愛犬が天国へ

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生活・身近な話題

れんげ

17日に、ひな(シーズー・10才)が天国へ逝ってしまいました。
慢性腎不全でした。

2年前、一番なついていた私の母が亡くなった時は、一晩中母の枕元に添い寝をしてくれました。とてもやさしい子でした。

2週間前から嘔吐を繰り返し、餌も全く食べられず、ガリガリにやせてお医者さんにあと数日がヤマだと言われました。

そして今までほとんど無駄吠えをしなかったヒナが
甘えたように可愛い声で「キャン、キャン」と鳴くようになって
抱っこしてあげるとおとなしくなっていました。

最後は、息遣いが段々荒くなって、口呼吸も始まってとてもとても苦しそうでした。でも、私は夜中の2時、祭日ということもあり、お医者さんを呼ぶでもなく、ただただ抱っこして体をさすって「ひな、ひな」と声をかけることしか出来ませんでした。息が荒くなって2時間後に息を引き取りました。

あんなに長い間苦しんでいたのに、ただ見ていることしかしなかったことに今はとても後悔しています。
お医者さんを呼んで安楽死させてあげれば良かったのか…と。
ヒナ、苦しかったね。怖かったね。ごめんね。

ユーザーID:7903602555

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  • 涙が出ました

    ひなちゃんは幸せだったと思います。
    私も以前、可愛がっていた猫を亡くしました。
    コタツの中で1人で夜中に天国にいってしまいました。

    ひなちゃんは、トピ主さんと最後の瞬間一緒に居れて
    とても幸せだったと思います。

    今は自分を責めてしまったり、悲しみに打ちひしがれて
    辛いと思うけど、いつかひなちゃんに会えてよかったと
    思えるときがきます。

    ユーザーID:8684548267

  • 今は泣いて下さい

    私は自分では運命的だとさえ感じていた愛犬と、3年前に永久の別れをしました。悲しいのはもちろん、喪失感や空虚感で毎日普通に生活するのが辛くてどうしようもなかったです。毎日泣いてました。

    お別れをした時の事を思い出すと、何年経っても泣いてしまうと思います。今もこのレスを書きながら、やっぱり泣いてしまいます。
    でも、3年前を違うのは、悲しみよりも、愛犬に対する感謝の気持ちの方が強くなった事。「沢山のシアワセをくれてありがとう」「こんなにシアワセな飼い主は、世界中どこを探してもいないよ」とココロの中で語りかけています。

    主さんも、いつか私のように思える日がきっと来ます。だから今は、たくさん、たくさん泣いて下さい。

    ユーザーID:2360903317

  • ひなちゃんは幸せ者

    私は六年前に、最愛の猫を亡くしました。
    私が、高校二年の時 父親が「職場に捨てられている猫がいるけど、あんず猫飼うか?」引越しの時に置いて行かれたのでしょう、それがアズとの出逢いました。

    検診の時に、腎臓の数値が高かったので注意はしてたのですが
    さすが高齢ともなると・・・可哀相に毎日 注射を打っていました。
    体調の良い時は、二日おきに・・・。
    病院に行く時は、まったく泣く事をしなかったのに
    亡くなる当日、「さあアズ病院に行こうね」って言って抱っこをすると
    「ニャ〜ン」て病院から帰って来て少しして痙攣が起こったそうです。
    父親がマッサージをしてあげると「ありがとうニャ〜ン」って亡くなったそうです。
    病院に行く前に鳴いたのは「僕、もうすぐ死ぬから病院行きたくないよ」って言ったのかもしれません。
    推定年令21歳 私の、後厄の年に亡くなりました。
    私の厄を持って天国に行ってしまいました。

    ヒナちゃんは、大好きな家族に囲まれて幸せな人生だったと思います。
    亡くなる時まで、れんげさんの胸で最後の時を過ごせたのですから。

    ユーザーID:3302466168

  • ひなちゃんは幸せだったよ

    飼い主さんに抱っこされて天国に行けたんだもん 動物病院に勤めてる友達が言ってましたよ みんな最後まで生きようと頑張ってるって 安楽死なんて考えは全く持ってないんだって 考えかたは人それぞれだけど、私はそうかもって思いました 元気出してって言うのは今はムリだと思うけど、ひなちゃんと過ごした楽しい日々を忘れないで下さいね

    ユーザーID:8754996018

  • 幸せだったひなちゃん(涙)

    私も、ひなちゃんは最期まで幸せな子だったと思いますよ。

    大好きなトピ主さまに抱っこして貰いながら天国に行けたんだから、
    これ以上の幸せはありません。
    優しくて賢いひなちゃんは、トピ主さまのご家族と元気に仲良く暮らした日々を
    思い出しながら安心して息を引き取ったでしょう。

    今はお母さまに見守られて、天国のお花畑で走り回っていますよ。絶対!

    ユーザーID:8833875476

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  • 泣きました

    わたしも去年の10月の寒い日に原因不明で愛猫♂とお別れしました。
    わたしが仕事から帰ってくると、冷たくなって固くなっていました。
    たった3歳でした。
    病院に連れて行ってもなぜ肺にモヤがかかっているのか
    原因がわからないと・・・
    とにかく呼吸が苦しそうなので、モヤを取る注射をして、
    毎日嫌いな薬もがんばって飲んでくれましたが・・・
    会社に行く前、「コナン、いってくるね」って言ったときの顔が
    今でも忘れられません。
    最後も看取ってあげれなかったことが、とても悔やまれます。

    ひなちゃんは、主さんの暖かい手で撫でられながら
    とても幸せな気持ちで天国に行ったと思います。
    今は天国で、主さんのおかあさんと一緒に
    元気に走り回っているとおもいますよ。

    いつか絶対ひなちゃんに会えるときが来ます。
    わたしも勝手ながら、今男の子を妊娠中なので、
    きっとコナンの生まれ変わりだ〜なんて思っています。
    それは違うって思う方もいるかもしれませんが・・・

    泣いて泣いて泣きましょう。
    ひなちゃんにありがとうって言える時がくるまで泣きましょう。

    ユーザーID:0450974921

  • ひなちゃん、きっと今ごろは・・・

    すっかり元気な体を取り戻し、虹の橋で他のわんちゃん達と
    走り回っていることと思います。だから、トピ主さんも
    元気だしてね・・・
    (虹の橋、もしご存知なかったら検索してみてください。)

    私の実家にも10歳になる雑種犬がいます。
    今は元気ですが、5月には胃捻転を起こし、脾臓を取る大手術。
    この9月には背中にできた出来物を取る手術。実はガンだった
    ことが分かりました。幸い転移はしていないようなのでとりあ
    えず安心してはいますが・・・
    でも、あと数年で確実にやってくる別れを考えると、涙が
    とまらなくなります。
    私もその時に強くいられるように、今から心の準備をして
    おかなきゃ、などと考えたりします。

    たくさん泣いたら、今度はひなちゃんに笑顔を見せてあげて
    ください。虹の橋にいる元気いっぱいのひなちゃんには、
    もうなんの苦しみもありません・・・

    ユーザーID:1139862066

  • 幸せでしたね

    私には、15歳のオスのシーズーの息子がいます。私は小児科医です。夫は心臓外科医で犬の動物実験をしていたようです、最後までこの子の面倒をできるだけ見ようと言って、心臓病のアドバイスをくれています。最愛の息子が心臓病で、今まで2回心臓が止まり、心マッサージで蘇生させました。
    おそらく、獣医師につれていったりしたら、時間がたって死んでいたでしょう。獣医師には、めざせ15歳といって、良いママを持って幸せだねとか、言われてます。
    小児科医として、本能的に蘇生してしまいました。酸素も用意して使ってます。安楽死は考えられません。でも、本当に利口だった子が、ただ生きているだけになるのは辛いものがありますが、後悔はしていません。貴方のお子さんは、幸せだったと思います。安楽死は人間のエゴだと思います。

    ユーザーID:7887439289

  • ありがとう…

    トピ主さま。ひなちゃんを最期まで見守ってくれたのですね。
    全てのペットがそんな幸せな最期を迎えられることを願ってやみません。

    私は保健所に勤めています。毎日のように『要らなくなった』犬・猫たちが持ち込まれます。
    悪びれもせず「もう年寄り犬だからいらない」「病気でもうすぐ死にそうだから処分して」と言って連れてくる飼い主たち…。あんな人たちに動物を飼う資格はありません。
    毎週1回、収容された犬・猫たちが処分のための施設へ移送される時の悲壮な鳴き声と言ったら…何度聞いても慣れることはありません。耳を塞ぎたくなります。

    トピ主さま。自分を責めることはないですよ。ひなちゃんは本当に幸せだったと思います。ひなちゃんに代わってお礼を言わせてください。

    ユーザーID:8974495580

  • トピ主です

    皆さん、暖かいお言葉をありがとうございました。
    ヒナがいなくなって2週間が過ぎ、ほんの少しですが落ち着いてきました。

    もともと近所の実家(一軒家)で飼っていて、事情があって私の住むマンションに来て2年半…ヒナは「なんでココなん?」と思っていたと思います。
    実家の庭で遊ぶ事が大好きだったのに、ベランダしかない我が家へやってきてきっと居心地もよくなかっただろうな、と思います。

    正直、散歩へ連れて行くことや、ペットフードだけでは食べない子だったので、混ぜるメニューを考えるのも面倒だな、と思うことも時にはありました。ごめんね。

    あんなにいい子だったのに、なんで最期にあんなに苦しまなければならなかったんだろう…って、そんなことばかり考えてしまいます。

    ここで、気持ちを吐き出して、皆さんの暖かい言葉ひとつひとつに涙が溢れました。本当にありがとうございました。とても救われました。本当に本当に感謝しています。

    ヒナとの出会いが悲しみと後悔だけで終わらないように、いつかヒナに心から「ありがとう」と笑顔で言える日が来ると信じて頑張ります。

    ユーザーID:7903602555

  • 思い出しました

    私には忘れられない犬との場面があります。

    原因不明の病気で後ろ足が不自由になった犬を、6年間寝たきり状態で飼っていたんですが、なぜか毎日午前4時くらいに泣き声で起こされ、庭の片隅で排泄させるのが日課になっていました。

    その日もいつものように眠い目をこじ開け犬を抱えて外に出て地面に下ろすと、いつもはすぐに用を足す犬が、その時はなにもせずに辺りを見回したあと、なぜか私の顔をじっと見つめるのです。

    「も〜、やらないんなら戻るよ!」早く布団に戻りたかった私は、再び犬を抱えて家の中に入りました。

    その日の午後、仕事中の私に家から電話が入りました。
    犬が死んだので、仕事が終わったら真直ぐ帰ってくるようにとのことでした。
    その時は正直なところ「もう朝起きなくていいんだ」とほっとしたのですが、ペット霊園でお葬式をした後、しばらくは犬がいつも寝ていた場所にまだそこにいるような気配を感じ、「やっぱりどんなかたちでも生きていてほしかった」と思ってしまいました。

    今でもあの朝、私をじっと見つめた彼の瞳が忘れられません。
    もう10年も前の出来事です。

    ユーザーID:7328705038

  • あなたが最後までそばにいてくれたことが嬉しい。

    ペットロスですね。
    犬の十戒・・探せばたくさんありますが。たとえば

    http://www5.ocn.ne.jp/~select/Ten-Commandments.html

    愛犬を死なせたとき、我が家も数ヶ月死んだようになりました。
    前回は何年も犬を飼えなかったのですが、今回は数ヵ月後に探し始めました。

    ユーザーID:5468425284

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