天職を見つけた方いらっしゃいますか

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キャリア・職場

ももたろう

 OLになって5年め「このままじゃ嫌だなあ」と思い始めました。もっとやりがいのある仕事がしたいと思っていたのと、高卒って損だなあ、って思ったのと、英語を話せるようになりたいのとでアメリカの大学に留学することにしました。そしてお金が足りないので、もう一度派遣を1年超、夜は和服ウエイトレスをしてお金を貯めました。
 まずアメリカの短大に入り、2年後4年制大学に編入してアメリカの州立大学を会計学で卒業しました。卒業するまではよかったんです。留学までの期間も夢があったので充実していました。でも、大学の卒業がほぼ目の前になったとき「このあとわたしは?」と思ってしまったんです。外資系の金融会社で働いてみましたが、周りのひとたちは「バリバリ働く」というよりは「ボロボロになって働く」というイメージで、派遣から正社員に、という話もあったのですが、なんか違うと思いました。
 今は専業主婦です。そして下の子供が大きくなってくるのと同時に焦りが出てきました。
 ある本を読んでいたら「天職を探しなさい」とありました。そして天職を見つけた人はどうやって天職とめぐり合えたのか是非教えていただきたいと思いました。

ユーザーID:7962685376

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  • 見つけた!と思っています。

    ももたろう様

    すごいですね。ご自分で留学されたなんて・・・私もしたかったのですが色々考えてやめました。それまでは一応外資といわれる会社で働き、結婚退職し今子供が二人おります。

    本題の天職ですが、今ある会社で”アセッサー”という仕事をしています。これがとても面白い!とても責任ある仕事ですが、色々な人に出会えて本当に楽しいです。今は自分でこれが天職だと思っています。

    ももたろうさんがどういう形態で働きたいかですが、私の場合は、子供もまだ小さいく手がかかりますから、案件により数日、多いときでも月7日くらい働いています。こんな感じなので、この収入でなんとか・・・というのは無理ですが、社会との接点、また色々な企業に行き、色々な方とお会いするのが何よりもいい刺激になります。

    それに私が所属しているところはすべて無料でトレーニングをしてくれます。アセッサーの適性テストがあるのでそれに受からないとだめなんですが・・・
    夫からも”なんだか最近生き生きしているね”といわれたばかりです。
    ご参考にしてくださいませ。

    ユーザーID:8177863606

  • 好きだった→得意だった→仕事になった

    子供のころから「絵を描くこと」だけが好きでした。
    好きで好きでたまらなくて、学校の授業に使うノートの隅にも落書きだらけ。
    図工や美術の成績はいつも満点でした。

    大人になった今、デザインの仕事をしています。
    これ以外に100%自信を持ってやれることが思いつかない、というのもありますが、自分にとってはこの業界での仕事が天職だと思っています。

    「好きこそ物の上手なれ」を仕事に活かした結果が「天職」と呼ばれるものなのだろうと思っています。

    ユーザーID:4206461345

  • Mac職人さんと同じ!

    と言っても私が好きだったのは植物や虫。道端の草を摘み、虫を捕まえては図鑑で調べました。休みにも遊園地などには興味を示さず、街外れの自然林へ連れて行ってもらって夢中で観察していました。同時に絵を描いたり、工作する事も大好きでした。

    高校時代には家庭菜園にハマり、自宅の庭には木を植えたり虫の棲みかを作ったりしました(地味な女子高生ですね…)。

    私はガーデンデザイナーになりました。まあ、“ガーデンデザイナー”なんて言葉は、あまりに綺麗で格好良すぎる表現だと思いますがね(笑)。
    周囲の自然環境と調和するように庭を設計し、図面を描き時には模型も作り、職人さんと一緒に木を植えたり素手でイモムシをつまんだり(!)…最近はビオトープも浸透してきて、生き物が棲みつく事を前提の庭造りもできるようになりました。仕事が楽しいです。

    もちろんクレームで胃が痛くなる事だってたっっくさんあります。帰宅はほとんど午前様だし。
    大変だけど、そういえば「他の仕事探そう」って思った事ないなあ。

    まずは「好き」な事。今は趣味の範囲でも、何か打ち込めるものはありませんか?

    ユーザーID:1716322514

  • 全く違う仕事

    最初の仕事も、『授業でオモシロイと思った』→『部活も』→
    『プログラマー・SE』と、【好き】から入りました。

    一旦、子育てで仕事をやめ。
    スポーツクラブに行き、エアロビクスが大好きに。
    素敵なインストラクターさんに出会い、自分もそうなりたい!と
    お金と時間と体力と精神力をいっぱい使って、養成に行き、
    フィットネスインストラクターになりました。
    (養成は、死にそうでした…)

    たまたま出会ったものとも言いますね。
    でも、【好き】から、入りました。

    ただ、好きでも適性があるかどうか…は、自分で
    見極めないとーとは、思います。

    この仕事は、体力も精神力も使います。
    本来なら、SEやっていたほうが、お金にもなるし、
    年齢も関係なく続けられるのですが、今の仕事のほうが
    天職だと思っています。熱があっても、脚が痛くても
    仕事行っちゃいますからねー。

    夫も色々と応援してくれていて、楽しそうに仕事してる
    私を見守ってくれています。

    好き・楽しい!を見つけられるといいですね!

    ユーザーID:1734116516

  • やっぱり好き

    私は、音楽が大好きでヴァイオリンの先生になりました。

    小さい頃からずっと続けていることが仕事になったので、あまり参考にならないかもしれませんが、やっぱり「好き」という気持ちが基本にあると思います。

    それと、ヴァイオリンの場合はフリーで演奏して仕事をするとかオーケストラで仕事をするとか、様々な形態での仕事の仕方があるのですが私は、自分が教えてもらった先生方が本当に好きで「こんなふうな人になりたい」と思う気持ちが、今の仕事につながっています。

    「好き」という気持ちと「目標とする人物がいたこと」
    この二つが私の中では、大きいと思います。

    ユーザーID:1150063817

  • キャリア・職場ランキング

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  • 仕事後のビールが美味しいです

    若くして結婚し、子供達が自立してから、かなづちだった私は一念発起、プールに行きブクブクパーからの水泳にすっかりはまり、大会を追いかけ、指導員の資格を取り、教えています。
    近所のスポーツクラブでマスターズコースに入り、スピード練習。
    違うプールで基礎を教えてもらい、他2箇所で教え、夫の扶養範囲内でやっています。
    大会審判はボランティアで、自身の勉強の為ですが、泳げなかった子供が、大人が泳げるようになった瞬間は感動で、いつか大会も味わって欲しいと願い、笑顔でこれからプールです。
    ももたろうさん、専業主婦の子育ても、二度と出来ない天職ですから存分に楽しんでください。

    ユーザーID:8206674647

  • 紆余曲折のすえ

    高校からやり始めた楽器を続けていて、もちろん最初はずっとアマチュアでしたが、
    離婚を機に仕事にすることになりました。

    ここに至るまでは、音楽関係の技術職や保険の営業、掃除のバイトetc.やって来ましたが、
    今の仕事ほど悦びに溢れるものはありません。
    魂が自由になった感じがします。許された感じがします(誰から?わかりません。神様かな。)
    これを天職というのかなと思いますが、私にとってそれは離婚がなかったら見つけるのは無理だったかもしれません。

    好きで好きで、無心で打ち込めるもの。
    100%とは言えないにせよ、可能性はその中にあると思います。
    一方では「好きなことは仕事にしない方が良い。趣味でやるのが一番。」という意見もありますが、それは他に天職がある場合なのでしょうね。

    ユーザーID:8070805409

  • 経理事務からCADオペレータへ

    20代の頃、いろんな仕事をしました。
    30歳を目前にしたころ、CAD(図面を描くソフトです)と仕事で遭遇。
    何がなんだか判らないまま、使ってみたら面白い!!
    経理は嫌いじゃないけれど、CADは大阪城ホールでマイクを持って、「うち、CADが好きやね〜ん!」と素直に言えると思ったので、未経験から転職。で、現在に至っています。

    会社の方は、誰も手を出しませんでした。
    使えるようになったら、仕事が増えるからです。

    やった事が無いことでも、まずは好奇心を持ってやっているうちに、これだ!と思えるものに、出会えるのではないでしょうか・・・。

    ユーザーID:0021320367

  • 必死で探すのではなく「出会う」ものかな〜

    のような気がするんです。

    例えば、
    ある日、なにげに入った展示会で、目からうろこ的な作品に出会う。
    へぇー。こんなものがあるんだぁと感動。
    なぜかそれが自分が元々興味のあったものと関連づいてくる。
    その仲間からお声がかかる。
    やってみようかなぁ。やってみよう!

    そんな感じですかね・・・。

    デザインを考えていて思うのですが、眉間に皺よせて、必死こいて考えている時って浮かばないものなんです。それが散歩に出てふらりと入ったカフェで飾ってあった絵画を見てピンとくる、とか。そういうふうに、
    天職って、「あ!」みたいなところからやってくるんじゃないかなぁって。
    だからトピ主さんも、必死で天職!って模索するより、日々を楽しむことだと思います。興味のある(仕事に関係ないこと)ところにどんどん出かけてゆくとか、そんなところで何かと偶然出会ったり。
    とにかく頭をやわらかく、感性の温床を柔軟にしておくことかもしれませんね。

    ユーザーID:3204304955

  • たぶん天職

    教師をしています。
    中学生くらいから漠然と「先生になりたい」と思っていました。といっても、金八先生に憧れたとか、恩師との出会いが…とかいうことではなく、「なんとなくだけど、やりたい」と。
    で、紆余曲折ありましたがなんとか職を得、10年選手になりました。
    楽しい、と思う時間よりも「きつい、しんどい、大変」と思う時間の方が多いですが、それでも続けていられるのは「好きだから」以外の何ものでもないように思います。
    今思えば、子供ながらに直感的に適性を感じていたのかな、なーんて思ったりもします。どんなに結論が出にくいこと(勉強でも、人間関係でも)であっても、時間かけて追いかけることが苦にならない方なので。
    そう思っていたら先日ある占いで「教えることが天職となる人です」って言われて、その思いを強くしました。勝手にですが(笑)。

    ユーザーID:1450846607

  • 私も好きがそのまま

    私も好きがそのまま仕事になったクチです。
    子供の頃から絵を描くのが好きで、悩んだり迷ったりすることなく
    アホのように絵を描き続けていたらそのまま仕事になりました。

    うちの夫も似たような感じです。
    先日たまたまこのトピのような話を夫としました。
    そのときに出た夫の言葉が印象に残りました。

    好きなことを仕事にするタイプは遅くても高校生のころにはソッチを
    向いている。大学進学のときに自分探しをしていた同級生は今でも
    迷っているのがいる(30代後半です)
    とのこと。

    でも、私の友人で別の経路をたどった人がいます。
    「天職を見つける」という意気込みとかは無く、なんとなく入った
    会社でしたが、ひたすら仕事をし続けているうちにその仕事の
    エキスパートになりました。今は店長をやってます。

    ユーザーID:2810936513

  • 天職の定義

    天職の定義ですが、私なりに解釈してますのは、「給料、手当てなど無くても良い、極端にはボランテイアの立場でも良い。その仕事がしたい!」と思えるのが天職と思います。私は36年間ある仕事をやってきて大満足でしたが、残念ながら給料が欲しくてその仕事に留まってきました。これは天職ではなく適職だと思います。

    ユーザーID:8090549236

  • それでも探すのかな。

    日本の大学で経済学を専攻してて、アメリカの大学院でコミュニケーション学をとり、日本で出版社に勤めています。そして、今、アメリカの公認会計士の資格を取るため勉強しています。

    私も天職は何なのか、まだ分かっていません。今の勉強も見切り発車かもしれません。「結局、最後の最後まで探し続けることかな。」と思っています。社会的には、何度も仕事を変えたり、定着しないのは、説明がしづらいことかもしれないです。しかし、社会との折り合いをつけながらでも、自分自身の天職を探し続けることは、幸せの一部ではないかと思います。

    ユーザーID:8545882016

  • みなさんありがとうございます〜

    たくさんお返事ありがとうございました。
    とても感激です。
    好きなことをされて天職にされている方が多いようですね。やはり好きな仕事だからこそ天職といえるのでしょう。
    あきらめないでわたしの天職探しのヒントにさせていただきます。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:7962685376

  • 私の場合(超変わり者です)

    子供の頃から戦車や戦闘機の図鑑ばかり見ている変わった子でした。
    絶対戦車や戦闘機を作る人になるんだ!と思っていました。
    覚えている限りクリスマスプレゼントは全てそれらのプラモデル。
    中学生になっても変わらず近所の自衛隊の基地祭などに通う日々でした。

    高校生になり、そういう開発に主導的に参加するには大手メーカーに入る必要があるということを知り、
    一念発起し背伸びして国立大に進学。

    氷河期世代ですが就活は1社しか受けないという綱渡りをしつつ防衛機器関連の部署へ配属されました。
    現在、その機器設計の仕事をしてますが、毎日が楽しくて現在の職以外は考えられません。
    天職には間違いないのですが、私の場合「めぐり合った」というより「執念」。

    内定をゲットして喜ぶ私に、両親は
    「お前の中身がただのマニアだという事を私達は知っているが、
    経歴だけ見るとエリートの端くれに見えてしまうから困ったもんだ。
    情けないやら嬉しいやら」と苦笑していました。

    幸か不幸か、小学生の息子には私と同じ傾向は無いようです。
    妻は喜んでいますが(笑)

    ユーザーID:8258997883

  • 周りのおかげ

    幼少期、ある楽器に夢中になって一人で戯れ続ける。→ 先生についたとたん、天才のように言われ、周りの環境が変っていく。→楽しい思いなどどこかに吹っ飛んだキツイ練習の毎日が15年続き、憧れの大学に入学。

    「天才」ばかりが集まったような大学で自分の才能に疑問、頂上を目指す興味を失なってしまう。

    恋愛、結婚を経て、またもや疑問。世間も世界も知らないままでいいのか、というわけで海外に「人生研修」。

    研修中に、自分では大したことないと諦めていた演奏をたまたま人が聞き、強く再開を勧められる。(殆ど強引)

    うるさいなあ、放っておいてよ、と思いながら強引演奏会の練習を始めるうちに、昔とは違う自分内の感覚を発見。音楽に再びのめり込むことに。

    今は、これが自分にとっては天職だと自覚しています。
    かなりの技術を思春期までに培っておかなければ出来ない分野ですから、母が(超)強制的にさせてくれたことは、今では感謝です。

    能力を周りが見つけ、母が強制し、自分が諦めてもまた人が繋いでしまったこういう例もあるということで。

    何かが見つかりますように!

    ユーザーID:2793203946

  • 私の転職は保育士です

    小学校高学年のころから絶対に保育士さんになりたい、と思い、中学の頃には行く短大を決めていました。
    高校もその短大に行くために選びました。
    そして短大で保育士資格、幼稚園教諭2種免許を取り、保育士として働きました。
    途中、OLに憧れ(ドラマ「ショムニ」の影響かも)事務の仕事をしましたが、私には合わない、と実感。
    運良く保育の仕事に戻ることができました。
    そして今は某英語圏で、もう一度保育を勉強しています。
    コースがあと少しで終わるのですが、できればここで保育士としてフルタイムで働きたいな(今は週1で働いています)と思っています。
    scottさんがおっしゃっていましたが、私にとって保育の仕事は「給料が安くても、ボランティアでもしたい仕事」です。
    ただ、現実としては食べていかなければならないので給料も重要ですけどね。
    あ、ちなみにバイトでやっていた(やっている)販売業も嫌いではないです。でもこれはボランティアではできません。

    ユーザーID:7449798232

  • プロ意識

    天職かどうかの定義というのは難しいですね。
    私も好きから入って今はデザイナーとして働いていました。それでも連日の残業や他の職業への興味などもあり、退職して製菓職人になりました。手先が器用なのである程度の所までは行きましたが、デザイナーだった頃の「プロの段階」までには至りませんでした。そこで考えてまたデザイナーに戻り、現在は大手デザイン会社でチーフデザイナーをしています。自信を持って自分を「その道のプロ」と呼べるかどうかが私にとっての天職の定義のように思えます。苦労もしますがそれにもめげず、努力プラス才能が100%以上発揮出来る職業が天職ではないでしょうか。

    ユーザーID:7143716039

  • ずっと続けられる仕事

    小さな頃から英語を勉強するのが好きで、通訳になりたいと思っていました。
    でも帰国子女でもなく、大学時代の努力も足らず、一般企業に就職して5年。昔の夢を達成し得なかった悔しさが募り、一念発起、会社を辞めて留学、通訳の勉強をしました。
    今は帰国し、企業内通訳として勤めています。
    今は妊娠中なので、この先しばらくは第一線から離れることとなると思いますが、スキルさえ維持していればいくつになっても、自分のペースで続けていける仕事です。
    まだまだ、天職と胸を張っていえる段階ではありませんが、この仕事でいいのか、という迷いはゼロです。
    大変で泣きたくなるときもあるけれど、それ以上に、一度しかない人生、あのときに一念発起して本当にやりたかった職に就けてよかった、という思いでいっぱいです。

    ユーザーID:8313733094

  • 適職と天職。

    がんばりやさんのももたろうさんは専業主婦のままでいるのはもったいないと焦っていらっしゃるのでしょうね。

    私はどうしてもなりたくて客室乗務員になりました。
    社交的で人と接するのが好きで旅が好き、楽しくてぴったりな仕事だと思ったのに、何か違ったんです。
    3年できっぱり辞めて貯金をはたいて留学してみました。
    そこでみつけたものはゆったりと丁寧に毎日を暮らす人たち。

    帰国後結婚して2児の母になりました。
    ママ友達に誘われてはじめたトールペイントに没頭してしまい、
    描く時間を作るために効率よく家事をこなし、睡眠時間を削り講師に。
    そこまでしてやりたいものは天職ですね。
    収入は雲泥の差ですが、家庭も大切にしつつ、自分らしく生きられる天職を見つけました。

    留学も決してムダではなかったです。
    知らず知らずのうちにたくさんの美術館に通っていたのです。

    ももたろうさんもゆっくりと周りを見渡してみてください。
    英語が得意ならご自宅でジュニア向けの英語教室をやってみるとか、お子さんが小さいうちこそ、勉強できるチャンスですよ!
    はやく天職がみつかりますように!

    ユーザーID:4171538171

  • いつの間にか出会っているもの?

    2007年8月28日 16:24のイラレ職人さんと同感だなぁ〜。
    今、何をおいてもこれをやりたい!という特別な強い意志や衝動がないのなら、頭の中でぐるぐる考えていてもどうしようもないのでは。
    そういう方は、また別のどなたかが書いていたように、
    自分の出会った仕事に真剣に取り組んでいるうちに、
    それが天職と思えるようになるのかもしれません。
    あせらなくて良いのではないでしょうか?
    働きたければ、何か働いてみたら良いと思います。
    あと、大部分の人は、30才頃までに培ってきたものを生業とするという話を聞いたことがあるような。ある意味真実だと思います。せっかく会計学を修めたのであれば、トピ主さんが今まで経験してきた働き方と違うやり方で、その知識や技術を生かせる職場を探すことも可能ではないでしょうか?そこら辺から当たってみてはどうでしょうか?

    ユーザーID:5744979763

  • 天職とは気づくもの

    天職とは、多くの場合、新たにめぐり合うものではなく、半生を振り返り、自分自身の中に発見し、気づくものではないでしょうか?

    子供の頃から、どんなことをするのが好きだったか?時間が経つのを忘れて打ち込めることは何だったか?それをやっていれば幸せと思えることは何か?そのあたりにヒントがあるような気がします。

    ただ、天職を実際の職業として、生活の糧を稼げる人となると、そう多くはないのが現実でしょう。1つの職業で、精神的充足感と十分な収入を両立させることは難しいものです。だから、ほとんどの人が、好きなことは趣味やボランティア活動などとして行って、他の仕事をして生活しているのだと思います。

    でも、その方が幸せかもしれませんよ。どんなに好きなことでも、お金を頂く仕事となったら、苦しいこともあって、楽しんでばかりはいられなくなるものです。

    幸いももたろうさんは、専業主婦をしておられるとのこと。仕事として十分な収入が得られるかどうかは二の次にして、ご自身が精神的充実感、幸福感を感じられることは何か、それをお考えになるのも1つの方法だと思います。

    ユーザーID:8674059682

  • ひたすら受身でここまできました

    輸出入業で起業しています。私の場合は「好き」を仕事にしてもうまくいきませんでした。服飾関連の商品企画からはじまり、紆余曲折ありここにたどり着きました。
    はっきり言って今の仕事は全く興味の無い分野ですが、今までの職務経験がとても役立っています。だから総合的に見て天職に近いものなのかな、なんて思っています。

    ユーザーID:5365638106

  • 私はまだ出会えていません

    私は、天職にまだ出会っていません。
    そして、それを求めるべく、六回目の転職活動中です。まずは好きな事を見つけて、それを仕事にするってよく聞きますが、私にはそれがありません。
    でも、英語が好きで、異国の人に囲まれているのが好きです。
    だから、外国人スタッフの多い会社へ現在アプローチ中です。仕事は適職でもいい、自分がストレスなく働ける職場に行きたいと思っています。

    ユーザーID:7384251761

  • 積み重ね

    私が思う「天職」とは、探して見付かるものではありません。一定の職種でひたすら経験を積み、その中で稀にやり甲斐を感じたり何度も挫折を味わったりしながら、それでもその仕事に打ち込みたいと思っている自分を見付けた時、そして誇りと少しの自信を持てた時、その職業が自分にとっての天職になるんじゃないかと思うのです。だから天職とは「見付ける」ものではなく、努力を積み重ねて「自分自身で手に入れる」ものじゃないでしょうか。

    好きなことを職業にしただけでは天職とは言えないでしょう。いくら好きなことでも仕事となれば嫌な思いも沢山します。報われた気がするのはほんの一瞬で、仕事故に色々汚い部分も見えてしまいます。でもそういった嫌なところも引っくるめて、たとえボロボロになっても「やっぱりこの仕事が好き」と思えれば、それが天職なんだと思います。
    逆に最初は思い入れのない仕事でも向上心を失わず何十年も続ければ、その仕事を天職にすることが出来るんじゃないかと思います。要は自分次第。そして積み重ねですね。

    人生の何処にあっても、諦めない限り「天職」に就くことはできます。頑張って下さい。

    ユーザーID:9241537200

  • 興味のあるものを片っ端から

    天職を求めてアルバイトや派遣であらゆるタイプの仕事に手を出しました。興味のある仕事に就くために資格をとってみたりもしたけど、やってみると何かが違っていたり・・・。ようやく見つけた私の天職は塾講師でした。仕事のやりがい、生徒からも親わられて、今までに無く仕事が楽しいと思えました。
    求人誌などで、自分に合った仕事を調べるちょっとした占いがありますけど、そこでもいつも「教師」になっていました。以前はこんな私が教師なんてね〜と思って見ていたけど、当たるもんだなと思いました。

    ユーザーID:0168506977

  • 天職って?

    そもそも天職ってあるの?

    やりたい仕事=天職?
    好きな事を仕事にする=天職?
    待遇が良い=天職?
    自分の思い通りに出来る=天職?
    やりがいのある仕事=天職?

    大体天職なんて言っている自体ダメですよ!
    トピ主さんは仕事に何を求めていますか?
    自分は何がしたいか、何が出来るか、どうなりたいのかが判らなければダメです!
    天職かどうかってのは結果論であって、その仕事に対して自分がどれだけ打ち込めて意義を持って望んだ結果、後で考えると「これって天職かも?」って思えるんだと思います。

    天職探しなんてのは、宝くじ買わないで一等当選夢見る位無意味なモノで、自分が出来る最大限の事をやろうとしないで語るモノではないでしょう。

    「ボロボロになって働く」事に抵抗あるのであれば、何をやってもダメでしょうね。
    苦しみの中やその先にあるものを掴もうとしなければ、何事も為し得ないですよ!

    ユーザーID:4722471837

  • 好きから始める。

    自分が好きなこと、興味があることを、まず、始めてみる。
    始めたら、続ける。

    10年続けて、それで収入を得ることができるようになっていれば、それが天職です。

    ユーザーID:0858820483

  • 好きだったから

    ある有名な数学者がいました。
    彼の元には学生がよく進路相談に訪れてきます。
    「先生から見て、私に数学の才能がありますでしょうか。
    もしあれば数学者を目指したいですが、なければあきらめます。」
    そういうことを聞く学生に対しその教授はあきらめなさい、とアドバイスするそうです。
    その教授曰く、「好きになる」ということが最も優れた素質であり、
    迷う人はその素質がないということなので、
    このまま数学の道に進んでも大したことはできない、という論理らしいです。

    私も子供の頃からあこがれていた職業に就きました。
    理由は単純に「好き」だったからです。
    色々しんどいことも多いのですが、
    好きなことやってお金をもらえるので非常に幸せです。

    ユーザーID:1409854560

  • 天職見つけたかな。

    トピ主さん、あなたは、がんばりやさんですね。一念発起して留学して、卒業するなんて相当の努力が行ったことと思います。私も、1年間語学留学しましたが、1年間なんて思ったほどうまくならず、帰国後、英語を使った仕事をしたいと思っても、その中途半端な英語力では、思うような職もつけず、英語力に関してつらい思いをしました。その後、結婚し、ヨーロッパに移住することになり、思いもかけず日本語教師の職(パートですが)に就きました。それが、今では、楽しくて仕方がありません。今まで、色々な仕事をして、やりがいのある仕事もありましたが、やはり泣きたくなることもたくさんありました。

    でも、今の仕事は、ほとんどストレスもなく、自分の勉強にもなるし、現地社会との窓口になっていて、おばあさんになってもライフワークとしてずっと続けたいと思っています。もっと勉強したいと研修会や参考書を買って、勉強しています。天職と言っても、これで生活していこうと思うと、収入が足りません。でも、今、主婦なのでお小遣い稼ぎ程度でも良いので、投資の方が多くても全く気にせず、この仕事に没頭できることも幸せな理由です。あわてずに天職を探して下さい。

    ユーザーID:0397983370

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