家族旅行などで学校を休ませますか?

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  • 家族とのふれあいは大切

    家族とのふれあいは大切です。日本は家族と一緒に過ごす時間が少ない事から問題視されております。

    各家庭の重要な事ですのでその各家庭の判断で良いと思います。

    落とし穴さん
    先ず、国民生活選好度調査をお読み下さい。イギリスの社会問題と日本の社会問題を把握してから発言された方が良いですよ。

    親子の絆は弱まってきていると全体の6割が最近親子の絆が弱まってきていると考えているという結果が出てきます。(国民生活選好度調査から)

    家族で時間を持つ事は、遊び、旅行に関わらずとても大事な事です。親が休むの事を第一に考え、それでも駄目なら学校を休んでも仕方ないです。

    >日本には今のところ資源がありませんから人材だけが国が
    >生きていく術なのです。

    これは屁理屈ですね。
    数日、休んでどうこうなる程度なら経済大国になっていませんよ。

    勉強が遅れているなら親がその後にきっちりと教えれば良いだけです。

    ユーザーID:4722441470

  • あき さんへ

    あき さんの言うことは理解しています。
    ですから「家庭や地域の事情で休むのはそれほど特別のことではありませんでした」と書いてあります。

    その上で家族旅行などで休むことも行われていましたよということです。
    そのために森先生の「ちょっと前までは家庭の事情で遊びにいくといって休むのは普通だった」という内容を書いているのです。

    つまり、学校に通うことが絶対視されていなかったし、学校を休んで遊びに行くのは最近の風潮というのは誤解があるということを伝えたいのです。

    学校を休ませる、学校をなめている、だから学級崩壊みたいな意見は、別種の問題をまぜこぜにしています。
    最近の家庭では躾がきちんとしていないことの問題であって、学校に通わせることを絶対視することがその対策ではないでしょう。

    なお、上記の内容と親の都合に合わせて子供をいくらでも休ませていいってのは話は別ですよ。
    このあたりの区分けができない親が増えたのが問題だとは思いますけど、一律にダメというのは別問題だと思います。

    ユーザーID:2491732645

  • いろんな人が言っていますが、事情がある人は別ですよ

    「この時期は交通費もホテルも安いし混雑しないから」という理由で、子供の学校を休ませて家族旅行に行くのは「自分達さえいい目にあえればそれでいい」という気持ちが元だと思うから、賛成できません。

    ユーザーID:3572905073

  • 旅行好きなのね〜・・

    子どものための家族旅行って言うけど、きっと親が楽しみたいから行くんだろうなぁ・・
    って思いました。

    何が何でも“親子のふれあいは、外出!旅行!!”っていう感覚が理解できません。
    家でもいいと思いますけど。。子どもに“我慢”させることは苦手ですか?

    わが家は、今まで家族旅行なんぞしたことないですけど、普通に仲良しです。
    (家族旅行しなきゃ弱い絆になっちゃうんでしょうか?)
    両親は昔から仕事仕事・・でしたけど、わたしは寂しいなんて思いませんでしたよ。仕事熱心な両親を誇りに思ってたくらいです。

    それにしても、「学校休んで旅行へ行きましょ〜」・・なんていう親じゃなくてホントよかった。
    「遊ぶのはいつでもできる。けれど、学生時代は今しかない。今は学校生活を楽しみなさい」と言ってくれる親でよかった。。



    わたしが結婚するとき、“初”家族旅行しよう、と父は言ってます。
    それで良いとわたしも思います。小さい頃の思い出がすべてではありません。

    ユーザーID:9077150156

  • 本を引用するというのであれば・・・

     然る旅行作家はその著書の中で「旅とは『大人』の所業」と言っています。高々数日の家族旅行が学校の勉強を上回る効果を齎す(ずる休みに引き合う)など,親の妄想以外の何物でもないと思われます。
     大体その期間中子供は何をやっていますか。移動の最中はゲーム三昧か飲食,旅行業者によるお仕着せのスポットをちょっと回っただけで(それも親の意向),宿へ着けばいつも家で見ているテレビ番組に噛り付く・・・。自らの遠い記憶と考え合わせて,大方そんなところではないのでしょうか。
     学校なんか多少休んだってどうってことない,というのであれば,それ以上に,家族旅行なんかできなくても大した支障はない,と言えると考えます。

    ユーザーID:1854424193

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  • ぼんどさんへ

    ちょっと前までは遊びのために学校を休むのが普通だった・・・?

    その本は読んでいませんが、そんなことあり得ないのでは?
    普通だった、というのは一般的だったということですよね?
    少なくとも都内の公立小学校では遊びのために休むことは普通ではなかったし、私の周りにはいませんでした。

    どこかの私立の、超お嬢様たちの学校なら別かもしれませんが。

    50年代60年代の学校では、遊びのために休んで、それがばれたら
    「ずる休み」と言われたはずですよ。

    今のように学校や学校の決まりなどがルーズでなく、もっとがんじがらめの時代でしたから、(今は子供は担任とため口ですが、当時はそんなこととんでもなかったしね)遊びのために休むなんて発想は普通は持ち得なかったのではないでしょうか。

    旅行などのレジャーは子供の休みの時に行き、それが不可能な家庭はレジャーを諦めたか、親戚の一家に連れていってもらったり、なんとか工夫をしていた時代だったと思います。

    私の親友の家は病院。
    家族でレジャーに行かれない親友は、私の家族と一緒によく旅行に行きましたよ。

    ユーザーID:9878100565

  • 環境と主観の問題なので平行線です

    ここに突込みが入る可能性は考えていました。「普通」と書くとよく行われていたと取られますね。笑
    これは、そういうことを特別に問題視する風潮は無かったということです。頻度の話ではありません。

    ただし、著者が主張をはっきりさせたいために強調している場合もありますし、地域差も当然あると思います。この点は注記を入れておこうかと思いましたが、全国調査をきちんと実施したのでもなければ意見というのは基本的に主観なのは当然ですので、わざわざ書く必要もないと判断しました。

    私が提示したのは、最近の風潮と言われているが、そうでないという意見が昔もありますよということです。また、著者は安保の時代に書いていますので、それよりも前の話です。

    それと、ちょっと気になりますが、担任とタメ口をきくのがとんでもなかったから、家族旅行のために休むなんて発想はないってのも問題がごっちゃになってます。
    担任だけでなく、年長者に対してはタメ口はとんでもないことでした。学校の決まりではなく、社会の決まりが硬い時代でした。

    ただし、家というのも大切にされていて、それが学校よりも優先されることもあったということです。

    ユーザーID:2491732645

  • とりあえずの感想

    この問題は、結局は主観の問題なので結論がでるものではないです。

    学校を休ませることを親のエゴだと思う人もいれば、普段まとまった休みを取ることができず、せっかくの休みなので親子の触れ合いの時間を持ちたいと思い、その方が学校に行くよりも大切と思う人もいます。

    また、地域によっても意識は違います。
    環境問題に関する調査で、ゴミの不法投棄について書いてあるものを昔(10年ほど前)に見た時に面白いと思ったのが、やけに不法投棄が少なく分別も上手くいってる都市があり、ヒアリングをしてみたら、江戸時代に幕府の直轄地だったので住民が行政の言うことをよくきいてくれるからですと回答されたというのがありました。ただ、こんな事例は特殊すぎて他の地域のゴミ問題には生かせませんよね(笑)。

    それと同様に、教育方法についても住んでいる地域の違いや、親(これは祖父など代のことです)の職業による影響で教育観がどうなったか、自分が自分の子供時代に満足しているかといった、個別の要因が関係します。

    ですからこういう話題で大切なのは、自分と違う発想の人たちがどういう考えをもっているかを知ることであって、否定することではないです。

    ユーザーID:2491732645

  • うーん

    義務教育とは、「子供に教育を受けさせる義務」ですよね。
    レジャーのほうが学校より勉強になる、社会に貢献する人間に育てられる!
    という確固たる親の判断・方針があって、
    子供もその方針の意義を理解しているのならよいですが、
    「平日の方がすいている・安い・土日は親が休みを申請しづらい」
    というような理由で学校を休ませるのは、
    それこそ教育上よろしくないのではないでしょうか。

    学校を休まなくとも、得がたい経験をする方法はあると思います。
    決められたルールの中で最大限工夫する姿を子供に見せるのもまた
    教育だと思いますけれど。

    ユーザーID:1524339591

  • 休んだこと、あります。

    小学3年生の冬、1度だけ、金・土曜日の2日間です。当時はまだ週休1日でした。父が大変忙しく、夏休みも冬休みもどこにも行かれなかったので、2泊3日でスキー旅行に連れて行ってくれました。とてもいい思い出です。

    自分が体験したから言うわけでもないですが、1日くらいだったら目くじらを立てなくてもいいんじゃないかと思います。かといって毎年、というのもどうかと思いますが。皆勤賞を狙っている子供さんの場合だと、喜ばないかもしれませんけどね。

    ユーザーID:4472884523

  • ぼんどさんの言っている事、ちょっとわかる

    私は30代半ばですが、家庭の都合でたまに休む子が何人かいましたよ。
    私の両親は「熱でも無い限り多少具合が悪くても学校へ行け!」と言うタイプでした。両親共働きのサラリーマン家庭でした。
    あまりにも両親が強制的だった為か、小学生の時は理由無く学校が嫌いで、泣きながら「お腹痛いの!お腹痛いのー!」とだだをこねたり、体温計をこすって熱があるように見せたりして何とか休もうとしてました。
    そんな感じだったので家族の都合で休ませてもらった事など私はありません。
    でもクラスメイトにはお家の農作業を手伝う為にお休みしたり、親戚のスキー場を手伝うからとお休みしたりする子が何人かいました。
    「子供がスキー場や農作業を手伝う」なんてどの程度なのか今なら想像できます。
    それにその子は学校に来て「楽しかった!」とみんなに言うのですから、分かっちゃいます。
    その子達は今、きちんとそれぞれの道に進み、立派な社会人ですよ。
    今思えば、観光地で自営業の人や農家で旅行など出来ない家庭はそうやってなんとか家族の時間を作っていたのかなと思います。

    ユーザーID:7251445632

  • 休ませても良いに一票

    休ませても良いに一票さん

    >先ず、国民生活選好度調査をお読み下さい。イギリスの社会問題と日本の>社会問題を把握してから発言された方が良いですよ。

    親子の絆が弱まってきていることは承知しております。だからといって好き勝手に休ませて問題ないと思っているのでしょうか?

    社会問題に詳しいようですので、とりあえずイギリスの社会問題について解説してください。

    >これは屁理屈ですね。
    >数日、休んでどうこうなる程度なら経済大国になっていませんよ。

    屁理屈?
    私には「家族のふれあい」「家族の絆」等と理由をつけて休ませることを正当化することのほうが「立派な屁理屈」だと思いますが。

    日本人は敗戦後、なりふりかまわず勉強し、働いてきた事実があるからこそ今の生活が出来るのです。ところがバブル崩壊後、経済は停滞し何時「財政破綻」が表面化するかわからないときに原点に戻らないといけないはずなのです。今の日本を見ていただければわかるようにトップは腐敗し、民間企業は偽装だらけ、その上に基本中の基本である義務教育が軽視されては今後の経済発展なんてありえませんよ。

    ユーザーID:9255226138

  • どっちでもいい1

    このような掲示板でどっちが常識か非常識かなんて結論が出るわけでもありません。不毛な議論です。
    法律で決まってるわけでもあるまいし、結局は二十歳過ぎた大の大人の判断で我が子を休ませるか、休ませないかを決めるわけですから、その家庭、個々の判断が正しいのではないでしょうか?

    たかだか数日学校を休んだからといって休みが当然となる子はいませんよ。逆に決してレジャーのために学校は休ませないと決めてるからと言ってサボらない子にならない保証はありません。
    要は、数日の事が教育に影響するわけじゃなく、日頃の習慣や親の生活態度が子供の教育に一番影響があるってことです。

    ユーザーID:1849772588

  • 例外はあくまで例外であるべきです

    国民は自由という権利を持っていると同時に義務を課せられています。
    国民の三大義務は「勤労」「納税」「教育」です。
    国民がこれらを怠ると国家が成立しなくなるからです。
    みなさん、もちろんご存知ですよね。

    > 義務教育の意味
    > 子どもが学校へ行きたいと言えば、親に学校へ行かせる義務が生じます。
    > 子どもは、学校へ行く権利と、行かない権利を選ぶことができます。
    > お間違えの無いように。

    親は、子供の意思にかかわらず(もちろん親の意思にもかかわらず)
    子供に教育を受けさせる義務があります。選択の余地はありません。
    お間違えのないように。

    ただし、それが学校教育である必要はありません。といっても、
    上記のような重大な誤解を持つ大人を再生産しないためにも、
    学校教育を軽視する風潮には賛同できません。

    「絶対に学校を休ませるな」とは言いませんが、義務教育の重要性を
    心と体で学ぶためにも「学校最優先」の姿勢は徹底すべきだと思います。

    ユーザーID:9867411160

  • どっちでもいい2

    まぁ私は教育関係の人間ではありませんが、実際に子育てを通して沢山の子を見てきた感想です。

    レスをしてる方の中で「子供のころ一度も家族旅行に行ったことないけど仲がいい」って方もいらっしゃいますが、私が育った家庭も家族仲が良かったです。でも年1回行く家族旅行はそりゃー楽しかった。家族で色々体験出来ること、日常生活で見る空、風景、空気、香り全てが違う事に新鮮さがあって、子供ながらに興奮してたことを思い出します。そして四十を超えましたが今でも素晴らしい想い出です。

    というわけで自分の経験から我が家の子供が小学生の頃までは、旅行で数日休ませた事がありますが、別段非常識な人間に育ってると思いません。真面目な社会人に成長しました。
    なので諸事情で平日学校を休ませて旅行へ行く事を非常識とは思いません。

    ユーザーID:1849772588

  • 休ませるか悩んでいます。

    基本は、こどもは学校に行くのが仕事と思っていますが、休ませるか悩んでいます。

    ここ数年、フルに働く母親が増えたためか、代休があると困るという理由で 学校の代休があるイベントが減ってしまいました。(2日も)
    これも理由です。(貴重な家族での時間だったので残念です)

    土日休みの方は、有給といえば平日に休むものですが、平日休みの場合は土日の繁盛期は休めません。 (土日休みの方も、たとえば事務系なら決算期の月末月初などは休めませんよね?多分) 

    男の子なので、家族でのお出かけを喜んでくれるのも あと数年。
    数年のうちの数日はどうしようかと・・・悩みます。

    ここのトピで平日休みなので・・・という方の休ませるって1・2日の短期間だと思います。

    ユーザーID:9493070072

  • 今はあんまりやる人いないんだろうけど‥

    私は学校を休んで旅行した経験が無く、両親共働きだったために酷くても頭痛くらいじゃ病欠もさせてもらえませんでした。そこだけはスパルタ育ちでした。

    夫は父親が多忙で転勤族だったため、旅行を含めて学校を休むのはザラで、自分の子を今後「すいてる時期」に旅行に連れ出す事には全く抵抗無く賛成だそうです。私は強い抵抗ありますが‥。

    子は確実に自分の経験を将来繰り返す傾向にありますね。なので、あまり安易に休ませることには反対です。

    一つ理想を言えば、単に新幹線や飛行機使ってホテルや旅館に宿泊し、テーマパーク三昧といった、お金を払えば得られる行楽のみでなく、アウトドアを経験させるのが良いと思います。これを家族で出来るのは本当に子供のうちだけですから。

    テント張ってキャンプするんです。ご飯は飯盒で炊き、料理や片付けを経験させ、寝袋で寝る。自分や家族と協力しないと生活できない環境で過ごすんです。親も少々経験や準備が要りますが、幼い子供は父親がテントを張る姿を見て尊敬の念を抱いたり、嬉しく思ったりするもの。
    このような「旅行」なら学校を休むことと引き換えにする価値があると思いますね。

    ユーザーID:9194667468

  • 韓国では

    欧米での経験談(賛否両論?)や、まゆさんの娘さんの通われた学校のお話(海外旅行が理由の場合は欠席扱いにはならない)がでていたので、私からも少し。

    海外旅行に出かけた際、平日にもかかわらず韓国の子ども連れ旅行者の姿を見かけました。韓国の祝日なのかなーと疑問に思い尋ねたところ、そのお子さんの通う学校では、海外旅行=海外で見識を深める良い機会と考え、学校は出席扱いになるとのことでした。

    韓国は日本以上の学歴社会です。一日でも学校(プラス塾)を休むと学習が遅れ、子どもは苦労することになるでしょうから、学校を休ませるかどうかは、やはりそれぞれの家庭の考え方によるとは思います。

    日本でも海外でも同じく「それぞれの家庭方針」で決めれば良いと思います。
    一言付け加えるなら「常識の範囲内で」ですが、この「常識」が皆さんによって違うから、これだけ多くの意見がでて議論になるのでしょうね。

    ちなみに私は賛成派ですが、学校行事には被らないように、そしてテスト前は避けたいです。

    ユーザーID:4777212439

  • ぼんどさんへ

    >・・・よく行われていたと取られますね。笑

    私は真面目に意見を書きましたが、それに対するぼんどさんのお返事に
    「笑」がついていたので、もうこれ以上は書き込まないことにします。

    真面目に一生懸命昔を思い出して書いたのですが・・・真面目に受け取ってもらえなくて残念です。

    ため口に関しては、ため口が許されるような、ルーズでお友達的な今の学校と、当時の学校とは大違いである、ということを言いたかったのです。

    ユーザーID:9878100565

  • すみませんタイトル間違えました

    「休ませても良いに一票」ではなくて「休ませるなんてとんでもない」です。

    間違いついでに書かせていただきますが、各家庭の事情があるので絶対にダメというわけではありません。子供の休みに合わせようと努力した上でどうしても合わなければ少しくらいは仕方がないかなって思います。
    ただ本当にあわせられない人ってそんなに沢山いるんですか?詳しい事情が知りたいです。会社側だって「子供を休ませて旅行に行ってください」なんてまさか言わないでしょう。

    ユーザーID:9255226138

  • >落とし穴さん

    >会社側だって「子供を休ませて旅行に行ってください」なんてまさか言わないでしょう。

    そうですね。
    でも「忙しいけど家族のために、公休なり有給なりどうぞ休んで行ってください」とも会社側は言いませんけどね。

    ユーザーID:7251445632

  • うーん、こまりましたねー

    あき さんへ

    最初にいただいたコメントでは、前半部分だけを読まれて「あなたの書き込みとは、問題の本質が全く違いますよ」と書かれています。
    後半部分に書いてあるのに、前半部分だけでこのようなコメントは失礼と思います。

    ただ、そういう読み間違いもあるでしょうから、その点についても触れてますよと書いたところ、今度は「普通」の部分だけを取り上げられたコメントをいただきました。
    これも、全体を見ていただければ、「そういう意見もある」というスタンスがわかる書き方と思います。

    で、今回は「笑」のところに反応されて、もう書き込まないとお返事をいただいています。
    これも、そこに突込みがくる可能性は考えていたけど、やっぱりきましたか書き方には気をつけないといけませんねということで、「自嘲」です。
    ということで、真面目に受け取っていないわけではないですよ。

    人は自分の読みたいように文章を読むと言われていますが、部分に反応されたコメントを返されると、困ってしまいます。

    というか、話題が広がるように、いろいろとネタを入れながら書いていますので、話が広がる形で突っ込んでいただくと嬉しいなと思いました。

    ユーザーID:2491732645

  • 通りすがりさん

    >>でも「忙しいけど家族のために、公休なり有給なりどうぞ休んで行って>>ください」とも会社側は言いませんけどね。

    つまり会社側は「無言の圧力」をかけてくるという訳ですか?
    わからないわけではないですが、零細企業ならわかりますが、大企業がこれでは大きな問題ですね。

    ユーザーID:9255226138

  • 自分は自分、他人は他人

    >子どものための家族旅行って言うけど、きっと親が楽しみたいから行くんだろうなぁ・・
    って思いました。

    はい、親も楽しみたいから行きます。いけませんか?家族全員が楽しくなきゃ、家族旅行の意味がありませんよね。

    私は子供の頃欧州、アジア、いろんなところへ連れて行ってもらいましたが、とっても楽しかったです。ちなみに学業の大事さも教えてもらいましたので最終学歴は高偏差値ですし、今も豊かに暮らしております。親にはお金を惜しまないで人生を楽しむ価値観を教えてもらって感謝しています。

    家族旅行の思い出のない友達は「つまらない家だった。思い出は旅行じゃないと親は言いつつ、結局お金がもったいなかったのよ。お母さん、ケチだったもん」と言っています。もしかして、反対派の人は家族旅行にお金を使うのはもったいないって思っていませんか?そして行く派の人に「そんなに家計に余裕があってよいわね」って嫉妬していませんか?

    そうでなければ、反対派の人が異常に価値観を押し付けたり、納得するような理由を言いなさいと噛み付いてくる理由が説明できません。

    ユーザーID:0021986223

  • 落とし穴さんへ

    >イギリスではすでに社会問題に発展していて

    外国の事を持ち出したのは落とし穴さんです。外国にはその文化慣わしに関連して法や校則が出来ています。その一部を取り出し正当化する意見はどうかと思います。詳しい内容が知りたければネットでお探し下さい。

    >トップは腐敗し、民間企業は偽装
    日本の社会問題とし、親が子を殺す、子が親を殺す、という事件が増加しています。これは、これらは経済成長を重視した結果の産物です。だから、家族の絆は大切なんです。

    この件で逮捕されている人達の年代は50〜60代ですよね。まさにバブル世代ですよ。その子供は学歴社会の真っ只中の人達です。その結果どうですか、個性はない、投票には行かない、政治に興味ない、働かない、目標がない。

    そして、経済が低迷しているとのご意見がありますが、今年、トヨタは世界一位になりました。2007年の特許出願は日本が約42万7000件で一位です。そして、DVDの規格も殆どが日本企業です。

    あと、「好き勝手に・・・」ですが、良識のある範囲なら良いと思います。ただし、子供の意見が最大限に優先しなければ成りませんよ。

    ユーザーID:4722441470

  • 程度の問題

    2度目です。
    なんだか水掛け論になってますね…。

    私はjingleさんの意見に全面的に賛成です。
    私自身海外在住なので子供が大きくなったら休ませることがあると思うし、周囲の休ませてる親御さんたちも至って普通の方々なので、休ませることが即悪い影響になるとは思いませんが、休ませる時の親の態度や説明、学校への対応の仕方が大事なんだと思います。

    授業がない時ならという意見もありましたが、例えばクラスの半分がいない終業式が普通になってしまったらどうでしょう?
    トピ主さんがトピを立てられた気持ちよくわかります。

    ちなみにこういう話をするとトピズレになる可能性もあるとは思いますが、とても強気に休ませて当然と書かれてる方でも、例えばご自分のお子さんが有名私立校に通っていて、学校の方から注意をされても同じような意見を学校側に伝えるられるのでしょうか?

    公立の学校だったら躊躇せず先生に歯向かっても、私立だったら黙って学校の方針に従う…という方多いんじゃないかなぁ。想像ですが。
    そうなるとよく言われる公立と私立校との格差、結局親の意識の差も大きい、と言わざるを得ませんよね。

    ユーザーID:8773660339

  • >落とし穴さん

    >零細企業ならわかりますが、大企業がこれでは大きな問題ですね。

    そうですね。
    でもそれが今の日本の企業の現状です。
    そしてどんな企業の社員にも家族がいる。子供がいる。
    大企業でなくても問題でしょう。

    もしそういう問題が無く、企業が会社の利益ばかり考えるのではなく、
    社員と社員の家族の事まで気を配ってくれる状態であれば、
    こういうトピで「子供と休みが合わない」とレスをする人はいないでしょう。

    ユーザーID:7251445632

  • こうしてほしい

    自己都合で学校を欠席するときは、
    税金をその日数分返上してほしい

    ユーザーID:0830066512

  • ひろさん、わかんないです? &落とし穴さんへ

    >>自己都合で学校を欠席するときは、
    >>税金をその日数分返上してほしい

    ってことは、(学校を休ませた)親も税金を払ってますから、通わなかった分は返してもらえるってことですか?
    返上だとそういう意味になりますが、そういう意味ではないですよね?

    仮に、ある子供が学校に行かなかったとした場合、行っている子供は授業を受けられますが、そのための税金には学校に行かなかった子供の親が払った分も入っています。
    となると、休んで学校に行かない子供は授業を受ける機会が減って損してるかもしれないけど、学校に行った子供は通常通りで何の損もしてませんよね?

    どこから、返上という話が出てくるのでしょう。

    ただし、一点だけ考えられるのは、学校を自己都合で休ませた親が学校に補修してくれなんていう無茶なことを言ってきたときです。
    それならば、追加でお金を払えというのは理解できます。(それでも返上ではないですけどね)

    落とし穴さんへ
    大手でも最近ですよ、家庭を考慮した勤務形態を考え始めたのは、その理由というのは人手不足(将来の少子化かも含む)で人材を確保する(特に中堅の女性の退職を防ぐ)ためですけどね。

    ユーザーID:2491732645

  • 私の「こうして欲しい」は…

    ひろさんの案は何の解決にもならないと思うのですが…。
    でもせっかくひろさんが「こうしてほしい」とレスしていますので、私も。

    まず『夏、冬休みを2便制にする』。半分ずつずらすのです。
    1便目は親が暦通り休める家庭の子。2便目は親がサービス業や自営業等の子。
    1便目の子が休みに入っても2便目の子は学校で、1便目の子が休み明けに勉強する所を先に勉強する。
    人数は少ないと思うので学年ごとにクラスをまとめ、先生は少しずつ担当したり副担任や臨時の先生にやってもらったりする。

    次に『企業は子供のいる社員に月に1〜2日は日曜休みを必ず取らせる事』と文科省が言う。
    特に運動会、学芸会などにはその休みを当てるようにする。
    日本の将来を担う子供達が健全に育つ為に、家族のふれあいが必要なのだから、それ位言っても良いでしょう。

    ついでに言うと「父兄」と言っていた所は全て「保護者」に。
    父親が平日休みで母親が日曜休みの家庭もあるのだから、今まで「父親参観」だった所は平日と同じ「保護者参観」に。つまり参観日を2回やる。

    そうすれば学校も企業も親も子も納得しませんか?

    ユーザーID:7251445632

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