• ホーム
  • 男女
  • 仕事を辞めさせようとする男性ばかり寄ってくる

仕事を辞めさせようとする男性ばかり寄ってくる

レス65
(トピ主8
お気に入り49

恋愛・結婚・離婚

杜仲茶

30代前半、研究職の女性です。
私はこれまで、男性に養って貰うとか、結婚して仕事を辞める等という選択肢を一度も考えたことはなく、それなりの努力をしてきました。
女性も職業を持ち自立することは一人の人間として大事なことです。
なのに、仕事を辞めて家庭に入ってもらいたいという男性ばかり(30代男性)に好かれてしまうのです。
Ph.D.を取得してからも「研究をずっと続けるつもりか?」と聞かれたことがあります。
これは、年代的な問題なのでしょうか?
最近、20代の若い女性は専業主婦志望が高く、逆に男性は自立した女性を好む傾向にあると聞きますが、30代男性は逆なのでしょうか?
それとも、30代研究職・技術職男性特有の傾向なのでしょうか?

ユーザーID:7255928581

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数65

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 追加

    疑問に思うのは、女性に家庭に入ってもらいたい男性が何故わざわざ私のような女性に寄ってくるのか不思議なのです。
    初めから専業主婦志望の女性も沢山いるのですから、そういう方同士お付き合いした方がすんなり行くと思うのですが・・・。
    それとも「こんなに生き甲斐だった仕事を辞めて、俺のために家庭に入ってくれた」みたいなのを、男性は望むものなのでしょうか?
    それから、どうしたら仕事への理解がある(せめて仕事続けてOK)という男性に出会えるのでしょうか?
    年代的環境的な問題なのか、私自身の問題(古風な考えの男性を寄せ付けてしまう)なのか、わからないのです。

    ユーザーID:7255928581

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 本音は、ただ働きしてほしい、です

    30代研究職・技術職男性が、専業主婦として、30代前半、研究職の女性を求めるはずがないでしょ?
    自分の研究の補助をしてほしいんですよ。
    ダメ元で、言ってるだけです。
    軽くお断りすればいいと思います。
    お相手が天才的研究者で、トピ主さんがどうしても助けてあげたいのなら別ですが。

    ユーザーID:4472153442

  • 子育てまで考えたら

    自分の職場は転勤がなく、知名度もあり、託児所もできる予定です。

    しかし、世の男性の多くは、そこまで恵まれた環境にないでしょう。
    転勤があったり、帰宅が夜遅かったり。

    結婚・子育てを考えたら、現実に両方が仕事を続けるのは難しい、
    という風に考えるのでは。

    もちろん、相手がフリーターとかであれば別でしょうが、
    杜仲茶さんの視界から除かれているのだと思います。

    ユーザーID:1486308372

  • 少ない経験から言うと

    趣味に打ち込んでる男性って、共働きを求めることが多いような気がします。

    あと、同じ学術系?でも大学の助教授(あるいは助手)の人なんかは
    共働きでないと不安みたいです。

    あとは、あまりエリートコースじゃない普通のサラリーマンの人だと、共働きのほうが良いんじゃないかな?

    ユーザーID:1799662059

  • 『出来る』女性が好ましい

    当方男性です。
    結婚したら妻には専業で家事をしてもらいたいという希望があります。まぁ無理強いできるほどの甲斐性はないのであくまでも「希望」です。

    で、そんな僕は仕事をバリバリこなしている女性を魅力的だと考えています。実家でのんびり過ごしている自称「家事手伝い」で専業主婦希望という女性には魅力をあまり感じません。

    なぜか。

    家事労働は大変な作業であり、本気でこなすならば相当な技量を求められることを知っているからです。手抜きでいいなら自分でも二人分くらいならそこそこ快適な状態を作ることが出来ます。

    自宅でのんびりという女性は、彼女にその家事労働を完璧にこなす技量があることのアピールが不足しがちです。

    一方、仕事をバリバリこなしている女性はその技量には疑いの余地はなく、仕事に向けている情熱を家事労働に向けてくれれば理想的な家庭環境が手に入ることが容易に想像できます。

    そんなところがトピ主さんのお悩みにつながる理由だと思います。

    ユーザーID:0866296687

  • 恋愛・結婚・離婚ランキング

    一覧
  • 前の職場が研究所でした。

    私自身は事務系ですが、前の職場がメーカーの研究所でした。
    その研究所では社内結婚が非常に多かったのですが、研究職の女性は専業主婦を希望する人がほとんどで、実際に結婚して(子どもができる前に)家庭に納まりました。
    彼女たちは「理科系の成績が良かったので大学の工学部に進んだけれど、実際に研究所に勤めてみたら自分には合っていないことが分かった」とよく言っていました。
    結婚しても研究を続ける女性もいるにはいたのですが、ほんの一握りのエリートだけでした。

    ユーザーID:7134447503

  • 傾向かどうかわかりませんが

    トピ主さんがすかれている相手の方が30歳代"研究職"の男性と考えると……。
    人生設計として子どもも欲しいし、
    自分と同じ研究職の方をパートナーにすることで、
    自分の仕事に対する理解も得られるのでは、
    という考えから、
    家に入って欲しい、みたいな言い方になってるのではないかと思います。
    また、仕事が出来る人は家事労働もできるだろうという単純な期待も
    あるかもしれません。

    私の友人にも研究職30歳代男性は複数人いますが、
    「仕事を辞めて家庭に入って欲しい」
    よりも
    「仕事が大変なので、共働きでやっていけるか不安」
    という気持ちを持っている人も少なくなさそうです。
    実際、妊娠・出産を機に奥さんが仕事を辞めて
    家庭に入っているケースが半数以上です。
    ただ、そういう方に対しては
    「相手のキャリアについてどう考えてるの?」と疑問は持ちますが。


    助手が欲しいだけ、というコメントがありましたが、そうは思いません。
    単純にバイトでも雇った方が現実的では?

    ユーザーID:9517911491

  • 研究者的な発想ですね

    >仕事を辞めて家庭に入ってもらいたいという男性ばかり(30代男性)に好かれてしまうのです。
    >30代研究職・技術職男性特有の傾向なのでしょうか?

    まるで研究のように共通点を導き出して、仮説を検証しようとしていますね。私も研究をやっていたので思い出してしまいました(笑)

    傾向は参考にはなりますが、あくまで参考程度で良いと思います。

    今までの男性の方は「辞めさせようとした」というより、トピ主さんが添い遂げたい相手ではなかったのではないでしょうか。

    生涯の伴侶ですので、まずはよくお互いを理解して、研究を続けることがお互いのためになるようであれば研究を続ければ良いのではないでしょうか。お相手の男性も最初は反対していても、トピ主さんが活き活きしている姿を見れば納得してくれるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5647177158

  • 癒されたいのかも

    労われたいというか・・・。
    30代でそこそこ稼いでいたら、妻子を養う事が出来るでしょう。
    それなりに責任も重くなる年齢ですから、支えてくれる人が欲しくなるのかも。

    私(技術系17年勤務)も、休日出勤や徹夜が続いたりすると「だれか世話してくれる人欲しい〜。そんな人の為だったら働けるよ!」と言う考えが過ぎったりします(汗)。
    管理系の責任も増えてくると、疲れて帰ってご飯があったらな〜とか、お風呂が沸いてたら幸せだろ〜な〜とか妄想しちゃいますもん。

    なんて言いつつ、私は兼業主婦(仕事は継続)です。
    夫も最初は専業主婦派でしたが、付き合う期間で洗脳しました(笑)

    ユーザーID:5522564496

  • 環境の問題じゃないかと

    私は一度大きく環境を変えた経験がありますが、周囲の男性(女性も)のタイプががらりと変わりました。
    どちらも経済力や学歴などは同じ位なのですが、考え方と言うかものの捕らえ方がずいぶん違うので当初少し戸惑いました。
    大雑把に言うと周囲のタイプが保守→リベラルになった感じです。
    結論から言うと今のほうがずっと楽しいし幸せです。
    でも以前の「保守」の世界にいたら、それはそれで幸せだったかもしれません。
    ただ今のようなリベラルを味わってしまうといまさら以前の環境に戻る気持ちになれません。
    トピ主さんの今の環境は私が以前にいた世界と似ています。
    自分の居場所を変えるか交友関係を変えない限りは同じタイプにめぐり合うと思います。
    トピ主さんはトピに挙げたこと本当に心から望んでいますか?
    ならばそういう環境に身を置くし、そういう思考回路の交友が広がるはず。
    なのにそうではないのですよね?
    トピを読んだ限りでは口で言ってるだけのような変な印象受けました。
    だって、本当にリベラルを好む人はあれこれ言う前に前進の一歩を踏み出していますから。

    ユーザーID:1851898871

  • なるほど!

    レス有難うございます。

    せっかちおばさん:同分野の研究者の場合はあるかもしれません。そういう場合は察知がつきますけどね。

    ゆさん:メーカー勤務の研究者の場合、当てはまるかもしれませんね。

    みいさん:私は助教・准教授の中でも古風な方に好かれてしまうってことですね。
    大学の同級生はエリートが多いので、普通のサラリーマンに出会ってないのかもしれません。

    空飛ぶ豚さんのレス、最も納得しました。
    今まで言われた色々な言葉を思い返してみると、殆どの男性が当てはまるのです。
    確かに私は情熱的に研究しています。
    でも、付き合い始めはバリバリ女性に憧れ、結婚したら家庭に入ってもらいたいなんて!
    全く辞める気が無い者にとっては悲劇以外の何物でもありません!
    そういう考えはなるべく早く伝えて欲しいです。結婚できませんので。

    雰囲気がポワーっとしていて、家庭に納まってくれそうなイメージがあると言われたので、強い女のイメージで行かないといけないかもしれませんね。
    でも、天然なのです、私。

    共働き希望の男性に出会いたいです。
    真剣な悩みです。

    ユーザーID:7255928581

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 同じような感じでした

    年代的な問題かどうかはわからないけど、同じような感じでした。このような男性に共通していたのは、経済的な心配がないこと、身持ちの堅い女性が好きであること、夫婦は対等と言いながらも一歩先んじていたい性分であること、であったような気がします。研究だけが人生ではない、他の世界も見てみよう…と考えられるなら、悪くない結婚相手ではないかと思います。

    何かを得るためには、何かを犠牲にしなかればならない、ということでしょうか。

    ユーザーID:0329245997

  • 考えられること

    芸能界でもあるじゃないですか、わざわざ女優と結婚しておいて、「○○さんの手料理がうんぬん」とか。
    男性は、さして家事が上手くなくとも、好きな人に「がんばって」してもらいたいのです。古典的な傾向です。

    私の知り合いで研究職の男性って共働きが多いのですが、結婚したかったら、職種にこだわらないか、年下を狙うか、何かを広げて自分からアプローチしていったらいいんですよ。
    いいよられた人がすべてじゃないので。

    あと、養うとか自立がとかいうくだりは硬い感じがします、私の元彼なんて、自分が年収2000万くらいあったくせに「年収500万くらいでいいから、オレの小遣い稼いで来てね」って平気でいいましたが(高級車が買いたくて)トピ主さんは動機がこんなのでも仕事を続けられるのなら「はい、もちろんです」って思えますか?

    ユーザーID:2103746902

  • 相手にしなければ?

    私は、女性のほうが進歩的考え方をすると思います。それに対して、男の人は保守的だね。だから、女性は進んだ考え方なので、あなた自身が違和感あるなら、相手にしないのが得策かも。好きな人なら、お好きなように。決定権はあなたですから、毅然としたほうが得策です。あいまいな態度は、気があるかなと思わせるだけです。

    ユーザーID:7567747725

  • 参考になれば

    悩ましいですね…
    トピ主様に要因があるのではないと思いますよ。
    30代の研究・技術職の男性の中には、出会いが少ない人も多いように感じます。そうすると同業の女性を自分の理想にはめたいだけかな、と。

    ウチの例が参考になるかは分かりませんが。
    夫は医師ですが基礎研究、私は海外Ph.D.で、トピ主様と同世代です。その道で仕事をしています。私達の周りをみる限りは、結婚する前から専業主婦願望がある男性は、そこそこの学歴・地方出身者が多いです。例えば30〜40代のT大K大学院で難なく学位を取っている人の奥様には専業がいません。

    夫は夫の母もずっと働いていて尊敬していますし、自身の経験からは専業主婦にあまり良いイメージがありません。もちろん子供ができれば、働けなくなる期間はあるのですが。
    私は東京出身ですが、周りの友人達は、圧倒的に共働き>専業希望が多いです。諸々のことにお金がかかったり、古い価値観に拘らないせいかも知れません。

    トピ主様の周りは、母親が働いていてそれに肯定的な人、東京近郊出身者、高学歴(嫌な表現でごめんなさい)でも、専業主婦希望者ばかりですか?

    ユーザーID:4998199596

  • 自戒をこめて・・・

    研究者同士だと、特に分野がかぶっていると、競争してしまうんですよ。特に、男性の研究者で「妻の方が研究業績が上、業界での知名度も上」な状況で悠然としてられる方はいないでしょう。「妻とまで競争したくない」という心理が無意識のうちに杜仲茶さんの周りの男性の発言につながってるのでは?

    実は、私、前の結婚、これで失敗しました。私は文系研究職、前夫は同業他社でした。同業者だから忙しい時、締め切りに追われているとき、理解してくれるだろうと思っていた私が甘かったです。業界での私の知名度が上がるごとに、私と前夫の間で開きが出るごとに前夫との関係は悪くなりました。

    ちなみに今、再婚前提に付き合っている男性は、問題領域としては同じですが、職種はまったく違います。ですから、むしろ、同じことに興味がある、というプラスの面を享受しています。

    ユーザーID:2706976400

  • 自分に自信が無いのでは?

    トピ主さんの周りの男性はよっぽど男性として自分の魅力に自信が無いのでは?

    自分で言うのもなんですが、同世代よりは稼いでいる自信あります
    そんな自分は、自立出来る女性が好きなので
    女性に専業主婦させるって、ある意味自由を奪って自立を阻害して、自分の支配下に置こうとしたがる
    封建的な考え方や、そういう風潮の企業勤務の男に多いような気がします

    女性が自立出来る能力を備えていたら、自分が捨てられる可能性が高まるから怖いんですよ
    だから結婚する相手には外の世界との交流を絶って欲しいとか言う人もいるし

    あとトピ主さんの環境の場合は、ライバルを一人でも消したいとかね(研究職ということで)

    ユーザーID:2411846575

  • 出会いの場が限られているからでは?

    追加で書かれている質問に関してですが、30代研究職・技術職の男性にとって、出会いの場が限られているからではないでしょうか?

    人間の恋愛行動半径は非常に狭いですから、その中にいる女性の1人としてトピ主さんが入っているんだと思いますよ。

    ユーザーID:7146980566

  • 仕事の内容

    仕事が大変→結婚相手には家庭を担当してほしい→仕事を辞めてほしい

    じゃないかと。
    もし、トピ主さんが割とどこにでもいる(と、男性側が想像し、仕事の内容をよく知らない)業種だったら、辞めて欲しいとは言わないような。
    同業だからこそ、大変さがわかるので、辞めて欲しいになるのかなと思いました。じゃあ、男性が辞めて女性を支えれば良いじゃん、とはならないのが、人間らしくて微笑ましい自己中心さですよね。トピ主さんの仕事が好きな気持ちが全くわからないわけではないけど、競争でもありますし…ですかね。

    家事に時間と精神を割ける自信がある環境なら、また、当人が大ざっばなら、そこまで固くはないと思います。生活費と同様、家事の満足加減は、人によりかなり違うようですし。

    ユーザーID:1792289201

  • 男性は楽をしたがる

    最近はキャリアがあって、収入の高い女性と結婚したがる男性が多いとも聞きますが、本当のところはわかりません。
    豊かな生活をするために、妻にも働き続けて欲しいと思っている男性もいますよ。
    ただ、そういう男性が家事、育児に協力的かどうかは人それぞれですね。
    トピ主さんに寄って来る男性の収入は、専業主婦でも十分豊かに暮らせる自信のある方でしょうか。

    トピ主さんは仕事を続ける意思がはっきりしているのですから、それを認めてくれる男性を条件としてはっきり示せば良いのではないですか。

    ユーザーID:9615388792

  • 大いなる誤解

    当方バリバリ働く兼業主婦です。

    バリキャリが主婦業をやれば、楽したいという専業主婦願望のある女性より、完璧な家事をする可能性は大きいです。
    それは男性も同じで、仕事ができる男性ほど家事は完璧にできます。

    ただ、家事にやりがいを持てるかと言えばそれは別の話で…。

    仕事に生きる男性が専業主夫になりたがらない理由と同じではないかと。そこに性差はないと思いますよ。

    話がそれましたね。トピ主さん、ぜひ異業種の男性を探して下さい。同業者だとどうしてもライバルになってしまうので、共働きは難しいかもしれません。

    ユーザーID:4354538842

  • 傾向はあると思います

    閉鎖的な環境なので、夫婦観・家族観も古風な人も多いかもしれませんね。偏見かも知れませんが研究者としては優秀だが生活面では自立できてないような場合も少なくないかもしれません。

    知り合いで夫が研究者で妻がフルタイム勤務という30代夫婦がいます。
    夫が家事育児が全くできない。最初は結婚時の約束通り分担したけど夫が精神的にパニックになり持たなかったそうです。
    子ども達を私学に通わせるために妻は仕事をやめるわけにはいかない。奥さんの睡眠時間は3〜4時間と言ってました。

    また、研究職という同じ土俵で夫婦でありながらライバルでもあるのが耐えられない人も少なくないでしょう。妻の方が優秀だったりするとなおさらです。

    20代男性でも妻に自立を求めるけど、本音は稼いで家事育児をやってほしいんです。雇用も収入も不安定な時代になってきているので妻も自立と言いはじめてますが、男性も家事育児をこなせるように生活面の自立もあってこそです。

    トピ主さんには従来の夫婦という枠を超えた(同志といいましょうか)パートナー観を持つ人がいいと思います。

    同志が見つかるといいですね。

    ユーザーID:3533219990

  • 研究職男性が求めるもの?

    研究職の中でも不安定な任期制の職やポスドクなんかをやっている人は配偶者にも働くことを求める傾向にあると思います。自分の研究に先が見えない人で経済的に不安定な中で収入という面で支えになってくれる人がほしいタイプ。
    一方で、不安定ながらも教育職ではなく研究職で自分のやりたいようにバリバリ研究しているので、相手の女性にも望む人生を送ってほしいというタイプ。
    さらに、大学の安定したポストを得られていても、よりよい研究環境があれば留学や移籍を考えている人で、世界中どこに行くかわからないため、配偶者には家にいて支えになってほしいタイプ。
    トピ主さんは柔らかく家庭的な雰囲気を持った女性なのだと思います。3つめのタイプの男性をひきつける魅力を持っているのではないでしょうか?
    私の妻は専門職でしたが、家庭を重視し非常勤で十分という人ですので、私の移籍についてきてくれて、行く先々で非常勤をやっています。

    ユーザーID:9578333576

  • やっと同士に出会えました!!!

    杜仲茶さん、こんにちは。

    やっとこの小町で同士に出会えました(感激)。

    私も同様の悩みがありますが
    ただ、杜仲茶さんとちょっと違うのは
    杜仲茶さんの場合は「仕事を辞めて家庭に入って下さい」ですが
    私の場合は「僕の収入だけでは不安だからフルタイムで稼いでね。
    でも家事は女性の仕事だからね」タイプが多いです。
    この状況に嫌気がさして、現在は「どなた様に限らずお断り申し上げている」状態です。

    彼らにとって外部の女性は「怖い」ので
    身近な同僚女性へ目が向けられやすく、
    加えて空飛ぶ豚さんのご意見の
    >仕事に向けている情熱を家事労働に向けてくれれば
    >理想的な家庭環境が手に入ることが容易に想像できます。
    という男性の妄想(勘違いとも言う)の結果
    トピ主さんに白羽の矢が(迷惑ですが)立つのでしょう。

    加えてトピ主さんのキャラはどんな感じですか?
    もし高学歴でも穏やかで優しい場合
    上記の妄想はより一層高まります。
    もしトピ主さんがヒステリックタイプのバリキャリでしたら
    よほどのMでない限り、近寄っては来ないので
    前者ではないかと推測します。

    ユーザーID:5316461869

  • そういう人が残っている

    そういういわば頑固な人が残っているのでしょうね。
    家事育児はやりたくない、とか、やるべきでない、と思い込みがあるのでしょうね。あるいはあなたをライバル視しているとか。

    仕事も家事も一緒にやろうという柔軟な人は、20代のうちに売れているかも。

    20代の将来性のある人から、お相手を探してみてはどうでしょうか。

    文系の研究者ならば、また少し雰囲気が違うかも。

    ユーザーID:6252682092

  • 男の本音

    男はよく女性の学歴には拘らないと世間では言われ
    学歴が無くって専業主婦希望の女性はエリート捕獲作戦に必至ですが
    本音のところは理想は自分と同程度の学歴を求めます。
    高学歴の男性程そうです。
    彼等は小さい時から偏差値おたくなので、大人になっても偏差値を気にする
    自分がいるのです。
    理想はそうだけど高学歴の女性の絶対数は男性より少ない。
    そういった女性には選らばれる事さえ宝くじに当たるようなものなので
    結婚相手の条件の学歴部分を段々下げていくだけなのです。

    本音を言えば、女性の多くにバッシングされますので建前と本音を使い分けるのは案外、男性の方が上手だったりします。

    もう一つの本音は結婚相手には家にいてほしいです。
    賢い妻の方が家事にも向きます。
    賢くないと勉強が嫌いなのに子育てで塾の勉強など教える術がありませんしね。
    単純に30代だと20代より年収も増えるでしょうしね。

    共稼ぎを切に願う層というのもいてます。
    20代の非正規社員とか安月給の零細の男性とかです。
    彼らは仕事を持ってる女性と出会いたいけど出会う場がないのです。

    ユーザーID:3165789746

  • そんなことないでしょう

    私は大学の研究職ですが、私も含めて、私の分野の研究者の多くは共働きですね。やはり、朝から晩まで研究に打ち込んでいるので、それに理解をしてもらえる人、ってのは、同じ研究職が一番だと私は思います。

    私の場合も共働きです。ただし、妻は音楽系です。おたがい朝から晩まで好きなことに集中している仕事なので、これはこれでOKですね。夫婦円満です。

    まぁ、研究一辺倒で、家事が何もできないような人もいますから、そういう人は専業主婦がほしい、と思うのかもしれません。でも、そういう人って離婚率が高いような(笑)
    ノーベル賞もらった人達とかも離婚率結構高いですからね。

    とにかく、共働き、主婦関係なく、仕事に対する理解がまず第一かと。

    ユーザーID:1350224043

  • こんな感じでは?

    結婚したいなあ・・・
    でも、研究職だと周りに出会いが少ないし。
    仕事も忙しいし、新しく出会いを求めるのも面倒だ。
    そういえば近くに独身女性いたっけ・・・。

    さて彼女と結婚するとして・・・
    家に帰って二人分の食事の支度をするより、しといてもらう方が楽。
    自分で二人分の料理するぐらいなら一人で気楽に外食したい。
    別に外食が嫌いなわけじゃないし。
    でも結婚したら手作りを食べさせて欲しいよね。
    できることなら家事なんてしたくない。
    結婚するなら、家事を全部してくれる女性が理想。
    仕事は続けてもよいけど、彼女の仕事内容では家事には手は回らないだろう。
    だったら結婚してもメリットがない。
    じゃあ、とりあえず辞めてもらおう。

    男は自立した女性を好む?
    そんなの女の勘違い。
    稼いで家事が出来る女性を好むんだよ。

    ユーザーID:1577894061

  • 母親を求めているのでは?

    トピ主さんより一回り年上の主婦です。

    >それとも、30代研究職・技術職男性特有の傾向なのでしょうか?

    上記のような男性が圧倒的多数を占める職場に
    勤めていたことがあります。

    皆、当然のように高学歴で、実家も比較的裕福で
    母親は専業主婦の人が多かったです。

    研究職というのは、見方を変えれば非常に世間の狭い仕事で、
    ある意味、社会との繋がりを断った仕事でもあるので
    自分の育った家庭がすべてで、妻は仕事をせず家庭に
    入るべきだと思っている人が多いのではないでしょうか?
    仕事柄異性との出会いも少なく
    限られた中での恋人探しとなってしまうので
    同じような考えの男性から次々と交際を申し込まれるのでは?

    トピ主さんが今後も仕事を続けたいなら、
    専業主婦を望む人とはお付き合いしないほうが、
    後々厄介なことにならずにすむと思います。
    相手の親御さんも「主婦は家庭に入るべき」といった
    考えを持っている方が多いと思うので・・・・・・・・・

    ユーザーID:2020858769

  • 私もそうでしたが

    トピ主さんと同年代、研究者の女性です。

    確かに、「結婚前は何々として活躍していた妻が」「今は家庭に入っている」のは男の間では自慢の種のようですね。

    私も独身の時は、「専業主婦になって欲しい」という男性にばかり気に入られましたが、私の場合、違う理由があってのことです。私の研究者としての見込みがいま一つだったので、他の優秀な女性たちに比べれば御しやすいと見られていたのだと思います。(トピ主さんもそうだというわけではありません。)

    実は私の夫も、最初は「結婚して主婦になるほうが向いていると思う」と言っていました。彼は、私の適性もさることながら、自分が仕事に没頭するために私に家事育児を任せたかったのですが、それはあくまで彼の希望。私は、家事育児より研究がしたかったので、結婚は急ぎませんでした。

    恋愛期間中、人は変わっていきます。あまり「自分が男性に何を望まれているか」にこだわらなくてもよいと思いますが、いかがでしょうか。強気の女性が多い環境で、自信のない態度を見せると、ますます「専業主婦になって欲しい」という男性が寄ってきます。結婚願望を見せるのもよくありません。

    ユーザーID:0375835536

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧