• ホーム
  • 学ぶ
  • 見て本当に良かった名作、しばらく心にズーンと残る「映画」 

見て本当に良かった名作、しばらく心にズーンと残る「映画」 

レス391
(トピ主0
お気に入り980

趣味・教育・教養

はな

ここ数年、映画館に足を運んだり、DVDを借りて映画を楽しんでいます。
昔の名作DVDを見る事も多いのですが、新旧問わず、「これは見て良かった」と思うあなたが感じる「名作映画」があれば教えてください。

名優、名女優が出演している映画、内容的に優れている映画、見終わった後、しばらく心にズーんと残る映画等が良いです。
このズーンが欲しです。

つい最近見た映画で良かったのはアラン・ドロンの「太陽がいっぱい」です。
また、昔見た、ゴッドファーザー等も良かったです。
バックトゥザーフューチャーも私の中では名作です。

それを考えるとここ最近、映画館で見る映画はズシーンと心に残る
程の映画に出会って無いのが残念です。

ユーザーID:7147522835

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数391

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
先頭へ 前へ
91120 / 391
次へ 最後尾へ
  • 何回、観たことか。。。

    ◎「生きる」
    ご存じ、黒澤明監督の不朽の名作。私は、この映画で、黒澤監督の偉大さを初めて知りました。古い映画ですが、いま観ても決して古くありません。
    志村喬さんの熱演が胸を打ちます。

    ◎「ブリキの太鼓」
    大学の時に観て、最初は何が何だかよくわからず、興奮してそのまま5回ほど連続して見続けたことを覚えています。戦乱の時代に翻弄されながら、たくましく生きるオスカル少年の姿が、何とも言えず印象的です。

    ユーザーID:0050522490

  • 野球好きなので

    何と言っても、ケビンコスナーの「フィールド オブ ドリームス」、そして、ロバートレッドフォードの「ナチュラル」でしょう。
    「大脱走」も、私のベスト5に入ります。何十回も観ました。

    ユーザーID:1391001017

  • まだ出てないものでは

    「アパートの鍵貸します」です。
    白黒の古い映画ですが、いいですねえ。
    リバイバルの映画で見て、TV放送をビデオで録画して、
    テープが擦り切れたからDVDを買いました。

    ユーザーID:2400429186

  • クリクリのいた夏

    ざっとレスを見てなかったので

    イタリア映画「クリクリのいた夏」。 

    とってもいい映画です。

    ユーザーID:9976620219

  • トピ主です。1

    皆さん、早速のご意見、とても嬉しいです。

    補足となりますが、私は30代の女性です。
    今まで10代の頃より、それなりに映画を見てきましたが、数はそれ程多くは無いと思います。

    趣味の読書以外に映像をもって「何か」を伝える映画に興味を多く持つ様になりました。
    一人で大人が出来る唯一の娯楽でもある点は読書と似ている点も気に入っています。
    これは大好きなピアノも一緒です。

    「ヒトラー 〜最期の12日間〜」は映画館で見ましたが、
    激しく心を揺すぶられました。
    史実に基づいた内容ですが、それ以上に深く迫る「何か」がありました。

    また、昔の名優、名女優の魅力、美しさは、名演技と言うには
    おこがましい、そこに存在する事は普遍的な事由と思わせてしまう時
    心に染み入る名画となる様です。

    ユーザーID:0961563675

  • トピ主です。2

    少し思い出したのは、先日観た「欲望と言う名の電車」でのビビアン・リーや
    マーロン・ブランドの圧倒される演技です。
    この映画にはこの名優、この映画にはこの名女優しか考えられないと言う
    映画も知りたいと思っています。

    ジシーンと言うと、戦争や悲しい別れの映画が多い様にも思いますが、
    明るく楽しい映画、エキセントリックなな映画、怪奇映画として収めて
    置くには持った無い名作映画もあります。
    例えば、私が考えるのは「シャイニング」等はこれに当たると思います。
    ぜひ、そんな映画も教えてください。

    皆さんのご意見の中で「ショーシャンクの空に」を挙げている方が
    多数いらっしゃいますが、私も観たのですが、ラストがちょっと夢物語? に
    感じてしまいます。
    ラストが想像し、見えてきてしまうからかも知れません。
    私だけなのかも知れませんが、感じ方の問題なので、ごめんなさい(汗)。

    ユーザーID:5369741793

  • サウンドオブミュージック

    みなさんの揚げていらっしゃる映画どれも納得です。
    まだ出ていない中であげるとしたら、私にとってはやはりサウンドオブミュージックです。もう、何十回見たことか・・・

    初めて見たのは中学生の頃でしたが、その頃は退屈だったのに、今では一番ジーンとくるシーンがあります。
    それはトラップ大佐がギターを弾きながら「エーデルワイス」を歌うシーンです。祖国や故郷を愛しいと思う気持ち、中学生の頃は全然わからなかったことが、40代になってしみじみと胸に響いてきます。

    何度も見直す内に、見えなかったことが見えてくる、世代を超えて存在する名作映画の良さってこういうことだと思いました。

    ユーザーID:5976963783

  • いまだに重い

     ズーンと未だその重みを心に感じている映画が
    『ディア・ハンター』です。

     高校生の頃、友人と一緒に見に行ったのですが 映画館を出た瞬間
    『しばらくアカデミー賞受賞作品を観るのはやめようね』と同時に二人の口から同じ言葉が出たくらい高校生が鑑賞するには重い内容の映画だったと思います。
     観なきゃ良かったと当時は思った暗い映画でしたが、平凡な市民が狂気の世界へと巻き込まれていくという内容の映画を10代の頃に観ていて良かったと20数年経た今、思っています。

     しかしあの映画のメリル・ストリープは可憐でした。『永遠に美しく』や『プラダを着た悪魔』での彼女を見ながら『歳月って人を変えるのねぇ』と思ってしまったのでした。あっ 私も変わったか・・・・・

    ユーザーID:9765629574

  • 少々マイナーですが

    期待しないまま観たのに すごく心に残った映画

    「モーターサイクル ダイアリーズ」 (2004年)
                  監督 ウォルター・サレス
                  主演 ガエル・ガルシア・ベルナル

    キューバ革命の英雄といわれる 今は亡きチェ・ゲバラが まだ医学生だった頃、親友と古いバイクで無鉄砲な南米大陸横断旅行に出た その旅で知らされる南米の現実 救いようの無い貧困、理不尽な差別、己の未熟さ 純粋な思い・・

    チェ・ゲバラというと過激な革命家のイメージだったんですが
    実は裕福な家庭で育ち医者を目指していた喘息持ちの青年で
    旅でいろいろな人と出会い さまざまな経験をした事が
    南米の国々、人達を救いたいという強い思いを生み 
    それが革命指導者へのきっかけともなった・・という
    彼の自伝(旅日記)をもとに忠実に映画化されたものです。

    ロードムービーとしても面白かったし 50年前の南米が
    実は今とそれほど情勢が変わっていないという事実は
    ドキュメンタリーでもあり すごく残った作品です。

    ユーザーID:1404628420

  • ある日どこかで

    人によって好き嫌いがあるようですが、私は映画の中で一番好きです。
    ご存知なければ、是非。

    ユーザーID:6127943493

  • やっぱり映画っていいですねぇー。

    私のズーンとくるというか忘れられない映画は「シェルブールの雨傘」「奇跡の人」「シェーン」「黄昏」「ピアノレッスン」「小熊物語」「プラトーン」「エレファントマン」「哀愁」などです。
    それと、どなたか出してありましたが「ビルマの竪琴」も心に残りますね。ただしこれは絶対最初に製作された白黒のものがお勧めです。
    「サルの惑星」も最初のチャールストン・ヘストン主演のものの方がラストの凄さに度肝を抜かれます。
    やっぱり映画って、いいですねぇー。

    ユーザーID:8888699078

  • かぶりますが…

    私の中では「ライフイズビューティフル」、「マディソン郡の橋」、
    「哀愁」、「シュリ」、そして最近の作品ですが、「善き人のためのソナタ」を挙げたいと思います。

    今のところズーンと心に残る作品で「ライフイズビューティフル」に
    勝るものはないですが、「善き人のためのソナタ」は衝撃でした。
    ついこの間の事とは思えないような事が現実にあったんだ…と
    恥かしながらこの映画で初めて知りました。

    2時間以上ある長編ですが、ピッピ55号さんがお書きのように
    全く長く感じませんでした。引き込まれます。おススメです。

    ユーザーID:3013088336

  • ズーンと残る邦画・・・「切腹」

    このトピの趣旨である「ズーン」と残る日本映画の名作として、小林正樹監督の「切腹」をご紹介します。

    物語は娘婿の壮絶かつ悲惨な死に対する浪人の復讐劇。三國連太郎・仲代達矢の好演が光ります。
    根底には武家社会の体裁に対する痛烈な批判がこの映画の肝となっているのですが、重厚で荘厳な主題にもかかわらず、最初から最後まで一瞬も飽きさせない脚本(橋本忍)は完璧です。
    組織の面目を保つために個人の犠牲が強いられるのは、企業ぐるみの不祥事隠しなど現代社会にも通じる面があります。

    私は幸運にもこれを、映画館(リバイバル)で見ることができました。
    大きなスクリーンの中では、張り詰めた緊迫感と見事な構図・カメラワークが一層引き立ちます。

    同監督には「ズーン」の作品が多い。同様のテーマで「上意討ち拝領妻始末」という映画も甲乙つけ難い。
    また、小林・仲代コンビでは「人間の條件(全六部)」もひたすら重い映画ですが大傑作。

    >ば〜るさん
    「誓いの休暇」にご賛同ありがとうございます。
    もっと多くの方にも知ってほしいですね。
    ば〜るさんご推薦の「蜘蛛女のキス」是非見てみます。

    ユーザーID:8555556352

  • 手元に置いておきたい映画

    面白い映画大好きです。アクション・ミステリーものも大好き。

    でも,心にじーんときて,思わず泣いてしまった映画があります。これらの作品は是非手元に置いておきたいと思い購入したり録画したりしました。それらの作品というのは

    「砂の器」(松本清張自身が原作を上回ると絶賛)
    「ふるさと」(回想シーンはおいおいと泣いてしまいました。DVD化はされていませんが図書館などにVHSであります。山田洋次監督の「故郷」とは違いますよ。)
    「二十四の瞳」(高峰秀子の 伊東四朗が絶賛してましたっけ)
    「野菊の如き君なりき」(木下恵介監督 民子役の有田紀子の美しさ DVDボックスの他,独立して発売されてます。)
    「虹の橋」(日本アカデミー賞12部門受賞作 原作がしっかりしているからいい映画です。)
    「なつかしき笛や太鼓」(木下恵介監督・木下恵介DVDボックスに入っています。島の子供達がバレーボール大会に出ますが・・)
    「安寿と厨子王丸」(子供の頃に観た日本のアニメ その当時からディズニーに負けないほどだった。声の出演者は今をときめく大物役者ばかり)

    ユーザーID:7779145826

  • 泣けます

    私が心に残る作品の一つに「ステラ」があります。
    ベット・ミトラー主演のアメリカ映画です。
    母親の、子供への愛情とは、こんなにも深いものなのか!と、心が熱くなる作品です。
    思わず、「おかーさーん!」と叫びたくなります。

    ユーザーID:0883032290

  • 私の大好きな映画4つ!!

    4位 東京タワー 僕とおかんと時々おとん
    興味なさそうな顔をしていた友達が映画館で号泣していました。

    3位 チャーリーとチョコレート工場
    ティムバートン監督のこの映画は、色彩も綺麗だし見てみてわくわくする内容です。大好きで、DVDまで持っています。

    2位 ビューティフルマインド
    嘘のような本当の話です。なんだか人の心を暖かくしてくれる良い作品です。見終わった後、主人公について詳しく調べてしまいました。

    1位 ライフイズビューティフル
    最初は、何この映画?と思いましたが見ていくうちに感動に包まれます。1度しか見ていませんが心に残る素晴らしい映画です。

    ユーザーID:1839229200

  • 19年前の映画ですが

    まだ出ていないようなので、「トーチ・ソング・トリロジー」をお勧めします。

    最近では『プロデューサーズ』に出ていたマシュー・ブロドリック演じる青年(当時26歳)が、「トーチソング」というゲイ・クラブの踊子!に恋するお話しです。
    こんなに優しい人たちならば『あっちの世界』に入るのもいいな〜と思ってしまいました。でも見終わったら・・・・涙、でした。
    DVDは新宿にある大手書店が発売しています。

    ユーザーID:2748030760

  • かぶってますが・・・

    ・カラーパープル
    尼僧姿のイメージが強いウーピーですが、これは彼女のイメージをガラリと変える作品だと思います。

    ・フィラデルフィア
    HIV発症患者の役に徹するために大減量したトム・ハンクス、役者魂に脱帽!という感じでした。

    上記二作は何れも人権問題について、深く考えさせられた映画です。


    ・今を生きる
    自由に夢を見られた学生時代が懐かしい、と同時に、決して曲げられない自分にとって大切なもの、って今の私は持っているんだろうかとDVDを観る度に考えます。

    ・キリングフィールド
    時期的に、どうしても先日ミャンマーで起きた悲劇を思い出さずにはいられないのですが・・・。
    高校生のときに深夜放送で見て、色々なことを初めて真剣に考えさせられた映画です。
    途中、思わず涙が零れてしまうシーンが多々ありましたが、ラストの
    「Forgive me」
    「Nothing to forgive you, nothing」
    これで、ノックアウト。
    嗚咽が堪え切れなかった初めての映画でもありました。

    ユーザーID:7407793943

  • 邦画では・・・

    異人達の夏・・・コレは忘れられないですね。
    コメディアンとして好きでは無かった片岡鶴太郎さんが、実に良い演技をしていて、風間杜夫さん、秋吉久美子さんの自然で、そして何とも味のある演技が最高でした。毎年夏になると観たくなる映画です。

    砂の器・・・推理小説として、人の宿命の重み、そして古き良き日本の景色を色鮮やかに切り取った、非常に貴重な映像記録としても価値があると思います。丹波哲郎氏の訃報を耳にした日の夜、改めて観ました。

    ユーザーID:3030601590

  • これは、私ズーンとしました。

    前にも出てますが、
    ・「クラッシュ」
    あと最近見て心揺さぶられたのが
    ・「そして、ひと粒のひかり」
    どちらも見たあと、ズーンとしましたが、その中にも救いがあり、忘れられない映画です。
    おすすめですね〜!!

    ユーザーID:5822350590

  • 久々にズーンと残りました

    【ロッキー】シリーズです。

    先週末、家族が「俺の青春だ!」って【ロッキー・ザ・ファイナル】を買ってきました。
    私はアクション系が好きではないので【ロッキー】シリーズを観た事はなかったんですが
    連休中あまりにする事がなく暇つぶしに観て見ると。

    久しぶりにハマりウチにあるコレクションの【ロッキー】シリーズを一気に観てしまいました。
    こんなに感動するならもっとはやく観れば良かった〜!!!と思っちゃいました。

    アクションやスポーツ系はパス!って決め付けてたけどジャンルを問わず良い作品は心にズーんと来るんですね!

    ユーザーID:4636563139

  • 映画って本当に、いいですねぇー。(再レス)

    この前のレスで「猿の惑星」の主演俳優の名前をまちがえてしまいました。正しくはチャールトン・ヘストンです。チャールストンはダンスですよね。(笑)
    ついでにもう一度、私が名作と思うものをあげたいと思います。
    音楽がいつまでも耳に付いて離れないけれど素晴らしい「愛と追憶の日々」、スティーブン・スピルバーグ監督の才能の片鱗をみせた初期の作品「激突」、大好きなフランスの女優ジャンヌ・モロー主演「死刑台のエレベーター」古い映画ですが「わが谷は緑なりき」等々。
    それと今も強烈に覚えているのは、「目には目を」という映画、イスラムの文化を理解しなかったばかりにじわじわと復讐に追い込まれる悲劇を描いています。
    まだまだ沢山ありますが、後は他の人に譲るとしましょうか。

    ユーザーID:8888699078

  • ダンサーインザダーク

    ずっしりきました。

    マイナー路線で、
    V4ヴェンデッダ、ずっしりきました。

    名画では、
    エデンの東、禁じられた遊び、

    数え上げたらきりがないですね!
    いや〜、映画っておもしろいですね〜
    こわいですねっすごいですねっすばらしいですね〜
    ではまたらいしゅうっ
    さよならっさよならっさよなら〜

    ユーザーID:5761644752

  • 心に残ります。

    いつまでも心に残っている映画は、
    『ペイ・フォワード(Pay it Forward)』です。
    1人の少年が、愛にあふれたアイデアで世界を変えようとするお話です。心が温まります。

    ユーザーID:9128201974

  • ズーンと心にきた3本

    わたしも映画は大好きです。トピに参加させて頂きます。

    わたしにとってズーンと心にくる映画はいっぱいある(みなさまの一押しの映画の多くが大好きな映画です)のですが、特に心に残っているものは下記の3本です。

    「ヨコハマメリー」 横浜の街角に戦後50年間立ち続けた売春婦メリーさんのお話です。

    「キクとイサム」 終戦から数年後の日本のとある農村が舞台。日本人とアメリカ人の間に生まれた幼い姉弟の物語です。

    「ザ・カップ 夢のアンテナ」 インドの亡命チベット僧が暮らす僧院が舞台。ワールドカップの決勝戦の試合をテレビで見るために、若い修行僧くんたちが一生懸命がんばって試合の電波を受信するといったお話です。

    どのお話も、登場人物の背景は決して明るいものではないのですが、どの登場人物も強く、そして元気です。

    自分もがんばろう!と思える3本です。よかったら見てくださいね!

    ユーザーID:0545474652

  • めぐりあう時間たち

    まだ出ていなかったので。

    これは、一人で映画館で観て、かなりズーンときました。
    よくわからないっていう意見と、すごく心に響いたという意見と私の周りではまっぷたつに分かれました。

    ニコール・キッドマンの変身ぶりと演技が話題になりましたが、私はメリル・ストリープとジュリアン・ムーアにグッときました。

    ユーザーID:5821822810

  • ヨコハマメリーについて

    映画「ヨコハマメリー」を一押しした者です。
    この映画の説明がかなり不十分でしたので、追加説明させて頂きます。

    このお話は、メリーさんを知る人々をインタビューし、その人たちの言葉を通して、メリーさんとはどのような女性で、彼女の生きた時代(戦後)とはどのようなものであったのか、を描いたドキュメンタリー映画です。
    メリーさん自体は登場しません。

    他の2本の映画の説明と、この映画の説明とがごちゃごちゃになってしまいました。
    映画の説明を短くまとめようと思ったら、違う内容の映画になってしまいました・・・。

    登場人物が強くて元気なのは、他の2本です。

    えらそーに語ったのにすみません・・・。はずかしいです・・・。

    よい映画なので、ぜひ見たくださいね!

    ユーザーID:0545474652

  • 再びきました!

    皆さんの情報、ありがたいですね。
    見てない映画結構ありましたので、これからチェックします!

    「ず〜ん・・・ときて、しばらく心に残った映画」
    レスを見た感じで、まだ出てないのを・・・(もし、出たらすみません)

    ■「告発」ケビン・ベーコン主演。アルカトラズ刑務所を告発する実話をもとにした映画。

    ■「旅芸人の記録」テオ・アンゲロプロス監督。タレント一座の旅を通して、歴史の荒波を描く。3時間ちょっと・・長いけど。

    ■「砂の女」勅使河原宏監督、安部公房原作。まとわりつくような不快感、ですが名作です。
    ■「ジョニーは戦争へ行った」見えない聞こえない話せない動けない。。肉の塊として生きながらえた青年の苦悩。

    ■「銀河鉄道の夜」宮沢賢治原作の日本アニメですが、ぐっと来ます。

    こんな感じでしょうか。
    またきま〜す♪

    ユーザーID:6909513755

  • 『砂と霧の家』

    個人的に大好きな映画です。

    差し押さえられてしまった家を取り返そうとする主人公と
    家を買い取ったイラン人亡命一家との争いを描く作品。

    決して後味の良い映画ではなく、
    切なくてどうしようもない気持ちになるものの、今の自分にとって失ってから取り返せない大切なものは何か、とても考えさせられた映画でした。
    是非観て欲しいです!!

    ユーザーID:1558981729

  • かもめ食堂

    最近一番心に染みた映画です。
    30代女性のトピ主さんなら、きっと何か感じると思います。
    あと、ジャンルはまぜこぜですが「テルマ&ルイーズ」「ヒート」あたりも好き。
    昔の作品だと「スケアクロウ」「ナタリーの朝」「タクシードライバー」かな。

    ユーザーID:3463962210

先頭へ 前へ
91120 / 391
次へ 最後尾へ
レス求!トピ一覧