お休みをいただいております。

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キャロちゃん

働く

お客さんからのTELで、担当者が欠勤のとき「お休みをいただいております」とこたえている人が多いいのですが、お客さんの休みをもらっているわけでは無く、欠勤をしている事実を丁寧に伝えれば良いと思うので、「休んでおります」で十分だと思うのですが・・・

また、棚卸で出荷業務が出来ないときなども「棚卸をさせていただいております」と、いったい誰の商品の棚卸だか・・・と思うこともあります。

事実を丁寧に伝えること、へりくだること、へりくだりすぎることの境がだんだん分からなくなります。

先日化粧品売り場の方に、「とちらのカルテに『お名前様』をご記入ください」と言われました。

言葉の使い方がだんだん分からなくなります。
そんな経験ありませんか?

ユーザーID:2055075694

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  • マナーのレッスンで・・・

    「お休みをいただいております」は古いと教わりました。
    今は「休暇を取っております」と答えるのがスマートとのこと。
    ですので、私は「休暇を取っております」と答えています。

    言葉って難しいですよね。。。

    ユーザーID:6344843804

  • 「お休みをいただいております」

    は、入社してすぐの社員研修で
    マナーの講師が『そう言うのが当然です』と言っていたので
    そのまま使っていました。
    普通の丁寧語とビジネスマナー用語はちょっと違うのかな、と思いました。

    ユーザーID:1418395703

  • バカ丁寧で文法知らず!

    主さん、おっしゃるとおりです!

    お休みをいただいて・・・にはいっつも心の中で
    お休みはいただくものではなーい!!
    休暇は取得するもの!
    休んでおります、で結構!と叫んでいます

     何々の方
     わたし的には これらもイヤです!

    20代の何も知らないおバカな人たちが、丁寧だと思って使っています
    文法を・日本語をまったく知らないのです!

    私は休んでおります、と言います

    でも、そうやって言える年代はもはや主婦だったり、サービス業パートだったり、で、窓口や電話応対をする職場にいません
    もちろんそれらの年代がいる職場では お休みをいただいております なんてアホな日本語を使われてないですので、誤解されませんように・・・

    20代の若い女性たちが多い職場ほど、変てこりんな日本語が多いです
    省略語もやめていただきたいです

    ユーザーID:8724002376

  • ありません

    いえ、トピ主様に反論しているわけではありません。
    このタイトルのフレーズを、最近聞かなくなったと思っていましたので。

    「反論しているわけではないです。」という表現が、私の周りでは多数派ですし、テレビに出ているタレントさん達も、「ありません」より「ないです」を使う事が多いように感じているのです。
    「ありま」まで、イエスかノーかがわからない言い方より、より早くノーとわかる表現が好まれるのかな。

    「さようでございます」
    「ごらんくださいませ」
    このような言葉も、もう聞けなくなってしまうのかな。

    ユーザーID:7670763236

  • 「とんでもございません」

    以前、秘書をしていた者です。

    「お休みを頂いております」は誤用ですよね。
    この表現では「お休みを会社から頂く」ことになりますが、
    「頂く」が謙譲語なので、自分の勤務する会社を敬っている
    ことになります。
    他社の方に対して「○○部長は外出しております」と
    言うのと、同じ感覚でしょうか。

    また、私が気になるのは「とんでもございません」です。
    「とんでもない」は「とんでもな」が語幹なので、
    日本語として不正確です。

    ユーザーID:4073594888

  • 古いかもしれません

    「お休みをいただいております」は、最近の若者言葉ではないと思います。文法知らずやへんてこりんな日本語とは違う種類のものではないでしょうか。
    アホな日本語??むしろ昔ながらのビジネス用語だと思いますが・・・。古いと言えば古い言葉なのでしょうね。今の時代に合わないと言えばそうなのかな、と思います。

    今から10年以上前、老舗のデパートでアルバイトをしていましたが、そこの社員は年配の人も含め皆使っていました。今の職場でもお客様・取引先に対してそういう言い方をします。
    確かに、相手から休みをもらっているわけではないですし、休みを取得するのは当然の権利ですが、用事があって電話をしたお客さまなり取引先にしてみれば、その人が休んでいるとなんらか不便な思いをするわけですよね。だから「いただいております」と言うのだと思います。
    耳慣れていますし違和感はないですね。
    棚卸しがあると出庫が遅れたりしませんか?迷惑をかけるから、いただいております、という言葉がでるのではないでしょうか?
    まあ、私なら「棚卸しがごさいまして・・・・ご迷惑をおかけいたします」とかなんとか言いますが。

    ユーザーID:9837094044

  • 多分色々略されているのでは?

    「せっかく●●がいると思ってお電話いただいたのですが、あいにく本人の都合で休暇を取っており、ご期待に沿えず申し訳ないです。」
    という接客のニュアンスなのではと思っています。
    「●●さんは会社にいる」と思ってお電話してきた方への心遣いかと思います。

    ユーザーID:3099347503

  • 社会生活を送る上での「技術」ですよ

    物事を上手く円滑に進めるためには間違いを受け入れる事も必要です。
    これもその1つでは?文法で考えればおかしいです。
    でもこれだけ多くの方が使われているのです。トピ主さん含め一部の方は正しいものを知っているので
    違和感はないでしょうが、そうでない方は慇懃無礼な印象を受けるかもしれませんね。
    正しさだけなら、不躾でも何でもないし、そう思う方が誤りです。
    でも、仕事に必要なのは時に正しさより円滑さです。
    変な例えですが、「バンドエイドある?」のようなもの。
    バンドエイドって商品名なのでその商品のみを指しますが、実際は違いますよね?
    商品名を使わずに色々な言葉で長く説明をしたら面倒だと思いませんか?シヤチハタやセロテープもそうです。

    大切なのは、正しさに拘る事だけではないと思います。
    乱れている事は悲しいですが、既にその状況があるならばそれに順応することも大切だと思います。
    正しくても相手に嫌な思いをさせては不毛です。嫌な思いする方が変と言うのは勝手ですが。
    それにしても20代の女性を限定する方がいるとは…。そういう自分の周りだけみての決め付けはおかしいですよね…。

    ユーザーID:3456035718

  • 間違いではないようです

    某大学の日本語コミュニケーション学科のサイトで、次のように回答されていました。
    「現代の敬意表現」で、誤りではないようです。
    私も普通に使っています。
    _____
    「休んでおります」も「お休みをいただいております」も間違いではありません。
    「〜を/て いただいております」は気配りの表現として使用される傾向にあります。
    Aが休みであるために、相手に負担や迷惑をかけたと判断される場合は、相手からのその許しをもらう形をとって「(休ませ)ていただく」や、相手からの恩情を受ける意で「(休暇)をいただく」を使って敬意を表す使われ方です。
    「休んでおります」のように謙譲語の「〜ております」を使っていても、その動作主の状態や意志を単に伝言しただけで、不都合を被った相手への思いやりが十分でないと思われてしまう傾向にあります。
    「お休みをいただいております」は現代の敬意表現の一つとお考えください。

    ユーザーID:6696428769

  • 気になっていたので問題提起に感謝

    どちらもとても気になるので絶対自分では使わないようにしています。電話で「お休みをいただいております」と言われるといやな感じがします。私が休みを取っている人に休暇を与えているわけではないですし、余暇の時代などと言われて久しいですが、もうそろそろ休暇を取ることの罪悪感は持たなくてもよいのではないでしょうか。この言い方は休暇を取ることの罪悪感に起因している面もあると思いますよ。というわけで、まあ相手にもよりますがその言い方は変だ指摘しまいます。言葉は次第に変化していくものとか通じればよいという意見もありますが、通じればよいなら「私、行く、学校へ」でも通じます。でも日本語を母国語としている我々にはそれではまずいわけですよね。なぜなら言葉は国の文化であり、詩や文学を書くなど、芸術の対象でもあるからです。好ましくない変化に対しては言葉を守ることも大切だと思います。中学生にころから外国語が好きで数ヶ国語を学び、現在そのおかげで海外で仕事をしていますが、「日本語もろくにできねえなら○○語も××語もできるなんで恥ずかしいから言うな」と父に言われていたので母国語には人一倍注意を払うべきだと思っています。

    ユーザーID:1090216090

  • 途轍もない

    「とんでもない」はもともとは「途轍もない」です。「とんでも」は「途轍も」です。「とんでもないことでございます」が普通ですが、「とんでもございません」に問題があるとは思えないのですが。「途轍もございません」です。「実に道理がございません」といっているわけです。「とんでもない」を独立の語句と考えることもできますが、その場合は「途轍もございません」の「途轍も」とは別のコトバになるわけで。

    ユーザーID:6599510286

  • 商人の心意気

    世間の都合にいつでも対応できるよう常にスタンバイしているのが本来であるという商人の心意気が背後にあるのではないでしょうか。常に対応できてナンボの世界であると。実際にはそうはいかないこともあるわけで。だから、「お休みさせていただいている」、ご容赦くださいという表現になります。

    ユーザーID:6599510286

  • その通り・・・なんだけど

    キャロちゃんさんの疑問、良くわかります。
    正解を言ってしまえば、ご指摘の通り「休んでおります」が正解。ひとつひとつ考えれば「誰にいただいているの?」とか「お休みの(お)は何のため?」とか出てきちゃいます。私は新人当時にキャリア=私の人生の年数の先輩に「休んでおります、で充分」と教わりました。秘書さんです。

    でもね、字で読むのと、言葉を聞くのはちがうんです。言葉は流れて行って残らない。だから深く考える必要もあまり無いんですよ。
    丁寧にした方がいいと思う人もいれば、「敬語の誤用はけしからん!」と怒るお客様も居ます。国語の試験としての正解はあっても、生きて行く上での絶対的な正解は無いんです。
    だから、自分が信じている使い方を通せばいいと思います。
    と言いながら、私は「おられます」がとっても気になります。間違いだ!!って指摘したくなる。国語的には絶対間違いなんだけど、正しいって信じてる人の方が多そうだし・・・。

    ユーザーID:6679786420

  • 私も使わないよう教わりました

    今は電話応対は一切ない仕事をしているのですが(対応するのは自分宛の電話のみ)、
    以前秘書をしていた時に社外の秘書研修に出席し、
    そこで講師の先生から「『お休みをいただいている』は使わないように」と言われました。

    私も猫好きさん同様「休暇を取っております」と応えていました。

    でも周りには「お休みをいただいている」と言っている社員が多いです。
    昔むかし「ぞっとする言い回し」とかいうトピがありましたが、
    私にとって「お休みをいただいている」はまさにそれです。

    ユーザーID:6549481656

  • 言っています

    何故なら私もそういうビジネスマナーを受けたことと、
    ゼネコン相手の仕事だからです。
    現場にいる彼らは土日夜間関係なく働いていて、しかも大金が動いている為、
    外注の人間がたった一日でも平日昼間に休むと怒る人がいるのです。
    理不尽なんですけどね。
    怒っていなくても言葉使いがきついだけという場合もありますが。
    なので外注女子社員としては電話応対に特殊なテクニックが必要です。
    例えば社員に折り返し電話してもらうために、
    お客様のお電話番号を聞きますが
    「なんで俺のがわからねーんだ!?」と言う人がいますので、
    「念の為にお電話番号を頂けますか?」などと付け加えます。
    (しかも最後まで話を聞かない人がいるから言葉は短くします)
    また「○×建設の△様ですね?」と言うと
    「○×建設う?」と怒る人もいますから、たまーに「○×建設様」などと
    語法しちゃうことも。
    業種や地域よってもマナーや言い回しが違うのだと思います。

    ユーザーID:1792049069

  • 実は私も気になっていました

    マナー講座を複数受講していますが、「お休みをいただいております」は誤りだと習いました。でもその一方で、「お休みをいただいております」という人の気持ちもわかります。他の方も仰いますが、相手先などへの配慮ですよね。その一方で、wienさんのように「私が休暇を与えているのではない」「罪悪感は持つべきではない」というご意見もわかります。過去トピのにゃーごさんのレス、言い方はキツイかなぁと思うのですが、私にはとても参考になり、当時は深く考えさせられました(3ページにあります)。
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2006/0802/098043.htm?o=0&p=3&r=1

    ちなみに私は「休暇をとっております」と言っています。
    マナー講座のとおりにしています。
    なんというか、「休暇をとっております」「お休みをいただいております」どっちにしたって、謙虚さが伝わる人いれも、伝わらない人もいるんですよね。言葉じりが問題ではないのかなぁって。だったらば、相手先への配慮が伝わるような言い方をしつつ、正しい言い方をしたいなぁと思っています。

    ユーザーID:6601158343

  • 興味深いです。

    正解はなんと言えばいいのでしょうね。
    私なら電話では「本日○○は、休暇中です」と言うでしょうか。
    しかし相手によっては
    「(せっかくお電話を頂きましたのに)あいにく【○○はお休みを頂いております】(よろしければ私がご用件をお伺いいたします)」という謙譲語としての使い方は間違いではないと思いますが。
    マナーで習う内容が時代で変わるように言葉は生き物ですよね。
    口語と文語は違いますから、マナーで習ったからというより、たくさんの言葉や表現を知って相手の心地がいいように話すことも大切だと思います。
    ヨコですがむかごさんのレスとても勉強になりました。

    ユーザーID:1016666614

  • とんでもございません

    が、間違った言い方だと以前テレビか何かで聞いたような気がします。でも、「とんでもないことでございます。」とまでは、言いにくいなと思うんですけど。私が嫌いなのは、レストランなどでお客様に料理を出すとき「こちらがビーフシチューになります。」の「なります」 です。なんか嫌。年齢の若い方に多いような気がします。どうしても丁寧に言いたいのなら「ビーフシチュー、お待たせ致しました。」でいいのではないでしょうか。それから、言い間違えではないんでしょうけど、某日本人ダイリーガーのインタビューにはいつもイライラしています。全く意味のない「え〜、え〜」が多くて、それも「え〜」の間が早くて耳障りなんです。そんなに早く話す必要はないから、「え〜」を失くしてゆっくりしゃべれって思ってしまいます。奥様は、才色兼備のアナウンサーなのだから、ご主人に注意して欲しいです。

    ユーザーID:5122923508

  • 以前はビジネスマナーとしてそう指導されていた

    「お休みをいただいています」も「棚卸しをさせていただいております」も、
    別に会社に対して敬っているのではないですよ。
    「申し訳ないのですが…」という気持ちを全面に押し出している「言い回し」
    ですよね。
    ちょっと古い言い方かもしれませんが、別におかしいというほどではないと
    思います。
    以前は会社の接遇研修などで当然のように指導されていた事ですしね。

    以前は「休暇は当然の権利」なんて考え方はあまり普通ではありませんでした。
    年配のサラリーマンの方などは今でも「休む」事にあまり積極的ではない方が
    結構多いです。病気で休むときでさえ「たるんでいる」なんて言う方もいます。
    なのでお客様に対して「休んでおります」「棚卸しをしております」と偉そうに
    言うなんて事は、まずあり得ない事だったんです。
    でも最近は「休暇は権利」という考え方が一般的なので、そういう言い回しは
    もう必要ないのかもしれませんね。
    実際そういう言い方をしないよう指導されている方もいらっしゃいますね。
    まぁ「敬語の使い方」云々よりも「言い回し」として捉えておけばよいのでは
    ないでしょうか。

    ユーザーID:1483504014

  • 使ってしまうし、気になりません。

    確かに休みは相手からいただくものではないし、そのような指摘があることも知ってはいますが、
    電話口では「お休みをいただいてます」が自然にでてきてしまいます。
    先様に対して身内の不在を詫びる意味で、「休ませていただいている」という気持ちは自然かな?と勝手に解釈しています。
    へりくだり過ぎとは思いません。

    こちらから電話した時に言われるのも、「あいにく」といったニュアンスが感じられて好きです。
    でも、「休暇をとっておりますが、代わりに私がうかがいます」とか「明日お電話させます」とかテキパキ応対してくれるものもちろん好きです。

    ユーザーID:8854202831

  • >・・・さん

    >20代の何も知らないおバカな人たちが、丁寧だと思って使っています
    文法を・日本語をまったく知らないのです!
    >20代の若い女性たちが多い職場ほど、変てこりんな日本語が多いです

    「わたし的には」なんておかしな日本語使っている人に、こんなこと言われたくないんですけど…

    ユーザーID:2880713978

  • 「休んでおります」は威張っているようで…

    休暇は労働者の権利かもしれませんが、対外的には「休んでおります」は威張っているようで、ちょっと感じが悪いです。
    電話で堂々と「休んでおります」と言われると、「しつけが悪い会社」という印象です。

    言葉の印象と話す声で、顔は見えなくても相手の人柄がしのばれる気がします。やはり、淑やかでつつましい女性は「お休みをいただいています」という言葉がふさわしいと思います。

    私は古くとも、そういう言葉遣いのできる女性が好きです。
    「休んでおります」という女性とは、お近づきになりたくありません。

    ユーザーID:4286660339

  • 普通に使います

    私は役員秘書ですが、普通に使います。
    文法が正しいか、休暇は取得するものかなどは関係なく
    先方に「せっかく電話をいただいたのに申しわけございません」
    という気持ちで使います。自社内では休暇は権利ですが
    お客様には関係ないことですよね?私の感覚では
    「休暇を取っております」では申しわけない感じがあまり
    伝わらない気がします。

    >横ですが・・・さん、
    私はとっくの昔に20代は過ぎてますよ。
    若い方が使うというよりも、私のようにとっくに20代を
    過ぎた方の方が使う気がするのですが。
    それよりペコさんの言うように「わたし的にはぁ〜」を
    普通に使っている方がバカっぽく聞こえる気がします。

    ユーザーID:2726323223

  • 勝手ながら

    個人商店なんかで、降ろしたシャッターに、よく張り紙がしてあったりします。「勝手ながら従業員慰安のため、・・・」。正確な文面は覚えていませんがそんな感じですね。平生、客がほとんどいないのだから、どうぞお好きにとつっこみを入れたくなったりもしますが、それでも客の期待に応えて、店は開けておくものだという姿勢を表現しています。立派ですね。従業員に世間に迷惑をかけているという意識があるかどうか、ないのかもしれませんが。

    ユーザーID:6599510286

  • ぺこさんに同意

    文法日本語をご存知ならむやみやたらと感嘆符つけるのもどうかと。
    >20代の若い女性たちが多い職場ほど、変てこりんな日本語が多いです

    変てこりんな日本語が蔓延しているということは
    それを指導指摘する人がいないってことですよ。


    おかしいと思うのならば総務なり人事にちゃんと訴えて
    ”電話マナー教育してくれ”と言ったら?


    ちなみに外部からのクレームを受ける可能性ある場所では
    謙った言葉遣いのほうが角が立たないので無難です。

    ユーザーID:5371530985

  • 〜の業務にあたるはずの時間ですが…

    弊社の社員である○○は、本来〜の業務をしている時間帯ではありますが、本日は休暇とさせていただいております。

    という意味合いが短くなって、○○は休暇をいただいておりますとなっているのではないでしょうか?

    客に連絡をもらっているのは個人ではなく会社宛と考えて、その担当者宛にわざわざ連絡をもらっており、事前に連絡していたかどうかもわからず大変申し訳ないが、担当者が休暇をとらせてもらっているという意味ではないでしょうか。

    〜させていただく
    という謙譲語?の使い方が正しいかどうかは良くわかりませんが。

    ユーザーID:5699637301

  • べこ さま

     何々の方
     わたし的には これらもイヤです!

    ということで、何々の方・ わたし的には ・・・ これらの言葉もイヤです!

     ということですよ

    よくお読みになってくださいね

    ユーザーID:8724002376

  • ・・・の方

    「あなた」は「貴方」ですね。もとをただせば「彼方」です。尊いひとは直接指示しないで、方向で呼んだものです。逆に「その方(ホウ)」は目下のものを呼ぶときに使われていました。いずれにしても、対象を直接指示しないであいまいに「方向」で指示するのはありふれた表現方法ではなかったでしょうか。「会計の方をやらせていただいております」とか。あいまいにするということもありますが、むしろ他のものとの関係で、「それでもなく、あれでもなく、こっちの方を」という限定の仕方をするために使っているわけです。単に「田舎に住んでいる」のではなくて、都会との関係において、「都会ではなくて、田舎の方に住んでいる」といいたいわけです。由緒正しい言葉ですし、論理的にもすぐれたものです。好き嫌いは個人の勝手ですが、これを若いひとが使う言葉の乱れだというのはどうなんでしょう。

    ユーザーID:6599510286

  • わたし的には

    「的」という言葉も他との関係性の中で、何かを表現するのに便利な言葉です。「宗教的にいうと」というと、たとえば、科学と宗教の対立が背後にあって、「科学の立場からいえばどうだか知りませんが、宗教の立場からいうと」という意味です。もっとも便利すぎて、安易に使われすぎますね。何も解っていないのに解った気になってしまったりします。もうひとつは、「的」という言葉が中国でもそれほど由緒のある言葉ではないということがあって、日本語の伝統になっていないということがあります。明治以後、翻訳で多用された。それが違和感の正体ではないかと思ったりもします。でも、言葉咎めをするほどのことだとも思えませんが。

    ユーザーID:6599510286

  • お客様の商品。。。。?

    >「棚卸をさせていただいております」と、いったい誰の商品の棚卸だか


    出荷する商品は最終的にはお客様に渡る=お客様のための品物 
    っていう感覚で"いただいております"を使うのだと思いますが・・・

    ユーザーID:4864996619

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