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子供を引き取りたい 携帯からの書き込み

さわこ
2007年9月12日 13:08
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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。
タイトル 投稿者 更新時間
さわこさん、いるだけでいいんですよ。
ひ弱な主婦
2007年11月26日 23:35

さわこさん、思うように体が動かないといらいらしますよね。私も持病があり、この日曜日も一日中ベッドで寝ていました。よくあるんです。小学生の子供が二人いるんですけどね。「世話できなくてゴメンネ〜。ママ、いつも寝ていてゴメンネ〜」とは言いますけど、もう開き直って、いるだけでいいと思うしかないですよ。この間手術したばかりなんだから。できることはするけど、できないことはしない!
 案外、さわこさんの世話をすることでその男の子は存在価値を感じるかもですよ。「ごめんね〜、手術しなければいいなんて言って。○○君、コーヒー淹れるの上手ね、おいしいわ〜、ありがとう。元気になったら私が淹れるからね。」こんな調子?家族は持ちつ、持たれつ、どちらかが一方的にお世話しなくてもいいのでは?その子のおかげで、病気が早期発見できた。まだ病み上がり、ご主人とその子のお世話になって、感謝感謝。回復したら本格的に母親業開始でいいですよ。お大事に。

ユーザーID:4339128877
甘えてよいのでは?
Maru子
2007年11月26日 23:53

こんにちは。体調はいかがですか?

私は2人の小学生を持つ者ですが、婦人科系の癌を患い入院しました。
海外暮らしの為、近くに両親がいないので、子供の世話などを考えた時
手術なんてしてる場合じゃない。と思いましたが、
周りの知人、友人、主人が協力して、子供達の世話をしてくれました。
退院してからも、寝込んでいる時間の方が長くて、食事が作れなかったり、
習い事の送り迎えは出来なかったりでしたが、
皆に暖かくサポートしてもらっていました。

子供達はその時は寂しい思いをしたかもしれませんが、
私を自分達なりにサポートできた…という自覚で、
甘えん坊達がお兄ちゃんになってくれました。

今回の事で体はきついでしょうが、3人の絆は強くなったと思います。
自分の弱い所を見せて、もっと甘えても良いのではないでしょうか。
弱い部分が見せられる、それが家族ですから。
俺君も、さわこさんに甘えてもらえれば、それはそれで嬉しいかもしれません。
自分が必要とされている暖かい環境、甘えても良い居場所を見つけた。
と思ってもらえる日が、いえ、もう思ってると思います。

ユーザーID:1024746560
術後は・・・
るるごん
2007年11月27日 0:00

手術をなさって辛い気持ち、私はあなた本人ではないので正確には分かりません。

が、以前、同じように子宮摘出の手術をした先輩を思い出しました・・・

手術のため一月休職した後、その先輩は復職したのですが、なんというか、随分性格が変わってしまいました。

優しかった先輩は、被害者意識がかなり強くなり、些細なことも気になったり、ちょっとヒステリックにもなったりしました。

今思うと、手術により、早期更年期の症状が出たのかもしれません。

でも、それがずっと続いたわけではなく、数ヶ月後には元の優しい先輩に戻ってました。

さわこさん、自分の気持ちがうまくコントロールできないのは、そういったことが原因かもしれません。

ご家族であるご主人と彼にその旨話してみてはいかがですか?
あなたが傷つくようなことを口走るのは本心ではない、ということを理解してもらえますよ、きっと。

ユーザーID:4125688937
退院と完治は違います
トロンボーン吹き
2007年11月27日 11:03

まずは退院おめでとうございます。
とはいっても自宅に戻られても思うように体が動かず、
もどかしい思いをされていることと思います。
しかし、表題にも書きましたように退院=完治ではありません。
外科手術の場合、傷口がふさがり、抜糸が済めば
あとは基本的に病院ですること(治療)がなくなります。
そうなると食事がきちんと摂れるようになり、
体力がある程度回復したところで退院となるわけですが、
1か月もベッドに横になっていたのですから
その間に落ちてしまった筋力を回復するにもそれ相応の期間が必要です。
主婦の場合、退院したその日から通常通りの家事が待っていることも多く、
「病院にいるときは一日も早く退院したいと思っていたけれど
いざ退院してみると病院にいたほうがまだましだった。」と思う方も多いようです。

長くなってしまいましたが、しばらくは家事復帰のためのリハビリ期間として、少しずつ、体を慣らしていかれたらよいと思います。
お大事に。

ユーザーID:0914662295
辛口です
爆君アバレロ
2007年11月27日 11:09

お願いです。手術を後悔しないで下さい。今は術後でホルモンバランスの関係もあるのでしょうか?もどかしさが先に立つのでしょうけれど。

でも、彼の気持ちを考えてあげてください。さわこさんは第2のお母さんですよ。彼からもう一度母を奪っていいのですか?
彼があなたの病気を知ったとき、「もしやまた・・」という思いがよぎらなかったとは限りません。でもあなたは戻られた。どんなにホッとしているかは他のものからはうかがい知れないでしょう。

皆さんがおっしゃるように、そこに居られるだけでいいのです。

想像して下さい。誰もいない部屋と、ただ座っているだけでだけど、誰かがいる部屋と。暖か味が全然違います。さわこさんが居られるだけで、彼とご主人はどんなに暖かい心地がするでしょう。

病後か否かにかかわらず、思いに体が付いていかない時って誰しもあることです。でも、あせらないで。

あなたが今彼に対してしてあげたいことは、4月まで取って置いても遅くは無いのです。今は彼の受験勉強をそっと見守ってあげてください。

さわこさん、4月からのお弁当作りの為お体ゆっくりご自愛ください。

ユーザーID:4894751698
上手く言えませんが、、、
今日も頑張る二児の母
2007年11月27日 11:51

さわこさん
はじめまして
ずっとロムってました
さわこさんの投稿を読むたびに心が温かくなり
そして病気を知り私までも悲しくなり
それから退院を知り、嬉しくなった者の一人です

さわこさん
愛する人というのはその存在がありがたいと思います
彼がさわこさんのお宅へ来られたとき
さわこさんは嬉しかったと思います
そのときのさわこさんの気持ちと一緒で
旦那様、彼にとってはさわこさんの存在が全てで
何かをやってもらいたいのではないと思います
「ただ、そこにいる」それが大切なのではないでしょうか

さわこさんがやってあげたい気持ち
本当にとてもよくわかります
歯がゆい気持ちとてもよくわかります
でも、これから沢山沢山色々なことができますよ
それこそ今まで夢に見たことから
夢にさえ見たこともないようなことまでも!
だからこそ今、沢山心も体も休めて
これからに臨めというサインではないでしょうか

寒さが厳しくなり辛いと思われますが
お体くれぐれもご自愛くださいませ

ご家族に笑顔一杯の日々が訪れますように!

ユーザーID:8182964608
おかえりなさい
はるの
2007年11月27日 11:57

無事に退院されたのですね。ほっとしました。

家族は支え合って生きているんですから、困った時には頼れば良いし、また元気になった時には返してあげれば良いんですよ。
精神的に不安定になって、八つ当たりをしたり、困らせたりするのも同じです。
それを、あまり気にしていては、旦那様も彼も逆に困ってしまうと思います。

今は沢山、いろんな事をしてもらいましょう!
きっと二人とも、面倒だなんて思ったりしてませんよ。
逆に、何かしてあげたいとか、何かしてあげなきゃ!って思ってると思う。

生きているって言う事は、誰かに迷惑をかけたり、かけられたりするものです。
さわこさんだけが、面倒をかけているわけじゃありません。
時間はあるんです。
ゆっくりと焦らず、まずは体と心を治しましょう。

寒い冬がやってきます。
体調を気にしなくてはいけませんが、これからは3人でクリスマスも年越しも御正月も一緒に過ごせますよ。
今年は二人に任せて(今頃、はりきってるかも知れない)、また来年さわこさんが腕を振るいましょう。

いるだけで、与えられる幸せがあります。

ユーザーID:0609453405
人間としての弱さを見せることも、すばらしい教育だと思います。
ぴとぴと
2007年11月27日 12:05

さわこさん、寒い毎日ですがお身体は休めていますか。

がんばらなくていいんです。彼はもう大人です。あなたのつらさを十分受け止めるだけの度量を持っていると思います。
甘えていいんですよ。強いだけが母親じゃありません。人間としての弱さを見せることも、すばらしい教育だと思います。

どうぞくれぐれもおからだをお大切になさってください。

ユーザーID:1297257500
お疲れ様でした
しな
2007年11月27日 13:09

しかしながらそろそろ〆られてはいかがですか?

中学生を養子にして、癌で何週間も入院された
40代女性という特殊な状況ですので
ご近所の方はすぐにあなたを特定できます。
小町ってかなりの方が見られていますし、
ましてこれだけ長く続いているトピです。

心無い人からの干渉を受けたくなければ
息子さんの為にも、もうネットで状況を
書き込まずに、そっと生活をしたほうが良くは無いですか

もちろん所々フィクションを混ぜているのなら話は別ですが・・。

少し心配です

ユーザーID:4307460086
一服の清涼剤のようなトピをありがとうございいます
森のしたかげ
2007年11月27日 13:37

ゆっくり少しずつ気長に回復を待つ以外ないかもしれませんよ。

私は二十歳の時盲腸の手術をしましたが、その直後立って歩く力がありませんでした。ほんの数センチの傷で局部麻酔の手術でも、内蔵に達する傷を負うとそこまで体が弱るのだとびっくりした思い出がありいます。

また足の骨を折った時一月半使えなかった足は、治った後まるで鉛の固まりのようでどんなに力を入れてもぴくりとも動かず地面から一ミリでももちあげる事ができませんでした。

「たった数週間」と書いておられますが、それだけ長い間、体全体を使わず休んでいて、しかも盲腸より大きい手術なのですから、退院して五日目、だるくて何もできないのは当然では?そう思って気持ちを楽に持たれますよう。

ある日弟と山道をゆっくり散歩していて、突然多分一センチ位足があがるのに気がつきました。家族は主人も子供も皆歓声をあげて喜んでくれました。

さわこ様、手術をうけなければよかったと言えば悲しい顔をしてくれる家族は、元気になれば心から喜んでくれます!

多分ご家族の皆様だけでなく、小町の読者が皆歓声をあげるのでは?どうぞお大事に!

ユーザーID:8908270550
“してあげる”だけが彼の幸せじゃないはず
霜月
2007年11月27日 14:18

トピ主さん、初めまして。
今まであれこれと、彼に「〜〜してあげたい」と思い描いていたことが思うようにできなくて、すっかり調子が狂ってしまったことでしょう。
確かに、今までの彼の境遇を考えると、こうしてあげたい、という想いがいまなお強いことと思います。だからこそもどかしさもひとしおでしょう。
でも今は皆さんおっしゃるように、お身体の回復が最優先ですよ!
ここで無理して、彼に最愛の家族を喪うような辛い想いを再びさせちゃだめですよ。そのためにもどうか、どうかご自愛ください。

それから彼の立場から見ると、「してもらう」のも幸せかもしれませんが「してあげる」こともまた家族のいる幸せなんじゃないでしょうか?
家族のために珈琲を淹れられるようになった彼。
簡単な料理や家事も、すぐこなせるようになってくれるかもしれません。
誰かのためになる、誰かに必要としてもらえる、誰かがありがとうと言ってくれる。
彼にとってそんな幸せもまた、ありなんじゃないでしょうか。
焦らず、ゆっくり家族になってくださいね。応援しています。

ユーザーID:5846611583
母の仕事の第一は…
大家族
2007年11月27日 15:26

 初めてお便りします。手術がんばられたのですよね。お疲れ様でした。
 まずはちゃんと帰ってこられたことが、あなたのお仕事です。これはもうちゃんとこなしたのです。
 家庭にいて母の仕事の第一は、家族の太陽であることです。寝たきりだって良いんです。まず家族がそばに来たら、にっこりと笑うことです。愚痴も甘えることも、明るく太陽のように愚痴を言ってみましょう。
「母さん、みんなに甘えて元気になるまで寝てるからね〜」でいいんです。甘えん坊の太陽でいいんです。まずは身体を休めましょうね。

ユーザーID:1048299002
協力、支え合う事の大切さ。携帯からの書き込み
ともも
2007年11月27日 15:46

さわこさんはご家族やここの皆さんに心の温かさを与えてくださった方です。
沢山の方が温かい涙を流しながら、顔も知らない私達で支え合っていきましたよね。
さわこさんは優しい方ですから、ご自分を責めてしまうのでしょうね。

皆さんがおっしゃる通り、さわこさんが側にいるだけでいいんですよ。それに彼さんはまだ十代で繊細な年頃ですよね。
ご自分を責めるたびに旦那さんも彼さんも自分を責めてしまうと思います。

さわこさんの為に家の事を手伝いして、さわこさんにありがとうと言われるだけで嬉しいですし、頑張れますよ。

ユーザーID:0228508054
協力、支え合うことの大切さ2携帯からの書き込み
ともも
2007年11月27日 15:48

家族とは互いに支え合い、協力し合って生きていくものです。家族だからこそ、たまには甘えてもいいと私は思います。

今は退院したばかりですし、どなたかがおっしゃる通り、今は無理しないように体を休めて下さいね。

今日の料理もコーヒーも美味しかったよとか日誌を書いたらいいかもしれませんね。
家事とかできるようになった時に少しずつ、旦那さんと彼さんに恩返しできますから焦ることないですよ!

さわこさんは一人じゃないという事を忘れないで下さいね。どんな時も応援してますからね!

ユーザーID:0228508054
遅ればせながら
ぱた
2007年11月27日 16:15

さわこさん、初めまして。
今日初めてこのトピックスを見て、すごいスピードで全てのコメントを読ませていただきました。
いきなり中学生の子どもを引き取り、養育するという決断、勇気がいったでしょうけれど、素晴らしいと思います。
また、少しずつ心を通わせていく様子やご病気のことなど、いろいろうかがえて応援したくなりました。
お体、大切にしてくださいね。

かくいう私も半年前、5歳と3歳のふたりの子を引き取りました。親戚でも何でもない他人の子ですが、両親が今年相次いで亡くなってしまった孤児の兄妹です。私と夫もまだ30代に入ったばかりなのでどうしても養子が欲しい、という心境ではなかったのですが、里親になることを考えていたこともあり、家庭が必要な子がいるなら、という思いから引き取ることにしました。まだ養子縁組はしていません。

さわこさんのところのお子さんよりはまだまだ小さいのですが、赤ちゃんではない、しかもふたりの子を突然迎えて生活が激変しました。子どものいる生活に少しは慣れてきましたが、まだ母親(養母)という実感があまりもてません。時間をかけて少しずつ関係を深めていければと思います。

ユーザーID:7309028725
私の母が。。。
さくら
2007年11月27日 16:37

2度目の書き込みです。
さわこさん、お辛い中、更新ありがとうございます。
今日は心配になってつい出てきてしまいました。

私が中学生のときに母が子宮を全て切除しました。
毎日、病院にお見舞いに行っては、家に帰って一人で泣いていました。
体は相当キツかったと思うけど、心配を掛けまいと、
明るく振舞っていた母の姿を今でも鮮明に思い出します。
無事に退院してきてくれたことだけで本当に嬉しかったです。

私が中学生の頃には到底わかりませんでしたが、30代半ばになった今、
毎日のように倦怠感があり、思うように動けない日があります。
検査の結果では、ホルモンバランスが崩れてる、とのことでした。
自分は怠け者だ、と自分を責めてしまいます。そんな自分だから、
退院後、母も相当ツライ状態で家事をこなしてくれていたのかと思うと、
涙が出ます。その時に気付けなかった自分が本当に情けないです。
もっと楽させてあげるべきでした。

中学生でしたら、お手伝いができる歳です。
どんどんお手伝いしてもらいましょうよ。
私がそうしたかったように、彼もきっとそうだと思いますよ。

ユーザーID:2265000793
厳しい事を言います
さんぽみち
2007年11月27日 17:18

自分の体にメスを入れる・・・本当に辛く、大変だと思います。
私の母も乳がんで闘病してましたので、女性としての辛さも間近で見てました。
大変な思いをなさっていることと思います。

しかし、さわこさんには未来があるでしょう。
ご主人と、新しく家族に加わった少年との未来が。
たとえ体は辛くとも、その未来は光輝くものとなるはずです。

少年の親御さんは、息子さんの未来を見ることなく亡くなりました。
どれだけ悔しかったか?
たとえ血を吐いてでも、子供のそばで生きることを願っていたと思います。

生きることは時には苦しく、辛い。
さわこさんもそんなことは十分わかりすぎるほどわかっていらっしゃると思います。
でも、思い出してください。
どうして少年を引き取ろうと思ったのか?
自分が世話をしたいが為の、自己満足じゃないでしょう?

そうやって弱いところを見せるのも、家族になっていくことなんですよ。
奇麗事だけじゃすまないんですから。
辛かったら辛い、と言っても良いんです。
でも、ご主人や少年の心配する気持ちを決して否定だけはなさらないで下さい。
心配するのも家族だからなのです。

ユーザーID:3018576171
愛することの方法
少年の気持ち
2007年11月27日 23:02

私が少年だったら、その気持ちが嬉しい。
さわこさんが思ってくださている優しさが・・・。

人ってね。
してもらうことだけが喜びじゃないんです。
もちろん一生懸命にしてもらえれば嬉しい。
でも何もできない時だって、
そばに寄り添うことはできるはず。
そして、感謝してあげることはできるんです。

今は、神様がくださった大切な期間。
さわこさんができないこと、
でも、少年にできることを、頼んであげてください。
少年は、することを望んでいるんです。
もう大きくなって負い目だけを感じるよりも、
自分が貢献できることをしたい、
その機会を作ってあげてください。
そう、天使が運んできた尊い時間。
もっともっと、さわこさんが少年を愛せるように。
少年が、さわこさんを守ることができるように、
さわこさんのお心に、その思い出ができるように、
今この時を大切にして。。

ユーザーID:6857866687
愛することの方法(つづき)
少年の気持ち
2007年11月27日 23:10

家族って、家族で築き上げるものかもしれません。
ゆっくり養生してくださいませね。
さわこさんが、元気で生き抜くことは、
旦那様にも、少年にも、必要なことなんです。
回復を焦らないで、今しかできないことを見つめてください。

少年も、歳ごろだけに、
いろいろなものにぶつかって、大きくなっていかれるかもしれません。
さわこさんも、笑って泣いて、怒って喜んで、
かけがえのない時を過ごしてくださいね。
良いも悪いも、少年の成長の日々の心の記録を、
さわこママ(お母さん)でいっぱいにしてください。
ママとかお母さんって思いは、今わからなくってもいいんです。
少年が、いつか今を振り返ったときに、
キュンと胸が熱くなる、痛くなる思いがよみがえったときでね。
ゆっくりゆっくり、気長に気楽にね。

ユーザーID:6857866687
今はゆっくりする時です
あみみ
2007年11月29日 23:44

さわこ様、もちろん今は家事ができなくて当然です。
手術すると数ヶ月は元気がでないです。
数ヵ月後にはいろいろと体も動けるようになりますので
いろいろと御家族の為にしてあげて下さい。
というか、さわこ様がいてくれるだけで皆さんほっとされてるのではないでしょうか。
笑顔でいることが一番うれしいかもしれませんよ。

ユーザーID:9053629083
 
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