ジョニーへの伝言

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マリー

「ジョニーへの伝言」

1973年にヒットしたとき、私は10歳でした。

曲は覚えてるし、いい曲だと思うくらいだったのですが、
阿久悠氏の追悼特別番組で、何度か聴くうち
今更ながら、すっかり曲に魅せられてしまいました。

CDを借りて、聴きながら自分も歌っているとなんだか泣けてきました。
何回聴いても泣けてきます。
音楽でこんなに感動したのは久しぶり。

この気持ちわかってくださる方いらっしゃいますか?

ユーザーID:7553800447

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  • 「喝采」

    おお!
    私もちょうど、似たようなこと思ってました。

    大好きです。
    「サイは投げられた、私は私の道を行く」
    って、かっこいいんだけど、女のやせ我慢の美学というか。
    胸にきます。

    あとちあきなおみさんの「喝采」。
    歌姫のベタなストーリーなんですが、これも胸にこみ上げるものが。笑
    情景が浮かぶような歌詞に、切ないメロディ。
    元?恋人が亡くなっても、ライトを浴びて恋の歌を歌う・・・。
    じーんときます。笑

    あと、「異邦人」の歌いだしの部分も素敵ですよね。
    子供たちが空にむかい両手を広げ、鳥や雲や夢までも掴もうとしている・・・雄大です。

    昔の歌はストーリーがあって、泣けるもの多いですよね。

    最後に阿久悠さんのご冥福をお祈りします。

    ユーザーID:7242012294

  • トピ主です

    >ちっちさん

    コメントありがとうございます!

    共感してくださってうれしいです。

    そうそう、昔の曲は歌詞がすばらしいですよね。
    「喝采」私もじーんときます。
    昔は歌詞の意味を考えなかったけど、
    改めて聴くと、じーんとくる曲ありますね。

    「異邦人」は、イントロ部分が大好きです。

    ユーザーID:7553800447

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • あの感性いいですね

    私もあの歌も名曲だと思いますよ。全部の歌詞は忘れてしまったけど、とてもいい曲ですね。

    私はその歌と「五番街のマリー」とダブってしまいます。私個人的にはこちらの方が切なくて好きですね。

    これも阿久悠さんだったような気がしましたけどどうでしょうか?間違えていたらごめんなさいね。

    ユーザーID:6704970661

  • 私の泣ける曲

    歌を聞いて泣けてしまう曲ってありますよね。
    ジョニーへの伝言も、喝采もまるで映画を見てるような気分に
    なれる一曲だと思います。
    わたしの場合は、恋の歌じゃないんですけど、・・・アリスの
    「チャンピオン」が・・・聞くたびに、涙が出て
    歌詞に歌いきれてない部分を想像したります。

    ユーザーID:6113167593

  • 木綿のハンカチーフ

    私の唯一何も見ないで歌える歌です。私の中学校時代に流行った歌です。今でもよく、犬の散歩をしながら歌っています。彼が就職の為に都会に行ってしまい、すっかり都会暮らしが気に入ってしまった彼は田舎で待ち続ける彼女のことがうざくなる、みたいな話で4番まであるんですが、3番くらいになると、ジ〜ンとしてきます。私にはこんな経験がないし、どちらかというと相手をうざく感じ始めるとばっさり切り落とす方なんですけどこの歌、歌っていると自分が彼女の立場みたいな気分になって4番を歌っている時は、もうほとんど泣いています。

    2匹の犬にリードを引っ張られながら泣いているのを見たら私だと思ってください、なんちゃって。あと、好きな人(だいたいはテレビに出ている人ですが)ができた時は、ユーミンの「まちぶせ」や聖子ちゃんの「白いパラソル」を歌ってしまいます。今年の8、9月にNHKのアナウンサーにぞっこんの時はなぜか「シルエットロマンス」が頭から離れませんでした。家事をしている時は、「天城越え」を歌っています。

    ユーザーID:2198950996

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  • トピ主です

    >ゆうさん

    ありがとうございます!

    「五番街のマリーヘ」も阿久悠さんです。

    歌詞の内容から、「ジョニーへの伝言」への返歌のようなものかと??

    マリーがジョニーに振られる形で別れて、
    その何年か後にジョニーがマリーへの気持ちを
    歌っているように聴こえます。

    どちらもメロディもすごく綺麗ですよね。

    ユーザーID:7553800447

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 良い歌ですね

    歌は詩を唄うと言うしごく当然の事が、抵抗無く
    受け入れられます。
    私が結婚した歳にリリースされた深い思い出の
    一曲で、忘れる事の出来ない名曲の一つです。

    ユーザーID:4575414160

  • 「教会へ行く」も

     「ジョニーへの伝言」だったか、「五番街のマリー」だったか、どちらかのB面です。「坂道を教会へ行く、真っ黒なドレス着てー」という曲ですが、これも大好きです。
     アメリカの西部の小さな町のような雰囲気でしょうか・・・聞いてみてください。

    ユーザーID:1085190002

  • 高橋真梨子さん

    も歌ってらっしゃった歌ですよね??(違ってたらすみません)私は今20代後半ですが小中学生時代この歌に涙してました(渋すぎるかもしれませんが…)何とも言えない哀愁感が何だか私自身も遠い昔に何かを置いてきたような気持ちに勝手になっていました…。今の流行歌にはない雰囲気ですよね。

    ユーザーID:0570744777

  • トピ主です

    コメントありがとうございます!

    >ろんたさん

    映画を見てるような気分・・・まさにそんな感じです。
    だから泣けるのでしょうね。

    「チャンピオン」もそんな一曲ですよね!

    >愛してもなお子さん

    あ〜「木綿のハンカチーフ」も泣ける曲ですね。
    好きな人ができると、ある一曲が頭をめぐる状態、よくわかります!

    >消えた恋文さん

    ご結婚された年の曲なのですね。
    この曲を聴くと、新婚時代を思い出されるのでは?!

    曲は詩を唄う・・本当にそうですね。

    >フレブルさん

    「教会へ行く」知りませんでした。
    是非、聴いてみたいです!

    >もんのさん

    高橋真梨子さんが「ペドロ&カプリシャス」というグループで
    ボーカルをしていたときの曲です。

    若い方も共感してくださってうれしいです!

    ユーザーID:7553800447

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 「五番街のマリーへ」

    「五番街のマリーへ」は「ジョニーへの伝言」へのアンサーソングだそうですよ。
    そういえば、トピ主さんはマリーさん。笑

    「五番街のマリーへ」ではジョニーは、自分がマリーさんを捨てたくせに忘れられないんですよね。
    感傷に浸る前に、マリーさんに謝れ!と思うんですが、ホロリときます・・・。

    「教会へ行く」も気になります。

    あと、私の「ジョニーへの伝言」は高橋真理子さんです。

    ユーザーID:7242012294

  • 阿久悠 さん

    阿久悠 さんは、作詞をされる時に、歌い手の年齢よりも少し上の歌を書いたそうです。
    今はわからないかもしれないけど、そのうちにわかるよってことを考えたそうです。あと、個人の内面に引きこもる歌よりも、人間関係の中にあるものを歌にしています。

    最近の歌は、「今の自分」をわかってくれとか、「俺が俺が」「私が私が」というのが多いんですが、阿久悠さんの歌は、歌う人、聞く人の成長する部分を考えて作られているので、年をとるほどにジーンと心に響いてきますね。

    4千曲以上ですので、聞き始めると終わらないのが問題です。

    ユーザーID:9040479896

  • 私も好きです。

    36歳主婦です。
    私もこの曲大好きです。
    私がこの曲を知ったのは、10代の頃、薬師丸ひろこの
    主演だった「セーラー服と機関銃」の中で学生の薬師丸ひろこが
    口ずさんでいたのがとっても印象的で私も自然と口ずさむように
    なりました。
    なんか不思議と引き込まれる歌ですよね。

    よかったら薬師丸ひろこの「セーラー服と機関銃」見てみてください!

    ユーザーID:4173303886

  • ごめんなさい!まちがえました。

    セーラー服と機関銃の話間違えました。
    何を勘違いしたか・・・・。
    その映画にでてくるのは「カスバの女」でした。
    あー恥ずかしい。しかも阿久さんじゃないですよね?!
    本当ごめんなさい。
    カスバの女も大好きなのです。

    でもジョニーへの伝言大好きです!私この曲はどうやって
    知ってはまったのだろう・・・。
    漠然と好きだったのですが、追悼番組で先日
    この曲は前向きに生きる女の歌で当時ではめずらしかった
    とコメンテーターが言っていました。
    確かによくよく内容を聞くとかっこいい歌ですよね。
    ますます好きになりました。

    ユーザーID:4173303886

  • ドラマチックな歌

    「ジョニーへの伝言」「五番街のマリー」ともにドラマチックな歌ですよね。かつて恋人同士だったふたりとも、友人に頼む。
    「友達なんだから、うまいこと伝えてよ、彼に負い目を持たせるようにはしないでね」(意訳)
    「様子を見に行って、幸せそうだったら、余計な事言うなよ。会ってきたりするんじゃねぇぞ」(意訳)
    似たもの同士だなぁ。小町で相談したら、身勝手だと袋だたきにあいそう。

    なんて、ロマンの欠片もないような突っ込みはこのへんにしておいて。ペドロ&カプリシャスのボーカル時代から、独り立ちしても高橋真梨子さんが歌っていますね。

    阿久悠特集では、「林檎殺人事件」が頭から離れない。

    ユーザーID:0543959589

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