アメリカ人の夫を持つ方へ質問です!(とっても悩んでいます)

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スカーレット

話題

こんにちは、アメリカ人の夫を持つ30代の主婦です。
10歳の子供がおります。

悩みは毎日の食事のことです。
夫は、とても食べ物に対し保守的で、
あまり冒険をしません。
魚介類はえびのみ。サーモンもティラピアも
蛸いか、貝類もいっさいダメ。刺身や寿司なんてもっての他です。
日本のカレーもだめ。豆腐もだめ。
フルーツも限られたものしか食べません。
ラーメン、うどんそばも食べません。
パスタはマカロニチーズとトマトソースのみ。
お好み焼きもたこ焼きもだめです。
南部の出身なので、ビーフとチキンばかりです。

私と子供は普通の日本人なので、
肉よりも魚介類が食べたいし、パスタ以外に
そうめんや、うどん、そばも食べたいです。

でも3人が喜ぶメニューが解らず、
本当に困っています。

みなさんは料理どうしていらっしゃいますか?
上記のメニューがすべてダメでは
本当に何も作れないんです・・・。

みなさんの1週間のランチとディナーのメニューを
教えてください。
そして何か解決策があったら教えてください!
よろしくお願いします。

ユーザーID:2531518728

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  • ちょっとづつ変えるのはどうでしょう?

    アメリカ在住です。食生活が保守的な人は数種類のものしか食べませんよね。食習慣を変えるには長い道のりが必要となります。

    日本人としては抵抗があるかもしれませんが、チキントマトソースうどんなどの、食材を微妙に変えたメニューで徐々に慣れてもらうしかないですよね。

    マカロニチーズに水切りした豆腐を混ぜるとか、えびマカロニチーズに鮭も少し入れるとか、そうめんのおかずにステーキをつけるとか、魚介とチキンのトマトソースパスタとか。

    日本人が夜にサンドイッチを食べても、夕飯を食べた気分にならないように、旦那さんも肉を食べないとご飯を食べた気になれないのでしょうね。

    グリルで魚を焼くなら、魚とチキンを一緒に焼いて旦那さんには魚を少しとチキンを食べてもらうとか。慣れた食材をメインにしつつ、新しい食材にも慣れていってもらうしかないかな。

    でも、食育の問題もあるのでお子さんとトピ主さんのメニューは別にした方が良さそうな気もします。

    でもたまには「今日はチキンカレーですよ!」と言い切っちゃう訳には行かないのかな?今日は和食、明日は肉、など交互にするとか...

    ユーザーID:9313032053

  • あー、大変。

    私もアメリカ人と交際していたことがあるのでわかります。
    それは保守的というか、よくあるアメリカの家庭で育った人の姿なのかな、と
    私は思っていました。
    親があまり料理をしないから(レパートリーも少ない)元々いろいろな物を食べていない。
    また親がその必要性を感じていなかったから栄養面や好き嫌いに対する
    考え方も日本人とは全然違う。
    (そのくせチーズマカロニなどが好き(私は絶対食べられません))
    それでそのまま大人になって今からさぁ何でも食べて!はムリです。
    実際お子さんはトピ主さんの影響でいろいろ食べるんですよね。
    おっしゃる通り食事は毎日毎食のことです。
    私は魚介類を食べられない人とは結婚できないと思ってましたよ。

    ご主人が食べられない、食べていこうという気がないなら今後も何も変わらないのではないでしょうか・・・。

    ユーザーID:2693876665

  • メニューを分けたらどうでしょう?

    友人のご主人もアメリカ人ですが・・・

    友人から聞く限り、アメリカ人は極端な話「毎日同じモノを食べても(出しても)文句も出ないし、それが当たり前っぽい」と聞きました。
    (7日分のメニューの繰り返し、一生食べても平気だと・・・)

    日本人は、和・洋・中と毎日違う物を食べ、同じ物が続く場合も(余程の好物で無い限り)2週間程度はあいだをあけたりしますが、その考え自体が「日本人特有」の考えらしいですよ(笑)

    その友人も最初は「皆で一緒に」の観念で、家族全員が食べれるメニューを模索してたみたいですが、友人の夫曰く「何も一緒の物を食べる事が、家族の絆では無く、同じ食卓に着き一緒に食事する事が絆になるのでは?」との発言に、夫の好きな物と友人と子供の好きな物を、作って出してるそうです。
    (ご主人は、妻は私の為に(特別に)好物を作ってくれるのだと認識)

    夫にはマカロニチーズとサラダ、友人と子供はおそうめんにサラダに、唯一ご主人と一緒に食べれる天ぷら(野菜とエビ)を出したりしてるそうです。

    ですので、一品だけご主人も食べれる物を作り、後は各自好みの物を作るのも、良いのでは?

    ユーザーID:7676656352

  • アメリカ人ではありませんが

    欧米人の夫も似たようなものです。新婚当初はそれで何度もケンカしました。夫は食わず嫌いだったので、とりあえず一口でもいいから食べさせるようにしました。それで嫌いなら残してもいい、でも作り直しはしないから自分で好きなものを作って食べてと。
    最近ではだいぶ和食も食べられるようになりました。あまりにも和食和食したものは抵抗があるようなので、洋食から始めるといいかもしれません。揚げ物とかクリーム系とかこってりしたものは気に入ってますよ。
    どうしても自分が食べたい和食がある時は、面倒ですが別々に作ります。
    小さい頃から身についた味覚ってなかなか取れないので・・・無理強いはしなくてもいいと思いますよ。友達の旦那さんはアメリカ人ですが何でも食べます。人種ではなく、嫌いなものは食べなくてもいいと言われて育ったか、何でも食べなさいと言われて育ったかの違いではないでしょうか。

    ユーザーID:3038977685

  • でもそんな彼を選んだのはアナタ

    そういう人を選んだのだから仕方ないのではないですか?
    食事に関して、何を好んで何を嫌うか...なんて結婚前にわかりそうですし。
    食生活の不一致は結婚するにあたって問題だとは思いますが、そういう人を選んで結婚したのはトピ主さんでしょ?
    いまさらそんなこといったって、ご主人にとっては鬱陶しいだけかもよ。
    「好きなものくらい食わせろ!」ってね。

    ユーザーID:4912053072

  • 夫(アメリカ・南部出身)も昔はそうでした

    結婚して15年、現在南部在住で子供なし。日本在住のときは、夫も私も和食をほとんど食べませんでした。
    多くのアメリカ家庭では、味のバラエティーが狭いです。特に南部ではどちらかというと「辛い・塩からい」に傾きます。(例外はあります。)
    スカーレットさんのご主人は家の夫の15年ー12年前の姿です。今は、おでんや卵どんぶり、お好み焼き大好き、お魚は何でもこいです。
    乗り切ったのは、色々な料理にチャレンジすること。チキンバーベキューだって、南部では「おらが町のソースはこれじゃ!」とこだわるのです。
    また日本のように「切ったきりフルーツ」は余り食べませんが、ピーチパイやアップルパイは5種類位はできます。我が家のお好み焼きは、カリカリベーコン、キャベツは少しそして夫のにはチーズが入ります。
    「日本のご飯」にこだわりすぎて、楽しい食卓、楽しいクッキングを忘れていませんか?そうめんもそばも、ご主人がいないときに食べればいいのでは?
    魚を「ばん!」と出すのではなく、ジャンバラヤにえび、チキン、白身魚、野菜を入れるなど、手をかえ品を替え、ご主人をおだてながら、「双方から」歩み寄れませんか?

    ユーザーID:4051307398

  • 分かります、その気持ち!

    そのお気持ち、分かります!
    私の場合は魚介類全般がダメ、お好み焼きもお肉が沢山入ってないとダメ、お肉大好き!野菜嫌い(一部の野菜しか食べられない)!な人です。
    腹立ちますよね、「あれ嫌い」「これ嫌い」って。でも私も嫌いなものがあるし、ひとそれぞれかなぁって思って慣れてきました。

    うちの夕ご飯のメニューの一部です。仕事が山場だったり、夜勤だったりする日にはこってり系、普段は煮込み系にしています。具沢山の味噌汁は毎食つけます。
    <煮込み系>
    ・鶏肉の筑前煮(鶏桃肉、ニンジン、ゴボウ(long carrotって言ったら納得してました)、こんにゃく)
     →味付けを変えて、トマトソース、コンソメ風味などにも変更可
    ・肉じゃが
     →次の日はコロッケにする
    <こってり系>
    ・ハンバーグのトマトスープ煮(ひき肉の中に嫌いな野菜類などを沢山入れる。トマトソースとチェダーチーズで煮込むと味なんて分かりません!)
    ・照り焼きチキン

    休日の昼食は豚汁、鶏汁に春雨ヌードルを入れて食べてます。春雨が好きならお勧めです。
    一人の時や外食時に魚介類など普段食べないものを食べてます。

    ユーザーID:5036243557

  • うちでは両方作ります

    うちも同じ悩みでしたが、ある日お互いに食べたいものを我慢するのはおかしいと悟ったので、二種類作ることが多いです。ご飯もパンも両方作ります。(ご飯は冷凍したものを解凍してすますこともあります)主人の好きそうなものを作り私は自分用に塩鮭を焼いたりします。パスタならソースを2種類作ったらどうでしょうか?サラダは一緒です。果物はきれいに皮をむいて最初から食卓にのせると、主人も一口くらいは食べます。健康のために野菜や果物をもう少し食べて欲しいと私が思っているのは分かっているそうです。(感謝していると言いますが)
    主人はインド料理のカレーは食べるのに、日本のカレーは食べません。そこである日、肉(チキンでも)じゃがいも、人参などを大きく切りカレーにしてみました。主人にはお肉と野菜のカレー煮にみたいに出して、私と子供はごはんにかけてライス・カレーにしたら、全員Happyでした。

    ユーザーID:7805589073

  • ヨコすみませんが〜

    う〜ん、このトピに限らないのですが、夫(妻)の悩みを相談している人に対して「でもその人を選んだのはあなた」とレスする方がいますよね。

    たしかにそうなんですけど、ある程度覚悟していたことでも実際生活を始めたら思っていたよりも大変でつらいこともありますよ〜。

    最近「自己責任」という言葉を好んで使う人も増えましたが、なんだか”自分の意志でやったことは愚痴も後悔も悩み相談も一切受け付けない”という突き放しのような、そこまで厳しくされなきゃいけないほどのことかなと思います。

    人にさんざん迷惑をかけても自分の意志をつらぬいた人なら「自分で選んだ道でしょ?」と言われても仕方ないと思いますが・・・いいじゃないですか、食事の悩みくらい相談したって・・・。

    ユーザーID:4144802178

  • うちも

    狭い話ですが、実は私も家族の食事作りに悩んでいます。
    今も食べ盛りの20代の子供は、肉がないと機嫌が
    良くありません。和食があまり好きではなく
    こってりしたおかずが好みです。夫は50代後半、
    健康診断で食事制限を指導されていまして、肉はほとんど
    食べず、魚と煮物等油の少ない献立です。
    解決策として、どちらにも適うように献立を
    立てて作るのですが、残業や付き合いで食事が
    いらなくなることもしばしばです。
    日本人ですが、何か良い方法があれば私も
    参考にさせて頂きたいです。

    ユーザーID:0831970710

  • 私も横になりますが〜

    実生活になると毎日のことなので、一緒に長くすまないと分からない事もあるんですよね〜。しかも食の嗜好って年齢とともに変わったりするんですよね〜・・・。「そんな人を選んだのはアナタ」って確かにそうなんですが、そんな事を言っていたら誰にも相談もできないじゃないですか?

    さて本題ですが、ご主人の好きなものと組み合わせていくしかないと思います。一人一人別のものを作っての食事の用意って本当に大変ですよね〜。私の友人の話になりますが、例えば「照り焼きチキンうどん」とか「トマト味の焼きうどん」とかしています。フルーツですが小さく切ってフルーツサラダにしてしまってたくさんのフルーツを混ぜ込んだり。

    私の夫は幸い色々食べてくれるのですが、それでもやっぱり嗜好が年とともに変わってきて、今までOKだったものが急にダメになったりとちょっと最近大変です〜。それからうちの夫の場合ですが、日本食レストランへ一緒に行ったときに彼にとってお初の物を食べさせています。意外な発見があるようで、その後大好きになる事もあるようですよ。

    ユーザーID:7037167622

  • 反対です

    私の最初の主人はアメリカ人で、二度目は英国人ですが、食べ物に困っているのは私だけです。昔の主人も、今の主人も世界中旅行したり、食べ物だけでなく、人生に於いても冒険好きなせいもあって、何でも食べます。子供も食器が綺麗であれば、何でも食べれますが、私は駄目です。食器が綺麗である事は無論、お皿に綺麗に食べ物が飾られていて、匂いが良くないと食べる気がしません。目と鼻と口で食事をします。私にとって食事は楽しんで経験する時間。東南アジア、ギリシャ、メキシコ等に旅して高級レストランに行かないと食べれない事がよくありました。最近ではピッザハットやマクドナルドが世界中にあるのでどこに行っても食べられるので助かります。食事の時、食べ物の前でつばを飛ばして話をする人を目にするとげんなりします。死んだ魚の頭が浮かんでいる鍋物などとんでもない。日本の食事も綺麗に見えないものは食べれません。私の家族や友達は私は全ての面でエキセントリックなので、諦めて文句を言いません。でも、嫌いなものを無理に食べさせられるのはとてもつらいですよ。ご主人の食生活を無理に変えさせようとすると、きっと彼は苦しみますよ。

    ユーザーID:0612577454

  • いろんな工夫で

    スカーレット様 本当に毎日の事で大変ですよね。
    私も北米に住んで居りますが、ちょっと立場は逆になって妻がカナダ人、ティーンエージャーが2人で共働きです。
     妻の食事の好みはスカーレット様の夫と大体同じ、それからまず自分自身が何も作れません、加えてデザートが有れば食事は要らない感じなので(子供も同じ)、当然、私が何とかみんなが食べられる様な物を作ります、
     以前は2種類のメニューを作っていましたが、作る手間や経済的にも大変なので最近は余りチョイスを与えません。
     当然、作るメニューも約30種位の繰り返しになります、もちろん日本食にはこだわりませんが60%位は日本風の洋食系?です。
     ランチは夕食を多めに作るので残り物もしくはサンドイッチ系で軽めにやっています。
     また、食事の際は自分の皿を綺麗に食べないと、誰もデザートに入れませんので何とかみんな食べています(汗)。
    余り参考になりませんが、いろんな工夫で頑張って下さい。

    ユーザーID:2801237261

  • そんなに悩む?

    それって保守的というより、単なる偏食ですね〜。

    しかし、「このままでは夫の健康が心配!」というのではなく、トピ主さんと子供さんもが、色々な物を食べたいというお悩みなんですよね。
    だったら別メニューを用意すれば良いだけでは?

    我が家も、今は亡き祖父の偏食が激しかったので、母は祖父用に別献立を作っていました。
    その場合、他のメンバーの食べるメニューをメインでこしらえて、
    祖父のはついでに作っているというスタンスだったように思います。
    例えば、他の家族がハンバーグ+野菜料理数品+スープなどという献立の時、
    肉も野菜も食べられない祖父には、スープだけ共通にして、魚の煮付けをつけるとか。

    私も母が出かける時には、代わりに作っていましたが、
    「食べられる物が限られている=バリエーションをつけなくて済む」ので、
    そんなに億劫でもありませんでしたよ。

    もし私の夫がそんな感じなら、そうしちゃいますね。
    勿論、何十年もそのままというのも淋しいですから、その間に、他の皆さんのレスにあるような工夫もしつつ....食生活は楽しみましょう!

    ユーザーID:0073908718

  • ウチも似たような感じですが

    私の夫はカナダ人ですが、トピ主さんのご主人と同じく、自分が今まで食べたことが無いものは、めったに口にしてくれません。

    そんなウチの解決策は、週に4日は夫に合わせたものを作り、後の3日は「separate dinner day」と称し、別々のメニューの夕飯を取ります。
    つまり、私は自分の食べたいものを作り、夫は夫で自分の夕飯を作っています。
    そして、私の夕飯を少し試食させて、慣れさせるようにしています。(と言っても匂いを嗅いで「いらない」と言われることの方がはるかに多いですが)

    双方が満足するメニューを毎回考えるのは、大変ではないですか?
    別々の夕飯にした方が楽だと思いますが・・・

    多分、ご主人のようなタイプの人は、同じメニューが続いても大丈夫なのでは?
    例えば、月曜ービーフ 火曜ーパスタ 水曜ーチキン とか一週間のローテーションを決めちゃって、チャッチャと作ってあげて、自分は自分の食べたい物を作るとか。

    食生活を変えるのはなかなか大変ですが、トピ主さん達にとってよい解決策が見つかるとよいですね。

    ユーザーID:8440702050

  • 参考になりますか・・・

    うちの主人はアメリカ人ながら納豆が大好き、と言うほどの日本食好きなのであまり参考にはならないかも知れませんが、それでも3食日本食、というのはやはりひいてしまうようなので、私が日本食を食べたいときは、お昼(主人が仕事に言っている間)に好きなものを食べています。
    夕飯のアイディアでは・・・
    (1)麺類(うどん、そば)だとトピ主さんとお子さんはめんつゆで食べて、ご主人はパスタ風にアレンジする。(トマトソースとは合うと思います。)
    (2)炒め物だと味付け次第で和風にも洋風にもなりますよね。お肉がお好きなご主人でも大丈夫では?
    (3)ロールキャベツとかクリームシチューはだめですか?(カレーがだめならだめかも・・・)
    (4)春巻きは中身次第で日本食がだめな方でもいけると思います。

    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:9973514527

  • むずかしく考えるとつらいのでは

    英国人とつい最近まで結婚してました。
    食べ物にこだわりがないのをいいことに、
    一週間同じメニューで楽に過ごしてました。
    毎日グラタンとか焼きそばとか、お好み焼きとか。。

    私もこだわるほうじゃないので、余裕でしたが
    最近は別れたし、美容も気にしてヘルシーなものを
    自炊してます。

    さて、私が考えた解決法ですが。
    あなたとお子様の嗜好で普通にたべて
    保守的なだんなさまのものは、冷凍テクニックを
    駆使してラクラク調理できるように段取りして
    おけばよいのでは?と思います。

    だんなさまの分は基本レンジでチンでいいのでは?

    変わってる人にあわせて思い悩むのも。。。
    へんですよ。

    ユーザーID:9008891859

  • 無理にあわせなくても

    無理にあわせようとするのは、双方わがままになりませんか?食の好みを強制されるのは辛いですよ。また御主人は、典型的なアメリカ人だと思います。特に家庭環境が悪かったとか、特別貧しい家庭だからではなく、いわゆる上流の方も「数種類のローテーション?」とあまりのバリエーションのなさに驚いたことがあります。アメリカにいると、日本食のバリエーションの多さに本当に驚きますね。中華やフレンチ、イタリアン何でも取り入れますから。また違いの一つ、日本では3日間同じものが出てきたら怒ると思うのですが、アメリカはレフトオーバー大好きな方も多いです。わざと多くつくるとおっしゃる奥様何人も知っています。

    別に、日本食に慣れなくてもいいではないですか(栄養面での心配はわかりますが)一緒のものにこだわるのをやめませんか?手間がかかるというのが唯一の難点ですが、それは御主人はレフトオーバー活用です。ミートローフ、チキングリルなどはたくさんつくるのです。皆が皆、好きなものを食べるのがhappyだと思います。

    ユーザーID:4895018396

  • アメリカ人に限らず

    私の夫はアメリカ人ではありませんが異常に偏食です。肉ばかり食べて他に食べられるものはごくわずか。やはり新しくチャレンジが苦手で保守的です。
    これは外国人だからとかではなく、性格と育った環境によるのでしょうね…。でも健康も心配ですよね〜

    そんな夫にまず私がやってみたことは、食べ物の栄養素や効能を勉強して料理をつくり、目の前で食べながら「あ〜美味しい!この食材を食べるようになってからお通じがいいの」「これ食べるようになってから代謝が良くなったよ」「これは肝臓にいいんだって」といかに体が快調になったかをアピールしてきました。

    30代になり、中年に近づいていた夫は体の不調を気にし始めていたので、「へ〜」と話だけは聞いていました。それから3年たった今では「これは二日酔いしない食べ物だよね!」「よしこれで代謝を高めるぞ」と笑っちゃうぐらい健康を気にした食事をするようになりました。
    もちろんまだ普通に比べたら偏食ぎみですが、体は嘘をつかないですから効果を実感するといいみたいです。

    ユーザーID:6820252810

  • ちょっと考えてしまいました。ご参考になればと思い

    考えを書きます。まずお料理以前の問題で解決がつきます。その状態であればスカーレット様は御主人に、私の作ったものを食べないのであれば自分で好きな物を勝手に作れと言って完璧に放置して大丈夫です。相手が本当に張りの強いアメリカ人なら、日本人の私たちが えーっ!ひどい!と思うようなこともなくこれで通ります。ただし日本人にはここまで強烈な個人主義はまず受け入れられない場合がほとんどです。日本で育った私たちの感覚では、それで家族か!となるからです。スーパーますお様のレスなど身につまされて読みました。

    家には食事の問題は全くないのですが、考えつくものを二三。塩味の野菜炒めに白ワインか日本酒で臭みを抜いた海老をいれる。いかでもよい。(御主人はいかだけよければいい)ご飯にもアメリカの野菜風にもなります。ハンバーグを作った時、つけ合わせの野菜を工夫して、肉にお醤油をかけてご飯かパンとあわせてハンバーガーか両方できるようにする。ほかにも沢山ありますが、ステーキに大根おろしを大量にすってあわせる(ホースラディッシュの感覚)。これは油が切れておいしい。あまりご参考にならないかもしれませんが、一筆します。

    ユーザーID:3055935062

  • フードネットワーク

    テレビのフードネットワークの番組を色々見て研究しましょう。旦那さんと一緒に見て、旦那さんが「これは食べてみたい。」という物を作れば良いんですよ。まあ、南部出身の方なら、ポーラ・ディーンの物が美味しそう、と言いかねませんね。彼女の料理は、健康の事など考えてないので、作るときには適当にアレンジして下さいね。

    まあ、トピ主さんも、毎日の中で、同じものを、調味料を変えて二種類作れば、結構楽になると思いますよ。ハンバーグを貴女とお子さんには和風ソースを作って、夫にはステーキソースを出す。フライドチキンも、貴女とお子さん用は、和風の下味を付けて、竜田揚げ風にするとか、出来ますよね。パスタも貴女は和風ソースで、旦那さんは瓶詰めのトマトソースを温めて出せば良いですよね。まあ、ある意味では旦那さん向けの味付けは市販品で出切るので楽かもしれませんね。

    ユーザーID:5889056667

  • いわゆるバイキング方式にする

    もう試されているかもしれませんが、うちのやり方です。

    なんでも大皿に盛ります。全員分。そして各自にはプレートとカトラリー&お箸。
    肉魚、おかずもご飯も、テーブル中央に盛って各自食べたいだけ、好きなだけとるのです。
    ご主人にとって馴染みのない食べ物は、目の前の自分の器にどんと盛られると「食べない」となるでしょうが、大皿から少量とって一口だけ試してみるのだったら気が楽なのでは。

    うちの人も結婚当時は食の経験が限られた人でしたが、大皿方式を続けているうちにどんどん味覚を開拓していきましたよ。今じゃなんでも食べます。とにかく、見た目と匂いで刺激し、かつハードルを低くすることです。

    ユーザーID:6721232647

  • アメリカ人の夫はいませんが

    勝手なイメージかも知れませんが、アメリカ人で食べたい食材が少ない人って、食べたいメニュー(調理方法)も少ないように思います。同じメニューが繰り返されても大丈夫…というか、食に執着がない、お腹が膨れればいい…というか。

    もしご主人がそういうタイプなら、10種類ぐらいご主人専用のメニューを考えておいて(ビーフステーキ塩味、マスタード味、ソース味、ポークステーキ塩味、マスタード味……など、シンプルなもの)、ローテーションしたらいいのではないでしょうか?マカロニかパスタも同じように決めておいて、2日分ずつ作るようにすれば時間はそんなにかからないでしょうから、自分とお子さんには好きなもの作ってはどうでしょうか?

    色んな物を食べさせてあげたい、食を楽しませてあげたい、健康が心配というお気持ちかもしれませんが、もう大人になっているのに、今更食習慣を無理やり変えられる方が、イヤだと思います。横で妻子が食べているものに興味がわいて、自然に食べてみてくれたら、もうけものってぐらいの気持ちでいかがでしょうか。

    ユーザーID:4899587329

  • 自分の味覚に合わせようとしない

    トピ主さんの述べられてる料理って日本人向きのものばかり。カレーやしょうゆベースの麺類なんて外国人なら誰でも好きになれるものではないと思います。それに庶民レベルのアメリカ人は確かに食べ物の幅がとっても狭いと思います。どうして自分がサウス出身の旦那さんの料理を勉強して作ってあげないのでしょうか?日本に住んでいるならサウスのシーズニングなどは手に入りづらいかもしれませんが、あなたが米国在住であればもっと旦那さんの「ソールフード」を作ってあげるべきです。日本人はアメリカの料理を馬鹿にしがちですが、実はアメリカの料理も奥深いです。サザンフードは特にそうです。サザンの料理の本がいろんなところから出てますからそれで是非ご主人の舌と自分の舌もうならせてください。

    ユーザーID:1672429137

  • 私の旦那の話かと思いましたー!

    うちの旦那様と限りなく似ている〜!
    うちも魚介類全くだめ、肉と野菜のみってな感じです。
    我が家には3歳の息子がいます。完璧日本食で育てています。
    解決策がないので、同じメニューを食べようとするのをやめました。
    考えようによっては旦那様用メニューって簡単です。
    肉+野菜+炭水化物でいいんだもん。
    牛肉・鶏・豚のローテーションでアメリカン・イタリアン・メキシカン・中華(ジャンクな中華ならOKなので)という感じで変えています。
    照り焼きチキン、牛丼、焼きそば、はどうでしょう?
    私は我が家の旦那様もすごいなーって関心します。昔は納豆のにおいがしたら吐きそうになってたのに、今では子供に食べさせています
    (もちろん自分は食べないですよ!!)
    糠床もあるけれど、臭いのに我慢して文句1つ言わないです
    (最初はにおいをかいだ瞬間まじで吐きそうになっていました)
    こっちも辛い、あちらも辛いだろうなーと思うので、やっぱり毎日彼の好きなメニューを別に作ってあげようと思います。私もがんばります!スカーレットさんもがんばって!!

    ユーザーID:7103653158

  • うちも同じ

    うちも同じ状態です。主人はアメリカ人。子供は、アメリカ食を好みます。最初は、作ったものを食べてくれないと腹が立ったこともありますが、最近は、開き直ってます。全然参考にはならないと思いますが、あんまり頑張りすぎないことが精神衛生のためかと思います。

    私が純和食を食べたい時は、自分の好みで作ります。もし、主人、子供がそれを食べたかったらOKですが、食べたくなくても私はかまいません。主人、子供用に別の物を用意することもありますが、自分で勝手にしてというのが基本です。それでも、子供用は何かしら簡単に用意しますが。

    1週間に2回くらいは、スパゲッティ、ピザ、スープ、シチューなど、3人が同じものを食べられるメニューで用意します。週に2,3回は外食します。主人がいない時は、子供を連れて、和食レストランへ行きます。子供は、チキンフライ(タツタ揚げ?)みたいなのは食べます。主人は、ランチは会社の同僚と外食なので、夕飯は適当でも構わないみたいです。

    ユーザーID:0311355676

  • 参考にならないかもしれませんが、、、。

    【その1】私の友人のダンナさん(イタリア)のケース

    「日本食?冗談じゃない!
    イタリアには、こんなに美味しいものが、たくさんあるんだぜ。
    パスタだけでも、何百種類!
    なんで、ほかの国の物を食べる必要があるのか?
    ましてや、寿司なんて、もってのほか!」と豪語していたのに。

    奥さんと日本に行き、奥さんの両親との食事で、しかたなくお寿司を食べてみたら。

    「う、うまい!」

    その後も、いろいろな物が食べれるようになったとか。


    【その2】日本在住の知人(アメリカ人)のケース。
    日本人のクライアントと昼食に行ったときのこと。
    「日本食は、大丈夫ですか?」と聞かれ「はい、なんでも。」と言ったら、出てきたのは、彼が唯一、日本食で食べられないとろろ。

    「このスライムみたいなやつめ。」と思うものの、今さら、「食べられません」とは言えず、意を決して食べたら。

    「う、うまい!」


    トピ主さんの御主人も、日本に行って、食べざるを得ないシチュエーションに遭ったら、案外、他の食べ物にも目覚めるかもしれませんよね。

    ユーザーID:5455443150

  • うちの場合は。。。

    うちの主人もアメリカ人ですがまったく魚介類を食べません。
    むかーし魚を食べて食中毒に合いそれからですけど。
    私がおかかおにぎりを作ってたら「死んだ猫の臭いがする」と言うくらい「生臭い」臭いのするものは口にしません
    あと日本食も味が薄いと言ってあんまり食べません。
    私は魚介類大好きなので食生活はまったく合いませんね
    今は諦めて自分がそーいった物を食べたい時は勝手に作って食べて、
    彼にも勝手に好きなもの作って食べてもらってます。
    食卓の80%は肉肉肉ですがまー仕方ないですよね
    別々のメニューを作るなんてそれこそめんどくさくてできません。
    子供ができたらたまに魚介類メニューを出してあげようと思います。
    日本食もそんな感じで週2回くらいですかね?
    だんなさんが料理できる人なら週2回位は勝手に作ってもらっていいんじゃないですか?いろんなインスタント食品もあるし、もしくはテイクアウトで好きなものを食べてもらうってのはどうですか?

    ユーザーID:1069853185

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