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趣味・教育・教養

tko

34歳の男性です。
最近、小学生のころに読んだ本を思い返して、図書館で借りているのですが、ある本がどんなタイトルだったか思い出せません。
・主人公はピート(ピーター)で彼の家族が中心のお話です。
・ピートは長男です。妹と弟がいたような気がします。
・家族は休暇かもしくは引越しで、湖の近くの家にやってきます。
・ガレージからボートを引っ張り出して、湖の中の小島にいったような気がします。そこにはベリー系の果物が生えていました。
・ピートは自転車を盗まれます。後に発見された時のピートの自転車であるという決め手はライトの乾電池に「ピーター」という紙を巻きつけていたからです。
・その盗難事件とは別に近くで強盗か窃盗事件が発生して、犯人がその近くに潜伏しており、それを兄弟姉妹が協力してつかまえる。

昔のことで、はっきりとは思い出せません。ただ、大変好きな本だったので、何回も読んでおり、ひょっとしたら、シリーズであったやもしれません。なにとぞ、心当たりの方がおられましたら、情報をください。

ユーザーID:6665456429

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  • アーサー・ランサム

    たくさんのレスがつくと思いますが、『ツバメ号とアマゾン号』から始まる『アーサー・ランサム全集』だと思います。

    http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/11/X/115031=.html

    この質問、定期的に現れるので、やはりみんなの心に残る名作なんですね。

    ユーザーID:2402243614

  • トピ主です

    ミニさま

    ご回答ありがとうございます。アーサー・ランサム、色々調べてみましたが、微妙に違う気がします。シリーズで一番、感じが似ているのは6人の探偵でしたかね。でも面白そうなので、図書館で借りて読んでみようと思います。

    どちらかというと日々の日常の中で進んでいく話だったような気がします。

    ユーザーID:6665456429

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 少々違うのですが

    イギリスの児童文学者、ジェフリー・トリーズの
    「この湖にボート禁止」「黒旗山のなぞ」が少し似ています。

    ビルと妹、そしてお母さんが遺産相続で、
    田舎の湖畔の家に引っ越してきます。
    しかしボートで湖の島にわたろうとした時、島の持ち主、
    アルフレッド卿に止められてしまうのです。
    地元でも評判の悪いアルフレッド卿に秘められた秘密とは?

    続編の「黒旗山のなぞ」では、
    ハイオクとなっている謎の民家を発見、
    その家を救うため、少年たちが知恵をしぼって大活躍。

    という話ですが、細かいところがちょっと違いますね。
    日々の生活の中でお話が進む感じのお話なんですが。

    ユーザーID:2123217907

  • トピ主です

    MAさま
    ご回答ありがとうございます。
    そうですね、細かいところがちょっとちがいますね。主人公の一家にはすばらしい両親がいました。
    でもジェフリー・トリーズも面白そうなので、読んでみようと思います。

    ユーザーID:6665456429

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