聞こえが悪いです

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まぁまぁ

健康

私は幼い頃からエレクトーンを習っていてました。
学生時代プロ奏者のアルバイトをしていました。

耳に幕が張ったような感じになったりして、不快感と不便な感じが
していました。

病院に行ったら、高音域の難聴があり、長年使用した耳栓やヘッドホンでの
大音量が原因らしい感じでした。

40歳になり、一段聞こえが悪くなっております。
小声は聞き取れません。音は分かるのですが、内容が
分かりません。
また得意な声と苦手な声があり、聞こうと耳を澄ませば済ますほど
聞こえなくなってゆきます。

現在、個人眼科クリニックに1ヶ月くらい勤めていますが、
先生、スタッフの声が小さく聞き取れません。

前の職場は大病院の受付でしたが、困ったことがなかったので、
努力次第で何とかなるだろうと思っていたのですが、
1月より一人での仕事が多くなり、どうしたものかと思っています。


普通の会話に困ることはないので、できたらほんの少し周りにお気遣い
いただくと幸いなのですが・・
そのようにお願いして生きてゆくのではダメなのでしょうか?

ユーザーID:2825461038

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  • 毛の問題

    どこかで聞いた話ですが、耳の奥にある蝸牛管の中には各音の周波数に合った毛が整然と生えていて、それが振動することにより音を感じているそうです。長時間大音量の音楽など聴いているとこの毛が激しく揺れるため損耗するとかで感度が悪くなるとか。また抜けたりするとその毛特有の共振周波数の音は全く聞こえなくなるので、その周波数が多く含まれる音声はますます聴きにくくなります。
    トピ主さんの場合ヘッドフォンで大音量の音楽など聴かれていたので、早くに症状が出たのではないでしょうか。音の強さは音源から耳までの距離で効いてきますから、どちらかというとスピーカでの大音量よりもヘッドフォンの大音量の方が影響は大きいです。
    この毛は再生しないので、基本的には治らないと思います(医者じゃないのでハッキリとは言えません)。日常生活には補聴器を使うしかないのではと思いますが。

    ユーザーID:8439117537

  • 補聴器は?

    普段の生活の中では支障がない程度の症状のようですが、
    仕事上などで不便を感じているのでしたら、思い切って
    補聴器を使用してみては如何でしょうか?
    今は補聴器の性能も良くなっているようですし、ヘアスタイル
    次第では、使用していることも他人には分かり辛いようですよ。
    実は私の伯母も若い頃から難聴気味で、補聴器なしでも、生活
    出来るレベルのものではあったようですが、10年ほど前に補聴器
    を使用するようになり、大分、楽になったようですよ。
    程度にもよるとは思いますが、難聴の方は知らず知らずのうちに
    自分の声の出し方の制御の仕方も分かり辛くなるようで、表現は
    悪いですが、スットンキョウな声を上げることも多いような気が
    します。
    耳鼻科の専門医と相談されて、暮らしやすい処置を考えてみては
    如何でしょうか。

    ユーザーID:0985872608

  • 先ずはご自分から

    聴力が重要である特技を生かし人生を歩んで来られたのに
    年齢を経て後天的な難聴との事、お気持ちをお察し致します。

    私の主人も30代後半から、まぁまぁさんととても良く似た症状が出て来、
    仕事も続ける事が難しくなったため退職、
    40代の現在は障害者認定を受けて生活しております。
    彼も音楽が大好きで大音量で聴いていたり
    耳の中が度々気になっていた様でよく耳掻きをしていました。
    それが原因かは分かりませんが
    元々は問題のなかった聴力に段々と変化が起きて来ました。
    一緒に生活する者として生活に不便を感じている彼に私も心を痛めています。

    まぁまぁさんは病院には掛かっていらっしゃらないのでしょうか?
    聴覚障害は一時的で早期の治療で治る物と、
    これからどんどん下降線を辿る治らない物とがあるそうです。

    >できたらほんの少し周りにお気遣いいただくと幸いなのですが・・

    と他人、ましてや患者さんに期待するのではなく
    先ずはご自身が専門家に就き、その指示に従い対処した方が良いと思います。
    病院で大きな声で対応しなければならない患者さんの気持ちも察してあげて下さい。

    ユーザーID:0794321885

  • トピ主です

    非常に貴重な意見をありがとうございました。

    私の説明の仕方が至らなかったところがありますが、
    私の場合は幼少の頃よりヘッドホンを使っていたので、
    症状は高校生の時に出て病院へ行きました。
    その時は一時的に回復しました。以降プロとして仕事しておりました。

    2回目にこの件で病院へ行ったのは、36歳の時。
    離婚してまた就職しようと思って、検査に行ってみました。
    軽度難聴であるものの、日常に支障なしとのことでした。
    補聴器についてもいずれ考えたいと相談しましたが、
    若いうちは必要ないだろうと言われて一蹴されています。

    今も友達関係、彼氏、家族・・全員が気にしすぎと言うのです。

    患者さんの声に関しては問題ありません。
    問題はスタッフの小声で・・今日はクリニックに電話をして
    退職を含めて相談致しました。
    聞こえの悪さは周知のことだったこと。
    しかし日常に問題アリとは見えず、辞めたいだけの言い訳と
    叱られてしまいました。

    年明けに精密検査を受けてみます。
    対策を高じること。その努力に欠けていました。
    本当にありがとうございます。

    ユーザーID:2825461038

  • 病院の診断を受けてから

    右耳が高度難聴です。
    子供の頃「原因不明」と診断され、そのまま生活してましたが
    人の話を聞いてない(聞こえない)と叱られたり、
    ホールの中で人の声が聞き取りづらいなどいろいろ苦労しました。
    聴力障害は外見から普通の人に見えてるので「仕事のできないひと」と間違って判断されやすいので
    何らかの処置はされた方がいいかと思います。
    が、まず病院へ。一度病院で診断を受けているのがかなり昔と推測されます。
    医療は日々進化してますので、今診断をしたら原因や対処法が変わっている可能性が多いです。
    補聴器か手術が必要かいろいろ判断が分かれます。
    私は、聴力に関わる神経そのものが弱かったので補聴器の購入が必要と
    診断され医師の処方箋(?診断書かも)をもって補聴器を購入しました。
    あくまで「補聴」としての役割しかありませんが、あるとかなり便利です。
    参考になれば幸いです。

    ユーザーID:2679555342

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