妻の余命宣告

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(トピ主1
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心や体の悩み

タケル

私は36歳になるサラリーマンをしています。
小学4年になる娘と4歳の息子がいます。

昨年末妻が胃がんを告知されました。
抗癌剤を投与しては病院通いの日々でした。

8月末に癌が進行してもって3ヶ月と余命宣告を受けました。
まだ妻本人と子供たちには知らせていません。

妻はとても元気で子供と私の心配ばかりしています。
私は悲しくてどう接したらいいのかわかりません。

真面目で家庭思いで、これ以上の妻はいないと
思う程なのに、妻は何か悪い事でもしたのでしょうか?
神様のいたずらなのでしょうか?

私の両親は早くに他界しており、兄弟もいません。
妻の実家は北海道で妻の妹夫婦が親と同居して農家
を営んでおります。いきなり引越しても妹夫婦にも
小さい子が2人いるので迷惑がられると思います。

私は小さい子を残して妻に先に天国にいってしまったら
子供の面倒を見て生きてく自信がありません。

妻の事を考えるといつも涙がでてしまいます。
こんな状況で何をするべきか、今後どう生活していくか
どうかご意見お聞かせ下さい。

ユーザーID:7168728841

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  • あなたができること

    あなたができること、
    それは<しっかりすること>
    辛いのは病気と闘ってる奥さん、そして残される子供達。
    お父さんがしっかりしないとどうするんですか!!
    奥さんや子供達にできる事、残りの時間を少しでも長く、そして充実した日々を送れるように
    お父さんも辛いけど頑張るしかないんですよ!
    ここで愚痴や弱音を吐くのもいいです、でも奥さんや子供達の前では気丈で強いお父さんでいてください。ね!

    ユーザーID:7761949161

  • なんと言っていいのか・・・

    慰める言葉が見つかりません。ただ少しでも前に進むきっかけになればと思い、レスしました。

    まず難しい問題ですが、私は奥様には一刻も早く事実を告知すべきと思います。私も幼子がいるので、もし自分だったら絶対にそうしてほしいと思いました。愛する夫、幼い子供達に、残せるだけの愛情を残したいです。それは愛情一杯に過ごす何気ない日々でもあるし、手紙やビデオなどの形あるものでもあります。自分がいなくなってからも、どうか母の愛を忘れずに苦しい時もくじけずに立派に育ってほしいという願いをこめて、とにかくできるだけのことをしたい。

    どうか奥様が最後の時を後悔なく生きられるよう、話してあげてほしいです。そして支えてあげてほしいです。同じ母として、女性として、切にそう願います。

    今後の生活についても、やはり奥様と話し合うのが最良だと思います。自分がいなくなった後に子供達がどう暮らすかは、母として一番心配なことです。奥様の希望もきっとあると思います。どうか夫婦で力を合わせて下さい。

    最初はショックで取り乱すかもしれない。でも私なら、これらが出来ずに先立つほどの無念はないと思うのです。

    ユーザーID:9616642660

  • しっかりしてくださいね

    私も4歳の子供がいる女性末期がん患者です。

    余命は知りません。
    知りたいとは思いません。

    あなたの心配は、奥様が亡くなってからのことですか?
    私は嫌ですね。
    死んだ後のことを考えられるのは。

    私は生きているのにって思います。

    実家に戻りたいというのは奥様の希望ですか?
    まさか、トピ主様にとって都合がいいからではないですよね。

    あなたの涙が、自分の不憫さからくるものでなければ、
    答えは出てくると思います。

    ユーザーID:1997940576

  • 言葉が見つかりませんが…

     心中お察しいたします。最愛の奥様を失うだろうといわれたことになかなか対応できないのは当たり前ですよね。
     まだ、幼い時に母親を失くすであろう子供さんたちの事を思うと、神様は本当に居るのかと思います。
     今は辛くても貴方がシッカリしていなければ子供も不安、奥様も不安です。シッカリしてください。
     私も30代で母親の癌を知り、とてもショックを受けました。母親を失くして生きて行けるだろうかと思いました。
     でも、生きています。
     貴方も先の事は発生したときに考えてください。今だけを大切にして明るく支えて差し上げてください。覚悟はできないと思いますが、今はただ今日一日、明日一日を大切にしてください。本当にその日一日が終わると「今日も無事だった」と安堵したものです。ファイト!

    ユーザーID:4625374607

  • お子さんこそ夫婦の永遠の証です

    大変お辛いことと思います。

    私が何か役立つことを申し上げることはできませんが、
    残された時間の限り奥様と素晴らしい時間を過ごしていただきたい、
    とただ願うばかりです。

    お子さんこそ、お二人が家庭を築いてこられた何よりの証だと思います。
    奥様のため、お子さんのためにも気を強くお持ち下さい。

    ユーザーID:8955624976

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    一覧
  • 奥様のために心を強くもってください 1

    タケルさん、奥様の余命宣告を受けたばかりでどんなにおつらいかと思います。
    私も7年前に、ガンで長くは無いと言われ、当時子供がたちがタケルさんのお子さんたちと同じ年頃だったので、タケルさんのお子さんのこれからを心配されるお気持ちが痛いほどわかります。
    奥様のご両親、妹さんが北海道にいらっしゃるとのこと。 ご自分たちの孫、姪、甥、それも娘・姉の忘れ形見を迷惑などとは思われないと思いますよ。
    子供の面倒を見て生きていく自信が無いなどといっている場合ではありません。
    奥様が不幸にも余命宣告どおりになってしまったら、お子さんたちには父親であるあなたしか居ないのですよ。
    借りられる力はすべて借りて、そして、心を強くもって、奥様を支えてあげてください。
    それでないと、奥様は安心して天国へ旅立てません。
    母親にとって、幼い子供を遺していくほどつらいことはありません。
    奥様は今はご存知でなくても、体調から、もう長くは無いと察する日も近いでしょう。
    そのときに、後のことを心配させないように奥様のご実家と今後のことをしっかり話し合っておくといいでしょう。

    ユーザーID:5608671015

  • 奥様のために心を強くもってください 2

    このような病気に不運にもなってしまったこと、”妻は何か悪いことでもしたのでしょうか?”と言う気持ちになるのも良くわかります。
    実際、私自身ももう長くないと言われたときには同じことを思いました。
    でも、そんなことは決して無いんです。 
    私は海外在住なのですが、そのときに親しい友人に、「あなたはこんなにいい人なのにこんな病気になるなんて変だ。きっとあなたの家族か先祖が悪いことをしたに違いない。」と言われて、とても傷つきました。
    奥様の前で、どうぞ不用意に「君は何も悪いことをしていないのにどうしてこんな病気にならなくてはいけないんだ」というような事をおっしゃらないであげてくださいね。
    死とは永遠の別れではなく、身体がなくなるだけで魂はいつも愛する人たちと一緒に居る・・・私はそう考えるようにしています。
    神様は、最も愛する人から先に天国にお呼びになると聞いたことがあります。
    タケルさん、とてもつらい日々だとお察しします。
    でも、奥様のために笑顔で居てください。
    私も遠くから祈っています。

    ユーザーID:5608671015

  • つらいと思いますが。。

     家族の転機に差し掛かられて、大変動揺されているご様子文面からひしひしと伝わってきました。
     ただ、拝読した中で気になったのは、なぜか奥様に対しての発言が少ない事です。
     貴方が「悲しい」、この先「不安だ」、という言葉がより聞こえてくるように思いますが。。
     奥様はまだ「診断」されただけで、十分元気に過ごされているようではないですか。。「余命あと3ヶ月」というのなら、まずはその「3ヶ月」の間奥様とお子様と貴方で何をするのがベストなのか、気持ちを切り替えるべきではないでしょうか。。
     
    かくいう私も結婚後すぐ自らが癌を患い、1年の間死に目を味わいました。その傍らには新婚間もないかみさんが献身的に看病してくれました。そのお陰で今なんとか生き長らえていると思っています。
     一人くよくよしている時間ではありません。今すぐ「家族」として何をすべきか、を自身で考える時ではないでしょうか。。



     

    ユーザーID:7857719762

  • こういうケースがありました

    余命3ヶ月。これはトピ主さんと同じですね。
    奥さんに降りかかった余命ですが、奥さんは知らせられたようです。
    それで奥さんは、たった3ヶ月で居なくなってしまうのなら、
    無くなった時の事を考えなきゃと必死で葬式の手配やら何やら、
    プランを練り立てたらしいですよ。

    それで3ヶ月経った時、まだ生きていたらしいです。

    それから一年くらいは生きていたらしいですが、その後は知りません。
    こういう事もあったというお話ですけど。

    ユーザーID:5838798495

  • 辛いですね・・・・

    同じ様なレスが沢山付くと思いますが、
    私がトピ主さんの奥さんなら、心配でたまりません。
    亡くなって行くパートナーは、もっともっと、心残りではないでしょうか。
    2人の子供を、トピ主さんに安心して託したいのではないでしょうか。
    私ならそう考えると思います。

    子供の面倒を見て生きていく自信がない。
    そうです、きっと同じ立場なら誰でもそうです。
    私の男性の友人も、2人の子供を残して奥様に先立たれてしまいました。
    彼は歯を食いしばって頑張っていて、見ていて涙を誘いました。
    今、子供達は立派に大きくなっています。

    ああ、解決にはなりませんね。
    すいません。。。でも、私の友人と同じ様に感じたものですから、
    たまらず出てきてしまいました。
    どうか、トピ主さんのお気持ちが少しでも平和になれるよう、祈っています。

    ユーザーID:3902169567

  • 頑張って下さい。

    今、こんな不謹慎なことを申し上げるのはどうかと躊躇しましたが、1つの情報として聞き流して下さい。

    大手結婚相談所に登録している者ですが、トピ主さんのような方がたくさん登録しておられますよ。
    私は死別後2ヵ月の方とお会いしたこともあります。(0歳のお子さんがいらっしゃる方でした。)

    トピ主様次第で道は開けます。どうか頑張って下さい。

    ユーザーID:3914665877

  • 心中お察しします

    読んでいて胸が締め付けられそうです。
    どんな言葉を綴ればいいのか
    どれも辛い現実の前には陳腐になってしまいそうなので、
    敢えて現実的なことだけをコメントさせていただきます。

    奥様は生命保険に入っていらっしゃいますか?
    今の保険には「リビングニーズ特約」という物がついているものがあります。
    これは被保険者の余命が一定期間(通常は6ヶ月以内)と医師が診断された場合、生前に保険金の一部を前払いで受け取ることができるものです。
    デリカシーのないことかもしれませんが、当面の生活費はそれでまかない、
    しばらくタケルさんはお仕事を休職されて、奥様をいっぱいいっぱい
    愛してあげてほしいなと思います。
    もし私だったら生活が苦しくても片時も離れたくないと思いました。
    告知されてないと奥様が不審に思うかもしれないですが・・・
    もしかしたらその愛情で奇跡が起こるかもしれない。
    気休めは言いたくなかったのですが、そう信じたい。
    家族の時間を愛で満たしてあげてください。

    ユーザーID:5980179979

  • 強く生きて下さい

    僕の母は11歳の時、乳がんになり17歳の時43歳で亡くなりました。
    トピ主さんのお子さんはもっと小さいですが、子供は強く育ちますし、数年もすればきっと子供が支えになってくれますよ。
    抗がん剤治療など闘病の辛さや「もっと生きたい」っていう思いを肌で感じた事で自分の心が強くなったように感じます。また母が長期入院したりと家にいない事で料理、掃除や洗濯など、母親がいる家庭の子よりは自分の事は自分で出来るようになりました。
    母はいまでも自分の心の中に生きていますし、どういう事をしたら喜ぶだろう、どんな事をしたら怒るだろうとかしっかりわかります。
    僕の父は毎日病院へ行ってつきっきりで看病して、亡くなってからも子供の前では弱音は吐きませんでした。お母さんの最後の言葉は「お父さんありがとう」です。
    今の親父は恋人もいて楽しくやっていますが、お墓参りは欠かさずいっています。
    離婚していなくなったのとは心の持ちようが全然違います。僕はとても仲の良い夫婦の子供で、愛情いっぱいに育ててもらった事を感謝しています。まだまだ時間はあります。奥さんと一緒に今を精一杯生きて下さい。

    ユーザーID:6822360181

  • 強くなってください。

    心中お察しいたします。本当に、おつらいことと思います。

    私も数年前友人を亡くしました。彼女にも二人の娘がいました。癌の告知を受けて、本当によく病気と向かい合っていました。当時のご主人は、心労から胃潰瘍の手術をなさるほど精神的にもまいっていましたが、やはり家族の支えこそが彼女を幸せな旅立ちへと向かわせたと思います。

    お葬式の時に彼女のご主人が「彼女が天国に行くまで、家族が一つになって病気と闘った、ある意味幸せな時間を持てました」という言葉が忘れられません。彼女は、安心して旅立つことができたのだなぁと思います。

    その後お子さんは、健やかに成長し、とても素敵な女性になりました。彼女が残してくれたものは、子供達の中に立派に育っていると思います。kumoさんのレスを読んで、永遠の別れの後に残るものが何であるか、考えさせられました。

    どうぞ、悔いのない生活を送られますよう、心よりお祈りいたします。

    ユーザーID:3518628064

  • お辛いですね・・・。

    kumoさんが甥っ子かと思ってしまいました。叔母がそうでしたから。姉である私の母が看病にいってました。そして、叔母は、母に、気なることや子供のこと家の中の事など、ありとあらゆる事を頼んだり、話したりして、逝きました。お辛いでしょうが、余命は考えるのやめましょうよ。もしかしたら、じゃあ、今のうちにと、奥様はやりたいことや、済ましていきたいこと、などなどあるのではないでしょうか。ご両親のこともあると思いますよ。お辛いでしょうが、一家の大黒柱の出番です。

    ユーザーID:4639631722

  • このトピを見ている方でどなたか

    現実的なアドバイスをしてあげませんか?
    私は海外で生活しているので日本のことが良く分かりません
    ので他の方に頼るしかないのですが、トピ主さんの現在必要な
    情報って、男親でも(頼れる親戚が近くにいない場合)、
    安心して子供を預けられるような施設があるかどうか、
    金額が見合うかどうかなどだと思うのですが、いかがでしょうか。
    きっと奥様の治療、通院費など、これからもっとお金がかかると
    思います。どうか皆で情報を集めませんか?
    私もネットで探してみます。

    トピ主さん、辛いでしょうが、奥様が今を楽しく過ごすためにも
    前向きに生きましょう!

    ユーザーID:7081769804

  • ・・・

    小さい子供をおいて逝くのはつらすぎます。
    人生で一番つらい事かもしれません。
    私は奥様と年が近いと思います。
    私だったらすべて知りたいです。
    子供にも何か残したいし
    主人にも言っておきたい事があるし
    自分自身の為に何かやりたい事もあると思います。

    もしもの時は奥様の実家を頼っても
    もちろんいいと思います。
    私も姉がいますが姉に何かあったら
    姉の子供の面倒は絶対みたいです。
    先は長いですから頼れるところがあればいいのではないでしょうか。
    奥様のご両親も安心できますし。

    今は家族で過ごされるのが一番だと思います。
    心より応援しております。

    ユーザーID:9588238893

  • しっかりせんかい!!

    と敢えて言わせて頂きます。お許しください。
    最愛の奥様の大病の宣告、タケルさんも動転している様子がシッカリと判ります。

    私も数年前、オフクロを癌で亡くしました。ドクターから宣告を受けた時は、やはり目の前が真っ暗になりました。お気持ちお察しします。

    だからと言って、迷っていては駄目なのです。時間は限られています。

    まず、必要なのは奥様とのコミニュケーションを今以上に緊密にすること。奥様が何を望んでいるのか、それを実現するにはどうすればいいのかを奥様とご一緒に考えてください。

    奥様が召されてからの心配を今しても仕方が無いのです。奥様が短い間でも充実して生きた、と言う実感、満足なQualiry Of Lifeを送ってもらうにはどうすれば良いのか、をタケルさん必死になって考えてください。

    もう一度言います。奥様のためにしっかりせんかい!!

    ユーザーID:2979310364

  • おつらいですね

    幸いなことは、
    お嬢さんが4年生と、大きく育っておられることです。
    お料理だって簡単なものならできますよ。
    お父さんを支えて、しっかり弟の面倒を見てくれるはずです。

    長期のお休みには、北海道のおばあちゃんに
    預かってもらうことができるでしょう。
    (または、手伝いに来てもらってもいいと思います)
    甘えられる人には甘えていいのです。

    他の方もおっしゃっていますが、
    まずは奥様に知らせてあげてください。
    今後の子どもたちのことを十分に
    話し合う必要があると思いますし、
    奥様がやっておきたいこと、伝えておきたいことが
    あるかも知れません。濃厚な時間を過ごしてください。

    それから、北海道のご親族にも状況を伝えたほうが
    いいかもしれません。奥様のご意向にもよりますが・・

    どうか、今の家族の時間を大切になさってくださいね。

    ユーザーID:5967162664

  • お父さん!!強く!!!

    今年の春前、次男(当時年長)の同級生の母がガンで亡くなりました。
    ご主人と奥さん2人でガンと戦ってました。
    出来ることはイロイロ試したそうです。

    その夫婦は一人娘ですが、娘には何も伝えなかったそうです。
    (体調が悪いと言うのは伝えてました。)
    葬儀の時、悔しそうな顔をして参列者を睨みつける姿が忘れられません。

    ご主人1人で娘さんと生活されてます。
    出来る範囲で学校行事にも出てらっしゃいます。家の近くの母友がちょくちょく顔を出したり面倒を見たりしてるようです。
    もちろん、私も遠くからですが見守ってます。

    奥様がどのような方か存じ上げませんのではっきりとは言えませんが、2人で乗り切るもよし ひた隠して支えるもよし。

    どちらにせよ、お父さん!!もっと強くなってください!!!
    辛いでしょうが・・・あなたが家族を影となりひなたとなり支えられなくてどうしますか!!!


    頑張ってください!!応援してます!!

    ユーザーID:1373028842

  • あなたの他にも

    一生懸命生きているお父さん方がいますよ。
    ブログをなさっている方もいます。
    「シングルパパと娘の成長日記」

    ユーザーID:8409342354

  • 成長のときです

    奥さんを立派に看取ってください。子供を不安にさせないでください。
    悲しめるのは簡単です。だって悲しいのですから。

    まず、これからの三ヶ月の間に貴方は妻と子供に何をしてあげられるのでしょうか。妻は、生きているうちに何をしたいのでしょうか。もう時間はありません。精一杯の思い出を妻と子供に与えてください。貴方にとってもその思い出が今後の糧となります。
    奥さんが死んだあとですが、葬式があります。奥さんの交友関係は把握してますか?立派にちゃんとしてあげましょうね。
    その後の生活は私としては、精一杯子供と生活をしてほしいです。小学四年のお姉ちゃんと年中の弟。うまく回る可能性が高いです。ただし、やはり仕事の内容はちゃんと変革しないと駄目です。

    まずは、この三ヶ月を精一杯に。奥さんが幸せに旅立てるように頑張りましょう。宣告については、弱い貴方が、急に変われば、奥さんは気付くと思います。そして、考え、自分でも準備、整理を始めるのではないでしょうか。その内、聞いてくるかもしれません。その時はきちんと話しましょう。

    絶対にイジイジとしてはいけません。精一杯強がってくださいね。

    ユーザーID:7275063343

  • 胸中どれほど

    おつらいことでしょう、お察し申し上げます。

    でも、もし私がトピ主さんの立場なら、、
    あきらめません。
    最後の最後まで、妻と共に精一杯闘います、
    そして精一杯共に生きます。
    医者の見解はあくまで物理的な要因であって、
    それが全てではありません。
    「正解」となる答えではありません。
    医者は結局、本人が生き抜こうとする力を補助する役目
    しか出来ないのです。
    答えは自分で出すのです、医者ではありません。
    ましてや最愛の奥様のためじゃないですか。
    現にこの生き抜こうとする力で、ガンを克服された患者さんを
    何人も知っています。
    貴方があきらめていて、奥様は生き抜く力をどこから
    得られるというのでしょうか?
    奥様と共に病気と闘うと覚悟を決めてください。
    最後まで奥様と生きると覚悟を決めてください。
    理不尽さを闘志に変えて下さい。
    この状況で、自分と正面切って戦えなければ、
    負けの人生となります。

    男の本当の優しさとは、
    大事な場面で逃げない、
    自身に負けない、と、いう強さなのです。
    奥様を、そしてお子様を、その強き心で守ってあげてください。

    ユーザーID:9678396179

  • 追記です。

    貴方の心と命は、必ず奥様に波動します。

    後先のことが考えれると云うことは、腹がまだ決まっていない
    証拠です。
    人間眠れぬ夜を幾夜も過ごし、どん底で苦しみ、悩むと、
    最後は腹を決める以外に道がなくなって来ます。
    どうせ決めなきゃいけない腹なら、逃げる方向ではなくて、
    戦う方向で決めてください。最愛の奥様のためにも。。。
    そしてお子さんは、そういうお父さんの姿をしっかり見ています。

    ユーザーID:9678396179

  • 自分も近い経験しました。

    自分も胃がんで妻を亡くしました。
    子供は5歳と3歳の二人で、トピ主さんと年齢も同じなのでダブって書かずにおれませんでした。

    奥様、きっと今はトピ主さん・お子さんのため、懸命にがんばっていると思います。
    トピ主さんが仰る、「どう接したらいいかわからない」・・・自分もそうでした。
    でも、結局、自分ができることしかできない。特別なことなんて、何もできなかったです。

    でも、正解なんか、あるはずないって思います。
    トピ主さんが、悔いなく、奥様を支えてあげることが一番重要だと思います。奥様のお話に正面からぶつかること。
    今は、とにかく、それに集中してはいかがでしょうか?

    告知については、慎重を要すると思います。
    自分が皆さんに相談したときは、どちらかというとしないほうがいいという意見が大勢でした。
    最終的に、自分の場合は、告知はしませんでした。
    かなり本人が苦しい思いをしていて、告知したところでやり残したこと・してあげたいと思うことをできる状態ではありませんでしたから。。。でも、全力で生き抜いたと、そう思います。
    医者に告知された余命より、3ヶ月も頑張ったんですから。。。。

    ユーザーID:9498416325

  • しっかりしなさい!

    思いきり辛口です。

    >私は小さい子を残して妻に先に天国にいってしまったら、子供の面倒を見て生きてく自信がありません。

    何言ってるんですか。情けない・・・もっとしっかりしなさい!

    私はがん患者でもあり、病気で早くに母を亡くし、父と子の家庭で育ちました。
    父もかなり辛かったはずですが、私たち子どもの前ではドーンと構えていてくれて、私たち子どもが心配したり不安になったりすることはなかったです。

    上のお子さんは小学校4年生なのであれば、家事もある程度できるはずです。
    いまもこれからも「家族が団結して」やって行くしかないのではないですか?

    あと辛いかもしれませんが、奥様にも真実を伝えてください。
    奥様もやりたいこと、お子さんに伝えたいことがたくさんあるはずです。

    そして・・・余命はあくまで統計でアテになりません。
    私の闘病仲間ですが「余命3ヶ月」を宣告されたのに、すでに3年以上健在な人もいます。
    悪性度が高いと言われる「スキルス胃がん」で、同じく「余命3ヶ月」の宣告を受けたのに2年半なんともないという人も。

    がんばれ、お父さん!

    ユーザーID:1370653864

  • 我が家の場合ですが

    母が亡くなったとき、小学校6年の兄を筆頭に小学校4年、4歳の3人の子どもがいました。
    祖父母はおらず、父と子ども3人でなんとかやってましたよ。

    同じく幼い子どもを持っていて、奥様を亡くされた方のブログもあるので参考にされてはいかがでしょう。

    でも・・・
    最後まで諦めないでくださいね。

    ユーザーID:1370653864

  • 私が奥さまの立場なら・・・

    お気持ちお察しします。とてもお辛いでしょうね。でもよく考えてください一番お辛いのは愛する旦那様と我が子を置いて逝かなければならない奥様だと思います。
    余命を告知していないようですが、私なら絶対告知してほしいです。自分に残された時間を聞いて気丈でいられる自信はありませんが、生きているうちにできることをすべてやっておきたいと思うから・・・。
    それに余命宣告されてもそれ以上に生きていらっしゃる方もたくさんいらっしゃいますよ。トピ主様がしっかりしなくては奥様も安心できないはず。あなたは夫であり2人の子供たちの父親です。愛する家族のため頑張ってください。

    ユーザーID:1789100710

  • 私だったら病名は知らせて欲しい

    私が奥様の立場だったら、余命はともかく病名は知らせて欲しいと思います。そのほうがこれから本気で真剣に病気と向き合える気がします。お子様達はまだ「死」と言うことは理解できないでしょうから「お母さんが疲れてるときは進んでお手伝いしてあげてね」などと言う位で充分だと思います。母親の立場からわが子の将来をどのように考えるかは、父親のそれとは異なるものです。最悪なことを基準に考えたくはないのですが、少なくとも自分に時間がない事を知っていれば「あれも出来た」「これも出来た」「あれも話しておきたかった」「これも話しておきたかった」と最後に奥様が後悔されるのを免れるかと思われます。後悔は非常に辛い事です。私自身大病を患っています。もし知らされなかったら、あのままきっと無茶もしていたし時間も無駄にしていました。でも自分が病気であることを認めた時点で、残された時間が大切になり、病気と向き合っています。夫がいつも一緒だという安心感が有るから頑張っています。奥様にとってタケルさんは最大の理解者で頼れる人で安心できる人です。事実は事実として受け止め絶対お互い悔いの残らない時間を過ごしてください。

    ユーザーID:5376593147

  • 神様からの・・・・・

    タケルさんが現在置かれた状況はつらいものだと思います。

    神様のいたずら・・・・これは違うと思います。
    私の学校であった講演会でお話をしてくださった人の言葉なんですが、
    「神様はその人の乗り越えきれない試練は与えない」と。

    そのお話をなさった方の人生はまさに波乱万丈としかいえないような人生でした。
    しかし、その方はいつも、「神様は無理なことは言わない」と自分を励ましていたそうです。

    奇跡というものを信じるかどうかは個人の自由ですが、
    残りの3ヶ月、奥さんと一緒に神様の試練を乗り越える努力をしてみてはどうですか?
    一概に余命が全てとはいえませんし・・・・・。

    それに奥さん自身もまったく何も気づいていらっしゃらないわけじゃないと思います。
    その奥さんの不安を取り除き、希望をあたえるのがタケルさんが奥さんにできることです。

    あとはタケルさんが奥さんに、「死ぬ」という言葉を使うことは避けたほうがいいと思います。
    「死ぬ」のではなく、「生きる」です。がんばってください。

    ユーザーID:3873067427

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