ミステリを教えてください

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趣味・教育・教養

ピンクパンダー

ミステリ小説が好きなので、買う際には帯をじっくり読んで決めるのですが、失敗を恐れて、ついつい同じ作家さんの作品ばかり買ってしまいます。そこで皆さんお勧めのミステリを教えてくれませんか?

条件としましては、

1.和書、洋書を問わない。
2.1冊で完結している(長くて上下)
3.超常現象は出てこない。
4.できればシリーズ物でない。

です。
クリスティ、赤川次郎はほとんど読んでしまいましたので、それ以外でよろしくお願いします。

ユーザーID:2252520525

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  • シリーズっちゃシリーズなんですが・・・有栖川有栖

    でも1冊完結なので(または短編集か)、「コンビが活躍する」と分かってさえいればどの作品から読んでも大丈夫だと思います。
    有栖川有栖さんの作品は論理的なので、超常現象はほぼないでしょう(ただ、「ペルシャ猫の謎」という短編は、「禁じ手を使った!」と言われてましたが、まぁそれもここまで書いていればありかなって程度です)
    ちなみに、語り手のアリス(男)が学生時代の「江神・アリス」のと、作家になった後の「火村・アリス」シリーズがありますよ。

    ユーザーID:8442126642

  • 古典的名作の・・・

    ウィルキー・コリンズの『月長石』を、ぜひぜひ読んでみてください。
    19世紀半ばの英国を舞台に、インド寺院の宝「月長石」にまつわるミステリです。
    解説によると、物語的興味と論理的推理とが一体となった古典的名作とか。

    雑誌等で紹介されるたびに読もうと思いながら、なかなか手に入れることができず、つい最近やっと読むことができました。
    文庫なのに700ページ超の大作です。
    でも、あっという間でしたよ。
    まだでしたらリストの中にどうぞ。

    ついでに、シリーズ物ですが、『修道士カドフェル』も大好き。

    ユーザーID:6478093251

  • 東野圭吾さん

    東野圭吾さんのミステリは面白いのでお勧めです。
    サスペンス系で新津きよみさんの本も読みやすくて面白いと思います。
    吉村達也さんのミステリーも面白くてお勧めします。
    大体登場人物は同じだけど一冊、一冊終わってるタイプや
    短編集タイプもあります。

    ユーザーID:0553852666

  • 京極夏彦 どうでしょう?

    「うぶめ(漢字が見つかりません)の夏」から始まるシリーズものなので、「4」にひっかかってしまいますが。

    京極夏彦は「濃い」ので、好き嫌いが分かれそうですが、私は病みつきになったクチです。

    クリスティ、赤川次郎は「さらり、万人受け系」なので、毛色の違う作家さん、試してみては。

    ユーザーID:8353247924

  • 「黒後家蜘蛛の会」

    アシモフのミステリーです。
    典型的な安楽椅子もので、登場人物は決まった一室から出ません。
    一つの部屋で推理して結果を出します。
    5冊まで出ていますが、全て短編集になっています。
    難解な推理物が好きな方にはすこし物足りないかもしれませんが、サッと読み進められますので、ミステリー初心者の方によくお勧めしています。

    ユーザーID:8934224929

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  • ディック・フランシスは

    早川書房から出ている、ディック・フランシスはどうでしょうか?
    帯には競馬シリーズとありますが、シリーズものではなく、1話
    (1冊)完結のミステリーです。

    毎回、競馬にまつわる話なのですが、主人公の設定が全て異なり、
    主人公の職業によって話も全くと言って良いほど変わってきます。

    予想がつきそうな職業であっても色々と苦労されたり、立場が違う
    ことで新鮮に読めます。

    もう40作近く文庫になっていますので、どれを読んでも面白いです
    よ。一人だけ3作の主人公となっているのですが、それはそれで連
    作として読むと面白いです。

    私のお薦めは「血統」と「大穴」、「配当」の3つです。

    ユーザーID:1924408998

  • 私が好きなのは・・・

    私もクリスティ 大好きです。他には 古い物で

    ヴァン・ダインのグリーン家殺人事件、僧正殺人事件。
    ルブランの ルパンが出てくる 813、続813、奇岩城。
    クイーンの Yの悲劇。

    日本のものなら 内田康夫のものは、殺人は起こるけれど 全体的にあっさりしていて 男女間のどろどろもなく 読みやすく好きです。
    「十三の墓標」は泣きました。
    松本清張も 点と線、ゼロの焦点 なんか好きです。

    第1回「このミステリーがすごい」大賞の 四日間の奇蹟 は、感動しました。

    ちなみに クリスティの中で 私は 「葬儀を終えて」が一番好きです。

    ユーザーID:8981701625

  • 過去の傾向からしてとりあえず

    軽めの謎解き、サスペンスかつノン・シリーズということで選んでみました。いずれも有名どころですが。

    クレイグ・ライス「スイート・ホーム殺人事件」
    ウィリアム・デアンドリア「ホッグ連続殺人」
    ウィリアム・アイリッシュ「幻の女」「暁の死線」など(コーネル・ウールリッチ名義のものも)。
    アイラ・レヴィン「死の接吻」
    シャーロット・アームストロング「毒薬の小壜」など。
    岡嶋二人「焦茶色のパステル」「あした天気にしておくれ」「99%の誘拐」など(はずれなし)。
    天藤真「大誘拐」「殺しへの招待」「陽気な容疑者たち」など(はずれなし)。この人は赤川次郎の先達というべき人。
    泡坂妻夫「乱れからくり」「11枚のとらんぷ」
    倉知淳「星降り山荘の殺人」
    樋口有介「ぼくと、ぼくらの夏」「風少女」「ともだち」など。
    今邑彩「7人の中にいる」「金雀枝荘の殺人」など。この人はもっと評価されていい。

    いわゆる新本格のマニアックすぎるものはノン・シリーズでも除きました。
    シリーズものでもよいなら入れたいものがもっとあるのですが・・・

    ユーザーID:7964087832

  • 我孫子武丸さん

    我孫子武丸さんの御本はどれもオススメですが、

    「殺戮にいたる病」

    はすごいです。
    カタルシスを感じました。

    ユーザーID:1160742714

  • とりあえず、無料で読めるシャーロックホームズは?

    青空文庫というサイトに、著作権の切れた本が多数掲載されていて、そこにシャーロックホームズのシリーズが十数本あります。(作家別で「ドイル アーサー・コナン」で載っています)
    パソコンで見るもよし、メモリカード経由で携帯に入れても言いと思います。
    シリーズもので無いほうが良いという事でしたが、基本的には1話完結ですので、問題ないと思います。
    無料なので、気に入らなければやめても、少し時間を無駄にするだけですから。

    ユーザーID:7304836894

  • もっと詳しい条件をorとにかくご自分で読んでみてください

    ピンクパンダーさんの挙げられた1〜4の条件、および「これまでクリスティや赤川次郎を読んでいる」という事実からだけでは、ピンクパンダーさんへお勧めするミステリを選ぶのは難しいです。
    もう少し具体的な条件はありますか?例えば
     短編集が良い(もしくは長編が良い)
     サスペンスが好き(もしくは日常の中の驚きが好き)
     緻密なトリックが好き(もしくは一発大ネタが好き)
    などを答えていただければもっと選びやすいのですが。

    何はともあれ、図書館で借りてとりあえず古典から読みまくったり、
    「このミステリがす○い!」などのランク本を参考にして購入したり、
    いろいろ読んでみることです。
    その中で、こういうのがいい!読みたい!というものが出てきますから。

    asaさんおすすめリストにはいっている 倉知淳「星降り山荘の殺人」は、私も大大好きです。
    私は麻耶雄嵩も好きなんですが、トピ主さんの条件にあてはまらない部分もあるかも・・・
    おすすめできません(笑)

    ユーザーID:5897893121

  • 国内本格ものでのお勧め

    国内の本格ものでお気に入りを推薦します。

    1 小栗虫太郎『黒死館殺人事件』 
      これまで国内外のミステリ数百冊ほど読んでいますが、未だにこれ以上のものに出会いません。
      特に最初の100ページほどの異様な緊張感は空前絶後です。
    2 中井英夫『虚無への供物』
      次々に推理が組み立てられては覆されていく快感と、驚愕の動機。
    3 島田荘司『占星術殺人事件』
      分厚い解決編での爽快なまでの推理の鮮やかさ。
    4 綾辻行人『十角館の殺人』
      孤島の十角館を訪れた大学のミステリーサークルの面々を襲う連続殺人。その意外な真犯人は?
    5 高木彬光『刺青殺人事件』
      ヴァン・ダインを彷彿とさせるムードと本格推理。
      探偵が容疑者たちと将棋をすることによって犯人像を明らかにするところも見所。
      同じ作者の『人形はなぜ殺される』も好きです。
    6 内田康夫『死者の木霊』
      信濃のコロンボこと竹村警部の衝撃のデビュー作(作者のデビュー作でもある)。

    数字はマイお気に入り度です。1と2は国内外を問わずこの順位です。どうもデビュー作が特に好きみたいだなあ。

    ユーザーID:2112371319

  • とりあえずガイドブックというのはどうですか

    「有栖川有栖の密室大図鑑」新潮文庫
    本格物に分類される、41の作品が紹介されています。古典と言われるものの中には、首をひねりたくなる作品もありますが、道しるべとして大変面白く書かれています。密室の見取り図付きなので、選んだ作品を読む時にも又楽しめます。
    アガサ・クリスティがお好きなようですから、興味を持っていただけるかなと思います。

    (この本で紹介されている中で)わたしが好きなのは、
    「妖魔の森の家」 カーター・ディクスン
    「刺青殺人事件」 高木彬光
    「哲学者の密室」 笠井潔  です。

    ユーザーID:0586791904

  • 最近読んだものから

    ヘニング・マンケル「目くらましの道」 スウェーデンの警察小説です。
    ミステリーというよりサスペンスに近いかな。

    エリザベス・フェラーズ「猿来たりなば」「さまよえる未亡人」「細工は流々」など。 イギリス風ユーモアがあり、面白くてすぐ読めてしまいます。これは犯人探しのミステリーです。

    ユーザーID:8963615787

  • シリーズものでスマソ

    ミタライスキーの私ですが
    胡弓弾きさんがオススメされてる中でも
    綾辻行人先生の「十角館の殺人」をオススメします。
    シリーズものですが、1作目で綺麗に完結してますから是非。

    ユーザーID:4861198972

  • 赤川次郎がお好きなら

    新津きよみさんは面白いと思います。
    女性の心理描写がとても巧みで個人的には大好きです。デビュー当時に赤川次郎の女性版と言われていたそうで、初期の作品は確かにライトで読みやすいですよ。
    長編短編ともに出されていますので試しにひとつ読んでみてはいかがでしょうか。

    あとは有名どころですが宮部みゆきさんの『火車』とか桐野夏生さんの『リアルワールド』などはぞくぞくする展開ですし(さわやか系ではありませんが…)、ミステリーにとどまらず多分野の作品を出している篠田節子さんの『天窓のある家』は短編集ですが内容深いです。

    ユーザーID:8240210113

  • 私もミステリが大好きです

    あまりマニアックでなく読みやすいもので、気軽に買える文庫本に絞ってみました。

    ヘンリイ・スレッサー「うまい犯罪、しゃれた殺人」
    スタンリイ・エリン「九時から五時までの男」
    オチのある短編集。エリンの方が毒のある感じ。

    フランシス・アイルズ「殺意」「レディに捧げる殺人物語」
    前者は倒叙もので犯人の視点で、後者は夫に殺されるかもと怯える女性の視点で進む、巧みな心理描写のサスペンス。

    天童真「大誘拐」
    欠点がない、傑作。三人の若者が誘拐したおばあさんに振り回されるユーモア・ミステリ。

    連城三紀彦「戻り川心中」
    恋愛とミステリの見事な融合。ミステリとしても恋愛小説としても素晴らしい。

    山田風太郎「夜よりほかに聴くものもなし」
    動機に重きが置かれた連作短編。少しクセのある感じですが、登場人物の感情(特に負の)が胸にぐっときます。

    乾くるみ「イニシエーション・ラブ」
    何も言わない方が…

    倉知淳「猫丸先輩の推測」
    シリーズものですが、これ1冊で他のを読まなくてもOK。
    日常の謎系。猫丸先輩のキャラクターがいい味出してます。

    ユーザーID:0000723648

  • 訂正です

    >天童真「大誘拐」
    変換ミスでした。正しくは天藤真さんです。
    もうasaさんがオススメしていましたね。これは本当に面白いです。
    あと、今邑彩さんがもっと評価されていいというのには同感です!

    >倉知淳「猫丸先輩の推測」
    >シリーズものですが、これ1冊で他のを読まなくてもOK。
    ああ、これは誤解を受ける表現でした。「(シリーズの)他のを読んでいなくても」と書きたかったのです。
    シリーズものはレギュラーメンバーの関係が段々変化したり、前作のネタバレがあることがあり、そういう意味での条件ととらえました。
    この本は、その意味でこれ1冊抜き出して読んでも大丈夫ということです。

    訂正だけではなんなので、また少しオススメを。
    光原百合「時計を忘れて森へいこう」「十八の夏」
    米澤穂信「さよなら妖精」
    この二人は読みやすいと思います。

    ユーザーID:0000723648

  • もう 一冊

    歌野晶午 「葉桜の季節に君を想うということ」

    私は 面白ければ 1回目は猛スピードで読んで 2回目、3回目とじっくり読んでいくタイプです。

    1回目 ???? でした。ほとんどパニックでした。
    あわてて 要所要所 確認しました。でも やっぱり ? でした。
    1日で3回は読みました。おもしろかったです。

    でも、
    クリスティの「アクロイド殺人事件」を思い出しました。
    私は大好きで あのトリックもすごい!と感心したけれど いろいろな批判があるのも事実です。

    「葉桜・・・」も スゴイ!と思ったけれど、ちょっと ズルイなと思ったのも事実です。


    1回で理解できなかったことが タブン悔しくてです。

    ユーザーID:8981701625

  • うーん・・・・

    いまいちトピ主さんの好みがわからないので自分基準になっちゃいますが・・・。

    私も同じ作者のものを買うことが多かったので、最近は本格ミステリ・ベスト10の本からちょっとずつ読んでます。
    そこで出会った最近イチオシの作家さんが三津田信三さん。
    首無しの如き祟るものが2008年度の2位になってました。
    一応同じ登場人物が出てくる話の3作目ですが繋がってはいないのでどこから読んでもいいと思います。
    横溝正史の世界観が好きでしたら是非。

    あとは西澤保彦さんとか読みやすくていいと思います。
    とりあえず7回死んだ男をお勧め。
    西澤さんは独特のSFチックな世界観(死んだ人が生き返る世界とか超能力が存在する世界とか)の本格が特徴です。

    米澤穂信さんのインシテミルも本格好きだと嬉しくなっちゃう仕掛け満載でお気に入りです。

    あ。軽妙でスタイリッシュな文体が特徴の伊坂幸太郎さんのラッシュライフも捨てがたい。

    うーん・・・。
    クローズドサークルが大好きだ!とかサスペンスとかの人間模様重視とかある程度書いてくれると絞りやすいんですけどねぇ。

    ユーザーID:1134996087

  • 岡嶋二人さん

    ハデなミステリではないですが、
    等身大というか、生活密着な雰囲気が好きで、私は「岡嶋二人」さんを推します。
    話も1冊完結型と短編集が多く、読みやすいと思います。
    中でも私のおすすめは
    「チョコレートゲーム」「99%の誘拐」「クラインの壺」等。

    ライトな感覚のミステリが好きなので、我孫子武丸さんの作品も好きですが、
    岡嶋さん‥もし知らなければチェックしてみてください。

    で、気に入っていただけたら、次は「井上夢人」さんもどうでしょうか。
    「岡嶋」さんとは中の人が同じなので‥‥

    ユーザーID:1804181304

  • 横溝正史氏と三津田信三氏

    おすすめは横溝正史氏と三津田信三氏です。
    条件の4に引っ掛かってしまう作品もありますが、単体でも楽しめます。

    中古本はお嫌いですか?
    最近は文庫本でも値段が高いので図書館や古本屋を利用しています。
    アンソロジーだと色々な作家さんの作品が読めるのでお気に入りを探すのにいいですよ。

    ユーザーID:3873270322

  • まだ出てないようで

    海月ルイ、明野照葉なんかどうですかね?
    海月ルイさんはとにかく、普通に日常にありそうな怖さがあります。読みやすくて面白いです。
    あとは〜今野敏さんも面白いけど、ミステリーばかりじゃないので気をつけてね♪

    ユーザーID:5514606943

  • 宮部みゆき「ブレイブ・ストーリー」

    宮部みゆきの本は、現代を描いていて、人生について考えさせられます。「火車」や「誰か」とかがポピュラーですが、私は題記を是非読んで欲しいです。人生の問題を抱えた、子供がゲームの世界に入り色々経験し成長し実世界に戻ってくる話です。PCゲームを見直しました。長編(650P上下巻)ですが、飛ばし読みすれば良いです。話の筋に関係のない部分が多いですから−しかし、これがまたウンチクに富んでいて面白い。

    ユーザーID:6744426821

  • 鮎川哲也さん

    アリバイ崩しや、読者に挑戦といった感じの犯人当ての要素のある作品もありますし、
    安楽椅子物もあったり、どの作品も面白く読めました。
    お勧めです。

    ユーザーID:4296280904

  • ミステリですよね

    既出ですが、ウィリアム・アイリッシュの「暁の死線」はかなり良いですよ。
    ※「幻の女」の方が有名ですが、個人的にはこちらがお薦めです。

    私は特にミステリ好きではありませんが、迫りくる時間との戦いが緊迫感を高め、
    読後の爽快感は最高です。

    一読の価値ありと思います!


    ユーザーID:4767821870

  • 乃南アサ

    米誌TIMEの2月18日号で、Asa Nonamiの英訳本「Now you are one of us」(貴方も我々の仲間)が採りあげられていました−日本語の原書の表題は判りません(もししている人が居るなら教えてください)。
     それをきっかけに図書館で同じ著者の「躯(からだ)」を借り出し一読。日常的な生活の直ぐ近くに潜むぞくぞくするようなミステリー。これ以外にも色々出ているようです。

    ユーザーID:6744426821

  • 西村京太郎さんはどうでしょう。

    シリーズといえばシリーズかも知れませんが、大体が1話で完結になっていますのでお薦めです!!

    ユーザーID:8370172664

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