絵は努力で上手になるものですか?

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趣味・教育・教養

プルメリア

中学生の娘が 絵を描くのがとても好きです。
ですが 思うほどうまく描けなくて 将来絵の道には進む勇気はないようです。
それで将来は 趣味で絵を描いていきたいと言っています。
それでも 趣味の域で 満足のいく絵を描けたら どんなにHAPPYな人生が送れるだろう!って
言っています。
私(母)も絵をかじるものとして その気持ちがすごくわかります。
絵がうまくなるために 将来 美大で勉強できたら すごくいいな〜。って淡い希望を持っていますが
美大に行ったからといって 絵はうまくなるものでしょうか?
絵は才能のような気がしてならないのですが。
ご意見 お聞かせください。よろしくお願いします。

ユーザーID:4231805033

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  • 美大にゆくのをおすすめします

    美大にゆくのをおすすめします。
    私は美大ではないです。教育大学の美術科卒業です。
    私も絵が好きで、あまり勉強はできなかったのですが
    親が大学にいくことを希望していたので進学しました。

    そこでは私の絵のレベルなど低いものだなあと改めて実感しましたし
    本当に才能として優れてる人も大勢いらっしゃいました。
    でも皆が皆、画家やイラストレーターになるわけではないです。
    そこでは、絵や美術に関するあらゆる職業の可能性を知ることもできます。美術の先生や、学芸員、舞台美術、デザイナー、イラストレーターなど、いろんな仕事があることを知りました。
    自分の才能や限界を知りつつ、将来の方向を考えるには良いと思います。
    ちなみに私は絵はいまいちでしたが、デザインを学んで、
    デザイナーとしてフリーで独立しました。
    良かったと思います。

    ユーザーID:7765443182

  • 好きな時点で才能はあると思いますが

    中学ならもう少し具体的に将来を考えたら宜しいかと思います。
    油絵か日本画かデザインか。
    ただ絵を描きたいではなく、どの方向に進むか。
    通われている現在の学校に先生に相談し、卒業後どんな職業に就くかを考えた方がいいと思います。
    また学科がおろそかでも受かりません。
    お母様がどれだけ描かれるか分かりませんが、趣味の域でされる位なら専門校でよいかと思いますよ。美大の競争率は馬鹿にできません。学費も高いし、入ったら入ったで画材等のお金も掛かる。お遊びなら真剣にその道を目指している人に譲った方が賢明です。
    都内やその近郊には美大を受験する為の美術学校も沢山あります。
    好きな課題ではなく、難しいから選ばれるモチーフを延々描かされます。真剣に受験する気が無いと、その時点で描く事が嫌になってしまいます。
    色々調べて、お嬢さんがその気になったら、十分間に合うと思います。頑張って。

    ユーザーID:4457017602

  • 才能とは自分(個性)を磨き続ける事

    トピ主様、初めまして。美大卒ですが現在チッコイ会社経営者、昔は美大進学予備校の講師もしておりました。まず認識していただきたいのは【絵は上手、下手ではない】と言う事です。最終的には【イイか?悪いか?】なのです。【上手で駄目な絵】より【下手でも伝わる絵】の方がイイのです。

    テクニック抜群で見るからに上手くて「上手いなあ、でも何か響かない。」という絵より「朴訥で下手だけども、物凄く伝わる」という絵の方がイイのです。技術は言語能力みたいなもので、そりゃボキャブラリー(技術)があった方が有利ですが内容が伴わないと何の意味も無いのです。

    情熱があれば必ず上手くなります。でも絵を楽しむ心は持ち続けて下さい。中学生ならばこれから必ず上達します。美大に行きたければ高校生になってから美大進学予備校に行けばで間に合います。そして断言しますが【絵は才能ではありません】、才能イコール個性なのです。絶え間ない研鑽と努力によって花開くのが才能です。誰でも持っているモノなのです。大抵の人は磨き続けるのを途中で諦めてしまうのです。自分を諦めないことこそ【才能】なのです。御参考になれば幸いです。

    ユーザーID:3305249045

  • 絵画の関係者です。

    絵は才能と言うのは一面、当っています。

    私の周りにも、プロでも見たくもない独りよがりの絵を描く方、上手な絵を描く方、色彩感覚が??の方、いつも入選する方と色々居ます。

    絵は見る側の好き嫌いだけですから、評論家や画商が褒めても一般的には意味合いが異なります。

    出来るなら、絵の基本をお習いになって(学校に行かなくてもかまいません)自分の範囲、趣味の範囲で描き続けられる事が一番かと思います。

    絵で飯が食えると言うのは一握りの、企画の流れに載った人だけの話。

    でも、若いときから自分のフアンを作ってきた方(個展などの定期的な発表法で)は世間に名前が通って無くても悠悠とした生活をなさっている方も多いのです。

    日本では駄目で、海外で活路を見出した人も居ます。
    絵が好きだけでどうにかなる世界ではありません。

    知り合の女性に、60歳を過ぎてから筆を再度握り出して、描く絵が売れて売れてという方が居ます。

    お嬢さんのためにも、筆は折らずに趣味の道を進まれるほうが良いかと思います。意外なときに道が開ける事もありますから。

    ユーザーID:1756074111

  • ある程度は、なる

    毎日、デッサンを描いていれば、ある程度は上手になります。
    ある程度…というのは
    見たまんま、描くということ。

    イラストなんかって、デフォルメしてありますよね?
    そういうのは、本人のセンスが、多いに影響します。
    あと、キャンパスをどのように使うか…
    余白のとりかたなんかも、本人のセンスです。

    でも、センスも磨けますよ。
    いいものを、沢山見ること。
    絵画だけではなく、インテリア、写真、建築 などなど
    センスのいいものは、何にしても、いい刺激になります。

    私は、才能だけでは、どーにもならない と思ってるタイプです。
    日々、磨き続けることが、大事です。
    曇ったダイヤより、磨いてあるクリスタルガラスの方が、美しい。ということです。

    想像したことは、すべて実現できる。
    できないことは、想像すらできない。

    娘さんの夢が、叶うといいですね!

    ユーザーID:4970884028

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  • 絵は勉強するとうまくなります

    私自身、絵がうまくなるのは才能じゃなく勉強、努力だと思います。例えば、絵の基礎になる遠近法や白黒のヴァリューというのは、しっかり先生に付いて身につけないと、自分では解ったつもりでも、解らない場合が多くて(それだけ、難しいと思います)、いかに色の使い方とか才能があってきれいでも、絵は下手だと思います。

    さて、娘さんが思うほど上手く描けないというのは、たぶんこのような絵の基礎の事だと思いますが、もしお母さんから知っている事をなるだけ教えてあげて、そして大学でなくても、こういう基礎を教えてくれる良い先生から個人又はグループレッスンを受けられる事を薦めます。美大に行くかどうかは、その頃になると本人としても良く分かってくると思います。

    それから、画家として身を立てるというのは、やっぱり才能は大切で(それでも20%の才能と80%程の勉強・努力だと思いますが)、趣味の域でいっぱい絵を描いて、それで売れたら良いという気持ちでいたほうが良いと思います。つい自分の経験から意見させていただきました。

    ユーザーID:8645862377

  • 「上手」って?

    周囲からの評価ですか???
    本人の気持ちですか???
    それともお母様の評価でしょうか???

    一応私は美大を出てデザインの仕事をしています。
     そもそも美術大学ってすでに「上手」な人が入学するんですよね。
    入学してからは絵が上手になる勉強をするのではなく、
    何ていうか、精神というか、魂というか、そういう面を高めていく感じなんです。
    (分かり憎くてすみません)

    えーっと、絵を描く人って死ぬまで自分は「上手になった」って思わないです。
    おそらく趣味の域でも満足ってないんじゃないですか?
    おっしゃっている「上手」が、「仕事になる絵」「売れる絵」という意味でしたら、
    何も美大に行く必要はないと思います。
    「才能」じゃなくて、「センス」ですよね。
    感覚の鋭さ、器用さ、頭の良さ、
    努力しても手に入らないモノって残念ながらあります。
    娘さんの場合、まだ可能性は未知数ですよね。
    そして何よりも恵まれていることは「若い」ということです。
    映画を見たり、音楽を聴いたり、旅行したり写真取ったり、泳いだり、歌ったり、
    そいうことから芸術的な刺激を受けることも大事だと思いますよ。

    ユーザーID:8512655540

  • ちょっとズレてる気が

    美大っていうのは「絵がうまい人がよりうまく描くテクニックを身につける」場所だと思いますよ。美大に入るにはまず第一に基礎的な“うまさ”と、もちろん才能が必要です。そうでなきゃまず受験で合格できない。
    絵が好きでうまくなりたいというだけのご希望なら、まず絵画塾などで学ばれたらいかがでしょうか。そこで基礎を身につけるなり自分の描きたい絵の方向性をしっかり見極めるなりしてから、美大へ進むというのが自分に向いた選択かどうか考えてもいいのでは。
    描きたい絵というのも油絵・水彩・日本画・イラスト・漫画など今からいろいろ選べますよね。

    ユーザーID:6476120284

  • うまくはなる

    美大卒です。
    絵を好きな人なら枚数を描けば上手くはなると思いますよ。
    枚数を描かなくても上手い人もいます。

    美大に行って絵がうまくなるのではなく、受験までに上手くなっておかなければ受かりません。
    高校生になったら美大受験予備校へ行ってみてはどうでしょう。
    我こそはという人が大勢います。
    そこで自信を無くして止めてしまう人もいるし、がんばって上手くなる人、上手くなくても受験レベルまでは到達し、入学後(卒業後)粘り強く自分の世界を切り開く大物もいます。
    個人的には幼少時から絵の道に進むことにためらいが無かったくちなので、
    止めずにがんばることが最短の道としか言えませんが…。
    誰が絵を続けているかというのも、卒業してかなり年数が経つと意外な結果だったりします。

    ユーザーID:5894738003

  • ある程度まで…

    皆様がおっしゃるように、ある程度まで努力は必要です。
    見たままに正確に描けるというところまででしょうか。
    それ以上は、才能というか、感性というか…

    同じ時間、同じ作業を繰り返してもまったく違うものが出来るのが絵画だと思います。まあ、好きという時点である程度の才能は賦与されていると思うのですが。こればっかりは、ということですかね。

    因みに私、ある程度まで努力しました。そしてある時点で描く線がふわっと軽くなり、自在に描ける程度にまで達しましたが…
    反比例して描く事が全然楽しくなくなってしまったのです。

    何度かそういう仕事に携わりましたが、それで生計を立てるプロにはなれませんでした。天分がなかったのだと思います。それ以後、絵は描いていません。

    ユーザーID:4392211085

  • まずは基礎的な勉強を

    私の住んでいる町には、40才をすぎてから、しかもほとんど独学で油絵を勉強して、二科展に何度も入賞した方がいらっしゃいます。現在では二科会の会友だと聞きました。結局は才能プラス努力、そして独創性だと思います。どれだけ才能があっても、基礎的な訓練が足りない人は、壁にぶつかったときに簡単につぶれてしまうといいますよね。娘さんの才能の有無はともかく、それほど絵が好きなら、まずは地元の絵画教室に通ってデッサンを徹底的に勉強したほうがいいと思います。基礎がしっかりしていれば、将来、油絵でも日本画でも、あるいはデザインでも、おのずと道は広がっていくのではないでしょうか。

    ユーザーID:4024812453

  • 美大は行っても行かなくても

    美大卒です。

    絵が好きなら、もちろん大学は楽しく過ごせます。
    でも、絵が回りに認められたり、売れたりは、
    周り次第なので、うまい下手でも、良し悪しでもないです。
    運とか、売り込み方、とかもあります。

    大学に行く前の予備校で、ある程度絵は上手になるでしょう。
    あとは卒業後に続けるのも続けないのも
    ご自分次第です。売れなくてもいいのなら
    趣味で続けていかれるのも、素敵なことです。

    あまり大学にこだわらなくてもいいと思います。
    行ったからどうなるものでもないです。

    ユーザーID:7770673468

  • 美大にいった後は、むしろ「下手」になった

    何を持って「上手」というのかによりますが。デッサンする力とするならば。
    殆どの人(たまにですが例外的にどうしても無理な人がいます)が練習すればするほど、デッサン力は向上します。その技術が、一定レベルを超えると、美大に合格できます。学科試験も通る必要がありますが。
    ただ、美大入学後、科によってはデッサンは殆どしません。
    私は、美大在学中に絵本を作っていましたが、雰囲気のある絵を描いたり、思いを絵にすることは上手くなりましたが、逆にデッサン力は落ちました。それから、私は就職氷河期世代で、いまも非正規雇用の身分です。もし、ただ絵が好きというだけで、仕事にしたいという強い思いが無いならば、リスクをとるより、普通の大学を出て就職したほうがいいと思います。そうしないと、思う存分絵を描けて楽しくても将来困ります。美大に行っても、ちゃんとデザイン会社でインターンしたり、公募で入賞したり、パソコンの技術を身につけたりした人はちゃんと就職できていましたが、絵本を作っていた私は、とても困りました。精神的にも幼かったと思います。

    ユーザーID:4209106813

  • 絵画科卒ですが、絵は

    時間をかけたり、良い指導があれば、誰でもある程度は、必ずうまくなります。

    才能の有無は、なんの分野でも同じです。
    あれば、もっと上へ、無くても、楽しむレベルで日々向上して行くと思います。

    才能は、純粋に絵画的なものだけでなく
    人に評価されなくても、黙々と続けて行ける情熱とか
    好きなものにはすごく熱中できる集中力とか
    指示や、指導が無い所で自分の世界を構築する力とか
    他の人とは違った視点とか
    いろいろです。

    美大は、レベルも様々で
    難しく倍率がかなり高いところから、受けたらほとんど入学できる所まであります。
    どこに入学しても、自分のレベルにあっていれば楽しく美術を学べると思います。

    まだ中学生なら、展覧会や画集などで良い作品にどんどん触れることを勧めます。
    美術の世界は大きいです。うまい下手だけの世界ではありません。

    今は好きな絵を、好きに描いて、
    もし近くによい先生が居たら、たまに見てもらうのも良いし
    高校生になってもっとやってみたくなったら、美術の予備校でものぞいてみたらいかがですか?
    はじめは、夏期講習でも参加して。
    美大は狭き門ではないですよ。

    ユーザーID:7344370537

  • いろんな絵にチャレンジして

    油絵を何年も習っておりました。
    そこでまず教えられたのはうまく描こうとするな ということ。
    心の中から沸いてくるままに描いてごらんなさい、心を自由にしなさいと
    いわれました。片岡鶴太郎さんは、うまく描こうとしないために
    利き腕ではないほうの手で味のある絵を描いてらっしゃいます。
    もちろん美大等を受けるのなら別ですが、自分しか描けない絵を
    目指してもいいんじゃないですか?自分しか描けない絵だからこそ
    他人は興味を示し、感動を呼ぶのです。
    心を自由にして、本当に好きな絵を描いてみては?
    まぁそれがわかるにはもっと大人になってからかな。
    今は人にほめてもらえる絵を描きたいと思っているでしょ?

    ユーザーID:9734554481

  • 絵は努力で上手になるものですか?

    たくさんのご意見ありがとうございます。
    どれも参考になることばかりで感謝しております。
    読ませていただいて 私(母)が思ったことは 中学時代は好きな絵を楽しく描くことにして
    高校に入ってから デッサンを勉強しに地元の絵画塾のようなところに行って
    本人と相談しながら方向性を決めていけばよいかなということです。
    自分の心に響く絵が描けるようになれば 何よりだなと思いました。 

    ユーザーID:4231805033

  • 絵は描く事の熱意が大事です

    努力して上手になった方を知っています。
    美大へ行けば絵の知識は更に詳しくなりますし、
    描き方のコツもありますので、実践しないよりはした方が良いです。
    何事もやり出さない事には進展しないのと同じで、
    絵を描く事も根気よく続けられる忍耐が必要になってきますよ?
    上手下手も重要かもしれませんが、その意思もとても大切です。
    それに絵は慣れればより上手くなりますし、コツさえ掴めば上達します。
    だからこそ基本を習う事がとても価値の有る内容になります。

    だけど肝心なのは、絵をどの様に活躍させたいかです。
    趣味の粋で活躍させたいのでしたら、美大よりも普通の大学です。
    意味もなく高望みは返って気分を害する事になるでしょう。

    ユーザーID:9635228360

  • レスします

    無名の定員に満たない美術学部ではなく多摩美芸大等と仮定すると、受験の段階でうまくなってないと入れません。美大予備校に毎日通って一日何時間も訓練すると「うまく」なります。1〜3年浪人も覚悟です。入った後はうまくなると言うより表現や応用力や美術にまつわる知識見聞を広め仲間と切磋琢磨すると言った感じでしょうか。
    就職するなら普通大学に行った方がいいし、趣味なら絵画教室に行った方がいいと思います。趣味の絵画としても、就職の心配がいらないお嬢様が行くのはありだと思いますが。美大かつ就職を狙うのならデザイン科ですかね。
    ちなみに努力したらうまくなります。この場合の「うまく」は、見た物をそっくりに描ける、頭の中の物をうまく画面にうつせるということです。
    才能云々はこの基礎力を使って何を表現するかと言う事だと思うのでそういう才能があるかはまだわからないんじゃないかな。
    地元の絵画教室に通う間に「親に反対されても下手と言われてもやりたいんだ!」という情熱が出て来たら美大予備校に行けばいいと思います。楽しく描きたいだけなら行かなくていいと思いますよ。家でも毎日描いてれば技術的にはうまくはなりますし。

    ユーザーID:4239161459

  • レス ありがとうございます。

    このトピを書いていた頃と 家庭の経済状況もかわってきまして
    上の子が 大学 国立を落ちまして 私立理系で とても学費がかかるようになってしまいました。
    ここに書いている娘が 浪人3年もして そして 就職も定かでない美大には
    もう 行かせてあげたくても 無理です。
    >「親に反対されても下手と言われてもやりたいんだ!」
    ということになれば
    本人がなんとかして 自分の人生を考えていくかと思います。
    ありがとうございます。

    ユーザーID:8305745628

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