PMSは何のためにあるのか

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心や体の悩み

tsuki

月経前の鬱状態(PMS)が、セロトニンの激減によるという「仕組み」を説明した本とHPはたくさんあるのですが、では「何のために」そうなるのかが知りたいです。
そうでもしないとPMSと付き合う気になれません。生理前の鬱がひどく、その元凶である子宮なんか取ってしまいたいとさえ思います。

今ある全ての生物の機能は、進化の過程で必要だから残し、あるいは捨ててきた結果だと思います。ならば、女性の精神活動を一ヶ月の四分の一の期間にわたって邪魔するのは、意識しないところでメリットでもあるのでしょうか。

その方面を研究されてる方がいらしたら教えていただけないでしょうか。また色々な方の「こう思う」というご意見もお待ちしています。

ユーザーID:1422794526

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  • 無事着床するため?

    子宮は生殖器なので、やはり妊娠の為にあるのではないでしょうか。
    着床−妊娠に支障がないように行動を制限する為だと思ってました。

    生理の1週間前だとちょうど受精卵が着床する頃ですよね。PMSの間は身体もだるくて、積極的に行動しようとは思いません。この時期に無理をして受精卵が流れるのを防ぐためではないかな。

    と、素人の私は思います。実際はどうなんでしょう。専門家の意見が聞けると嬉しいです。

    PMSって辛いですよね。トピ主さん、横ですがピルはどうですか?この辛さから開放されると思うのですが。

    ユーザーID:7615754274

  • 『何の為に』そうなるのかではなくて。

    『どうして』そうなるのか、と考えてください。
    結論から言いましょう。『どうして』か?
    それは、『ホルモンバランスが乱れている』からです。
    ホルモンバランスの乱れは、食生活・ライフスタイルの乱れによって引き起こされます。
    多いのは、食生活・ライフスタイルの乱れ→身体の冷え→ホルモンバランスの乱れ→PMSのパターンです。
    もちろんそれだけではなく、元々の体質も影響します。婦人科の病気なんかもあれば、それも影響します。

    例えば私のケースですと、食生活・ライフスタイルの乱れはないものの元々冷え性体質で、心身共にPMSがありました。
    身体の冷え→ホルモンバランスの乱れ→PMSという事を知ってから腹巻きを購入、季節に関係なく昼夜問わず毎日着用、すると、腹巻きを始めて次の周期からPMSはほぼ無くなりました。

    PMS=ホルモンバランスの乱れは、身体からの信号だと解釈して下さい。
    ・体質改善の必要がある
    ・食生活・ライフスタイルの改善の必要がある
    ・婦人科の病気を治療する必要がある
    など、身体からのSOSだと思って下さい。

    つづく。

    ユーザーID:5242440364

  • 私の「こう思う」

    勝手にこう思うだけなのであしからず。

    人類を長い目でみると食糧不足で、他の弱い動物と同様に補食される危険性もあった時代が長かったのだろうということで考えてみました。

    セロトニンが不足すると甘い物が欲しくなるとあったので(月経前はたしかにそんな気がする)月経と次の妊娠に向けてのエネルギー確保のために、セロトニン不足を生じさせるのかもしれません。
    月経自体、排出作用なので何かとエネルギーを使用していると思います。
    理性や感情のコントロールがうまくいかないことで食欲を暴走させます。


    軽い鬱状態は活動を低下させます。
    月経による出血時にあちこちで活発に活動すると血液の匂いを拡散し、肉食獣を呼ぶ可能性があるために活動を抑える必要があったのかもしれません。

    月経前の性交は受胎に結びつかないので、女性の機嫌の悪い状態=受胎不可能を表している信号というのはどうでしょうか。

    ユーザーID:4560474903

  • 私もPMSで悩みました

    20代の頃、PMSで悩み当時独身で子供も望んでいなかったためトピ主様と同じように感じました。
    医学的・生物学的な考察でなくて申し訳ございませんが、当時読んだ本:Power of Now「悟りを開くと人生は楽にシンプルになる」という邦名(長いのでうろ覚えですが飯田史彦先生監修の本)に、哲学的な説明が載っていましたので、図書館などでお探しになってみてください。

    また、東洋医学では生理は体内の浄化だそうです。なので思春期から約1ヶ月に一回生理が起こる女性は、生理の全くない男性に比べて、一般的に精神的・霊性的に意識が高いそうです。(抽象的な表現ですし、計れるものではないですし、個人差もあります)
    生理前に起こるPMSは、心のデトックスかもしれません。

    生理周期も人それぞれですが、平均的には月の満ち欠けのリズムと一致するそうです。大きな宇宙・自然のリズムと同調しやすいといえます。

    現代の日本は、自然や宇宙のリズムよりも物質・経済優先の男性原理が優勢ですので、女性には生きづらい社会だと思います。
    これからはバランスがとれてくるそうです。
    お体を大切になさってくださいね。

    ユーザーID:1288038141

  • 『何の為に』そうなるのかではなくて。No.2

    『元凶である子宮なんか取ってしまいたい』などと言っている間は治らないと思います。
    ご自分の身体を冷たく否定しているわけですから。
    きちんと自分の身体と向き合い、身体の声を聴き、身体に必要な手当をしてあげて下さい。
    ご自分の身体を暖めてかわいがって下さい。
    そうすると、きっとよくなります。

    ユーザーID:5242440364

  • 心や体の悩みランキング

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  • 風邪引いた時にだるくなるのと同じじゃないかなぁ。

    体が
    「アンタ疲れてるんだから、ちょっと休みなさい!!」って
    言ってるのではないでしょうか。
    女性は男性より精神的に強いですが、それは
    体の中で一生懸命バランスとってるからなんですよね。

    ホルモンバランスがうまくいってればPMSとは無縁ですけど、
    ホルモン分泌って簡単に乱高下するもんなんです。
    毎月PMSで苦しむ方は、ご自身が気付いていないところで
    体がストレスを感じてるんだと考えます。

    つまりPMSは「ちょっと体にガタがきてますよ」の信号じゃないかと。

    で、エンジンオイルが汚れた車がそのまま走り続けると
    いずれエンジン自体の機能も衰えてしまうように、
    ホルモン乱高下の悪循環にはまってどんどんPMSはひどくなる。

    でもね、PMSは治ります。
    漢方で穏やかに対処していくも良し、ホルモン調整の西洋薬を服用するもよし。

    そして何より、体の休養です。心の休養です。
    「それができないから苦しいんじゃないの!!」そうですよねぇ・・・。

    だから、体が警告してきてるんだと思いますよ。
    あまり続くようなら、内診も検討してみてくださいね。

    ユーザーID:7075744843

  • 勝手に考えていることですが

    私もPMSのうつ状態、だるさなどに悩まされていました。仕事優先の毎日でした。周期的不調がPMSだと気づいたとき、自分がないがしろにしてきた、自分の中の女性性に仕返しされているのかと思いましたよ(苦笑)。

    ここ半年ほど、のんびりした生活を送るようになったら、PMSは軽減しました。

    季節や天候、日照などを無視して、毎日同じように長時間、論理的な思考をし、時間通りにものごとを処理。感情を抑えて常に冷静さ、あるいはハイテンションを保つ。

    そんな現代の生活に必要な「精神活動」「思考能力」が、妊娠を促し母体と胎児を守る、自然の体の仕組みと相反するものなのではないか…などと、私は考えています。いらいらなどは、身を守るため本能的に攻撃性が高まっている状態かなと思ったり。

    人類の歴史と比べて、50年だか100年だかの都市生活の歴史は短すぎて、進化・適応する暇もないのでしょう。

    メンタルクリニックで「女だからしょうがない」と言われたとき、なんてひどい、と思いましたが、今では「あるがままの自分を大事にしてください」というメッセージだったのだと、先生に感謝しています。

    ユーザーID:8668928000

  • レスありがとうございます

    早速のレスありがとうございます。

    「子供を育てるため」「身体のサイン」「原始の名残り」「治す方法」など参考になりました。

    「女だから我慢しろ」や、「男だってつらい」と言われたらどうしようかと思いました。また、子宮を摘出された方にとっては贅沢に思われたかもしれません。

    そうなるまいとしても、周期的に何もかも上手く行かず世界が敵に思える精神状態になってしまう日々がPMSの影響とわかったとき、それを引き起こす臓器が憎くなりました。なぜ女だけ、と。

    子供を産ませたいなら「宿主」の女性を年中良い気分にして仕事も恋も上手く行くようにしておけば簡単じゃないか! とも思っていました。

    でもそれは都市型の発想なのですね。
    息子を欲しがっていた親に存在を否定されたことも、生理を受け入れてこなかった一因だと思います。

    嫌がると余計にひどくなり、PMSを身体の声として観察するほうがよいということもわかりました。

    自分に合うやわらげ方を探してみます。

    ユーザーID:2092986976

  • なるほど。勉強になりました。

    確かにPMSの自覚はイヤというほどあっても、どうしてあるのか?という意味を考えたことがなかったです。

    着床のためbyぐったりぱんださん、のご意見をはじめとして、なるほど。。と感心致しました。
    時代のスピードに流されないように生きているけれど、本来、持って生まれた性のもつ意味、体のことをもっといたわって生きたほうが結果生きやすいのだなということも痛感いたしました。

    私は専門的な知識はないですが、
    PMSで出る症状は、やはり自分の弱点が突かれる、という気がします。
    私もトピ主さん同様、落ち込みがひどく、もう人生真っ暗、絶望感しか感じない状況になります。元々ナーバスに人生を捉えている、というところにも起因しています。

    最近は、ようやく、「あ、この落ち込みはPMS、PMS。いまに平気になるから。」と言い聞かせて何とかのりきるようにしていますが。

    でももっと弱さを認めて甘やかしてあげないといけないのかもなとも思います。

    ユーザーID:6575424128

  • 人類の歴史の殆どで月経は生活の支障にはならなかった

    母乳による育児により、プロラクチンが分泌され、これが、生理の開始を抑制する作用があることはよく知られています。

    過去、文化人類学的な調査によると、多くの未開地域では、授乳の頻度と期間が長く、3歳程度までの授乳をおこなうため妊娠から3年程度は生理が再開しない頻度が高いことが分かっています。

    このことと、多産のため、過去の人類においては、最初の出産から閉経までの期間において、生理は毎月来るものではなく、妊娠可能な特定の期間に来るものであったと考えられています。

    このことから、PMSなど生理に伴う障害は、進化の障害になることはなく、結果的に淘汰圧がかからなかったのではないかと考えられているのです。

    こうしたことから、PMS問題は、少子化と母子近接傾向の減少した近代化に起因していると考えることが出来ます。

    ユーザーID:1051353937

  • 何のためにあるのか、を考えるよりも

    現実問題として、トピ主さんにとって支障があるわけですから、その対策を考えましょうよ。
    その方がずっと、現実的な解決方法だと思いますから。

    ・低容量ピルを服用する(非喫煙者で妊娠の必要がないなら是非お勧め)。
    ・一時的に抗うつ剤や抗不安剤を服用する(婦人科で処方してもらえる場合もあります)。
    ・もちろん一般的なこと(体を冷やさないなど)も気を付けましょう。

    「自然のリズム」では生きていけないのが、現代社会の女性ですよね。
    だからこそ、現代の知恵をうまく活用しましょうよ。

    ユーザーID:4637416743

  • なるほど。。

    田舎で運動してた頃はPMS?は?って感じでしたが、都会で生活して3年くらい経った頃PMSかもっ。と思うようになりました。
    確かに不規則な生活、仕事のストレス。。。

    やっぱり人間の生活が自然からどんどん離れていった結果でしょうかね。

    スポーツジムに通いだしてからPMSが少し良くなった気がします。
    冷えが少しよくなったこととデスクワークで動かさない体を動かすようになったからでしょうかね?

    ユーザーID:6478927846

  • 人間の体は社会ほど発展しない?

    最近は昔と違って女性の社会進出にともないストレスも多く、PMSだからといって休んでいられるほどゆったりした社会でもないですよね。
    子宮の存在は変わっていないのかもしれないけど、女性を取り巻く環境は多く変わっている。
    まあ、でも女性である絶対的な事実は変えようがないのかもしれませんね。

    私もPMSがひどかったときはストレスや疲労が重なったりしていた時期で、漢方薬を飲むようになってから大分軽減されました。
    まあ、PMSばっかりにこだわらず、生活全般を見直してみて、改善できるところがあれば改善するようにしたり、婦人科などに相談されるのもよいと思います。

    ユーザーID:6681220012

  • いわゆる病気と同じと思ってました

    生理痛と同じようなもので、なる人はなるし、ならない人もいる。
    完全健康体の人は症状が現われなくて、症状が現われるってことは不健康なんだと思ってました(勝手に思ってるだけです)
    だから「何の為に病気になるのか?」と聞かれているようなもので
    何のためでもないけでなっちゃうのよと。
    でも他の方のレスを読んでると「なるほど」と思うようなことが書いてあって、私は浅はかだなと。

    ちなみに私が「何の為?」と思うのは、出産の痛みです。
    そんな痛かったら「もう産みたくない!」って人もいますよね。
    それでは種の繁栄に支障をきたすかと。

    ユーザーID:2000411282

  • 自分を愛する

    トピ主さんの、

    >息子を欲しがっていた親に存在を否定されたことも、生理を受け入れてこなかった一因だと思います。

    の一文にズッキーンときました。まさに私も同じだからです。
    自分が女であることに負い目を感じていたちょうど思春期、私は生理が数年止まっていました。
    自分ではうすうす原因が心理的なものであることを感じていたので、病院に行くよう勧める母を逆に憎く思ったこともありました。(私が女であることをなにかにつけ残念がっていたのは母ではなく父なので、完全にやつあたりだったのですが。お母さんごめんなさい)

    愛する人と出会って結婚した今、生理は順調です。生理痛もPMSもありません。(眠くはなりますが)

    トピ主さんも、女である自分、女である幸せを心から感じることができたとき、きっとPMSも消えると思います。
    それまでは、せめて、女である喜びを見つけて女である人生を楽しむよう心がけてみてはいかがでしょう。
    きっと何かが変わると思います。
    私は、父と決別したのが効いたと秘かに思っていますがこれは勧められませんね(苦笑)

    自分をお大事に!

    ユーザーID:5401127568

  • 老化現象だと思ってます

    20代後半から、PMSがひどくなりました。
    ホルモンバランスの乱れというくらいなのだから、
    老化現象の一つなのだと思いますよ。
    子供を産むと子宮の機能がリセットされると聞いたことがありますが、
    産んでから1年、本当にその通りで、ひどい生理不順もPMSもありません。
    毎月順調に生理が来るのが不思議。
    でも、また徐々に元の体に戻ってしまうのでしょうね・・・
    そう考えると憂鬱です。

    ユーザーID:0978619891

  • 興味深いですね。

    私は自分のPMSを病気というよりも、生理周期の一環としてみています。(勝手な発想ですが)
    PMSではホルモンの関係で鬱や過食になったりしますが、これってホルモンが排卵の状態を作り上げる時に、くすりの副作用みたいな感じで出てしまうものかと。

    むか〜し、ヒトが文化的でなかった頃って、一番大切なのは食べ物と生殖ですよね。女性の精神活動を一週間以上も邪魔する理由は、まさしく「生殖のため」なのではないかと思います。

    ちなみに私、PMSの鬱傾向も体調不良もひどい方なのです。
    ですが以前、試験やら何やらで精神的、体力的にギリギリの状態が、2か月くらいあったんです。そういう極限の時は、PMSなんて気づきもしませんでした(笑)
    PMSが辛いと感じるのは、ある意味健康のしるしかも。

    ユーザーID:4573492571

  • 健康な人には分からないだろう

    tsukiさん、こんにちは。
    子供を産むかどうか分からないのに、30年以上もの間、毎月出産の準備をさせられる女性のからだが、私は大嫌いです。
    子宮なんか・・・、私も本当にそう感じます。

    現在、自律神経のバランスが崩れていて、微熱・だるさ・頭痛・めまい・吐き気・乗り物酔い・・・などで、這うように暮らしています。
    また、女性ホルモンの周期で明らかに体調が左右されるので、低容量ピルを飲んでいます。
    それ以外に、自己免疫疾患を持っていて、こちらも女性ホルモンとの関わりがいわれています。
    上記に限らず、女性ホルモンが関係する病気って、婦人科以外のものもけっこうあるんですよね。

    そういった意味でも、女性に生まれたことに、憤りを覚えずにはいられません。
    健康に生まれていれば、せめて人並みの生きかたができるのに、とは思います。
    女性として生まれた喜びを感じるようになれるのかもしれないです(本当はあこがれています・・・)。

    生まれ変われるとしたら、断然男に生まれたいです。

    仕事に生きられるし、一家の長になれるし、無邪気に子供が欲しいなんて言えるし、お盆もお正月も楽しいし(全部グチでした)。

    ユーザーID:5938912500

  • おたんこナースさんへ

    看護師さんなのでしょうか・・・。

    私は自分のからだをいつも心配し、とても大事にしています。

    気にしすぎかとも思い、気にしないようにも努力しましたが、
    からだの不調が生活のすべてに影響しているので、気にせずに過ごすことなど決してできません。
    食生活もライフスタイルも見直しましたし、膠原病内科・婦人科だけでなく、精神科・心療内科にも通っています。


    でも15年近くちっとも良くなっていません。


    >『元凶である子宮なんか取ってしまいたい』などと言っている間は治らないと思います。

    もし看護師さんなら、
    自分の身体を冷たく否定せざるを得ない心境になるまで追いつめられた状況もある、ということをできれば理解してほしいです。
    そうでないと、ただ悲しくなるばかりです・・・。

    ユーザーID:5938912500

  • そいつはわかりません

    >今ある全ての生物の機能は、進化の過程で必要だから残し、あるいは捨ててきた結果だと思います。

    古い進化論を買いかぶりすぎていますね(笑)。
    生体の機能は誰かが作為的に作りだした物ではなく、たまたま残っただけのものですから、生存にとって不要なものや害になるものも残り得ます。
    「すべての機能」において「優れたものだけ」が生き残っているわけではないのです。
    さらに頭が痛くなることをいとわないのでしたら、リチャード・ドーキンス『盲目の時計職人(The blind watchmaker)』など、進化関連の本などをお読みになったらいかがでしょう?

    私は男性なので、症状がどのくらいつらいかは想像も付きませんが、理屈を求めても切ないだけだと思います。

    ユーザーID:8435298011

  • レスありがとうございます

    レスありがとうございます。

    皆様の暖かいレスで、PMSが自然に近い女性の営みと理解することができました。

    このトピを通して、持ちをわかってくださる方のレスに感涙を流しました。
    あるいは辛い気持ちを持った方を刺激してしまい、申し訳ないです。発言の責任を改めて実感しました。

    「進化とPMS」には今も興味があります。好奇心も入ってます。

    いただいたご意見に知的興奮を覚えたのはもちろん、さらに、

    *生殖可能年齢の女性にあるPMSが、パートナーの男性がその時期の女性に取る態度で「将来子供と自分を大事にするか」を測る「試験紙」になるのでは?

    *男性原理の強い社会への警鐘か?

    などなどを考えています。

    トピ文に書きましたように、「そうなる仕組みと対処法」と「気の持ちよう」は書籍やHPで溢れ返っていますが、「その機能を獲得した目的」は研究されてないようで、意外でした。妊娠が減った近代都市の現象だからでしょうか(では沢山子供を産めばいいということではなく・・・)。

    女性の摂理に則ると、地球環境も守られるのでは、という気はします。

    ユーザーID:2092986976

  • ありがとうございました。締めさせていただきます

    いろいろなご意見と対処法をありがとうございました。

    お蔭様で、今回のPMSの鬱が1時間だけですみました。
    そういう時期が来ると心の準備をしていたのが利いたのかもしれません。

    周りの人の態度が癇にさわって世界中が敵に思え始めたとき、まてよ、とふみとどまってにこやかにしてみたら、その日の仕事はとてもうまく行き、次の日生理が来ました。
    死にたくなるような最低の気分に陥らずにすみました。
    生まれて初めてです。

    ここで皆さんのレスをいただいたおかげです。たとえ男の人に鼻で笑われても聞いてよかったです。

    もうないようですので締めさせていたたぎます。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:5928707734

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