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どうしたらVERYに出ている奥様みたいになれるの?

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美容・ファッション・ダイエット

may

今年の1月初めに出産しました35歳の主婦です。ぎりぎりまで働いていたのですがおしゃれや美容に気をつかっていて、臨月までネイルはかかさず、妊婦でも洋服や靴でおしゃれを楽しんできました。

ところが出産後はそんな余裕もなく気がつけば子供は4ヶ月になっていました。このところおしゃれ欲がムクムクと顔を出してきてVERYなどの雑誌を買ったりしています。
VERYでは抱っこでも安定する細いヒールの靴(9センチのものも!)を紹介していたり、ジェルで綺麗にネイルしている奥様が出てきたりと、かなりレベルが高い内容でした。お洋服も素敵でした。

しかし私は今は抱っこで外出してる時はヒールの靴は怖いと感じるし、ジェルをするお金ももったいなく感じるし、かといって普通のネイルはなんとなく今はしたくないし、母乳育児なのでぴったりしたトップスは着る気がしないなど、すっかりやる気をなくしてしまいました。

もう一度女性として頑張りたいと思うのに、どうしちゃったんだろう自分・・・
綺麗にして美容を頑張っている子持ちの奥様、どうか喝を入れてください。

ユーザーID:4238428531

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  • VERY・・

    だめだめ!あんなのに振り回されてちゃ!
    あれは服を売るための雑誌なんだから。
    あそこに出てる人はあくまでもモデルです。
    綺麗にネイルした手で育児をするのですか?
    せっかくの母乳育児をぴったりトップスが着たいためにあきらめますか?
    「着る気がしない」のは身体が必要としていないからです。
    小さな子を育てられるのは今だけです。おしゃれはそれなりにできますし
    もっと「ちゃんとした」おしゃれがしたければその気があれば後になってもできますよ。
    今はその時を楽しみに、あせらず、ゆっくりどうぞ。

    ユーザーID:4917590290

  • またその時期がきますよ

    ご出産おめでとうございます。まだお子さんは4ヶ月ですよね?それくらいの頃だと、あまりおしゃれに時間を割いて疲れてしまうより、リラックスして暮らすのが良いと思いますよ。

    わたしも同年齢くらいでの出産でしたが、正直20代とは違い、あれもこれもとはいかないのが現実です。子供がそれくらいの頃は、髪も毎日清潔にしやすいようにボブでした。でもトリートメントにはまめに通ったり、スキンケアを念入りにしていました。爪は短く整え、オイルで艶を出します。産後6ヶ月くらいまでは痩せやすいし、時間を見つけてはストレッチやマッサージをして、出産前よりサイズダウンしたほどです。今はヒールやなんかの華美な服装より、自分の素材磨きに精を出すことをおすすめします。出産後の女性に与えられた、以前よりも綺麗になれるご褒美の期間ですよ。

    お子さんを抱っこしなくてよくなり、夜もまとめて眠れるようになれば、またおしゃれをする気力体力も戻りますよ。今は日々穏やかに暮らしましょう。

    ユーザーID:1375752437

  • VERYは絵本

    私はあのての雑誌は、綺麗だなあーと言いながら読む、いわば絵本の様なものだと思っています。
    もし赤ちゃん連れなのに、9センチヒールを履いていたり、母乳の胸でタンクトップを着ていても、綺麗なお母さんだとは思いません。
    メイクした顔で赤ちゃんに頬ずりしたり、カルジェルした手でオムツを替えたり・・・
    汚れを気にせずに、遊んであげたり世話が出来るのでしょうか?
    人の自由だから好きにすればよいけど、もし友達がしてたら、引きます。
    うんとお金があれば、好きなものを買ってください。
    そうでなければ、母として優先しなければいけないことを、優先させてほしいです。
    <おしゃれなお母さん>ではなく、<優しくて綺麗なお母さん>には憧れます。

    ユーザーID:2490167756

  • veryに憧れるようでは・・・

    あれはJ△の主婦版の雑誌ですからね。
    私は大学生の当時、J△などに貢献(?)していました。

    ・おばあさまの代からのミキ〇トの真珠
    ・入学祝に両親がプレゼントしてくれたカ〇ティエのタンク
    ・通学にはセ〇ーヌのバッグで決まりです!(?)
    ・クローゼットの中はヴィ〇ン一色
    ・夏は軽井沢(別荘)で過ごします
    ・今年の彼からのクリスマスプレゼントはショ〇ールでした

    なーんてね。
    10代の小娘がありとあらゆるものを提供しましたよ。
    家庭環境、経済的に恵まれていて、名前の通った大学に通っていること(地方出身ではなく、付属校からね)が暗黙の条件でした。

    私は冷めている性格なので、こんなもの見て人は喜ぶの?
    こういうことを話題にした商売って何なのだろう?って思ってました。
    まぁアルバイト代わりでしたね。

    美容院でたまにVeryも目にします。
    正直、まだやってるんだ…って思います。
    何を見せれば読者は憧れるか?作る側も載る側もそれを見極めています。
    これ、私の日常よ、と言わんばかりにね。
    でも髪振り乱す育児があってもいいと思います、子育ての醍醐味じゃないですか。
    あなたは十分素敵なはずです。

    ユーザーID:4283748696

  • おしゃれは楽しむもの

    毎日毎日9センチのヒール履いて子供を抱っこしてるのって変ですよ。ネイルだって特別な日だけでいいんじゃないですか。VERYに出てくる奥様だって紙面に出るからおしゃれしているんだし、逆に毎日あの格好だったら滑稽ですらありますね。
    日常と非日常を分けるから張り合いもでるし、おしゃれも楽しいんだと思いますけど。
    VERYって実は読者層の世帯収入は高くないんだとか。夢を見るための雑誌?

    ユーザーID:6962628230

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  • 自分を縛らないでいると

    もう何年も前だけどVERYには何回か出ました。もっと昔にはJJにも出てました。
    あれってね皆すごい前準備してますよ。友達と揃って出たけど皆そう。独身時代だと普段が100%やってるとして180%くらいに気合入れる。出産後だと普段60とか80で150くらいに頑張る。ネイルなんか前日にサロン行くに決まってるじゃないですか。

    ただ、出てる友達とかもそうだけど普段から「出来るはずがない」「こうあらねば」みたいな思い込みに縛られる事は普通のお母さんよりはかなり少ないと思います。
    ヒールだって履きたければ履く。夫が一緒で子どもを全面的に頼れる場合とか。ぴったりトップスだって着たくなれば着たりする。ジャケット持っていればいいだけだし家だと授乳の時にはベロンと出せばいいだけなんだから。ネイルだって大人し目にすれば案外邪魔になったりしない。
    やってみたらたいていの事は案外不可能じゃないし、赤ちゃんの邪魔にもならない。

    出産したから今までと違わなければなんて自分を縛らない!といつも意識して慣れてくれば出産前と別に変わりないなって実感できます。エネルギーと家族の協力は余分に必要ですけどね。

    ユーザーID:6766468955

  • あれはトピ主さん向けの本じゃないわよ

    あの本は乳児がいるママ向けの本ではないはずです。
    子供が3歳以上ぐらいになったママ向けでは?
    ヒールで走る事ができるママだったら抱っこでも大丈夫でしょ。でもヒールだけじゃなくてぺたんこ靴だって特集してるのになあ。

    ユーザーID:3788948499

  • ど〜ぉしてVERYのようなコピー女になりたいの?

    う〜ん?毎回毎度、同じイメージのモデルが、似たような顔して、似たような洋服着て、これまた編集記者のお決まりのキャッチコピーの細ヒールで抱っこOK!と、それを真に受けて雑誌のまんまのスタイルを信じきってコピーしちゃう人っているけど、
    結果、案外それっておしゃれでも何でもないですよ、だって結局何〜かどっかで見たことある金太郎飴みたいな人々なんだもの。


    それよりお母さんが素敵でおしゃれっていうのはとても良いことだけど、ここは無理に焦らずその時期がまた来たら、そればっかりはあなた以外には真似出来ない母となった貫禄と余裕も後々取り入れながら無理なく自分らしいおしゃれを楽しんだ方が、
    子育て中の四ヶ月かわいい赤ちゃんも今はきっと嬉しいんじゃないでしょうかね?

    ユーザーID:5568353152

  • そろそろ気ずいて!

    あなたは守らなければならないもの、優先しなければならないことができたんです。子育てはもともと大変なんです。幼稚園などに行くようになって少し時間ができたらまたオシャレしたくなりますョ。

    ユーザーID:3124085039

  • 雑誌に踊らされることなかれ

    ああいうのは夢を売っているだけの非現実的なものだから、「ああ、こんなのいいわね」と思って眺めているだけでいいのだと思います。

    抱っこ外出の時はヒールが怖いという貴女の感覚は正常だと思いますよ。
    「雑誌に載っているから」と無理に高いヒールを履いて転倒して子どもにケガをさせたらほんとに馬鹿親になってしまう。
    雑誌の「奥様」だって撮影用にその時だけそういうスタイルかもしれないんだしね。

    ぴったりしたトップスにこだわるより母乳育児を優先するのもいいお母さんだと思いますよ。

    くだらんことに振り回されずに育児頑張ってください。
    雑誌のようなお洒落はそれが本当に可能になった時にすればよい。
    「雑誌通り」の母親がいたら、「この人本当にちゃんと育児出来てるの?」「馬鹿みたい」と思われるかも。

    ユーザーID:4633234580

  • あの雑誌って・・

    友達が、モデル事務所に所属していて、子どもが出来たんならVERYに出てみたら?と言われたらしいので、出ていますが、
    嘘ですよ!!
    だって、友達のご主人は警備員さんなのに、「商社勤務の夫のお供で、子どもと一緒にゴルフです」
    とか書いてありましたもん!
    友達も爆笑していました。
    だいたい子連れでゴルフって。赤ちゃん、4ヶ月ですよ。

    みんながみんな嘘ではないのかもしれませんが、読者モデルの人意外は、モデルさんか、芸能人ですよね。それってお仕事だから出来るんですよね。
    普段は友達も本当に普通です。ジーパンに汚れてもいいTシャツです。
    なので、トピ主さんは普通ですよ〜。

    また子育てが落ち着いたらおしゃれをしたらいいと思います。

    ユーザーID:2970332039

  • ご主人からの応援がないのでは?

    トピの本文を見て感じました。

    私の周りにはVERYママさんいっぱいいますよ。ネイルもヒールも当たり前だし、ヘアスタイルもファッションも多種多様ですがおしゃれです。3ヶ月の乳児連れでロング巻き髪の超お洒落ママもいます。

    でも、おしゃれができているママさんって、ご主人の大きなバックアップがある人ばかりなんですよね。経済的にもですが、精神的にも妻のおしゃれを応援してくれるんです。

    例えば、トピ主さんは「おしゃれに気合が入らない」という類のことを仰っていますが、ご主人がそういう切っ掛けを作って下さらないのではないですか?お金が勿体無いと思ってしまうくらいご主人が経済的に頼りないのでは?

    産後3ヶ月くらいしか経っていないと、トピ主さんのようにおしゃれに気が回らないのは一般的だと思います。全然おかしくありません。

    ただ、そこでそういう女性の心理を把握して、ご主人が出産直後から女を忘れないシチュエーションを作ってくれ、おしゃれする意欲と機会を与えてくれるかくれないかの違いです。母親業に没しやすい産後の妻に対して女を自覚させるのは、夫の役目かな、と私は思います。

    ユーザーID:2151289623

  • モノを売るためのフィクションでは

    「VERY」は「JJ」と同じなら、モノを売るためのフィクションを載せているだけでしょう。

    「読者モデルに同じ学生会館の子が出たけど、撮影用に借りたものを「私物」扱いで掲載している」、とはるか昔(爆)学生時代、友人が笑っていました。

    もう廃刊になった別の女性誌に会社の人が出ましたが、年齢も出身地も家族構成も違っていて、写真を貸しただけ、みたいでした。

    カタログや参考として、眺めるのは楽しいかもしれませんが、記事を真に受けてはいけないと思います。

    ユーザーID:8835286634

  • ちょっと上のものに、夢を持つ

    公告関係の仕事をしてますが、
    人は、自分では手に出来ない、ちょっと上のものに憧れを持つのです。
    そして、手に入れたいな〜と欲も持つのです。

    トピ主さんがそう思うって事は、
    VERYは、女心のくすぐりに成功してるって事でしょう。

    ほんとにVERY並みの生活ができる方は、
    お手伝いさんを雇っているような方です。
    なので、ほとんどの人はトピ主さんと同じことを思っています。
    ご安心を。

    子供はどんどん手が掛からなくなって来ます。
    3年経てば、VERYをかじる格好はできますよ〜。
    でも、ヴァンサンカン派のワタシには、
    VERYは、野暮ったくダサく思えますけどね。

    ユーザーID:8439570220

  • 本当の女性として頑張りたいなら

    雑誌の上っ面に騙されてはダメですよ。
    35にもなってあれが嘘だとわかりませんか?

    女性として頑張りたいなら、子供を授かって子育ての今、
    母として全力で頑張りなさい、と言いたい。

    その時、その時で頑張る内容は違うのです。
    母としてのガンバリ時に、トンチンカンな努力をしていると、
    そのうち全てが歪んできますよ。

    安定した靴を履いて子供と自分を守り、爪は清潔に綺麗に短く切りそろえて、今は何よりも育児や家事が効率良くこなせる人が、「女性として素敵に生きている」ということです。

    今は女性としての経験をしっかりとして中味を磨く時。
    これを頑張ると、年をとったときの顔つきが違ってきます。
    化粧やネイルでは作れない良い顔になります。

    小奇麗にしておくことは必要ですが、たかが雑誌に振り回されないで下さいね。

    ユーザーID:0916231927

  • 大丈夫。あれは作り物ですから。

    どなたかもおっしゃってますが・・・

    あれは、「作り物」です。
    友人がオシャレと言われている土地柄の場所に、マンションを購入。
    友達の友達の・・・・ぐらい、遠い知り合い(雑誌編集者?)がそれを聞きつけて、雑誌に載せてもいいかと打診。

    当日、彼女は用意されたインテリア小物やスタイリストさんに囲まれて、誰の家?私って何者?状態だったそうです。

    彼女はシンプルなものを好むタイプだったので、
    「私の趣味のままじゃ、雑誌の方向に合わないと判断されちゃったのかな」って、笑っていました。

    その号を私も楽しみにしていて、購入したのですが・・・
    これ誰でした(笑)

    普通の生活をしている人があれを実践していたら、破産するし、子供はほったらかしですよね〜。

    それに、たとえお金持ちでも、あんなにブランド大好きな成金趣味を本気で実践していたら、周囲に引かれること、間違いなし!

    ユーザーID:1122882209

  • そのうち

    まだ子供4ヵ月って、そんなの髪振り乱して育児してて普通ですよ。もう少し子供が大きくなって余裕が出てきたら、VERYだろうがなんだろうが・・がんばって下さい。

    ユーザーID:0125932562

  • 罪作り、育児ノイローゼが増える訳だ、という印象の雑誌

    海外在住で、日本の書籍が並ぶ本屋さんが近所にないので、存在すら知りませんでしたが、先日知りあいが貸してくれたこの雑誌を初めて見ました。んで、あきれました。

    上の子も六、七歳、末っ子は一歳前後、男の子ばかり三児のママさんの記事が載っていましたが、私などは、それでも一番きれいだった独身の時代ですらしていないような『自分のお手入れ』をされている様子が紹介されていました。私も三児の母ですが、三児の母生活の本当を経験したので、『脚色が過ぎる』『これはあり得ない』と思いました。でも同時に、初めてのお子さんのママさんで、その子もまだ小さくて、出産前からおしゃれに関心が強いママさんがこれを見たら、きっと自分と対比させてがっかりしたり、焦燥感を持ったりするだろうなぁと思いました。

    いや、でも、いくらなんでもこれが現実とは思わんかなぁとも思ったりしましたが、いらっしゃいましたね。おしゃれは心を豊かにしてくれると思いますが、長い爪での育児は恐いし、きれいなネイルで米とぎもちょっとね。

    makiさんの『やってみたらたいていの事は案外不可能じゃない』というのはとてもかっこいいと思います。

    ユーザーID:6372984206

  • 夢を売るのが雑誌

    私もVERYは立ち読みしますが、頑張ってるなーと思ってみてます。

    こんな生活観の無い部屋で生活してる訳ないじゃん!!ってすぐに思いますがね。子供いるのにさ・・・
    皆、そんなの解ってるんです。でも夢を見る雑誌なんですよ。

    だって生活感バリバリ出た主婦の友とか買っても、楽しく無いでしょ?

    ユーザーID:0304457167

  • 作られたもんです

    どなたかも書かれていましたが、雑誌に出る&出すときは一生懸命ですから…。
    もちろん普段からああいう方たちもたくさんいらっしゃるのでしょうが。

    例えば、素敵な奥様の部屋、なんて言ったって、
    実際はすんごい散らかって汚い部屋だったのをスタッフみんなで片づけたり、
    …雰囲気を頑張って作ったりするんですよお。
    他にも、お顔だったら画像修正で削ったり消したり、…ほんと整形以上ですしね。
    全てそうしてるわけではないですが。

    雑誌にかかわらず、ああいうものは作られた理想のイメージ。
    刷り込まれて踊らされないで、今のご自分に自信を持ってくださいね。
    お子さんを持って数ヶ月、大変でいらっしゃるでしょうが、素晴らしい時期だと思います。

    作ってる側が言うことでもないんでしょうが…。

    ユーザーID:4899914573

  • 全く、お洒落じゃないでしょ

    うちの姉が旦那さんの転勤で西宮に住んでるんだけど
    友人に誘われて行った先で
    VERYの取材依頼受けて、そのまま顔合わせに行ったら
    エビちゃんみたいなギャルっぽいおばさんが数名いて
    「あのセンスと同列に扱われるのはごめんだ!」と撮影断ったとさ

    確かに姉は結婚するまでは、外資系金融勤務だった事もあり
    海外で生活していたんですよ
    だから、あの日本人独特のファッション(コンサバとかギャルっぽい格好)を
    30過ぎた大人がしているのが野暮ったく見えてしょうがないみたい

    ああいう雑誌の影響受けている人って
    逆に情報貧乏というか
    自分のスタイルが無いというか
    あまりにもブランドに依存しすぎと言うか
    みんな同じ顔して、同じヘアスタイルして、似たようなブランドで

    年下の私達からみて
    正直、魅力的な大人が一人もいないような気がする
    子供がそのままおばさんになった感じ

    ユーザーID:8945118462

  • 無理しなくていい

    私の周りもみんな2,3ヶ月の乳児を連れて巻き髪、ヒール、美しいカルジェルは当たり前です。
    トピ主さんは出産直前まで働いていたということ、ネイルのお金がもったいないあたり、私もご主人の経済力がそこまでないのかなあと感じました。私もご主人の経済力や協力が重要だと思いますよ。私の周りのママは結婚してからずっと専業主婦ですし、ご主人も綺麗でいて欲しいと思っているのではないでしょうか。

    私はおしゃれは無理するものではないと思います。だからトピ主さんはそのままでいいと思いますよ。今までが無理しすぎて疲れてしまったのでしょうね。お体と心、十分休めてくださいね。

    ユーザーID:4414952500

  • みんな頑張りすぎ

    ブランド品はいつも新作を身につけ、肌はつやつや、足も綺麗でしょう。
    透けるブラウスもラメラメなカットソーもさりげなく着こなしちゃう私。
    若い頃よりもお金と時間をかけていい女な「ア・タ・シ!!!!!!」
    って紙面全部で訴えてて、怖いというのがVERYの印象(笑)

    品のなさ、ギラギラした欲望がださいなぁと思ってしまいます。
    いいんじゃないんですか?VERY奥様になれなかったとしても。。。

    創刊時から表紙を飾っていたモデルさんは最近、離婚されたそうですよ。
    家庭が円満であればそれに勝る幸せ・内面からにじみ出る幸福感は何にも
    代えがたい美しさになっていると思うのですが。

    ユーザーID:7180670348

  • お母さんはそれだけで美しい

    とくだいさんの意見に大賛成です。



    「女」の部分を強調する結果招く色んなこと想像してみてください。

    トピさん、お母さんとしての美しさに自信を持ってくださいね。

    ユーザーID:0596006087

  • 24時間VERYなわけがない

    夫の経済力が高い=専業主婦=お洒落にお金と時間をかけられる というのはある程度当たっているかもしれませんが、

    夫の経済力が高い≠専業主婦 もありです。

    私は夫の経済力だけでプライベートジェットで旅行できるくらいの生活ができますが、働いています。夫の収入には負けますが、多分子供3人くらいなら全員を幼少時から私立の学校へ行かせても一家を養えるくらいの収入はあります。

    ですので、

    兼業主婦=お洒落にお金をかけられる の図式も、無理なく現実に存在します。

    さらに

    時間がかけられない≠お洒落できない の図式もありです。

    趣味じゃないから巻き髪じゃないし、ゴテゴテしてた爪は私の地域では下品でロークラスと取られるのでしませんが、ネイルやエステは施術師、洋服は外商に自宅にきてもらえばOKです。

    そうは言っても起きている間中VERY状態なわけはありません。お金があって、時間も作れても、部屋が散らかっていたり、ダサい格好をしていることも(しょっちゅう)あります。VERYな人はたまにはいるかもしれないけど、24時間VERYなわけがない、が現実だと思います。

    ユーザーID:6383176311

  • Veryだけじゃなく・・

    aaaさんの書かれていることに同意します。
    ああいうものに憧れる女性がいるから
    雑誌は売れるのでしょうけど、女性の美しさって色々ですよ。
    私も子供が二人いて海外で生活していますが、子供がまだ小さいときは
    仕事を終えて、まだ充分明るい時にはよく子供達を公園へ連れて行きました。
    そこでは同じ様なママさん達が、公園には大勢来ていて
    小さな子供達と真剣に遊んであげていたりするのを
    よく目にしましたが、疲れているだろうに元気だな〜・・と感心することしきり。
    そしてそのママさん達の綺麗なこと。子供と裸足になってキャーキャー
    追いかけっこをしたりしているママさん達をみて、「健康美」とか「母性美」を
    しみじみ感じたものです。役割にあった適応性のある女性って、それだけでも
    素敵に見えますよね?髪を巻いたり、爪を整えたり
    それはそれで美しいでしょうけど、それだけが女性としての美しさとは思えません。
    綺麗にお化粧して、ドレスアップをした妻を見て、夫は惚れ直すかもしれませんが
    ノーメイクでも、幸せそうに明るく子供達と遊んでいる妻というのも
    充分魅力的だと思います。

    ユーザーID:4999314324

  • 優先順位を考えましょう

    mayさんはじめまして。

    子供さんは健やかにお育ちでしょうか?
    今は、清潔な爪で赤ちゃんのお世話をしましょう。
    爪にきれいにネイルするだけでも素敵です。

    9センチのヒールで赤ちゃんを抱っこしたお母さん・・・?
    なんだかこっけいです。ピョコピョコと背中か腰を曲げて歩くのでしょうか?
    その絵から、私には知性と言うものがイメージできません。

    美しいママは素敵です。
    子供に年長者として、凛とした姿勢(後姿)を見せていくのがもっと素敵だと、私は思いますが・・・

    ユーザーID:4739086566

  • ・・・

    トピ主さんのご主人の経済力についてどうのこうの言うのは大変失礼ではないでしょうか。
    出産前に働くことについて。地位があり簡単に休みを取れない方だっていらっしゃるでしょう。収入のためだけに働く女性ばかりではありません。

    トピ主さん、私も小さな子がおりますので、ローヒールばかりですし、ネイルもしません。でもVERYでも時々ローヒール特集が載っていますし、今出来そうなお洒落を探して楽しんでいます。一緒に楽しみましょう!

    ユーザーID:6223042131

  • 気合い、根性!

    アンチVERYが多くて意外です。私もあの手の雑誌には興味ないけど、人気ですよね?なんだかんだ言って売れてますもの。コストのかかるゴージャスな生活を演出して、多くの女性の欲望を煽っているのでしょう。

    VERYの好き嫌いは個人の趣味なので置いといて。
    トピ主さん、ああいう生活を送るには、まず第一にお金が必要なのはお分かりですね?富裕層の送る生活ですよあれは。ご主人が高給取りで大らかな方ならこの際頼っちゃいましょう。

    もしそれが難しいのなら、タイトルどおり、気合いと根性の出番です!
    ママ業をしてても自分磨き(=外見を飾ること)には手を抜かない!という決意。それを毎日コツコツと続けていく努力。できることから少しずつやってみたら?
    お金や時間がないなら、それしかないです。それには強い欲望を持たないとやっていけません。私は美しくありたいの!リッチに見られたいの!と強く念じて努力すること。

    ま、そんな悲壮な努力しなくたって、1年後には余裕がでてきて楽しくお洒落できるようになりますって。ママもキャリアが物を言います。そんな無理せず、その時まで待ってみてはいかが?

    ユーザーID:6500508937

  • 25ans派。

    ももんがさんと同じく、25ans派の私(30歳既婚女性)には、VERYは野暮ったくみえますね・・・。
    どらみさんのおっしゃる、読者層の世帯収入が高くない?ことに、とても納得いたします。
    まだ、「おぉ小娘ががんばっているなぁ」と、JJを読む方が楽しいくらいです。
    なんだか中途半端で貧乏くさいというか・・・。年をとっても頑張っている私、って見えすぎる感が。
    美容って、一般人が追いかければ追いかけるほど、痛々しくみえるもののような気がしています。
    ほどほどがよろしいかと・・・。
    自分が女として頑張っていないような気が、もしくは頑張れない焦燥感がmayさんを襲っているのかもしれませんが、
    そのお気持ちがあれば、いつでもまた美容の追求を、始められるのではないでしょうか。
    今は、こどもさんとのかけがえのない時間をたのしんで、おいおい、9cmヒールで闊歩されたらよろしいかと・・・。
    ヒールをはいていた記憶はなくなりませんので、また、ヒールを履いて、ネイルやメイクで美しくできる時期がくると思います☆

    ユーザーID:5622001784

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