生活・身近な話題

大人になって感想が変わったアニメ・小説・漫画

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くるは

話題

タイトルの通り、子供の時と大人の時で感想が変わった!
と言うアニメや本はありますか?

私の場合は火垂るの墓です。
小さい頃見たときは清太に冷たく当たり、挙句の果てに追い出したおばさんは
なんて意地悪なんだろう!とおばさんが大嫌いでした。
ですが最近になって見ると、14歳にもなって家の手伝いもロクにせずに
妹と遊んでばかりいたらおばさんに嫌な顔されても仕方ない。
おばさんも大人気ないけど清太もちょっとなあ・・・。と思いました。

こんな感じで、皆様の感想も聞かせてください!

ユーザーID:5471742054

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  • 星の瞳のシルエット

    小学校高学年〜中学生の頃某少女マンガ雑誌に連載されていて大好きでした。
    当時は、子供っぽくてワガママな真理子が大嫌いだったのですが
    大人になってまた機会があり、懐かしい気持ちで読み返してみると
    「香澄ってどうなの?結局自分が良い子でいたいだけでは?
    傷つけたくないと言いながら自分が傷つきたくないだけじゃん、
    それでいて結局美味しいところは総取り?
    なんかぐじぐじしてる割にあざとい・・真理子より嫌いかも」
    と、当時とは正反対の感想を持ってしまいました。
    あんなに「香澄ちゃん頑張って!真理子なんかに負けるな!」と
    応援していたのに(笑)

    それからトピ主さんの書いていらっしゃる清太も、
    全く同じことを思ってました。
    あの時代の14歳としては、ちょっと甘すぎのような・・・
    当時は、中学を出てすぐに他の家に住み込みで下働きとかも
    決して珍しいことではなかったと思います。
    偉い軍人さんの息子さんだったみたいなので、お坊ちゃま気分が抜けないのかなと思ったり。
    もう少し、清太に才覚と我慢強さがあれば二人とも死なずに済んだと思います。

    ユーザーID:5448317558

  • アルプスの少女ハイジ

    小さい頃見たときはハイジをいじめるロッテンマイヤーさんが憎くてしょうがなかったけど、今見ると、過保護ではあるけどクララのことを第一に考えゼーゼマン家に尽くす立派な執事だな、って思えるようになりました。

    逆に、ハイジがわがままだなって思うようになったり。
    でも、最終回は何度見ても感動します。

    ユーザーID:6645585610

  • 魔女の宅急便

    です。
    赤ちゃんのおしゃぶりをとどけてあげたキキにオソノさんがコーヒーを淹れて
    あげるシーン。
    床におちたスプーンを拾い上げて「ふう」と息をつくあのシーンです。

    あー、そうそう、そうなのよ。
    その頃ってそのちょっとした動作が苦しいの。
    わかるわー!

    と同意している私がいました。
    現在、私には2才の娘がいます。

    経験によって見えるものが全然違うということを実感したできごとでした。

    ユーザーID:9235271442

  • 超時空要塞マクロス、かな?

    放送当時主人公にまとわり着く(当時はそう思ってました)リン・ミンメイはキライでした。主人公のことを理解している早瀬主任を選んでそうだよね〜と思っていました。

    でも再放送を見たとき、早瀬主任の「女のズルさ」に気づいてしまいました。謙遜の裏に見る自己アピール。
    大好きな主人公から選ばれなかったミンメイ。けれど自分の責務は果たしながら恨み言も言わない、ミンメイを好きになりました。

    う〜ん、謙遜しすぎる人は苦手なんだと気づいた瞬間でもありました。

    ユーザーID:8738497536

  • あります!

    私は銀河鉄道999のメーテルがものすごく好きで理想の女性でした。
    今は・・・なんて鬱陶しい女なんだろうと思ってしまいます。

    きれいで儚げ、とっても大人の女性だと思っていたんですけどね。

    あと「となりのトトロ」はメイを必死で探すおばあちゃんに感情移入してしまい、見ていられなくなりました。

    ユーザーID:2698902941

  • アルプスの少女ハイジ

     確かに、子供の頃見ていたときと、大人になってから見たのとでは印象が変わる作品がありますね。

     私の場合は「アルプスの少女ハイジ」です。
    リアルタイムで見ていたときはそんなことは感じなかったのですが、大人になってからビデオ全巻をレンタルして毎晩通しで見て気づいたことは、ハイジが時間の経過と共に「どんどんおじいさんに似てくる」ということでした。
    「言い出したら絶対引かない」「自分の考えを貫く」頑固な面などかな...。まあ、高畑・宮崎アニメ特有の設定が現れているのかもしれないんですけれど。

    ユーザーID:1388466719

  • 「風と共に去りぬ」のメラニー

     高校生で読んだとき、スカーレットの恋愛シーンばかりに目が行ってました。でも、年を重ねてから読むと、一番弱弱しいキャラだと軽んじてたメラニーに一番強さと魅力を感じました。メラニーには誰もが心を開いてましたよね。子どもの頃はそこに気づかなかったです。

    ユーザーID:8416291771

  • タッチ

    【学生時代】
    「南ちゃんはすごいなあ、可愛いしスタイルはいいし何でもこなせる。
    お母さんがいなくても明るくてモテモテ、理想の女の子だね!」

    【大人になってから】
    「本当はずっと達也が好きだったのに、和也と一緒にいて騒がれて
    いい気になっていながらあっさりそれかよ。
    いろんな男から言い寄られるけど、その歳であしらい方が上手すぎないか?」

    ・・・新体操経験者としては
    「いくら器用でもそんな短期間で入賞できるなんておかしい」とも。

    ユーザーID:2828017612

  • ありますあります!

    子供の時に読んだ小説と漫画であります!!
    小説は太宰治さんの「人間失格」漫画は「ベルサイユのばら」です。なーんか年齢バレバレですが(笑)

    「人間失格」は小学生か中学生の時すごくおもしろくなくて苦痛で一冊やっとこさ読みました。でも、社会人になって読んでみるとすごーーーーーーーく主人公の心情が手に取るようにわかるのです。おもしろくて一気に読みました。

    「ベルサイユのばら」は小学生の頃、綺麗なマリーアントワネットとオスカルに思い入れオスカルがアンドレとくっつく意味がわからなかったのですが、大人になって再度読むとアンドレ程素敵な男性はいないじゃないですかー!!自分自身のアンドレ様は何処にいるの?って思って探してましたよ(笑)

    ユーザーID:0499012767

  • 感想が変わった登場人物ですよね、それなら

    風と共に去りぬのレッド・バトラーです。

    むかしこの映画を見たときには、にやけたやつでいい感じを持たなかった。
    でも大人になって再度見たら、なんて男らしく、懐の大きい、愛情に溢れた人なんだろうと。 あー、スカーレット、遅かったわ、気づくのが…

    ユーザーID:4245505810

  • おなじ!

    火垂るの墓、私も全く同じように感じました。小学校のときに見て号泣したのに、大学になってみてからは冷静に見てしまいました…
    戦争中、大人も食べ物にも精神的にも余裕がないのに、親戚の14歳にもなる子がただ遊んでたら腹が立ちますよね。14歳の男の子なら力仕事だってやってほしいでしょうしね。

    他に私が感じたのは「赤毛のアン」です。レイチェル・リンド夫人が失礼なことを言って、それに切れてひどい言葉を返したアン、マリラに謝りに行かされます。小学生のとき読んだときは、「リンド夫人が悪いのに何でアンが謝らなきゃいけないの!」と怒っていました。
    でも、アン自身が言っているように、どっちが悪いとかじゃなくて「どんな状況でも楽しんでしまう」方が賢いんですよね。今ならそう思えます。(アンも実際ひどいことを言い返しているわけですしね)

    大人になると考えって変わるもんですね〜。

    ユーザーID:2127534251

  • サザエさん

     舟さんが専業主婦なのに、サザエさんは何故専業主婦なんだろう。家に仕事がそんなにあるのかなあ・・・時代が違うとは言え。マスオさんも、あんなに偉そうなお舅さんがいては(大阪からお母さんが訪問した事ありましたか?)・・・自分が核家族の主婦になってサザエさんを見た時、疲れてしまいました。ノリスケさんの一家の暮らしが自然に思えました。しかも、家族揃って夕飯を食べてるなんて(夕食時間何時なんだ?)・・・ストーリーよりも突っ込みどころ満載で私は、心のゆがんだ大人になっていました。ちょっと悲しかった。

    ユーザーID:1861949601

  • 風と共に去りぬ

    小説ではなく映画の方なのですが、初めて見たのは中学生の時でした。
    その時は、スカーレットってただのヒステリーでわがままな女の人にしか見えなくて、映画の最後まで好きになれませんでした。私が男だったら絶対メラニーの方を選ぶと思いました。

    ところが、20代後半で再度見たときに、スカーレットの強さや激しさが実は優しさでもあるんだということがわかりました。大人になって自分も痛い経験をいっぱい積んだ後で見ると、やっとスカーレットの圧倒的な魅力に気付かされました。

    ユーザーID:1468716774

  • こんなのかな

    昔70年代に「闘将ダイモス」ってアニメがありましてこれが当時では珍しく巨大ロボットが主体でなくヒーローとヒロインの恋物語という設定でした。当時は私は幼かったので「へー、こんなに2人とも一途になれるものなのか」と感動したのですが今HPなどで改めて見てみると何てくさい話だな位にしか感じないんですな。

    こういうタイプの感想は昔感動したアニメや映画に多いです。昭和30年代「鉄人28号」に凝って毎日その絵を描いたりしたのですが今更保存していた本などで見ると雑な絵だなとしか感じません。全然感動しなくなりましたね。戦争映画などで昔はスマートな米軍が勝つのを期待したりしたのですが最近では日本軍の側に勝って欲しいと思うようになりました。

    ユーザーID:9172297692

  • ベルばら、氷点

    私が高校生の頃、一番影響を受けたのが
    「氷点」(小説)なのですが、当時は意地悪な
    母親が憎らしくてたまりませんでした。
    でも、10数年たって読み返したら、
    母親が「世間知らずのお嬢さん」で、
    意地悪と言うより子供っぽいだけではないか、
    と思えるようになりました。
    こっちが母親の年齢より上になったからでしょうね。

    それから、2,3年前初めてアニメの
    「ベルサイユのばら」を見たのですが、最初の
    イメージでは王妃マリーアントワネットは
    「悲劇の人」だったのですが、見たら単なる
    「わがままで見栄っ張りの女の子」でした。
    まあ嫁いだときが14,5歳ですから
    人間的に出来てなくても仕方ないのですが。

    しかし、あんな愛憎まみえるドラマ(アニメ)を
    当時の小学生はどんな印象で見ていたのでしょうか?

    ユーザーID:7915820079

  • 変わって、しかもまだまだ変わる。(横レス)

    約25年ほど前から好きで定期的に読んでますが、
    源氏物語の中で好きな登場人物(女性)と言われたら。

    学生の時は「紫の上」でしたが、「朧月夜」⇒「朝顔」⇒「花散る里」と変わっていきました。
    ただの浮気性なのか、気が多いだけなのかは分かりませんが、

    これからも変わるでしょう。

    ユーザーID:8419110104

  • アルプスの少女ハイジ

    火垂るの墓は私もそう思います〜〜。清太がもう少し我慢したら、
    妹は死なずに済んだかなって・・・。

    そして、私はアルプスの少女ハイジのロッテンマイヤーさん。
    子供のころは「なんて意地悪な人なんだ」って思ったけど、
    改めて見ると、由緒あるゼーゼマン家を守り、クララの事も
    彼女なりに一生懸命考えている。確かに厳しいけど、「良家のしつけ」
    と言う意味では正しいかなと言う気もしました。
    それに、クララがハイジの家に逗留いている時、あの山道を
    毎日クララの為に登って来るのはけな気だと思います。

    ユーザーID:6401551472

  • 最近見返すようになって…

    最近急速に「ガンダム」のシャア・アズナブルがNGくんになってしまいました…。

    ファンの人、すみません…。
    でも何回見ても、「こいつムカつく!」と思えるようになり。
    極めつけはララァのことを指したと思われる「私の母親になってくれたかも知れない女性」発言で。
    …マザコン疑惑が…。

    あれほど嫌いだったアムロの方が大人にみえてしまう…。

    セイラさんが、Z以降シャアをあれほど毛嫌いした理由がなんとなくわかる。
    女性を使い捨てにしおって。プンプン。

    逆に評価を上げたのはのりたまごはんさまと一緒で「ハイジ」のロッテンマイヤーさん。実に立派に職責を果たそうとしている。
    と、同時にデーテおばさんも、それまで独身・女手ひとつで必死に姪を育てようとしていた事実は評価してあげるべきかなと。

    ユーザーID:7245245999

  • 古くてごめん

    古ーいんですけど。でも当時はすごいブームだった「愛と誠」。その中の秀才、岩清水くん。誠の影に隠れて貧弱非力やられ役だったけど今考えると誠より岩清水くんのほうが絶対将来有望でエリートまちがいなしだし一途な思いもすごいし。今のわたしだったら誠より岩清水くん選んじゃうなと思います。
    蛇足ながら西条秀貴が誠役を映画でやったことあったな・・・。ああ、古い。

    ユーザーID:4975469139

  • アニメのセーラ

    アニメ「小公女セーラ」です。
    子どもの頃は、「辛い目にあってもけなげでなんて素敵な子なんだ」と思っていましたが、大人になってから見ると、いい子すぎて鼻につくというか…「そんなことしてたら、モーリーとジェームズにまた叱られるのに!!」とやきもきするというか…。
    素直に楽しめない自分に愕然としました。
    子どもの頃は、地味でさえないとおもっていたベッキーが、大人になってから見ると、とてもとてもいい子だと思いました。

    あとは、私も「火垂るの墓」です。
    あの時代に、「みなしご二人預かってやって(byおばさん)」確かに、おばさんの思いは複雑だったと思います。
    お金持ちの清太の家なので、「焼け出されたら置いてあげる」というのは、両親が死ななかったら、というのが前提だったんでしょうね。
    おばさんだって、きっと根は悪い人じゃなかったんだと思います。
    時代が悪かったんだなあ〜と思いつつ、やっぱり泣いてしまうんですけどね…。

    ユーザーID:1226968580

  • 私も、小公女セーラ

    原作の愛好家なので
    アニメ版とのあまりの違いが悲しいです。
    子供の頃は喜んで観てたんですけどね。

    大人になって改めて見直してみたら
    アニメ版の苛めはひどすぎる!
    それにセーラも聖人君子ではなく
    本当はもう少し、人間らしい少女なんです。
    原作ではミンチン先生に言うことははっきり言うし
    一度は絶望の中、大事なお人形を叩きつける場面もあるんです。
    結末も180度違いますよね。

    原作に忠実に作ってほしかったのと思う作品です。
    主題歌とか絵の可愛さはすごく好きです。
    セーラの容姿もイメージ通りでした。

    ユーザーID:2056722774

  • マリラ

    赤毛のアンのアニメを見たのはかなり小さい頃だったので、マリラを意地悪なおばさんだと思ってました。
    ある程度の歳になってから見てみたら、全然意地悪じゃなくてむしろ愛情溢れるすてきなおばさんでした。厳しいけれど、それもみんなアンを思ってのことだし、言っていることは正しいし。

    ハイジのロッテンマイヤーさんもそうですね。ハイジに対しては確かに厳しすぎたけど、クララのことは本当に心配してるし、もともとハイジはフランクフルトで暮らすには破天荒すぎますからね…。
    ただデーテおばさんの評価はむしろ悪くなりました。あの人、ハイジをフランクフルトへやる際にクララの死を願うような発言してるんですよね。「そんな病弱なお嬢さんだったらこの先どうなるか分からないし、そうしたらハイジにどんな幸運がやってくるか想像もつかないわ!」みたいに。要するに、ハイジがゼーゼマン家に気に入られたらクララ亡き後ゼーゼマン家の養女になって大金持ち!を期待してるんですよね。

    ユーザーID:2286193766

  • ドラえもん

    努力せずにすぐドラえもんに頼る、のび太。
    大人になって見たら、すごくイライラしました。

    ユーザーID:9332705747

  • ありますが(汗)

    あまり書くと人格疑われそうですが・・・

    1キャンディ・キャンディ
    小学生の頃、同級生とかなーり盛り上がっていたのに
    20歳過ぎて冷静になって思うのはキャンディって
    人が良過ぎて私にとっては若干イラっとくるタイプかなぁ、と。
    2フランダースの犬
    どうでもいいが、ネロも人良過ぎ!命落としたのでは元も子もないよー。
    好きなコの父親だろうが何だろうが何でも我慢してちゃダメだって。
    3母を訪ねて三千里
    これはマルコのせいではないが、マルコと母がよくもまぁと言うくらい
    ことごとくすれ違うのを見て・・・マルコ運悪すぎだって。

    とこんな風な大人になってしまいましたよ。反省。

    ユーザーID:2666123138

  • タッチ

    既に出ていますが「タッチ」ですね。

    中学生だった当時は、南ちゃんは「容姿端麗、勉強も出来て、器用で良い子」と思っていて羨ましく、新田くんの妹の由加ちゃんは「南と達也の間を邪魔をする、うるさい、うざい子」と見ていましたが。

    今になって見れば、無意識なんだろうけど、男の子を手玉にとって操っているし、出しゃばりだし、自己中だし(「南を甲子園へ連れて行って」って....)。同性から見たら、すごく嫌な女だな〜と思います。アニメのあの話し方も、今聞くと癇にさわります(日高のり子さん、ごめんなさい)。
    逆に由加ちゃんについては、性格も手先も不器用だけど、努力家でまっすぐで可愛いなと好感を持てる様になりました。

    ユーザーID:9184989032

  • 銀河鉄道999

    子供ん時は、鉄郎の立場で旅してる気分で見てました。
    メーテルって何者なんだろう、機械の体もらえるのかなーと。

    映画版で、いきなりカッコいいお兄さんって設定になった鉄郎には全然感情移入できず、ほとほと困りました。

    大人になってから、メーテルの目線で見てみると…

    ブッサイクな小学生と長旅なんて絶対イヤだが
    映画版は美味しいシチュエーションだなーと…

    去年、超年下の彼氏と別れたときも
    「私はあなたの青春の幻影…」と自分に酔いしれてました。
    彼は世代的に知らないと思うんで言わなかったけど。

    ユーザーID:1465986270

  • 一休さん

    昔みた一休さん:小さいのに頭がいいなぁ。(ちょっとした憧れと関心)

    今みる一休さん:屁理屈小僧。周りの大人は注意せんのか(呆れ)

    ユーザーID:0778084584

  • リングにかけろ

    小学6年生の頃、本気で読んでいました。
    私もボクシングを始めようかとさえ思っていました。

    20代になったある日、兄の部屋で『リンかけ』を発見!
    再読したところ…。

    く、くだらない…。

    ギャラクティカ・マグナム〜 とか
    ギャラクティカ・ファントム〜 とか
    カイザーナックル!! とか
    パンチ一つで相手が体育館の窓ガラスを突き破って外に飛んでいってしまうし…。
    きりがないからこの辺で止めておきますが、全然ボクシングじゃないよ。
    こんなのを一生懸命読んでいた自分が情けなくなりました。
    35歳・女。

    ユーザーID:0855925455

  • 私も、ベルバラで!

    子供の頃、アニメを見て激ハマりしました
    オスカルもアンドレも大好きでした
    その後、漫画も何度も読みました


    そして、大人になり最近DVD版で再びアニメを見ると…
    アニメ版のあまりのアンドレのヘナチョコぶりにびっくり!
    駄目なアンドレだな〜と思いました
    物語後半になっても落馬して、オスカルに助けてもらったり、失敗ばっかりだし
    声も併せて、能天気なキャラクターだな、と
    (いや、声はとてもあっているのですが)

    そして、それ以外の脇をかためる男性キャラクター
    フェルゼン、アランの男らしいこと!胸板の厚いこと!
    本当に、アンドレでいいのか、オスカル!?と思いました


    漫画のアンドレはかっこいいです

    ユーザーID:4067045601

  • 風と共に去りぬ

    昔はスカーレットの現実的、行動的なところに憧れていましたが、今は、彼女は、繊細で不器用な人だと思います。
    メラニー。昔は「優しい人、懐の深い人」という印象でしたが、いまは、メラニーにもまた、スカーレットに手の届かないものをみて憧れていたんだな、と思うように。
    そう思うようになってから、メラニーの最後のシーンを読むと、涙です。あれは、片思いの友情の話でもあったんだ、と思います。

    あと、少女のときはなぜかアシュレが好きだったのですが、大人になってやっとレットのすばらしさがわかりました。
    でも一番の男前はスカーレットです、やっぱり。

    ユーザーID:5478855330

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