教えて下さい!コソコソする理由は?

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家族・友人・人間関係

ぴよこ

先日義母が遊びにきて、帰り際息子に「ハイこれお小遣いね、大切に遣ってね」とぽち袋を渡しました。そして私にも「これはぴよこさんにね」と別にまたひと袋いただきました。
時々こうやって(私もいい大人のはずですが)お小遣い頂いたりします。それはそれでとても嬉しくありがたいと思っているのですが、理解できないことがあるんです。

その場面だけ異常にコソコソするんですね。何か後ろめたいことでもしているのかと思ってしまうほど。孫には笑顔で普通の声量ですが、私には必ずこっそり。でもすぐそこに義父も主人もいて、このやりとりが聞こえないわけがない。もちろん義父も認識していることでしょうし、声をひそめる意味がないことは明らかなのに。

なぜコソコソするんでしょうか?
大人が大人にお小遣いを渡すのは恥ずかしいこと、現金のやりとりは隠すべきことなんでしょうか?

私自身が大人にお小遣いを渡すという状況はあまりないのですが、立替のお金やお見舞い、お祝いを手渡しするときにヒソヒソコソコソしたことがないので、もしかしてあれは失礼だったのか?とまで考えています。

色々ご意見お聞かせ下さい。

ユーザーID:2871289111

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  • 楽しみの一つ

    子供の頃親戚などが帰り際にこそこそっと「ママには内緒よ」等と言ってお小遣いをくれました。
    どうせバレバレで「嫌だわ、OOさん〜」と言った展開にいつもなるのですが子供心にそのこそこそがたまりませんでした。

    お年玉など正当性がある(?)お小遣いの時はこそこそがなくてつまんないと言えばつまんなかったかも。

    多分深い意味はないんだと思います。お約束のようなもんじゃないですか?

    ユーザーID:7667510017

  • ありがたいことですね。

    こっそりと下さるのは、
    お義母さまの細やかな心使いです。
    日本では普通と思いましたが、、。
    トピ主さんは他国のかたかな?
    私は自画自賛ながら、
    日本女性の奥ゆかしい、出しゃばらない良い側面と思っているのですが、、。
    違和感がありますか?

    本来ならば子どもはともかく、
    あなたのような大人がいまだに小遣いをもらうのは恥ずかしいことですよね。
    義母のほうから気を使ってくださっている所作と思うんです。
    年寄り特有の不器用なやり方に見えるかも知れませんが、
    お金をあげても恩着せがましくならないように、
    「恩に切らなくて良いのよ」ということではないでしょうか。
    親はありがたいことですね。
    小町は親子関係に苦しむ人が多くいる中で、
    あなたは親に恵まれていると思う。
    お互い、
    親を大切にしましょうね。

    ユーザーID:8092054254

  • だってね・・・。

    それはね。

     お義母さまの照れ隠し。
     お嫁さんに気を使ってしまう自分が、
     ちょっぴり、
     はずかしいのよ。

     孫になら堂々と渡せるのに、
     お嫁さんだと、
     なんだか、 ちょっぴり
     媚びてるみたいな気がしちゃうんです。
     (40代男の旅人でやんした。)(男のくせに何でそこまでわかるのか?)

    ユーザーID:5048215421

  • 上から目線ではないのよと気を遣ってくださっているのでは。

    とても素敵なお義母さまですね。
    30も年下の小娘(30半ば過ぎですが)なのに義母から張り合われ、いちいち目の敵にされている身としては、うらやましい限りです・・・。

    ユーザーID:4422876052

  • 気遣いなのでは?

    お姑さんは、「大人が大人にお小遣いを渡すのは恥ずかしいこと」
    と思っているのではなく、
    トピ主さんが「大人が大人にお小遣いをもらうのは恥ずかしいこと」
    だと思っていたらいけないと思い、気を使ってくださっているのでは
    ないでしょうか。

    ユーザーID:5866022479

  • わかります

    伯母達がそんな感じです。子供は素直にいただくのに対し、大人は遠慮しがち、「いやいやいや」「まあまあまあ」のやりとりを経験してきた中で、大人に金品を渡す時にコソコソが染み付いているのではないかとおもいます。
    私の実母はお金ではないのですが自宅にて普通の声で話をしているのに人の噂話になると急にヒソヒソ声で話だします。私と二人だけの家で。
    すかさず「何で小さい声で喋るの?誰にも聞こえへんで」
    ってつっこんでやります。「いいやんか!」ってキレ気味に言ってます。

    ユーザーID:4479840906

  • 年配の人に多い行動。

    よく年配のご婦人同士が、お店の会計の時やってますよね。
    「私が出すわ。」「いーいー、ここは私が。」「いや、いーって!」
    まるで相手のお金を見るとどうにかなってしまうとでも言いたげに、腕を押さえつけてまで阻止し合っています。
    あれと同じなのでは?確かになぜだか分かりませんが。

    ユーザーID:0699182209

  • ありがたいパフォーマンスです

    「このお金は、ぴよこさんのへそくりにしないさいね」という意味です。
    コソコソは、そういう意味を含んだパフォーマンスなので、義父さまやご主人にも聞こえている必要があるのです。つまり「主婦には家計以外のお金も必要なのよ、このお金は男どもには触らせない聖域よ」というアピールであり、また「私は嫁と仲良くやってますよ」のサインでもあります。

    ですからあなたも同じように小声で(ただし男どもに聞こえるように)
    「いつもありがとうございます、おかあさん」
    と言い、3回に1回くらい、そのお金でお母さんへのプレゼントを買う以外は、全てへそくりにしてしまってもいいのです。

    立替のお金やお見舞い、お祝いを手渡しするときなどは全く状況が異なりますから、今までどおりでいいと思います。生活にも芝居心を!

    ユーザーID:4185817636

  • コソコソされますね(笑)

    声をひそめる→大きな声だと「私お小遣いあげてるのよ」をアピールしてるみたいで恥ずかしい。
    そして、渡す相手が「いい年してお小遣い貰ってる」と周りに思われないように。

    かな、と思ってます。

    身内にもするのは、家族だけじゃなく親戚や他人がいる時にやってることをまんまやってしまっているのかな〜、と。

    それに、コソコソされると断りにくいんですよね。(私だけかもしれませんが)
    いい大人だし貰えません、と遠慮されない手段にも思えます。

    ユーザーID:6292604258

  • うちの母の場合

    夫には内緒でこっそりお金をくれることはよくあります。

    私は仕事もしているし、いらないけど、親心ってやつでありがたくちょうだいしておきます。「女性は自由に出来るお金も少ないし、急なときに手元になにもないようでは移動もできないかもしれない、服も用意できないかも知れないから、常に用意をしておきなさい」みたいなことをよく言われてました。

    そういうことの足しとか、男の人に内緒のおこづかいって言う意味でこっそりとくれてるんだと思います。

    男の人のなかには「ある」と分かると当てにして散財してしまう人もいるようなので、内緒にするのかなとも思います。

    ぴよこさんの義理のお母さんは、とてもよく気がつくかたなのかなと思いました。ありがたくいただいておいて、何かの折りにプレゼントしたり、気を遣うと喜ばれるんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:4683275200

  • わたしはコッソリ渡すかも…(夫がケチ)

    うちの夫婦ならありえます、
    夫がお金の使い道に(多分、世の奥様方には信じられない程)うるさいのです。
    宅急便でよそになにかを送ったり、
    わたしが交際費でなにか使おうものなら飛んできます。
    夫の実家に正月行くのでさえ、「手みやげなんか要らない」と言い張る始末。

    そして夫の実家からきたわたしへの見舞金は、すべて夫のものになるという勝手なシステム…

    もしわたしに息子がいて、そしてお嫁さんに使ってほしいお金を渡すなら、
    こっそり渡すかもです。もしかして、お嫁さんも、
    息子にしぼりとられるかもしれないと思ってしまうから。

    (さらによじれた考えだと、お姑さんが意地悪で、わざとこっそり渡して、
    正直に息子に報告するのか様子をみてる、なんて例もあるのかもですが)

    とにかくこの考え方は普通じゃないと思うので、
    トピ主さんのお姑さんの何故!?の行方、わたしも気になります…!

    ユーザーID:9978057025

  • 特に深い意味はないのでは?

    お義母さんもわざとコソコソのつもりではないのでは?
    単なる癖なのかも。あまり難しく考えないで感謝していただきましょう。

    ユーザーID:7074453707

  • 暗黙の了解

    たぶん文化のひとつだと思います。
    見て見ぬ振り、聞いて聞かぬ振り、最近は悪い方にしか使われないような気がしますが、わざと突っ込まない、一種の奥ゆかしさ、目こぼしとして機能していた時代があったのだと思います。
    家計を預かっているとは言え、一家の主の前で「断り無く」「正当な理由もない」金品の授受をするにあたり、声を憚ることで一応遠慮している態度を見せ、事実を「暗に」報告しているということでしょう。
    ホンネとタテマエの使い分けにも似ているかもしれませんね。

    ユーザーID:2367837898

  • そういう習慣がある

    お金はこっそり渡すのが良いという習慣が昔はあったようです。
    堂々と渡すのは取引や商売や儀式の場合のみという習慣は今でも珍しくないことだと思います。

    ユーザーID:3560367886

  • 良いお姑さんですね。

    コソコソすると言うより、そわそわと自信なさ気な様子でぽち袋を渡されるのですよね。
    「お小遣いと言ってもたいした額じゃないし、本当に気持だけだから、大げさにしたくない。」と言う気持ちなのではないでしょうか?
    それから、昔はお金の事は表に出す事が恥ずかしいと思う日本人の古い美徳があるので、ぽち袋はこっそりとお渡しするのが謙譲の美徳なのだと思います。
    商品先受け取りの分割払いのクレジットの事を、昔は「ラムネ」と言ったそうですよ。
    早い話が借金して買うのだから恥ずかしい事だそうで、人様にそのまま言うのはためらってしまうので、「月賦払い」から「ラムネ(ゲップ)」となったそうです。

    ユーザーID:2878790865

  • 心遣い・・・?

    恐らくお義母様の「心遣い」だと思います。
    特にお金の事は、人により環境によりなので何とも言えませんが
    お義母様→お孫さんへお小遣いをあげる事は良くある事だと思います。
    でもお嫁さんにあげる事は、そうある事ではないのでは?
    それに考えようによっては、自分の息子の稼ぎ云々という話にもなり得ます。
    お義母様なりの心遣いでお小遣いを渡しておられるのでしょうが
    やはりおおっぴらにするものではないとお考えなのでしょう。
    私個人的にも、お義母様の気持ちと行動はとても良く分かります。
    「お祝い金」の類とは全く違った意味合いのお金だと思いますよ。

    ちなみに5年前にリストラで無職となり求職活動をしながら
    同居している祖母の昼御飯の面倒を見ていた私に
    遊びにきた叔母が、商品券で数万円くれました。
    私は「何で?もういい歳(当時35歳)なのにもらえないよ!」と断ると
    「いいの。いつもありがとう。良いお仕事見つかるといいね。」
    と両親のいないことろでこっそり猛スピードで渡されました。
    これが結婚祝だったら両親の前でお祝いの言葉と一緒にくれたのだと。
    違いましたけどね(苦笑)。

    ユーザーID:5917680154

  • 普通は珍しいことでは?

    大人に対してお小遣いを渡すのは珍しいと思いますけどね。ましてトピ主さんは子供さんのいる充分な大人なのですから。トピ主さんは平気でお年玉をもらえますか?ちょっと恥ずかしいことじゃないですか?

    お義母さんはトピ主さんに感謝し、好きなんでしょう。そこでお小遣いを渡したいけれど、おおっぴらにするのは気が引ける。もらうトピ主さんにとっても恥ずかしいことだという思いもある。それでコソコソすることになるのでしょう。

    お義父さんやご主人は、それを見て見ぬふりをしているんです。ちょっとおかしく思っても、お義母さんの気持ちを尊重してあげたいということで。

    今のところは素直にもらっておけばいいと思います。珍しくはあっても、非難されることではないです。むしろ良い義親子関係だと思います。

    いずれもう少しお義父母さんが年をとられたら、トピ主さんの方からお小遣いをあげるのもいいですね。お義父母さんに充分な年金なりがあれば拒否されるかも知れませんが。

    現金でもお小遣いとお見舞いやお祝いのお金とは性質が違います。立替のお金は知られてまずいものは小さな声で渡す方がいいでしょう。

    ユーザーID:0652521386

  • コソコソじゃない

    お母様の渡し方は、しごく当然だと思いますよ。
    この感覚がわかりませんか?
    悪い事だから『コソコソ』なのではなく、差し上げる立場として、恩きせがましくしていない事の現れです。

    こういう感覚が分からない方がいるのに、驚きです。

    ユーザーID:0313329462

  • 奥ゆかしさ

    1、「お金を上げる」という上からの立場をなるべく消去する印象にしたいという思いやり。
    2、お金をやり取りは大声でするものではないという昔からの風習の名残。

    3、特に「成人している人間にお小遣い」などという場合、された者(大人にもなってお金を貰って恥ずかしいという気持ち)への配慮。

    コソコソ、というのではありません。
    全ては奥ゆかしい心遣いからです。

    こういうの感覚が解せないと、「棒っきれ」みたいな潤いの無い立ち振る舞いの現代人になってしまうので、私は、ひとつの文化として取り入れたいと思います。

    ユーザーID:5177462211

  • とぴ主です1

    ご意見色々とありがとうございます。
    父方の祖母も、たまーに思い出したように小銭を包んでは
    こっそりやってきて、同じように笑って逃げて(?)いくので
    一体何なんだろうと不思議でならなかったのです。

    義母の場合は、既婚女性さんの
    「お金の事は表に出す事が恥ずかしいと思う日本人の古い美徳」
    に一番近いような気がします。
    「いい大人がお小遣いをもらっちゃうなんて恥ずかしい」
    というご意見も、確かにその通りだと思っています。
    「うちは十分生活していけてますから」
    「もう逆ですからやめてください」
    と何度も言ったのに、
    その恥ずかしいことをやめてくれないばかりか
    小声でその羞恥心が強調された挙句に筒抜け、丸見え。
    恥ずかしいことならやらないでほしいし、
    恥ずかしくないことなら、普段の会話通りでいいことなのに。

    ブリテリさんのおっしゃるような「芝居」で言うと
    やはり一応何度か断ってみるべきでしょうか。
    当初は私も驚いて固辞したのですが
    義母も絶対に引かず、娘さん、のおっしゃるような
    押し問答を長時間にわたって繰り広げることになり、


    続きます

    ユーザーID:2871289111

  • とぴ主です2

    結局義母に負けて(?)、ありがたく頂戴するようになったのは
    それがずーーっと小声なことに辟易したからです。
    今も一応最低1回は断ってみますが、
    この小声が続くかと思うとすぐイヤになり
    「えっ本当にいいんですか」
    ぐらいにして、あっさり受け取るようにドリョクしています。

    はんぶんこさんの、
    >この感覚がわかりませんか?
    >こういう感覚が分からない方がいるのに、驚きです。
    残念ながら、本当にわからないのです。
    「コソコソ」という印象を受けているぐらいですから。

    ということは、もし私が姑の立場になったとき、お嫁さんにさらっと
    「これお小遣いなのね、何かに遣ってね」
    とただ単に渡す、というのは、彼女を驚かしてしまうということですよね?
    「ちょっと宝くじ当たったから、お小遣い持ってきたの」
    「余ったら、お茶にでも誘ってね」
    などと言ってみるのも、逆にヘンな言い回しということになるのでしょうか。
    やっぱり誰もいないところで、ひっそりと渡すべきですか?

    ちなみに実父母とは、お互い現金のやりとりはありません。

    ユーザーID:2871289111

  • もっと心を広くしてください

    生意気なタイトルかもしれませんが、トピ主さん是非もっと広い視野で見てみてください。

    世の中にはその日食べる物がなくてなくなっている子供が大勢います。
    『世界がもし100人の村だったら』を検索してみてください。
    どれだけ私達日本人が恵まれているかを知ることが出来ると思います。
    それだけお金が大切かわかります。

    お義母さま達は苦労をして稼いだお金をトピ主さんにもらって欲しいのです。
    あなたは愛されているとは思いませんか?
    お金はあるに越したことはありません。
    私はトピ主さんがお義母さまに心からありがとうございますと言える日がきて欲しいと思っています。

    ユーザーID:2780792178

  • 別の家庭(家計)だと尊重したいからかな?

    慶弔時以外でお金を授与するという事は、
    相手が金銭的に裕福ではなく、
    そのお金を授与することに価値がある(端的に言えば「家計が助かる」)と思うから差し上げるという事が前提なのではないでしょうか?

    そうなると、その相手の稼ぎが十分ではないとみなしているという事になり、
    それは相手に対して失礼に当るから…ではないでしょうか?

    例えると、トピ主さんにお小遣いを渡すということは、
    自分の息子であるトピ主さんのダンナさんの稼ぎでは足りないでしょう?と言っているという意味になる。
    きちんと家庭を築き、家計をやりくりしている息子やトピ主さんに対してそれは失礼だ。
    でも少しでも経済的に手助けをしたい。
    しかし二人の家庭(家計)を尊重したい。
    だからそ〜っと渡したい。
    という気持ちじゃないでしょうか。

    でもあげるからにはやっぱり
    「ありがとう」という気持ちも持って欲しいから、
    ついついダンナさんにも聞こえるような所で
    聞こえるくらいの小声で話してしまう…。
    そんな感じじゃないでしょうか?

    金銭のやり取りというのは、なかなか気を遣うものですね。

    ユーザーID:6368606081

  • トピ主です3

    人生は楽しく!さん、
    >世の中にはその日食べる物がなくてなくなっている子供が大勢います。

    私はこの違和感を消すための視点ではなく、
    小声になる理由を知りたいのです。
    もちろん義母に聞いてみるのが一番だと思います。
    理由をきいたこともあるのですが、結局わからずじまいでした。

    例えば、
    義母はよく「育児は自然体が一番よ」と励ましてくれましたが、
    息子が左利きだとわかってきたとき、
    「これから大変ね。お箸と鉛筆は右にしなくちゃいけないから」
    と言われて驚きました。
    「どうしてですか?」と聞いたところ、
    「どうしてって・・・だってお箸と鉛筆だけは右って決まってるから」
    という答え。
    なぜ右にする必要があるのか?
    なぜお箸と鉛筆なのか?
    そしてこのとき最大に理解不能だったのが、
    なぜ「そう思う理由」を説明できないのか、でした。

    そんなこともあり、
    また今回ぽち袋のことがあり、
    こちらにトピを立ててみた次第です。

    >あなたは愛されているとは思いませんか?
    そう思います。
    だから理由を知りたいのです。

    ユーザーID:2871289111

  • はんぶんこさん

    私も最初読んだときはんぶんこさんとまったく同じことを思いました。

    トピ主さんはお若いのでしょうか?
    あぁ・・この感覚は段々薄れられていっているのかと、
    少し考えさせられました。
    責めているわけではありませんよ。
    もらう度に恐縮しなくちゃいけない感じだし、
    サッと渡してくれ方が受け取りやすいでしょうね。

    実は私も40歳過ぎにして義母から毎年誕生日のお祝いと
    お年玉をいただいています。
    新婚当時は、断りつついただいていたのですが
    最近では「いつもありがとうございます」と2秒ほどで儀式終了です。
    コソコソではなく、慎ましやかにいただいてますよ(笑)

    ユーザーID:5663012045

  • うーん

    空気を読み評判を気にする日本人体質を尊ぶお母さんと、その理由を受け入れられずとも理解はしたものの、そんな空気よみたくないトピ主さんという構図ですね。

    私は二十代ですが実害のないケースなら、基本、目上の主義は尊重します。

    トピ主さんのお嫁さんが出来る頃にはそんな文化ないでしょうから、普通で構わないと思いますが…欲しくなくても結果的に受け取る形になるからには、謙虚な気持ちを持たれては?

    田舎だったら不思議そうな顔するだけでアウトでしょう。文面からも「何であたしが昔の習慣に合わせてあげなきゃいけないの?」みたいな雰囲気が出てますよ。思いやりや文化より自身の主義を優先したがるのって、伝統祭事のポスターをセクハラと言い捨てた方々同様、逆に品性を感じません。

    ユーザーID:0505137257

  • トピ主です4

    ご意見色々とありがとうございます。
    義母も理由なんて考えたことはないでしょうが、もし考えて答えるとしたら、赤いかばんさんのご説明通りになるような気がします。
    やはり、何をどう恥とするかの文化なんですね。

    みどペンさんのおっしゃるような、「もらう度に恐縮しなくちゃいけない感じ」がイヤです。そうかといって、私だけが大声なのは更にヘンだという感覚もあるしで。
    恥ずかしいのではなくて慎ましいから小声、ですね。

    柳さんの「何であたしが昔の習慣に合わせてあげなきゃいけないの?」、をそのまま言ってみたいです。ただ大多数に支持される習慣がその土地の「文化」となるのは間違いありません。

    考えるのは、「もし私が日本語の下手な非アジア人だったら、こんなこと(小声、お箸、その他)きっとないんじゃないかな」ということです。当然通じると思ってそう言うんだろうけど、実際はかなりの確率で通じていない。
    でも多数派(やその文化)を無視すれば、私は外国人ではないので単なる変人になってしまいますよね。実母がそういう(少数派を切り捨てるのに理由なんかいらないという)人です。

    ユーザーID:2871289111

  • 奥ゆかしい日本人

    こんにちは。

    【私自身が(中略)お見舞い、お祝いを手渡しするときにヒソヒソコソコソしたことがないので】
    とありますが、でも、堂々と「これ、お見舞金です。」とは言わず「あの、これ、、、。」なんて言いませんか?

    【時々こうやって、お小遣い頂いたりします。それはそれでとても嬉しくありがたいと思っているのです】

    それだったら、


    【「うちは十分生活していけてますから」
    「もう逆ですからやめてください」】

    なんて仰らずに、

    トピ主「いや〜、お義母さん、いいですよ〜。」
     義母「ぴよこちゃん、そう言わず!いいからいいから。とっといて。」
    トピ主「え〜。そうですか〜。じゃ、ありがたくいただきます♪」

    くらいに、ソフトに言ったらどうでしょう?



    【もう逆ですから】とトピ主さんが仰るのは、『本来なら、私がお義母さんになにかしてあげるのが筋』とおもってらしゃってのことですよね?

    でも、お金をあげるのは失礼、と思うのなら、ランチに誘って「いつもお小遣いいただいちゃってるから、今日は私のおごりですよ〜」とか可愛く言っちゃったら?

    ユーザーID:4619222572

  • おっと、書き忘れた。

    さっきレスしたけど、書き忘れました。


    ≪恥ずかしいことならやらないでほしいし、
    恥ずかしくないことなら、普段の会話通りでいいことなのに。≫

    『お金』『病気』『死』『下(シモ)』の話は、恥ずかしいことや、恥ずべきことじゃないけど、、あまりあからさまに、おおっぴらに、声高にするものではない、というのが、日本人の美徳かなあ、、、。

    日本人だけじゃないかもしれないけど。

    ユーザーID:4619222572

  • 日本人的心

    お義母さんやお祖母さんはお小遣いをあげることによって、自分がトピ主さんを好きであることを伝えたいんですよ。女性ならではの行為です(男性はしません)。また実母もあまりしません。
    トピ主さんが経済的に困っているという意味ではありません。へそくりにして(あなたの自由に使ってね)ということです。

    声が小さくなるのは、普通は渡さないお金を渡すのは照れくさいという感情があるのでしょう。日本人的感覚です。

    トピ主さんは一度だけ「もういいですよ」と断って、それでもくれるのなら「ありがとうございます」で受け取るのが賢い嫁だと思いますけどね。お金が足りていないのではなく、お義母さんの気持ちをいただくということで。

    左利きは何かにつけて損ですね。はさみ・定規・ドアノブ・両替機・自動販売機・ギター・パチンコ台・料理道具などなど全部が右利き用に作られています。左利きだと並んで食事をすると左側の人の右ヒジと(左)ヒジがぶつかりますし。
    お義母さんは上手く説明できなかったのでしょうが、トピ主さんにはこのことが解っていますか?
    ただ左利きには天才が多いですし、直すのも難しいことですが。

    ユーザーID:0652521386

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