主さんは、「他人」=「別々の個人」と言うことが言いたかったんでしょうが、血の繋がりがある母親に向かって「他人」と言ってはまずかったですね。
    「他人」を辞書で引いてみると分かりますが、「他人」とは血の繋がりのない人を指すもので親子間で他人呼ばわりをされるのはやはり気持ちの良いものではありません。
    だから「他人、他人」とあまり言ってもお母さんには理解できないでしょうね。
    「親子でもお母さんとは考え方も違う。私は一人の個人である」ことを主張された方が説得力はあるかもしれません。
    貴方は「お母さん」ではないし、お母さんも「貴方」ではないのだから、お互いの気持ちや行動が理解できなくて当然なんです。
    でも、「他人」ではありません。
    そこの違いをよく理解した上で、説得してくださいね。

    ユーザーID:4160225918

  • 「他人」という言葉のニュアンス

    トピ主さん : 血を分けた親子といえども別々の人格
    お母さま : 赤の他人

    ということかと思いますが。

    「子供が生きがい」の価値観で生きてこられたお母さまのようですから、
    お母さまにとっては子供がいくつになろうと「自分の分身」みたいな感覚が
    抜けないんでしょうね。

    言葉って人それぞれ微妙に「定義」が違うので、話をする時、この定義が一致
    していないと誤解や喧嘩の元になります。それは、友人、恋人、同僚etc.
    全ての人間関係でも同じです。話す時は、言葉を選びましょう〜。

    言ってしまった言葉は仕方ないので、「こないだはごめんなさい。他人というのは
    お母さんが思うような意味じゃなくて〜。」と、あなたの方から歩み寄って
    説明してはどうですか?

    ユーザーID:0065739813

  • 言い方をかえればいいのでは?

     すごくわかります。私の母も私とはまったく違うんだけど、子供命の人なので、私とお母さんはちがうといってもなかなかわかってもらえないみたいです。
     私も 「私とお母さんは他人なんだから」という言い方をしたことがあり、母は辛がってました。そこで、他人→同一人物ではない、とか 同じ一人の人間ではないのだから という言い方に変えたところ、言いたいことは聞いてくれるようになった気がします。といってもやっぱり根本のところで、母親が一番子供をわかっているんだという確固たる信念があるのか、認めたくないのか、やっぱり違うんだってことは理解はできないようですけど・・。

     私には1歳9ヶ月の娘がいますけど、娘は私とは違う人間なんだから、っと今から思ってますが・・?どうしてああいう風に違うということを認めたくないのでしょうねえ?そこはわかりません

    ユーザーID:5028382743

  • うちと似てる

    子離れできてない母ですか?
    うちもそう。
    うちの母似も「他人」といったら、同じ結果になるとおもうな。
    多分、私も自分の娘に同じ事いわれたらショックだと思う。
    まだ1歳だけど。
    母を反面教師に、
    自分は母のような子供に執着を持った人間になろうとは
    おもってないけど、でもショックかも。
    トピ主さんはまだお子様いませんよね?
    子供を生んだら「他人」の軽率さがわかりますよ。

    ユーザーID:7062861808

  • 少なくてもお母様には言わない方が無難です。

    私の両親も不仲で問題がありました。同じく母も子供が生きがいというタイプの人です。個々の性格、環境や時代の違いから考え方に共感出来ないことは仕方がないと思います。かくいう私もその点で母とぶつかったことがあり「私は私なのよ、母さんだって所詮他人よ」と言ったことがあります。矢張り母は悲しそうな顔をしました。

    結論ですが、お母様にはもう他人と言わない方が良いと思います。トピ主様にとって自己以外は他人であっても、お母様からする他人は家族以外という捉え方なのです。お母様がトピ主様の考えを理解し難い方ならば、尚更伝わるような言葉を考える必要があります。それをせずただ自分の意見を言うだけならばトピ主様もまたお母様を理解しようとしていない…ということになってしまいます(頭で解っていても実際は違うということです)。とは言え、自身の考えを伝えたくなる気持ちも否めませんので…

    例えば「親子であっても私と母さんの考え方は違うようなの。私なりに考えた結果がこうだから、それを変えられそうにないわ。」のように穏かな言い方をされてはどうでしょうか。解ってもらえないとしても、寝込まれるよりは良い筈です。

    ユーザーID:4024784542

  • きつい言葉だと思います

    貴方は自立したくて、お母さんにしっかり頑張ってほしいという気持ちなのでしょうね。
    お母さんも貴方の重荷になりたくない気持ちぐらいは持っているんでしょうけど、家庭の事情とかいろいろで気持ちが不安定ではないですか?
    ここは、優しい言葉をかけつつ、上手に親離れと子離れができたらいいですね。
    不安定な感じのお母さんを刺激するような言葉は絶対に逆効果です。
    優しくしながら、かかわりを減らすしかないような気がします。
    貴方自身も、こういう感じのお母さんとの生活が辛いんじゃないですか?

    ユーザーID:3812174159

  • いやそりゃ ちょっと・・・

    ・・・言葉の使い方は変だと思いますけど。

    「親子が他人だったら、私と他人じゃないのはいったい誰だ?」と
    考えて一瞬切なくなってしまいました。

    他人とは確かに”自分以外の人”という意味もあると思うけど、
    一般的に”肉親、親戚以外の人”という意味で使いませんか?

    「彼と苗字が同じだけど、親戚?」「ううん。全くの他人。」とか。

    血縁者(しかも一番濃い関係の親)に向かって”他人”って
    言葉は通常使いませんよね。
     
    「お前なんぞ、もう息子とは思わん。今日から赤の他人じゃあ。」
    みたいな縁切り宣言の時以外は。

    トピ主さんは「親子でも人格は別なんだから」とか言いたかったのでは?

    お母様に発言の意図をじっくり説明して差し上げましょう。

    ユーザーID:7534274128

  • 言葉を間違えましたね

    >いくら親子だからって他人は他人だから、性格が違うのは当たり前では?」

    親子を他人とは言いませんよ。
    そういう時は”別な人格・個人”と表現すべきでしたね。
    24歳の割りに幼さを感じます。
    将来我が子に他人と言われないように人生の研鑽を積んで下さい。

    ユーザーID:3893131597

  • 言葉を選べばよかったかな?

     私の母も自分の理解を超えたことを子供がするのを受け入れられない人です。私の妹は母と折り合いが悪く、しょっちゅう母から妹への愚痴を聞かされます。親子の価値観が一緒でないのが許せないという発言を事あるごとに言うので、私が母に言ったのが、
    「へその緒が切れた時点で親とは違う個人になるんだから、何でも親と一緒な訳ないでしょう」
    です。私自身が出産後に言った言葉であり、母も少しは考えてくれたようですが。

     実は以前、似たシチュエーションで私も「他人」という言葉を使ってしまい、母に切れられた覚えがあります。いつまでも「子供は私の分身」という意識の母親には親子間における「他人」と言う言葉はNGワードのようです。夫婦仲が悪いと(私の母もです)どうしても血のつながりのある子供にすがってしまうのかもしれません。「分身」に否定されるのは耐えがたいことなのでしょう。

     でもトピ主さんのお気持ちはとてもよくわかります。親子とはいえ、へその緒が切れた時点で子供は「個人」であり別人格なのですから、いつまでも「子供は分身」のつもりでいられるのは正直たまりません。

     母はいい反面教師です。

    ユーザーID:9845295602

  • たくさんのレス、ありがとうございます。トピ主です。

    様々な方からご意見をいただきまして本当に嬉しいです。

    ご指摘頂きましたとおり、私が言った「他人」は、別人格を持つ個人のことを指しました。そして、これも皆さまが仰ってくださったとおり、私の想定していた意味は当然ながら母には伝わらず、結果的に寝込ませてしまいました。
    伝えたいことがあるなら、母の目線で言葉を選ぶべきだったと今ではとても反省しています。

    ただし、母もキれた時はまったく言葉を選ばない人なので、身内だからわかるだろう、という大きな甘えとともに、何を言ってもお互い様、という気持ちがありました。

    皆様からお教えいただいたとおり、フォローします。最初は理解してもらえなくても、わかってもらえるまでし続けます。

    ときこさんが仰った通り、母は確かに不安定です。実家はどこから手をつけたらいいのかわからないくらい問題が山積みで、せめて子どもには突き放されたくないのだと思います。そういう時こそ、子どもにできることをしないといけませんね。逃げてました。

    逃げたら楽ですが、後々ちゃんとその問題に向き合わないといけない時間が来ると思います。だったら、今からできることを少しづつしようと思います。

    ユーザーID:8539361957

  • 私も昔言ったなぁ。

    母も私も年齢はちょうどその位のころ。姉弟の二人きょうだい。過干渉で、子供命。父と仲悪し。
    「他人だから干渉しないで!」といったら逆鱗に触れて、それはすごかったです。
    親、特に母親にとって子供に他人と言われるのは我慢が出来ないことのようです。やはりその後寝込んでました。枕元でごめんねと謝りました。

    あれから10年以上たち、私は結婚して家を出ましたが、母はいまだに子供命です。この間なんか「私絶対子離れしないわ!」とか宣言していました。でもずいぶん勢いは無くなっています。病気も出てきたし。
    まあそんな親を持ったからしょうがないって悟ってます。
    とりあえずしおらしく謝っておいて、これからは言葉を選ぶことしてはどうでしょう?

    親も何時までの今の親のままじゃないですよ。10年20年先はどうなっているか。
    親の子離れを期待せず、とっとと親離れしましょう。

    ユーザーID:0782502242

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