仕事での説明方法

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キャリア・職場

saki

仕事での会話で皆様に質問があります。
私は、ある企画の担当窓口です。その企画には、「プロジェクトグループ」とそれを「支援するグループ」がいます。
私は「支援するグループ」のメンバーで、私が担当している窓口とは、「プロジェクトグループ」と「支援するグループ」の橋渡しが役目です。
その企画を主に担当しているのは「プロジェクトグループ」で、その中のリーダーから話を聞いて、「支援するグループ」のメンバーに伝え、支援を要請します。

この場合、「プロジェクトグループ」のリーダーから聞いた話を「支援するグループ」のメンバーに話す際、"〜と聞いています"という言葉を使うのが普通だと私は思うのですが、「支援するグループ」の上司から"他人事のように聞こえる。もっと自信を持って〜です、と言え"と言われます。
でも、お客様に言うならともかく、同じ社内ですし、私が直接手を下したわけでもなく、純粋に聞いた話なのですから、"〜と聞いています"が何故ダメなのかさっぱり分かりません。

この感覚って、普通でしょうか?また、その場合どう対処すればいいのでしょうか?

宜しくお願いいたします。

ユーザーID:3412670379

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  • 業務の意味

    はじめまして。

    少々きつい言い方をするかもしれません。
    あらかじめお断りしておきます。ご了承ください。

    主様の業務が橋渡し的な役割を担っているとしても、「プロジェクトグループ」からの話を正確に伝える義務があります。
    つまり、「主様の言葉=プロジェクトグループの言葉」なのです。

    上長はそういう観点で指摘したのではないでしょうか?
    主様の言葉には、そのぐらいの「重み」と「責任」があるということです。

    そのため、「プロジェクトグループ」で話された内容について、きちんと把握し理解しておく必要はありますので、疑問点が残らないように、しっかり確認等する必要はあるでしょう。

    業務内容の「意図」「目的」「位置づけ」をしっかり把握し、もしわからないのであれば、上長に確認して、業務を行ってください。

    ユーザーID:2602492200

  • 誰から?

    トピ主が「〜と聞いています」と伝えた場合、そこには「誰から」ってのは入ってるんでしょうか?

    つまり、「〜と、誰某(だれそれ)から聞いています」という形なのかってことです。

    ここで、トピ主が「支援グループで決まったことをプロジェクトグループに伝えるってことななので、伝える時に一々「誰某」を入れる必要がない」と感じるならば、それと同じように上司が「他人事のように聞こえる。もっと自信を持って〜です、と言え」と言っているってことです。

    突発的なことで、イレギュラーな形で、ある人からプロジェクトグループに伝える内容が発生して、それでトピ主が間に入ったのなら「誰某から、〜と聞いています」はありですが、支援グループの一員として伝達を仕事としているなら「〜と聞いています」という発言は、「中身を理解しないで伝書鳩をしてるだけなのかな?ちょっとした疑問があったときにこの人に聞いても無理かな?」と受け取られる可能性があります。

    ユーザーID:6803780968

  • 日本人にありがちですが

    私もよく、何か意見を求められたときに「〜と思います」という言い方をついやってしまいます。勿論思っているわけですからいいといえばその通りです。
    でも、親子や夫婦の間の場合、他人事のように聞こえることもありますよね。
    例えば、体の調子が良くないのだけど病院に言ったほうがいいかしら。
    と聞かれて、そう思います。では親子夫婦の間は壊れます。
    トピ主さんはP/Jリーダーの代弁者ですから、
    今回はこのようなことになりましたのでお願いします。不明点は確認しますので言ってください、といえばよいのでは。
    やはり、〜と聞いております。との言い方は、おかしいと思ったらリーダーに直接聞いてくださいと聞こえます。
    橋渡し役としての突込みが甘いというか、橋渡しをしているのではなく、
    伝言をしているだけ、詳しいことは自分には関係ないと聞こえるのではないですか。
    難易度は判りませんが、リーダーの要望を理解して、支援チームのメンバーと簡単な質疑応答が出来るくらいになっていれば、説明のしかたが変わるはずです。

    ユーザーID:9971315676

  • 説明?伝言?

    > 純粋に聞いた話なのですから、
    > "〜と聞いています"が何故ダメなのかさっぱり分かりません。

    「プロジェクトグループ」のリーダーから聞いた話に対して、
    「支援するグループ」のメンバーに話し、
    「支援するグループ」のメンバーから質問があがったら、
    「プロジェクトグループ」のリーダーに"〜と聞いています。"と話す。

    というのは説明ではなく伝言です。

    あなたの仕事は伝言ですか?それとも説明ですか?
    あなたは、自分が説明しようとする内容を理解していますか?

    ユーザーID:0041044807

  • 変かも・・・

    プロジェクトチームから「業務を支援をしてください。」
    と連絡があったら支援チームのメンバーに「業務を支援してほしいと聞いています。」
    と答えているのでしょうか?
    これ、変です。
    「業務支援の依頼が来ています。」
    ではダメですか?

    ユーザーID:3501075564

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  • 客も社内のスタッフもその辺は同じだと思う

    橋渡しが仕事なんですから、
    「プロジェクトグループ」から聞いた話を
    「支援するグループ」のメンバーに話す時に限って言えば、
    トピ主さんは「プロジェクトグループ代表」なんですよ。

    逆に、「支援するグループ」から聞いた話を
    プロジェクトグループに言うときは、支援グループ代表です。

    そういう意味で「聞いています」だと他人事に聞こえちゃうヒトもいるってことです。

    だって支援グループの人が「仕事終わったよ」と言ったとして、
    「終わったと聞いています」とあなたが伝えて、
    実際は終わっていなかったり間違っていたら?

    プロジェクトグループの人はあなたに「終わってないじゃないか!」って言いますよね。
    そのとき「私は終わったと聞いただけなので」とは言えないですし、言わないですよね?
    あなたが支援グループの言葉を伝える代表として、「終わりました」と言わないと。
    もちろんそのためには、本当に終わってるか確認も要りますけど。

    本当に橋渡ししかしなくていいなら、社内の内線でいい気がしますんで
    そこまで求められているんじゃないですか?

    ユーザーID:9542706498

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