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バブル時代のとんでもエピソード教えて下さい

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生活・身近な話題

風船

先日、映画「バブルへGO!」をレンタルして観ました。
その中でお札(チップ?)を振ってタクシーを止めたり、ビンゴ大会の賞品が200万円だったり、初対面の人に「これタクシー代」とか、物凄いバブリーなシーンがたくさんありました。本当にこういうことってあったのでしょうか。

その他にも「札幌ラーメンが食べたくなって日帰りで北海道へ行った」とか「会社の面接へ行ったら豪華な食事へ連れていってもらえた」とか聞いたことがありますが、本当なのでしょうか。

もっとすごいエピソードが聞きたいです、バブル時代のとんでもないエピソードを教えてください。

ユーザーID:2771203456

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  • タクシーチケット、まるごと一冊の20代

    バブリーな時代の恩恵も受けましたが、仕事もハードだった。
    当時20代後半だった私は、働き盛り。
    電車のある時間に帰れるはずもなく、毎夜、タクシーチケットを使っての帰宅。時には明け方まで仕事をして、自宅に帰ってシャワーを浴び、朝一の社外会議のためにおニューのスーツに着替え、待っててもらったタクシーに乗り込んだ日も。仕事を免れた夜は、接待という飲み会。帰りはもちろんタクシーチケット。。。(涙)

    タクシーチケットまるごと一冊を持たされていましたが、すぐに無くなるので、ある時から3冊支給になりました。20代だよ!?

    そのクセが抜けず、いまだに、つい気軽にタクシーに乗ってしまい、一緒にいる義母の冷たい視線を感じることがある。

    ユーザーID:6124827498

  • 懐かしいですね

    バブルの時は、学生で時給が1700円
    アルバイトが終わってからは、大阪キタ新地に飲みに連れて行ってもらいました(未成年でした)
    電車がある時間でしたけど、タクシー代と言って1万円貰ってました。

    新年会といえば、料亭。
    ゴルフがしたいと言えばゴルフ道具とウエアを買ってもらいました。
    もちろんコースも連れて行ってもらいました。

    専門学校を卒業して20歳で就職しましたけど、年収は400万円近かったですよ。

    う〜〜〜ん、懐かしいですね。

    ユーザーID:7115697641

  • 当時の社会人の実態は知りませんが

    当時学生でした。私学だったので内部進学者が多く、その絢爛たる様にはビックリしたもんです。通学には外車、身に着けてるものは全部ブランド品。当時流行りの「ワンレン、ボディコン」ってやつです。学生の分際で何でそんなにお金があるの?と公立高校出身でサラリーマン家庭に育った私には、でっかい「?」でした。

    就職活動もバブルの恩恵を享受。自ら行動しなくても、就職セミナーなど会社側からお声がかかったし、就職案内に関するパンフレットや雑誌もバンバン送られてきた。一介の学生に対して会社が丸腰だった時代です。そしてどんな学生でも、就職内定は平均で2,3個は取れてたはず。私が就職して間もなく、日本は不況に陥り、就職氷河期時代到来とあいなりましたが、実感として大変な時代になったと実感できない私、短期間で会社を辞めて留学したけど、帰国してからの再就職は本当に大変でした。

    そりゃそうだ、職歴もろくにない、「英語できます」だけでどこの会社が雇ってくれるのだ!って今なら分かるけど、当時はそれすら分からなかった。バブル期では語学ができれば尚更、就職もたやすくできたイメージがあったからなぁ。

    ユーザーID:8009294669

  • トピ主です

    たくさんの書き込みありがとうございます。
    この前ネットのニュースで

    【新社会人に就職活動で一番負担になったことを尋ねると「交通費」が最も多く37.2%、次いで「応募時の書類作成」(24.7%)、「学業の両立」(13.9%)、「面接」(7.6%)という結果が出た】

    というのがあり、ふとこのトピを思い出しました。

    ユーザーID:7041687542

  • 恩恵はまったく受けなかった・・

    当時は幼子二人を育てていて、夫はしがない公務員。バブルは頭の上を通り過ぎて行きました。ただ、住んでいた賃貸マンションの売値がわずか半年で5倍に跳ね上がった(2500万円が1億2千万円)ことを新聞のチラシで知り、異常な時代であることを実感した覚えがあります。

    そういえば、どこにでもある通販カタログで普通にベンツ売ってましたね・・誰が買うんだろう、って思ってましたが、このトピのレス見てて、本当に買ってた人がいたんだろうなあ、と今更ながら驚いています。

    ユーザーID:9904961079

  • 私は牛丼(涙)

    バブルが終わりかけの頃ですが、高層階の夜景バッチリなレストランでバイトしてました。

    クリスマスは延々に続く2名席(普段は4名席を2名用に分けた)、カップルで満席。
    デザートが出た後、すべてのテーブルでプレゼント交換会が‥いろんなブランド品が飛び交う飛び交う(当時は学生で、ブランド品にはまったく縁がなかったのでよくわかりませんでしたが、職場の先輩が言ってました)。
    クリスマス特別ディナーだったので、飲み物も含めれば2名で数万円。
    この後どこのホテルに泊まるんだ(赤坂プリンスの予約を、一年以上前から取らないといけない時代でした)と思ったものでした。

    私はバイト後、当時付き合ってた彼氏と牛丼食べて帰りました(笑)

    ユーザーID:3925847772

  • 花のOL時代

    上司に連れられて、客先の人と、後輩の女性と4人で、都内の某有名レストランに食事に行きました。
    私「このワイン美味しいですね!」
    お客さん「おぉ、君、味が分かるんだね〜。じゃあ、もう一本頼もう!」
    という調子で飲んで食べて24万円(もちろん会社の接待費)でした。

    当時、月の自分の飲食代とタクシー代を計算したら、100万円!?ということがありました。もちろん、自腹ではなく、会社負担や、人にご馳走になることがほとんど。

    バブル真っ只中だと麻痺しているけど、今思うと、スゴイ時代でしたねぇ。

    ユーザーID:6427536769

  • バブルの香りをちょっとだけ嗅いだ・・・

    ちょうどバブルがはじけた後に社会人になりました。
    世の中は「バブルがはじけた」と騒いでいましたが、私の会社はまだバブリーでした。
    他の方々よりは地味ですが・・・

    内定式は、都内のホテルで豪華なお食事。
    入社初日に行ったお花見では、帰りにいきなりタクシーチケット。
    暑気払い、忘年会、新年会の費用は、半分以上会社持ち。
    スキー旅行やゴルフツアーを兼ねた社員研修。
    入社2年目に幹事になった花見では、管理職の所へいってビール券・商品券を回収(束でくれた)。

    ところが、入社2年目後半位から羽振りのいい話は聞かなくなりました。
    タクシーチケットは使えなくなり、旅行を兼ねた社員研修は全て中止。
    ビール券・商品券も1枚も集まらず。

    入社当時は「なんて贅沢な!」とびっくりしていましたが、だんだん質素な会社になり、なぜか安心したのを覚えています。

    ああ、でもいたなあ。バブルを引きずっている人。
    入社5年目位の時にアルバイト採用した女性。
    「支度金は出ないんですか?」って聞かれました。
    出ません、と言ったら辞めちゃった。

    ユーザーID:4947744572

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