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お稽古事の謝礼金を強要されているのですが・・・

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(トピ主4
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趣味・教育・教養

あけみ

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  • 書家さま

    究極的には裁判にできる、という意味です。
    トピ主さんの求めている明細が得られればむろん不要です。

    ですが、・・・すれば(裁判を起こしたら)・・・できなくなる(教えを請うことができなくなる)なんて、脅迫みたい・・・

    師匠が謝礼を求めていないなら、なぜ払う必要があるのでしょう?
    師匠が求めてもいないことを、幹部たちがなぜ決めるのでしょう?
    師匠は「余計なことやめて」と思っておられるかもしれないじゃないですか?
    敬う気持ちは何故お金であらわさなくてはならないのでしょう?
    どなたかの意見で、いい大人が気持ちを表すのはお金だ、という意見がありましたが、大人だから使途が不明なお金は使ってはいけない、という考え方もあります。

    師匠はボランティアではない→もちろん、お月謝を受け取っておられますものね。

    習い事がどういうものかよく知らないのに、→なぜ、こう決めつけるのですか?私の尊敬してやまない師は、月謝以外一銭たりとも受け取られません。私はお習いを自宅でするとき、先生の教えをシャワーのように思い出して感謝の気持ちでいっぱいになります。生涯ずっと続くことと思います。

    ユーザーID:1851254727

  • 師に明細を要求した??1

    って・・あけみさん貴女への反論レスにムキになってるんじゃありませんか?
    二回目のレスです。私も師でもあり弟子である身として興味をもって此処のロムしていますが・・
    ちょっとあけみさんの心理状態が心配です
     
    書の世界に入って30年・・初心者の頃は経費もお月謝と材料費だけで済んでおり毎月の上達が
    楽しみでした・でも年数が立ちそれなりになった頃、社中に入りそこでの活動は決して自分だけの
    考えでは出来ないと知った時は正直、各種の展覧会への経費は勿論師への謝礼はかなりの重荷になってきました
    で、昨年から展覧会等の整理を師に意を決して申し出て快く承諾していただきました・年5回あったのを2回に減らしました

    これは師にとっては謝礼が減るということもでもあります

    これは何を意味するか・これは多分師も無理をさせていたと言う自覚もあり長年の師自身への無償の従順な気持ちが
    私の気持ちを受け入れてくださったからだと思います。このように師との信頼関係を作るってのは時間がかかるものです。

    ユーザーID:6048985806

  • 2

    あけみさんはどのくらいのお稽古年数かわかりませんが、好きで飛び込んだ世界です今はそれに向かう時期ではありませんか?

    確かに今の時代は何でも納得出来ないものにはアレルギー反応を起こすのは私も十分分かりますよ 私もあけみさんと同じ思いの
    時期もありました
    でも今現在・・数人ですが未熟な私でも先生と呼んでくださるお弟子さんを持てるようになりました 師と出会わなかったら
    このような喜びも無かったと実感しています
     
    でも、何か矛盾を感じていた謝礼に関しては私は固辞しています・まだその域に達していないからでもありますし。でも有難く頂戴する
    時がくるよう私も今修行中です決して書でお金儲けは考えていません それはお弟子さんが判断することだと思いますので

    師に対して明細書ですか.
    私ならそんなお方は正論であったにせよは弟子としても信頼は出来ないでしょう・・その方を師とを選んだ時点で師のやり方を覚悟
    しないとね
    この世の中色々な年代や立場の方がいますその人達と上手く折り合いをつけていくってのが
    大事と何時も自分自身を戒めております

    ユーザーID:6048985806

  • こたえは単純

    なんのお稽古ごとでもそうだと思いますが、教えていただけるのは、技術だけではないと思います。
    いろんな意味で、余裕がないと習い事は続かないです。
    たとえ、場所がカルチャースクールや、公民館で、明朗会計のところだとしても、その金銭的な負担のバランスは、ほかの部分でとっています。
    トピ主さんが、謝礼を支払いたくない(←どんな言い訳?を並べていても、結局は支払っていないですよね) という時点で、先生やほかのお弟子さんとの間には信頼関係はもうないのでは?
    お互いが信頼できてない関係で、それでもお稽古を続けたい気持ちは全くわかりません。
    とりあえず、今のところは、「合わない」のでおやめになるのが一番いいんだと思います。

    ユーザーID:1072702419

  • いろいろですよ

    3歳から26歳までピアノを習っていました。音大には行かず、あくまでも趣味で。コンクールには出ませんでしたが、発表会には出ていました。でも、先生は「趣味」で教えているのでお弟子さんはそんなに居ません。だから、先生仲間で集まって区民ホールなどを借りていました。ちなみに先生は超難関国立大卒です。このような状況で、「現金」はお月謝(1レッスン1〜1.5時間くらいで1ヶ月1万円くらい)、発表会の経費として毎月事前に積み立て。それ以外は親が気持ちとしてお中元、お歳暮を近所なのでお持ちしていました。私は旅行でのお土産や、気持ちとして時々プレゼントをしていましたし、先生からも節目節目に記念になる物をいただきました。
    日本に限らず「しきたり」というものがあり、それが良いか悪いかは各自の価値観なのでなんともいえませんが、先生がお金に関してどの様な価値観を持っているかによるのでは?それは、その方の人間性とも言えますし。お医者さんも、受け取る方と受け取らない方が居ますからね。
    それを含めて、その先生で続けるのか選んだ方が良いと思います。
    先生からは、技術だけでなく人生をも学びますから。

    ユーザーID:0894378143

  • オムライスさんへ

    「いい大人が気持ちを表すのはお金だ」という意見は私のものでしょうか?
    私は「お金」ではなく「金品」と書きました。人の意見を勝手に飛躍させないでください。

    師匠が謝礼を求めていないなら、なぜ払う必要があるのでしょう?
    …先生が自分からは口には出しづらいから(月謝に最初からお礼金を含めてない誠実な料金システム)
    師匠が求めてもいないことを、幹部たちがなぜ決めるのでしょう?
    …先生の苦労・気持ちを真っ先に汲み取れるから(この月謝だけでは申し訳ないと思わせる先生)
    師匠は「余計なことやめて」と思っておられるかもしれないじゃないですか?
    …だったら何故言わない?余計だとは思ってないから(先生が月謝分以外に費やした時間等は計り知れない)
    敬う気持ちは何故お金であらわさなくてはならないのでしょう?
    …時間的拘束を含めてお月謝以上の事をしてもらってるから(何かしなくてはいられない)

    という考え方もあります。

    私は私。あなたはあなた。考えが違って当然です。だからこそ自分の考えに合ったところへ行くべきです。

    ユーザーID:3582832738

  • ぶちさま(書家さま宛に書いたのになぜ貴方から返事が?)

    「お金」ではなく「金品」と書きました。→ごめんなさい。ただ品物でも金より高いものもありまして、今回の場合同等なのでは?
    人の意見を勝手に飛躍させないで。→「飛躍」とは「論理」に続けて使う言葉。「論理の飛躍」ほどのことは言ってません。

    (月謝にお礼金を含めてない誠実な料金システム)→誠実!?…ってどこが?不明なお金を求められトピ主さんは戸惑っているのに。
    先生の苦労・気持ちを汲み取れるから→幹部の方の推察、素晴らしい。師匠はお幸せです。でも組織ぐるみでお礼を行う(ように仕向ける)のは、なんというか・・・そう、品格に欠けます。大人なので各々考えれば、本人に合った方法が見つかると思います。
    だったら何故言わない?余計とは思ってないから→残念ながら今のところそうですね。トピ主さんの先生はご幼少の頃からの経験でお礼を月謝1ヶ月分と口走ってますしね…私もこれくらいもらってもよいかもって思っちゃったかなあ。
    (何かしなくてはいられない)→二つ前の回答と同じ。

    自分の考えに合ったところへ行くべきです。→トピ主さん、円満解決になることを祈っております。お金は大切に使いましょうね。

    ユーザーID:1851254727

  • 謝礼の明細書ですか・・・

    どんな明細でしょうか?

    生徒Aからは○○円・生徒Bからは商品券と花・生徒Cからは何もないとか?

    あるいは「連名でこのたび○○円頂きました。内訳はA・B・C・・・以上の方々からです」と?

    こんなこと公表できますか?
    謝礼を何に使おうが生徒に言わなくてはならないの?

    必要経費・それにかかった実費などはオープンにできますが「謝礼」に関して貰う側が報告義務はないと思います。それこそ収支報告のように一覧でプリントでもされて渡されたら逆に暗に「お礼をしろ」と言っているようなものでしょう。

    他の生徒さんからブーイングが出ていないのならトピ主さんの体質に合わない教室、希望に添った先生とか教室を探されるほうが早道だと思います。

    ところでトピ主さん、会計経験者さんらのいくつかの肝心な質問に対してお答えされていませんね。多少の情報開示をしていただかねば法外な要求かどうか、そのお稽古の世界の常識かどうか判断つきかねます。発表会とかコンクールで音楽関係とは想像が付くのですが・・・で、ないと一般論の堂々巡りになってしまいます。レスする方々のお稽古の世界が違っています。

    ユーザーID:4373348466

  • プロならそれこそ明瞭会計

    白熱してますね〜。

    ただ、いただいてそれを生活の糧にしている方からの意見が少ないのが寂しい。
    (それもとても優雅な生活を。)

    これって、心から感謝したときの気持ちを表していたものと、礼のはずが義務化してしまったものとの間を行ったり来たりするものだから回答はないのかもしれない。

    ただ、あたりまえ、とかたしなみ、とか書かれている意見には、
    それって袖の下を渡す罪悪感を感じないように洗練化された様式美に過ぎないでしょうと意地悪な感想をかんじてしまうし、

    プロに対するものだからあたりまえ、とかかれているものには、
    プロだからこそ明瞭に示して欲しいと感じてしまいますね。
    例えば、飲食店。プロだけどきちんと料金示していますよね。
    たまに「時価」ってこともあるけど、これは原材料費の都合ですよね。

    お礼があたりまえの人には、「粋」ではないと言われてしまいそうだけど、ここまで読んでそう感じました。

    ユーザーID:4143339109

  • トピ主様が心配です…

    お一人で先生に明細提示をお願いしたとの事ですが
    今後トピ主様がその教室に居辛くならないか心配です。
    先に他の生徒さん達と話し合ってみた方がよかったかもしれませんね。
    問題提議することでもしかしたらトピ主様と同様に
    考えていた方もいるかもしれませんし賛同を得られたかもしれません。
    仮に反対意見でも他の方の意見に間近で触れる事ができたと思います。

    明細提示のお願いで先生が気を悪くしたかもしれない。
    (このトピでの反応どおり人によっては失礼だと憤慨する可能性があります。)
    今の謝礼金制度に「一人だけ」納得いかないという事で
    先生や他の生徒さんとぎくしゃくしたり孤立したり
    非常識だというレッテルを貼られ
    場合によっては他の教室に移るよういわれる可能性もあるかもしれません…。

    せっかく好きで通っているのにそういう理由で嫌な思いをするのは
    つらいかと思います。
    トピ主様や先生、他の生徒さん達皆が納得できる結末になると良いですね。

    ユーザーID:1505292359

  • トピ主さんが「何をしたいのか」が分からない

    >月謝と経費は当然払っています。これは用途がわかり、領収書があるからです。

    経費は払っていて用途も分かっているのですよね。では「お礼金」は純粋に「お礼の気持ち」の現金をお包みしたものなのでは?
    トピ主さんが「>自分の感謝をお金で表現することに抵抗があり、賄賂のような気がして、どうしても現金を出す気にはなれません」のなら、金品以外のやり方で皆さんとは別に感謝の意を示せばいいのだと思いますが、、、先生や周囲がそれを理解してくれるかどうかはトピ主しだいです。

    「家計管理のために」はお礼金をどうするかとは関係ないのでは?「お礼金の使途説明」だの「お礼金の領収書」だのは一般的に馴染めない話だと思います。こんなことを言い出したのはトピ主さんはお礼金を払わず非常識扱いされたので意固地になっているからでは?

    「>御礼の金銭を催促されているようで大変不快です」と言うのはわかりますが、それは知らなかったのだからしょうがないのでは?皆さんそうやって辱をかきながら世間の常識を身に付けていくものなんですけど・・・。

    トピ主さんが何をしたいのか?分からなくなってきました。

    ユーザーID:5388275652

  • あけみさんに望みたい事

    謝礼金が常識という考え方に私は違和感を持ちます。

    いくつかのレスにあるように、あけみさんが他のビアノ教室へ変わるのが良いと思います。それによって先生自身も謝礼金について考え直す機会になれば、悪い風習を改める第1歩にもなりましょう。

    私は教える立場にいますが、師匠・先生を喜ばせる一番の事は生徒が優れた成績を残すことだと思っています。優秀な弟子となる事こそが一番の恩返しです。

    ユーザーID:7552365509

  • カルチャーセンターでも謝礼は要求されます。

    多くの方が、それならカルチャーに行けば、とおっしゃっているので、実際カルチャーでお茶を習っていた叔母に聞いてみました。

    許状、茶名を頂くのに、許状、茶名の金額に加えて、それぞれ、同額の謝礼が必要だったそうです。

    私としては、芸事は人生を豊かにしてくれる、という考えにはとても同意します。
    ただ、もしトピ主さんがお若い方で、これからずっとその芸事を続けていける環境や情熱や才能があるか、は誰にもわかりません。
    もし、トピ主さんが求めておられる明細が得られたとしても、将来その芸事を断念することになった場合、それまで費やしたお金を後悔しませんように。
    そんなことを思ってしまいました、老婆心ながら。

    ユーザーID:9532372755

  • あけみさんと同じ考えですが。。。

    私の子供も習い事に通っています。正直言って月々のお月謝もきついな〜とは思いつつ、かわいいわが子の為、ひとつくらい人より得意な事があったほうが良いという気持ちもあり現在も通わせています。
    お中元、お歳暮は日ごろの感謝の気持ちで割り切って贈り物をしています。品物よりお金か商品券との意見も多数ありますが、そこまでは言われたくありません。 しかし、発表会にお礼金?!って最初はびっくりしました。それが常識?渡さないと非常識?!そこまで言われる(先生もそのような考え)のであれば発表会には別に決まった料金を請求するとかにすれば良いと思います。発表会前になるとレッスンも回数が増えるという方もいますね(うちの子の場合は同じレッスン回数ですが。。)そして一番多い意見は発表会に向けて(当日も含めた)の先生の労力として謝礼金を渡すべきという事ですが、それなら尚更、別料金を決めればいいんです。その方がよっぽどキレイですよね。非常識って。。。びっくりです。

    ユーザーID:0135493203

  • 納得できないならやはりやめたほうが。

    方針が合わなければ、習っている側がやめるのが筋ではないかなあと私は思います。私はカルチャー教室でダンスを習っていて、発表会のあとは皆で数百円ずつ出し合って、先生に音楽ギフト券を渡しています。強制ではないですが、発表会はカルチャー教室規定のレッスン時間外に別の会場でやるし、そのためにリハーサルの時間も別にとるわけで、先生からすれば無償で働いている部分は多いと思います。こちらも楽しませてもらっているし、すばらしい発表会を作ってくださってもらっているし、普段のレッスンに対する感謝も含め、年に1度お礼をしています。そして皆でご飯を食べて楽しみます。

    そのお稽古によって、長年つちかわれてきたしきたりみたいなものがあるのだと思います。私の習っているものはそういうものはありませんが、お礼が常識、という世界もあるのだと思います。そういう場合はやはりそれに習うものではないのかな?だからトピ主さんの先生も「お礼をしたものだ」みたいな事を言って、そういうしきたりがあるんだよ、と教えたのではないでしょうか?「教えていただく」ってそういう事なんじゃないかな。感謝とか謙虚さとか、そういう事も学む場なのでは?

    ユーザーID:1946710735

  • 理屈と損得勘定

    50代男性です。
    賛否両論、興味深く拝見してきました。
    お稽古事は妻が日本舞踊の弟子でしたし、身内に華道の師範がいるので、師弟両側の話を聞いています。
    その上で、感想を申し上げます。
    トピ主さんをはじめ、謝礼反対(明細が分かれば払う立場も反対だとくくっています)の立場の方は、理屈や損得勘定だけと感じられます。吐き気云々に至っては、少々寂しい気になりました。どうも、感情的(勘定的)で攻撃的な印象です。
    賛成の方は、理屈や損得勘定は感じられません。師から得られる有形無形のものに、一定のお礼をすることを当然と考えることの出来る人たちに見えます。
    両者の性格に共通点があるようです。

    お稽古事と言うものは、できる人(経済的にもそうですが、特に精神的にも余裕のある人)がやるべきものだとおもいます。明細を要求するだの、脱税だのと気にされる人には向かない分野なのでしょう。やらねばいいのです。
    トピ主さんも、お稽古事自体を「強制」されているわけではないので、価値観の合う場所で活動されるのがよろしいのでしょう。
    海外の話や学校と混同はピントはずれでは。

    ユーザーID:7958275885

  • あくまで お礼ですので

    私は、発表会を開催もしますし、発表会に出演させていただくこともあります。
    それから発表会のお手伝いをさせていただくこともあります。

    あえて、明細と言われても困りますが、
    発表会では、生徒さんの目に見えぬ出費もありますよ。

    1年前から、希望の日程で会場が取れるように予約に並んだり、選曲、プログラム作成・・
    それに、会場のスタッフ(照明さんとか、写真やさん、アナウンスの人)にお心づけをお渡ししたりもします。

    あと、発表会が終わるまで、先生たちの気苦労はものすごい筈です。

    私の場合は、お礼があれば、ありがたく頂戴致しますし、お礼が無いからといって、その方を非常識とも思いません。
    トピ主さまのお教室は、お礼を包むのを決まりとされているので、ここは、お教室に従うほうが良いでしょう。

    おそらく、毎度、参加者の中でお礼をどうするかもめるので、決めたのかもしれません。
    額はどうしたら?、知らせてくれれば、というご意見もあったかもしれませんよ。

    脱税の温床などというのは、的外れだと思います。
    お稽古事って、レッスン以外の事も学べる場所と思うのですが・・・

    ユーザーID:6796076032

  • 謝礼に税金は課せられているのでしょうか。

    私が気になるのは、師が謝礼をちゃんと申告しているかです。

    謝礼制度そのものが、脱税目的ともいえます。
    目的でない場合も、事実は脱税となっていることが多いでしょう。

    師と名乗る者であれば、時代に則し、そこは明瞭にすべきではないかと思いますが。
    金にだらしがない昔の制度を都合よく踏襲しているに過ぎません。
    私腹でなく、国を憂えて頂きたい。

    出題者の方が従来のやり方を疑問に思うのは、自然なことです。

    ユーザーID:4272461648

  • 昨日発表会でした

    あくまでうちのお教室の話ですが、(ピアノです)参加費用が1万5千円ほど。殆どが会場費です。その他会場に飾るお花代、生徒へのプレゼント代(毎年オリジナルのものですが費用から出るのですがその分に関しては先生から明細を戴きます。
    うちのお教室の場合発表会前の3日間先生がご自宅(教室)で自主リハーサルをしてくださるのですがその間生徒さんおよび親御さんや兄弟の分までお食事を用意してくださいます。(これが楽しみで行く子も多い)
    先生は食事も取れず生徒に掛かりっきり。当日も舞台裏におにぎりやラーメンを用意してくださるのですが先生は何も食べられません。
    そんな先生へのお礼として一人1500円ずつ集めようとしても(お花とプレゼントを用意します)嫌な顔をされたり、払いたくないので子供だけよこしたりする親御さんがいます。酷い方は先生に文句を言ったり。そのたび先生は傷付かれていて発表会を辞めたいとおっしゃいます。

    脱税云々などと屁理屈を言ってまでお金を出したくない人は少なくとも「人」に物を習うのは止めましょう。
    でないと他の人まで舞台に立つ機会がなくなってしまいます。

    ユーザーID:7350618868

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