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29歳。退職→大学卒業→留学…は無謀でしょうか?

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キャリア・職場

スラリン

初めまして。
数年前に大学を中退し、紆余曲折の末現在はベンチャー企業で働いています。給与の面でもやりがいの面でも恵まれていますが、2年ほど前から「海外の大学院で経営を学びたい」という想いを強めています。

大学院に入るには大卒資格が必要、ということで1年前に通信制の大学に編入しました。しかし、仕事が忙しく、ほとんど課題を提出できていません。

このままでは卒業も留学も夢と消えてしまう、ということで退職し、勉強に専念することを選択肢の一つに考えています。そうすれば1年で大学を卒業し、2年後には留学できるのではないかと。

学費と数年分の生活を賄えるくらいの貯金はあります。TOEFLのスコアは大学院入学レベルをクリアしていますし、仕事でも英語を多く使いますので、ヒアリングやスピーキングにもあまり不安はありません。

しかし、そもそも通信制の大学、ベンチャー企業の職歴で大学院に合格できるのか? 首尾よく入学、卒業できたとしても、もし就職できなかったら… と不安で仕方ありません。

やはり無謀でしょうか? 情報や経験談、ご意見やお叱りなど頂けましたら幸いです。

ユーザーID:4684002796

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  • 私は無謀?

    同じようなコースをたどりました。
    退職(28歳)→(ボランティア、再就職、結婚、渡米)→アメリカ大学院卒業(38歳)→アメリカで就職(38歳)

    TOEFLやGREのスコアに心配ないなら、アメリカの大学院に受け入れてもらえる可能性は高いと思います。通信制の大学でも学位があり、成績がよければ、普通の大学の学位と差別されるなんてことはないと思います。経営(MBAとか?)を専攻したいのであれば、ベンチャー企業での経験は有利に働くと思います。卒業後就職できるかどうかは今悩んでも仕方がないと思います。アメリカで就職できなかったら帰国して就職活動する覚悟が必要でしょうね。日本で就職後またネットでアメリカの職探しだってできますよね?

    私は以下のサイトに登録しています。よく日本語を話せる人の求人募集が来ますよ。
    http://www.japanesejobs.com/findjob.html

    無謀とは思いませんが、大学院卒業直後にアメリカで就職できたとしても、ゼロからの出発に変わりはありませんので、そのあたりの心構えがあったらいいかな、と思います。

    ユーザーID:7329960752

  • まず、中退解消を

    通信制の大学は入りやすいが、出にくいのが特徴です。まず、勤務先から通学可能な二部(夜間開講)の大学への編入をお考えになってはいかがでしょうか?現在までに取得した単位を認定してもらえる大学を見つけ、その大学に二部があれば、社会人編入制度を使って編入します。そして、肝心なのは卒業までに必要な単位数を1年でクリアーできるかどうかです。1年に取れる最多単位数もチェックが必要です。

    ユーザーID:8241727869

  • 無謀ではないと思いますが(1)

    問いかけに対する返事を先に言うと、「無謀ではないと思います」
    理由:学費、生活費、英語力が十分
    ですが、現在の仕事は辞めないほうがいいと思います。(理由はあとで説明します)

    こんにちは。
    夫がアメリカの大学院で勉強中です。わたしもMBAの分野ではありませんが
    アメリカの大学院を受験、合格した経験があります。(結局進学はしませんでしたが現在一緒にアメリカで生活中)

    まずは綿密なスケジュール計画が必要です。
    TOEFLは受験済みでいらっしゃるようですが、GMATはいかがですか?
    ご存知かとは思いますが、受験には、それぞれの大学院が要求する論文課題(英文)、推薦状(英文)、TOEFL&GMATスコアが必要です。
    GMATは、TOEFLのレベルと関係ありません。帰国子女ですらなかなか点数をあげられないほど数学を交えた難しいテストです。
    推薦状は、通常3通。職場の上司、大学時代の教授など。
    課題論文が一番苦戦するところです。わたしは何度も推敲を重ね、書き上げるのに半年以上要しました。
    そして書類が合格すれば、今度は2次試験は面接。
    書類は合格しても面接で落ちる人は多いです。

    (後日、続く)

    ユーザーID:2304848938

  • 無謀ではないが

    ちょっとはっきりお決めになってはと思う事があります。
    初めの文に「現在はベンチャー企業で働いています。給与の面でもやりがいの面でも恵まれています」とあります。これは多くの人が目指す目標ではないでしょうか。
    ですから「海外の大学院で経営を学びたい」という想いを強めて、その前に、大学卒、
    その前に退職、と逆にプランをお立てになったものと思いますが、この長い(無収入の)
    道のりを経ても今の状態に到達できない可能性があります。
    「薮の中の複数の鳥よりも、自分の手のうちにある一羽の鳥の方が確実である」
    という意味の諺がありますが、未知の幸いを求めるあまり、手元の幸いを逃される事のないよう祈ります。

    ユーザーID:3632799896

  • 無謀ではないと思いますが(2)

    (続きです)

    上記に連ねましたが、まずは、1次審査と言える書類の準備のめどはたっているのでしょうか?

    2年後留学、と簡単におっしゃってますが、合格できればどのレベルの大学院でも構わないのでしょうか。
    もし、いわゆるトップ10スクール、トップ25スクールなどを目指すのであれば
    合格自体、そんなに容易くないはずですよ。

    仮に留学が終わって、日本の企業に再就職するとしても、MBA留学していたからといって
    留学自体がものすごく評価されるわけではありません。
    では外資系の企業はというと、トップいくつかの大学院を目指さないと、
    これまた評価されにくいというのが現状です。

    あ、用意する書類に「レジメ」があることを付け加えるの忘れていました。
    通信制の大学卒(仮)のこと、心配されているようですが、全く問題ありません。

    東大卒だからと言って、世界的に見ればランク付けでトップ50にも入っていないし(たしか)
    外国では「だから何」って程度です。ベンチャー企業出身なら、なおさらいい感じです。
    MBAを目指す理由の思いのたけを、論文で熱く語れそうじゃないですか。

    (後日、続く)

    ユーザーID:2304848938

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • 米国の大学に経営学専攻で編入は如何ですか。

    大卒資格のために日本で苦労されるのでしたら、米国の大学に経営学専攻で編入するのは如何ですか。学位はBBA(Bachelor of Business Administration)、又は、BA or BS in Business Administrationになります。こちらの大学は、日本で取得した単位も認めてくれますので教養科目の大半が免除されます。一部の教養科目(歴史等)と専門科目だけになりますので2−3年で卒業できます。BBAが終わって、もっと勉強したいと思われたら修士(MBA)に進まれても良いのでは。なお、BBA取得者はMBAの必須科目を一部免除されますので、日本から直接MBAに入るより早く終わります。ご検討下さい。

    ユーザーID:9021027881

  • 大学卒業は必要?

    現在働きながら日本の大学院で経営を専攻してます。入学条件は大学卒業相当だったのですが必須ではなかったです。経営なら職歴のほうが考慮されてくるのできちんと希望の大学院の条件を確認してからのほうがいいかなて思います。

    ユーザーID:7450738282

  • 無謀ではないですが、どうして留学?

    トピさんの考えている事は無謀ではないですが、どうして海外に行って勉強を続けたいのですか。既に素晴らしい仕事についているようなので、別に無理して外国に行く必要が無い様に思います。どこの国で、どんな大学でどんな勉強をして、何をしたいのですか。既に誰かの下でぜひ勉強したいと言う目安でもあるのでしょうか。

    メルボルン在住で、欧米、オセアニアの大学で教鞭に携わっている友人は数人居ますが、最近は大学は金欠病で、海外の学生を多く受け入れています。名目は一定の英語力がある生徒を受け入れている筈なのですが、現実は異なります。現地の大卒、修士卒の学力と、留学生の学力に大きなギャップがあります。

    従って、こちらで就職しようとすると雇われない人が多いです。卒論の内容を見たり、会話力を調べると、大学院卒でも現地の高卒以下の語学力だったりする事が多いですよ。これは博士号を持っている人にも言えます。トピさんは現状に心のどこかで不満を持っているから海外に目を向けるのかなと思いましたが、どうですか。海外の有名な大学と言っても、誰の下で何を勉強するかによって、満足度が違ってきます。トピさんの夢は何ですか。

    ユーザーID:5545825610

  • なんのため?

    海外の大学院で経営を学ぶのは何のためですか?

    米国であれば、資格が職階とリンクしますので大学院で学ぶ意味もありますが、トピ主の場合はどういうライフプランを考えているのでしょう?

    つまり、大学をでて、大学院をでて、そのあとに何をするつもりでしょうか?(どこで就職して、どんな職につくつもりかなど。日本に戻って就職する気なら時間のムダです)
    最終的な目標にとって海外の大学院が必要かどうかをきちんと考えてください。

    単に勉強したいというのであれば、大学院なんて行く必要ありませんし、海外の大学院で学んだからといって簡単に人生変わりません。

    勉強したい、だから大学、そして大学院というのは、発想としてはわかるんですが、それで大学、大学院に入って満足できるかですよね。

    ユーザーID:2263194966

  • 考えるべきこと

    同じではありませんが、似たような経験をした者です。
    他の方が指摘されているように、MBA取得後のキャリアパスをどう描いているのか、また
    その実現可能性はどのくらいあるのかを冷静に十分な情報に基づきながら考えるべきだと
    思います。また、思い描く将来が得られなかった場合の、第二、第三のプランもある程度
    考えておくべきです。金銭面でも、数年間ではなくMBA取得後も含めた数十年分をトータルで
    考えるべきでしょう。(MBAの2年間で費用がどのくらいかかるかはご存知ですよね?)
    逆にそこまでできないのであれば、会社は辞めない方が良いと思います。

    検討の結果、もし大学・大学院に進むという結論が出たなら、別に無謀だとは思いません。
    MBAへの留学は日本人の場合、20代後半〜30才前後の人が多いですから、特段年令が
    問題になることもないと思います。ただ、いろいろな意味で空白期間を作るのは止めた方が
    良いと思います。日本の大学に4月から入学するのであれば3月までは働いた方が良いです。
    これは、MBAのアドミッションや、修了後の就職の際にも大きく影響します。

    ユーザーID:8206593148

  • 別にいいと思うけど、ただ

    「学費と数年分の生活を賄えるくらいの貯金はあります」の貯金の額によりますね。

    日本の大学の学費と生活費
    外国の大学の学費と生活費。

    前者は想像がつきますが、後者にいくらくらいかかるか、ちゃんと計算していますか。国/都市によっても、学校によっても異なりますよね? 
    大学院(修士だけですか?)をストレートじゃなくて留年もありうると考えて卒業できそうな年数をカウントして、それに対して十分な貯金があったほうがいいですよ。
    どこいっても留学生なんてはいてすてるほどいますから、バイトなんてほとんどの人が日本料理レストランですよ(それすら狭き門の場合も)。疲れて時間がとられる仕事です。若さでやる!ということもできますが、以前充実した仕事の経験がある人は、辛いですよ。

    まあ、先立つものは金。ですね。外国生活、身を守るのは心がけとお金。思わぬ困った事が必ず起きますが、解決方法は、お金だけです。特に1年目(2年目もかな)は、信用できる友達もまだできていないしね。お金があるんだったら挑戦しては。お金がなかったら、失敗しますよ。

    ユーザーID:2574982854

  • 無謀ではないと思いますが(3)

    アメリカでのMBA留学を目指すのであれば、「大学卒業」条件は必須です。
    各大学院のビジネススクールのWEBサイトを実際に見て、確認してください。

    それぞれの大学院が要求する論文課題やビジネススクールのホームページは
    以下のサイトでまとめてチェックできます。
    www.elite-essays.com

    GMATでかなりの高得点(780点)をあげた留学生が、この学校に通っていたと
    教えてくれました。学校の場所は東京です。
    http://www.affiance.jp

    卒業後、MBA取得者の就職、転職を支援するサイトがこちらです。
    http://www.axiom.co.jp

    卒業後、どうなるのかと不安を抱えるお気持ちはわかりますが
    ほとんどの大学院から論文課題として「卒業後の進路について」を
    求められます。ですから、出願した時点で、「自分は将来こうする」という
    積極的な姿勢とビジョンを持っていなくてはなりません。
    自分はどうなるの?なんて言ってられません。

    無謀かどうか迷うまえに、実際にやってみてください。
    行くかどうかは、合格してから考えましょう。

    (終わり)

    ユーザーID:2304848938

  • 色々な選択肢があります。1

    なかなか人生に対して前向きな方とお見受けしました。

    ただ今あるお仕事を辞めずとも修士号は取得できると思います。例えば米国トップクラスのコーネル大はオンラインのMBAクラスがあったと思います。つまり、物理的に米国に行かず、今ある仕事を辞めずに米国の修士号が取得できる可能性があります。

    その他にもオンラインのプログラムを提供している米大学は他にもあります。オンラインでも消化する課題、教材、教員も通学プログラムと同じなら教育内容の質が落ちるということもないと思います。

    どのような目的で大学院へ行かれるのでしょうか?究極の目的が米国での就労ならば迷わずコストが掛かっても目指される分野でトップ10のプログラムが良いと思います。また分野の選択も米国で需要のある領域でなければ費用と時間の無駄になる可能性が高いです。

    そうではなくただ教養を深めるのが目的ならば極端に言えば大学は余り関係ありません。オンラインの場合注意点として、ある決まった時間にPCの前に座っていなければならないタイプのものと、オンデマンドで何時でも何処でも講義をダウンロードするタイプのものがあります。制約が多いのは前者です。

    ユーザーID:2105004294

  • 色々な選択肢があります。2

    続きますが、オンラインのプログラムは大変便利だと思います。私は既に40代ですが、現在米国で地元企業に勤務する傍ら修士号を取得中です。私が勉強している大学は柔軟で、同一セメスター内に開講されている講義をオンラインでも通学でも取れるように配慮されています。100%オンライン、通学とオンライン、通学100%の何れの組み合わせでも修士号を取得できます。夕方に開講されている講義なら勤務後に大学に行けますし、昼間に開講されている講義はオンラインという具合です。学生の母集団は通常の通学生と私のような社会人との混成状態で、試験、教材、教員、課題全て同一です。よって、参加の方法に拠らず同じ学位が与えられます。最大5年で修了すれば良く、社会人でも比較的余裕を持って取り組むことができます。中にはオーストラリア、メキシコからオンラインで”参加”する社会人も居て、顔は判りませんが国際色豊かです。定期試験、課題の提出、討論、グループプロジェクトは何時も苦労しますが、何より大変合理的なシステムだと思います。これからは何歳からでも時間と空間を選ばず勉強ができる時代になりました。少し前には考えられなかったことです。

    ユーザーID:2105004294

  • 大学院進学

    無謀ではないと思います。私は日本の大学を卒業後、アメリカの州立大学に編入しました。そこで大学院生やPh.Dの友達が出来ましたが、院は本当に大変です。全てではないかも知れませんが、友達の在籍する院はCを4つ取ったら退学になるらしく、アメリカ人でも必死に勉強しています。また学費も半端ではありません。

    私の住んでる州は比較的物価・学費の安い州ですが、大学でも年間150万円程かかり、生活費を合わせると切り詰めても250万を超えます。でも院になると半期で100万を超えるらしいので、資金は十分考慮しておく事が必要と思います。またこれは私の居る州の事ですので、他の州ではもっと高く、また私立になると半端な金額ではありません。

    また私は現在27歳ですので、帰国後の事を考えると同じく不安になることもあります。でも未来は誰にも分からない、だからこそ努力をして切り拓いていくものではないかと考えています。最終的にトピ主さんがどのような決断をするか分かりませんが、後悔のない選択をされる事を祈っています。

    ユーザーID:7435998049

  • なぜ留学?1

    MBA取得後の就職を海外 or 日本どちらでお考えか分かりませんが、米国の一般的なケースを書きます。MBAホルダーなら日本より米国のほうが活躍できるチャンスが多いです。しかし、そんな米国でもすべてのMBAホルダーが高給のジョブをゲットできているわけではありません。本当にMBAが武器となるのは、トップ10の出身者ぐらいですが、単にトップ10を出ただけでは高給の仕事が見つかる保証はありません。もともとトップ10に合格する人はそれまでに学歴&仕事でしっかりしたバックグランドがあり、トップ10でMBAを取得することでさらにマーケットバリューが挙がって、高給の職をゲットできるケースが多いです。

    米国では一時のMBAブームが過ぎ、莫大な授業料を払い、休職してまでMBAを取る価値があるのかいろいろな角度から議論されています。新聞や雑誌でもMBAの価値についた議論がいろいろとなされています。もちろん、MBAはないよりあったほうがいいと思いますが、高給の仕事が見つからない場合、しばらく生活のために一般的な仕事に就こうとしてもover qualifiedではねられるリスクもあります。

    (続く)

    ユーザーID:0148342472

  • なぜ留学?2

    米国のBスクールの先生方はたいてい日本でのベンチャー企業の実情を知っています。トピ主さんがよほど優れた技術&アイデアをお持ちで、VCのサポートで中退して起業したという実績があれば米国では高く評価されますが、それ以外なら「大学をドロップアウトしたためまともな会社には相手にされなかった」ととられる先生方も多いです。

    もし、ある教授が日本のベンチャーの実情を知らなかったとしても、だいたいどこのBスクールにも日本人留学生がいるので、彼らに聞けば日本でのベンチャーの現状はすぐ分かります。だから、武器になるものを身につけないと、アトラクティブなエッセーを書くことは困難です。

    とくに一流校の場合、日本からの受験者の中には官庁や銀行などから社費(公費)留学で応募するエリートもたくさん含まれています。一般的なBスクールの傾向として、私費より社費、30代前半より20代後半を好む傾向があります。どこのBスクールも国ごとのバランスを重視するので、トピ主さんはこうしたエリートと競争して合格を勝ち取らなければなりません。

    (続く。次回が最後です)

    ユーザーID:0148342472

  • なぜ留学?3

    長くなってすみません。これで最後です。

    どうしてもBスクールに留学したいなら、日本人がほとんどいないような田舎の学校を選ぶと、比較的、入学しやすいと思います。でも、そんな学校だったら、MBAをとってもその後、それがどの程度役立つが疑問です。

    MBA留学は決して安くない投資です。しっかり考えたほうがいいと思います。

    ユーザーID:0148342472

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