たまたま耳にした、ほのぼの会話。

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  • 女はやっぱり・・・

    うちの近所の中学生男子の会話

    A「Bんちの母さんて美人だよな」
    B「(嬉しそうに)いや、あんなババアすっげえブスだって」
    C「いや、うちのババアに比べたらホント美人だって。二十歳って言っても通るんじゃない?」
    B「そんなことねーって。」

    一呼吸置いて
    A「やっぱ、お母さんは美人に限るよな」(ため息混じりに)

    そうか、やっぱり美人がいいんだ。

    ユーザーID:6960962522

  • 魚は魚でも

    自宅で海水魚を飼育しているので、新しく魚を見に行った時の事。

    ※鑑賞用海水魚専門の店です※

    父親と息子さん(小学校上がる前くらいかな?)の会話が可愛かったです☆
    結構前でうろ覚えなので…印象的な一部分を。

    息子「わ〜っ!お魚屋さんだ!お父さんお父さん、食べられるの!?」
    父親「う〜ん、残念だけど食べられないなぁ〜(笑)」

    何だかとっても可愛くて、魚を見ながらニヤニヤしてしまいました。
    確かに魚屋さんといえば魚屋さんだよ少年。

    ユーザーID:4891817390

  • 皮膚科にて

    幼稚園手前くらいの男の子とママの会話です。
    診察を終えて、会計時、

    ママ「(受付の人に)もう薬は出ないんですか?」
    狭い医院なので、裏で聞きつけた先生が出てきて、
    先生「もう完治!なしで大丈夫ですよ〜」
    ママ「(子供に)よかったね、お薬なしでいいって」

    ところが、

    坊や「(泣きそうな顔で)え…」
    ママ「薬塗りたいの?心配なの?」
    坊や「うん…」

    どうやらずいぶんと心配性な坊やだったようで。
    待合室では、とっても和やかなくすくす笑いがもれました。

    ユーザーID:9374533551

  • おもわず、ぷぷぷ・・・

    先日5歳になる姪っ子と話をしていた時の事。

    何かの拍子にふと彼女が目を細めて、しみじみとした
    表情で「ああ、それ懐かしいなぁ」と一言。

    「懐かしいってあんた、まだ5年しか生きてないやんっ!」と
    内心猛烈に突っ込みを入れたくなったんだけれど
    まあ5歳なら5歳なりに懐かしいモノがあるんだろうと
    思って、突っ込むつもりの言葉をごくりと飲み込みました。

    私からしたら君の生まれた5年前なんて未だ昨日の事の
    ようなのに…。

    思わず笑っちゃった出来事です。

    ユーザーID:2819414662

  • おいっこのつぶやき

    近くに住んでいる兄の家によく遊びに行きます。
    そこで飼っている金魚が死んでしまいました。おいっこ(3さい)と兄の奥さんは、庭の隅に埋めました(聞いた話)。
    次に私が遊びにいった時、みんなで庭に出ました。花に水をやっていた時、おいっこも小さいじょうろを持っていたのですが、庭の隅の小さな石で丸く囲んだ小山に水をかけていました。
    私が近づいていくと、『芽が出ないなぁ・・・』とつぶやいていました。

    ともだちの子供も似たようなことをいったといっていました。やっぱりそう考えますかね(笑)。かわいい。

    ユーザーID:2740238747

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  • マグロ解体ショーにて

    先日、スーパーでマグロ解体ショーが行われた時のことです。
    私の後ろで見ていたのはお父さんに肩車してもらっている小さな男の子でした。

    子供「わ〜大きいお魚だよ」
    父 「マグロだよ」

    大きな包丁が入れられた時には…。

    子供「なんか可哀そうだね」
    父 「食べるって、そういうことなんだよ」

    オオトロ部分が切り取られた時には…。

    父 「オオトロだって」
    子供「おいしいところだ〜」
    父 「そう、脂がのっておいしいところだよ」
    子供「でも、高いんだよね〜」
    父 「そう、高いんだよ〜」

    まじめに食と命の事を話してるな〜と思ってたら、おいしいところだとか、高いだとか、なんだかおかしくなりました。
    でも、とっても仲良しな感じが会話を聞いているだけでも伝わってきてほのぼのしました。

    ユーザーID:7574103858

  • ある夏の日の母子の会話

    いつものように商品整理をしていると、脇の通路からかわいい男の子の声がしてきました。

    「ママァ、セミセミ〜!」 と。
    そちらに目をやると、通路に大きな【アブ】が死んでいたのです。

    すかさずお母さんは、
    「それはアブって言うのよ。」 と、男の子に優しく教えていました。

    すると今度は、
    「アブラゼミ〜!アブラゼミ〜!」 と、しゃがみ込んでアブを指でさして、もっと嬉しそうな男の子。

    さすがにお母さんは困っていました。
    弱弱しい声で、「それはアブなのよ・・」 と。

    なんだかお母さんには悪いけど、男の子の嬉しそうな可愛い声にクスッと笑ってしまいました。
    仕事の疲れもどこかに飛んでしまいました。

    ユーザーID:6124196359

  • 高校時代、書道の時間に…

    書道教室の洗面台で皆で並んで筆を洗っていた時の男子生徒の会話…
    「コモド大トカゲに食べられるとしたら頭から喰われたい?それとも脚から?」
    「頭は苦しいし、脚は痛いし…できるなら喰われたくない」
    何の脈絡も前触れもなく淡々と筆を洗いながら話してました。

    なんつーこと思い付くのかって笑ったわ〜。
    まじめに答える友達もなんかマヌケだけどほのぼの。
    そりゃ〜誰だって嫌だよ(笑)。
    でも強いて言うなら脚からかな…。
    あなたはどっち?

    ユーザーID:9169582262

  • 10年くらい前・・・

    会社帰りの わりとすいた電車内でした。
    向かいの座席には30才前後のサラリーマンが二人。私は読書をしていました。

    「○○(地名)に出来た回転寿司屋行ってきたんだけどさ〜」
    「あぁ、チェーン店のね。どうだった?」
    「マグロ食べたら半分凍ってて・・・」
    「えー 駄目じゃん!」と笑う。
    「・・・新食感宣言?みたいな・・・」

    私の脳裏には笑顔の松たかこさんがグルグル。
    本で顔をかくして笑ってしまった。
    サラリーマンのくたびれた感じ(笑わそうとしていない感じ?)が
    今でも思い浮かんで笑ってしまいます。
    そして、そのお寿司屋さんには未だ行っておりません。

    ユーザーID:8830891557

  • 38歳さんのレスと似ていますが…

    保育士のものです。
    4歳になったばかりの男の子が…
    『あ!そこ子供の頃行ったことある!』
    思わず『そっか〜子供の頃行ったことあるのか〜(笑)』って笑いながら言ってしまったのですが、子供は何故私が笑っているのかわからず『?』という顔。
    あまりに可愛くてギューってしてしまいました。

    ユーザーID:6911612049

  • 日曜日に

    10年位前の話ですが。


    ぽかぽか陽気の日曜日に出勤したときのこと。
    駅のホームで、30代と思しきお父さんと、5〜6才の男の子がいました。
    男の子はお出かけがうれしいのか、ピョンピョン飛び跳ねています。
    お父さんは、熱心に新聞を読んでいます。


    男の子 「ねぇねぇ、お父さん、今日はどこ行くの?」

    お父さん 「(新聞を読みながら)んーと、動物がいるところだよー。」

    男の子 「(眼が輝く)どうぶつ?!どんな動物がいるの?!」

    お父さん 「んー、お馬さんかなー。」

    男の子 「(弾けんばかりの笑顔で)おうまさん!?お馬さんに乗りたーい!!わーい、ぼく、お馬さんにのるんだー!!」


    その線の終点は、某競馬場です。
    そばを通りながら心の中で、「ボク、そのお馬さんには乗れないと思うよ〜。」とつぶやいておりました。

    ユーザーID:3323915783

  • 「ええ!そんなにいっぱい?!」

    電車に乗っていた時、幼稚園位の男の子とお母さんの会話

    「ねぇママ、1足す1はいくつになるの?」
    「2よ」
    「じゃあ2たす2は?」
    「4よ」
    ・・・段々数が増えていき、
    「じゃあ、50足す50は?」
    「100ね」
    「えぇ!そんなにいっぱい?!じゃあさじゃあさ、100足す100は?!」
    「200よ」
    「えぇ〜〜?!そんなになっちゃうのぉ?!そんなにいっぱい・・・(ため息混じり)」
    以下延々繰り返し。

    いちいち驚く男の子と、何度聞かれても優しく答えてあげてるお母さんにほのぼのしたのでした。

    ユーザーID:8889836139

  • おいしそう〜(横)

    わかさぎのてんぷら(フライ?)をポテトのようにつめて150円で売っているなんて、うわぁ〜おいしそう(じゅるじゅる) どこかの湖ですか?

    その幸せなご家族もですが、わかさぎの方にいたく興味がいってしまいました。

    昔山中湖で氷の上でわかさぎ釣りをしたことを思い出しました。

    ユーザーID:2772834281

  • 昔の中学一年生は純情でした

    私が中学に入学してすぐのことですから、もうン十年も前の話です。
    まだ制服も真新しい3人の男子学生が、クラス内で声を潜めて話をしているのを立ち聞きしてしまいました。
    生徒A「...おい、ブ、ブラジャーって近くで見たことあるか?」
    生徒B「うん、ネエちゃんが持ってるのを見た」
    生徒C「(自慢げに)オレなんか、触ったことだってあるんだぞ」
    生徒AとB「えー、ほんとかよー?!」
    生徒C「セイユー(当時市内にあったデパート)で飾ってあるのを触って
    みたんだ」

    当時この会話を聞いて、この3人は純情だなーと思った私は少数派でしょうか?

    ユーザーID:9982026361

  • アメリカの病院の待合室にて

    検査がこわくて泣きわめいていた男の子(5〜6歳)に周囲の人達がほとほと参ってきたころ、
    たまたま隣にいた50歳ぐらいの男性がその男の子に優しく語りかけました。
    気分が紛れた男の子はその男性にとても懐き、ずっとおしゃべりをしていました。

    待合室は満席で、その男性は座るところがなくずっと立っていたのですが、
    ひとつ席が空いたとき、男の子が
    「おじさん!あそこの席が空いたよ!座りなよ!」
    と言いました。
    すると男性は、
    「いや、それはできないよ。ほら見てごらん?ご婦人がひとり立っておられるだろう?」
    と言ったのです。

    その立っていた「ご婦人」というのはその男の子のお母さんで、
    「あ、あら。私のことね。」
    と少し恥ずかしそうに席に座ったのでした。

    とても微笑ましい光景で、長い待ち時間も苦にならないほどでした。

    欧米の男の子はこうやってレディファーストを覚えて行くんだなぁ…と思いました。

    ユーザーID:9906358955

  • えええ・・・・

    もったいないな〜って 思う話なんですが、
    息子が小1の時 小6の女の子と一緒に帰る約束をしたことがあるらしく、何度か一緒に帰ってきました。

    しかもその女の子から手紙をもらったというので
    私「どんなこと書いてあったの?」と聞いたら、
    息子「読んだから返した」って

    なんてもったいないことを…。


    それから、短髪の息子(小3)がお風呂上りドライヤーをしていたので、
    私「自然乾燥で十分!ドライヤーなんていらないじゃん!」
    息子「(むっとしながら)じゃ お母さんだって、オッ○イ小さいんだから、ブラジャーいらないじゃん!」
    私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

    はい、負けました。

    ユーザーID:0742428652

  • 雑貨屋さんで2才くらいの女の子が。

    雑貨屋さんで二歳くらいの女の子がお母さんらしき人に
    「これ、かわいいねえ〜」
    「これもかわいいね〜」と少し舌ったらずな感じで
    ずっとさまざまな雑貨を指差して言っていました。

    『可愛いのはお前だよ!』と心の中で突っ込みを入れてしまいました…。

    ユーザーID:6816772309

  • 「ちゃんと勉強しておけば良かった〜」

    いいトピですね〜。嬉しい

    英会話学校で仕切られた小部屋内にて。授業が始まるまでの少しの空き時間、隣の小部屋には社会人っぽい若い男性と中学生くらいの女の子。
    男性が「この学校に通うようになったのは何がキッカケ?」
    と、話しかけていました。よくある風景。

    女の子「親に言われたから〜」
    男性 「じゃあ、仕方なしにって感じ?」
    女の子「そう。貴方は?」
    男性 「僕は学生時代に勉強してこず、今になってちゃんと勉強したいと思ったんだよ」
    女の子「え? 勉強したいなんて思うんですか?(驚き)」
    男性 「そうだよ。親は 勉強しなさい っていつも言うよね?
        それは自分がしてこなくて後悔したから、自分の子供に同じ思いをさせたくないからなんだよ」

    おお〜〜〜。
    そのあたりでタイプアップだったんですが、凄い関心してしまいました。
    私も「ちゃんと勉強しておけば良かった」っと後悔の毎日ですが、何かにつけて思い出させてくれる会話です。
       

    ユーザーID:4361121751

  • 高齢紳士の会話

    ランチタイム、ある大学の食堂にて。

    ネルシャツでぼさぼさ頭、少しやせ気味の初老男性(研究一筋で身なりにかまわない研究者といった風情)がおひとりでテーブルに付きお食事されていました。

    そこに、眼鏡をかけ白髪、背広姿でやや恰幅のいい紳士が、ご自分の昼食がのったトレイを持って席を探していましたが、件の男性の前の席に付かれました。
    そしてその男性に満面の笑顔で声をかけられました
    ゆったりとしたとても穏やかな調子で。

    「ああ、ごめんなさい。ぼくは年のせいでずいぶん物忘れがひどくなって・・・貴方には以前お会いしましたね。お名前が出てこなくって・・」
    するとネルシャツ男性
    「森です、M-O-R-I」
    「やあ、そうだ、森さんだ。以前***学会でお会いしました」

    その後、2人の男性は楽しそうに会話していらっしゃいました。

    お二人とも国際的に活躍される研究者だったのかもしれませんが、
    何だか、日本人離れした貴族的な会話でほれぼれとしてしまいました。

    私もあんなふうに年を取りたい。

    ユーザーID:1204578075

  • 会話じゃないんですけど・・・

    ウチの主人は外国人です。

    先日日本語を勉強中の彼が独り言のように
    テキストとにらめっこをしながらぶつぶつと
    何かしゃべっていました。

    耳をすますと何やら「カタカタ、カタカタ…」と
    言っているようにも聞こえるんだけれど。
    擬音の練習?とも思ったけれどそうでもない様子。

    「何の練習してるの?」と声をかけると
    「これが難しくてどうしても言えない!」と
    見せられたテキストには

    「昨日はとても暖かかったです」とありました。

    “あたたかかった”がどうしても言えないらしく
    「あたかたかた、かたかた、あたたたた、かたかた」と
    かなり悪戦苦闘しているようでした。

    ええっ?そんなに難しいかなぁ?と笑ってしまいました。

    しかも“昨日”が“おととい”になったりしたら更に大変。

    「おととと、かたかた、あたかたかた…。きーーーっ!!」
    とキレていました。

    申し訳ないけどお腹抱えて笑ってしまった。

    でもがんばれよー。いつか日本語で一緒に
    お話できる時を楽しみにしてるからね。

    ユーザーID:2819414662

  • デパートのワイン売り場で

    学生さんかな?と思われるカップルが、ワインを選んでいました。
    これからおうちで一緒に飲むのかな?

    男「このワインなんかよさそうだね、これもいいかも」
    女「んー?」(あまり飲めないみたい)
    男(あるボトルを指さして)「ハーフボトル2つ買うより、大人買いしたほうが得じゃない?」
    女「そんなに飲みきれないよぉ」

    彼の言う「大人買い」って、ボトル1本(だけ!)を買うことでした。
    大人の階段を昇るって感じで、なんだか微笑ましかったです。

    横で聞いていた夫は、「ワインって大人しか買えないよ」とひねくれたつっこみをしていました。

    ユーザーID:6536476243

  • 子供との会話

    4歳になったばかりの子供との会話です。
    マンション住まいで一戸建てに憧れている女の子です。

    子:いいなぁ〜 かいだんのある家がいいなぁ〜
    母:じゃ〜 子ちゃんが大きくなったら買ってよ
    子:え〜 だって重たいよ。子ちゃんは持てないよぉ

    子供は純粋です。
    ローンが重たいって意味じゃないと思うんですが...。

    ユーザーID:3006142531

  • 哲学的会話

    兄 「ねえ、○○(弟の名)は何のために生まれてきたの?」
    弟 「えっとね〜、ボクはお菓子とくだものを食べるために生まれてきたんだよ」

    兄5歳、弟3歳の会話でした。

    ユーザーID:9421241267

  • メロンパンのうた

    うちの5歳の娘が、公園で友達の女の子と「メロンパンのうた」を一緒に歌っていました。

    ♪あんパンにはあんこが入ってる。メロンパンにはメロンがはいってない。
    ♪カレーパンにはカレーが入ってる。メロンパンにはメロンがはいってない・・・

    その友達の女の子が、歌い終わってから、娘に一言、言いました。

    「フランスパンには、フランスが入っているの?」

    ユーザーID:5447349791

  • 雛に見えた従妹

    会話ではないんですが、歳の離れた私の従妹(当時3歳)や私の母たちと旅行に行った際
    喫茶店に入り休憩していた時の事です。

    私はケーキセットを頼みました。
    注文した物がテーブルに揃い、食べ始めると従妹が私のケーキを食べたそうに見ています。
    「一口食べる?」と聞くと「食べる」というので一口あげました。
    うれしそうに食べていましたが、私が食べようとケーキをカットして
    口に持っていこうとしたら
    従妹が私の方に身を乗り出し、口を開いて待っていました。
    あまりにもおかしかったので皆大爆笑してしまいましたが、とても可愛らしかったです。

    ユーザーID:0512236710

  • フランスより

    ある日バスに私がバスに乗っていて、椅子に座っていたのでうつらうつらしていた所に
    4歳くらいの男の子がその子のお祖父さまと思われる初老の男性とバスに乗り込んできました。

    その子がバスの運転手さんにご挨拶?として元気良く
    「Bonjour Monsieur, Vous avez bien dormi ?? こんにちはムッシュウ(昨夜は)よく眠れましたか?」

    バスの運転手さんが返答として
    「OHHH J'ai bien dormi, merci bourcoup !!」

    バスの中は満員だったので、少しいらいらした雰囲気がありましたが、この受け答えで一気にみんなから笑顔がこぼれました。
    ちなみに男の子の話した言葉(単語)はとても丁寧な言い回しで、その子の年齢にしては礼儀正しすぎるくらい。
    家庭の躾が垣間見えるような会話でした。男の子は運転手さんに何かご挨拶をしたいと思ったんでしょうね。
    お祖父さまは照れ笑いでした。

    ユーザーID:5299049170

  • トイレで並んでいたとき

    デパートのトイレに並んでいたときに、幼い女の子と若い母親が
    一緒の個室に入っていきました。
    最初に女の子の用を済ませ、その後お母さんが用を足していたと思われるのですが、中から
    「うわー!たくさんウ○チ出たねー良かったねー」という無邪気な声が。
    おそらくトイレトレーニングで、いつもそうやって褒めていたんでしょう。
    その親子が出てきたときの、周囲のクスクスという笑い声と
    お母さんの真っ赤な顔が印象的でした。

    ユーザーID:8375266213

  • 『だ』の読み方

    平仮名を覚えかけた次女に、2歳上の長女が
    絵本の中の文字を教えている時の会話。
    「これは?」
    「『た』?」
    「そうそう、じゃあこれは?」(と『だ』を指さす)
    「う〜ん…『た』が泣いてるとこ!」

    確かに明朝体の濁点は、涙の形に見えなくもない。(笑)

    *****

    どのお話もとっても素敵ですが特に
    すざーなさんのレディファースト
    しゃらさんの貴族の会話
    青空さんのオトトトアタカタカタ、キーー!
    読み返す度に頬が緩みます。

    ペンギンさん、素敵なトピをありがとう。

    ユーザーID:6329182522

  • 空港で

    このトピいいですね〜
    ほのぼのしちゃいます。

    私は海外に住んでいるのですが、日本に帰る飛行機に乗る直前のことです。小さな男の子と、その両親らしきアメリカ人カップルの会話です。
    ママ「飛行機に乗る前におトイレに行っておこう!」
    ぼく「えーでも・・」
    パパ「行きたくなくても行っておいたほうがいいよ」
    ぼく「ううん。。行きたいんだけど」
    パパ「じゃーパパと急いで行ってこよう!」
    ぼく「えー・・でも、飛行機の中でおしっこしたいんだよ・・」
    ママとパパはここで爆笑して、
    パパ「大丈夫、日本までは長いから、何度もチャンスはあるよ」
    それを聞いたぼくちゃん、明らかに目が輝いて、パパと一緒に急いでおトイレに向かいました。
    私は一人だったのですが、隣に座っていた初老のご婦人と思わず「Oh〜かわいいわね〜」と言葉を交わしてしまいました。
    今でも思い出すと心がホコっとしてしまいます。

    ユーザーID:8783096299

  • ざぶとんあげたくなった話でもいいですか。

    娘編/家族と「千円札(お金)の柄」が何だったかとくつろぎながらしゃべっていましたところ、だれも思い出せないのです。案外わからないものだねぇと言いながら、黙っていた娘にも聞いてみると。
    「わからない。だって私10円玉や1円玉としか向き合ったことないから。」と。「ざぶとん1枚」というと、「ざぶとんはいいからせめて100円玉とむき合わせて。」と

    知人の5歳の娘編/わさわさと新生児を抱いたお母さんを囲みながら数名で会話がはずんでいました。「まだ首据わっていないから、ちょっと抱きにくい」とか・・。そこに、会話に入れない、注目から外れた5歳の知人の娘△△ちゃんが
    「ねぇねぇ、みんなで首すわろ。」それでもあいてにされず、ますます大声でだだをこねるように「ねえ、ねえ、みんなで首すわってみようぉ!」
    だれにも相手にされず、それを聞いていたのは私だけでした。後で、私がその言葉を公表したとたん、みんなで大笑いしました。彼女は自慢げに「じゃあ○○ちゃん先に首すわって。」といすを持ってきました。母親はさっそく「△△(その娘)のアンポン語録」にのせるそうです。

    ユーザーID:6837059436

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