英語のRの発音の仕方を教えて下さいませ

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  • 一番簡単なのは

    RとかLの発音って日本人が一番苦手とするところですよね。
    私はずっと班母国語として英語を話してきていますが、
    友人に「教えて」と言われるたびにこれを言ってきました。
    彼ら曰く「そんなに簡単な方法があったのね」ですから
    恐らく楽に覚える方法だと思います。

    Rだけの発音は、「あ」の口をしながら「お」と発音する

    これだけです。ただ、RiverやRunといった単語を発音する場合は、
    「う」を「らりるれろ」の前につけて発音します。Lはクリアーな
    「らりるれろ」ですが、Rは「うら、うり、うる、うれ、うろ」
    となります。Riverは「ぅりばー」となり、できるだけ、「う」の
    部分が短く「らりるれろ」と一緒くらいに発音できれば綺麗です。
    Runも「ぅらん」となります。口の形の移動の部分が難しいのでしょうね。
    この方法だと、ネイティブの方にも聞き取りやすくなるらしく、
    ストレスを溜めないで発音ができるので、友人には好評です。

    いかがでしょうか?ちゃんと説明できていますでしょうか?

    ユーザーID:9774705682

  • 忘れてました

    先ほどの方法だと、アリゾナは「あぅりぞな」となります。
    ご参考までに・・・

    ユーザーID:9774705682

  • 英語声

     子供の頃から洋楽を聴いて歌って英語を覚えました。

    >舌先は、むしろ下の歯ぐきの所あたりにあって、舌の真ん中あたりを上にふくらませて
    かつ、鼻に通じる辺りを閉じる感じで発音しているような

     確かにそうです。
     いちいち下の先を上に向けてホントに巻いていたらすごく疲れますね…。

     舌については、舌の筋肉のある両脇の部分を上の奥歯に寄せる感じでしょうか。
     でもわたしが思うにこれプラス『英語声』が肝心だと思います。
     わたしは英語、日本語、その他の言語を話すときそれぞれ違う声ですし、パーソナリティみたいなものも若干違います。
     鼻にかかった少し太くて低めの声と言いましょうか、日本語は割とどの発音の時でも声の出し方は同じですが、英語の場合舌だけでなく頬の筋肉や唇もよく動きますし、のどの使い方も手前だったり奥だったり、発音しながらそれらが移動している感じがしますがいかがでしょう。「Real」なんて難しいですよね。ひらがなだと『ぅるぃーおぅ』って感じかなと思うのですが、どうしても「りーょ」としか言えなくていっぱい練習しました。

     わたしもまだまだなので、お互いに頑張りましょう! 

    ユーザーID:6298299934

  • オーストラリア在住です

    オーストラリア在住で、オージーの夫がいます。

    私も長いこと疑問というか、それでかなり何度も夫に説明させてなんとなく思ったのは
    舌が日本人が思ってるより色々な動きをしているというかんじで結論としては舌を丸めてのどの下に力なく落ちている状態(??イメージできますでしょうか??)で、のどからアールといってみると
    一番近い音でしたよ。
    なので、それからはrの発音のときには少ししたをのどの下に落として発音しています。

    ユーザーID:4610571828

  • Rとして発音しようとしない

    参考になるか分かりませんが
    ネイティブの話すのを耳で聞いたとおりに言ってみたらどうでしょうか?
    以下、例を挙げますと(スペルミスがありましてもご容赦ください…)

    train→チュエイン
    restrant→ウェスチョアン
    try→チョアイ
    dry→ジョアイ
    library→ライブウェイー
    drink→ジュウィンク

    カタカナでだと表現しきれないのですがtrainのRを意識してトレインと読むのではなく聞こえたとおりに発音してみるとチュエイン(チョエインかも)というふうになりませんか?

    このような感じで発音していると何となくRの発音の仕方が分かってくるのではないかと思います

    ユーザーID:2801673041

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  • 発音する前に聞いて区別できることが先です

    発音以前に音素の聞き取りをして区別できますか?

    「英語リスニング科学的上達法」
    という本があります。聞き取りトレーニングが入っていますのでトライしてみてください。聞き取れれば自分の発音の正しさを自分でチェックできるようになると思います。

    ユーザーID:7144555557

  • ちいさな「ぅ」

    私もアメリカに来たころに現地の日本人の人とよくこの話をしましたが、最初にちいさなうをつけてから発音すると、なんなとくそのように聞こえるので、そのように練習を始めて、だんだん短くしていくようにしました。今はネイティブの人にも、Goodをもらえています。

    ただ、私が最初に驚きがあったのは、Lemonですね。
    ラーメンに聞こえて仕方ありませんでした。

    ユーザーID:2821499825

  • 練習すればなんとか

    私は従姉妹が帰国子女で、子供のころに発音を習いました。

    がんばって!さんと同じで、最初に小さく「う」をつけて発音するのです。
    私の課題(?)は「Radio」、「Rake(熊手)」だったので、それこそのべつまくなしに「ぅれいでぃお、ぅれいき」と発音練習。
    ある瞬間、忘れもしない地下鉄のホームだったんですが(笑)、こつをつかみました。

    洋楽が好きだったので、繰り返しなんども耳から発音が入ってきていたのもよかったのかもしれません。やはり耳から覚えることも大切のようです。

    tipuさんのご意見も納得です。確かに日本語と英語って発声が違うんですよね。私は日本語の歌よりも、英語の方が音域も声量もでます。それだけ腹式だったり、いろんな筋肉を使って音を出す言語なんだと思います。

    こつをつかんだおかげで、今ではアメリカ人からは帰国子女と思われることが多いです。あ、発音だけですけど。

    練習してみてくださいね。

    ユーザーID:4989179666

  • 仏式マスター法?

    自分もそんなに英語が得意ではないですが、、、

    一時期フランス語を勉強したことがあります。フランス語のRの発音は特徴的で、日本人からするとGに近い音に聞こえます。どうやって発音しているかというと、トピ主さんの説明しているような舌の使い方を大げさにした感じです。イメージでは、イビキをかくマネをするとき似たような舌の形になります。(だからGっぽく聞こえる。)このまま子音をつけたのが、フランス語のRだと感じました。(実際に講師の先生に発音をほめられました。)

    英語のRの場合は、発音、呼吸が少し穏やかになりGっぽさは薄れるのですが、舌の位置は基本的に似たようなものだと思います。ただ仏式Rに近くなり、よりLとRの違いが鮮明にでます。

    ユーザーID:8412050600

  • 正しいかは別として

    正しいかどうかは別として、簡単、かつ通じる方法を。Rの文字の発音は大きく口をたてに開けて「あー」と言い徐々に下を内側に巻いていきます(そこまで巻く必要はありませんが)。ここでのポイントは意識して「縦に大きく口を開ける」というところです。これで「farm」なんかは綺麗に発音できますよ。単語の頭にくる場合は(rain等)、口を思い切りすぼめて(極端な話たこの口のようにして)から発音すると上手くいきます。

    慣れるまでは極端に口を動かして練習してみてください。慣れれば少しの口の動きで同じ音が出せるようになります。私が英会話講師をしていた時にはこの方法で発音を教えていました。ちなみに私は留学経験等ありませんが、よく日系人と間違われます。なまじ発音がいいと、少しの発音ミスで「?」とされます。

    私の場合は特に「farm」等の「R」で、面倒になってくるとちゃんと口を開けないんですよ(自慢ではありませんが)。すると必ず訊き返されてしまいます。CMのキャメロン・ディアスではありませんが、あれぐらいオーバーな口の動きでないと綺麗に発音できないものなのかもしれません。

    ユーザーID:2389739054

  • 仏語でも中国語でもRには苦労しました

    英仏バイリンガルの地ケベック州に住んでいます。めふめとさんの仰るとおり、トピ主さんが発見されたサイトのRの発音の説明は、フランス語のRの発音方法の様な気がします。「アリゾナ」は「アヒゾナ」のように聞こえませんでした?

    英語のRの舌の位置等についてはトピ主さんの認識で良いと思いますよ。あとは感覚的な慣れですよね。実践的な方法として、他の方のアドバイスに賛成です。Rの前に小さなウ(というかWを発音する時の口の形)を意識すると発音しやすいし、それっぽく聞こえやすいと思います。

    ちょっとズレますが、フランス語のRも日本人には至難の業。Rだらけの冷蔵庫(Refrigerateur)など、私の耳には「フガフガフガ」。私はこのフガフガ目指して練習中です。お互いがんばりましょう!

    ユーザーID:8522186577

  • 通じればいいのでは?

    ネイティブだったら舌の位置を習うわけではないでしょうし、みんな自己流で発音していると思います。ネイティブの中には、その大学のサイトに出ているように発音している人ももちろんいるでしょうが、日本人が習うように舌を丸めている人もいるでしょうし(これを素早くしようとすると、大学のサイトのように舌が下の歯の裏に収まって、舌の付け根と鼻に通じる辺りで息を溜めるような感じになると思います)、母音の前に小さい「う」を付けるだけの人もいるのでは?舌が攣るような発音をしなくても、似たような音を出せればそれでOKだと思います。

    日本人が話す日本語だって、よく見ると「たちつてと・だぢづでど」を上下の歯で舌を挟みながら(英語のthの形で)発音する人がいますし、「まみむめも」を下唇を噛んで発音している人もいますよ。

    ユーザーID:1931606072

  • ズバリ

    一昔前にはやった、ジャイアント馬場さんの物まねの時にやる、「アッパー」ってやつです。でも、かなり気合を入れて、馬場っぽくやらなきゃダメです。

    アッパーの「アッ」の部分で下の根本を持ち上げる感じでやると、こもった「アー」という音が出ます。

    子供のころ、学校でこのマネがはやってて、英語のお教室にいったら、先生が「アールの発音はジャイアント馬場」と教えてくれました。ちなみにそのお教室では「アッパー」とみんなで合唱し物まね教室状態でしたが、いまではアールの発音は完璧です♪

    お試しあれ!

    ユーザーID:3662870590

  • Rにも色々

    えーと、その筋の者です。

    簡単に言えば、Rといっても、使われる位置(前後の音素)によって舌の位置や口の動きは違います。

    日本の一般的な辞書にはIPAの記号がついていますが(例えば、hi [hai]のようなもの)、そこで使われている記号が厳密な意味で同じ音を指しているわけではありません。それは、日本語の「ん」が、英語の[n][m][(ng)]の音を包含しているようなものです。

    多分、トピ主さんがウェブサイトで見た[r]は、語頭に現れる音(rainなど)で、語の中に出てくるときにはそれでは発音しにくいはずです。

    あと、アクセントの違いも地域差等があり、例えばcarの最後に[r]をつけるかつけないかとか、waterの[t]をはじくように発音するために、[r]に聞こえるような場合もあります。

    ユーザーID:4018143981

  • たくさんの回答ありがとうございました!

    ただ、私、大変なことに気付いたため、
    まずは公式に謝意を表明する事から始めます

    発言小町って女性専用の掲示板なのですね、もしや
    じつは、ペンネーム変えて政治の話でも
    書こーかなーと、他のトピを見渡しますと
    なんか、ずいぶん、やわらかいトピックというか
    随分生活臭のつよいトピおおいなーって
    そこで、発言小町の「小町」ってもしや、
    ああああああああああ!!!!
    なんと鈍感なのでしょう。。。
    今頃気づいた。。。

    ここの存在、
    以前、英語の超上級者になるにはとかいうトピで初めて発見し、
    礼儀正しいトピが多いことから
    さすが読売新聞の掲示板!
    レベルが高い!と
    大変好意的に見ていて、
    今回の質問の場には、迷わずこの掲示板を選んだわけですが、
    場違いだったよーで、、、

    はい、男性です!
    I'm sorry
    以後注意いたしますだ〜〜〜

    回答に対するメッセージは家に帰ってから書きます、たぶん。。。
    仕事中なので(よい子の皆さんはマネしないよーに。。。)

    ユーザーID:6096023874

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  • 感謝感謝!その1

    ただいま自宅着〜
    酒がちょっと入っているので、
    やばいことを書いていたら軽く殴ってください

    みなさん!
    たくさんレスつけていただいて
    本当にthank you very muchです
    せっかくレスいただいたので、
    質問した奴がえらそーに
    恩をあだで返すよーなことがないよーに気をつけながら
    コメントしてみようと思います
    plus 500文字制限が厳しいので、それなりに

    tipuさん
    >いちいち下の先を上に向けてホントに巻いていたらすごく疲れますね…。
    そーなんです、舌がもつれて、すごく疲れていました、今まで
    アメリカンは随分キヨだなーとも。。。

    元バイリンギャルさん
    >参考になるか分かりませんが
    率直に言って参考になりません!
    ただし、例題、すべておもしろかったです、サンキュー

    めふめとさん
    >舌の位置は基本的に似たようなものだと思います。
    そそそ、
    私も今回フランス語のrに似ていると思いました
    それまでは、フランス語のrは英語と全然違うじゃん!って思っていましたが
    ちなみに、英語以上に話せませんがね

    ユーザーID:6096023874

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  • 感謝感謝!その2

    つづきです

    saiさん
    ちなみにホームページアドレスは、
    http://www.uiowa.edu/~acadtech/phonetics/english/frameset.html
    です、探しました
    「アリゾナ」は、
    iturnsで以前観たNOPI Tunervisionという番組の
    レポーターgirlの「アリゾナ」という発音が電波みたいで印象的だったので
    引用しただけです、それだけです
    まぎらわしい引用をして恐縮でした

    にゃーさん
    これ最高!

    以上
    最初にレスをいただいたがんばって!さん他、すべての皆様、
    親切で丁寧な回答ばかり、
    ほんとうにありがとうございました。
    いろいろな方から、
    いろいろな方法を教えていただきましたので
    週末でも特訓してみますね

    ユーザーID:6096023874

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • がんばって!さんのやつ最高です

    子供のころ英語の発音の物真似が好きで、徹底的に似せることにこだわってました。
    仕事でもずっと英語を使ってきており、仕事で相手するアメリカ人にも「どこの生まれ(アメリカの)」といわれるぐらい発音はうまいと思われる私です。(半分自慢)で、みなさんの説明を見て試してみて、がんばって!さんの

    >Rだけの発音は、「あ」の口をしながら「お」と発音する

    これはほんとにもう、目からウロコ状態。確かにちゃんと発音できます。
    わかりやすい!

    あと、twainさんの

    >日本人が話す日本語だって、よく見ると「たちつてと・だぢづでど」を上下の歯で舌を挟みながら(英語のthの形で)発音する人がいますし、「まみむめも」を下唇を噛んで発音している人もいますよ。


    これもそうですよね。その言語のネイティブ・スピーカーは下の断面図みて勉強しませんから、音で聞いて、その音を出すのが言葉の学習方法でしょうから。

    トピ主さんも、テキストの発音方法の例にこだわらず、聞いた音をどんな方法でもいいから同じ音で発音する方法で学習されたらよろしいかと思います。

    ユーザーID:8470582987

  • Kを言うつもりで

    昔むかし、言語学部を卒業しました。

    英語のRの正確な発音にこだわると色々細かいですが、ネイティブに伝わりさえすればいいのなら、

    (1) "K"を発音してみる
    (2) そのまま、鼻に音を響かせて、"R"にしてみる

    で練習すると、たいがいの言語で通じるRが発音できます。
    私が「これRか?」と思うような発音をしても、この原則を守ればネイティブはRと思います。
    フランス語の場合は、"K"の音を消しきらずに、残せばよろしい。

    ちなみに、"L"の場合、"T"の位置で、同じことをすればいいです。

    非常に大ざっぱに言うと、子音を、音を出す場所や方法で分類すると、KとR、TとLは、ほとんどの項目で一致します。
    大きな違いは鼻に響かせるかどうかだけ。
    ゆえに、Kの発音できる舌の位置で発音されたRは、ネイティブもRと聞き取れます。

    …とここまで書いて気づいたけど、ふつうの人って、いかにお手本に似せるかって発想で発音磨くんですね。
    私、どう発音するといちばん通じるのかって発想で練習してた…へんな奴(笑)

    ユーザーID:4964977461

  • おお、いつの間にか、2つもレスが。。 その1

    よって、無視するのもなんですので、
    レスしてみました

    Dear ざる様
    >がんばって!さんのやつ最高です
    本当ですね!
    前のレスで触れませんでしたが、
    これ分かりやすいですね
    Rの音、なんだかよくわからなくなった時は
    がんばって!さんの方法で舌の確認してますです

    >ネイティブ・スピーカーは舌の断面図みて勉強しませんから
    へへへ
    そうですね
    普通、舌の断面図見ながらは勉強しませんね
    ただ、私にとって英語、ある意味、趣味の領域に近いので
    マニアックにやってみたいって所、
    お許しくださいませ

    まあ、今回質問したのも、
    断面図のように舌を、
    自由自在に動かせなくて、もどかしかったので、
    皆様、どんな風にして、発音しているのかなーというのが
    あったんです、ハイ

    Dear ひあわーさ様
    細かくご教授、thanksです
    ただ、ちょっと、鼻に響かせるってのが、よくわかりません^^;
    てか、できません><
    どーしようもI can notです

    その2に続きます〜〜〜〜

    ユーザーID:6096023874

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • おお、いつの間にか、2つもレスが。。 その2

    ちなみにすいません、
    個人的に、英語のあの鼻のつまったような発音嫌いなんですが。。。
    なんか、美しくないよーな。。。
    どんなに英語上手くなっても、あれは嫌だなーと。

    >TとLは、ほとんどの項目で一致します
    これ、断面図動画でもそうですね

    以前外国人に、
    whatと私が発音しているのを、
    what'sに聞こえると言われて、
    ちんぷんかんだったのですが
    whatのt
    私の場合、日本語流で、
    上と下の歯ぐき両方に舌が、意識しない内に当っていたみたいですね
    下の歯ぐきに当ったので
    sの音が聞こえたってことか〜〜
    なるへそ

    英語の場合、
    Tは明確に上の歯ぐきだけに当たるんですね〜
    勉強になった!

    まあ、レスありがとうございました
    お礼に、
    私の好きなクリスティン・チェノウェスさんの音楽、
    リンク貼っておきます、enjoy it!
    これがふつーに聞けて、笑えるようになりたいっす〜
    ではではでは!

    http://www.youtube.com/watch?v=zXS0nEOx_20&mode=related&search=

    ユーザーID:6096023874

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  • あわわ

    もしや
    sって、下の歯ぐきに舌をつけるんじゃないんですね。。
    ひえええーーこれまでの私の常識が、、

    あー、賢明な皆様方
    独り言ですので気にせずに〜

    ユーザーID:6096023874

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 発音

    >sって、下の歯ぐきに舌をつけるんじゃないんですね。。
    え、つきますよ。というか、Sは歯を閉じて、スーーーーと息を吐き出すだけの音ですよ。

    ちなみに、発音にこだわって勉強するのであれば、アメリカの子供用の発音教材が役にたつと思います。
    うちの子供が使っているLeapfrogのFun & Learn Phonics Busというおもちゃではabcの発音を全部やってくれます。
    a=エイ、b=ブッ、c=クァ, d=ドァという感じです。国内のおもちゃやさんでも売ってます。

    ユーザーID:5678743730

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