たまたま耳にした、ほのぼの会話。

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  • さけぶチーズ

    うちの話ですみません。「おかあさん、さけぶチーズ」買ってというので、見ると「さけるチーズ」でした。買うと引き裂いくたびに「ギャ〜」「ぎゃ〜」とさけんでいました。

    ユーザーID:6837059436

  • ずいぶん昔のことですが、

    楽しいトピですね。読んでいるうちに昔々のことを思い出しました。

    ドリフターズが全盛だったころのことです。

    ある日の昼下がり、郊外を走る私鉄電車に乗っていたら、向かい側の席にかわいい3歳ぐらいの男の子と、おじいさんと思われる方が。男の子は靴を脱いで窓の外の景色に夢中。何かを見つけるたびにおじいさんに報告、おじいさんがうなずきながら説明してあげていました。

    さて、電車が河川敷を利用したゴルフの練習場に差し掛かると、
    「あ、公園だ」
    「違うよ、あれはね『ゴルフの練習場』だよ。」
    「ふーん、『ドリフの全員集合!』」
    「違うよ、『ゴルフの練習場』」
    「うん、『ドリフの全員集合!』」
    「そうじゃないよ、『ゴルフの練習場』」
    「『ドリフの全員集合!』」
     いつまでも繰り返されるやり取り。

    すぐに私は気づいたんです。だって音がそっくりでしょ?男の子には『ゴルフの練習場』なんて何のことか分からないし自分の知っている言葉でそっくりな音の『ドリフの全員集合!』だと聞こえたんでしょうね。

    おじいさんに声をかけようか迷っているうちに駅に着いてしまいました。

    ユーザーID:9019787282

  • みどり

    電車で隣に座った2〜3歳くらいの男の子とお母さんの会話

    男の子 「みどりのでんしゃ〜!」
    お母さん「今っ!!   み・ど・り って言った!!!???」
    男の子 「うんボク言えるよ。   みどり。」
    お母さん「初めてじゃない!すごいすごい!すごいじゃない〜もう一回言ってみて?」
    男の子 「みどり、みどり、みろり・・・・・み・どぉ・りぃ!!」
    お母さん「おおおお〜すごい〜〜〜上手〜〜ママうれしいなぁ〜(笑)」

    少々危ういですが「みろり」から「みどり」ときちんと言えるようになった記念すべき瞬間に、ちゃっかり同席?させていただけた私は光栄でした。

    ユーザーID:7296745381

  • 男子高校生ネタ(小ネタです)

    二度目の投稿でスミマセン。

    いや〜目立たないけど良トピですよね。
    幼児の発言にも意表を付かれてほのぼのしちゃいますが、私的には中高生男子の発言が気にいってます。
    母さん美人談義とか、コモドオオトカゲとか爆笑してしまいました。

    そこで私も男子高校生ネタ。


    毎朝うちの前の道路を通って自転車通学する男子2人連れ。
    いつもより遅い時間、せっせと自転車をこいで通りかかりながら
    「あー、自転車パンクせんかなあー。そしたらそれで遅れたっていえるのにー」
    「だなー」
    自転車はパンクせずしっかり走ってましたから、2人は先生に「寝坊して遅れました」と正直にいうんだろうなあと思って微笑ましくなりました。


    ある休日の昼間、男子高校生らしき数名が自転車で通りながら走っていたとき、
    聞こえてきたある発言
    「俺さー、クレヨンしんちゃんは好きだけどクレヨンしんちゃんの真似をする子どもは嫌い」

    おお!激しく同意!
    とそのとき私は思ったのですが、なんでなんでしょうね?

    ユーザーID:1204578075

  • 野菜は大事

    長崎に出島貿易時代の建物を復元されたものがあって、その中のダイニングルームのテーブルには当時そこで暮らしていたオランダ人の食事が模型として展示されていました。それを見た2人組みのおばさまたちが、
    「野菜が少ないわねぇ」
    「本当ねぇ」
    と真顔で話しておられました。

    野菜は単なる付けあわせでboringな存在でしかなく、野菜嫌いで日ごろ野菜など食べない人も多くいる国から帰ってきたところだったので、その人たちを抱きしめてあげたくなったのと同時に、日本って素晴らしい!と思ったのでした。

    ユーザーID:8822033008

  • 生活・身近な話題ランキング

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  • ラーメン屋で。。

    ラーメン屋に行ったときのこと。
    5歳くらいの男の子がお父さん、お母さんと隣のテーブルに座っていました。

    ラーメンが来るとお母さんはその子に取り分け、食べ始めました。ひとくち食べるなりその子は
    「ママー!このラーメンおいしくっておいしくって食べるのがとまらないよう!どうやったらとまるのー?」
    するとママ
    「大丈夫、おなかがいっぱいになったらとまるから、いっぱい食べなさい」とやさしく言っていました。

    そして、食べ終わるなり僕が一言。「ほんとだ、とまった」

    ラーメン屋さんにとってはこれ以上ない誉め言葉でしょうね!

    ユーザーID:9530171090

  • すてきなお父さん

    新幹線で隣になったお父さんと3歳くらいの男の子。お母さんらしき姿は見えなかったのでお父さんひとりでよく連れてきたなと感心しました。飽きさせないように小さいおもちゃやシール絵本で遊ばせてました。周りに配慮して小さな優しい声で相手してる姿も好ましい。
    「お父さんおひとりで連れてらしたんですか?すごいですね」と思わず話しかけてしまいました。「ええ。はじめてボクひとりで連れて行くんです。チャレンジなんですよ」・・・答える笑顔もさわやか。
    東北までの旅、ほのぼのさせてもらいました。

    ユーザーID:6683413061

  • 小さな甥のやさしさ♪

    甥が3歳の時のこと、家族で食事に行きました。

    おじいちゃん「○○くん、帰りにおもちゃやさんで何か買ってあげるね」
    甥「やった〜!」

    そしてすぐに
    「おじいちゃん、△△ちゃん(10ヶ月の妹)にも何か買ってあげてね」

    姪はもちろんまだそんな欲求もなく・・(笑)

    「この子やさしいなぁ・・♪」と思いました。

    ユーザーID:4350740626

  • 電車で

    正月明け、電車に乗っていました。
    四歳くらいと二歳くらいの男の子と若いお父さんお母さんが乗ってきました。
    お兄ちゃんは外を眺めています。
    乗換駅では「あ、カワラマチ行きやー! タカツキシ行きやー」と難しい漢字を読み上げました。
    停車中はドアが開いているので動き回る弟の腕を取って、「行っちゃだめ!」と面倒も見ていました。
    私は「おお、やるな!」という感じで眺めていました。

    電車が再び動き出し、弟くんが不意に転倒、泣き出して、お母さんが抱っこして席に座りました。
    お兄ちゃんはお父さんと一緒にまだ外を眺めていました。
    「あ! 救急車や!」
    お兄ちゃんが不意に言いました。
    「ぴーぽーぴーぽー…」
    聞こえてきた声に、ん!?と横を向きました。
    頬っぺたを濡らしたまま泣くのも忘れ、お母さんに抱かれた弟くんが呟いていました。

    兄弟にハート掴まれちゃったのは言うまでもありません。

    ユーザーID:9857253268

  • 可愛いトピに参加♪

    電車の中で、しりとりをしている親子の会話。
    息子『りんご』
     母『ゴリラ』
    息子『ラッパ』
     母『パンチ』
    息子『ちきゅう』
     母『……うがう…』 えっ?

    普段から手洗い、うがいを習慣づけさせたい母心?うがいって、きっとお母さんしか出てこないワードだなっと思いクスッとしてしまいました。

    もうひとつ。友人と友人の娘5才を乗せてドライブ中、忘れ物を取りに私の自宅のマンション前に駐車。友人宅は一戸建なのですが
    『rinちゃんちはおっきいねぇ!スゴイね〜!』って。マンション全部が私の家だと思ったらしく…思わず『じゃあユウちゃんに1部屋あげちゃう♪』スゴイのは君の父ちゃんの方なんだけどな。

    ユーザーID:3879281064

  • 早く大きくなりたいんだよね

    義妹には、今年小学校に上がる長女と先日3歳になった次女の、二人の子供がいます。仲の良い、可愛い子達です。

    下の子は、お姉ちゃんが大好きで、早くお姉ちゃんのように大きくなって小学校に行きたくてたまりません。スポーツジムのちびっ子クラスに通っているのですが、3歳になった週のこと。ジムで、ささやかな誕生日祝いをしてくれました。輪になってみんなで誕生日おめでとうを言うだけのささやかなものなのですが、みんなに祝ってもらってすっかりご機嫌な姪っ子。

    その時、クラスの誰かが、”何歳になったの?”と質問。姪っ子はすかさず、正々堂々と”4歳!”と宣言。

    え?3歳でしょ?1歳飛ばしちゃった?

    しかし、クラスメイト達はみんな感心して、”すごーい、4歳だって〜!大きいんだね〜!”と更に盛り上がります。そんなことを言われて姪っ子はますます誇らしげ。

    周りで見守っていたお母さん達は笑いをこらえるのが必死でした。

    姪っ子ちゃん、早く大きくなりたいんだよね。でも伯母さんとしては、あんまり早く成長しないで欲しいな。

    ユーザーID:1955858746

  • クーデターが見える

    中学校の事務職員をしています。

    去年のことですが、理科の時間に太陽を見るための望遠鏡?の授業がありました。

    先生の注意を聞いた後に神妙な顔で順番に望遠鏡を覗く生徒たち。

    一台しかないその望遠鏡の後に一列に並んでいる生徒をほほえましく見ていたら、

    一人の男子生徒が

    「あ、クーデターが見える!!」

    と叫びました。

    「それを言うならクレーターだろ!クーデターが見えるか!!」

    とみんなで大爆笑しました。

    学校で働くのは本当に楽しいなぁと思った一瞬でした。

    ユーザーID:4739374321

  • 姪の光るひとこと

    姪(小学3年生)が来ていました。妹の子で明るくとてもかわいい子です。人生ゲームを一緒にやっていました。
    妹「お母さんのお金これだけしかない」(実際にとても貧しい家庭なので、実感のこもった言い方でした)そこですかさず
    姪「お母さん、しかじゃなくて、にもでしょ。もう一度言い直して。こんなにもあるって」
    妹「わ〜、お母さんこんなにもある〜!」明るく言い直した妹(母)の顔に満足な姪でした。

    ユーザーID:6837059436

  • ママ、あ〜んして。

    友人のMさんは今妊娠中です。今度おねえちゃんになる長女の○ちゃんは、いつも楽しみにして、おなかに声をかけています。「私があかちゃんにご飯食べさせてあげる!」そして、「ママ、あ〜んして」と言いご飯をたべさせてあげていました。
    とてもやんちゃな5歳のおねえちゃん、片方では、「バブー」と言いながら、ハイハイしてお腹の大きなお母さんに抱っこをしてもらっている甘えん坊です。生まれてきてもちゃんとおねえちゃんしてくれるかなぁ・・?

    ユーザーID:6837059436

  • 何の味?

    しゃべり始めたころの甥っ子との電話での会話。

    私「今、何してるの?」
    甥「あめ、なめてるの」
    私(意外な答にこっちもへんてこな返しになってしまい)
     「へぇ…何の味?」
    甥「うーんと…」(パッケージを確認したらしい)
     「うさぎ味!」

    実際はサ行がうまく言えず、「うたぎあじ!」と聞こえました。
    中学生になった甥っ子にこの間、「こんなこと言ってたよ」と話したら、
    「そんなこと言わないよー」と照れてました。一生からかってやるぞー。

    ユーザーID:0849051827

  • つけっぱなし!!

    このトピ、いいですね〜^^
    職場でお昼食べながら、一人でくすくす笑ってました。

    私のかわいい4歳の姪っ子たちのお話。

    姪っ子達は一卵性双子で、もう本当にそっくり!でも、性格は正反対。
    Aちゃんはやんちゃでおてんばさん。
    Bちゃんはお片づけが上手なしっかりものさん。

    先日、姉の家に泊に行って朝寝坊をしたときのこと。
    ドアの向こうで、遊び終わって外から帰ってきた二人の会話が
    聞こえてきました。二人は手を洗ってうがいをしています。

    先に終わったしっかりものBちゃん。
    おてんばAちゃんがうがいなどを終わって、さっさとリビングの方に
    走っていくのを見て・・・

    Bちゃん「Aちゃん、つけっぱなし!!」

    さすがBちゃん。洗面台の電気を消さなかったAちゃんに喝!!

    ごめんなさい、ただの叔母ばかですね。
    でも二人ともほんっと〜にかわいい自慢の姪っ子たちです。

    ユーザーID:7587036180

  • 耳鼻科にて

    診察室から男の子の泣き声が聞こえていました。
    しばらくして出てきたのは2〜3歳くらいの男の子とお父さん。
    男の子は泣き止んではいましたが、まだ時々ひっくひっくとしています。
    どうやら診察は終わったわけではなく、数分後に鼓膜切開をしなければならないようです。

    「頑張ったね。お父さんがずっと一緒に居るからね、大丈夫だよ。また頑張れるかな?」
    「(ひっく、ひっく)うん・・・」
    「頑張れるのか、えらいなぁ。そうだ、おうちに帰ったら何食べようかな?」
    「・・・さつまいもたべる」
    「そうか、さつまいもか、じゃあ帰ったらお母さんにふかしてもらおうね」
    「うん、さつまいもたべる・・・」

    お菓子じゃなくてさつまいもと言う男の子が可愛いくていじらしい。
    子どもをしっかりと抱いて声をかけ続けるお父さんも優しそう。
    ほのぼのとした待合室での会話でした。

    ユーザーID:4223440961

  • この。さん

    サイは thigh (腿)、鳥モモ肉のフライドチキンかな?と思いました。

    日本でそんな呼び方は珍しいですけど。

    ユーザーID:9452834795

  • 靴べら?!と「っ」の読み方

    5歳のお姉ちゃんのシンデレラ人形のガラスの靴が片方なくなりました。
    しばらくして3歳の弟が見つけて

    「あったぁ!ガラスのくつべら!」  

    ガクッときました。



    ひらがなを読み始めた弟が「っ」と「つ」の区別が付かず、例えば「はらっぱ」を「はらつぱ」などと読んでいました。
    「詰まる音」とか言ってもわからないし、その都度、

    「はらつぱ」じゃなくて「はらっぱ」って読むんだよ。

    と教えていました。
    するとある日お姉ちゃんが

    「あのね。ちいさい『っ』はね、読まないの。」

    と教えていました。なるほど〜!読まないんだ。たしかに。それ以来、弟は間違えなくなりました。
    お姉ちゃん、ありがとう♪

    ユーザーID:0509549206

  • やっぱりこだわっちゃう

    電車の中、結婚式帰りの、自身も新婚らしい若夫婦。ご主人はかなりお疲れの様子で、式服のネクタイも外して居眠り寸前ですが、奥さんはなにやら興奮醒めやらず、

    妻「今日の花嫁さんティアラきれいだったねー。あー私もティアラにすればよかったなー。ねぇ、ティアラにすればよかったと思う?!」
    夫「…いいんじゃない(ちょっとこっくりこっくり)」
    妻「いいんじゃないってどっちよ。そうだ、あなたこないだ○○さんの式行ったでしょ。お嫁さん、ティアラだった?花だった?ベールだけ?」
    夫「…花」
    妻「ちょっとほんとなのー?適当に言ってないー?そうかー花かー。ということはどんなドレス?ねぇちょっと、(夫をゆすぶらんばかりに)○○さんのお嫁さんどんなドレスだった?」
    夫「(半ば閉じたまぶたをやっと開けて、一応考えてから)…白かった」
    妻「…そりゃ白かったろうけどさっ!」

    やっとご主人から情報を引き出すのをあきらめた奥さんではありました。居眠りしてなくても男の人のウェディングドレスへの関心度なんてそんなものですよねぇ。でも奥さんの熱心ぶりと旦那さんのおとぼけがなんだかナイスでした。

    ユーザーID:8397766045

  • 現行の紙幣に切り替わったころ

    少し前の話ですが、電車の中で女子高生の会話が耳に入ってきました。
    「なあなあ、千円札の人の髪型変わったと思わへん?」
    「ほんまやなぁ」

    それは..夏目漱石じゃなくて野口英世です..(絶句)

    ユーザーID:7574844387

  • バスでの出来事

    バスに乗っていた時、2人席にお母さんと、3歳か4歳くらいの
    男の子、5・6歳の男の子が
    3人で座ってました。

    そこで下の子が、座席の前に付いている手すりを
    掴み「ママぁ〜ここちゃんと持って、あぶないよぉ〜
    ちゃんと捕まってて」って言うんです。
    お母さんは「ありがとぉ〜ちゃんとつかまるね」と。。

    その後、カーブにさしかかかりました。
    するとまた下の子が
    「お母さんちゃんと掴まってる? あぶないから
    ちゃんとここ持ってね」って。。。

    いつもは自分が言われてるのかもしれないですね。
    お母さんの事大好きなんだなぁ〜って
    ウルウルしちゃいました。

    ユーザーID:6203460831

  • 素敵な夏休み

    夏休みシーズンの夕方、満員の東海道線でのこと。私の近くにいた10歳くらいの男の子、お父さんと、その弟らしいサラリーマン風の人と連れ立っていました。どうやら「駅前の10階建てのデパート」が一番高い建物である町から生まれて初めて新幹線に乗り、「横浜の叔父さん」の家に泊りがけで遊びに来た様子。
    ラッシュさえも自分を楽しませる演出と思っているような楽しげな興奮ぶりに加えて、東京駅を発車してからのにぎやかだったこと。有楽町あたりの煌きに「うおー」、東京タワーに「うおー」、品川の高層ビル街に「うおー」。
    多摩川の鉄橋を渡るころ少し静かになった彼に、叔父さんが「明日はここに行くんだよ」と八景島シーワールドのパンフレットを手渡すと、引きつけを起こすのではないかと思うほど顔をくしゃくしゃにして喜んでいました。
    横浜で彼らが下車したあと、私には見慣れた光景が素敵なものであることを改めて教えてくれたことを思うとともに、あの子の夏休みが最高に楽しいものであることを祈らずにいられませんでした。

    ユーザーID:1242940777

  • 肯定的会話いいですよね

    昔祖母と暮らしていた頃。祖母はとってもプラス思考。なんでも面白く考える人でした。

    茶の間のこたつでテレビを見ていたら、昔話で不幸ながら健気な女の子が亡くなった場所から木が生えて、きれいな花が咲いた。その子の化身だった。とかいうちょい湿っぽい話が出てきました。

    ちょうど中国史を勉強中の弟が、「ふーん。宦官が死んだあとには何が咲くんだろう」とぼそっとつぶやいた。そんなこと言う方も言う方なんだけど、

    すかさずおばあちゃん、「バナナ!」

    ひえー。明治生まれとは思えぬその発想にのけぞってしまいました。

    いつも笑いが絶えない茶の間でした。亡くなって26年になります。

    ユーザーID:8062854741

  • あるカップルの会話

    彼女が彼に
    「昨日怖い夢見た」
    「どんな?」
    「広い砂漠を歩いていて私は喉がカラカラなの」
    「うわ!大変じゃん」
    「そしたら足元に小さな穴があってそこから水がわいてきたの」
    「おー、やったじゃん」
    「そしたら真っ黒い水でどんどん湧いてきて、私が逃げても逃げても溢れて飲み込まれそうになって!」
    「…ええー!ばっか!お前それ絶対石油だよ!逃げるなよ!もったいないなぁー」
    「夢だよ」
    「…わかってる」

    聞いていて笑いました。
    なんだか「いつまでも仲良く幸せでいてね」って言いたくなりました。

    ユーザーID:1189665482

  • 昨日の話。

    小学1年生の娘とスーパーに買い物に行った時の話。

    娘がフライドチキンが食べたいから見てくるね〜。と惣菜コーナーへ。

    しばらくして娘が小声で「ママママ、ちょっときて」って私の手を引っ張って惣菜コーナーへ。

    「ママ〜あそこにあるチキンってサイのお肉?」私は「へ?」
    見てみると「フライドチキン サイ」って書いてあるんです。サイはなんの意味があるかわからないんですけど。
    「チキンってサイ?」っていう発想も面白いし、恥ずかしい事だと思って小さい声で真顔で言う娘に、ほのぼの。

    大笑いしてしまいました。

    ユーザーID:3663298817

  • 2回目です

    あるレストランに行ったとき、親子連れのご家族がいました。子どもはお子様ランチを食べていました。めったに食べれないものらしく、ずいぶんエキサイトして食べていましたが、なんと、かわいそうに、彼の好きなウインナーが落ちてしまいました。ここでしかるお母さんは多いと思います。もったいないとか。何やってるの。とか、しかし、そのお母さんは、
    「あら、残念!」と哀れみ深い顔で子どもに接し、ウインナーを拾い上げ、「また、次にはもっと上手に食べれるようになるわよ。」といいました。「あら、残念。」この言葉がとても印象的で、愛情深い言葉だったので、私もこのように子どもを育てればよかったなと反省した瞬間でした。

    ユーザーID:6837059436

  • 電車にてサラリーマンの会話

    帰りの割と混雑してる車内で吊革で立ってる二人連れサラリーマンの会話(というより一人の方の独白)

    「昨日さー、家で飲んでて酔っ払って、知らぬまにリビングの板の間で寝ちゃったんだよね。
    寝ててさ、夜中にさ、なんか、俺の頭をカリカリカリカリ掻くんだよ。
    何かなーって目が覚めて、電気をぱっと点けたんだよ。
    でもさ、何にも無いんだよ。
    そこら中に、ぬいぐるみとか、おもちゃとか散らかってるだけなんだよ。
    ほら、うちさ、ちっちゃいチビがいるからさ。
    おかしいなーって寝たんだよ。
    しばらくして、また誰かが俺の頭をカリカリカリカリするんだよ。
    で、また電気をぱっと点けたんだよ。
    でも、何にも無いんだよ。
    でもね、よーく見ると犬とか猫とか熊とかのぬいぐるみに混じって、
    本物のねずみがいるんだよ。じっと固まって動かずに立ってるんだよ。
    あいつさ、娘の飼っているハムスターでさ、夜中になると檻から抜け出して
    遊んでさ、朝には檻に帰ってたんだよなあ。」

    帰宅途中のOL、サラリーマンがクスッとしてました。
    (私も)

    ユーザーID:6783971046

  • クリスマスのあとで

    知り合いの7歳の女の子との会話

    「クリスマスプレゼント、誰からもらったの?」
    「おじいちゃんとおばあちゃんとおばさんとおじさんとサンタさん。あっ、パパとママからもらってない。文句言お」

    ユーザーID:9552903573

  • あおざかな青魚

    土曜日(主人の出勤)の朝。
    主人のコレステロール値を気にして、外食が多い彼に青魚を心掛けて出すのですが
    金曜の朝はイワシの刺身丼(小どんぶり)でした、そして
    土曜日朝に、アジのたたき(ミソ味、ネギも一緒にたたいた)丼 を出しました。
    主人『え〜〜また似た様なものばっかりかよ〜』
    私『焼き魚にすると食べないし、青魚を摂取してもらおうと工夫してるのに文句ばかりね!』
    (主人トイレに行く。下の娘が一部始終を黙って見ていた。主人食卓へもどる)
    下の娘『パパ。』
    パパ『ん〜?』
    下の娘『パパはどおしてそんなにわがままなの?』
    ‥んもぉナイスジャブです。思わず全員大笑いしました。

    ユーザーID:8685183272

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