再検査の度に生きた心地がしません

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心や体の悩み

トラジロウ

宜しくお願いします。
2年程前に軽い気持ちで受けた乳がん検診で再検査となり、専門医にかかりました。
細胞検査やMRIなど追加検査を行い、結果的に「今回は異常ないが経過観察が必要」との所見でした。
要するに白でも黒でもなくグレーゾーンに位置する状態です。
その為、半年ごとにエコーとマンモをやっていますが、その度に「今回こそ乳がんと確定されてしまう?」と生きた心地がしないのです。
大げさかもしれませんが、検査が近くなると気分は落ち込み悪い方に考えて1人涙したり情緒不安定になってしまうのです。
常にグレーゾーンにある今の状態が不安で仕方がないのです。
普段はその事を考えないように気分転換を図っていますが、ネットや新聞等で「乳がん」の記事を目にしてしまうとまた・・・。
怖がっているだけではダメだと思い、ネット等で情報を集めたり乳がん経験者の方たちの体験談を読んだりもしたのですが、知れば知るほど怖くなり、今は避けてしまう様になってしまいました。
どうすれば前向きに過ごすことが出来るのでしょうか?気持ちを強く持つには・・・どなたかご助言お願い致します。心配と不安でいっぱいです。

ユーザーID:6702174718

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  • 不安ですよね

    トラジロウさん: 不安な日々をお過ごしですね。その不安から逃れたいですよね。考えまいとしても、1日に何十回、何百回とその不安が頭をもたげるのだと思います。「考えないようにして」というのは無理でしょう。自分だって考えたくないのに、不安が押し寄せるのですから。そんな時、「考えないように」は無理なので、不安がよぎったら、自動的にあることを考えるような思考経路を作り上げてみてください。たとえば、不安になったら、すぐお経の一説を暗唱する、好きな歌のフレーズを繰り返す、聖書の1節を思い浮かべる、など。パブロフの犬のように、不安が押し寄せたら、その不安と戦う前に決めたフレーズを唱える、、、それを繰り返すうちに、不安に押しつぶされる時間が減っていきます。一気に不安をなくすことは難しいので、せめて、減らすことからスタートしてみてください。すこしでもよくなられることをお祈りしています。

    ユーザーID:2888693887

  • 奇遇ですね〜

    私も昨年軽い気持ちで乳ガン検診を受けたら、影が見えるとのことで専門病院でエコー検査、MRI検査をしました。そして、検査の結果は同じく経過観察が必要とのことで、半年ごとに再検査をしています。

    さて、トラジロウさん、ここで考えてみてください。もし次の検査で乳ガンと確定されても、初期の段階での発見になるわけです。最初は軽い気持ちで受けたけど、この行動が自分の命を救うことになるかもしれないんです。しかも、いろんな情報を事前に調べておく時間と気持ちの余裕もたっぷりある。そう思ったら、自分はすごく運が良かった!と思いませんか?私はそう思ってますよ〜。だから、そんなに心配しないでね。

    ユーザーID:9183726877

  • お気持ちよくわかります

    私の場合は子宮体ガンの検査でここ数年引っ掛り続けています。
    経過がよければ1年に1度という事になるらしいですが、長くて半年、短い時には3ヵ月後に再検査してみましょうと言われいるので、検査のあとはとても憂鬱です。
    体ガンのリスクというのがいくつかあるのですが当てはまっている項目も多くて夫もとても心配しています。

    いろいろな本やネットで調べまくったりしたのも同じです。
    でもどうやっても、なる時はなるしならない時はならないのです。
    私もトピ主さんも検査を定期的にしているので、万が一なってもきっと早期発見で命に関わることにはならないと思います。
    と言うか思いたいです。

    ただ、体がんになってしまった場合は全摘出が普通で術後もそれなりに大変らしいのでそれはそれで不安なのですが。

    鬱々と思う気持ちがストレスになって良くないと思います。
    検査前は仕方が無いですがそうじゃない時にはなるべく気にしないよう楽しく過ごしていきましょう。

    ユーザーID:9470538401

  • 大丈夫、独りじゃありませんよ。

    私も1年半前に再検査を受けて以来、3ヶ月から半年ごとに再検査を受けています。
    そういう方はかなりいらっしゃるようですよ。
    最近では検査精度も向上して、ちょっとした異常でも再検査になる場合も多いみたいです。
    トピ主さん独りじゃありませんよ。

    と言っても私も再検査の度に胃痛はするし、手も冷たくなるし
    ドキドキ不安で生きた心地がしません。
    ほんと、苦しいですよね。お気持ちよくわかります。

    でも半年ごとに検査を受けているということは
    たとえ良くない状態のものがあっても、それだけ早期に発見できる
    患部が小さい時から治療できて、完治の可能性が高まるということです。
    ですから、安心しててもいいんですよ。
    私もそう思うようにしてます。
    「検査なんて受けたことないわ」って言ってる人より私は大丈夫って。

    ネットでの情報が毒になるのもよく分かりますよ。
    だから今は私ももう見ないことにしてます。
    一番確実なのは、やはり信頼できる主治医の先生の言葉ですよね。

    きっと大丈夫ですよ。
    ストレス大好きな病気につけ込まれないよう、笑顔で過ごしたいですね。

    ユーザーID:5985389226

  • トピ主です

    皆様、心強いお言葉大変感激しております!

    zzat様:不安が押し寄せた時の具体的な対処方法、お優しいお言葉ありがとうございます。これならすぐにでも出来そうです。

    はる様:同じような境遇で驚きました。私の周りには全くそういう人がいないので気持ちを理解して頂けてとてもありがたい思いです。

    ラル様:病気の種類は多少違いますが不安やリスクは一緒ですね。検査前は不安になるのは私だけではない?と思い少しホッとしました。ありがとうございます。

    けろ様:「独りじゃない」というお言葉、涙が出ました。つい「なぜ私だけ?」と思っても仕方が無い事を考えてしまっていたのですが、けろ様も同じように再検査の度に不安な思いをされているのですね。


    私は30代後半(既婚)なのですが、出来れば子供も欲しいと思っています(夫の方が強く希望)。
    でも今の状態だと妊娠しても大丈夫なのか?妊娠できてもその間病気になったら?という心配もあります。
    ただ、今は子供の事は考えないで(と言っている年齢でもないのですが)目前に迫っている再検査を乗り切りたいです。

    ユーザーID:6702174718

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  • わかる〜

    お気持ち良くわかります。

    私も3年前に軽い気持ちで受けた検診でひっかかり、エコーと針生検までしましたが、結果は白なのに定期的な検査を受けるように言われました。
    でもその間、本当に不安で不安で神経性の下痢になり、次の検査まで待てずに別の病院で診てもらった所、何もないと言われました。

    結果が出るまで何週間も待たされ、その間に本当に病気になってしまいそうでした。
    そこまでストレスになるくらいなら、病気の事はいっさい考えず毎日楽しんで、
    そのあげくに手遅れになってしまったらその時はその時かなと思う事にしました。
    なので今はいっさい検査はしていません。

    医者によってはエコーやマンモの読み方が下手だったりする場合もあるし、念のためほかの病院でも検査を受けてみたらいかがですか?私のように何もないよと言われるかも。

    ユーザーID:6065870598

  • トピ主です

    う〜さん、レスありがとうございます。

    う〜さんも同じような検査、経過観察をされていたのですね。
    意外に同じ経験をされていらっしゃる方が居て驚いています。

    私も同じく神経性の下痢を繰り返し、お薬を出して貰ったほど不安でいっぱいでした。
    なんて自分は弱いんだろうと情けなくなり、この状態で気丈に振舞える方がいらしたら、是非そのお心の内を聞かせて頂きたいと思いました。

    本当に病は気から・・・とはよく言ったもので、検査や結果を待つまでがすごいストレスで倒れそうでした。
    今は検査をされていないとのこと、とても勇気のある決断ですね。
    ストレスが一番体に悪いと言われてますから、そういった方法もあるのかもしれませんね。
    私も出来ることならいっそのこと忘れてしまいたいです。

    ユーザーID:9216304870

  • 逆ですよ!

    毎年どころか半年毎に検査されているのですから安心ですね〜
    最も勧められるメッシュが半年ですから。
    初期の初期で発見されるに越したこと無いです。
    親族に乳がん患者がいます。最初の段階で摘出まで言われていました。
    当時は怪しいものは取るのが主流だったので。
    要観察といわれながら10年でした。その間に2人出産しました。
    出産後は安心してしまって、放置してしまったので検査した時にはステージが進んでしまいました。
    温存ですが、リンパまでいったので抗がん剤から離れられません。
    子どもが生まれたところまでは、親族の選択も振り返れば正しかったのかもしれません。でも、その後がいけません。元気ですけど。
    定期検査をお忘れなく。
    例えガンになっても初期で止めること。これが大事です。

    ユーザーID:3841544158

  • セカンドオピニオン

    トラジロウさん、お辛いですね。
    私は卵巣嚢腫をわずらい、左右ともに卵巣を取ったため、ホルモン療法が必要になりました。この治療を続けることにより、乳がんの発症率が10万分のいくらかの確率で高まるということで、定期的な検査をしなければならなくなりました。
    なので、もしマンモグラフィーで疑わしい結果が出たらと思うととても心配です。
    でも、乳がんは初期の発見で完治する確率が最も高いがんであることを考えると、ホルモン療法のおかげで早期発見が「約束された」のだな、と前向きに考えてます。

    今回このトピを拝見して思ったことがひとつ。
    乳がんがはっきりと見つからなかった場合、念のために要検査のグループに入れる病院がもしかしたら多いのかも?ということです。
    マンモグラフィーの診断はかなり細密な世界のようですから、ちょっと曇りの「ような」ものが見える「かも?」くらいのケースって、実は多いのではないでしょうか。
    万が一を考えて、また3ヶ月後に検査しましょう、となっているのかも。

    いくつか他の乳腺外来を回られて、率直なご質問を医師にぶつけてみる、セカンドオピニオンを求めるのもひとつの方法ではないでしょうか。

    ユーザーID:4007089569

  • 同じような人がいたんですね〜

    私も乳がんという言葉にビビリまくり目をそむけた一人です。
    ほんとに軽い気持ちで受けた検査が再検査で・・・

    結果はまだ当時20代ということで乳腺が多く影に見えたと言うことだったのですがそれ以降常に気になり、
    気にすれば気にするほど胸が痛く感じ何度も『私はもう死ぬんだ〜』と落ち込んでいます。
    そして検診に行くと白で先生にはしょっちゅう来なくていい、せめて2年後に来なさいと言われ清々しい気分で
    病院を後にするのですが、数ヶ月も経てば癌が発生してるんじゃないかとまたまた不安に襲われて気分が思いっきり
    落ち込みます。
    これはきっと死ぬまで永遠に続くんだなぁと思ったら辛いです。。

    あまり考えすぎないことです!病は気から!ですよ。

    ユーザーID:1468775072

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