たまたま耳にした、ほのぼの会話。

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生活・身近な話題

ペンギン

先日、夫と二人で小さな氷上祭りに出かけた時の出来事です。

歩いているとなんともいい匂いが・・。なんとワカサギを揚げているではないですか!それもポテトのように入れてくれて、150円!わお♪

少し長い列が出来ていたのですが並んでいました。外気温−5度、下は氷。15分も待つと諦めモードに入っていたのですが、後ろに並んだご夫婦の会話になんともほのぼの癒されて、30分後に頂いたワカサギが余計に美味しく感じられました。

『かなり並んでるね』【うん、でもいい匂いだね】『じゃ3つ買おうか?』【いいね、ちょっと見てこようか?】そこで下の3歳くらいの男の子が、氷の上で座り込んですべすべなでなで。『白いところでやってごらん?透明の所はズボンにしみてくるよ〜笑』【あそこで氷上ソリやってるよ、僕並んでるからママ達で行っておいでよ】『ありがとう。でも私が並んでるからパパ行ってきて』【うーん、じゃ行ってくるよ、お願いね】という感じで続くのですが、肯定で自然に話す家族の会話はとても素敵だと思いました。そしてちょっぴり反省。

皆さんの、たまたま耳にしたほのぼの会話教えて下さい。

ユーザーID:0427233782

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  • 女はやっぱり・・・

    うちの近所の中学生男子の会話

    A「Bんちの母さんて美人だよな」
    B「(嬉しそうに)いや、あんなババアすっげえブスだって」
    C「いや、うちのババアに比べたらホント美人だって。二十歳って言っても通るんじゃない?」
    B「そんなことねーって。」

    一呼吸置いて
    A「やっぱ、お母さんは美人に限るよな」(ため息混じりに)

    そうか、やっぱり美人がいいんだ。

    ユーザーID:6960962522

  • 魚は魚でも

    自宅で海水魚を飼育しているので、新しく魚を見に行った時の事。

    ※鑑賞用海水魚専門の店です※

    父親と息子さん(小学校上がる前くらいかな?)の会話が可愛かったです☆
    結構前でうろ覚えなので…印象的な一部分を。

    息子「わ〜っ!お魚屋さんだ!お父さんお父さん、食べられるの!?」
    父親「う〜ん、残念だけど食べられないなぁ〜(笑)」

    何だかとっても可愛くて、魚を見ながらニヤニヤしてしまいました。
    確かに魚屋さんといえば魚屋さんだよ少年。

    ユーザーID:4891817390

  • 皮膚科にて

    幼稚園手前くらいの男の子とママの会話です。
    診察を終えて、会計時、

    ママ「(受付の人に)もう薬は出ないんですか?」
    狭い医院なので、裏で聞きつけた先生が出てきて、
    先生「もう完治!なしで大丈夫ですよ〜」
    ママ「(子供に)よかったね、お薬なしでいいって」

    ところが、

    坊や「(泣きそうな顔で)え…」
    ママ「薬塗りたいの?心配なの?」
    坊や「うん…」

    どうやらずいぶんと心配性な坊やだったようで。
    待合室では、とっても和やかなくすくす笑いがもれました。

    ユーザーID:9374533551

  • おもわず、ぷぷぷ・・・

    先日5歳になる姪っ子と話をしていた時の事。

    何かの拍子にふと彼女が目を細めて、しみじみとした
    表情で「ああ、それ懐かしいなぁ」と一言。

    「懐かしいってあんた、まだ5年しか生きてないやんっ!」と
    内心猛烈に突っ込みを入れたくなったんだけれど
    まあ5歳なら5歳なりに懐かしいモノがあるんだろうと
    思って、突っ込むつもりの言葉をごくりと飲み込みました。

    私からしたら君の生まれた5年前なんて未だ昨日の事の
    ようなのに…。

    思わず笑っちゃった出来事です。

    ユーザーID:2819414662

  • おいっこのつぶやき

    近くに住んでいる兄の家によく遊びに行きます。
    そこで飼っている金魚が死んでしまいました。おいっこ(3さい)と兄の奥さんは、庭の隅に埋めました(聞いた話)。
    次に私が遊びにいった時、みんなで庭に出ました。花に水をやっていた時、おいっこも小さいじょうろを持っていたのですが、庭の隅の小さな石で丸く囲んだ小山に水をかけていました。
    私が近づいていくと、『芽が出ないなぁ・・・』とつぶやいていました。

    ともだちの子供も似たようなことをいったといっていました。やっぱりそう考えますかね(笑)。かわいい。

    ユーザーID:2740238747

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  • マグロ解体ショーにて

    先日、スーパーでマグロ解体ショーが行われた時のことです。
    私の後ろで見ていたのはお父さんに肩車してもらっている小さな男の子でした。

    子供「わ〜大きいお魚だよ」
    父 「マグロだよ」

    大きな包丁が入れられた時には…。

    子供「なんか可哀そうだね」
    父 「食べるって、そういうことなんだよ」

    オオトロ部分が切り取られた時には…。

    父 「オオトロだって」
    子供「おいしいところだ〜」
    父 「そう、脂がのっておいしいところだよ」
    子供「でも、高いんだよね〜」
    父 「そう、高いんだよ〜」

    まじめに食と命の事を話してるな〜と思ってたら、おいしいところだとか、高いだとか、なんだかおかしくなりました。
    でも、とっても仲良しな感じが会話を聞いているだけでも伝わってきてほのぼのしました。

    ユーザーID:7574103858

  • ある夏の日の母子の会話

    いつものように商品整理をしていると、脇の通路からかわいい男の子の声がしてきました。

    「ママァ、セミセミ〜!」 と。
    そちらに目をやると、通路に大きな【アブ】が死んでいたのです。

    すかさずお母さんは、
    「それはアブって言うのよ。」 と、男の子に優しく教えていました。

    すると今度は、
    「アブラゼミ〜!アブラゼミ〜!」 と、しゃがみ込んでアブを指でさして、もっと嬉しそうな男の子。

    さすがにお母さんは困っていました。
    弱弱しい声で、「それはアブなのよ・・」 と。

    なんだかお母さんには悪いけど、男の子の嬉しそうな可愛い声にクスッと笑ってしまいました。
    仕事の疲れもどこかに飛んでしまいました。

    ユーザーID:6124196359

  • 高校時代、書道の時間に…

    書道教室の洗面台で皆で並んで筆を洗っていた時の男子生徒の会話…
    「コモド大トカゲに食べられるとしたら頭から喰われたい?それとも脚から?」
    「頭は苦しいし、脚は痛いし…できるなら喰われたくない」
    何の脈絡も前触れもなく淡々と筆を洗いながら話してました。

    なんつーこと思い付くのかって笑ったわ〜。
    まじめに答える友達もなんかマヌケだけどほのぼの。
    そりゃ〜誰だって嫌だよ(笑)。
    でも強いて言うなら脚からかな…。
    あなたはどっち?

    ユーザーID:9169582262

  • 10年くらい前・・・

    会社帰りの わりとすいた電車内でした。
    向かいの座席には30才前後のサラリーマンが二人。私は読書をしていました。

    「○○(地名)に出来た回転寿司屋行ってきたんだけどさ〜」
    「あぁ、チェーン店のね。どうだった?」
    「マグロ食べたら半分凍ってて・・・」
    「えー 駄目じゃん!」と笑う。
    「・・・新食感宣言?みたいな・・・」

    私の脳裏には笑顔の松たかこさんがグルグル。
    本で顔をかくして笑ってしまった。
    サラリーマンのくたびれた感じ(笑わそうとしていない感じ?)が
    今でも思い浮かんで笑ってしまいます。
    そして、そのお寿司屋さんには未だ行っておりません。

    ユーザーID:8830891557

  • 38歳さんのレスと似ていますが…

    保育士のものです。
    4歳になったばかりの男の子が…
    『あ!そこ子供の頃行ったことある!』
    思わず『そっか〜子供の頃行ったことあるのか〜(笑)』って笑いながら言ってしまったのですが、子供は何故私が笑っているのかわからず『?』という顔。
    あまりに可愛くてギューってしてしまいました。

    ユーザーID:6911612049

  • 日曜日に

    10年位前の話ですが。


    ぽかぽか陽気の日曜日に出勤したときのこと。
    駅のホームで、30代と思しきお父さんと、5〜6才の男の子がいました。
    男の子はお出かけがうれしいのか、ピョンピョン飛び跳ねています。
    お父さんは、熱心に新聞を読んでいます。


    男の子 「ねぇねぇ、お父さん、今日はどこ行くの?」

    お父さん 「(新聞を読みながら)んーと、動物がいるところだよー。」

    男の子 「(眼が輝く)どうぶつ?!どんな動物がいるの?!」

    お父さん 「んー、お馬さんかなー。」

    男の子 「(弾けんばかりの笑顔で)おうまさん!?お馬さんに乗りたーい!!わーい、ぼく、お馬さんにのるんだー!!」


    その線の終点は、某競馬場です。
    そばを通りながら心の中で、「ボク、そのお馬さんには乗れないと思うよ〜。」とつぶやいておりました。

    ユーザーID:3323915783

  • 「ええ!そんなにいっぱい?!」

    電車に乗っていた時、幼稚園位の男の子とお母さんの会話

    「ねぇママ、1足す1はいくつになるの?」
    「2よ」
    「じゃあ2たす2は?」
    「4よ」
    ・・・段々数が増えていき、
    「じゃあ、50足す50は?」
    「100ね」
    「えぇ!そんなにいっぱい?!じゃあさじゃあさ、100足す100は?!」
    「200よ」
    「えぇ〜〜?!そんなになっちゃうのぉ?!そんなにいっぱい・・・(ため息混じり)」
    以下延々繰り返し。

    いちいち驚く男の子と、何度聞かれても優しく答えてあげてるお母さんにほのぼのしたのでした。

    ユーザーID:8889836139

  • おいしそう〜(横)

    わかさぎのてんぷら(フライ?)をポテトのようにつめて150円で売っているなんて、うわぁ〜おいしそう(じゅるじゅる) どこかの湖ですか?

    その幸せなご家族もですが、わかさぎの方にいたく興味がいってしまいました。

    昔山中湖で氷の上でわかさぎ釣りをしたことを思い出しました。

    ユーザーID:2772834281

  • 昔の中学一年生は純情でした

    私が中学に入学してすぐのことですから、もうン十年も前の話です。
    まだ制服も真新しい3人の男子学生が、クラス内で声を潜めて話をしているのを立ち聞きしてしまいました。
    生徒A「...おい、ブ、ブラジャーって近くで見たことあるか?」
    生徒B「うん、ネエちゃんが持ってるのを見た」
    生徒C「(自慢げに)オレなんか、触ったことだってあるんだぞ」
    生徒AとB「えー、ほんとかよー?!」
    生徒C「セイユー(当時市内にあったデパート)で飾ってあるのを触って
    みたんだ」

    当時この会話を聞いて、この3人は純情だなーと思った私は少数派でしょうか?

    ユーザーID:9982026361

  • アメリカの病院の待合室にて

    検査がこわくて泣きわめいていた男の子(5〜6歳)に周囲の人達がほとほと参ってきたころ、
    たまたま隣にいた50歳ぐらいの男性がその男の子に優しく語りかけました。
    気分が紛れた男の子はその男性にとても懐き、ずっとおしゃべりをしていました。

    待合室は満席で、その男性は座るところがなくずっと立っていたのですが、
    ひとつ席が空いたとき、男の子が
    「おじさん!あそこの席が空いたよ!座りなよ!」
    と言いました。
    すると男性は、
    「いや、それはできないよ。ほら見てごらん?ご婦人がひとり立っておられるだろう?」
    と言ったのです。

    その立っていた「ご婦人」というのはその男の子のお母さんで、
    「あ、あら。私のことね。」
    と少し恥ずかしそうに席に座ったのでした。

    とても微笑ましい光景で、長い待ち時間も苦にならないほどでした。

    欧米の男の子はこうやってレディファーストを覚えて行くんだなぁ…と思いました。

    ユーザーID:9906358955

  • えええ・・・・

    もったいないな〜って 思う話なんですが、
    息子が小1の時 小6の女の子と一緒に帰る約束をしたことがあるらしく、何度か一緒に帰ってきました。

    しかもその女の子から手紙をもらったというので
    私「どんなこと書いてあったの?」と聞いたら、
    息子「読んだから返した」って

    なんてもったいないことを…。


    それから、短髪の息子(小3)がお風呂上りドライヤーをしていたので、
    私「自然乾燥で十分!ドライヤーなんていらないじゃん!」
    息子「(むっとしながら)じゃ お母さんだって、オッ○イ小さいんだから、ブラジャーいらないじゃん!」
    私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

    はい、負けました。

    ユーザーID:0742428652

  • 雑貨屋さんで2才くらいの女の子が。

    雑貨屋さんで二歳くらいの女の子がお母さんらしき人に
    「これ、かわいいねえ〜」
    「これもかわいいね〜」と少し舌ったらずな感じで
    ずっとさまざまな雑貨を指差して言っていました。

    『可愛いのはお前だよ!』と心の中で突っ込みを入れてしまいました…。

    ユーザーID:6816772309

  • 「ちゃんと勉強しておけば良かった〜」

    いいトピですね〜。嬉しい

    英会話学校で仕切られた小部屋内にて。授業が始まるまでの少しの空き時間、隣の小部屋には社会人っぽい若い男性と中学生くらいの女の子。
    男性が「この学校に通うようになったのは何がキッカケ?」
    と、話しかけていました。よくある風景。

    女の子「親に言われたから〜」
    男性 「じゃあ、仕方なしにって感じ?」
    女の子「そう。貴方は?」
    男性 「僕は学生時代に勉強してこず、今になってちゃんと勉強したいと思ったんだよ」
    女の子「え? 勉強したいなんて思うんですか?(驚き)」
    男性 「そうだよ。親は 勉強しなさい っていつも言うよね?
        それは自分がしてこなくて後悔したから、自分の子供に同じ思いをさせたくないからなんだよ」

    おお〜〜〜。
    そのあたりでタイプアップだったんですが、凄い関心してしまいました。
    私も「ちゃんと勉強しておけば良かった」っと後悔の毎日ですが、何かにつけて思い出させてくれる会話です。
       

    ユーザーID:4361121751

  • 高齢紳士の会話

    ランチタイム、ある大学の食堂にて。

    ネルシャツでぼさぼさ頭、少しやせ気味の初老男性(研究一筋で身なりにかまわない研究者といった風情)がおひとりでテーブルに付きお食事されていました。

    そこに、眼鏡をかけ白髪、背広姿でやや恰幅のいい紳士が、ご自分の昼食がのったトレイを持って席を探していましたが、件の男性の前の席に付かれました。
    そしてその男性に満面の笑顔で声をかけられました
    ゆったりとしたとても穏やかな調子で。

    「ああ、ごめんなさい。ぼくは年のせいでずいぶん物忘れがひどくなって・・・貴方には以前お会いしましたね。お名前が出てこなくって・・」
    するとネルシャツ男性
    「森です、M-O-R-I」
    「やあ、そうだ、森さんだ。以前***学会でお会いしました」

    その後、2人の男性は楽しそうに会話していらっしゃいました。

    お二人とも国際的に活躍される研究者だったのかもしれませんが、
    何だか、日本人離れした貴族的な会話でほれぼれとしてしまいました。

    私もあんなふうに年を取りたい。

    ユーザーID:1204578075

  • 会話じゃないんですけど・・・

    ウチの主人は外国人です。

    先日日本語を勉強中の彼が独り言のように
    テキストとにらめっこをしながらぶつぶつと
    何かしゃべっていました。

    耳をすますと何やら「カタカタ、カタカタ…」と
    言っているようにも聞こえるんだけれど。
    擬音の練習?とも思ったけれどそうでもない様子。

    「何の練習してるの?」と声をかけると
    「これが難しくてどうしても言えない!」と
    見せられたテキストには

    「昨日はとても暖かかったです」とありました。

    “あたたかかった”がどうしても言えないらしく
    「あたかたかた、かたかた、あたたたた、かたかた」と
    かなり悪戦苦闘しているようでした。

    ええっ?そんなに難しいかなぁ?と笑ってしまいました。

    しかも“昨日”が“おととい”になったりしたら更に大変。

    「おととと、かたかた、あたかたかた…。きーーーっ!!」
    とキレていました。

    申し訳ないけどお腹抱えて笑ってしまった。

    でもがんばれよー。いつか日本語で一緒に
    お話できる時を楽しみにしてるからね。

    ユーザーID:2819414662

  • デパートのワイン売り場で

    学生さんかな?と思われるカップルが、ワインを選んでいました。
    これからおうちで一緒に飲むのかな?

    男「このワインなんかよさそうだね、これもいいかも」
    女「んー?」(あまり飲めないみたい)
    男(あるボトルを指さして)「ハーフボトル2つ買うより、大人買いしたほうが得じゃない?」
    女「そんなに飲みきれないよぉ」

    彼の言う「大人買い」って、ボトル1本(だけ!)を買うことでした。
    大人の階段を昇るって感じで、なんだか微笑ましかったです。

    横で聞いていた夫は、「ワインって大人しか買えないよ」とひねくれたつっこみをしていました。

    ユーザーID:6536476243

  • 子供との会話

    4歳になったばかりの子供との会話です。
    マンション住まいで一戸建てに憧れている女の子です。

    子:いいなぁ〜 かいだんのある家がいいなぁ〜
    母:じゃ〜 子ちゃんが大きくなったら買ってよ
    子:え〜 だって重たいよ。子ちゃんは持てないよぉ

    子供は純粋です。
    ローンが重たいって意味じゃないと思うんですが...。

    ユーザーID:3006142531

  • 哲学的会話

    兄 「ねえ、○○(弟の名)は何のために生まれてきたの?」
    弟 「えっとね〜、ボクはお菓子とくだものを食べるために生まれてきたんだよ」

    兄5歳、弟3歳の会話でした。

    ユーザーID:9421241267

  • メロンパンのうた

    うちの5歳の娘が、公園で友達の女の子と「メロンパンのうた」を一緒に歌っていました。

    ♪あんパンにはあんこが入ってる。メロンパンにはメロンがはいってない。
    ♪カレーパンにはカレーが入ってる。メロンパンにはメロンがはいってない・・・

    その友達の女の子が、歌い終わってから、娘に一言、言いました。

    「フランスパンには、フランスが入っているの?」

    ユーザーID:5447349791

  • 雛に見えた従妹

    会話ではないんですが、歳の離れた私の従妹(当時3歳)や私の母たちと旅行に行った際
    喫茶店に入り休憩していた時の事です。

    私はケーキセットを頼みました。
    注文した物がテーブルに揃い、食べ始めると従妹が私のケーキを食べたそうに見ています。
    「一口食べる?」と聞くと「食べる」というので一口あげました。
    うれしそうに食べていましたが、私が食べようとケーキをカットして
    口に持っていこうとしたら
    従妹が私の方に身を乗り出し、口を開いて待っていました。
    あまりにもおかしかったので皆大爆笑してしまいましたが、とても可愛らしかったです。

    ユーザーID:0512236710

  • フランスより

    ある日バスに私がバスに乗っていて、椅子に座っていたのでうつらうつらしていた所に
    4歳くらいの男の子がその子のお祖父さまと思われる初老の男性とバスに乗り込んできました。

    その子がバスの運転手さんにご挨拶?として元気良く
    「Bonjour Monsieur, Vous avez bien dormi ?? こんにちはムッシュウ(昨夜は)よく眠れましたか?」

    バスの運転手さんが返答として
    「OHHH J'ai bien dormi, merci bourcoup !!」

    バスの中は満員だったので、少しいらいらした雰囲気がありましたが、この受け答えで一気にみんなから笑顔がこぼれました。
    ちなみに男の子の話した言葉(単語)はとても丁寧な言い回しで、その子の年齢にしては礼儀正しすぎるくらい。
    家庭の躾が垣間見えるような会話でした。男の子は運転手さんに何かご挨拶をしたいと思ったんでしょうね。
    お祖父さまは照れ笑いでした。

    ユーザーID:5299049170

  • トイレで並んでいたとき

    デパートのトイレに並んでいたときに、幼い女の子と若い母親が
    一緒の個室に入っていきました。
    最初に女の子の用を済ませ、その後お母さんが用を足していたと思われるのですが、中から
    「うわー!たくさんウ○チ出たねー良かったねー」という無邪気な声が。
    おそらくトイレトレーニングで、いつもそうやって褒めていたんでしょう。
    その親子が出てきたときの、周囲のクスクスという笑い声と
    お母さんの真っ赤な顔が印象的でした。

    ユーザーID:8375266213

  • 『だ』の読み方

    平仮名を覚えかけた次女に、2歳上の長女が
    絵本の中の文字を教えている時の会話。
    「これは?」
    「『た』?」
    「そうそう、じゃあこれは?」(と『だ』を指さす)
    「う〜ん…『た』が泣いてるとこ!」

    確かに明朝体の濁点は、涙の形に見えなくもない。(笑)

    *****

    どのお話もとっても素敵ですが特に
    すざーなさんのレディファースト
    しゃらさんの貴族の会話
    青空さんのオトトトアタカタカタ、キーー!
    読み返す度に頬が緩みます。

    ペンギンさん、素敵なトピをありがとう。

    ユーザーID:6329182522

  • 空港で

    このトピいいですね〜
    ほのぼのしちゃいます。

    私は海外に住んでいるのですが、日本に帰る飛行機に乗る直前のことです。小さな男の子と、その両親らしきアメリカ人カップルの会話です。
    ママ「飛行機に乗る前におトイレに行っておこう!」
    ぼく「えーでも・・」
    パパ「行きたくなくても行っておいたほうがいいよ」
    ぼく「ううん。。行きたいんだけど」
    パパ「じゃーパパと急いで行ってこよう!」
    ぼく「えー・・でも、飛行機の中でおしっこしたいんだよ・・」
    ママとパパはここで爆笑して、
    パパ「大丈夫、日本までは長いから、何度もチャンスはあるよ」
    それを聞いたぼくちゃん、明らかに目が輝いて、パパと一緒に急いでおトイレに向かいました。
    私は一人だったのですが、隣に座っていた初老のご婦人と思わず「Oh〜かわいいわね〜」と言葉を交わしてしまいました。
    今でも思い出すと心がホコっとしてしまいます。

    ユーザーID:8783096299

  • ざぶとんあげたくなった話でもいいですか。

    娘編/家族と「千円札(お金)の柄」が何だったかとくつろぎながらしゃべっていましたところ、だれも思い出せないのです。案外わからないものだねぇと言いながら、黙っていた娘にも聞いてみると。
    「わからない。だって私10円玉や1円玉としか向き合ったことないから。」と。「ざぶとん1枚」というと、「ざぶとんはいいからせめて100円玉とむき合わせて。」と

    知人の5歳の娘編/わさわさと新生児を抱いたお母さんを囲みながら数名で会話がはずんでいました。「まだ首据わっていないから、ちょっと抱きにくい」とか・・。そこに、会話に入れない、注目から外れた5歳の知人の娘△△ちゃんが
    「ねぇねぇ、みんなで首すわろ。」それでもあいてにされず、ますます大声でだだをこねるように「ねえ、ねえ、みんなで首すわってみようぉ!」
    だれにも相手にされず、それを聞いていたのは私だけでした。後で、私がその言葉を公表したとたん、みんなで大笑いしました。彼女は自慢げに「じゃあ○○ちゃん先に首すわって。」といすを持ってきました。母親はさっそく「△△(その娘)のアンポン語録」にのせるそうです。

    ユーザーID:6837059436

  • ありがとうございます♪

    皆さまほのぼのエピソードありがとうございます。

    ふとしたことで、なんとも幸せな一日を過ごせるんですよね。
    こちらは北海道でまだ厳しい寒さが続きますが、
    皆さんのエピソードで心温まらせていただいています!

    よろしければ、引き続き色々なお話聞かせてくださいね。

    ユーザーID:0427233782

  • うんうん、痛かったね

    小学校中学年と思われる少年二人が自転車に乗っていて、そのうち1人が転びました。
    相当痛かったらしく泣き出してしまったのですが、それを見た連れの少年が
    「おまえなあ、男なんだから痛いくらいで泣くなよ〜」
    と一言。
    それに対して転んだ男の子は、やはり泣きながら

    「いいんだよ!! うちのお父さんだって痔の手術のとき泣いてたもん!!」

    …近所中に聞こえるような大声で言うのはどうかと思うよ(笑)

    ユーザーID:8774127652

  • 教習所にて・・・

    私と背中合わせの形で置いてある椅子に座った若い男性2人
    (仮にA君B君とします)の会話。

    A君「あいつ(おそらく共通の友人)もハタチで親父か〜」
    B君「想像もつかないよな〜」
    A君「でも俺、結婚はイメージできないけど子供は欲しいな」
    B君「え、どうして?」
    A君「なんか自分のコピーというか分身みたいで
       かわいいんじゃないかなと思うから」
    B君「へ〜、そういうものかな…?」

    2人の素直で素朴な口調が、なんだかとても微笑ましかったです。

    ユーザーID:2501227671

  • ある日バス停で

    町内を走る小さなバスに乗って病院へ行こうと
    バス停でバスを待っていました。

    そこへ60〜70歳くらいの小柄なご夫婦が近づいてきて、
    ご主人が「失礼」と礼儀正しく私に声をかけて時刻表をチェックし、
    お二人で私の後ろに並びました。

    「お嬢さんは背が高くてスタイルが良いですね〜」
    「ありがとうございます。でも背が高いだけなんですよ」
    「いえいえ。うらやましいですよ。ふぉふぉふぉ(笑)」

    そんな会話の後ろで
    「あなたったら!ご迷惑ですよ!」と奥さんの小さな声。
    「いえ、大丈夫ですよ。本当に背が高いので大きいと思われたのでしょう…」

    バスが来たのでご夫婦にお先に譲って、後から乗車しました。
    座席が2つ空いていたので、当然ご夫婦が座るものだと思ったら、
    ご主人の方がすっと身をかわし、
    「どうぞ。ご婦人がお座りください」と紳士然として薦めてくれたんです。
    でも隣から小さな声で
    「あなたったら!いいのよ!座って!まぁ〜ほんとにもう…」
    「ありがとうございます。でも、お座りください」と座ってもらったのですが。

    なんか、ほのぼのしちゃいました。

    ユーザーID:3678440257

  • 70代初老男性グループの会話

    ある晩蕎麦屋で聞こえた会話です。ご近所同士の一杯会のようでした。
    A「飼い犬ってやっぱり可愛いんだよなあ。うちも飼ってるけど、もう本当に家族の一員っていう感じなんだよね〜」
    B「そういえば○○さんのとこの犬は最近みないけど死んじゃったのかね・・・」
    A「(心配顔で)うちの犬ももし死んじゃったらと思うとすごく嫌なんだよ。もうこれから他の犬なんかとても飼う気にはなれないし・・・」
    C「だいじょうぶ!おまえのとこの犬だったら、お前の逝く順番のが絶対先だって!」
    その悪びれない意見に失礼ながら思わず微笑まずにいられませんでした。

    ユーザーID:1290568133

  • あおざかな青魚

    土曜日(主人の出勤)の朝。
    主人のコレステロール値を気にして、外食が多い彼に青魚を心掛けて出すのですが
    金曜の朝はイワシの刺身丼(小どんぶり)でした、そして
    土曜日朝に、アジのたたき(ミソ味、ネギも一緒にたたいた)丼 を出しました。
    主人『え〜〜また似た様なものばっかりかよ〜』
    私『焼き魚にすると食べないし、青魚を摂取してもらおうと工夫してるのに文句ばかりね!』
    (主人トイレに行く。下の娘が一部始終を黙って見ていた。主人食卓へもどる)
    下の娘『パパ。』
    パパ『ん〜?』
    下の娘『パパはどおしてそんなにわがままなの?』
    ‥んもぉナイスジャブです。思わず全員大笑いしました。

    ユーザーID:8685183272

  • クリスマスのあとで

    知り合いの7歳の女の子との会話

    「クリスマスプレゼント、誰からもらったの?」
    「おじいちゃんとおばあちゃんとおばさんとおじさんとサンタさん。あっ、パパとママからもらってない。文句言お」

    ユーザーID:9552903573

  • 電車にてサラリーマンの会話

    帰りの割と混雑してる車内で吊革で立ってる二人連れサラリーマンの会話(というより一人の方の独白)

    「昨日さー、家で飲んでて酔っ払って、知らぬまにリビングの板の間で寝ちゃったんだよね。
    寝ててさ、夜中にさ、なんか、俺の頭をカリカリカリカリ掻くんだよ。
    何かなーって目が覚めて、電気をぱっと点けたんだよ。
    でもさ、何にも無いんだよ。
    そこら中に、ぬいぐるみとか、おもちゃとか散らかってるだけなんだよ。
    ほら、うちさ、ちっちゃいチビがいるからさ。
    おかしいなーって寝たんだよ。
    しばらくして、また誰かが俺の頭をカリカリカリカリするんだよ。
    で、また電気をぱっと点けたんだよ。
    でも、何にも無いんだよ。
    でもね、よーく見ると犬とか猫とか熊とかのぬいぐるみに混じって、
    本物のねずみがいるんだよ。じっと固まって動かずに立ってるんだよ。
    あいつさ、娘の飼っているハムスターでさ、夜中になると檻から抜け出して
    遊んでさ、朝には檻に帰ってたんだよなあ。」

    帰宅途中のOL、サラリーマンがクスッとしてました。
    (私も)

    ユーザーID:6783971046

  • 2回目です

    あるレストランに行ったとき、親子連れのご家族がいました。子どもはお子様ランチを食べていました。めったに食べれないものらしく、ずいぶんエキサイトして食べていましたが、なんと、かわいそうに、彼の好きなウインナーが落ちてしまいました。ここでしかるお母さんは多いと思います。もったいないとか。何やってるの。とか、しかし、そのお母さんは、
    「あら、残念!」と哀れみ深い顔で子どもに接し、ウインナーを拾い上げ、「また、次にはもっと上手に食べれるようになるわよ。」といいました。「あら、残念。」この言葉がとても印象的で、愛情深い言葉だったので、私もこのように子どもを育てればよかったなと反省した瞬間でした。

    ユーザーID:6837059436

  • 昨日の話。

    小学1年生の娘とスーパーに買い物に行った時の話。

    娘がフライドチキンが食べたいから見てくるね〜。と惣菜コーナーへ。

    しばらくして娘が小声で「ママママ、ちょっときて」って私の手を引っ張って惣菜コーナーへ。

    「ママ〜あそこにあるチキンってサイのお肉?」私は「へ?」
    見てみると「フライドチキン サイ」って書いてあるんです。サイはなんの意味があるかわからないんですけど。
    「チキンってサイ?」っていう発想も面白いし、恥ずかしい事だと思って小さい声で真顔で言う娘に、ほのぼの。

    大笑いしてしまいました。

    ユーザーID:3663298817

  • あるカップルの会話

    彼女が彼に
    「昨日怖い夢見た」
    「どんな?」
    「広い砂漠を歩いていて私は喉がカラカラなの」
    「うわ!大変じゃん」
    「そしたら足元に小さな穴があってそこから水がわいてきたの」
    「おー、やったじゃん」
    「そしたら真っ黒い水でどんどん湧いてきて、私が逃げても逃げても溢れて飲み込まれそうになって!」
    「…ええー!ばっか!お前それ絶対石油だよ!逃げるなよ!もったいないなぁー」
    「夢だよ」
    「…わかってる」

    聞いていて笑いました。
    なんだか「いつまでも仲良く幸せでいてね」って言いたくなりました。

    ユーザーID:1189665482

  • 肯定的会話いいですよね

    昔祖母と暮らしていた頃。祖母はとってもプラス思考。なんでも面白く考える人でした。

    茶の間のこたつでテレビを見ていたら、昔話で不幸ながら健気な女の子が亡くなった場所から木が生えて、きれいな花が咲いた。その子の化身だった。とかいうちょい湿っぽい話が出てきました。

    ちょうど中国史を勉強中の弟が、「ふーん。宦官が死んだあとには何が咲くんだろう」とぼそっとつぶやいた。そんなこと言う方も言う方なんだけど、

    すかさずおばあちゃん、「バナナ!」

    ひえー。明治生まれとは思えぬその発想にのけぞってしまいました。

    いつも笑いが絶えない茶の間でした。亡くなって26年になります。

    ユーザーID:8062854741

  • 素敵な夏休み

    夏休みシーズンの夕方、満員の東海道線でのこと。私の近くにいた10歳くらいの男の子、お父さんと、その弟らしいサラリーマン風の人と連れ立っていました。どうやら「駅前の10階建てのデパート」が一番高い建物である町から生まれて初めて新幹線に乗り、「横浜の叔父さん」の家に泊りがけで遊びに来た様子。
    ラッシュさえも自分を楽しませる演出と思っているような楽しげな興奮ぶりに加えて、東京駅を発車してからのにぎやかだったこと。有楽町あたりの煌きに「うおー」、東京タワーに「うおー」、品川の高層ビル街に「うおー」。
    多摩川の鉄橋を渡るころ少し静かになった彼に、叔父さんが「明日はここに行くんだよ」と八景島シーワールドのパンフレットを手渡すと、引きつけを起こすのではないかと思うほど顔をくしゃくしゃにして喜んでいました。
    横浜で彼らが下車したあと、私には見慣れた光景が素敵なものであることを改めて教えてくれたことを思うとともに、あの子の夏休みが最高に楽しいものであることを祈らずにいられませんでした。

    ユーザーID:1242940777

  • バスでの出来事

    バスに乗っていた時、2人席にお母さんと、3歳か4歳くらいの
    男の子、5・6歳の男の子が
    3人で座ってました。

    そこで下の子が、座席の前に付いている手すりを
    掴み「ママぁ〜ここちゃんと持って、あぶないよぉ〜
    ちゃんと捕まってて」って言うんです。
    お母さんは「ありがとぉ〜ちゃんとつかまるね」と。。

    その後、カーブにさしかかかりました。
    するとまた下の子が
    「お母さんちゃんと掴まってる? あぶないから
    ちゃんとここ持ってね」って。。。

    いつもは自分が言われてるのかもしれないですね。
    お母さんの事大好きなんだなぁ〜って
    ウルウルしちゃいました。

    ユーザーID:6203460831

  • 現行の紙幣に切り替わったころ

    少し前の話ですが、電車の中で女子高生の会話が耳に入ってきました。
    「なあなあ、千円札の人の髪型変わったと思わへん?」
    「ほんまやなぁ」

    それは..夏目漱石じゃなくて野口英世です..(絶句)

    ユーザーID:7574844387

  • やっぱりこだわっちゃう

    電車の中、結婚式帰りの、自身も新婚らしい若夫婦。ご主人はかなりお疲れの様子で、式服のネクタイも外して居眠り寸前ですが、奥さんはなにやら興奮醒めやらず、

    妻「今日の花嫁さんティアラきれいだったねー。あー私もティアラにすればよかったなー。ねぇ、ティアラにすればよかったと思う?!」
    夫「…いいんじゃない(ちょっとこっくりこっくり)」
    妻「いいんじゃないってどっちよ。そうだ、あなたこないだ○○さんの式行ったでしょ。お嫁さん、ティアラだった?花だった?ベールだけ?」
    夫「…花」
    妻「ちょっとほんとなのー?適当に言ってないー?そうかー花かー。ということはどんなドレス?ねぇちょっと、(夫をゆすぶらんばかりに)○○さんのお嫁さんどんなドレスだった?」
    夫「(半ば閉じたまぶたをやっと開けて、一応考えてから)…白かった」
    妻「…そりゃ白かったろうけどさっ!」

    やっとご主人から情報を引き出すのをあきらめた奥さんではありました。居眠りしてなくても男の人のウェディングドレスへの関心度なんてそんなものですよねぇ。でも奥さんの熱心ぶりと旦那さんのおとぼけがなんだかナイスでした。

    ユーザーID:8397766045

  • 靴べら?!と「っ」の読み方

    5歳のお姉ちゃんのシンデレラ人形のガラスの靴が片方なくなりました。
    しばらくして3歳の弟が見つけて

    「あったぁ!ガラスのくつべら!」  

    ガクッときました。



    ひらがなを読み始めた弟が「っ」と「つ」の区別が付かず、例えば「はらっぱ」を「はらつぱ」などと読んでいました。
    「詰まる音」とか言ってもわからないし、その都度、

    「はらつぱ」じゃなくて「はらっぱ」って読むんだよ。

    と教えていました。
    するとある日お姉ちゃんが

    「あのね。ちいさい『っ』はね、読まないの。」

    と教えていました。なるほど〜!読まないんだ。たしかに。それ以来、弟は間違えなくなりました。
    お姉ちゃん、ありがとう♪

    ユーザーID:0509549206

  • この。さん

    サイは thigh (腿)、鳥モモ肉のフライドチキンかな?と思いました。

    日本でそんな呼び方は珍しいですけど。

    ユーザーID:9452834795

  • 耳鼻科にて

    診察室から男の子の泣き声が聞こえていました。
    しばらくして出てきたのは2〜3歳くらいの男の子とお父さん。
    男の子は泣き止んではいましたが、まだ時々ひっくひっくとしています。
    どうやら診察は終わったわけではなく、数分後に鼓膜切開をしなければならないようです。

    「頑張ったね。お父さんがずっと一緒に居るからね、大丈夫だよ。また頑張れるかな?」
    「(ひっく、ひっく)うん・・・」
    「頑張れるのか、えらいなぁ。そうだ、おうちに帰ったら何食べようかな?」
    「・・・さつまいもたべる」
    「そうか、さつまいもか、じゃあ帰ったらお母さんにふかしてもらおうね」
    「うん、さつまいもたべる・・・」

    お菓子じゃなくてさつまいもと言う男の子が可愛いくていじらしい。
    子どもをしっかりと抱いて声をかけ続けるお父さんも優しそう。
    ほのぼのとした待合室での会話でした。

    ユーザーID:4223440961

  • つけっぱなし!!

    このトピ、いいですね〜^^
    職場でお昼食べながら、一人でくすくす笑ってました。

    私のかわいい4歳の姪っ子たちのお話。

    姪っ子達は一卵性双子で、もう本当にそっくり!でも、性格は正反対。
    Aちゃんはやんちゃでおてんばさん。
    Bちゃんはお片づけが上手なしっかりものさん。

    先日、姉の家に泊に行って朝寝坊をしたときのこと。
    ドアの向こうで、遊び終わって外から帰ってきた二人の会話が
    聞こえてきました。二人は手を洗ってうがいをしています。

    先に終わったしっかりものBちゃん。
    おてんばAちゃんがうがいなどを終わって、さっさとリビングの方に
    走っていくのを見て・・・

    Bちゃん「Aちゃん、つけっぱなし!!」

    さすがBちゃん。洗面台の電気を消さなかったAちゃんに喝!!

    ごめんなさい、ただの叔母ばかですね。
    でも二人ともほんっと〜にかわいい自慢の姪っ子たちです。

    ユーザーID:7587036180

  • 何の味?

    しゃべり始めたころの甥っ子との電話での会話。

    私「今、何してるの?」
    甥「あめ、なめてるの」
    私(意外な答にこっちもへんてこな返しになってしまい)
     「へぇ…何の味?」
    甥「うーんと…」(パッケージを確認したらしい)
     「うさぎ味!」

    実際はサ行がうまく言えず、「うたぎあじ!」と聞こえました。
    中学生になった甥っ子にこの間、「こんなこと言ってたよ」と話したら、
    「そんなこと言わないよー」と照れてました。一生からかってやるぞー。

    ユーザーID:0849051827

  • ママ、あ〜んして。

    友人のMさんは今妊娠中です。今度おねえちゃんになる長女の○ちゃんは、いつも楽しみにして、おなかに声をかけています。「私があかちゃんにご飯食べさせてあげる!」そして、「ママ、あ〜んして」と言いご飯をたべさせてあげていました。
    とてもやんちゃな5歳のおねえちゃん、片方では、「バブー」と言いながら、ハイハイしてお腹の大きなお母さんに抱っこをしてもらっている甘えん坊です。生まれてきてもちゃんとおねえちゃんしてくれるかなぁ・・?

    ユーザーID:6837059436

  • 姪の光るひとこと

    姪(小学3年生)が来ていました。妹の子で明るくとてもかわいい子です。人生ゲームを一緒にやっていました。
    妹「お母さんのお金これだけしかない」(実際にとても貧しい家庭なので、実感のこもった言い方でした)そこですかさず
    姪「お母さん、しかじゃなくて、にもでしょ。もう一度言い直して。こんなにもあるって」
    妹「わ〜、お母さんこんなにもある〜!」明るく言い直した妹(母)の顔に満足な姪でした。

    ユーザーID:6837059436

  • クーデターが見える

    中学校の事務職員をしています。

    去年のことですが、理科の時間に太陽を見るための望遠鏡?の授業がありました。

    先生の注意を聞いた後に神妙な顔で順番に望遠鏡を覗く生徒たち。

    一台しかないその望遠鏡の後に一列に並んでいる生徒をほほえましく見ていたら、

    一人の男子生徒が

    「あ、クーデターが見える!!」

    と叫びました。

    「それを言うならクレーターだろ!クーデターが見えるか!!」

    とみんなで大爆笑しました。

    学校で働くのは本当に楽しいなぁと思った一瞬でした。

    ユーザーID:4739374321

  • 早く大きくなりたいんだよね

    義妹には、今年小学校に上がる長女と先日3歳になった次女の、二人の子供がいます。仲の良い、可愛い子達です。

    下の子は、お姉ちゃんが大好きで、早くお姉ちゃんのように大きくなって小学校に行きたくてたまりません。スポーツジムのちびっ子クラスに通っているのですが、3歳になった週のこと。ジムで、ささやかな誕生日祝いをしてくれました。輪になってみんなで誕生日おめでとうを言うだけのささやかなものなのですが、みんなに祝ってもらってすっかりご機嫌な姪っ子。

    その時、クラスの誰かが、”何歳になったの?”と質問。姪っ子はすかさず、正々堂々と”4歳!”と宣言。

    え?3歳でしょ?1歳飛ばしちゃった?

    しかし、クラスメイト達はみんな感心して、”すごーい、4歳だって〜!大きいんだね〜!”と更に盛り上がります。そんなことを言われて姪っ子はますます誇らしげ。

    周りで見守っていたお母さん達は笑いをこらえるのが必死でした。

    姪っ子ちゃん、早く大きくなりたいんだよね。でも伯母さんとしては、あんまり早く成長しないで欲しいな。

    ユーザーID:1955858746

  • 可愛いトピに参加♪

    電車の中で、しりとりをしている親子の会話。
    息子『りんご』
     母『ゴリラ』
    息子『ラッパ』
     母『パンチ』
    息子『ちきゅう』
     母『……うがう…』 えっ?

    普段から手洗い、うがいを習慣づけさせたい母心?うがいって、きっとお母さんしか出てこないワードだなっと思いクスッとしてしまいました。

    もうひとつ。友人と友人の娘5才を乗せてドライブ中、忘れ物を取りに私の自宅のマンション前に駐車。友人宅は一戸建なのですが
    『rinちゃんちはおっきいねぇ!スゴイね〜!』って。マンション全部が私の家だと思ったらしく…思わず『じゃあユウちゃんに1部屋あげちゃう♪』スゴイのは君の父ちゃんの方なんだけどな。

    ユーザーID:3879281064

  • 電車で

    正月明け、電車に乗っていました。
    四歳くらいと二歳くらいの男の子と若いお父さんお母さんが乗ってきました。
    お兄ちゃんは外を眺めています。
    乗換駅では「あ、カワラマチ行きやー! タカツキシ行きやー」と難しい漢字を読み上げました。
    停車中はドアが開いているので動き回る弟の腕を取って、「行っちゃだめ!」と面倒も見ていました。
    私は「おお、やるな!」という感じで眺めていました。

    電車が再び動き出し、弟くんが不意に転倒、泣き出して、お母さんが抱っこして席に座りました。
    お兄ちゃんはお父さんと一緒にまだ外を眺めていました。
    「あ! 救急車や!」
    お兄ちゃんが不意に言いました。
    「ぴーぽーぴーぽー…」
    聞こえてきた声に、ん!?と横を向きました。
    頬っぺたを濡らしたまま泣くのも忘れ、お母さんに抱かれた弟くんが呟いていました。

    兄弟にハート掴まれちゃったのは言うまでもありません。

    ユーザーID:9857253268

  • 小さな甥のやさしさ♪

    甥が3歳の時のこと、家族で食事に行きました。

    おじいちゃん「○○くん、帰りにおもちゃやさんで何か買ってあげるね」
    甥「やった〜!」

    そしてすぐに
    「おじいちゃん、△△ちゃん(10ヶ月の妹)にも何か買ってあげてね」

    姪はもちろんまだそんな欲求もなく・・(笑)

    「この子やさしいなぁ・・♪」と思いました。

    ユーザーID:4350740626

  • すてきなお父さん

    新幹線で隣になったお父さんと3歳くらいの男の子。お母さんらしき姿は見えなかったのでお父さんひとりでよく連れてきたなと感心しました。飽きさせないように小さいおもちゃやシール絵本で遊ばせてました。周りに配慮して小さな優しい声で相手してる姿も好ましい。
    「お父さんおひとりで連れてらしたんですか?すごいですね」と思わず話しかけてしまいました。「ええ。はじめてボクひとりで連れて行くんです。チャレンジなんですよ」・・・答える笑顔もさわやか。
    東北までの旅、ほのぼのさせてもらいました。

    ユーザーID:6683413061

  • ラーメン屋で。。

    ラーメン屋に行ったときのこと。
    5歳くらいの男の子がお父さん、お母さんと隣のテーブルに座っていました。

    ラーメンが来るとお母さんはその子に取り分け、食べ始めました。ひとくち食べるなりその子は
    「ママー!このラーメンおいしくっておいしくって食べるのがとまらないよう!どうやったらとまるのー?」
    するとママ
    「大丈夫、おなかがいっぱいになったらとまるから、いっぱい食べなさい」とやさしく言っていました。

    そして、食べ終わるなり僕が一言。「ほんとだ、とまった」

    ラーメン屋さんにとってはこれ以上ない誉め言葉でしょうね!

    ユーザーID:9530171090

  • 野菜は大事

    長崎に出島貿易時代の建物を復元されたものがあって、その中のダイニングルームのテーブルには当時そこで暮らしていたオランダ人の食事が模型として展示されていました。それを見た2人組みのおばさまたちが、
    「野菜が少ないわねぇ」
    「本当ねぇ」
    と真顔で話しておられました。

    野菜は単なる付けあわせでboringな存在でしかなく、野菜嫌いで日ごろ野菜など食べない人も多くいる国から帰ってきたところだったので、その人たちを抱きしめてあげたくなったのと同時に、日本って素晴らしい!と思ったのでした。

    ユーザーID:8822033008

  • 男子高校生ネタ(小ネタです)

    二度目の投稿でスミマセン。

    いや〜目立たないけど良トピですよね。
    幼児の発言にも意表を付かれてほのぼのしちゃいますが、私的には中高生男子の発言が気にいってます。
    母さん美人談義とか、コモドオオトカゲとか爆笑してしまいました。

    そこで私も男子高校生ネタ。


    毎朝うちの前の道路を通って自転車通学する男子2人連れ。
    いつもより遅い時間、せっせと自転車をこいで通りかかりながら
    「あー、自転車パンクせんかなあー。そしたらそれで遅れたっていえるのにー」
    「だなー」
    自転車はパンクせずしっかり走ってましたから、2人は先生に「寝坊して遅れました」と正直にいうんだろうなあと思って微笑ましくなりました。


    ある休日の昼間、男子高校生らしき数名が自転車で通りながら走っていたとき、
    聞こえてきたある発言
    「俺さー、クレヨンしんちゃんは好きだけどクレヨンしんちゃんの真似をする子どもは嫌い」

    おお!激しく同意!
    とそのとき私は思ったのですが、なんでなんでしょうね?

    ユーザーID:1204578075

  • みどり

    電車で隣に座った2〜3歳くらいの男の子とお母さんの会話

    男の子 「みどりのでんしゃ〜!」
    お母さん「今っ!!   み・ど・り って言った!!!???」
    男の子 「うんボク言えるよ。   みどり。」
    お母さん「初めてじゃない!すごいすごい!すごいじゃない〜もう一回言ってみて?」
    男の子 「みどり、みどり、みろり・・・・・み・どぉ・りぃ!!」
    お母さん「おおおお〜すごい〜〜〜上手〜〜ママうれしいなぁ〜(笑)」

    少々危ういですが「みろり」から「みどり」ときちんと言えるようになった記念すべき瞬間に、ちゃっかり同席?させていただけた私は光栄でした。

    ユーザーID:7296745381

  • ずいぶん昔のことですが、

    楽しいトピですね。読んでいるうちに昔々のことを思い出しました。

    ドリフターズが全盛だったころのことです。

    ある日の昼下がり、郊外を走る私鉄電車に乗っていたら、向かい側の席にかわいい3歳ぐらいの男の子と、おじいさんと思われる方が。男の子は靴を脱いで窓の外の景色に夢中。何かを見つけるたびにおじいさんに報告、おじいさんがうなずきながら説明してあげていました。

    さて、電車が河川敷を利用したゴルフの練習場に差し掛かると、
    「あ、公園だ」
    「違うよ、あれはね『ゴルフの練習場』だよ。」
    「ふーん、『ドリフの全員集合!』」
    「違うよ、『ゴルフの練習場』」
    「うん、『ドリフの全員集合!』」
    「そうじゃないよ、『ゴルフの練習場』」
    「『ドリフの全員集合!』」
     いつまでも繰り返されるやり取り。

    すぐに私は気づいたんです。だって音がそっくりでしょ?男の子には『ゴルフの練習場』なんて何のことか分からないし自分の知っている言葉でそっくりな音の『ドリフの全員集合!』だと聞こえたんでしょうね。

    おじいさんに声をかけようか迷っているうちに駅に着いてしまいました。

    ユーザーID:9019787282

  • さけぶチーズ

    うちの話ですみません。「おかあさん、さけぶチーズ」買ってというので、見ると「さけるチーズ」でした。買うと引き裂いくたびに「ギャ〜」「ぎゃ〜」とさけんでいました。

    ユーザーID:6837059436

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