ホームステイ体験談を聞かせてください

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マリエ

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今度オーストラリアにホームステイして語学を勉強する予定のミミです。

私自身は高校生の頃に一度、経験があります。その時は1ヶ月のステイでした。
老夫婦のお宅でおでかけなど一切なく、本当に住まわせていただくだけ
という環境でした。生活の中で家族の一員として掃除や
庭の手入れなどを手伝いました。
とても静かで本当に勉強に集中できました。
帰ってから別のお宅にホームステイした友達の話を聞くと
観光地につれていってもらったりバーベキューをした
という話を聞きました。勉強の方はあまりはかどらなかったようでした。
お邪魔するお宅によってかなり環境が違うようですね。

何歳の時に、どこの国に何日間くらい滞在しましたか?勉強の成果は?
ホスト先の面白い取決めやかわった出来事など・・
皆さんのホームステイ体験談を聞かせてください。お願いします。

ユーザーID:5080525997

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  • 懐かしいな〜。。

    私は23歳に初めてオーストラリアでホームステイしました。
    1年語学学校、帰国、1年後また渡豪し(ワーホリで)、また同じホームステイ先に入り、多少出たり入ったりしながら、オーストラリアのカレッジを卒業するまで、約4年半同じホームステイ先でした。(私の友達、皆ビックリしてました。4年半は長いと。。)

    私のホームステイ先はお母さんがフランス人で、家の中のしきたり(例えば、テーブルマナーやディナーパーティなど)は全部フランス式でしたので、オーストラリアに居ながら、フランスのマナーと料理など覚えて帰国しましたね(笑)。
    住んでた場所も私が求めてた場所でしたし、家族も(特にお父さんが)世話好きのうえ、いつもディナーパーティに私の友達など招待しなさいといってくれたりしましたね。
    家族全体がすごくフレンドリーなうえに、適度な干渉、英語も教えてもらったり、色々と連れて行ってくれたりして、本当にいい家族でした。(お父さんとはいつもワインを一緒に飲んでました。)

    今でも、もちろん連絡取り合ってますし、結婚式にも参加してもらいました。

    ホームステイは本当に運と相性です。
    勉強頑張ってくださいね。

    ユーザーID:1806046342

  • イギリスとアイルランドでホームスティしました。

    20代後半の時にまずロンドンでホームステイをしましたが・・・
    ホームステイとは名ばかりでした。
    ご飯はいつも1人。一緒に食べたことはありません。
    イギリスのホームステイはまるで「大家さん」みたいだと聞いていたので、その覚悟は出来ていましたが・・・
    お金に汚いシングルマザーでしたね〜
    「厳選したホストファミリー」なんて学校の案内書に書いてありましたが、
    サギだ!と言ってやりたい。
    そこは3ヶ月ほどいて、後はフラット(アパート)を借りて生活しました。

    その後アイルランドに移り田舎でホームステイしましたが、ロンドンとは正反対でした。
    ご飯もいつも一緒。おまけに手作りケーキを毎回出してくれ、町を車で案内してくれたり。そこのホストマザーは私の先生と仲が良かったので、一緒にコンサートなどの行事に出かけました。

    主さんと同じように、私も家族の一員としてお手伝いなどもしました。
    まあ、イギリスでは自分の事は自分でやっていたので、お手伝いも何もなかったですが・・・(部屋と食事を提供されていただけ)。

    ホームスティって本当に運だな〜と思いました(笑)

    ユーザーID:9092092003

  • 私の場合

    私は高校2年生の夏休みに1ヵ月間アメリカのウィスコンシン州に
    ホームステイしました。(語学留学ではありません。)
    牧場を経営しているDad, Momと私と同年代の子供たち4人でした。
    教会や地元・学校のイベントに参加する事が多く毎日が楽しかったのを覚えています。
    近所の親戚や友達の誕生パーティーなどにも呼ばれました。
    週末に教会でお説教を聞くのも初めての事だし貴重な経験ができました。

    その家族とはHS後も連絡を取り合っていて、数年後1度個人的に訪問し、
    更にその数年後にはホストフレンドの結婚式にも出席しました。
    (残念ながら私の結婚式には彼女が妊娠中で来てもらえませんでした。)
    今ではお互い1児の母になりました。
    まだまだ連絡を取り合って、子供たちがお互いの家にHSするのが夢です。

    トピ主さんのいう勉強って机に向かってする勉強ですか??
    私はそんな勉強をする間は全くありませんでしたがホームステイの成果はありました。

    ユーザーID:8845573987

  • トピ主、マリエです。笑

    本文中とハンドルネームが違ってしまいました。。。恥ずかしい。。
    (実はどちらかが本名です!)

    すみません。

    ややこしいので「マリエ」でいきますネ。

    ユーザーID:9478549278

  • ホームステイ事情

    高校時代に2回(アメリカ・カナダ)、大学卒業後、長期留学の際の初めの2ヶ月をオーストラリアで計3回経験しました。

    高校時代にお世話になった家庭は観光に連れて行ってくれたり、子供と遊んだりとどちらかというと生活そのものを楽しむというスタンスでした。夏休みに中高生向けのプランで訪れたので尚更かもしれません。

    長期留学の際のホームステイはルームシェアに近いスタンスでした。
    ルームシェアと違う点としては、食事付きをお願いできることと洗濯などを家庭によっては請け負ってくれることでしょうか。

    もちろんホームステイを受け入れている人達のタイプにもよりますが、大学に通う留学生がホームステイを選択する場合のステイ先は経済的理由から受け入れていることが多いと思います。 空いている部屋を週200ドルくらいの相場で入れることができれば家賃も浮きます。

    長期のホームステイでは相性も大事になってきますから、良い家庭に巡りあえるといいですね♪

    ユーザーID:9869706184

  • 初めての海外がホームステイでした。

    何歳の時:17歳 高校2年(高校のプログラム)
    どこの国:アメリカ合衆国ワシントン州ケント市(シアトル近郊)
    何日間くらい:約3週間
    勉強の成果:”勉強”しに行くというよりは文化の違いに触れに行くというプログラムでしたので、教会へ行ったり童謡を習ったりイベント(サンクスギヴィングやイースター)のマネごとをしたり(全く時期が違ったので)しました。そういう意味では成果は十分にあったのではないかと思います。
    ホスト先の面白い取決めやかわった出来事など・・:食事中にポテトチップを食べる(後に、アメリカでは特におかしいことでもないと気づいたけど)

    このホームステイはボランティアでした。ホストファミリーは一銭も受け取らなかったと言うことになります。
    この時点では自分の英語が達者ではなかったので気づかなかったのですが、5年後カリフォルニアに留学する前に再度訪ねたときに気づいたことがあります。
    それはここのホストマザー(白人)は人種差別主義者で、ボランティアでホストファミリーになっていたのは、私達に対する哀れみの心からだったということです。

    ユーザーID:9215810828

  • カナダ・ビクトリアでの日々

    ホームステイ。懐かしいですね〜。(遠い目)
    私は短大の1年生のときに、カナダのビクトリアで1ヶ月のステイを体験しました。短大の研修だったので、勉強は昼間に通っていた学校でやるだけ。あとはうちに帰って、その日の出来事をMamに話しながら、夕飯の手伝いをしたりしていました。

    そのうちには2歳半のやんちゃ坊主がいたんです。金髪碧眼のビューティフルな男の子でした。わたしのことを「遊んでくれる人」と思っていて、私が帰るのをてぐすね引いて待ってんです。私が自分の部屋に入って着替えていると待ちきれないらしく「そっち行ってもいい?そっち行ってもいい?」って階下から叫んでました。
    絵本を読んであげると、イッチョマエに私の発音が悪いのを訂正してくれました。こってり遊びに付き合うのは疲れましたが、語学レベルもそんな大差なく、なんだか一緒に覚えてるって感じでした。
    私が帰国した後も、その子が、私が使っていた部屋に入って、「ここはヴァンショウの部屋!」といっているとMamからの手紙に書いてて、すごくキュンとしました。今どうしてるのかな。
    英語はすっかり忘れてしまったけど、会ってみたいなと思います。

    ユーザーID:3607519442

  • ホームステイの感動は今でも忘れられません

    懐かしく思い、レスさせて頂きます。
    私も21歳の時、カリフォルニアの小さな町に1ヶ月間、アメリカ人家族宅でホームステイしました。語学留学ではなく、その頃流行っていた旅行会社が仲介してくれる、グループ(私と同年代の人達が20人程の)で行く「ホームステイプログラム」でした。 私は良いホストファミリーに恵まれ、お父さん、お母さん、そして当時4歳の男の子と意気投合し、毎日楽しく過ごしました。 午前中は近くの教会でグループの皆とアメリカ人の先生二人と英語の勉強をし、午後は観光に行きました。
     
    アメリカを離れる時は本当に悲しかったですが、「必ず戻ってくるからね」と約束し、その通り2年後のクリスマスに個人で訪れ、その後、アメリカの他州の大学に留学した私は現地で今の主人と出会い、私達の結婚式に、事情で参加出来なかった私の日本の両親のかわりに、私の家族として参加してくれました。 もちろん今でも家族としてお付き合いしてます。

    余談ですが、そのホームステイの時、私の友人は初老カップル宅にステイし、毎夕方「エクササイズよ」と3人で(外ではなく)家のなかをぐるぐる歩き回らされたそうです。

    ユーザーID:6699677204

  • トピ主です

    いろいろな体験を聞かせていただいてありがとうございます。

    私がステイしたアメリカのお宅は老夫婦だけの家で、6時起床、7時朝食、
    6時夕食、9時就寝と時間がきっちりと決まっていました。
    夕食の片付けが済むとそれぞれが部屋に戻ります。
    気楽といえば気楽なんだけどもっと話をしたいなと思ったことも。
    といっても簡単な会話しかできない語学力だったのですが。苦笑
    老夫婦のことについては名前と年齢以外何も知りません。
    寮のような雰囲気でした。
    どんなホストのお世話になるか運次第ですが・・
    皆様のお話を聞いてワクワクしてきました。

    ユーザーID:9478549278

  • お金に執着、生徒に嫉妬のホストマザー

    カナダのある都市に夫婦でホームステイしていたものです。
    特にあのホストマザー・フィリピン人はかなりどケチ、心が狭かった。
    1.お昼はサンドイッチしか貰えず、お腹がすくから、もう少し食べ物を増やしてほしい。とお願いしたところ機嫌が悪くなり嫌がらせをされた。
      (私と二人だけでいる時に、きつい口調で話してきたり、私だけパソコン使用を時間短縮されたり、英語レベルを他の生徒と比較されたり)

    2.エイジェンシーにいくらお金を支払ったのか?日本の家賃は? 私の持ち物で自分好みの物があると値段を、私が一人の時にずけずけ聞きにきた。 


    私も主人も何故結婚後に二人で留学したかと言うと、お互い学生時はお金がなかった為に、就職後自分たちでお金を貯めて実現したのです。
    あのホスト夫婦は私たちのそういう状況を理解せずに、日本では主人がお給料が高いと思われがちな職業に就いている事が、気に入らなかったようです。
    しかもエイジェンシーが頼りなくボンクラで全く駄目でした。

    数ヶ月後引っ越ししたレントハウスでの生活の方が、ずっと幸せでした。

    ユーザーID:4241777051

  • イギリスとオーストラリアへ

    私は大学二年の夏季に一ヶ月間イギリスのバースへ、24歳の時にオーストラリアのシドニー近郊へ4ヶ月間ホームステイをしました。
    イギリスのステイ先は働いている老夫婦で、夕食後のお茶の時間も必ずありました。長距離のお出かけはなかったですが、孫に会いに行ったり、マーケットに行ったりもしました。
    オーストラリアはユダヤ人一家の家庭で、私以外にもステイメイトが二人(スイス人とデンマーク人女性)居ました。料理上手の素敵なホストマザーで、日曜の朝にケーキを焼き、時にはアイスクリームを手作りしてくれたりしました。10代の子供達とは会話をする機会が持てなかったのが残念でしたが、かわりにステイメイトの二人とは夕食中にとりとめのない話をして、笑ったりしていました。
    勉強の成果は、イギリスの時は習うより慣れろという感じで会話力は上がったと思います。(今でもイギリス英語が大好きです)
    オーストラリアの場合は、渡航前にTOEIC800以上はあり、考えるより反射的に英語が出るようになり、思考が英語になって帰国した感じがしてます。でも帰国後受けたTOEICのスコアが劇的にアップしていたわけではありませんでした。

    ユーザーID:5399521525

  • 20代のときにオーストラリア、アメリカ、イギリスで

    オーストリアに3週間ホームスティしたのが始めての海外旅行経験でした。両親と3人の超美少年息子達に囲まれて目の保養させてもらいました。(笑)裕福な家庭で、週末はお母さんのショッピングに付き合ったり、平日お父さんの会社を覗かせてもらったり、初めての海外で色々面倒見てもらえていい経験でした。私が初めての生徒ではなかったので、相手もホスト慣れしてるようで、つつがなく過ごせました。

    次はアメリカオレゴンで3週間ステイしました。やっぱり子沢山(?)の家族で、両親と小さい子供たち3人、それから独り立ちしてる2人の息子がたまに家に遊びに来たりしてました。私が初の生徒だったようで、ビジネスっぽくなくすごく暖かくて、本当の家族のように接してくれて、帰るときはお父さんまで号泣してくれました。

    それから数年後、イギリス3箇所でホームスティしました。最初の都市は最長で2ヶ月、60代の初老の夫婦で、生徒慣れしていたけど、相性がすごく合って、お互いとっても楽しかったです。週末の度にどこかに行くというわけではありませんでしたが、一緒に料理をしたり、庭仕事を見たり、日常生活を密にさせてもらいました。・・続く

    ユーザーID:5618308803

  • 続き:オーストラリア、アメリカ、イギリスで

    次の都市であてがわれたファミリーは、60後半のおばあさん一人。このおばあさん、気難しそうだったし、家にいるときはテレビばかり見て全然話しかける雰囲気じゃなくて、学校に言って1週間で変更してもらいました。ただ学校側が家を変えて欲しい理由をストレートにおばあさんに告げてしまったので、新しいホスト先が見つかるまでの間、おばあさんと気まずかったなぁ。。新しいホスト先は、12歳くらいの男の子とシングルマザーの二人家族に、滞在途中、彼氏と暮らしてたという娘が出戻ってきて、結果三人でした。シングルマザーのお母さんとよく行動をともにさせてもらいましたが、まぁ普通の付き合いだったかな。

    最後の町では、なんとヒッピーのカップルの家に滞在することになりました。(笑) 私が初の生徒だったので、彼らも勝手がよくわからず、お互い模索しながら1ヶ月過ごしました。女性の方は妊娠中で、「どうして突然ホストファミリーすることにしたの?」って聞いたら、「お金が欲しいから」とキッパリ言われてしまいました。ちょっと特殊な家庭でしたが、特に過ごしづらいということはなく、それなりに快適に過ごさせてもらいました。

    ユーザーID:5618308803

  • 懐かしい

    ラッキーさんと同じように、私もその頃流行っていた旅行会社企画のホームステイプログラムに参加して約一ヶ月間を、カリフォルニアのオーシャンサイドという小さな小さな町で過ごしました。
    私は滞在中に21歳の誕生日を迎えました。ホストファミリーには5,4,3歳の女の子が居て、よく遊びました。ホストマザーは忙しい人だったけれど、私とも一生懸命会話してくれて、とにかく面倒見のいい28歳でした。
    帰国後次の年のクリスマスにもう一度訪ねました。ちゃんとその後も密に連絡していればよかったのに、サボっているうちに彼らも引っ越してしまい、今ではどこにいるのか分かりません。
    私はその後10年以上経って留学でアメリカに戻ってきました。今では結婚してアメリカで楽しく暮らしているので、無性にホストファミリーたちに会いに行って、近況報告をしたくなります。
    楽しい夏の思い出でした。。。

    ユーザーID:8098661336

  • そうですね

    18歳の時にカリフォルニア(ロス)とオレゴンにそれぞれ20日間づつ滞在しました。トピ主さんのように観光には一切連れて行ってもらえずお手伝いのように扱われた人と私のようにほぼ毎日観光地やパーティーなど楽しい思いをした人とに別れてましたね。当たり外れがあるようです。

    最初はロスに滞在でしたが、ロスには親戚もいたので、英語と日本語の両方を使ってました。でもオレゴンでは英語だけだったので、やっぱり英語しか使えないと頑張りますね。20日間で相手の言ってる意味が大体分かるようになり、後半の20日間で自分の言いたい事が言えるようになるんです。そこで帰国なのでもったいないですよね。

    エピソードですが、チークダンスをメキシカンの男性から誘われたのですが、断るととても悲しがったので、理由を他の人に聞いたら「チークを誘われたら決して断ってはいけない」と言われ、びっくりしました。でも18歳の汚れを知らない私にチークは無理でしたね。

    その後私はアメリカに住んでいる従兄弟(日本語話せない)を2年間うちで預かりました。2年間は長かったですが、英語もそれなりに上達できたから良かったかな?

    ユーザーID:6237997455

  • 楽しかった!

    私は高2の時にオーストラリアへ3週間、短期留学しました。

    人見知りな性格なので最初は不安でしたが、ホストファミリーがとても良い人たちで、すごく楽しく過ごせました。
    動物園や映画に連れて行ってもらったり、子供たちとトランポリンで遊んだり(笑)マザーの料理も全部美味しかったです!お手伝いはテーブル拭きをやったりしていました。

    勉強(?)は日本人だけでオーストラリアの文化やスラング等を学んだりしました。宿題が出されると、ファミリーに手伝ってもらったり。英語力がアップしたのかはよく分りませんでしたが、周りの人には「積極的になったね」と言われました。

    かわった出来事は・・・同室のホストシスター(4つ年下)と、寝る前に結婚観について喧嘩しました(^^;)でも次の日に仲直り(笑)あと、子供たち(私も)の就寝時間が8時半なのには驚きました。
    このファミリーとは今でもメールなどで連絡を取り合っています。いつかまた会いに行きたいと思っています(^^)

    ユーザーID:3655657202

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