生活・身近な話題

仲が悪かった姑の、仏壇の世話

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ひでみ

話題

仲がうまくいっていなかった、姑が急死しました。同居はしていませんでしたが、長男である夫が、仏壇の世話をすることになりました。結局は、妻である私がすることになります。
私と同じように、姑とうまくいっていなかった長男の奥さんは、どういう気持ちで仏壇の世話をしていますか?長男と結婚したら、覚悟しなければならなかったこととはいえ、いやでなりません。どうしたら、割り切ってできるようになるのでしょうか?

ユーザーID:1257230207

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  • 夫にまかせればいいのに

    うちの実家も父の仏壇があります。
    同居ではありませんでしたが、舅姑(というより義姉妹とかも)とは
    うまくいっているほうではなかったと思います。
    仏壇のお世話は父がやっていますよ。
    母もまったく無視ということはありませんが、全面的に父にまかせているようです。

    >長男である夫が、仏壇の世話をすることになりました。
    >結局は、妻である私がすることになります
    仏壇を引き受けたこと自体は兄弟間で決定して長男である夫君に決定したんでしょうから、仕方ないと思います。
    でもなぜそれが妻がすることになるのかわかりません。
    仏壇とはいえ、繋がっているのは夫君なんだから、お世話は夫に任せればいいと思いますよ。
    何時間もかかるわけではなし、それぐらいやってもらえばいいのに。
    はっきりいえばいいんじゃないですか。
    「仏壇の世話は自分でお願いします」って。

    ユーザーID:7913751316

  • 気持ちわかります

    私は墓参りですが・・・

    でも心の中で 姑だけではなく「ご先祖ご一同さま」って感じで手を合わせてます。

    「新参者の姑をよろしく。どうぞかわいがってやって下さいませ。こちらに戻って来ようと思わないよう楽しく過ごさせてやって下さいませ」と。

    ユーザーID:8199823406

  • ヒドイかなぁ・・。

    仲が悪かったけど、最後は長患いせず逝ってくれてありがとう・・と思ってみるとか。
    そんないやな人の介護するより仏壇の世話のほうがよっぽどマシだと思って・・ね。

    ユーザーID:5014507353

  • もういいじゃないですか

    はじめに言います。
    トピ主さんのお気持ちはわかります。

    わかった上で言います。

    もうお姑さんは仏さんになったのですから、お仏壇のお世話くらいいてあげてもいいとおもいます。
    生前の事で許せないことはあったかもしれません。
    許さなくてもいいと思うけど、トピ主さんご自身の徳を積むお仕事だと思って、してあげて欲しいです。

    こんな言い方は不謹慎ですが、お姑さんは急死なさったとのこと。

    最後にお嫁さん孝行をしてくださったと思えないでしょうか?
    介護が必要になると、どうしても無視は出来ないものです。
    入院するようになると、一月もすれば退院を促され、行き先を探すのもものすごく大変です。
    自宅で見なければならなくなったとき、その大変さは想像を絶する物があります。
    しかし、それでも自分あるいは配偶者の親となると、結局は主婦が頑張るしかないのです。
    40を過ぎて、そんな場面によく出会うようになりました。
    お姑さん自身も長く苦しまず、息子さん夫婦を苦しませなかったと言う意味では、よかったのかも。

    お仏壇は文句も愚痴も嫌味も言いません。
    お世話してあげて下さい。

    ユーザーID:3479760424

  • いままで言えなかったことを、遺影に向かって全部言う

    まず私は、はやりのスピリチュアルなことなどは全く信じておらず、バカにさえしていますので、そのつもりでお読みください。

    日々のお世話はもちろん、お墓参りもおろそかにしません。
    敢えてきちんと、誰からも(お姑さんからも)文句を言われないくらいにきちんとします。
    ご主人や親戚にも、さすがひでみさんだ、と思わせるぐらいきちんとします。
    そして、ご主人も他の家族もいないとき、遺影に向かって、いままで言えなかったこと、聞けなかったことをぶつけるのです。
    心の中で叫んだ方が、誰にも見つからないのでいいと思います。
    昼間ひとりなら、言ってもいいかもしれませんが、用心には用心を。

    毎回、遺影を見つめながら思いのたけをぶつけていると、不思議とお姑さんと対話できるようになります。
    繰り返しますが、霊と話す云々などでは決してなく、お姑さんならこういうだろうという空想を作り上げるのです。
    あなたは遺影を睨みつけ、心に湧いてくる言葉をすべてぶつけます。
    それに対して、お姑さんの言いそうなことも分かるでしょう?
    あなたは負けずに反論し、論破するのです。

    すると不思議と和解したような気分になれます。お試しあれ。

    ユーザーID:0382646996

  • 同じ気持ちです

    私もそれに似た感情をずっと持っていて、以前からトピを立てたいと思ってました。

    私の場合は姑はまだ健在で、数年前に亡くなった舅の仏壇を姑が見ています。

    しかし夫に「もし母が亡くなったら僕達が引き取ろうね。もちろんRUNE見てくれるよね?」と言われてます。(どうやら引き取るのは夫で世話するのは私のようです)
    義母にはまだ気持ちはありますが、亡くなった義父はかなりのモラハラだったため傷付けられ事数知れず。

    トピずれになりますが、私は義親と同じお墓に入りたくありません。(これは決まっている事なので)
    もし義母より先に私が死ぬ事になれば、義父と骨を並べて(?)眠る事になるのですから。ああ・・イヤだ・・。

    ユーザーID:0517082543

  • もっと詳しく!

    生前、いくら仲が悪かったとはいえ、亡くなった今仏壇のお世話が嫌って気持ちよくわかりません。そんなにひどい事されたのですか?それを書かないとトピ主さんが冷たく思われると思います。仏壇のお世話ってどんな事をしてどんな事が嫌ですか?私も姑が嫌いですが生きてる姑に関わるのと亡くなって仏壇のお世話をする為に関わるのじゃ仏壇のお世話の方がマシに思えます。

    ユーザーID:3848911282

  • 2点あるかと思います。

    ●旦那さんのご先祖様に対してお世話してるつもりになる。

    仏壇に限らずお墓に対してもそうなんですが、
    仏壇やお墓に入っているのはお姑さんだけではない、と考えられてはどうでしょう。
    旦那さんがいらっしゃるのは旦那さんのご先祖様があってのことだと思えば
    気にならなくなると思います。


    ●子供に仏壇をお世話してる姿を見せる。

    自分もやがて子供や孫にお世話される側になるわけですから、
    それが大事なおつとめだということを子供に理解させることに繋がると思えば
    また意識が変わるのではないでしょうか。
    要するに(将来の)自分のために、ということです。

    ユーザーID:2659233706

  • 不謹慎かもしれないけど

    タダの家具のひとつ、と思う。
    魂とかの存在を信じないので・・・

    灯明や果物の交換、影膳(っていうのかな)も、その家具に必要な「飾り」だと割り切る。

    ユーザーID:2013485785

  • お世話していますよ

    諦めてしています。

    ただ遺影の写真は私の視界に入りにくい場所に飾って貰いました。

    私が虐められていたのを夫も知っていましたので・・・

    亡くなって7年。

    亡くなったら仏になったのだから「された仕打ちは忘れてお祀りせねば」と心に言い聞かせていますが写真と目が合うと未だに吐き気がします。

    私の場合は舅も亡くなっていますので仕方ないですが主様は舅様が御健在ならば舅様にお任せする事は出来ませんか?

    ユーザーID:9687281207

  • 先祖のお世話

    トピ主さんのお気持ちは分かります。
    でも、お仏壇にはお姑さんだけが入ってますか?
    ご主人のお祖父様やお祖母様は入っておられませんか?
    ご主人の先祖の皆様のお世話と思うのはどうですか?
    今あることを感謝してお世話をしたら、護ってくださると思います。

    ユーザーID:1313163490

  • 祖母の話なのですが…

     長男の嫁で、生前姑とも仲が悪く、とどめは姑が認知症になってしまい、物を紛失しては祖母のせいにするようになったそうです。財布とか下着とか…。そしてそれを祖母のせいにしていました。「お前が盗ったんだろう。この家には泥棒がいる。」と。何度否定しても無駄でかなり悔しい思いをしたのだとか。認知症だから仕方ないんですけどね。
     姑はその後亡くなったのですが、当然姑の仏壇の世話をしなければならなくなりました。そこで
    祖母は、姑の死後ぞろぞろ家中のおかしな所から出て来た紛失物を、長い間仏壇にずらりと並べてお供えしていたのだそうです。「お義母さんが納得してくれるまで、これは引かない」と。
    祖父や他の家族は苦笑して祖母の気が済むまでそっとしていたのだとか。
     答えになっていませんが、何かユーモアで対処した方がトピ主さんの精神衛生上良い気がしました。
     視点を変え、ユーモアで笑いとばしてみてください。

    ユーザーID:9927525327

  • そんなの・・・

    家具の一部と思って掃除しては如何でしょうか。
    お水やご飯のお供えも、仏壇かくあるべし、ってなディスプレイのつもりで。そのうち習慣になります。
    大事な夫の祖先が祭ってある、と感謝の気持ちでも芽生えたら、心から手を合わせお線香の一本でもあげたらどうでしょう。

    バチあたりと言われるかもしれませんが、私は盆・暮れ・正月・父の命日くらいしか線香をあげない人間なので。

    ユーザーID:9736881928

  • 死ねば皆仏様です。

    ひでみさん、始めまして。

    私は完全同居で30年以上暮らしてきました。義母は最後の3年近くは意識がない状態での入院生活でした。
    見舞いも殆ど行きませんでしたよ。
    自営という理由がありましたが、行こうと思えば行けない距離じゃなかったけど、地獄のような苛めに耐えた過去が「自業自得だ」という気持ちをおこしてしまいました。

    なくなって約2年・・・最近ようやく「死ねばみんな仏様なんだ」と思えるようになってきました。
    もちろんお仏壇の世話も義父が亡くなってからしてきましたので、毎朝のお水とお茶、炊き立てのご飯はやってます。
    子供の頃から実母がしていたお仏壇の世話を見て育ったので、なんの問題もなく受け入れられました。

    ひでみさんはまだ過去の問題を忘れられないのでしょうね。
    でも、いつかは自分も子供に手を合わせてもらう事になるわけですよね。
    私は孫もいる年齢ですから、孫にも「まんまんちゃん、あっ」ってするんだよと教えています。

    気持ちの問題なので、できるときにできる事をすれば良いのではないでしょうか。
    無理しないでお世話しましょう。

    ユーザーID:5979622667

  • もういない相手を憎んでも仕方ない

    嫌々ながらお世話するなら、しない方がいいと思います。

    でも、お姑さんはもういないのですから、
    いつまでも憎しみを持ち続けることないんじゃないですか。


    人に辛く当たる人というのは、必ず心に何か傷を持っている
    のではないかと思います。
    トピ主さんんが、仏壇のお世話を嫌がるのも、
    過去に傷つけられたことがあるからだと想像します。
    トピ主さんの心を傷つけたお姑さんもまた
    心が傷ついていたのでしょう。
    そう考えると、私は皆、弱い存在ですね。

    自分から歩み寄って、相手を「赦したい」と思えたとき、
    きっと何かが変わります。
    「赦す」ではなくて、「赦したい」と思えれば
    それで充分なのです。
    なにより、仏壇のお世話をするトピ主さんをみて
    ご主人は感謝するだろうし、尊敬すると思いますよ。

    ユーザーID:1177646758

  • 死んだ人間に感情を入れない

    先祖供養の一環として割り切る他無し。

    死んだ人間は2度と生き還る事も無し。私の姉は息子の結婚を待たずに急死。息子の交際相手を嫌って反対してました。姉の急死で息子はその相手と結婚し両親の家に住んでます。姉の写真を見ながらその嫁がどんな気持ちで花を供えているのか?手に取るように分かります。

    だから彼らの結婚後2度とその家を訪問する事は有りません。私は空き部屋の一室を姉の部屋として姉の形見の鏡台・姉の作品・写真など飾り命日には拝んでます。姉の墓参りも止めました。姉は我が家で居場所を見つけ成仏していると思います。所詮血のつながらない人の事は直ぐに忘れます。

    何故なら姉の主人も亡くなりましたが余り思い出す事も有りません。夫や親戚の手前形だけは整えて祭りましょう。その方が賢いです。お姑さんもあなたに心から悲しんで祭って貰えるなんて考えてません。生前の行いが良くも悪くも死後に報われるから。自分の親なら悲しくて生きてられないかも知れませんが、他人の死はその程度のものです。血のつながった家族や姉妹だけはこの世から形が消えても心の中からは一生消える事は無いというのが私の考えです。

    ユーザーID:0080160020

  • 仏壇に文句をいう

    うちのおばあちゃん、仏壇に文句をいいながら、お水やお花を変えたり、お経をあげていました。

    べつにやりたくてやってるわけじゃないんですよ。
    お母さんのかわいい息子が、放ったらかしにするもんですからねぇ。

    お母さんだって、わたしに面倒見てもらうのも不服かもしれませんけど、
    死んじゃったら文句も言えませんからね。
    生きてる方が勝ちってことですよね。

    あなたの息子さん、また、昨日も午前さまですよ。
    遊ぶのはいいんですけどね、それだけ稼いでくれればね。
    もうちょっとしっかりした男に育てられなかったですかねぇ。

    久しぶりですねぇ。
    戸もあけないとホコリも立たなくていいでしょう。
    明日から、家族みんなで旅行ですからね。
    家族の無事くらいは見守ってくださいよ!

    最後に、力いっぱい、カーン!

    時々、全然関係のない、子や孫への文句や近所の人の悪口も言ってました。

    母は、父におまかせ。盆と法要くらいしか仏壇に手を合わせなかった。
    私はこれに賛成。基本は、施主であるご主人にやってもらえばいいと思います。

    ユーザーID:3556038748

  • ラッキーですよ

    仲が悪かったんですよね。
    今後、二度と面と向かって接しなくてもいいんですよ。
    こんなうれしいことはないじゃないですか。
    私だったら鼻歌歌いながらありがとーって感じで
    毎日楽しく仏壇の世話をしますよ。

    もし長生きされたことを考えてみてください。
    長男のお嫁さんなら、同居や介護などもあったかもしれないんですよ。
    それが10年も続いたかもしれないんですよ。

    同居や介護に比べてどんなに楽か。
    覚悟なんていりませんよ。
    むしろ感謝だと思います。

    うちの姑ですが、治療法が特にない持病になってしまいました。
    長男嫁の私には同居が待っています。
    それに介護も始まるでしょう。
    頭も口も衰えていないので、地獄のような生活です。

    ユーザーID:0391575771

  • ダンナ次第。

    どのくらい姑と仲が悪かったのか度合いにもよると思いますし、ご主人もその事を把握されていたんでしょうか?(仲がよくなかった事を)

    何にしても、嫌でしょうがない位なら、
    「あなたの親なんだから、あなたが率先して世話をしてくれない限り私は手を出しません」とご主人に釘を差しておいたらいかがでしょう!?
    結局はひでみさんが世話をする事になっても、ご主人の意識改革をしておくべきだと思います。
    嫁に任せず、自分の親の事なんだからご主人自身もやるのが本当ですよね。

    ユーザーID:0537624284

  • 介護じゃなくて良かった

    嫌味をしゃべるわけでもなく重いわけでもなく、仏壇なら喜んで世話します。

    ユーザーID:7281847087

  • 素晴らしい〜!!

    嫁よりの伝言さんの「新参者の姑をよろしく。どうぞかわいがってやって下さいませ。こちらに戻って来ようと思わないよう楽しく過ごさせてやって下さいませ」に爆笑しました。コレ、いいですね♪
    私も長男の嫁なのでこの前向きな精神、使わせていただきたいと思います!

    実父が本家の長男ですが、実家では仏壇の世話はとくにしていませんヨ。犬猿の仲だった父方の祖父母の位牌が置いてあります。実母はカトリック信者だし、とりあえず位牌の置き場所に困るから仏壇買ってみたという感じですかね。お盆と正月くらいは花を飾っているようです。

    主人の実家でも義母と義祖母(義母にとっての姑)はこれまた犬猿の仲でしたが、今は毎日供花も美々しくまつってあります。主人の実家の土地柄、仏壇や御墓を非常に大切にする風習のせいもありますが、毎朝義母は真剣に「ありがとうございます、ありがとうございます」と仏壇に手を合わせています。生前の彼女達の確執を知っているので不思議に思って訊ねると「おばあちゃんは生きている時はクソ婆ァだったけれど、介護の手もとらせずポックリ逝ってくれたのが本当にありがたいと思っているから」との回答。納得!!

    ユーザーID:6848989091

  • 他の嫌なこととはどう対峙されているのですか?

    他にも嫌だけれど向かい合わなきゃならないことってありましたよね?
    これまでの人生の中で。

    それと同様な心持ちで過ごされたら良いのではありませんか?

    特別に嫌だと思っているから気になるのかもしれませんが、
    それでも対処方法はそう変わらないと思います。

    ・拒否をする
    ・感情と区別して作業に徹する
    ・感情としても仕方のないことと諦めて、自分のためになることと発想を転換してやる

    そのうちのいずれかの方法になるかと思いますが。

    ユーザーID:9720528906

  • 私も舅姑大嫌い

    夫が長男なので仏壇を引き取らなければいけないかも・・・。今は姑がみていますが。くそじじい(舅)の法事のときは心ここにあらず! 他ごと考えてるし、退屈。
    夫が先立ったら、旧姓に戻ります。そしたら嫁でなくなるので、何もみなくていい。夫、その妹、弟と、誰も仏壇やお墓を大事にしない。それらがある家で育ったのに不思議。よくよく観察すると、舅姑が大事にしてなかった。納得!!! もちろん私(実家に仏壇、お墓なし)、弟嫁、妹婿も知らん顔。
    自分のほうは自分で、が基本です。ご主人に任せましょうね。
    死んだら仏と聞きますが、私はそうは思わない。私が先立てば、夫側のお墓に入れるな、入れたら化けて出る!と息子に言ってあります。
    娘もいますが、どちらにも何も継がせない。無縁仏になる日も遠くはないかも。

    ユーザーID:6313399830

  • トピ主です

    たくさんの方から、お返事をいただき、驚いています。
    私のまわりに相談する(経験者)友人がいないので、こちらで相談させていただきました。みなさんのアドバイス、とてもうれしく読ませていただきました。ありがとうございます。

    仏壇には、舅と姑が入っています。
    いやいやお世話するより、気持ち良くしてあげれたら・・と思うのですが、気持ちの切り替えができず、悩んでいました。
    ばばちゃんさんの、「できるときに、できることを、無理しないでお世話しましよう」で、ほろりと涙がでました。
    気持ちの切り替えができそうです。家具のひとつと思って、というのもいいですよね。(笑)ゆかたろさんの、子供に見せるということも、大切なことですね。他の皆様にも、いろいろ教えていただきました。ありがとうございました。

    ユーザーID:1257230207

  • 行く道じゃ

    いつの日かトピ主さんもそのお仏壇の中にお姑さんと並んで「お位牌」としてまつられます。
    今のうちに和解されていた方がよろしいかと・・・。
    相手は「その道」の先輩なんだから。

    ユーザーID:1453809824

  • 無理しすぎないでくださいね

    トピ主様、お気持ち、分かるつもりです。
    いろいろ、つらいですよね。私も、分かります。
    ただ、私は、少しだけ違うことを考えたりもします。

    人間、誰でも合う合わないってありますよね。
    お姑さんとトピ主さんは、とても合わない人だったのだろうと思います。

    トピ主さんだって、今までの人生で、お姑さん以外で、合わない人、嫌いな人、苦手な人、いただろうと思います。
    そういう人と、一緒に生活しなければならないのが、互いの悲劇の始まりだろうとは思います。

    そして、そういう、「自分にとって合わない人」「自分が嫌いな人」に、世話を受けなければならない姑もまた、辛いだろうなあと言うことです。
    私達も姑は選べませんでしたが、姑も、嫁は選べません。

    自分だったら、嫌いな人が自分に関することの世話をする、自分の仏壇を世話をする、たまらなく嫌だと思いませんか。
    嫌で嫌でたまらないと、思いませんか。

    こう書くと、最後の嫌がらせをしているようにとられてしまうかもしれませんが、そうではなくて、自分だけではなく、
    相手も辛いと思って、私はきちんとお世話しようと思っています。

    ユーザーID:0512006860

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